JPH03271058A - 車両用空調装置 - Google Patents
車両用空調装置Info
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- JPH03271058A JPH03271058A JP6703690A JP6703690A JPH03271058A JP H03271058 A JPH03271058 A JP H03271058A JP 6703690 A JP6703690 A JP 6703690A JP 6703690 A JP6703690 A JP 6703690A JP H03271058 A JPH03271058 A JP H03271058A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、車両用空調装置に係り、特に車両の屋根上に
設置されるものに好適な車両用空調装置に胸するもので
ある。
設置されるものに好適な車両用空調装置に胸するもので
ある。
車両の屋根上に搭載される空調装置は、車両限界による
制約により寸法制眼を厳しく受与する。特に近年におい
ては、建設費を低減させることを目的として地下鉄にお
けるトンネル断肉を小さくすることが考えられており、
従来にもまして寸法制銀が厳しくなる。このような小断
面の地下鉄車両においては、車体の天井端部を切欠いて
空調装置を搭載し、下面の吸込口より車両空気を吸込ん
で車両中央側に水平に凧を吐き出すような構造となって
いる。
制約により寸法制眼を厳しく受与する。特に近年におい
ては、建設費を低減させることを目的として地下鉄にお
けるトンネル断肉を小さくすることが考えられており、
従来にもまして寸法制銀が厳しくなる。このような小断
面の地下鉄車両においては、車体の天井端部を切欠いて
空調装置を搭載し、下面の吸込口より車両空気を吸込ん
で車両中央側に水平に凧を吐き出すような構造となって
いる。
〔実開昭56−6612号〕また、室内ファンをそのケ
ーシングの軸方向が垂直となるように配置している。〔
実開昭60−57413号〕上述のような小断面の地下
鉄車両においては、空11装値の高さ寸法を低くするこ
とが要求されている。
ーシングの軸方向が垂直となるように配置している。〔
実開昭60−57413号〕上述のような小断面の地下
鉄車両においては、空11装値の高さ寸法を低くするこ
とが要求されている。
ここで、烏さ寸法を低くするためには、空tI4!1k
rILを構成する機器すなわち圧縮機、室内ファン、室
外ファン、室内熱交換器および室外熱交換器を低背化す
ればよい。圧ki機の低背化については、該圧縮機を水
平配置することにより行なわれている。
rILを構成する機器すなわち圧縮機、室内ファン、室
外ファン、室内熱交換器および室外熱交換器を低背化す
ればよい。圧ki機の低背化については、該圧縮機を水
平配置することにより行なわれている。
〔特開昭63−270218Ji!I〕熱交換器につい
ては、高さ寸法を減少させ、幅寸法あるいは長さ寸法を
長(することにより同等の性能を与えることができる。
ては、高さ寸法を減少させ、幅寸法あるいは長さ寸法を
長(することにより同等の性能を与えることができる。
室外ファンについては、低背形の可能なフラットモータ
を使用すればある捏度の低背化は可能である。
を使用すればある捏度の低背化は可能である。
上記従来技術は、室内ファンの低背化について配慮され
ておらず、空調装置の高さ寸法の制約の厳しい車両にお
いては低背化の問題があった。また、空調装置の高さ寸
法を抑えても車体に設置される空調ダクトとの接合構造
を簡略化することについて十分な配慮がなされていなか
った。
ておらず、空調装置の高さ寸法の制約の厳しい車両にお
いては低背化の問題があった。また、空調装置の高さ寸
法を抑えても車体に設置される空調ダクトとの接合構造
を簡略化することについて十分な配慮がなされていなか
った。
本発明の目的とするところは、装置全体のコンパクト化
を図るとともに車体に設けられる空調ダクトとの接合構
造を簡略化し得る車両用空調装置を提供することにある
。
を図るとともに車体に設けられる空調ダクトとの接合構
造を簡略化し得る車両用空調装置を提供することにある
。
また、本発明の目的とするところは、室内ファンの性能
を低下させることなく装置全体を薄型にできる車両用空
m装置を提供することにある。
を低下させることなく装置全体を薄型にできる車両用空
m装置を提供することにある。
上記目的は、室外機器室の装置長手方向位置に室内機器
室を配置し、かつ、室内機器室に圧縮機室を隣接して配
置あるいは圧411機室を室外機器室内に配置したこと
により、達成される。
室を配置し、かつ、室内機器室に圧縮機室を隣接して配
置あるいは圧411機室を室外機器室内に配置したこと
により、達成される。
また、上記目的は、室内ファンをその軸方向を乗直にし
て配置し、該室内ファンの軸方向端面の少なくとも一方
に空気取入口を設けたことにより、達成される。
て配置し、該室内ファンの軸方向端面の少なくとも一方
に空気取入口を設けたことにより、達成される。
室内機器室を装置長手方向端部に配置し、かつ、室内機
器室に隣接して圧縮機室を配置あるいは圧縮機室を室外
機器室内に配置することにより、室内ファンを装置長手
方向端部に配置できるとともに装置をコンパクトに構成
することができる。
器室に隣接して圧縮機室を配置あるいは圧縮機室を室外
機器室内に配置することにより、室内ファンを装置長手
方向端部に配置できるとともに装置をコンパクトに構成
することができる。
また、室内ファンをその軸方向を垂直に配置することに
より、ケーシングの径を大きくして高い静圧を維持し、
かつ、大きな送j!LIIkを確保した状態で該室内フ
ァンを低背化することができる。
より、ケーシングの径を大きくして高い静圧を維持し、
かつ、大きな送j!LIIkを確保した状態で該室内フ
ァンを低背化することができる。
以下、本発明の実施例を図により説明する。第1図ない
し第3図により本発明の車両用空調装置の一実施例を説
明する。同図1こおいて、lは空調装置、2は長手方向
端部の幅方向端部に水平配置された圧縮機である。3は
その軸方向が垂直に配置された室内ファン、4は該室内
ファン3に隣接して配置された室内熱交換器である。前
記圧縮機2が設けられている圧縮機室は、室内ファン3
および室内熱交換器4が設けられている室内機器室に隣
接して配置されている。また、圧縮機1は空調装置1の
長手方向にその軸方向が配置されている。5は室外ファ
ンで空調袋flllの長手方向および幅方向の中央部分
に配置されている。6は該室外ファン5の空調装置11
(lの幅方向両側に配置された室外熱交換器である。1
2は前記室外ファン5お、よび室外熱交換器6が設けら
れている室外機器室に空調装置1の長手方向両側に隣接
して配置されたリターン口である。!3は前記圧縮機室
が設けられている位置の空調装置llにおける対角位置
に設↓すられた電気品箱である。なお、前配室内ファン
3の詳細な構造について説明する。8は駆動用のモータ
、9はモータ8の外周位置にフィンが配置される構造と
なった羽根車である。該羽根車9はその軸中心位置に前
記モータ8を挿入可能なスペースを有しており、軸方向
の寸法がモータ8の軸方向の寸法と重複するように構成
されている。lOは羽根車9の外周および軸方向を囲む
とともに空気吸込口11を形成したケーシングである。
し第3図により本発明の車両用空調装置の一実施例を説
明する。同図1こおいて、lは空調装置、2は長手方向
端部の幅方向端部に水平配置された圧縮機である。3は
その軸方向が垂直に配置された室内ファン、4は該室内
ファン3に隣接して配置された室内熱交換器である。前
記圧縮機2が設けられている圧縮機室は、室内ファン3
および室内熱交換器4が設けられている室内機器室に隣
接して配置されている。また、圧縮機1は空調装置1の
長手方向にその軸方向が配置されている。5は室外ファ
ンで空調袋flllの長手方向および幅方向の中央部分
に配置されている。6は該室外ファン5の空調装置11
(lの幅方向両側に配置された室外熱交換器である。1
2は前記室外ファン5お、よび室外熱交換器6が設けら
れている室外機器室に空調装置1の長手方向両側に隣接
して配置されたリターン口である。!3は前記圧縮機室
が設けられている位置の空調装置llにおける対角位置
に設↓すられた電気品箱である。なお、前配室内ファン
3の詳細な構造について説明する。8は駆動用のモータ
、9はモータ8の外周位置にフィンが配置される構造と
なった羽根車である。該羽根車9はその軸中心位置に前
記モータ8を挿入可能なスペースを有しており、軸方向
の寸法がモータ8の軸方向の寸法と重複するように構成
されている。lOは羽根車9の外周および軸方向を囲む
とともに空気吸込口11を形成したケーシングである。
このような構成によれば、室内機器室に隣接し装w1鴫
方向位置に圧縮機室を形威し、かつ、圧縮機lを装置長
手方向に配置することにより、室内機器室と圧縮機室と
をコンパクトに配置できる。
方向位置に圧縮機室を形威し、かつ、圧縮機lを装置長
手方向に配置することにより、室内機器室と圧縮機室と
をコンパクトに配置できる。
また、室外機器室を空調袋atの長手方向中央部に設け
その両側に室内機器室を配置しているため、該空調装置
fを車体の長手方向中央に屋根に埋込んで配置する場合
に空調ダクトへの接続構造が量率となり、さらに、調和
空気の流れの方向が大きく変化することがなく流路延抗
を抑制できる。
その両側に室内機器室を配置しているため、該空調装置
fを車体の長手方向中央に屋根に埋込んで配置する場合
に空調ダクトへの接続構造が量率となり、さらに、調和
空気の流れの方向が大きく変化することがなく流路延抗
を抑制できる。
また、室内ファン3はその軸方向が垂直となっており、
静圧を高くするため羽根の直径な大h(し、かつ、所定
風量を得るために羽根を長くしても、垂直方向の寸法が
従来のものよりも大h(なることはない。また、羽根車
9の中心位置にモータ8を配置して、該羽根車9とモー
タ8との軸方向寸法が重なるように構成することにより
、ケーシングlOの垂直寸法を最小限にすることができ
る。
静圧を高くするため羽根の直径な大h(し、かつ、所定
風量を得るために羽根を長くしても、垂直方向の寸法が
従来のものよりも大h(なることはない。また、羽根車
9の中心位置にモータ8を配置して、該羽根車9とモー
タ8との軸方向寸法が重なるように構成することにより
、ケーシングlOの垂直寸法を最小限にすることができ
る。
このことにより空調袋rILlの高さ寸法を短くするこ
とができる。また、室内ファン3を水平方向に並べて配
置してもその幅が、従来の両軸モータでファンを駆動す
る方式に比べて短くなるため、圧縮機室の装置が容易に
行なえる。
とができる。また、室内ファン3を水平方向に並べて配
置してもその幅が、従来の両軸モータでファンを駆動す
る方式に比べて短くなるため、圧縮機室の装置が容易に
行なえる。
さらに、前述の構成によれば電気品箱13を空調袋[1
内に設置していることから、該空調装置lの車体への取
付は作業あるいは保守点検作業等が容易となる。
内に設置していることから、該空調装置lの車体への取
付は作業あるいは保守点検作業等が容易となる。
なお、前記効果は達成できなくなるらのの前記電気品J
i113の設値位置に圧縮機を設置すれば、空調袋!!
1を二つの冷凍サイクルにて構成できる。
i113の設値位置に圧縮機を設置すれば、空調袋!!
1を二つの冷凍サイクルにて構成できる。
ところで、前配室内)1ン3はケーシング10の上面に
空気取入口11を設けた構造となっているが、該空気取
入口11の面積を十分に確保したい場合該空気取入口1
1の面積を十分に確保したい場合には、ケーシングの下
面に空気吸込口を設けてもよい。
空気取入口11を設けた構造となっているが、該空気取
入口11の面積を十分に確保したい場合該空気取入口1
1の面積を十分に確保したい場合には、ケーシングの下
面に空気吸込口を設けてもよい。
さらに、モータ8の軸端および羽根車9の中心部受の軸
jiii部に軸線に対して傾斜させるか、あるいは大き
なアールを形成することによっても空気吸込口の流路面
積を拡大することができる。
jiii部に軸線に対して傾斜させるか、あるいは大き
なアールを形成することによっても空気吸込口の流路面
積を拡大することができる。
次に、第4図および第5図によって本発明による車両用
空調製置の他の実施例を説明する。同図において、前記
一実施例と同一符号は同一部材を示している。本実施例
の前記一実施例との相違点は、室外機器室に隣接して圧
絽a機室を配置し、さらに該圧縮機室に隣接させてリタ
ーンロアおよび室内機器室を配置している点である。こ
のような配置によれば、軸方向を垂直に配置した室内フ
ァン3を並べて配置しても、従来の両袖モータで駆動さ
れる室内ファンに比べて幅寸法を短くできる。したがっ
て、室内機器室の幅によって決定される空調装置!の幅
寸法を最小限にでき、該空調袋#tl全体をコンパクト
に構成できる。
空調製置の他の実施例を説明する。同図において、前記
一実施例と同一符号は同一部材を示している。本実施例
の前記一実施例との相違点は、室外機器室に隣接して圧
絽a機室を配置し、さらに該圧縮機室に隣接させてリタ
ーンロアおよび室内機器室を配置している点である。こ
のような配置によれば、軸方向を垂直に配置した室内フ
ァン3を並べて配置しても、従来の両袖モータで駆動さ
れる室内ファンに比べて幅寸法を短くできる。したがっ
て、室内機器室の幅によって決定される空調装置!の幅
寸法を最小限にでき、該空調袋#tl全体をコンパクト
に構成できる。
次に、第6図および第7図によって本発明による車両用
空調装置のさらに別の実施例を説明する。
空調装置のさらに別の実施例を説明する。
同図において、前記一実施例と同一符号は同一部材を示
すものである。本実施例の前記一実施例との相違点は、
圧縮機室を室外W器室内の室外熱交換器6の間で室外7
7ン5の横に設けた点にある。
すものである。本実施例の前記一実施例との相違点は、
圧縮機室を室外W器室内の室外熱交換器6の間で室外7
7ン5の横に設けた点にある。
このような構成によれば、前記他の実施例に比べて、さ
らに長手方向の寸法を短くすることができる。
らに長手方向の寸法を短くすることができる。
たお、本実施例においては圧縮機2を幅方向に配置して
いるが、室外ファン5を装置jlii部側へわずかにず
らして配置し、圧縮機を装置長手方向に置解すれば、室
外機器の機器配置を合理的にできる。
いるが、室外ファン5を装置jlii部側へわずかにず
らして配置し、圧縮機を装置長手方向に置解すれば、室
外機器の機器配置を合理的にできる。
以上説明したように本発明によれば、装置全体のコンパ
クト化が図れるとともに車体に設けられる空調ダクトと
の接合構造を開路化することができる。
クト化が図れるとともに車体に設けられる空調ダクトと
の接合構造を開路化することができる。
また、本発明によれば、室内ファンの性能を低下させる
ことなく装置全体を薄にできる。
ことなく装置全体を薄にできる。
f51図は本発明−こよる車両用空調装置の一実施例を
示す平面図、第2図は第1図のA−A部断面図、第3図
はtlA1図の室内ファンの垂直断面図、第4図は本発
明による車両用空調装置の他の実施例を示す平面図、第
5図は第4図の垂直断面図、186図は本発明による車
両用空調装置のさらに別の実施例の平面図、第7図は第
6図の垂直断面図である。 1・・・・・・空調装置、2・・・・・・圧縮機、3・
・・・・・室内ファン、4・・・・・・室内熱交換器、
5・・・・・・室外ファン、6・・・・・・室外熱交換
器、U・・・・・・リター70.13・・・・・・電気
品箱
示す平面図、第2図は第1図のA−A部断面図、第3図
はtlA1図の室内ファンの垂直断面図、第4図は本発
明による車両用空調装置の他の実施例を示す平面図、第
5図は第4図の垂直断面図、186図は本発明による車
両用空調装置のさらに別の実施例の平面図、第7図は第
6図の垂直断面図である。 1・・・・・・空調装置、2・・・・・・圧縮機、3・
・・・・・室内ファン、4・・・・・・室内熱交換器、
5・・・・・・室外ファン、6・・・・・・室外熱交換
器、U・・・・・・リター70.13・・・・・・電気
品箱
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、圧縮機、室内ファン、室外ファン、室内熱交換器、
室外熱交換器とよりなる車両用空調装置において、装置
の長手方向および幅方向中央位置に室外ファンを配置し
該室外ファンの装置幅方向両側に室外熱交換器を配置し
隔壁で囲んで室外機器室を構成し、該室外機器室の装置
長手方向位置に隣接してリターン口を設け、該リターン
口の装置長手方向位置に隣接して室内熱交換器および室
内ファンを配置した室内機器室を配置し、該室内機器室
に隣接して圧縮機を水平配置した圧縮機室を設置したこ
とを特徴とする車両用空調装置。 2、請求項1記載の車両用空調装置において、前記室内
ファンは、その軸方向が垂直に配置されており、軸方向
端面の少なくとも一方に空気取入口を有していることを
特徴とする車両用空調装置。 3、圧縮機、室内ファン、室外ファン、室内熱交換器、
室外熱交換器とよりなる車両用空調装置において、装置
の長手方向および一方向中央位置に室外ファンを配置し
該室外ファンの装置幅方向両側に室外熱交換器を配置し
隔壁で囲んで室外機器室を構成し、該室外機器室の装置
長手方向位置に隣接してリターン口を設け、該リターン
口の装置長手方向位置に隣接して室内熱交換器および室
内ファンを配置した室内機器室を配置し、前記室外機器
室の室外ファンの側方で室外熱交換器の間に圧縮後を水
平配置した圧縮機室を設置したことを特徴とする車両用
空調装置。 4、請求項3記載の車両用空調装置において、前配室内
ファンは、その軸方向が垂直に配置されており、軸方向
端面の少なくとも一方に空気取入口を有していることを
特徴とする車両用空調装置。 5、圧縮機、室内ファン、室外ファン、室内熱交換器、
室外熱交換器よりなる車両用空調装置において、室内フ
ァンをその軸方向を垂直にして配置し、該室内ファンの
軸方向端面の少なくとも一方に空気取入口を設けたこと
を特徴とする車両用空調装置。 6、ケーシング、羽根車およびモータとからなる送風機
において、モータの軸方向の寸法と羽根車の軸方向の寸
法が少なくとも一部で重複することを特徴とする車両用
空調装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2067036A JPH08535B2 (ja) | 1990-03-19 | 1990-03-19 | 車両用空調装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2067036A JPH08535B2 (ja) | 1990-03-19 | 1990-03-19 | 車両用空調装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03271058A true JPH03271058A (ja) | 1991-12-03 |
| JPH08535B2 JPH08535B2 (ja) | 1996-01-10 |
Family
ID=13333238
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2067036A Expired - Lifetime JPH08535B2 (ja) | 1990-03-19 | 1990-03-19 | 車両用空調装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08535B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100954024B1 (ko) * | 2008-03-24 | 2010-04-21 | 갑을오토텍 유한회사 | 철도 차량용 공기조화장치 |
| JP2014159200A (ja) * | 2013-02-19 | 2014-09-04 | Mitsubishi Electric Corp | 鉄道車両用の空気調和機 |
| WO2014147891A1 (ja) * | 2013-03-19 | 2014-09-25 | 三菱電機株式会社 | 車両用空調装置 |
| CN105059302A (zh) * | 2015-07-17 | 2015-11-18 | 南车成都机车车辆有限公司 | 一种客车空调机组 |
| JP2017036046A (ja) * | 2016-11-21 | 2017-02-16 | 三菱電機株式会社 | 鉄道車両用の空気調和機 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6088626A (ja) * | 1983-10-21 | 1985-05-18 | Mitsubishi Electric Corp | 車両用空調装置 |
| JPH03270218A (ja) * | 1990-03-20 | 1991-12-02 | Fujitsu Ltd | 現像方法 |
-
1990
- 1990-03-19 JP JP2067036A patent/JPH08535B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6088626A (ja) * | 1983-10-21 | 1985-05-18 | Mitsubishi Electric Corp | 車両用空調装置 |
| JPH03270218A (ja) * | 1990-03-20 | 1991-12-02 | Fujitsu Ltd | 現像方法 |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100954024B1 (ko) * | 2008-03-24 | 2010-04-21 | 갑을오토텍 유한회사 | 철도 차량용 공기조화장치 |
| JP2014159200A (ja) * | 2013-02-19 | 2014-09-04 | Mitsubishi Electric Corp | 鉄道車両用の空気調和機 |
| WO2014147891A1 (ja) * | 2013-03-19 | 2014-09-25 | 三菱電機株式会社 | 車両用空調装置 |
| CN105050839A (zh) * | 2013-03-19 | 2015-11-11 | 三菱电机株式会社 | 车用空调装置 |
| JP5936767B2 (ja) * | 2013-03-19 | 2016-06-22 | 三菱電機株式会社 | 車両用空調装置 |
| CN105050839B (zh) * | 2013-03-19 | 2017-10-31 | 三菱电机株式会社 | 车用空调装置 |
| US9815350B2 (en) | 2013-03-19 | 2017-11-14 | Mitsubishi Electric Corporation | Vehicle air-conditioning apparatus |
| CN105059302A (zh) * | 2015-07-17 | 2015-11-18 | 南车成都机车车辆有限公司 | 一种客车空调机组 |
| JP2017036046A (ja) * | 2016-11-21 | 2017-02-16 | 三菱電機株式会社 | 鉄道車両用の空気調和機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH08535B2 (ja) | 1996-01-10 |
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