JPH03272668A - もちお好み焼き - Google Patents

もちお好み焼き

Info

Publication number
JPH03272668A
JPH03272668A JP2071357A JP7135790A JPH03272668A JP H03272668 A JPH03272668 A JP H03272668A JP 2071357 A JP2071357 A JP 2071357A JP 7135790 A JP7135790 A JP 7135790A JP H03272668 A JPH03272668 A JP H03272668A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
mochi
okonomiyaki
add
ingredients
steaming
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2071357A
Other languages
English (en)
Inventor
Ichiji Yoshioka
吉岡 一司
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP2071357A priority Critical patent/JPH03272668A/ja
Publication of JPH03272668A publication Critical patent/JPH03272668A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Cereal-Derived Products (AREA)
  • Seeds, Soups, And Other Foods (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 従来は小麦粉のお好み焼きの上に小さいもちを焼いて、
のせて食べる物はあったが、もちを生地として使用する
ことはなかった。もちの原料とは。
もち米、ワキシーコーンスターチ、白玉粉、もち粉、ま
たはトウモロコシでんぷんである(以下もちの原料とい
う)。乾燥食品とは、野菜、果物。
菌類、海草類、魚介類、肉類、卵、卵加工品、乳加工製
品、茶などである(以下乾燥食品という)。
香辛料とは、唐辛子、パプリカ、こしよう、粉わさび、
粉からし、カレー粉などである(以下香辛料という)。
この発明は、もちの原料に加水して蒸練する前に、お好
み焼きに加える乾燥食品の具と、香辛料で味付けして蒸
練し9作ったもちを生地としたお好み焼きを、電子レン
ジで加熱、オーブン、鉄板。
ホットプレート、フライパンなどで焼き、お好みソース
、チーズなどで味付けして食べられるもちお好み焼きに
関する。
(従来の技術) 従来、お好み焼きは、東京風、関西風、広島風と大きく
三つに色分けされ、広島風お好み焼きは小麦粉を薄くひ
いた上に、キャベツ、肉、ソバを入れ、ボリュームをつ
けるなど具に工夫を加えて今の形になった。独特のソー
スと野菜たっぷりでヘルシーな味がポイントである。一
方、関西風はだれでも簡単に作れるようにと小麦粉、キ
ャベツ。
卵を一緒にまぜ合せ、後は焼くだけの手軽さで。
好みに応じて牛肉や貝柱、エビなど組合せ、各自が焼き
上げることが特長、東京風は、はとんど関西風と同じで
、材料を全部混ぜ合せて一度に焼き最後にソースなど薬
味をかけるシンプルさが東京風のおいしさ1合理性であ
る。以上−数的なお好み焼きを三つ紹介した。しかし、
他方では新機軸の工夫がなされ、あつあつを食べるとい
う慣習をぬけでて9歩きながら食べる柄のついたハンデ
ィな関西風、東京風が考案されたが、こ1′の従来の小
麦粉のお好み焼きは時間がたつと乾燥したり、硬化して
味が低下する欠点があった。広島風では柔らかくパサパ
サして加工しにくいためハンディタイプの工夫はなされ
ていない。
冷凍又はチルド商品として、広島風のお好み焼きの容器
入りの冷凍又はチルドお好み焼き及び関西、東京風のス
テック状お好み焼きの冷凍又はチルド食品が考案され冷
凍又はチルド食品として店頭売り、宅配に挑戦している
が次のような欠点があった。
1、冷凍又はチルド食品のため夏場に弱い。
2、冷凍の場合は、解凍したときに硬化して昧が低下す
る。−度解凍するとキャベツなどの繊維質が凍結障害を
受けて繊維質が硬化してまずくなり9本来の食感や風味
を失なう。
3、中に入っている具が生もののため長期間の保存がで
きない。
また、一方で健康食品として注目され、栄養面において
も多様な材料を使用し大変バランスのとれた食べ物とな
っているが、乳加工製品と緑黄色野菜(ホーレン草、カ
ポチャ、ニンジン等)1食物繊維の不足であり、これを
補えられれば、さらに理想的な食べ物となる。
ところが今日の乾燥技術の進歩はめざましく。
天日や加熱乾燥といったものより、それにくらべ真空凍
結乾燥、高温真空乾燥等、成分変化の少ないドライフィ
ッシュ、魚粉や香りの保持。
栄養、風味1色、鮮度をそのままに保つ乾燥野菜のか粒
状や粉末にしたフリーズドライ技術。
マイクロ波銹電加熱乾燥技術の乾燥食品がある。
マエタケ、ネギ、納豆など数種類の野菜をか粒状にした
ふりかけがある。野菜類は水分を加えると元にもどる。
だから乾燥ネギをお好み焼きに、ちょっと入れると風味
9色が一段と引きたつ、乾燥か粒野菜ふりかけ7グラム
は生野菜100グラムに匹敵し、香りの保持がフリーズ
ドライの利点である。
野菜は必要だとわかっていても、なかなか十分な量をと
れない人が増えているが、粉を簡単に加えるだけでいい
のが電子マイクロ波を使って野菜の持つ栄養、風味9色
など壊すことなく。
いま話題の食物繊維も多く粉体にしである。玉ネギ、じ
ゃがいも、かぼちゃ、にんじん、コーン、ホーレン草等
があり、野菜によって重さが違うがかさは同じで、乾燥
粉末ホーレン草5グラムは生のホーレン草の約5〜6束
に相当するので、お好み焼きに混ぜたりするだけで十分
に野菜を摂取できる。同様の方法で滅菌した乾燥卵やサ
ラミソーセージなどの乾燥食品もある。
他方、唐辛子にはダイエツト効果があるといわれ、辛み
の目的と風味の目的以外に香辛料に関心が高まっている
また、抹茶味の食べ物が増えている。抹茶風味の和菓子
や茶そばなとは以前からあった。飲むお茶から9食べる
お茶へ利用範囲が広がって和菓子はいうに及ばず、アイ
スクリーム、ケーキといった洋菓子やフランス料理、総
菜へと。
抹茶は茶道の世界から飛び出して、どんどん進出してい
る。
もちについては、その地方による独特の混ぜもちがあり
利用法が限られていた。つくられる混合もちには、胚芽
、よもぎ、豆、たかきび。
もちきび、あわ、そば、とち、昆布等があるが。
お好み焼きには小さいもちを焼いて、上にのせて食べる
位いしか見られないのが現状で、生地として利用してい
るのは皆無である。
以上の如く、前述の食品素材の他の分野への新製品の開
発と、ハンバーグ、ホットドッグ等の他業種の魅力商品
と闘って勝つお好み焼きとして、現在にマツチしたイキ
なお好み焼きが望まれていた。
(発明が解決しようとする課題) この従来の小麦粉を生地とするお好み焼きは。
前記の欠点、要望があった。この欠点をなくして。
品質保証期間を長くしてお好み焼き及びもち本来の食感
や風味を失うことなく変質しない生地、皮材、具をつる
ために研究を重ねた。お好み焼きはバランスのよい食べ
物といわれているが、緑黄色野菜の不足が目立ち9時間
がたつと乾燥したり。
硬化して味が低下する。夏場に弱いという欠点があった
のを1時間が立っても乾燥することがなく。
硬化して味が低下しないお好み焼きとして、またダイエ
ツト効果のある香辛料及び抹茶の風味、イメージ効果と
も相まって派手さのある色と、そして、栄養学的にも補
完できるものとして、従来のお好み焼きの欠点を除去し
、もち及び乾燥食品。
香辛料の長所をとり入れることによって、目的を達する
ことができた。
(課題を解決するための手段) その結果、従来のものがもつ、前述のような課題を解決
するために1本発明は9次のような構成とした。
1、もちの原料の内の1つに加水して蒸練する前に、任
意に乾燥食品(1)の1ないし数種類を加え、必要に応
じて、香辛料(2)の内の1つを加えて味付けし、蒸練
してもち(3)を作り。
お好み焼き風に成形し素早く冷やすもちお好み焼き(4
)。
2、もちの原料を必要に応じて、そのうちの1つに加水
して蒸練する前に、香辛料(2)、粉体の乾燥食品(1
)の内の1つを加え昧付けし蒸練してもち(3)を作り
、これを任意の大きさに成形して皮(5)を作る。一方
、もちの原料の内の1つに加水して蒸練する前に、任意
に乾燥食品(1)の1ないし数種類を加え蒸練して具入
りもちを作り、成形してお好み焼き用の具(6)を作る
。この具(6)を皮(5)の中につつみこみ素早く冷せ
ば目的に合うことをつきとめ発明を完成することができ
た。
(作  用) 本発明に使用されるもちは、そのままでもおいしく食べ
られるが、保存したり、いろいろな調理をするには、−
度固くシ、熱を加えたとき、つきたでのもちにそっくり
戻るのが良いもちの基準であり、昔から、寒つきもちが
一番おいしいと言い伝えられている通り、0℃から6℃
くらいの冷たい所で素早くもちを冷すと、水分がでんぷ
んに取り囲まれたまま固まるためである。乾燥食品は。
栄養、風味9色などの成分変化が少なく、バクテリアも
少なく、はぼ無菌状態にしているため、つきたでのもち
を熱処理しない生のまま、ガス置換。
真空バックして、長期間、もちでんぷんは乾燥食品と共
存する。その後、加熱したとき再糊化し易くつきたてと
同じようなおいしい食味に戻り食べられるのが最大の特
長である。このような作用は。
もちでんぷんに依るからである。
なお、テクスチャーの改良としてもちでんぷん(アミロ
ペクチン)に対して50%を限度として。
アミロースを含む穀物を加えることができる。
他の作用として、必要に応じて、つなぎとしての小麦粉
の少量使用及びもちを延ばす仕上段階での手粉としての
使用は、小麦粉に含まれるアミラーゼの作用によりもち
でんぷんは軟化し、硬化が抑制できるためである。真空
包装、ガス置換、もち用脱酸素剤を品質保持のために使
用することによりカビの問題が解決した。
次に香辛料の作用を唐辛子で見ると。
1、健胃作用 2.殺菌作用 3.要約するに。
カッ力する。脂肪を分解する。酸化しない。
食欲増進、消化をたすける。辛い分塩分が少なくてすむ
ので減塩志向にマツチしダイエツト効果がある。
抹茶は、殺菌、消臭作用などの利点がある。
(実 施 例) この発明の実施例を9図面を参照しながら説明する。
第1実施例 第1図は本発明の第1実施例を示す斜視図である。クエ
ン酸で洗浄除菌した原料もち米100グラムに対して香
辛料(2)の唐辛子5グラム、乾燥食品(1)のホーレ
ン草、にんじん粉末各5グラム、か粒乾燥ねぎ、か粒乾
燥キャベツ容入さじ2、錦糸卵、魚粉各5グラムを加え
味付けし蒸練してもち(3)をつき、お好み焼きの大き
さに切断したのち平たく成形し素早く冷しもちお好み焼
き(4)をつくり、ガス置換、真空バック、脱酸素剤の
封入などの包装をする。更にこれにお好みソースの袋と
、青のり又はチーズの袋を別に添えて入れ更に包装する
食べ方として、電子レンジの場合9袋を切り口から少し
破り9袋ごと約1.5分間加熱する。湯煎は9袋のまま
熱湯に入れ、約4〜6分加熱する。
鉄板、ホットプレート、フライパンは袋から本体をとり
だし、水を少量加えて、中くらいの温度で蓋をして蒸し
焼きにする。出来上がったもちお好み焼きに別添えのお
好みソース、青のり又は好みによりチーズをかけて食べ
る。
開けやすい切り口と9品質保持に最適な、外包装フィル
ムを使用し、耐凍結、耐熱の役目をしている。乾燥食品
(1)と香辛料(2)を工夫次第でいろいろな昧が競え
、贅沢な昧が簡単に作れ。
目でおいしさを表現、演出することのできる食べ物であ
る。
第2実施例 第2図は本発明の第2実施例を示す斜視図である。tJ
Pj2図a、第2図す、は分解斜視図である。
粉砕したうるち米50%と粉砕もち米50%のだんご粉
100グラムに対して香辛料(2)のカレー粉5グラム
を加え、味付けして加水し蒸練した後もち(3)を作り
、任意の大きさに切断し平板状に成形してお好み焼きの
具(6)を包む皮(5)を作る。一方、粉砕もち米のも
ち粉100グラムに対して、ホーレン草粉末、カポチャ
の乾燥粉末各5グラム、か粒乾燥のネギ、キャベツ大さ
じ各2、削りかつお、錦糸卵、もみのり各5グラムの乾
燥食品(1)を加え味付けし加水して蒸練し具入りのも
ち(3)を作り、棒状に成形して任意の長さに切断し、
お好み焼きの具(6)を作る。このお好み焼きの具(6
)を、平板状に成形した皮(5)で折線(7)(7)よ
り折り曲げてつつみこみ素早く冷してもちお好み焼き(
4)を作る。
カレー巻き風お好み焼きである。包装及び食べ方は第1
実施例と同様である。香辛料(2)と乾燥食品(1)と
で、カラフルにファッション性豊かで栄養的にすぐれて
いる。
第3実施例 第3図は本発明の第3実施例を示す斜視図である。第3
図a、第3図すは分解斜視図である。
粉砕したもち米を加水して蒸練するまえにもち粉100
グラムに対して乾燥食品抹茶(1)5グラムを加え味付
けし蒸練した後もち(3)を作り。
任意の大きさに切断し平板状に成形し、具(6)を包む
皮(5)を作る。
一方、粉砕したうるち米50%と粉砕したもち米50%
のだんご粉100グラムに対してニンジン、カポチャの
乾燥粉末各5グラム、か粒乾燥ネギ、キャベツ容入さじ
2.すきやき風味の牛肉ふりかけ、干しえび、もみのり
各人さじ1の乾燥食品(1)を加え味付は加水し蒸練し
て具入りのもち(3)を作り、棒状に成形して任意の長
さに切断し、お好み焼きの具(6)を作る。このお好み
焼きの具(6)を、平板状に成形した皮(5)で折線(
7)(7)より折り曲げてっつみこみ素早く冷して抹茶
風味のロール巻き風のもちお好み焼き(4)を作る。
包装2食べ方は第1実施例と同様である。
風味よく、鮮やかな緑色に仕上る特長がある。
また乾燥食品抹茶(1)は違和感がなく、伝統的。
高級イメージもある。飲むお茶から食べるお茶へ利用範
囲が広がってきた現れで、乾燥食品抹茶(1)ばかりか
、緑茶でも粉末化して食べればビタミン類が多くとれ、
殺菌、消臭効果など利点があり9話題性のあるもちお好
み焼き(4)となる。
以上、この発明の三つの実施例を紹介した。しかし、こ
れらの実施例に限られることなく、この発明には、さら
に別の実施態様も考えられるのである。たとえば、もち
お好み焼き(4)をだんご状にし串にさして串だんご風
のもの、目子もち風にステック状にしたもの、ビヤガー
デンメニューとして最適な9手造りのつくね棒風のもの
等の実施態様も実施済みである。
(発明の効果) この発明によれば、もちお好み焼きは0℃から6℃の冷
たい所でもちを冷すために、水分がでんぷんに取り囲ま
れたまま硬化するので、−度固くし、保存して、加熱し
た時につきたでのもちにそっくり戻る。また、乾燥食品
は栄養、風味9色など成分変化が少なく、バクテリアを
除却したほぼ無菌状態の原料を保持しているため、つき
たでのもちを熱処理しない生のまま、ガス置換、真空パ
ックし、脱酸素剤を封入包装しているので冷蔵保存すれ
ば、変質することなく、長期間もちでんぷんは乾燥食品
と共存しその後、加熱した場合、乾燥食品は水分を加え
ると元にもどる。だからネギをもちお好み焼きにちょっ
と入れると風味1色が一段と引き立ち、もちは再糊化し
易く、つきたでのもちと同じような、おいしいテクスチ
ャーに戻り、美味しく食べることができる。
その他の効果としては。
1、辛味により、減塩するためダイエツト効果がある。
2、使用した食材により、殺菌、消臭、防腐効果などの
利点がある。
3、色が鮮やかで工夫のしがいがあり9色、風味とも良
く、違和感がなく、高級イメージ効果がある。
4、大変バランスのとれた健康食品として利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はもちお好み焼きの斜視図、第2図は本発明の第
2.第3実施例の斜視図、第3図a。 bは本発明の第2.第3実施例の分解斜視図である。 (1)乾燥食品  (2)香辛料  (3)もち(4)
もちお好み焼き (5)皮 (6)具(7)折線

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、もちの原料のもち米、ワキシーコーンスターチ、白
    玉粉、もち粉、または、トウモロコシでんぷんを、必要
    に応じてその内の1つに加水して蒸練する前に、任意に
    乾燥食品の野菜、果物、菌類、海草類、魚介類、肉類、
    卵、卵加工品、乳加工製品、茶などを1ないし数種類加
    え、必要に応じて香辛料の、唐辛子、パプリカ、こしよ
    う、粉わさび、粉からし、カレー粉などの内1つを加え
    て味付けし、蒸練してもちを作り、お好み焼き風に成形
    したもちお好み焼。 2、もちの原料を必要に応じて、その内の1つに加水し
    て蒸練する前に、香辛料、粉体の乾燥食品の内の1つを
    加え味付けし蒸練してもちを作り、これを任意の大きさ
    に成形して皮を作る。一方、餅の原料の内の1つに加水
    して蒸練する前に、任意に乾燥食品の1ないし数種類を
    加え蒸練して具入りもちを作り、成形してお好み焼用の
    具を作る。この具を皮の中につつむことを特徴とする請
    求項1のもちお好み焼き。
JP2071357A 1990-03-19 1990-03-19 もちお好み焼き Pending JPH03272668A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2071357A JPH03272668A (ja) 1990-03-19 1990-03-19 もちお好み焼き

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2071357A JPH03272668A (ja) 1990-03-19 1990-03-19 もちお好み焼き

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH03272668A true JPH03272668A (ja) 1991-12-04

Family

ID=13458163

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2071357A Pending JPH03272668A (ja) 1990-03-19 1990-03-19 もちお好み焼き

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH03272668A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012170399A (ja) * 2011-02-22 2012-09-10 Niigata Univ 外観及び品質の優れた餅又はだんご及びその製造方法

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5588668A (en) * 1978-12-25 1980-07-04 Yatsuoka Sangyo Kk Preparation of rice cake
JPS6015189B2 (ja) * 1975-10-01 1985-04-18 アメリカン・ビデオネテイクス・コ−ポレ−シヨン タイムベ−スエラ−コレクタ

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6015189B2 (ja) * 1975-10-01 1985-04-18 アメリカン・ビデオネテイクス・コ−ポレ−シヨン タイムベ−スエラ−コレクタ
JPS5588668A (en) * 1978-12-25 1980-07-04 Yatsuoka Sangyo Kk Preparation of rice cake

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012170399A (ja) * 2011-02-22 2012-09-10 Niigata Univ 外観及び品質の優れた餅又はだんご及びその製造方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5904946A (en) Process for preparing refrigerated meals
US3551161A (en) Method of preparing a proteinpotato article
KR20100017446A (ko) 파우치 패킹 액상 식품
KR20170109937A (ko) 김콘컵과 그 조성물 및 이를 포함하는 김콘컵밥
CN116723772B (zh) 制造冷冻块的方法,冷冻块和冷冻食品
JP4297789B2 (ja) 野菜内蔵ティーバッグ、及び油成分のない燻蒸麺と、麺及びスープ用包装体
CN101536785A (zh) 方便香酥十六宝营养粉
JP6445766B2 (ja) 冷凍食品及び冷凍食品の製造方法
KR20180016459A (ko) 밥바의 제조방법 및 밥바
Crocker Vegetarian Cooking
JP2011078377A (ja) フレークふぐのオイル漬加工食品
JP7361829B1 (ja) 節麺入りコロッケの製造方法
US5490998A (en) Method for preparing grain cake health soup
JP7709230B1 (ja) 食品及び食品の製造方法
JP2007195463A (ja) 加工食品およびその製造方法
KR100420076B1 (ko) 감자핫도그 및 감자핫도그의 제조방법
Datta Prospects of value added products and it’s future in Indian market
JP2004305023A (ja) 携帯用食料品
JPH04144653A (ja) 成形加工米飯食品
JP5762614B1 (ja) 咀嚼容易なイカ冷凍食品
JP2003284536A (ja) 小麦粉を主成分とした焼き薄皮でライス、麺類等を包成したスティック状食品
JP3103786U (ja) 装飾食品
JPS63276446A (ja) しいたけ入りせんべいの製造方法
JPS5820674A (ja) 蒸しバ−ガ−包装体及びその製造法
Hagler Tofu Cookery