JPH03267032A - 電気掃除機 - Google Patents

電気掃除機

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JPH03267032A
JPH03267032A JP6428090A JP6428090A JPH03267032A JP H03267032 A JPH03267032 A JP H03267032A JP 6428090 A JP6428090 A JP 6428090A JP 6428090 A JP6428090 A JP 6428090A JP H03267032 A JPH03267032 A JP H03267032A
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JP
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cleaner
dust
stationary
collection chamber
suction
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JP6428090A
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Masao Yoshioka
正雄 吉岡
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Toshiba Corp
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Toshiba Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) 本発明は、電気掃除機に係り一特に据置型のクリーナと
、可搬型のクリーナとを結合させて作業性を向上させた
新規な電気掃除機に関する。
(従来の技術) 一般に、家庭で用いられる電気掃除機には持ち運び自在
な可搬型クリーナと室内に据え付けられたセントラルク
リーナとか知られている。
この可搬型クリーナには吸気ファンと集塵室および吸込
ホースとがクリーナ本体に設けられると共に集塵室にゴ
ミを導くための吸込具が着脱自在に設けられている。
一方、セン1〜ラルクリーナにあっては、本体ハウジン
グか室内に据え付?−Jられており、この本体ハウジン
グ内には商用電源によって駆動される吸気ファンが設け
られると共に集塵室が設けられている。そして、集塵室
から各部屋に吸気管が配設され、この吸気管に所定の長
さのフレキシブルな吸込ホースが着脱自在に連結される
ことにより吸込具とハウジングの集塵室とが接続されて
構成されている。
そこで可搬型のクリーナにあっては、本体りリーチを移
動させて室内を吸引しつつ掃除をしていた。この可搬型
クリーナは商用電源によって吸気ファンが駆動されるの
で、比較的吸引力が優れており、一般家庭に最も多く採
用されている。
他方、据付型としてのセントラルクリーナにあっては、
本体ハウジング内に吸気ファンおよび集塵室が設けられ
ているため、単に吸込具と吸気ホースを移動するだけで
室内の掃除が可能になるという理由で近年、一般家庭で
採用される傾向にある。
(発明が解決しようとする課題) ところで、可搬型のクリーナにあっては、吸気ファンを
駆動するための電動モータを所定の大きさに設定すれば
、ゴミの吸塵力を所望の値に高めることかできるが、こ
の電動モータをクリーナ本体に内蔵するため、全体の重
量が大きくなり、本体にキャスタ等を取り付けることに
なると共に掃除作業中は吸込ホースによって本体を引っ
張りながら作業する状態となるため掃除がしにくいとい
った問題があった。
他方、据付型のセントラルクリーナにあっては床下等に
据え付けられた本体ハウジングに吸気ファンおよび集塵
室が設けられ、これから各部屋に配設された吸気管に吸
込ホースを接続すると共に、この吸込ホースの先端に吸
込具を接続して室内を清掃するものであり、その設置に
は工事が伴い、容易でないと共に、価格も高価となる問
題があった。また、上記吸込具は本体ハウジングとは完
全に分離されており、吸込具の収納場所に問題があった
そこで、本発明の目的は、従来に比し、作業性に優れる
電気掃除機を提供するものである。
[考案の構成] (課題を解決するための手段) 上記課題を解決するために本発明の第1の発明は、ハウ
ジング内に商用電源により駆動される吸気ファンで集塵
する集塵室を設けた据置型クリーナを構成すると共に、
吸気ファンで集塵する集塵室を設けた吸込具一体式の可
搬型クリーナを構成し、該可搬型クリーナの集塵室と上
記据置型クリーナの集塵室とに据置型クリーナ吸気ファ
ンで上記可搬型クリーナの集塵室内を吸気して集塵する
吸気ホースを着脱自在に設けた構成されている。
さらに第2の発明は上記据置型クリーナのハウジングに
可搬型クリーナを収納する収納部を設けて構成されてい
る。
(作 用) 以上の構成により、第1の発明では通常の清掃作業は小
形の可搬型クリーナで行い、大掛かりな清掃作業には据
置型クリーナの吸気ホースを可搬型クリーナに接続し、
据置型クリーナの強力な吸込力により本格的な掃除を行
うことになる。従って清掃作業の規模に応じて据置型ク
リーナと可搬型クリーナ選択的に用いることにより作業
性の向上を達成できる。
また、第2の発明にあっては、上記据置型クリーナのハ
ウジングに可搬型クリーナを収納する収納部が設けであ
るため、掃除が終了したならばこの収納部に可搬型クリ
ーナを収納することにより、可搬型クリーナを別個に保
管する必要ない。
(実施例) 以下、本発明の一実施例を図面により説明する。第1図
に示すように、この電気掃除機1は主に据置型クリーナ
2と可搬型クリーナとしてのコードレスクリーナ3より
構成されている。この据置型クリーナ2は例えば室内に
据え付けられるハウジング4を有しており、このハウジ
ング4内には商用電源によって駆動されるモータ5と、
このモータ5に回転させられ、吸引力を発生させる吸気
ファン6とが設けられている。このモータ5は商用電源
によって駆動されるため、コードレスクリーナ3のモー
タ(後述する)に比べて大出力を有している。また吸気
ファン6の上流側には集塵室7が取り付けられ、この集
塵室7には吸気ホース8が取り付けられている。一方、
吸気ファン6の下流側にはこれを通過した室内空気を室
外に排気するための排気ダクト9が取り付けられている
またバジング4には集塵室7を開放するための開閉扉4
aが設けられている。集塵室7は直接集塵室7内に捕集
されたゴミを貯留するように構成されるか、あるいはフ
ィルタを兼ねた紙パツクを着脱自在に収納するようにし
たものであってもよい。
また、上記吸気ホース8は図示するようにハウジング4
が据え付けられた室内等を十分清掃できる長さのフレキ
シブルなホースで構成されている。
一方、コードレスクリーナ3は第1図及び第3図に示す
ように持ち運び可能な本体ゲージング15を有し、この
本体ゲージング15の上部には、内部中空のハンドル部
16が一体的に形成されている。このハンドル部16は
その上端が水平に折り曲げられて形成され、握り部17
を形成している。
この本体ケーシング15内にはフィルタ24が設けられ
て、その下部に集塵室25を形成すると共にその反対側
となる上部には吸気ファン23及びモータ22か収納さ
れる駆動部が形成されており、この駆動部を区画する本
体ゲージング15には排気孔26が形成されている。ま
た、ハンドル部16にはその中空部に上記モータ22を
駆動するための蓄電池19が収納されている。また、ハ
ンドル部16の握り部17にはモータ22を作動させる
ための電源スィッチ18が設けられている。また、ハン
ドル部16には上記蓄電池19に充電するための充電端
子20が露出されて設けられている。
一方、集塵室25にはこの下方に延出されて吸込管21
が一体的に形成されており、この吸込管21には被清掃
面となる床等に直接、吸込口41を接すべく形成された
吸込具40が着脱自在に設けられている。この吸込具4
oの吸込口41には回転ブラシ等が設GJられることに
なる。また吸込具40は上記吸込管21の長さを伸縮自
在に延出さぜるべく吸込管21aが設けられ、本体ゲー
ジング15の吸込管21と重合して接続されており、そ
の接続部には長さを固定するための締付ねし21bが設
けられている。
また、上記集塵室25には据置型クリーナ2の吸気ホー
ス8が接続される排気口27が設けられている。この排
気口には上記吸気ホース8が接続された時に吸気ファン
6に吸引力により集塵室25を開放し、セントラルクリ
ーナ2の集塵室7と連通させるための逆止弁28が設け
られている。
この逆止弁28は吸気ホース8が接続されていない時は
排気口27をバネ力により閉じているように構成されて
いる。
また、第5図に示すようにコードレスクリーナ3のフィ
ルタ24の下流側には上記逆止弁28か開放した時に集
塵室25と駆動部とを閉じる通風弁34か設けられてい
る。具体的にはフィルタ24の駆動部側に格子状のフレ
ーム32が設けられ、この格子状のフレーム32間の通
風口33を通過して集塵室25からの排気が流れるよう
に構成されると共に、これら格子フレーム32には一端
かヒンジによって枢支された通風弁34が設けられてい
る。従って、この通風弁34はそれぞれ吸気ファン23
が駆動されると、その吸引力により集塵室25は駆動部
側に転回して開放されるように構成されている。一方、
排気口27に吸気ポース8か接続されると通風弁34は
通風口33を閉しることになる。
次に、第1図に示すように据置型クリーナ2のハウジン
グ4にはその正面を窪ませてコードレスクリーナ3を収
納する収納部1oが形成されている。この収納部10は
コードレスクリーナ3を吸込具40の一部を構成する吸
込管21を縮めた状態でその吸込具40及びコードレス
クリーナ3の本体ケーシング15を係合して収納ずべく
形成されている。すなわち、吸込具4o及び本体ケーシ
ング15を係合する窪み部10aは拡大されて形成され
ている。
コードレスクリーナ3のハンドル部16と吸込管21が
収納される窪み部1obにはハンドル部16に設けられ
た充電端子2oを握持して商用電源に接続させるフック
兼給電端子11およびフックllaが設けられている。
この給電端子11は第2図に示す据置型クリーナ2の電
源回路14に接続されており、この電源回路14には吸
気ファン6を駆動するためのモータ5が設けられている
と共に、給電端子11に接続される充電回路37が形成
されている。この充電回路37゛は商用0 電源の電圧を変える変圧器35と交流を直流に変換する
全波整流器39等を備えている。この際、充電回路とし
て急速充電方式を採用した場合には過充電防止回路を設
けることになる。
また、収納部10を形成する窪み部10aにはこれにコ
ードレスクリーナ3の本体ゲージング15が嵌合して収
納された時に集塵室25から据置型クリーナ2の集塵室
25に捕集されたゴミを吸引捕集するためのゴミ捕集手
段13が設けられている。
このゴミ捕集手段13は第1図に示すように構成され、
具体的には窪み部10aに設けられてコードレスクリー
ナ3の排気口27に接続される吸気口12が設けられて
いる。
この吸気口12には据置型クリーナ2の集塵室25に接
続される吸気ホース8から分岐された分岐管8aが接続
されている。また、上記排気口27は第4図に示すよう
に吸気口12の内径よりも小さく形成されており、コー
ドレスクリーナ3を据置型クリーナ2の収納部10に収
納した際に1 排気口27が吸気口12内に挿入すべく嵌合されて接続
され、この排気口27に設けられた逆止弁28が据置型
クリーナ2の吸引力により開放されるように構成されて
いる。
吸気口12と排気口27とには据置型クリーナ2の吸気
ファン6を駆動させるための開閉接点2つが設けられて
いる。具体的には、この上記電源回路14に接続される
接片12a、12bか吸気口12に設けられ、これを開
閉するための可動片31が排気口27の外周部にリング
状に形成され、排気口27が吸気口12に嵌合されるこ
とにより、電源回路14が駆動されるように構成されて
いる。
この開閉接点29とモータ5との間にはタイマ35が配
設されており、排気口27が吸気口12に嵌合された後
、所定の時間すなわち、コードレスクリーナ3の集塵室
25内に捕集されたゴミが据置型クリーナ2内の集塵室
25に吸引回収されるのに必要な時間、モータ5を駆動
するように構成されている。なお、図中、36は電源回
路2 をオン・オフさせるための開閉スイッチである。
次に、本実施例の作動について説明する。
まずセントラルクリーナ2を使用して本格的な室内清掃
をするに際しては、コードレスクリーナ3をハウジング
4の収納部10から取り外して、その排気口27に吸気
ホース8を接続し、電源回路14のスイッチ36をオン
にして吸気ファン6を駆動させることで吸込具40を床
面等に沿わせて移動させるコードレスクリーナ3の集塵
室25から直接、据置型クリーナ2の集塵室7に捕集す
ることによって達成できる。このようにコードレスクリ
ーナ3を据置型クリーナ2の吸込具として使用する時に
は電源スィッチ18をオフの状態に保持しておく。次に
簡単な清掃を行うときあるいは、吸気ホース8の長さに
限界があるときには、吸気ホースをコードレスクリーナ
3から取り外すと共に、据置型クリーナ3の電源回路1
4をオフにした状態にし、コードレスクリーナ3の電源
スィッチ18をオンにずれは蓄電池19によりモータ2
2が駆動され、吸気ファン23によって吸引3 力が発生され、吸込具40から集塵室25にゴミが捕集
されることになる。このようにコードレスクリーナ3に
よって清掃を終了した後、コードレスクリーナ3の本体
を収納部10に収納することで窪み部10bの給電端子
11がハンドル部16の充電端子20に接続され、商用
電源から充電回路14を介して蓄電池19に自動的に充
電されることになる。従って、コードレスクリーナ3が
据置型クリーナ2のハウジング4に収納されている時に
は常時、充電されることになり、コードレスクリーナ3
の充電不足を起こさない利点を有する。
また、コードレスクリーナ3が据置型クリーナ2の収納
部10に収納されることにより排気口27が吸気口12
に接続され、ゴミ捕集手段13によってコードレスクリ
ーナ3の集塵室25で捕集されたゴミが据置型クリーナ
2の集塵室7に自動的に回収され、上記コードレスクリ
ーナ3の集塵室25は常時、クリーンな状態に保持され
ることになる。
一方、据置型クリーナ2の吸気ファン6が駆動 4 され、集塵室7を通過しな室内空気はモータ5及び電源
回路14を冷却しつつ排気ダクト9を介して室外に排気
されることになり、コードレスクリーナ3に吸気ホース
8を接続して清掃する際、並びにコードレスクリーナ3
から捕集されたゴミを回収する際にはいずれも集塵室を
通過した空気は室外に放出されることで清掃される室内
がクリーンな状態に保持されることができ、衛生上、優
れている。
[発明の効果] 本発明によれば次の如き優れた効果を有する。
(1)可搬型クリーナと据置型クリーナとを有機的に組
み合わせることを可能としたため、作業性か優れると共
に、清掃作業の効率を高めることができる。さらに、全
体として小型化を達成することが可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す斜視図、第2図は本発
明の据置型クリーナに設けられた電源回路を示す回路図
、第3図は本発明の可搬型クリ5 −ナの断面図、第4図は第3図の排気口の拡大断面図、
第5図は第3図のフィルタの一部拡大断面図である。 図中1は電気掃除機、2は据置型クリーナ、3は可搬型
クリーナ、4はハウジング、6.23は吸気ファン、7
.25は集塵室、8は吸気ホース、10は収納部、40
は吸込具である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、ハウジング内に商用電源により駆動される吸気ファ
    ンで集塵する集塵室を設けた据置型クリーナを構成する
    と共に、吸気ファンで集塵する集塵室を設けた吸込具一
    体式の可搬型クリーナを構成し、該可搬型クリーナの集
    塵室と上記据置型クリーナの集塵室とに据置型クリーナ
    の吸気ファンで上記可搬型クリーナの集塵室内を吸気し
    て集塵する吸気ホースを着脱自在に設けたことを特徴と
    する電気掃除機。 2、上記据置型クリーナのハウジングに可搬型クリーナ
    を収納する収納部を設けたことを特徴とする請求項1項
    記載の電気掃除機。
JP6428090A 1990-03-16 1990-03-16 電気掃除機 Pending JPH03267032A (ja)

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