JPH0327204Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0327204Y2 JPH0327204Y2 JP10221785U JP10221785U JPH0327204Y2 JP H0327204 Y2 JPH0327204 Y2 JP H0327204Y2 JP 10221785 U JP10221785 U JP 10221785U JP 10221785 U JP10221785 U JP 10221785U JP H0327204 Y2 JPH0327204 Y2 JP H0327204Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat exchange
- tube
- heating tube
- heat
- exchange cylinder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 23
- 230000005855 radiation Effects 0.000 claims description 7
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- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 2
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- 238000005219 brazing Methods 0.000 description 5
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Landscapes
- Central Heating Systems (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
この考案は所謂、重力式ヒートパイプを用いた
輻射暖房器に関する。
輻射暖房器に関する。
(ロ) 従来の技術
従来のこの種の輻射暖房器は実開昭58−88578
号公報に開示されているように(第4図および第
5図参照)、温水を流す加熱管1の外側に間隔を
存して熱交換筒2を装着し、熱交換筒2の上部に
複数本の放熱管3を連通結合し、加熱管1と熱交
換筒2の間に気液2相に変化する作動液4を封入
したものが知られている。
号公報に開示されているように(第4図および第
5図参照)、温水を流す加熱管1の外側に間隔を
存して熱交換筒2を装着し、熱交換筒2の上部に
複数本の放熱管3を連通結合し、加熱管1と熱交
換筒2の間に気液2相に変化する作動液4を封入
したものが知られている。
上述した輻射暖房器は加熱管1を流れる温水で
作動液4を加熱して蒸発させ、作動液の蒸気5を
放熱管3に導き、ここで潜熱を放出させるととも
に、凝縮した作動液4を重力作用で熱交換筒2内
部へ戻すことにより、温水熱を連続的に放熱管3
へ移送し、放熱管3に取付けた放熱板(図示せ
ず)で輻射暖房を行なうようにしている。
作動液4を加熱して蒸発させ、作動液の蒸気5を
放熱管3に導き、ここで潜熱を放出させるととも
に、凝縮した作動液4を重力作用で熱交換筒2内
部へ戻すことにより、温水熱を連続的に放熱管3
へ移送し、放熱管3に取付けた放熱板(図示せ
ず)で輻射暖房を行なうようにしている。
しかしながら、温水熱が作動液4に良好に伝達
されるように、加熱管1が作動液4中に没してい
なければならず、かつ、作動液の蒸気5が熱交換
筒2から放熱管3へ流れやすいように、熱交換筒
2内の上部に空間6を必要とすることから、加熱
管1と熱交換筒2とを同軸にした場合、熱交換筒
2の管径を加熱管1に比べてかなり大きくしなけ
ればならなかつた。このため、材料費が嵩み、コ
スト高になるばかりでなく、作動液4を多量に必
要とする欠点があつた。
されるように、加熱管1が作動液4中に没してい
なければならず、かつ、作動液の蒸気5が熱交換
筒2から放熱管3へ流れやすいように、熱交換筒
2内の上部に空間6を必要とすることから、加熱
管1と熱交換筒2とを同軸にした場合、熱交換筒
2の管径を加熱管1に比べてかなり大きくしなけ
ればならなかつた。このため、材料費が嵩み、コ
スト高になるばかりでなく、作動液4を多量に必
要とする欠点があつた。
そこで、実開昭58−141109号公報に開示されて
いるように、加熱管を熱交換筒内の下部に偏心さ
せて挿入したものが提案されている。このもので
は熱交換筒の管径を細くしても、熱交換筒内の上
部に十分な空間をとりつつ、加熱管が作動液中に
没するようにでき、ヒートパイプとしての動作が
良好に行なわれるばかりでなく、管材料や作動液
を節約できる利点がある。しかし、熱交換筒の両
端を管板で封止しているため、熱交換筒と管板、
並びに管板と加熱管とを気密に接合しなければな
らず、ロー付け箇所が多くなり、組立てが面倒に
なる欠点があつた。また、加熱管をあまり下方へ
偏心させると、ロー付け箇所が互いに接近し、ロ
ー付けが行なえなくなるなど、工作上の制限もあ
つた。
いるように、加熱管を熱交換筒内の下部に偏心さ
せて挿入したものが提案されている。このもので
は熱交換筒の管径を細くしても、熱交換筒内の上
部に十分な空間をとりつつ、加熱管が作動液中に
没するようにでき、ヒートパイプとしての動作が
良好に行なわれるばかりでなく、管材料や作動液
を節約できる利点がある。しかし、熱交換筒の両
端を管板で封止しているため、熱交換筒と管板、
並びに管板と加熱管とを気密に接合しなければな
らず、ロー付け箇所が多くなり、組立てが面倒に
なる欠点があつた。また、加熱管をあまり下方へ
偏心させると、ロー付け箇所が互いに接近し、ロ
ー付けが行なえなくなるなど、工作上の制限もあ
つた。
(ハ) 考案が解決しようとする問題点
上述した従来技術に鑑みてなされたこの考案の
課題は組立てを容易にし、かつ、工作上の制限を
解消しつつ、ヒートパイプ動作が良好に行なわれ
るようにした輻射暖房器を提供することである。
課題は組立てを容易にし、かつ、工作上の制限を
解消しつつ、ヒートパイプ動作が良好に行なわれ
るようにした輻射暖房器を提供することである。
(ニ) 問題点を解決するための手段
上記の課題を解決するため、この考案の輻射暖
房器は加熱管の外側に間隔を存して熱交換筒を装
着し、この熱交換筒の上部に複数本の放熱管を連
通結合し、加熱管と熱交換筒の間に気液2相に変
化する作動液を封入してなるものにおいて、熱交
換筒の両端に加熱管の外径とほぼ等しい内径を有
する縮径部を設け、この熱交換筒の縮径部と加熱
管とを気密に接合するとともに、加熱管を熱交換
筒内部で下方に偏心させた構成である。
房器は加熱管の外側に間隔を存して熱交換筒を装
着し、この熱交換筒の上部に複数本の放熱管を連
通結合し、加熱管と熱交換筒の間に気液2相に変
化する作動液を封入してなるものにおいて、熱交
換筒の両端に加熱管の外径とほぼ等しい内径を有
する縮径部を設け、この熱交換筒の縮径部と加熱
管とを気密に接合するとともに、加熱管を熱交換
筒内部で下方に偏心させた構成である。
(ホ) 作用
このような構成にすると、熱交換筒の両端を封
止するのに、熱交換筒の縮径部と加熱管とをロー
付けなどにより気密に接合するだけで良く、組立
てが極めて簡単になる。しかも、管板が不要にな
り、接合箇所が一箇所になるので、工作上の制限
が解消され、熱交換筒に対して加熱管を十分に下
方へ偏心させることができる。このため、熱交換
筒の管径を大きくしたり、作動液を多量に使用す
ることなく、加熱管を作動液中に浸漬させ、か
つ、熱交換筒内の上部に空間を確保できることに
なり、ヒートパイプ動作が支障なく行なわれる。
止するのに、熱交換筒の縮径部と加熱管とをロー
付けなどにより気密に接合するだけで良く、組立
てが極めて簡単になる。しかも、管板が不要にな
り、接合箇所が一箇所になるので、工作上の制限
が解消され、熱交換筒に対して加熱管を十分に下
方へ偏心させることができる。このため、熱交換
筒の管径を大きくしたり、作動液を多量に使用す
ることなく、加熱管を作動液中に浸漬させ、か
つ、熱交換筒内の上部に空間を確保できることに
なり、ヒートパイプ動作が支障なく行なわれる。
(ヘ) 実施例
以下、この考案を図面に示す実施例について説
明する。
明する。
第1図および第2図はこの考案の一実施例を示
すものである。図において、7はボイラー等の熱
源機から温水が供給される加熱管、8は加熱管7
の外側に間隔を存して装着された熱交換筒、9は
熱交換筒8の上部に穿設した蒸気口、10は蒸気
口9に気密に連通結合した放熱管であり、熱交換
筒8および放熱管10の内部は減圧され、かつ、
加熱管7と熱交換筒8の間に気液2相に変化する
作動液11が注入されている。
すものである。図において、7はボイラー等の熱
源機から温水が供給される加熱管、8は加熱管7
の外側に間隔を存して装着された熱交換筒、9は
熱交換筒8の上部に穿設した蒸気口、10は蒸気
口9に気密に連通結合した放熱管であり、熱交換
筒8および放熱管10の内部は減圧され、かつ、
加熱管7と熱交換筒8の間に気液2相に変化する
作動液11が注入されている。
熱交換筒8は両端に絞り加工が施され、加熱管
7の外径とほぼ等しい内径を有する縮径部8aが
設けられている。そして、この熱交換筒8の縮径
部8aと加熱管7とはロー付けなどにより気密に
接合されている。また、加熱管7の熱交換筒8内
に挿入された部分は外周にローフイン12を有す
るとともに、予めクランク状の曲が加工が施さ
れ、熱交換筒8の中心より下方へ偏心させてあ
る。
7の外径とほぼ等しい内径を有する縮径部8aが
設けられている。そして、この熱交換筒8の縮径
部8aと加熱管7とはロー付けなどにより気密に
接合されている。また、加熱管7の熱交換筒8内
に挿入された部分は外周にローフイン12を有す
るとともに、予めクランク状の曲が加工が施さ
れ、熱交換筒8の中心より下方へ偏心させてあ
る。
上述した輻射暖房器の動作を説明する。
加熱管7に温水が供給されると、熱交換筒8内
の作動液11は加熱管7のローフイン12を介し
て温水熱を受け、蒸発気化する。そして、作動液
蒸気13が蒸気口9から放熱管10内に分散して
入り、ここを上昇する間に潜熱を放出する。この
潜熱は放熱管10に取付けられた放熱板(図示せ
ず)に伝達され、放熱板にて室内の輻射暖房が行
なわれる。このようにして、潜熱を放出し、凝縮
した作動液11は重力作用で放熱管10内を流下
し、蒸気口9から熱交換筒8内に戻つて再び加熱
される。
の作動液11は加熱管7のローフイン12を介し
て温水熱を受け、蒸発気化する。そして、作動液
蒸気13が蒸気口9から放熱管10内に分散して
入り、ここを上昇する間に潜熱を放出する。この
潜熱は放熱管10に取付けられた放熱板(図示せ
ず)に伝達され、放熱板にて室内の輻射暖房が行
なわれる。このようにして、潜熱を放出し、凝縮
した作動液11は重力作用で放熱管10内を流下
し、蒸気口9から熱交換筒8内に戻つて再び加熱
される。
本実施例によれば、加熱管7の熱交換筒8への
挿入部分が曲げ加工により下方へ偏心しているの
で、熱交換筒8の管径を然程大きくすることな
く、加熱管7を作動液11に浸漬させ、かつ、熱
交換筒8内の上部に空間14を確保することがで
きる。しかも、加熱管7の外周にはローフイン1
2が形成されているので、温水熱を作動液11に
効率良く伝達し、作動液蒸気13を蒸気口9から
放熱管10へ滑らかに流すことができる。このた
め、管材料および作動液11の節約を図りつつ、
ヒートパイプ動作を良好に行なわせることができ
る。また、熱交換筒8の両端に縮径部8aを設け
たので、熱交換筒8の両端を気密に封止するの
に、縮径部8aと加熱管7とをロー付けなどによ
り気密に接合するだけで良く、従来使用されてい
た管板が不要となる。このため、組立てが大幅に
簡略化されるとともに、加熱管7と熱交換筒8と
を接合する際の工作上の制限が解消され、加熱管
7を下方へ一杯に偏心させることができる。
挿入部分が曲げ加工により下方へ偏心しているの
で、熱交換筒8の管径を然程大きくすることな
く、加熱管7を作動液11に浸漬させ、かつ、熱
交換筒8内の上部に空間14を確保することがで
きる。しかも、加熱管7の外周にはローフイン1
2が形成されているので、温水熱を作動液11に
効率良く伝達し、作動液蒸気13を蒸気口9から
放熱管10へ滑らかに流すことができる。このた
め、管材料および作動液11の節約を図りつつ、
ヒートパイプ動作を良好に行なわせることができ
る。また、熱交換筒8の両端に縮径部8aを設け
たので、熱交換筒8の両端を気密に封止するの
に、縮径部8aと加熱管7とをロー付けなどによ
り気密に接合するだけで良く、従来使用されてい
た管板が不要となる。このため、組立てが大幅に
簡略化されるとともに、加熱管7と熱交換筒8と
を接合する際の工作上の制限が解消され、加熱管
7を下方へ一杯に偏心させることができる。
第3図はこの考案の他の実施例を示すものであ
り、熱交換筒8両端の縮径部8aを予め下方へず
らして形成しておくことにより、加熱管7が熱交
換筒8内に下方へ偏心して挿入されるようにし
た。
り、熱交換筒8両端の縮径部8aを予め下方へず
らして形成しておくことにより、加熱管7が熱交
換筒8内に下方へ偏心して挿入されるようにし
た。
(ト) 考案の効果
この考案は以上のように構成されているので、
熱交換筒の両端を封止するのに管板が不要とな
り、組立て作業を大幅に簡略化することができ
る。しかも、工作上の制限が解消され、加熱管を
熱交換筒に対して十分に偏心させることができ、
管材料や作動液の節約を図りつつ、ヒートパイプ
動作を良好に行なわせることができるなど、快適
で、経済的な輻射暖房が実現された。
熱交換筒の両端を封止するのに管板が不要とな
り、組立て作業を大幅に簡略化することができ
る。しかも、工作上の制限が解消され、加熱管を
熱交換筒に対して十分に偏心させることができ、
管材料や作動液の節約を図りつつ、ヒートパイプ
動作を良好に行なわせることができるなど、快適
で、経済的な輻射暖房が実現された。
第1図はこの考案の一実施例を示す輻射暖房器
の要部断面図、第2図は第1図のA−A′線に沿
う部分の断面図、第3図はこの考案の他の実施例
を示す要部断面図、第4図は従来の輻射暖房器の
1例を示す一部切欠した正面図、第5図は第4図
のB−B′線断面図である。 7……加熱管、8……熱交換筒、8a……縮径
部、10……放熱管、11……作動液。
の要部断面図、第2図は第1図のA−A′線に沿
う部分の断面図、第3図はこの考案の他の実施例
を示す要部断面図、第4図は従来の輻射暖房器の
1例を示す一部切欠した正面図、第5図は第4図
のB−B′線断面図である。 7……加熱管、8……熱交換筒、8a……縮径
部、10……放熱管、11……作動液。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 加熱管の外側に間隔を存して熱交換筒を装着
し、この熱交換筒の上部に複数本の放熱管を連
通結合し、加熱管と熱交換筒の間に気液2相に
変化する作動液を封入してなる輻射暖房器にお
いて、熱交換筒の両端に加熱管の外径とほぼ等
しい内径を有する縮径部を設け、この熱交換筒
の縮径部と加熱管とを気密に接合するととも
に、加熱管を熱交換筒内部で下方に偏心させた
ことを特徴とする輻射暖房器。 (2) 加熱管は熱交換筒内に挿入された部分が下方
へ曲げられているものとした実用新案登録請求
の範囲第1項記載の輻射暖房器。 (3) 熱交換筒の両端の縮径部が下方に偏心してい
ることを特徴とする実用新案登録請求の範囲第
1項記載の輻射暖房器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10221785U JPH0327204Y2 (ja) | 1985-07-04 | 1985-07-04 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10221785U JPH0327204Y2 (ja) | 1985-07-04 | 1985-07-04 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6212415U JPS6212415U (ja) | 1987-01-26 |
| JPH0327204Y2 true JPH0327204Y2 (ja) | 1991-06-12 |
Family
ID=30973664
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10221785U Expired JPH0327204Y2 (ja) | 1985-07-04 | 1985-07-04 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0327204Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-07-04 JP JP10221785U patent/JPH0327204Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6212415U (ja) | 1987-01-26 |
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