JPH03270199A - 基板搬送装置 - Google Patents
基板搬送装置Info
- Publication number
- JPH03270199A JPH03270199A JP2070334A JP7033490A JPH03270199A JP H03270199 A JPH03270199 A JP H03270199A JP 2070334 A JP2070334 A JP 2070334A JP 7033490 A JP7033490 A JP 7033490A JP H03270199 A JPH03270199 A JP H03270199A
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- Japan
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- conveyer
- conveyor
- board
- substrate
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- Pending
Links
- 239000000758 substrate Substances 0.000 title claims description 33
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 20
- 239000006096 absorbing agent Substances 0.000 abstract description 4
- 230000035939 shock Effects 0.000 abstract description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 5
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 4
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 3
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 3
- 230000002250 progressing effect Effects 0.000 description 2
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
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- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Chain Conveyers (AREA)
- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はプリント基板等の製造ラインに設けられる基板
搬送装置に関する。
搬送装置に関する。
(従来の技術)
通常プリント基板はハンダペーストを配線載板上に印刷
して電子部品をマウントする工程この後高温雰囲気中で
ハンダを再溶融(リフロー)させハンダ付けを行なう工
程、基板を洗浄する工程など多くの工程を経て製品化さ
れている。
して電子部品をマウントする工程この後高温雰囲気中で
ハンダを再溶融(リフロー)させハンダ付けを行なう工
程、基板を洗浄する工程など多くの工程を経て製品化さ
れている。
そして、近年各工程間に基板搬送装置を配置しへ板を連
続的に搬送して製造を行なう一貫生イか進められてきて
いる ところで、リフロー工程におけるリフロー装置σおよび
洗1’J〔E程における洗浄機ては作業高さ(作業か行
なわれる高さ)か他の工程の作業高さと異なる場合かあ
り、この場合には従来筒31Aに示すような基板搬送装
置lか用いられていた。これは通常の工程での作業高さ
からりフロー装置および洗浄機等の作業高さまて傾斜さ
せて配置したベルトコンベア2上に基板Wを載せて搬送
させるものである。
続的に搬送して製造を行なう一貫生イか進められてきて
いる ところで、リフロー工程におけるリフロー装置σおよび
洗1’J〔E程における洗浄機ては作業高さ(作業か行
なわれる高さ)か他の工程の作業高さと異なる場合かあ
り、この場合には従来筒31Aに示すような基板搬送装
置lか用いられていた。これは通常の工程での作業高さ
からりフロー装置および洗浄機等の作業高さまて傾斜さ
せて配置したベルトコンベア2上に基板Wを載せて搬送
させるものである。
(発IJIか解決しようとする課題〉
しかしなから、上記従来の傾斜式のコンベア2ては次の
ような問題点を有していた。
ような問題点を有していた。
傾斜角度か大きすぎるとコンベア2上での基板Wか滑り
やすくなりまたコンベア2上での基板Wの上かり始めお
よび上かり終りまたは下がり始めおよび下かり終りに基
板Wとコンベア2の面との接触面積か減少してしまうた
め搬送不良を起しやすいという問題点かあった。そこて
傾斜角度を小さくすることか考えられるか、高さを確保
する分長さが長くなってしまい製造ライン全体が長くな
ってしまうという問題点かあった。
やすくなりまたコンベア2上での基板Wの上かり始めお
よび上かり終りまたは下がり始めおよび下かり終りに基
板Wとコンベア2の面との接触面積か減少してしまうた
め搬送不良を起しやすいという問題点かあった。そこて
傾斜角度を小さくすることか考えられるか、高さを確保
する分長さが長くなってしまい製造ライン全体が長くな
ってしまうという問題点かあった。
本発明は以上の問題点に鑑みてなされたもので、その目
的とするところは確実にかつ短い距離で基板を搬送する
高さを変更させることかできる基板搬送装置を提供する
ことにある。
的とするところは確実にかつ短い距離で基板を搬送する
高さを変更させることかできる基板搬送装置を提供する
ことにある。
(課題を解決するための手段)
本発明の基板搬送装置は、11立ラインにおける作業高
さの異なる工程間に配置され、フレームに基板の搬入・
搬出か可能なコンベアを上下に移動自在に支持させ、コ
ンベアを上下に移動する移動手段を設けたものである。
さの異なる工程間に配置され、フレームに基板の搬入・
搬出か可能なコンベアを上下に移動自在に支持させ、コ
ンベアを上下に移動する移動手段を設けたものである。
(作用)
以上の構成によれば1基板をコンベアに搬入した後に移
動手段によって次の工程の作業高さまでコンベアを上下
に移動させて搬出することにより異なる作業高さへの基
板の搬送か行なえる。コンベアに載せて−1,Fに移動
させるため基板とコンヘアの接触面積か小さくなること
かなく従来よりも搬送不良を低減することかてきる。コ
ンベアの長さは基板を支持てきる長さてあればよいため
搬送高さを変更するための距離を従来よりも小さくてき
る。
動手段によって次の工程の作業高さまでコンベアを上下
に移動させて搬出することにより異なる作業高さへの基
板の搬送か行なえる。コンベアに載せて−1,Fに移動
させるため基板とコンヘアの接触面積か小さくなること
かなく従来よりも搬送不良を低減することかてきる。コ
ンベアの長さは基板を支持てきる長さてあればよいため
搬送高さを変更するための距離を従来よりも小さくてき
る。
(実施例)
つぎに、未発IJIの実施例を第1図および第2図に系
づいて説IJIする。なお、第1図は本実施例の、7.
(板搬送装鐙の縦断面図、第2図は第11MのII −
II li断面図である。
づいて説IJIする。なお、第1図は本実施例の、7.
(板搬送装鐙の縦断面図、第2図は第11MのII −
II li断面図である。
フレーム3のl ffiにはピストンロット4か鉛11
’(方向に伸縮するようにシリンダ(以下上ド用シリン
タという。)5か配設されている。ピストンロット4の
先端には後述するコンベア6のコンヘアベース7か連結
されている。コンベアベース7の下面には下ノjに向け
てガイドロット8か取付けられており、ガイドロット8
はフレーム3に固定されているガイド部材9に摺動1“
17[に挿通されている。そして、コンベア6はガイド
ロット8かガイド部材9に案内されて上下に滑らかに移
動てきるようになっている。ここて上下用シリンダ5か
コンベア6の移動手段をなしている。
’(方向に伸縮するようにシリンダ(以下上ド用シリン
タという。)5か配設されている。ピストンロット4の
先端には後述するコンベア6のコンヘアベース7か連結
されている。コンベアベース7の下面には下ノjに向け
てガイドロット8か取付けられており、ガイドロット8
はフレーム3に固定されているガイド部材9に摺動1“
17[に挿通されている。そして、コンベア6はガイド
ロット8かガイド部材9に案内されて上下に滑らかに移
動てきるようになっている。ここて上下用シリンダ5か
コンベア6の移動手段をなしている。
ガイドロット8の下端にはプレート10か固定されてお
り、コンベアベース7の−L、 11端においてフレー
ム3に支持されているショックアブソーバ11に当接す
るようになっている。
り、コンベアベース7の−L、 11端においてフレー
ム3に支持されているショックアブソーバ11に当接す
るようになっている。
つぎに、コンベア6の構成を説11する。コンベアベー
ス7の上面には断面り字状の一対の支持部材12.13
が固定されており、各支持部材12.13の間に回転自
在に2本の送りねしくボールねじ)14か平行に配置さ
れている。一方の支持部材(第2図中右側)13にはベ
ルトガイド15が固定されており、送りねし14のスラ
イド部16にもベルトガイド17か固定されている。そ
のため、送りねしI4に設けたハンドル18を回転する
ことにより他方のベルトガイド17を−・力のベルトガ
イド15に接近・離間させることかてきる。
ス7の上面には断面り字状の一対の支持部材12.13
が固定されており、各支持部材12.13の間に回転自
在に2本の送りねしくボールねじ)14か平行に配置さ
れている。一方の支持部材(第2図中右側)13にはベ
ルトガイド15が固定されており、送りねし14のスラ
イド部16にもベルトガイド17か固定されている。そ
のため、送りねしI4に設けたハンドル18を回転する
ことにより他方のベルトガイド17を−・力のベルトガ
イド15に接近・離間させることかてきる。
各ベルトガイド15.+7にはプーリ19,20および
ベルト駆動用のモータ21か配設されておりプーリ19
およびモータ21の都動軸に取+jけられているプーリ
2()にエンドレスて幅狭のベルト22かそれぞれ掛は
渡されている。また、ベルトガイド15.17のL部に
はベルト22を水平に支持してノ、(板Wを搬送てきる
ようにするためのベルト受け2]、24か配、没されて
いる。ベルトガイド17にはベルト22−1−の基板W
の位置を検出するためのセンサ25,26か搬送方向前
後に配置されCいる。
ベルト駆動用のモータ21か配設されておりプーリ19
およびモータ21の都動軸に取+jけられているプーリ
2()にエンドレスて幅狭のベルト22かそれぞれ掛は
渡されている。また、ベルトガイド15.17のL部に
はベルト22を水平に支持してノ、(板Wを搬送てきる
ようにするためのベルト受け2]、24か配、没されて
いる。ベルトガイド17にはベルト22−1−の基板W
の位置を検出するためのセンサ25,26か搬送方向前
後に配置されCいる。
そlノで、基板Wを送る次の工程に設けられている装置
かその工程の搬送路の全長にわたって搬送用のコンベア
か設けられている場合にはノフ板Wは前記ベルト22に
よって次の工程のコンベアに搬送される。
かその工程の搬送路の全長にわたって搬送用のコンベア
か設けられている場合にはノフ板Wは前記ベルト22に
よって次の工程のコンベアに搬送される。
しかし、次の工程の装置か搬送路の一部、特に導入部に
コンベアを右しない場合には、基板Wをコンベアか設け
られている位置まて強制的に移動させる必要かある。そ
のため、本実施例てはコンベア6の上方に基板Wをコン
ベア6から送り出すためのブツシャ27か配設されてい
る。本実施例ではブツシャ27は次の洗浄工程の洗浄機
のメツシュコンベア28に移載するために設けられてい
るものである。つづいて1このブツシャ27の構成を説
明する。コンベアベース7にはフッシャ27支持用のフ
レーム29か設けられており、フレーム29の上部には
シリンダ30か固定されている。シリンダ30のピスト
ンロット31は鉛直方向に伸縮するようになっており、
ピストンロット31の先端にはブラケット32を介して
ロットレスシリンダ33か固定されている。ブラケット
32には上方に向けてガイドロット34が連結されてお
り、ガイドロット34はフレーム29に固定されている
ガイド部材35に摺動自在に挿通されている。そして、
ロットレスシリンダ33はガイドロット34かガイド部
材35に案内されて上下に滑らかに移動できるようにな
っている。
コンベアを右しない場合には、基板Wをコンベアか設け
られている位置まて強制的に移動させる必要かある。そ
のため、本実施例てはコンベア6の上方に基板Wをコン
ベア6から送り出すためのブツシャ27か配設されてい
る。本実施例ではブツシャ27は次の洗浄工程の洗浄機
のメツシュコンベア28に移載するために設けられてい
るものである。つづいて1このブツシャ27の構成を説
明する。コンベアベース7にはフッシャ27支持用のフ
レーム29か設けられており、フレーム29の上部には
シリンダ30か固定されている。シリンダ30のピスト
ンロット31は鉛直方向に伸縮するようになっており、
ピストンロット31の先端にはブラケット32を介して
ロットレスシリンダ33か固定されている。ブラケット
32には上方に向けてガイドロット34が連結されてお
り、ガイドロット34はフレーム29に固定されている
ガイド部材35に摺動自在に挿通されている。そして、
ロットレスシリンダ33はガイドロット34かガイド部
材35に案内されて上下に滑らかに移動できるようにな
っている。
ロットレスシリンダ33のキャリア36にはコンベア6
上の基板Wに当接して送り出すためのブツシャ部材37
が取付けられている。なお、ブツシャ27はス(板Wの
幅に応して最適な位置に当接するように扶板Wの搬送方
向と直交する方向(第2図中左右方向)にも移動できる
ようになっている。
上の基板Wに当接して送り出すためのブツシャ部材37
が取付けられている。なお、ブツシャ27はス(板Wの
幅に応して最適な位置に当接するように扶板Wの搬送方
向と直交する方向(第2図中左右方向)にも移動できる
ようになっている。
図中38はコンベア6およびブツシャ27を覆って安全
な作業か行なえるようにするためのカバーである。また
、第1図中本実施例の基板搬送装置の左側には前の工程
からの基板Wか搬送される搬送装着39が配置されてお
り、右側には前述した次の工程の洗浄機のメツシュコン
ベア28か配置されている。
な作業か行なえるようにするためのカバーである。また
、第1図中本実施例の基板搬送装置の左側には前の工程
からの基板Wか搬送される搬送装着39が配置されてお
り、右側には前述した次の工程の洗浄機のメツシュコン
ベア28か配置されている。
以上の構成の基板W搬送装訝の作用を説明する。
上下用シリンダ5のピストンロット4を短縮してコンベ
ア6を下方に待機させておき、前の工程から送られてき
た基板Wをセンサ25か検出するとモータ21か作動し
てベルト22を回転させて基板Wをコンベア6上に搬入
する。さらにベルト22をICJ転させて基板Wを搬送
しセンサ26か検出するとモータ21か停止される。つ
ぎに、上下用シリンダ5のピストンロット4か伸長して
コンヘア6を上部させ、コンベアベース7に設けられた
ガイドロット8の下端に取付けられたプレート10かシ
ョックアツソーハ11に当接してコンベア6の−E昇か
停+Lされる。この際、ショックアフソーハ11によっ
て停止峙の衝撃か緩和される。
ア6を下方に待機させておき、前の工程から送られてき
た基板Wをセンサ25か検出するとモータ21か作動し
てベルト22を回転させて基板Wをコンベア6上に搬入
する。さらにベルト22をICJ転させて基板Wを搬送
しセンサ26か検出するとモータ21か停止される。つ
ぎに、上下用シリンダ5のピストンロット4か伸長して
コンヘア6を上部させ、コンベアベース7に設けられた
ガイドロット8の下端に取付けられたプレート10かシ
ョックアツソーハ11に当接してコンベア6の−E昇か
停+Lされる。この際、ショックアフソーハ11によっ
て停止峙の衝撃か緩和される。
つづいて、ブツシャ27のシリンダ30のピストンロッ
ト31を伸長させてブツシャ部材37をベルト22問に
挿入させ、ロッドレスシリンダ33のキャリア36を前
進させてブツシャ部材37によりコンベア6上の基板W
を次の工程のメツシュコンベア28に搬出する。
ト31を伸長させてブツシャ部材37をベルト22問に
挿入させ、ロッドレスシリンダ33のキャリア36を前
進させてブツシャ部材37によりコンベア6上の基板W
を次の工程のメツシュコンベア28に搬出する。
このようにして、作業高さか異なる場合ても短い距離て
確実に基板Wを搬送する高さを変更することかてきる。
確実に基板Wを搬送する高さを変更することかてきる。
また、ハンドル18を回して送りねし14を回転させる
ことによりベルト22間の間隔か調整されるため種々の
輻の基板Wの截送に適用できる。
ことによりベルト22間の間隔か調整されるため種々の
輻の基板Wの截送に適用できる。
さらに、ロットガイド8の長さを変更すればコンヘア6
のJ二下の移動距離も変更可能てあり種々の搬送S/j
さを設定することかてきる。
のJ二下の移動距離も変更可能てあり種々の搬送S/j
さを設定することかてきる。
なお、本χ施例ては次の工程か洗rI+工程であるため
コンヘア6からの基板Wの搬出をプツシ、\・27て行
なっているか、次の工程の導入部にもコンベアか配置さ
れている場合にはコンベア6のベルト22を1!11転
させて送り出すようにする。
コンヘア6からの基板Wの搬出をプツシ、\・27て行
なっているか、次の工程の導入部にもコンベアか配置さ
れている場合にはコンベア6のベルト22を1!11転
させて送り出すようにする。
また1本実施例ては移動手段として上下用シリンダ5を
用いたか、モータ等の他のアクチュエータを利用しても
よい。
用いたか、モータ等の他のアクチュエータを利用しても
よい。
(発1!11の効果)
以り詳細に説明したように本発明は基板の搬入・搬出か
可能なコンベアを移動手段によって1−Fに移動させる
ようにしたため、短い距離で確実に基板を搬送する高さ
を変更することかてき、従来のものに対して搬送不良の
低減か図れ製造ラインの長さを短くすることかできる。
可能なコンベアを移動手段によって1−Fに移動させる
ようにしたため、短い距離で確実に基板を搬送する高さ
を変更することかてき、従来のものに対して搬送不良の
低減か図れ製造ラインの長さを短くすることかできる。
そのため、生産性の向−におよび製造スペースの削減に
よる工場内の有効利用か図れる。
よる工場内の有効利用か図れる。
第1図は本発明の基板搬送装置の一実施例の縦断面図、
第2図は第1図のII −II線断面図、第3図は従来
の基板搬送装置の一例を示す正面図である。 3・・・フレーム 5・・・シリンダ(移動手段)6
・・・コンベア W・・・基板 第 図 第1 ■1 第3
の基板搬送装置の一例を示す正面図である。 3・・・フレーム 5・・・シリンダ(移動手段)6
・・・コンベア W・・・基板 第 図 第1 ■1 第3
Claims (1)
- (1)組立ラインにおける作業高さの異なる工程間に配
置され、フレームに基板の搬入・搬出が可能なコンベア
を上下に移動自在に支持させ、コンベアを上下に移動す
る移動手段を設けたことを特徴とする基板搬送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2070334A JPH03270199A (ja) | 1990-03-20 | 1990-03-20 | 基板搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2070334A JPH03270199A (ja) | 1990-03-20 | 1990-03-20 | 基板搬送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03270199A true JPH03270199A (ja) | 1991-12-02 |
Family
ID=13428424
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2070334A Pending JPH03270199A (ja) | 1990-03-20 | 1990-03-20 | 基板搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03270199A (ja) |
-
1990
- 1990-03-20 JP JP2070334A patent/JPH03270199A/ja active Pending
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