JPH03269757A - 電子メモ装置 - Google Patents
電子メモ装置Info
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- JPH03269757A JPH03269757A JP2069997A JP6999790A JPH03269757A JP H03269757 A JPH03269757 A JP H03269757A JP 2069997 A JP2069997 A JP 2069997A JP 6999790 A JP6999790 A JP 6999790A JP H03269757 A JPH03269757 A JP H03269757A
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- 230000000694 effects Effects 0.000 claims description 14
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 8
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 9
- 230000015654 memory Effects 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 2
- 230000036760 body temperature Effects 0.000 description 1
- 230000003203 everyday effect Effects 0.000 description 1
- 238000013341 scale-up Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Electric Clocks (AREA)
- Calculators And Similar Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は業務記録等のメモ機能を備えた電子メモ装置に
関する。
関する。
近年、電子技術の発達にとも々いICと液晶表示装置を
備えたデジタル腕時計や電子手帳が多く市販されている
。
備えたデジタル腕時計や電子手帳が多く市販されている
。
これらは多くの機能を備えているが、この機能の一つと
してグラフ表示機能を備えた電子装置(例えば特公昭5
8−27542号公報、特開昭61−26887号公報
、特開昭58−213284号公報)がある。
してグラフ表示機能を備えた電子装置(例えば特公昭5
8−27542号公報、特開昭61−26887号公報
、特開昭58−213284号公報)がある。
これらはいずれも体温データやバイオリズム等の測定デ
ータや演算データをグラフ表示するものであり、それな
りに便利な機能として利用されている。
ータや演算データをグラフ表示するものであり、それな
りに便利な機能として利用されている。
一般にこれらの電子装置を利用するビジネスマンは毎日
業務内容等の行動時間を記録し、この記録にもとづいて
業務日誌を作成したり、一定期間ごとの時間集計を行っ
たりしている。
業務内容等の行動時間を記録し、この記録にもとづいて
業務日誌を作成したり、一定期間ごとの時間集計を行っ
たりしている。
しかるに、この行動時間の記録方式は一般に日誌手帳の
各頁に設げられた時刻目盛上に筆記用具を用いて行動時
間帯を示す棒線を記入し、その棒線の近傍に行動内容を
記入する方式が行われている。
各頁に設げられた時刻目盛上に筆記用具を用いて行動時
間帯を示す棒線を記入し、その棒線の近傍に行動内容を
記入する方式が行われている。
しかし、この日誌手帳を用いる行動時間の記録方式は常
時手帳を携帯し、逐時記入することは実質的に困難であ
る。
時手帳を携帯し、逐時記入することは実質的に困難であ
る。
従って一日の仕事が終了した後に職場又は家庭に於いて
記憶をたよりにまとめて記入することに々るが、多忙な
ビジネスマンは記憶が不鮮明となるため、正確な行動時
間帯の記入が困難となり。
記憶をたよりにまとめて記入することに々るが、多忙な
ビジネスマンは記憶が不鮮明となるため、正確な行動時
間帯の記入が困難となり。
さらに、行動内容そのものを忘れてしまうこともある。
従って、この記録をもとに作成される業務日誌や時間集
計の信頼性が低くなるという問題がある。
計の信頼性が低くなるという問題がある。
本発明の目的は前記電子装置のグラフ表示機能を利用し
て行動時間の正確な記入が可能にメモ機能を提供するこ
とにある。
て行動時間の正確な記入が可能にメモ機能を提供するこ
とにある。
前記目的を達成するための本発明の要旨は下記の通りで
ある。
ある。
時刻信号発生手段、時刻目盛を備えた表示装置、行動時
間帯を入力するための入力用外部操作部材、該入力用外
部操作部材の操作により前記時刻信号発生手段より時刻
信号を呼出す時刻読出手段、該時刻読出手段の呼出した
時刻情報を記憶する時間帯記憶手段、該時間帯記憶手段
に記憶された時刻情報をアナログ情報に変換する情報変
換手段を設け、前記アナログ情報を前記表示装置の時刻
目盛に対応させて時間帯表示させることを特徴とし、さ
らに前記入力用外部操作部材は種々の行動内容に対応し
て複数段げられていることを特徴とする。
間帯を入力するための入力用外部操作部材、該入力用外
部操作部材の操作により前記時刻信号発生手段より時刻
信号を呼出す時刻読出手段、該時刻読出手段の呼出した
時刻情報を記憶する時間帯記憶手段、該時間帯記憶手段
に記憶された時刻情報をアナログ情報に変換する情報変
換手段を設け、前記アナログ情報を前記表示装置の時刻
目盛に対応させて時間帯表示させることを特徴とし、さ
らに前記入力用外部操作部材は種々の行動内容に対応し
て複数段げられていることを特徴とする。
(第1実施例)
第2図は本発明の電子メモ装置の第1実施例である電子
手帳の外観平面図であり、1は電子手帳、2はマトリク
クス構成の液晶パネルにより構成される表示装置、3は
行動時間帯を入力するための入力用外部操作部材として
の入カポタンであり、会議から接待迄の6種類の行動内
容に対応して6個の入カポタン3a〜3fが設げられて
いる。4はマーク表示部であり、前記入カポタン3a〜
3fに対応する位置に各行動内容を示す6個のマークA
−Fが設げられている。5は機能選択用キーボードであ
り、カレンダキー5a、時刻キー5b、メモキー5c、
電話キー5d、時間帯記録キー5fを有する。6は演算
用キーボードである。
手帳の外観平面図であり、1は電子手帳、2はマトリク
クス構成の液晶パネルにより構成される表示装置、3は
行動時間帯を入力するための入力用外部操作部材として
の入カポタンであり、会議から接待迄の6種類の行動内
容に対応して6個の入カポタン3a〜3fが設げられて
いる。4はマーク表示部であり、前記入カポタン3a〜
3fに対応する位置に各行動内容を示す6個のマークA
−Fが設げられている。5は機能選択用キーボードであ
り、カレンダキー5a、時刻キー5b、メモキー5c、
電話キー5d、時間帯記録キー5fを有する。6は演算
用キーボードである。
第3図は第2図に示す電子手帳1の構成を示すプロクク
図である。
図である。
10は時刻信号発生手段としての計時装置、11は前記
入カポタン3の操作に従って各制御信号を出力する制御
回路、16は前記入カポタン3の操作により前記計時装
置10より時刻信号を呼出す時刻読出回路、14は時刻
読出回路13の呼出した時刻情報を記憶する時間帯記憶
装置であり、該時間帯記憶装置14は複数の記憶回路1
58〜15nにより・構成されており、各記憶回路15
(本実施例では158〜15nを示す)には、マーク記
憶部16(16a〜1・6n)、開始時刻記憶部17(
178〜17n)、終了時刻記憶部18(188〜18
n)が設げられている。
入カポタン3の操作に従って各制御信号を出力する制御
回路、16は前記入カポタン3の操作により前記計時装
置10より時刻信号を呼出す時刻読出回路、14は時刻
読出回路13の呼出した時刻情報を記憶する時間帯記憶
装置であり、該時間帯記憶装置14は複数の記憶回路1
58〜15nにより・構成されており、各記憶回路15
(本実施例では158〜15nを示す)には、マーク記
憶部16(16a〜1・6n)、開始時刻記憶部17(
178〜17n)、終了時刻記憶部18(188〜18
n)が設げられている。
20は情報変換回路であり、前記時間帯記録キー5fの
操作によって動作を開始し、前記時間帯記憶装置14の
各記憶回路15に記憶された開始時刻情報と終了時刻情
報からアナログ情報である時間帯信号を作成し、前記表
示装置2に表示する。
操作によって動作を開始し、前記時間帯記憶装置14の
各記憶回路15に記憶された開始時刻情報と終了時刻情
報からアナログ情報である時間帯信号を作成し、前記表
示装置2に表示する。
以上が電子手帳1の構成であり、次に第1図に示す時間
帯表示モードの正面図を参照して、その動作を説明する
。
帯表示モードの正面図を参照して、その動作を説明する
。
電子手帳1の携帯者が朝8時から管理業務を開始すると
同時に入カポタン6dを操作すると第3図に示す制御回
路11はマーク信号Smを出力し、前記マーク表示部4
の入カポタン6dに対応するマークDを点灯させる。さ
らに制御回路11は選択信号SCを時間帯記憶装置14
に供給することによって1番目の記憶回路15aを選択
し、そのマーク記憶部16aに前記入カポタン6dに対
応するマークDを書き込む。同時に制御回路11から出
力された呼出パルスprが供給されることによって時刻
読出回路16は、計時装置10の時刻情報を読出し、こ
の時刻情報8時を時間帯記憶部14の選択状態にある記
憶回路15aの開始時刻記憶部17aに書き込む。
同時に入カポタン6dを操作すると第3図に示す制御回
路11はマーク信号Smを出力し、前記マーク表示部4
の入カポタン6dに対応するマークDを点灯させる。さ
らに制御回路11は選択信号SCを時間帯記憶装置14
に供給することによって1番目の記憶回路15aを選択
し、そのマーク記憶部16aに前記入カポタン6dに対
応するマークDを書き込む。同時に制御回路11から出
力された呼出パルスprが供給されることによって時刻
読出回路16は、計時装置10の時刻情報を読出し、こ
の時刻情報8時を時間帯記憶部14の選択状態にある記
憶回路15aの開始時刻記憶部17aに書き込む。
そして9時30分に管理業務が終了したので前記入カポ
タン6dを再操作すると制御回路11から出力されてい
るマーク信号Smが消えて前記マーク表示部4のマーク
Dの点灯が終了する。
タン6dを再操作すると制御回路11から出力されてい
るマーク信号Smが消えて前記マーク表示部4のマーク
Dの点灯が終了する。
又制御回路11から呼出パルスPrが再出力され、この
呼出パルスPrが供給されることによって時刻読出回路
16は計時装置10から読出した9時30分の時刻情報
を記憶回路15aの終了時刻記憶部18aに書き込む。
呼出パルスPrが供給されることによって時刻読出回路
16は計時装置10から読出した9時30分の時刻情報
を記憶回路15aの終了時刻記憶部18aに書き込む。
以上で1つの行動時間帯の入力が終了する。
次に携帯者は10時に会議に出席すると同時に入カポタ
ン6aを操作すると制御回路11からのマーク信号Sm
によってマーク表示部4の前記入カポタン6aに対応す
るマークAが点灯する。
ン6aを操作すると制御回路11からのマーク信号Sm
によってマーク表示部4の前記入カポタン6aに対応す
るマークAが点灯する。
さらに制御回路11からの選択信号SCKよって時間帯
記憶装置14の2番目の記憶回路15bが選択され、そ
のマーク記憶部16bにはマークAが書き込まれる。同
時に呼出パルスP【によって時刻読出回路13が呼出し
た時刻情報10時は記憶回路15bの開始時刻記憶部1
6bに書き込まれる。
記憶装置14の2番目の記憶回路15bが選択され、そ
のマーク記憶部16bにはマークAが書き込まれる。同
時に呼出パルスP【によって時刻読出回路13が呼出し
た時刻情報10時は記憶回路15bの開始時刻記憶部1
6bに書き込まれる。
そして12時に会議が終了したので前記入カポタン3a
を再操作すると制御回路11から出力されているマーク
信号Smが消えて前記マーク表示部4のマークAの点灯
が終了する。
を再操作すると制御回路11から出力されているマーク
信号Smが消えて前記マーク表示部4のマークAの点灯
が終了する。
又制御回路11から呼出パルスPrが再出力されること
によって読出された時刻情報12時は記憶回路15bの
終了時刻記憶部18bに書き込まれる。
によって読出された時刻情報12時は記憶回路15bの
終了時刻記憶部18bに書き込まれる。
同様にして携帯者は記録すべき行動時間の開始時と終了
時に、その行動内容に対応した入カポタン6を操作する
だけで前記時間帯記憶装置14の各記憶回路15に順次
書き込まれていく。
時に、その行動内容に対応した入カポタン6を操作する
だけで前記時間帯記憶装置14の各記憶回路15に順次
書き込まれていく。
次に前記書き込み動作によって時間帯記憶装置14に記
憶された各行動時間の表示動作について説明する。まず
前記時間帯記録キー5fを操作すると情報変換回路20
が動作状態とむることにより、表示装置2の上端部及び
下端部には時刻目盛25.26が表示される。尚、本実
施例では上端部の時刻目盛25には7時から15時迄の
時刻目盛が、又下端部の時刻目盛26には15時から2
3時迄の時刻目盛が各々表示されている。
憶された各行動時間の表示動作について説明する。まず
前記時間帯記録キー5fを操作すると情報変換回路20
が動作状態とむることにより、表示装置2の上端部及び
下端部には時刻目盛25.26が表示される。尚、本実
施例では上端部の時刻目盛25には7時から15時迄の
時刻目盛が、又下端部の時刻目盛26には15時から2
3時迄の時刻目盛が各々表示されている。
さらに情報変換回路20は時間帯記憶装置14の記憶回
路15から開始時刻と終了時刻とを読込んでバー表示を
行うためのアナログ情報に変換し、このアナログ情報と
前記マーク記憶部から読出したマークとを1組にして前
記表示装置2の時刻目盛25.26に対応させて時間帯
表示を行う。
路15から開始時刻と終了時刻とを読込んでバー表示を
行うためのアナログ情報に変換し、このアナログ情報と
前記マーク記憶部から読出したマークとを1組にして前
記表示装置2の時刻目盛25.26に対応させて時間帯
表示を行う。
すなわち第1図に示すごとく時刻目盛25に対応しては
記憶回路15aに記憶されている8時から9時30分迄
のバー表示と、その開始点にはマークDが1組となって
表示され、又記憶回路15bに記憶されている10時か
ら12時迄のバー表示とマークA、さらに13時30分
から14時30分迄のバー表示とマークBが表示されて
いる。
記憶回路15aに記憶されている8時から9時30分迄
のバー表示と、その開始点にはマークDが1組となって
表示され、又記憶回路15bに記憶されている10時か
ら12時迄のバー表示とマークA、さらに13時30分
から14時30分迄のバー表示とマークBが表示されて
いる。
又時刻目盛26に対応しては15時30分から17時5
0分迄のバー表示とマークC119時から21時10分
迄のバー表示とマークFが表示されている。
0分迄のバー表示とマークC119時から21時10分
迄のバー表示とマークFが表示されている。
すなわち、この携帯者の行動時間は8時から9時30分
迄管理業務を行い、10時から12時迄に会議に参加、
13時30分から14時30分迄来客と合い、15時3
0分がら17時50分迄執務を行い、19時から21時
10分迄接待を行ったことがわかる。
迄管理業務を行い、10時から12時迄に会議に参加、
13時30分から14時30分迄来客と合い、15時3
0分がら17時50分迄執務を行い、19時から21時
10分迄接待を行ったことがわかる。
又前記情報変換回路20は情報の変換機能以外に各行動
内容ごとの行動時間を積算する機能を有しており、例え
ば1ケ月単位での時間集計を表示装置2に表示させるこ
とが出来る。
内容ごとの行動時間を積算する機能を有しており、例え
ば1ケ月単位での時間集計を表示装置2に表示させるこ
とが出来る。
(第2実施例)
第4図は他の実施例を示す電子メモ装置の外観平筒図で
あり、入力部分を電子時計10oに備えさせたものであ
る。
あり、入力部分を電子時計10oに備えさせたものであ
る。
すなわち電子時計100には電子手帳1と同じ入カポタ
ン6とマーク表示部4を設げることによって行動時間の
書き込み動作は携帯している電子時計100の入カポタ
ン6を操作して行う。
ン6とマーク表示部4を設げることによって行動時間の
書き込み動作は携帯している電子時計100の入カポタ
ン6を操作して行う。
そして家に帰ってからケーブル101で電子時計100
と電子手帳1とを接続す・ることによって電子手帳1の
表示装置2に行動時間帯表示を行わせることが出来る。
と電子手帳1とを接続す・ることによって電子手帳1の
表示装置2に行動時間帯表示を行わせることが出来る。
尚、第4図に示す電子メモ装置の回路構成は第3図に示
すブロック図に於いて、電子時計100には時間帯記憶
回路14迄が設げられており、ケーブル101によって
電子手帳1の情報変換回路20に接続し、その表示装置
2に表示させるものである。
すブロック図に於いて、電子時計100には時間帯記憶
回路14迄が設げられており、ケーブル101によって
電子手帳1の情報変換回路20に接続し、その表示装置
2に表示させるものである。
本実施例のごとく腕時計に入力部分を備えさせることに
よって極めて携帯性のよい電子メモ装置とすることが出
来る。
よって極めて携帯性のよい電子メモ装置とすることが出
来る。
以上のごとく本発明では各行動の開始時と終了又入力部
を腕時計に備えさせることによって極めて携帯性のよい
行動記録用の電子メモ装置を提供することが出来る。
を腕時計に備えさせることによって極めて携帯性のよい
行動記録用の電子メモ装置を提供することが出来る。
第1図、第2図、第4図はいずれも本発明の実施例であ
る電子手帳の外観平面図、第3図はその回路構成を示す
ブロック図である。 1・・・・・・電子手帳、 2・・・・・・表示装置、 3・・・・・・入カポタン、 10・・・・・・計時装置、 11・・・・・・制御回路、 16・・・・・・時刻読出回路、 14・・・・−・時間帯記憶装置、 100・・・・・・電子時計。 えることによって電子手帳の機能性を極めて高めること
が出来る。 第1図 第2図
る電子手帳の外観平面図、第3図はその回路構成を示す
ブロック図である。 1・・・・・・電子手帳、 2・・・・・・表示装置、 3・・・・・・入カポタン、 10・・・・・・計時装置、 11・・・・・・制御回路、 16・・・・・・時刻読出回路、 14・・・・−・時間帯記憶装置、 100・・・・・・電子時計。 えることによって電子手帳の機能性を極めて高めること
が出来る。 第1図 第2図
Claims (2)
- (1)時刻信号発生手段、時刻目盛を備えた表示装置、
行動時間帯を入力するための入力用外部操作部材、該入
力用外部操作部材の操作により前記時刻信号発生手段よ
り時刻信号を呼出す時刻読出手段、該時刻読出手段の呼
出した時刻情報を記憶する時間帯記憶手段、該時間帯記
憶手段に記憶された時刻情報をアナログ情報に変換する
情報変換手段を設け、前記アナログ情報を前記表示装置
の時刻目盛に対応させて時間帯表示させることを特徴と
する電子メモ装置。 - (2)前記入力用外部操作部材は種々の行動内容に対応
して複数設けられていることを特徴とする請求の範囲第
1項記載の電子メモ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2069997A JPH03269757A (ja) | 1990-03-20 | 1990-03-20 | 電子メモ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2069997A JPH03269757A (ja) | 1990-03-20 | 1990-03-20 | 電子メモ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03269757A true JPH03269757A (ja) | 1991-12-02 |
Family
ID=13418828
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2069997A Pending JPH03269757A (ja) | 1990-03-20 | 1990-03-20 | 電子メモ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03269757A (ja) |
-
1990
- 1990-03-20 JP JP2069997A patent/JPH03269757A/ja active Pending
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