JPH03270996A - マウス型自走プロッタ - Google Patents

マウス型自走プロッタ

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JPH03270996A
JPH03270996A JP7037290A JP7037290A JPH03270996A JP H03270996 A JPH03270996 A JP H03270996A JP 7037290 A JP7037290 A JP 7037290A JP 7037290 A JP7037290 A JP 7037290A JP H03270996 A JPH03270996 A JP H03270996A
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plotter
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Yoshitaka Kakiya
垣谷 嘉隆
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔概要〕 ワイヤレスで紙面上を自由に自走し5与えられたデータ
に基づきプロットをするマウタ型自走プロッタに関し ホストコンピュータ側の指示により用紙上をワイヤレス
で自由に自走して線画をプロットすることを目的とし。
ホストコンピュータ側からデータを受け、用紙に線画を
プロットするプロッタにおいて5回転走行自在のローラ
を備えたマウス本体と、当該マウスにはホストコンピュ
ータ側に設けられた送受信装置とワイヤレスでデータの
送受信を行う送受信装置と、ローラの走行角度を調整す
る走行角度調整a構と5 ローラの走行を制御nする回
転駆動機構と5用紙にプロットを行うプロット機構と、
上記走行角度調整機構1回転駆動機構及びプロ・ント機
構に制御信号を送出するマウス制御部とを備え。
任意の用紙上を自走して線画をワイヤレスでプロットす
るように構成されている。
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ワイヤレスで紙面上を自由に自走し。
与えられたデータに基づきプロットするマウス型自走プ
ロッタに関する。
定型用紙の大きさに限らず、任意の用紙に線画をプロッ
トできるプロッタが望まれるようになってきている。
〔従来の技術〕
線画装置には、従来からX−Yプロッタ等がよく知られ
ている。
〔発明が解決しようとする課題〕
従来のX−Yプロッタは1装置が大きく、用紙の大きさ
が定められた様式のものに限られ、またそのセントなど
にも手間がかかり、プロットする行動範囲も制限される
等の欠点があった。
本発明は5上記の欠点を解決することを目的としており
、ホストコンピュータ側の指示により用紙上をワイヤレ
スで自由に自走して線画をプロ・ン卜することができる
マウス型自走プロッタを提供することを目的としている
〔課題を解決するための手段〕
第1図は本発明の基本構成図である。
図中、1はマウス本体であり、用紙上を自由に自走し線
画をプロットするもの、2はホストコンピュータであり
、マウス本体lとデータの送受信を行い、マウス本体1
に線画をプロットさせる指示をするもの、3は送受信装
置であり、マウス本体lをワイヤレスで動作させるため
のデータの送受を行うもの、4はマウス制御部であり、
送受信装置3を介してホストコンピュータ2から送信さ
れてきたデータを解析し、マウス本体Iの走行方向、走
行距離、プロットなどの各制御信号を作成すると共に、
マウス本体1が現在どのような状態にあるかを確認し、
送受信袋W3を介してホストコンピュータ2へ送信する
データを作成するもの5は走行角度調整機構であり、マ
ウス制御部4からの制御信号を受け、マウス本体lの走
行すべき角度を定めるもの、6は回転駆動機構であり、
マウス制御部4からの制御信号を受け、マウス本体lを
所定の距離移動させるもの、8はローラであり、マウス
本体lの移動1回転を行わせるもの。
9は送受信装置であり、ホストコンピュータ2側に設け
られているものを示している。
〔作用〕
マウス本体lを制御する走行角度1回転、プロットの各
制御信号がデータとしてホストコンピュータ2側から送
受信装置9を介してワイヤレスでマウス本体1へ送信さ
れる。この各制御信号のデータが送受信装置3で受信さ
れ、マウス制御部4で走行角度1回転、プロントの各制
御信号に変換される。これらの各制御信号をマウス本体
lが受信したとき、走行角度調整機構51回転駆動機横
6にまりローラ8が動作し、プロットすべき位置にマウ
ス本体1が走行して、プロット機構7がその位置でプロ
ットを行う。ホストコンピュータ2側から送られてくる
データに対応してマウス本体1がこの欅に動作するので
、用紙上にマウス本体lを置くだけで線画がプロットさ
れる。
〔実施例〕
第2図は本発明に係るマウス型自走プロッタの側面図、
第3図はその底面図を示している。
第2図、第3図において、マウス本体lの表面に発光受
光装置11が設けられており、当該発光受光袋Wllを
介してホストコンピュータ2側とデータの送受が行われ
るようになっている。マウス本体1の中央部には上下移
動可能のプロット用筆記具1例えばペン12が嵌入され
ており、またその裏面には用紙13の表面を自由に走行
する3個のローラ8が取付けられている。
この3個のローラ8は、第4図、第5図に示されている
様に、ステアリング14によってその走行角度と回転と
が自在に可変する構造となっている。すなわち、当=亥
ステアリング14はステアリング用プーリ15とローラ
駆動用プーリ16とを備えており、ステアリング用プー
リ15がローラ8の走行角度を定め、ローラ駆動用プー
リ16がギヤ列45を介してローラ8を回転させるよう
になっている。そして3個の各ステアリング用ブーIJ
15.  ローラ駆動用プーリ16は、それぞれタイミ
ングベルト17.18が掛けられ、ステアリング用モー
タ19.ローラ回転用モータ20でそれぞれ駆動される
ようになっている。従って3個のローラ8は同相で制御
される。またこれらのモータ19,20はステッピング
、モータ等が使われる。
なお、第5図において、21はマウス本体lの底板、2
2はヘアリング、23は支持体を表わしている。
第6図はプロッタ機構の一実施例図を示しており、ペン
12はホルダ25を介してプランジャ24に係合されて
おり、プランジャ24の作動によりペン12のアップダ
ウンがロンジされるようになっている。
第4図ないし第6図に示された各機構を適宜制御駆動す
ることにより、後に説明するように所望の線画をプロッ
トすることができる。
第7図は本発明に係るマウス型自走プロンタの一実施例
回路構成を示しており、符号lないし3゜9は第1図の
ものに対応し、19.20は第4図のものに対応してい
る。符号31はインタフェース・バッファ 32は自走
マウス・デイバイス・コン]・ローラ 33はローラ駆
動ドライバ、34はステアリング駆動ドライバ、35は
センサ部36はペン・アップダウン・ドライバ、37は
ソレノイド 38は操作パネル、39は電源、40はホ
ストプロセッサ装置、41は自走マウス・コントローラ
を表わしている。
また、第8図は第7図の自走マウス・コントローラの一
実施例構成を示しており、符号9は第1図のものに対応
し、40.41は第7図のものに対応している。符号4
2はインタフェース・バッファ・プロセッサ、43はロ
ーラ駆動プロセッサ44はステアリング角度プロセッサ
を表わしている。
マウス本体1に線画を描かせるに当って、ホストコンピ
ュータ2側からマウス本体1へ、描画しようとしている
用紙13の大きさを間合せるデータが送受信装置9を介
して赤外線で送信される。
この問合せのデータはマウス本体1例の送受信装置3で
受信され、インタフェース・バッファ31を介して自走
マウス・デイバイス・コントローラ32に入力される。
当該自走マウス・デイバイス・コントローラ32はロー
ラ駆動ドライバ33とステアリング駆動ドライバ34に
信号を送り、ローラ回転用モータ20とステアリング用
モータ19とを駆動させ、センサ部35からの用紙13
の端部を検出しながら用紙13の大きさを測定する。
この様にして得られた用紙13の大きさのデータはイン
タフェース・バッファ31.送受信装置3を介して赤外
線でホストコンピュータ2側へ送信される。送信されて
きた用紙13の大きさのデータを基に、ホストコンピュ
ータ2側のホストプロセッサ装置40はプロットされる
線画の基準となるべき位置1例えば線画の中心を定めた
上で、当該線画の全体が用紙13上にプロットされ得る
かどうかを判断したe、vp画のデータを逐次自走マウ
ス・コントローラ41にR3232Cのケーブルを介し
て送出する。
ここで線画の全体が用紙上にプロットされないと判断さ
れたとき、ホストコンピュータ2はその旨を表示する。
或いは外部からの指示により線画を縮小してプロットす
る場合は、線画を指定の倍率ムこ縮小した後のデータが
逐次自走マウスコントローラ41にR323Cのケーブ
ルを介して送出される。
ホストプロセッサ装置40から逐次送られてくるデータ
を基にインタフェース・バッファ・プロセッサ42は、
ローラ駆動プロセッサ43とステアリング角度プロセッ
サ44とに各データを送りローラ回転用モータ20.ス
テアリング用モータ19を駆動させる信号をそれぞれの
タイミングで送出させる。この時当該インタフェース・
バッファ・プロセッサ42からペン12をプロットさせ
るアップ・ダウンの信号が送受信装置9へ送出される。
送受信装置9はこれらの信号のデータを多重等の伝送手
法を用いてマウス本体1へ赤外線で送り、マウス本体1
側の送受信装置3でこれらの信号のデータが受信される
。受信されたこのデータはインタフェース・バッファ3
1.  自走マウス・デイバイス・コントローラ32に
人力され、当1亥自走マウス・デイバイス・コントロー
ラ32で各データを解析して、0−ラ駆動ドライバ33
゜ステアリング駆動ドライバ34及びペン・アップダウ
ン・ドライバ36へ各信号がそれぞれのタイミングで送
られる。
ローラ駆動ドライバ33はローラ回転用モータ20に対
しその駆動信号を送出し、ローラ8をその駆動信号に対
応した分だけ回転させ、ステアリング駆動ドライバ34
はステアリング用モータ19に対しその駆動信号を送出
し、ローラ8の走行角度をその駆動信号に対応した分だ
け変化させる。またペン・アンプダウン・ドライバ36
はソレノイド37に制御信号を送出し、その制御信号の
制御内容に応してペン12のアップダウンの制御を行わ
せる。
ローラ駆動ドライバ33とステアリング駆動ドライバ3
4とから自走マウス・デイバイス・コントローラ32へ
それぞれフィードバックを掛は現在マウス本体1が用紙
13の中心位置に対しどの位置にいるか、すなわちロー
ラ回転用モータ20、ステアリング用モータ19がどの
位置にあるかを知り、送られて来たデータの信号との一
致をとり、プロットすべき正確な位置を割出すようにし
ている。
なお、操作パネル38は、マウス本体1内の各回路、制
御部を初期値化するために設けられているものであり1
例えばホストコンピュータ2側からのデータ送信にもか
かわらず、当該マウス本体lが制御されない等のとき、
クリアして初期値化し、最初の状態に戻す等に使用され
る。
第9図は本発明に係るマウス型自走ブロンタで円をプロ
ットするときのローラの動作及びプロット位置の説明図
を示している。
同図において1人ないしI (=A)がペン12による
プロットであり、IAないしIIがマウス本体1の各動
きを表わしている。ただしマウス本体1の各動きを表わ
すIAないしlIは、ローラ8−1.112.8−3.
ステアリング14の各状態(ステアリング14の動きは
ローラ8−1゜8−2.8−3の近傍に表示した矢印で
示す)を判りやすくするため、プロットAないし1の外
側に拡大して膚かれている。
同図に示されている如く、ステアリング14を回転させ
、3個のローラ8−1.8−2.8−3を同一速度にて
動作させることにより真円を描くことができる。そして
マウス本体lのプロット数は8点であるが、このプロッ
ト点数を16.32゜・・・の如く増加させることによ
り、より滑らかな円が描画される。
この様にステアリング14と3個のローラ8を適宜に制
御することにより、任意の線画をホストコンピュータ2
側からのデータでプロットすることが理解される。
なお線画が急に変化する様な場合1例えば直角方向或い
は反転に近い折返し等の時のマウス本体1の制御は、ペ
ン12を中心にしてマウス本体1を浮き上らせデータ対
応量だけ回転するようにしておけば 描画の速度が速く
なる。
上記説明では、送受信装置3.9に赤外線を用いたデー
タの送受信を行うようにして説明したが要はワイヤレス
でマウス本体lとコンピュータ2との間でデータの送受
ができる手段であればどのような手段でもよく、無線を
用いてもよいことは言うまでもない。
(発明の効果〕 以上説明した如く1本発明によれば、用紙の上にマウス
本体を置き、ホストコンピュータ側からデータを順次送
出するだけでマウス本体が所定の位置に自走しプロット
するので、線画が描かれる。
従来の様に、用紙の様式が自由であるのでどのような用
紙でもよく5また用紙のセットをすることが不用となる
そしてホストコンピュータを小型のものを用いれば、ど
こにも持ち運んで使用でき、イラストなど高精度を必要
としない図を描くのに最もその効果を発揮する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係るマウス型自走プロッタの基本構成
図1第2図は本発明に係るマウス型自走プロッタの側面
図、第3図はその底面図、第4図はステアリング及びロ
ーラ駆動の一実施例説明図第5図はステアリングの一実
施例構造図、第6図はプロッタ機構の一実施例図、第7
図は本発明に係るマウス型自走プロッタの一実施例回路
構成第8図は第7図の自走マウス・コントローラの一実
施例構成、第9図は本発明に係るマウス型自走プロッタ
で円をプロンI・するときのローラの動作及びプロット
位置説明図、第10図はステアリング及びローラ駆動の
他の実施例説明図、第11図は第1O図に使用されてい
るステアリングの他の実施例構造図を示している。 図中、1はマウス本体、2はホストコンピュータ、3は
送受信装置、4はマウス制御部、5は走行角度調整機構
、6は回転駆動機構、7はプロット機構、8はローラ、
9は送受信装置512はペン 14はステアリングを表
わしている。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 ホストコンピュータ(2)側からデータを受け、用紙に
    線画をプロットするプロッタにおいて、回転走行自在の
    ローラ(8)を備えたマウス本体(1)と、 当該マウス本体(1)には ホストコンピュータ(2)側に設けられた送受信装置(
    9)とワイヤレスでデータの送受信を行う送受信装置(
    3)と、 ローラ(8)の走行角度を調整する走行角度調整機構(
    5)と、 ローラ(8)の走行を制御する回転駆動機構(6)と、 用紙にプロットを行うプロット機構(7)と、上記走行
    角度調整機構(5)、回転駆動機構(6)及びプロット
    機構(7)に制御信号を送出するマウス制御部(4)と
    を備え、 ホストコンピュータ(2)側から送信されてくるデータ
    を受け、任意の用紙上を自走して線画をプロットするよ
    うにしたことを特徴とするマウス型自走プロッタ。
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