JPH03271516A - 排気系の接続構造 - Google Patents
排気系の接続構造Info
- Publication number
- JPH03271516A JPH03271516A JP7152790A JP7152790A JPH03271516A JP H03271516 A JPH03271516 A JP H03271516A JP 7152790 A JP7152790 A JP 7152790A JP 7152790 A JP7152790 A JP 7152790A JP H03271516 A JPH03271516 A JP H03271516A
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- Japan
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- exhaust pipe
- exhaust
- manifold
- muffler
- pipe
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B75/00—Other engines
- F02B75/02—Engines characterised by their cycles, e.g. six-stroke
- F02B2075/022—Engines characterised by their cycles, e.g. six-stroke having less than six strokes per cycle
- F02B2075/025—Engines characterised by their cycles, e.g. six-stroke having less than six strokes per cycle two
Landscapes
- Exhaust Silencers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は排気系の接続構造に係り、詳しくは、2つの
排気管をベンチュリが形成された連結管を介し接続して
排気効率の向上を図る接続構造に関する。
排気管をベンチュリが形成された連結管を介し接続して
排気効率の向上を図る接続構造に関する。
(従来の技術)
従来の排気系の接続構造としては、実開昭59−911
5号公報あるいは特開昭62−17310号公報等に記
載されたものが知られている。例えば、特開昭62−1
7310号公報の接続構造は、排気管の端部とマフラの
端部とを遊挿させるとともに、これら排気管とマフラと
の端部にそれぞれ接続フランジを固設して接続フランジ
間に防振部材を介在させ、また、排気管とマフラとの間
に接続フランジから離隔して支点リングを介挿【ノたも
のである。
5号公報あるいは特開昭62−17310号公報等に記
載されたものが知られている。例えば、特開昭62−1
7310号公報の接続構造は、排気管の端部とマフラの
端部とを遊挿させるとともに、これら排気管とマフラと
の端部にそれぞれ接続フランジを固設して接続フランジ
間に防振部材を介在させ、また、排気管とマフラとの間
に接続フランジから離隔して支点リングを介挿【ノたも
のである。
(発明が解決しようとする課題)
ところで、排気系は特開昭54−13821号公報に記
載されるように排気管にデイフユーザ部を設けることで
排気効率が向上することが知られ、上述した特開昭62
−17310号公報に記載される排気系にあっても排気
管にデイフユーザ部を設ければ排気効率が向上すると考
えられる。しかしながら、排気管にデイフユーザ部を形
成する加工は難しく、その製造コストの増大を招くとい
う問題がある。
載されるように排気管にデイフユーザ部を設けることで
排気効率が向上することが知られ、上述した特開昭62
−17310号公報に記載される排気系にあっても排気
管にデイフユーザ部を設ければ排気効率が向上すると考
えられる。しかしながら、排気管にデイフユーザ部を形
成する加工は難しく、その製造コストの増大を招くとい
う問題がある。
この発明は、上記事情に鑑みてなされたもので、デイフ
ユーザ部を簡単な加工で設けることができる接続構造を
提供し、排気効率の向上と製造コストの低減とを図るこ
とを目的とする。
ユーザ部を簡単な加工で設けることができる接続構造を
提供し、排気効率の向上と製造コストの低減とを図るこ
とを目的とする。
(課題を解決するための手段)
この発明にかかる排気系の接続構造は、エンジンの排気
ポートに連絡した第1排気管と、この第1排気管に接続
される第2排気管とを有する排気系において、前記第1
排気管と前記第2排気管とを連結管を介して接続すると
ともに、連結管の流路内壁面を前記第1排気管と前記第
2排気管との接続端に向かって拡径するテーパ状に成形
したことが要旨である。
ポートに連絡した第1排気管と、この第1排気管に接続
される第2排気管とを有する排気系において、前記第1
排気管と前記第2排気管とを連結管を介して接続すると
ともに、連結管の流路内壁面を前記第1排気管と前記第
2排気管との接続端に向かって拡径するテーパ状に成形
したことが要旨である。
(作用)
この発明の排気系の接続構造は、第1排気管と第2排気
管とを連結管を介し接続し、この接続管の内壁面を中央
が縮径して両側に向かって拡径するテーパ状に成形して
ベンチュリ、すなわちデイフユーザ部を構成する。した
がって、デイフユーザ部を容易に成形でき、製造コスト
を増大させること無く排気効率の向上が図れる。
管とを連結管を介し接続し、この接続管の内壁面を中央
が縮径して両側に向かって拡径するテーパ状に成形して
ベンチュリ、すなわちデイフユーザ部を構成する。した
がって、デイフユーザ部を容易に成形でき、製造コスト
を増大させること無く排気効率の向上が図れる。
(実施例)
以下、この発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図から第3図はこの発明の一実施例にかかる排気系
の接続構造を表し、第1図が自動二輪車の側面図、第2
図が要部を拡大した半断面図、第3図が主要部品の断面
図である。
の接続構造を表し、第1図が自動二輪車の側面図、第2
図が要部を拡大した半断面図、第3図が主要部品の断面
図である。
第1図において、11はメインフレームであり、メイン
フレーム11には、前端にヘッドチューブ12が固設さ
れ、後上端にシートフレーム13が固設されて後方に延
出している。ヘッドチューブ12にはフロントフォーク
14によって前輪15が操向可能に支持され、シートフ
レーム13にリアカウル16が設けられている。リアカ
ウル16は、繊維強化合成樹脂から断面略門状に成形さ
れ、上面にシート部16aが設けられている。
フレーム11には、前端にヘッドチューブ12が固設さ
れ、後上端にシートフレーム13が固設されて後方に延
出している。ヘッドチューブ12にはフロントフォーク
14によって前輪15が操向可能に支持され、シートフ
レーム13にリアカウル16が設けられている。リアカ
ウル16は、繊維強化合成樹脂から断面略門状に成形さ
れ、上面にシート部16aが設けられている。
また、メインフレーム11には、中央にV型4気筒の2
サイクルエンジン17が設けられ、後下端にリアフォー
ク18が揺動自在に取り付けられて後輪19を支持して
いる。エンジン17は、トランスミッションと一体に組
み付けられて後輪19とチェーン20等を介し連結し、
フロントカウル21によって両側方が覆われている。な
お、22はメインフレーム11とリアフォーク18との
間に介設されたクツションユニットである。
サイクルエンジン17が設けられ、後下端にリアフォー
ク18が揺動自在に取り付けられて後輪19を支持して
いる。エンジン17は、トランスミッションと一体に組
み付けられて後輪19とチェーン20等を介し連結し、
フロントカウル21によって両側方が覆われている。な
お、22はメインフレーム11とリアフォーク18との
間に介設されたクツションユニットである。
エンジン17には、左右の前バンクシリンダからそれぞ
れ排気管23.23がエンジン17の下方を経て後方に
延出し、同様に、左右の後バンクシリンダからそれぞれ
排気管24.24(一方は図示されない)が後方に延出
している。なお、排気管24.24および排気管24.
24に付随する構成は略同−であるため以下一方のみを
説明し、同様に、排気管23.23も一方のみを説明す
る。
れ排気管23.23がエンジン17の下方を経て後方に
延出し、同様に、左右の後バンクシリンダからそれぞれ
排気管24.24(一方は図示されない)が後方に延出
している。なお、排気管24.24および排気管24.
24に付随する構成は略同−であるため以下一方のみを
説明し、同様に、排気管23.23も一方のみを説明す
る。
排気管24は、リアカウル16内でリンク機構25を介
してシートフレーム13に前後方向に移動可能に支持さ
れ、後端が連結管26を介してマフラ27と接続されて
いる。第2図に示されるように、マフラ27は外筒28
内に内筒29を遊挿して成る二重管構造を有し、内筒2
9の端部に口金30が嵌着され、この口金30の外周面
と外筒28の端部との間に内筒29と外筒28との間の
隙間を閉止するフランジ部材31が設けられている。こ
のフランジ部材31には複数のフック32が固着され、
また、排気管24にも複数のフック33が固着され、こ
れらフック32.33間にスプリング34が張設されて
いる。これらスプリング34は排気管24およびマフラ
27を連結管26に向けて付勢して排気管24とマフラ
27とを連結管26に弾接し、排気管24とマフラ27
とはスプリング26の弾性力で連結管26を介し接続し
ている。
してシートフレーム13に前後方向に移動可能に支持さ
れ、後端が連結管26を介してマフラ27と接続されて
いる。第2図に示されるように、マフラ27は外筒28
内に内筒29を遊挿して成る二重管構造を有し、内筒2
9の端部に口金30が嵌着され、この口金30の外周面
と外筒28の端部との間に内筒29と外筒28との間の
隙間を閉止するフランジ部材31が設けられている。こ
のフランジ部材31には複数のフック32が固着され、
また、排気管24にも複数のフック33が固着され、こ
れらフック32.33間にスプリング34が張設されて
いる。これらスプリング34は排気管24およびマフラ
27を連結管26に向けて付勢して排気管24とマフラ
27とを連結管26に弾接し、排気管24とマフラ27
とはスプリング26の弾性力で連結管26を介し接続し
ている。
排気管24は、前述した特開昭54−13.821号公
報にも記載されているように、エンジン17のシリンダ
との接続口側(前端側)に後端に向かって拡径するデイ
フユーザ部が、連結管26との接続口側に後端に向かっ
て縮径するコーン部(第2図参照)が形成され、略中央
部に膨張室36を有する。連結管26は、第2図および
第3図に示すように、排気管24との接続側(前端側)
に中央に向かって縮径するコーン部37が、マフラ27
との接続側(後端側)に中央から後端に向かって拡径す
るデイフユーザ部38がテーパ状に形成され、これらコ
ーン部37とデイフユーザ部38との間にスロート部3
9を有する。また、この連結管26は、前端のコーン部
37の開口縁に排気管24の肉厚と略等しい深さに環状
の切欠40が、後端のデイフユーザ部38の開口縁にマ
フラ27の口金30の肉厚と略等しい深さに環状の切欠
41が形成されている。この連結管26は、前端の切欠
40に排気管24の後端が嵌合してコーン部35が排気
管24のコーン部35と滑らかに連続し、また、後端の
切欠41にマフラ27の口金30が嵌合している。
報にも記載されているように、エンジン17のシリンダ
との接続口側(前端側)に後端に向かって拡径するデイ
フユーザ部が、連結管26との接続口側に後端に向かっ
て縮径するコーン部(第2図参照)が形成され、略中央
部に膨張室36を有する。連結管26は、第2図および
第3図に示すように、排気管24との接続側(前端側)
に中央に向かって縮径するコーン部37が、マフラ27
との接続側(後端側)に中央から後端に向かって拡径す
るデイフユーザ部38がテーパ状に形成され、これらコ
ーン部37とデイフユーザ部38との間にスロート部3
9を有する。また、この連結管26は、前端のコーン部
37の開口縁に排気管24の肉厚と略等しい深さに環状
の切欠40が、後端のデイフユーザ部38の開口縁にマ
フラ27の口金30の肉厚と略等しい深さに環状の切欠
41が形成されている。この連結管26は、前端の切欠
40に排気管24の後端が嵌合してコーン部35が排気
管24のコーン部35と滑らかに連続し、また、後端の
切欠41にマフラ27の口金30が嵌合している。
なお、上述した連結管26は、排気管24から流入した
排気の流れが乱れることを防止するためにコーン部37
の傾斜角(テーパ角)が排気管24のコーン部35の傾
斜角と等しくすることが望ましく、また、排気管24の
端部がコーン部37(コーン部37の接線)から突出し
ないことが望ましいが、デイフユーザ部38を流れる排
気はスロート部39により縮流的な現象を呈するため口
金30の端部はコーン部37の接線により定義される円
錐面A(第3図参照)の外側にあれば、デイフユーザ部
38より多少突出しても排気の流れに大きな影響を与え
ないことが実証されている。
排気の流れが乱れることを防止するためにコーン部37
の傾斜角(テーパ角)が排気管24のコーン部35の傾
斜角と等しくすることが望ましく、また、排気管24の
端部がコーン部37(コーン部37の接線)から突出し
ないことが望ましいが、デイフユーザ部38を流れる排
気はスロート部39により縮流的な現象を呈するため口
金30の端部はコーン部37の接線により定義される円
錐面A(第3図参照)の外側にあれば、デイフユーザ部
38より多少突出しても排気の流れに大きな影響を与え
ないことが実証されている。
また、排気管23は、連結管42を介して尾管43と接
続され、これら連結管42および尾管43を介しマフラ
44に接続されている。説明および図示を省略するが、
この排気管23も前述した排気管24と同様にコーン部
、デイフユーザ部および膨張室を有し、また、連結管4
2もコーン部、デイフユーザ部およびスロット部を有し
、排気管23と尾管43とは排気管24とマフラ27と
の接続と同様にして連結管42を介し接続されている。
続され、これら連結管42および尾管43を介しマフラ
44に接続されている。説明および図示を省略するが、
この排気管23も前述した排気管24と同様にコーン部
、デイフユーザ部および膨張室を有し、また、連結管4
2もコーン部、デイフユーザ部およびスロット部を有し
、排気管23と尾管43とは排気管24とマフラ27と
の接続と同様にして連結管42を介し接続されている。
マフラ44はステー45を介しリアカウル16の下縁に
支持されている。
支持されている。
なお、この実施例では、排気管23.24が第1排気管
に、また、マフラ27と尾管43とが第2排気管に相当
する。
に、また、マフラ27と尾管43とが第2排気管に相当
する。
この実施例の排気系の接続構造に坐っては連結管26.
42にデイフユーザ部38が形成されているため、この
デイフユーザ部38を排気が通過する際の負圧で排気管
23.24の膨張室36内の排気の排出を促進でき、高
い排気効率を得られる。そして、連結管26.42は中
央が縮径、両端が拡径するため、その成形が容易である
。
42にデイフユーザ部38が形成されているため、この
デイフユーザ部38を排気が通過する際の負圧で排気管
23.24の膨張室36内の排気の排出を促進でき、高
い排気効率を得られる。そして、連結管26.42は中
央が縮径、両端が拡径するため、その成形が容易である
。
(発明の効果)
以上説明したように、この発明にかかる排気系の接続構
造によれば、2つの排気管を連結管を介し接続し、この
連結管の内壁面を両端に向かって拡径するテーパ状に成
形するため、連結管に容易にデイフユーザ部を成形でき
、製造コストの増大を招くこと無く排気効率の向上が図
れる。
造によれば、2つの排気管を連結管を介し接続し、この
連結管の内壁面を両端に向かって拡径するテーパ状に成
形するため、連結管に容易にデイフユーザ部を成形でき
、製造コストの増大を招くこと無く排気効率の向上が図
れる。
第1図から第3図はこの発明の一実施例にかかる排気系
の接続構造を示し、第1図が自動二輪車の側面図、第2
図が要部の拡大半断面図、第3図が主要部品の断面図で
ある。 7・・・2サイクルエンジン 3.24・・・排気管(第1排気管) 6・・・連結管 7・・・マフラ(第2排気管) 5・・・コーン部 36・・・膨張室7・・・コ
ーン部(テーパ状の部分) 8・・・デイフユーザ部(テーパ状の部分)2・・・連
結管 3・・・尾管(第2排気管)
の接続構造を示し、第1図が自動二輪車の側面図、第2
図が要部の拡大半断面図、第3図が主要部品の断面図で
ある。 7・・・2サイクルエンジン 3.24・・・排気管(第1排気管) 6・・・連結管 7・・・マフラ(第2排気管) 5・・・コーン部 36・・・膨張室7・・・コ
ーン部(テーパ状の部分) 8・・・デイフユーザ部(テーパ状の部分)2・・・連
結管 3・・・尾管(第2排気管)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 エンジンの排気ポートに連絡した第1排気管と、この第
1排気管に接続される第2排気管とを有する排気系にお
いて、 前記第1排気管と前記第2排気管とを連結管を介して接
続するとともに、連結管の流路内壁面を略中央部から前
記第1排気管および前記第2排気管の双方の接続端に向
かって拡径するテーパ状に成形したことを特徴とする排
気系の接続構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7152790A JPH03271516A (ja) | 1990-03-20 | 1990-03-20 | 排気系の接続構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7152790A JPH03271516A (ja) | 1990-03-20 | 1990-03-20 | 排気系の接続構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03271516A true JPH03271516A (ja) | 1991-12-03 |
Family
ID=13463293
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7152790A Pending JPH03271516A (ja) | 1990-03-20 | 1990-03-20 | 排気系の接続構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03271516A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4924490A (ja) * | 1972-03-09 | 1974-03-04 | ||
| JPS6153515B2 (ja) * | 1982-07-16 | 1986-11-18 | Furukawa Kogyo Kk |
-
1990
- 1990-03-20 JP JP7152790A patent/JPH03271516A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4924490A (ja) * | 1972-03-09 | 1974-03-04 | ||
| JPS6153515B2 (ja) * | 1982-07-16 | 1986-11-18 | Furukawa Kogyo Kk |
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