JPH0326878Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0326878Y2 JPH0326878Y2 JP1985002777U JP277785U JPH0326878Y2 JP H0326878 Y2 JPH0326878 Y2 JP H0326878Y2 JP 1985002777 U JP1985002777 U JP 1985002777U JP 277785 U JP277785 U JP 277785U JP H0326878 Y2 JPH0326878 Y2 JP H0326878Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- horizontal
- belt
- presser body
- horizontal bar
- crosspiece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Ladders (AREA)
- Emergency Lowering Means (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、例えば高層建築物等の各部屋やベラ
ンダ等に夫々配設され、非使用時にはコンパクト
に折り畳まれると共に、使用時には伸長状態にな
る避難梯子に関する。
ンダ等に夫々配設され、非使用時にはコンパクト
に折り畳まれると共に、使用時には伸長状態にな
る避難梯子に関する。
(従来の技術)
従来、この種避難梯子としては、実公昭47−
5183号公報等に開示されたものが知られている。
5183号公報等に開示されたものが知られている。
即ち、この避難器具は、ワイヤロープと、これ
に一定ピツチ毎に固着されたロツク環と、両端部
にロツク環を挿入できると共にロープ挿入切欠を
有する横桟と、横桟の両端部に挿入されてロープ
押え切欠を有する固定キヤツプと、横桟と固定キ
ヤツプを抜け止め固定する突子及びナツト等から
構成されて居り、非使用時にはコンパクトに折り
畳まれ、使用時には窓枠等に吊り下げられて伸長
状態になる。
に一定ピツチ毎に固着されたロツク環と、両端部
にロツク環を挿入できると共にロープ挿入切欠を
有する横桟と、横桟の両端部に挿入されてロープ
押え切欠を有する固定キヤツプと、横桟と固定キ
ヤツプを抜け止め固定する突子及びナツト等から
構成されて居り、非使用時にはコンパクトに折り
畳まれ、使用時には窓枠等に吊り下げられて伸長
状態になる。
然し乍ら、前記避難梯子は、ワイヤロープと横
桟の両端部を結合する際には複数のロツク環を必
要とする上、ワイヤロープに複数のロツク環を外
嵌し、各ロツク環を押圧変形させてワイヤロープ
に固定しなければならない為、部品点数が増える
と共に組み立てが極めて煩雑化すると云う問題が
あつた。特に、ワイヤロープは、その直径が小さ
く且つその断面形状が円形を呈している為、横桟
との結合が極めて行い難い。
桟の両端部を結合する際には複数のロツク環を必
要とする上、ワイヤロープに複数のロツク環を外
嵌し、各ロツク環を押圧変形させてワイヤロープ
に固定しなければならない為、部品点数が増える
と共に組み立てが極めて煩雑化すると云う問題が
あつた。特に、ワイヤロープは、その直径が小さ
く且つその断面形状が円形を呈している為、横桟
との結合が極めて行い難い。
又、横桟は、ワイヤロープにかしめ加工された
ロツク環に支持されている為、ロツク環のかしめ
具合が悪かつたり或は横桟に大きな荷重が掛つた
りすると、ロツク環がずり落ちたりすることがあ
り、横桟の支持力に問題があつた。
ロツク環に支持されている為、ロツク環のかしめ
具合が悪かつたり或は横桟に大きな荷重が掛つた
りすると、ロツク環がずり落ちたりすることがあ
り、横桟の支持力に問題があつた。
更に、ワイヤロープを使用している為、梯子自
体の重量も相当重くなり、取り扱いも困難であつ
た。
体の重量も相当重くなり、取り扱いも困難であつ
た。
(考案が解決しようとする問題点)
本考案は、上記の問題点を解消する為に創案さ
れたものであり、その目的は組み立てを簡単に行
えると共に、充分な支持力が得られる避難梯子を
提供するにある。
れたものであり、その目的は組み立てを簡単に行
えると共に、充分な支持力が得られる避難梯子を
提供するにある。
(問題点を解決する為の手段)
本考案の避難梯子は、所定間隔毎に並列されて
両端に軸芯方向に沿う水平の割り溝を形成した筒
状又は中実状の複数の横桟と、前記各割り溝に
夫々嵌合されて厚肉に形成された水平板及びこれ
に垂直に連設されて横桟の外径よりも大きい幅を
有すると共に横桟の端面に対向する垂直板から成
る押え体と、各割り溝と各押え体とによりその一
部が折り畳まれた状態で挾持される適宜長さのベ
ルトと、横桟の端部、押え体及びベルトの折り畳
み部分を緊締する緊締具とから構成したことに特
徴がある。
両端に軸芯方向に沿う水平の割り溝を形成した筒
状又は中実状の複数の横桟と、前記各割り溝に
夫々嵌合されて厚肉に形成された水平板及びこれ
に垂直に連設されて横桟の外径よりも大きい幅を
有すると共に横桟の端面に対向する垂直板から成
る押え体と、各割り溝と各押え体とによりその一
部が折り畳まれた状態で挾持される適宜長さのベ
ルトと、横桟の端部、押え体及びベルトの折り畳
み部分を緊締する緊締具とから構成したことに特
徴がある。
(作用)
避難梯子は、横桟の割り溝とこれに嵌合される
押え体とによりベルトの一部分を折り畳んだ状態
で挾持し、横桟の端部、押え体及びベルトの折り
畳み部分を緊締具で緊締することにより、組み立
てられる。
押え体とによりベルトの一部分を折り畳んだ状態
で挾持し、横桟の端部、押え体及びベルトの折り
畳み部分を緊締具で緊締することにより、組み立
てられる。
而して、避難梯子は、非使用時には各部屋等に
コンパクトに折り畳まれた状態で配設されて居
り、使用時には梯子の上端に連結した吊り下げ金
具を窓枠等に引つ掛けた状態で吊り下げられる。
コンパクトに折り畳まれた状態で配設されて居
り、使用時には梯子の上端に連結した吊り下げ金
具を窓枠等に引つ掛けた状態で吊り下げられる。
(実施例)
以下、本考案の実施例を図面に基づいて詳細に
説明する。
説明する。
第1図は本考案の実施例に係る避難梯子の一部
正面図であつて、1は横桟、2は押え体、3はベ
ルト、4は緊締具である。
正面図であつて、1は横桟、2は押え体、3はベ
ルト、4は緊締具である。
横桟1は、合成樹脂により円筒形状に作製され
て居り、所定間隔毎に並列されている。又、横桟
1の両端には軸芯方向に沿つて水平の割り溝5が
形成されている。
て居り、所定間隔毎に並列されている。又、横桟
1の両端には軸芯方向に沿つて水平の割り溝5が
形成されている。
押え体2は、合成樹脂により作製されて居り、
横桟1の割り溝5に嵌合される厚肉の水平板2a
とこれに連設されて横桟1に端面に対峙する垂直
板2bとから成る。尚、水平板2aの厚さは割り
溝の幅よりも若干小さめに選定され、本実施例で
は水平板2aの厚さはベルト3の厚さの約4倍に
なつている。又、垂直板2bの幅は横桟1の外径
よりも大きめに選定され、本実施例では垂直板2
bの幅は横桟1の外径の約2倍になつている。
横桟1の割り溝5に嵌合される厚肉の水平板2a
とこれに連設されて横桟1に端面に対峙する垂直
板2bとから成る。尚、水平板2aの厚さは割り
溝の幅よりも若干小さめに選定され、本実施例で
は水平板2aの厚さはベルト3の厚さの約4倍に
なつている。又、垂直板2bの幅は横桟1の外径
よりも大きめに選定され、本実施例では垂直板2
bの幅は横桟1の外径の約2倍になつている。
ベルト3は、布により作製されて居り、無端
状、U字状若しくは逆U字状を呈している。又、
ベルト3の上端には窓枠、手摺等に引つ掛けられ
る吊り下げ金具(図示省略)が連結されている。
尚、ベルト3の長さは避難梯子を設置する場所の
高さと略同一に、その幅は押え体2の垂直板2b
の幅と同一に夫々選定されている。
状、U字状若しくは逆U字状を呈している。又、
ベルト3の上端には窓枠、手摺等に引つ掛けられ
る吊り下げ金具(図示省略)が連結されている。
尚、ベルト3の長さは避難梯子を設置する場所の
高さと略同一に、その幅は押え体2の垂直板2b
の幅と同一に夫々選定されている。
緊締具4は、本実施例に於いては、ボルト4a
及びナツト4bから成る。
及びナツト4bから成る。
前記避難梯子は、各横桟1の割り溝5と押え体
2の水平板2aとによりベルト3の一部分を折り
畳んだ状態で挾持し、横桟1の端部、水平板2a
及びベルト3の折り畳み部分に貫通孔6を穿設
し、該貫通孔6にボルト4aを挿通してナツト4
bを螺着することにより、組み立てられる。尚、
貫通孔6はベルト3及び水平板2aを割り溝5に
嵌合してから穿設しても良いし、或は嵌合する前
に穿設しても良い。
2の水平板2aとによりベルト3の一部分を折り
畳んだ状態で挾持し、横桟1の端部、水平板2a
及びベルト3の折り畳み部分に貫通孔6を穿設
し、該貫通孔6にボルト4aを挿通してナツト4
bを螺着することにより、組み立てられる。尚、
貫通孔6はベルト3及び水平板2aを割り溝5に
嵌合してから穿設しても良いし、或は嵌合する前
に穿設しても良い。
而して、避難梯子は、非使用時には各部屋やベ
ランダ等にコンパクトに折り畳まれた状態で配設
されて居り、使用時には吊り下げ金具を窓枠、手
摺等に引つ掛けた状態で吊り下げられる。尚、ベ
ルト3及び垂直板2bの幅を横桟1の外径よりも
大きくしている為、梯子を建物の壁に沿つて吊り
下げたときには、横桟1は壁に当合せず、横桟1
と壁との間には間隙が生じる。その結果、避難者
は降下する際に横桟1を掴み易くなる。
ランダ等にコンパクトに折り畳まれた状態で配設
されて居り、使用時には吊り下げ金具を窓枠、手
摺等に引つ掛けた状態で吊り下げられる。尚、ベ
ルト3及び垂直板2bの幅を横桟1の外径よりも
大きくしている為、梯子を建物の壁に沿つて吊り
下げたときには、横桟1は壁に当合せず、横桟1
と壁との間には間隙が生じる。その結果、避難者
は降下する際に横桟1を掴み易くなる。
上記実施例に於いては、外周面が平滑な円筒形
状の横桟1を使用したが、他の実施例に於いて
は、第6図に示す如く、外周面を波形にした円筒
状の横桟1を使用しても良く、或は第7図に示す
如く、角筒形状の横桟1を使用しても良い。これ
らの場合には、横桟1の波形や角が滑り止めとな
り、避難者は降下を円滑に行える。
状の横桟1を使用したが、他の実施例に於いて
は、第6図に示す如く、外周面を波形にした円筒
状の横桟1を使用しても良く、或は第7図に示す
如く、角筒形状の横桟1を使用しても良い。これ
らの場合には、横桟1の波形や角が滑り止めとな
り、避難者は降下を円滑に行える。
又、上記実施例に於いては、中空状の横桟1を
使用したが、他の実施例に於いては、中実のもの
を使用しても良く、また材質も上記実施例のもの
に限定されるものではない。
使用したが、他の実施例に於いては、中実のもの
を使用しても良く、また材質も上記実施例のもの
に限定されるものではない。
更に、押え体2の形状、材質や緊締具4の構成
も上記実施例のものに限定されるものではない。
も上記実施例のものに限定されるものではない。
(考案の効果)
上述の通り、本考案の避難梯子は、横桟の割り
溝とこれに嵌合される押え体とによりベルトの一
部を折り畳んだ状態で挾持し、この部分を緊締具
で締め付けることにより、組み立てることがで
き、ワイヤロープを使用した従来の避難梯子に比
較して組み立てを比較的簡単に行える。特に、ベ
ルトは一定の幅を有している為、ワイヤロープに
比較して横桟との結合が極めて容易となる。
溝とこれに嵌合される押え体とによりベルトの一
部を折り畳んだ状態で挾持し、この部分を緊締具
で締め付けることにより、組み立てることがで
き、ワイヤロープを使用した従来の避難梯子に比
較して組み立てを比較的簡単に行える。特に、ベ
ルトは一定の幅を有している為、ワイヤロープに
比較して横桟との結合が極めて容易となる。
又、横桟の割り溝と押え体とによりベルトの一
部分を折り畳んだ状態で挾持する為、横桟はこれ
に大きな荷重が掛つてもずり落ちたりすることが
なく、充分な支持力が得られる。
部分を折り畳んだ状態で挾持する為、横桟はこれ
に大きな荷重が掛つてもずり落ちたりすることが
なく、充分な支持力が得られる。
更に、一定の幅を有するベルトを使用している
為、ワイヤロープを使用した避難梯子に比較して
前後方向の撓みや揺動が少なくなり、避難者は降
下を円滑に行える。
為、ワイヤロープを使用した避難梯子に比較して
前後方向の撓みや揺動が少なくなり、避難者は降
下を円滑に行える。
然も、布製のベルトを使用した場合には、ワイ
ヤロープを使用した避難梯子に比較して重量も軽
くなり、取り扱いが容易になる。
ヤロープを使用した避難梯子に比較して重量も軽
くなり、取り扱いが容易になる。
加えて、押え体の水平板を厚肉に形成している
為、ベルトに大きな張力が掛つても、横桟の割り
溝内に位置するベルトが水平板先端部によて切断
されたり、或いは損傷を受けたりすることもなく
なる。
為、ベルトに大きな張力が掛つても、横桟の割り
溝内に位置するベルトが水平板先端部によて切断
されたり、或いは損傷を受けたりすることもなく
なる。
又、押え体の垂直板の幅を横桟の外径よりも大
きくしている為、梯子を建物の壁に沿つて吊り下
げたときには横桟が壁に当合せず、横桟と壁との
間に間隙が生じる。その結果、避難者は、梯子を
伝つて降下する際に横桟を掴み易くなる。
きくしている為、梯子を建物の壁に沿つて吊り下
げたときには横桟が壁に当合せず、横桟と壁との
間に間隙が生じる。その結果、避難者は、梯子を
伝つて降下する際に横桟を掴み易くなる。
第1図は本考案の実施例を示す避難梯子の一部
分正面図、第2図は要部の分解斜視図、第3図は
第1図の−線断面図、第4図は第1図の−
線断面図、第5図は第4図の−線断面図、
第6図は横桟の第二実施例を示す部分斜視図、第
7図は横桟の第三実施例を示す部分斜視図であ
る。 1は横桟、2は押え体、3はベルト、4は緊締
具、5は横桟の割り溝。
分正面図、第2図は要部の分解斜視図、第3図は
第1図の−線断面図、第4図は第1図の−
線断面図、第5図は第4図の−線断面図、
第6図は横桟の第二実施例を示す部分斜視図、第
7図は横桟の第三実施例を示す部分斜視図であ
る。 1は横桟、2は押え体、3はベルト、4は緊締
具、5は横桟の割り溝。
Claims (1)
- 所定間隔毎に並列されて両端に軸芯方向に沿う
水平の割り溝5を形成した筒状又は中実状の複数
の横桟1と、前記各割り溝5に夫々嵌合されて厚
肉に形成された水平板2a及びこれに垂直に連設
されて横桟1の外径よりも大きい幅を有すると共
に横桟1の端面に対向する垂直板2bから成る押
え体2と、各割り溝5と各押え体2とによりその
一部が折り畳まれた状態で挾持される適宜長さの
ベルト3と、横桟1の端部、押え体2及びベルト
3の折り畳み部分を緊締する緊締具4とから構成
したことを特徴とする避難梯子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985002777U JPH0326878Y2 (ja) | 1985-01-11 | 1985-01-11 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985002777U JPH0326878Y2 (ja) | 1985-01-11 | 1985-01-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61120897U JPS61120897U (ja) | 1986-07-30 |
| JPH0326878Y2 true JPH0326878Y2 (ja) | 1991-06-11 |
Family
ID=30476770
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985002777U Expired JPH0326878Y2 (ja) | 1985-01-11 | 1985-01-11 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0326878Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS411753Y1 (ja) * | 1964-05-19 | 1966-02-08 |
-
1985
- 1985-01-11 JP JP1985002777U patent/JPH0326878Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61120897U (ja) | 1986-07-30 |
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