JPH03272802A - 廃棄物からのセラミック製造方法 - Google Patents
廃棄物からのセラミック製造方法Info
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- JPH03272802A JPH03272802A JP2333449A JP33344990A JPH03272802A JP H03272802 A JPH03272802 A JP H03272802A JP 2333449 A JP2333449 A JP 2333449A JP 33344990 A JP33344990 A JP 33344990A JP H03272802 A JPH03272802 A JP H03272802A
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- C04B—LIME, MAGNESIA; SLAG; CEMENTS; COMPOSITIONS THEREOF, e.g. MORTARS, CONCRETE OR LIKE BUILDING MATERIALS; ARTIFICIAL STONE; CERAMICS; REFRACTORIES; TREATMENT OF NATURAL STONE
- C04B35/00—Shaped ceramic products characterised by their composition; Ceramics compositions; Processing powders of inorganic compounds preparatory to the manufacturing of ceramic products
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- C—CHEMISTRY; METALLURGY
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- C04B18/00—Use of agglomerated or waste materials or refuse as fillers for mortars, concrete or artificial stone; Treatment of agglomerated or waste materials or refuse, specially adapted to enhance their filling properties in mortars, concrete or artificial stone
- C04B18/02—Agglomerated materials, e.g. artificial aggregates
- C04B18/027—Lightweight materials
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- C—CHEMISTRY; METALLURGY
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野1
本発明は、灰分及び廃棄紙(1)処理(、0関する。特
に、本発明は灰分及び廃棄紙を処理して有用な4或物を
生成させることに関する。別の態様として本発明は、例
えば建設事業で゛イ1′用な軽量セラこツり粒子の製造
に関する。
に、本発明は灰分及び廃棄紙を処理して有用な4或物を
生成させることに関する。別の態様として本発明は、例
えば建設事業で゛イ1′用な軽量セラこツり粒子の製造
に関する。
〔従来の技術J
膨大な量の1・゛水汚泥或はごみの焼却によつて廃棄物
の体積δ・減少さぜる最近の方法は、文字通り増大する
灰の山を、特に大王集中地点の近くに位置する所て′生
IZ rいる。この灰分は1コ炭燃焼利用で牛1コ、た
灰分と4j全く異な−)た物理的及び化学的な特性を看
する。焼却炉灰は、遥かに小さな個々の粒子からなり、
(れは完全燃焼させるための大きな空気流−量で一瑠多
くのフライTソシコを牛する。その時、炉底灰の最終灰
温度はガラス化を起こすようなものではなく、従って燃
えかす或はλジグをff3成する。化学的には焼却から
の灰分は焼却物源の影響を蛍ける。
の体積δ・減少さぜる最近の方法は、文字通り増大する
灰の山を、特に大王集中地点の近くに位置する所て′生
IZ rいる。この灰分は1コ炭燃焼利用で牛1コ、た
灰分と4j全く異な−)た物理的及び化学的な特性を看
する。焼却炉灰は、遥かに小さな個々の粒子からなり、
(れは完全燃焼させるための大きな空気流−量で一瑠多
くのフライTソシコを牛する。その時、炉底灰の最終灰
温度はガラス化を起こすようなものではなく、従って燃
えかす或はλジグをff3成する。化学的には焼却から
の灰分は焼却物源の影響を蛍ける。
焼却炉灰i7)組成は、家庭中詰と同様、I業、商業、
及び衛生活動の結果を示[、ている。そこ番、では僅か
で&f 、島るが測定可能な量の毒性重金属及び看機物
、特にハl′7ゲン化炭素が7f−在し1、それらは発
癌性物質て゛あると考λられている。焼却炉灰の小さな
′#1枠は毒性以上の影響のたぬ、環境(、:と・〕て
望ましくないものにな1ている。この微細な灰は乾燥し
て懸濁すると風で運ばれ、雨で流れ雨中に入る。水は焼
却炉灰を含んだ望まl、くない廃棄物を浸出して地下水
へ入る7焼却炉かt)の灰が、ごみ及び■・水汚泥の両
方の廃IF場所と同様に少なくとも、環境にとっても書
”なものであることは容易に分かることである。
及び衛生活動の結果を示[、ている。そこ番、では僅か
で&f 、島るが測定可能な量の毒性重金属及び看機物
、特にハl′7ゲン化炭素が7f−在し1、それらは発
癌性物質て゛あると考λられている。焼却炉灰の小さな
′#1枠は毒性以上の影響のたぬ、環境(、:と・〕て
望ましくないものにな1ている。この微細な灰は乾燥し
て懸濁すると風で運ばれ、雨で流れ雨中に入る。水は焼
却炉灰を含んだ望まl、くない廃棄物を浸出して地下水
へ入る7焼却炉かt)の灰が、ごみ及び■・水汚泥の両
方の廃IF場所と同様に少なくとも、環境にとっても書
”なものであることは容易に分かることである。
これまで環境的に安全なやり方て゛灰分及び廃棄紙を処
理する効果的て′経済的な方法1i与えt、れていなか
・)た。
理する効果的て′経済的な方法1i与えt、れていなか
・)た。
(発明の開示〕
本発明によれば灰分及び廃棄紙を処理してを用な生成物
へ転化111、イのよ)な灰分及び廃棄紙によつて11
−えられている環境汚染を減少さぜ−る方法が与えられ
る。
へ転化111、イのよ)な灰分及び廃棄紙によつて11
−えられている環境汚染を減少さぜ−る方法が与えられ
る。
一つの態様として本発明は、
(a)粘土を水に入れた懸濁物を形成し1、(b)前記
懸濁物に灰分及び有機物を添加し、(e)前記懸濁物の
水含有量を約60重社0gより低く減少させてスラッジ
を形成し、 (d)前記スラッジ′を成形[−、て界壁の大きさ及び
形の粒−fター形成11、そして (l・)前記粒子を・セラミック粒−F割形成4゛るの
番、二光分な温度及び時間で焼成する、諸J−程からろ
゛るセラミ・ツク粒子117′l製造方法がりノルへれ
る、 廃棄紙及び焼却炉灰を用いてこa)価値のある骨材を製
造すれば、両り共、@l七ラミック物体かt、+を移動
させる助柑になり、また両方I11、乾燥]稈中の取り
扱いのたぬσ)強度が加わ−)/、:原v1セう゛、・
ツク物体を与え、原料セラミック物体を焼、成11−て
ガーラス化l、たセラミック物体にする111発物質に
なる。メfうス化セラミ・/り物体に−)いての形醍び
粒径の選択、真の密度及び嵩密度0両ノ】についての密
度の選択、及び滑らかではあるがボー1−ランドセメン
ト・又は他のセ、メ〉ト結合のために必要な強度を生ず
る表面組織の選択が行j)れる、(のような性質の制御
は、11張頁岩、熔岩骨材、或は粉末石炭を用いて作ら
れたガラス化粘土系嘴・祠からて′は得ることができな
いことが見帛だされている。
懸濁物に灰分及び有機物を添加し、(e)前記懸濁物の
水含有量を約60重社0gより低く減少させてスラッジ
を形成し、 (d)前記スラッジ′を成形[−、て界壁の大きさ及び
形の粒−fター形成11、そして (l・)前記粒子を・セラミック粒−F割形成4゛るの
番、二光分な温度及び時間で焼成する、諸J−程からろ
゛るセラミ・ツク粒子117′l製造方法がりノルへれ
る、 廃棄紙及び焼却炉灰を用いてこa)価値のある骨材を製
造すれば、両り共、@l七ラミック物体かt、+を移動
させる助柑になり、また両方I11、乾燥]稈中の取り
扱いのたぬσ)強度が加わ−)/、:原v1セう゛、・
ツク物体を与え、原料セラミック物体を焼、成11−て
ガーラス化l、たセラミック物体にする111発物質に
なる。メfうス化セラミ・/り物体に−)いての形醍び
粒径の選択、真の密度及び嵩密度0両ノ】についての密
度の選択、及び滑らかではあるがボー1−ランドセメン
ト・又は他のセ、メ〉ト結合のために必要な強度を生ず
る表面組織の選択が行j)れる、(のような性質の制御
は、11張頁岩、熔岩骨材、或は粉末石炭を用いて作ら
れたガラス化粘土系嘴・祠からて′は得ることができな
いことが見帛だされている。
本発明(Jよ−)で製造されるセラミック粒子は軽量・
i−桐て゛あり、かなりの用途(例えばコツクリート製
品)が踏出だされτいる。セラミック粒子は環境G、゛
悪影響を与えず、非常に高い圧縮強度を有する。そハら
はfl!!♂)分野(fIAえば絶縁材料、整地材料等
)ζ′の用途も右する。
i−桐て゛あり、かなりの用途(例えばコツクリート製
品)が踏出だされτいる。セラミック粒子は環境G、゛
悪影響を与えず、非常に高い圧縮強度を有する。そハら
はfl!!♂)分野(fIAえば絶縁材料、整地材料等
)ζ′の用途も右する。
本発明は、環境的Cに望tしくない材料を除く技術4′
1−、)−るσ)みならず、例えばコンクリ・−ト製品
て用いる。:i ’!−がマ、゛きるよ−)な41−常
に1用な生成物芥・リズ、るものて゛ある、本発明の方
法の他の利点は、次の詳細な記載か八明らか(、:なる
ζ、もらう。
1−、)−るσ)みならず、例えばコンクリ・−ト製品
て用いる。:i ’!−がマ、゛きるよ−)な41−常
に1用な生成物芥・リズ、るものて゛ある、本発明の方
法の他の利点は、次の詳細な記載か八明らか(、:なる
ζ、もらう。
本発明の方法は、粘子を水に入れt:懸濁物に灰分及び
M−111物を添加する。ことを含む9灰分の種類ζ、
、4変動していてもL<、種々の種類の有機物を用いる
、二とができる。焼却からの灰分は(の除去方法にして
役立′〕のみでなく、本発明により作へれl−セラミ7
77台子の性質にも貢献する。一般のごみの殆んどは紙
である。ごみ中のリサイクルできない紙は、充填剤とl
Sて多かれ少なかれ粘土を含んでいる。
M−111物を添加する。ことを含む9灰分の種類ζ、
、4変動していてもL<、種々の種類の有機物を用いる
、二とができる。焼却からの灰分は(の除去方法にして
役立′〕のみでなく、本発明により作へれl−セラミ7
77台子の性質にも貢献する。一般のごみの殆んどは紙
である。ごみ中のリサイクルできない紙は、充填剤とl
Sて多かれ少なかれ粘土を含んでいる。
下水、下水汚泥、■が水汚泥の焼却から得ら第また灰を
調べると、遥かに多・ての粘土或は粘寸状鉱物がF水へ
人っていることが分かる。汚泥の焼却から得られる灰の
残余は鉱物状物質である。’iri作塩、特に下水から
のI、のは流出水中に残留している。
調べると、遥かに多・ての粘土或は粘寸状鉱物がF水へ
人っていることが分かる。汚泥の焼却から得られる灰の
残余は鉱物状物質である。’iri作塩、特に下水から
のI、のは流出水中に残留している。
本発明の方法に有用な有機材料は、好ましくは繊維であ
り、強いガラス止セラミックを作るt・めの!!!、機
材料(秋分及び粘土)中に容易に分散することができる
。そのような有機繊維は 固形物を水性媒体中に混合し
ノ、:後の水の除去を促進する所謂フィルタ・−助材に
なる、有機物は焼成中炭化することがマ゛きる。
り、強いガラス止セラミックを作るt・めの!!!、機
材料(秋分及び粘土)中に容易に分散することができる
。そのような有機繊維は 固形物を水性媒体中に混合し
ノ、:後の水の除去を促進する所謂フィルタ・−助材に
なる、有機物は焼成中炭化することがマ゛きる。
紙は本発明の方法で有用な有m物の主たる漱である。粘
土充填剤がないと、紙製品は完全にリサイクル可能て′
あり、詳来のリサイクル過程で適切に取り扱う二εがで
きる。充填紙は、そり)ような紙のりナイクルが非常に
困難なt:め、別の物にな−)ている。
土充填剤がないと、紙製品は完全にリサイクル可能て′
あり、詳来のリサイクル過程で適切に取り扱う二εがで
きる。充填紙は、そり)ような紙のりナイクルが非常に
困難なt:め、別の物にな−)ている。
紙4.″′充填される粘に0−・殻内黴には3種類あり
、即ち10−.12重量%、20へ25重i%、及び3
5重量%以1−5である。新聞の折り込み広告、殆んど
の会社利用紙及び一般のカタログは、10〜122oの
充填剤を含むリサイクルできない廃棄紙の大部分゛ζあ
る6品質の一層よい雑誌は通常20〜2599の充填剤
を含み、高級光沢広告−及びカレンダー等は35%以[
の充填剤を含むであろう。もり、、 *資紙を有機物の
源どjl、て選択Aるならば、それはかなり均一・な粘
土含11意をh l!”する名で・ある。粘土含右電の
高い紙の方か本発明で用いるのむ、―゛好ij、い。
、即ち10−.12重量%、20へ25重i%、及び3
5重量%以1−5である。新聞の折り込み広告、殆んど
の会社利用紙及び一般のカタログは、10〜122oの
充填剤を含むリサイクルできない廃棄紙の大部分゛ζあ
る6品質の一層よい雑誌は通常20〜2599の充填剤
を含み、高級光沢広告−及びカレンダー等は35%以[
の充填剤を含むであろう。もり、、 *資紙を有機物の
源どjl、て選択Aるならば、それはかなり均一・な粘
土含11意をh l!”する名で・ある。粘土含右電の
高い紙の方か本発明で用いるのむ、―゛好ij、い。
製紙E場かt)のJjll物も有機物の源、!、してく
例えば水利繊維〉非常C=有用である。それは、製紙り
場では毎し1回し廃棄物を生ずるので、倉右量が非常に
均一である利緊タイ1゛する。製紙丁場での糸の長さは
廃棄紙繊維よりも短く、製紙丁場廃業物の茫填剤粘土は
、その]〜場が製造する紙の種類に依存する。この短い
織締は、本発明の方法では廃棄紙繊維と殆スど同様に有
用゛ζある。
例えば水利繊維〉非常C=有用である。それは、製紙り
場では毎し1回し廃棄物を生ずるので、倉右量が非常に
均一である利緊タイ1゛する。製紙丁場での糸の長さは
廃棄紙繊維よりも短く、製紙丁場廃業物の茫填剤粘土は
、その]〜場が製造する紙の種類に依存する。この短い
織締は、本発明の方法では廃棄紙繊維と殆スど同様に有
用゛ζある。
下水汚泥4J本発明で有機物、の瀞、と1.゛(用いる
ことができるが、これは好まり、いものて゛はない。平
水汚泥を焼却し、灰を生成させ、そして廃棄紙かtlの
’M’ * Thに加えるのが・贋好よしいであ7.う
。
ことができるが、これは好まり、いものて゛はない。平
水汚泥を焼却し、灰を生成させ、そして廃棄紙かtlの
’M’ * Thに加えるのが・贋好よしいであ7.う
。
有機物の他グ〕源を用いることができるか、(れらは繊
維質材料であるのが好ましい。廃棄紙は多量に供給され
、非常に繊維質なので理惣的な諒′こある。又製紙工場
廃業物も多量であり、繊維大力量が高いため非常に有用
である。
維質材料であるのが好ましい。廃棄紙は多量に供給され
、非常に繊維質なので理惣的な諒′こある。又製紙工場
廃業物も多量であり、繊維大力量が高いため非常に有用
である。
本発明で有用な秋分源は数多くある。灰は小さな粒径尚
〈即ち20.メツシー7より小さい)ものであるのが上
い。約20メツシユより大きな灰は整地或は道路塞材に
も適している。何故なら水によるおの材料の抽出除りは
、あったとしても極めて僅かj。
〈即ち20.メツシー7より小さい)ものであるのが上
い。約20メツシユより大きな灰は整地或は道路塞材に
も適している。何故なら水によるおの材料の抽出除りは
、あったとしても極めて僅かj。
かないからて′ある。I、1.望むならば、どの、↓“
うな源かへの灰て゛も篩い分4ナシて大きな粒子を陥入
I−2、本発明ζ′用いるのに有用な微細な粒Yを残ず
ようにすることがて゛きる。
うな源かへの灰て゛も篩い分4ナシて大きな粒子を陥入
I−2、本発明ζ′用いるのに有用な微細な粒Yを残ず
ようにすることがて゛きる。
例えば、セル「1・−ス材料(PAλば木祠、ごみ、牛
ごみ、廃物等)、平水汚泥或は電力用燃料の燃焼か’)
’*用な秋分を得ることができる。本発明のF1的に
と−・〕で、ごみ焼却からの灰分とこ;うのは、不用品
生ごみ、廃物、及び木材の全ての種類の焼却か八得ら
れた灰をxtJ−ものとする。ここに記Rする特定の実
施例では種6ト7)灰分源が用いt、れている。
ごみ、廃物等)、平水汚泥或は電力用燃料の燃焼か’)
’*用な秋分を得ることができる。本発明のF1的に
と−・〕で、ごみ焼却からの灰分とこ;うのは、不用品
生ごみ、廃物、及び木材の全ての種類の焼却か八得ら
れた灰をxtJ−ものとする。ここに記Rする特定の実
施例では種6ト7)灰分源が用いt、れている。
ち2八れた灰分源を121℃’、、、 <250”F
)て′乾燥L2、水分含看蝋を決定しf:。も1.、−
’* +)= +、:乾燥1.でいt・な八ば、20
メ・フシ−1−篩を通1.てい篩分けるか、又はnり過
ぎ“τ篩分ifできない場合ζ、」、i、完全に乾燥1
−1ζから20メ・/:、−7に篩分ける、塊り(、:
ろ・つたj火は、もし充分脆4)れば、振動篩−1で1
、9 (f(]′、 i +i )の石材を用いて殆、
l−’破砕L ?・。灰の−−)(7)試f」を粉砕し
、地上に廃棄するノ、:め湿潤させ、二一ノの試マ・)
を粉砕り、、、−(20)・・ノシコより小きろ一粉讐
了に1六二。
)て′乾燥L2、水分含看蝋を決定しf:。も1.、−
’* +)= +、:乾燥1.でいt・な八ば、20
メ・フシ−1−篩を通1.てい篩分けるか、又はnり過
ぎ“τ篩分ifできない場合ζ、」、i、完全に乾燥1
−1ζから20メ・/:、−7に篩分ける、塊り(、:
ろ・つたj火は、もし充分脆4)れば、振動篩−1で1
、9 (f(]′、 i +i )の石材を用いて殆、
l−’破砕L ?・。灰の−−)(7)試f」を粉砕し
、地上に廃棄するノ、:め湿潤させ、二一ノの試マ・)
を粉砕り、、、−(20)・・ノシコより小きろ一粉讐
了に1六二。
発電所からの灰及び木材及びT、i 炭!!’、燃焼す
る幾−ンかの製紙工場かl′−2の灰(80?≦(7)
木材チップ及び20%のも炭を燃焼;1、フライγソン
J−及びクリンカーを生ずるライスコンシン州アシーヌ
ランドσ)北米電力(N、S、P、)からの庚の如きも
σ)〕が用いt、れた。17れt、の灰分源も幾t)か
の金興廃素物砂及び小石、及び他の無機物(殆んど20
メツジズより大きい)の存在を示している。
る幾−ンかの製紙工場かl′−2の灰(80?≦(7)
木材チップ及び20%のも炭を燃焼;1、フライγソン
J−及びクリンカーを生ずるライスコンシン州アシーヌ
ランドσ)北米電力(N、S、P、)からの庚の如きも
σ)〕が用いt、れた。17れt、の灰分源も幾t)か
の金興廃素物砂及び小石、及び他の無機物(殆んど20
メツジズより大きい)の存在を示している。
ミネソタ州センl−ボールのピッゲス アイ(Pigs
Eye)廃水処理工場からのF水汚泥燃焼焼却炉から
の灰は、殆んと゛フウイアッシJ、であるが、20メツ
シエより大きな異質0物質を含んでいることが判明1、
ζいる。
Eye)廃水処理工場からのF水汚泥燃焼焼却炉から
の灰は、殆んと゛フウイアッシJ、であるが、20メツ
シエより大きな異質0物質を含んでいることが判明1、
ζいる。
成る工業的焼却炉からの灰は、7ライrツシ2が¥′條
より少なく、別の1業的焼却炉がへの灰は一7ライγツ
シ、ゴが5Q%より茎いが、多くの金属加工廃資物を含
゛んでいる8 ごみ焼却からの灰は、最も細がい灰をXんでいるが、2
0Aツシl篩いより大きな廃棄物は、余興、砂及び小イ
ーf、ガーラス、建築材r′4等の極めて多棟類に旦る
もの゛こあった。
より少なく、別の1業的焼却炉がへの灰は一7ライγツ
シ、ゴが5Q%より茎いが、多くの金属加工廃資物を含
゛んでいる8 ごみ焼却からの灰は、最も細がい灰をXんでいるが、2
0Aツシl篩いより大きな廃棄物は、余興、砂及び小イ
ーf、ガーラス、建築材r′4等の極めて多棟類に旦る
もの゛こあった。
今記述し15:それ−,の種りf)源からの微細な灰は
出所とは、!関係にむしろ類似している。ここ4.=
;)”<l、た特定の例は、用い八れた灰のIB所及び
量を一層している。
出所とは、!関係にむしろ類似している。ここ4.=
;)”<l、た特定の例は、用い八れた灰のIB所及び
量を一層している。
本耗明0方法で有用な粘土は、カオリンの如き普通の天
然の粘土−゛Cある。天然の粘土は長石の風化による千
−tt粘土.、であり、tにアルミ、=゛7ノ、の代わ
りに多かれ少なかれ鉄が置換されフ、・カオリナイトて
゛ある。それは分−r−18造中にアル5 Sr’7ム
の代わり番ご置換された幾らかのマグネシヴムも含ん°
Cいることがある。カオリンに富む粘りはここで用いる
の(:好ましい。何故な八4’ trらは良好な膨張特
性をもち、他の粘土よりも焼成温度が低くてよく、それ
r〉は灰分又は有R物中に存在4′る少量の重合域によ
く結合4るかt)である、よt:カオリン粘りは焼成で
良好な七ラミック411造を生ずる〈(i9は膨張セラ
ミックをの軒を骨材゛Cある)。少量(例えば約30重
量%まで)のモンモリ1″7す一イト・粘土かカオリン
粘りと共C:含まiていてもよい6もし、沃又は1機材
料が多量の重金R(4竹又は4F毒性)を含んでいるな
^ば、力Aリン粘土とj土に一′層多(のモン七り17
ナイI・粘tを含むのが好まし、い。何故ならモン(ク
ロサイ1〜粘土は重合域と結合する能力が一層高く、そ
わらをイオ〕・交換により、得らlするセシニック粒子
の一体的部分にLでLまうからて′ある。
然の粘土−゛Cある。天然の粘土は長石の風化による千
−tt粘土.、であり、tにアルミ、=゛7ノ、の代わ
りに多かれ少なかれ鉄が置換されフ、・カオリナイトて
゛ある。それは分−r−18造中にアル5 Sr’7ム
の代わり番ご置換された幾らかのマグネシヴムも含ん°
Cいることがある。カオリンに富む粘りはここで用いる
の(:好ましい。何故な八4’ trらは良好な膨張特
性をもち、他の粘土よりも焼成温度が低くてよく、それ
r〉は灰分又は有R物中に存在4′る少量の重合域によ
く結合4るかt)である、よt:カオリン粘りは焼成で
良好な七ラミック411造を生ずる〈(i9は膨張セラ
ミックをの軒を骨材゛Cある)。少量(例えば約30重
量%まで)のモンモリ1″7す一イト・粘土かカオリン
粘りと共C:含まiていてもよい6もし、沃又は1機材
料が多量の重金R(4竹又は4F毒性)を含んでいるな
^ば、力Aリン粘土とj土に一′層多(のモン七り17
ナイI・粘tを含むのが好まし、い。何故ならモン(ク
ロサイ1〜粘土は重合域と結合する能力が一層高く、そ
わらをイオ〕・交換により、得らlするセシニック粒子
の一体的部分にLでLまうからて′ある。
粘土゛は約60−180のイオシ交喚容獣卆示すのか好
ましい。これは粘土iooog当/、−りのカリl′7
ム量(す)て′表しノ、:も(7′)!l:して定義さ
れている4、少量の七ンセリ11ナーイト粘土−を含む
下側−1−粘−1,4!、その、ようなイオン交換容量
を示1.ている。
ましい。これは粘土iooog当/、−りのカリl′7
ム量(す)て′表しノ、:も(7′)!l:して定義さ
れている4、少量の七ンセリ11ナーイト粘土−を含む
下側−1−粘−1,4!、その、ようなイオン交換容量
を示1.ている。
ごみ焼却及び下水汚泥焼却かt、の沃は力Aリン粘子を
含んて′いるのが非Tf的で1島るが そc7〕、J”
)な灰iよf トす17ム、カリF′7ム、反びカメ1
シウノ・を塩及てにアルカリ性水酸化物と1て斥んζ゛
いる。1には、本金属1を酸塩を牛4″るIIl、ち反
め竹−の高い形態である゛4バ〜す)712ひりりスト
バiイト型の珪素もにん゛ている、これLlの珪酸塩鉱
物は環境F充分受&J入れt)れる性質をも−)ている
。
含んて′いるのが非Tf的で1島るが そc7〕、J”
)な灰iよf トす17ム、カリF′7ム、反びカメ1
シウノ・を塩及てにアルカリ性水酸化物と1て斥んζ゛
いる。1には、本金属1を酸塩を牛4″るIIl、ち反
め竹−の高い形態である゛4バ〜す)712ひりりスト
バiイト型の珪素もにん゛ている、これLlの珪酸塩鉱
物は環境F充分受&J入れt)れる性質をも−)ている
。
■7″説明した。I3に、カオリン粘土、はテI/量の
重合域と結合する能JJP有する。 珊多量の本金属と
結六させるためには、既に説明したよ“うに−騎多景の
千ンモリロナイ1〜粘土を含むのが好まIo、い。
重合域と結合する能JJP有する。 珊多量の本金属と
結六させるためには、既に説明したよ“うに−騎多景の
千ンモリロナイ1〜粘土を含むのが好まIo、い。
粘土はルなくとも約70?6がカオリン粘土であるのが
好ましい。カオリン粘土は焼成で良好な品質のセラミッ
クを形成するのC′、存在するのが好ましい。
好ましい。カオリン粘土は焼成で良好な品質のセラミッ
クを形成するのC′、存在するのが好ましい。
使用する粘土は、十層十から400メツ:/J、篩いを
通り、て湿式篩い力けを行なうことにより、粘」二に伴
って種々の量で074−する砂及び小石から分離される
、粘土源は先V分離の容態さによつて判断される。4Ω
Oメツシユに近い沈積物を含む粘土源は粘」−を通ず篩
いの[1を寒き゛、近くの別の産111地+!i (7
’)物を調べるべきて1↑)る、二と季二示[2でい2
)。粘−tは実施例14.−3]、るベレ・tト製造及
び幾つか(7)温度で、成る時間範囲(加熱期間〉に亘
る幾つかの定温度水準て゛焼成することにより、東に容
認できるかど゛)かについ゛C試験する6、゛れによ一
層で焼成1温度間隔1(訓ados) 2−呼ばれる情
報が得t3れる。
通り、て湿式篩い力けを行なうことにより、粘」二に伴
って種々の量で074−する砂及び小石から分離される
、粘土源は先V分離の容態さによつて判断される。4Ω
Oメツシユに近い沈積物を含む粘土源は粘」−を通ず篩
いの[1を寒き゛、近くの別の産111地+!i (7
’)物を調べるべきて1↑)る、二と季二示[2でい2
)。粘−tは実施例14.−3]、るベレ・tト製造及
び幾つか(7)温度で、成る時間範囲(加熱期間〉に亘
る幾つかの定温度水準て゛焼成することにより、東に容
認できるかど゛)かについ゛C試験する6、゛れによ一
層で焼成1温度間隔1(訓ados) 2−呼ばれる情
報が得t3れる。
鮪間 温度範囲が広い場a、生産規模0キ/lン中の粘
土は 容易に得られる温度及び適当な水準に容部に維持
される一欄深い床、l−1てベレットを牛するであ7)
う。
土は 容易に得られる温度及び適当な水準に容部に維持
される一欄深い床、l−1てベレットを牛するであ7)
う。
スベリオル湖のスベリオル γイス シー+−(Sup
erior lce 5heet、)領域がらの粘土、
ミネアボリスとセント・ボール両市の中イ::ベグ・ア
イスシー1−4e”jン(Winr+ipeg lee
5heet 14orane)がへの粘土、アイオワ
州ダベンボート・の古生代(secondary)粘子
壇からの粘]・、ミシガン・湖の西、l二湖片からの粘
−E、及びミネソタ州ダラスの南古牛台粘土層か九の粘
土がここで例示さilでいる。
erior lce 5heet、)領域がらの粘土、
ミネアボリスとセント・ボール両市の中イ::ベグ・ア
イスシー1−4e”jン(Winr+ipeg lee
5heet 14orane)がへの粘土、アイオワ
州ダベンボート・の古生代(secondary)粘子
壇からの粘]・、ミシガン・湖の西、l二湖片からの粘
−E、及びミネソタ州ダラスの南古牛台粘土層か九の粘
土がここで例示さilでいる。
V−にj己載の例では、粘土の出所が与えらね、分離の
容易さ及び焼成[−温度間隔−1の大きさが示されてい
る。
容易さ及び焼成[−温度間隔−1の大きさが示されてい
る。
本発明に伏い、セラミック粒子を製造する!Sめに焼成
゛すべき粒子中に存nする粘土の量は、全無機材料の少
なくとも60%であるのがよく、全無機材料の80%程
の高さでもよい。存在する粘七の量は、全無機材料の約
65%−・、75%の範囲にあるのが釘ましい。
゛すべき粒子中に存nする粘土の量は、全無機材料の少
なくとも60%であるのがよく、全無機材料の80%程
の高さでもよい。存在する粘七の量は、全無機材料の約
65%−・、75%の範囲にあるのが釘ましい。
焼成すべき粒子中に存在する有機物の畳は 無機材料1
00重鼠部=1 t、り少なくとも約6部であるべきで
あり、j4部程の高さでもよい。存在するh′機物の量
は、無機材料1.00電量部当たり約5=ii部の範囲
にあるのが好ましい。
00重鼠部=1 t、り少なくとも約6部であるべきで
あり、j4部程の高さでもよい。存在するh′機物の量
は、無機材料1.00電量部当たり約5=ii部の範囲
にあるのが好ましい。
焼成すべき粒子中に存在する灰分の11;i、全無機材
料の少なくとも約20%て′あるのがよ<、40%程の
高さでも上い、存在4″る灰分のlC4↓全無機材料0
約30へ一40%の範囲にあるのが奸まり、い。灰の存
在量を増大すると、乾燥中の粒子の収縮が少なくなる。
料の少なくとも約20%て′あるのがよ<、40%程の
高さでも上い、存在4″る灰分のlC4↓全無機材料0
約30へ一40%の範囲にあるのが奸まり、い。灰の存
在量を増大すると、乾燥中の粒子の収縮が少なくなる。
換高ずねば、成形された粒子から水分が出る時、灰は物
理的i造を維持j1、粒子中に一層多くの空隙を生じる
。粒子を焼成すると、紙或はセル「7−ス繊維が燃焼除
大さiするに従つて、史に空隙が生ずる。
理的i造を維持j1、粒子中に一層多くの空隙を生じる
。粒子を焼成すると、紙或はセル「7−ス繊維が燃焼除
大さiするに従つて、史に空隙が生ずる。
粒子中の空隙は全て非常に小さな大きさに存する。焼成
粒子は、非常に強いく例jば、80%〜90%の粒子は
54.5ky(120lb)より大ぢな破壊強度を看す
る)。
粒子は、非常に強いく例jば、80%〜90%の粒子は
54.5ky(120lb)より大ぢな破壊強度を看す
る)。
焼成した粒子の嵩密度は、焼成前の粒子中に存在1てい
た有機材料の竜に依存L5、約20〜・−55b 、、
、、、/ f t ″の範囲になるであろう。セラミッ
ク粒子にと−)て好ま11.い嵩奇度は、それI?、粒
子を=Iンクリ・・−トに用イfSWj3合、約20.
5ky(45lb)/ f11テある。最絆セラミ・・
lり粒子を本に漬漬した時の水吸収率は約IO−・、1
5重量%て・ある。
た有機材料の竜に依存L5、約20〜・−55b 、、
、、、/ f t ″の範囲になるであろう。セラミッ
ク粒子にと−)て好ま11.い嵩奇度は、それI?、粒
子を=Iンクリ・・−トに用イfSWj3合、約20.
5ky(45lb)/ f11テある。最絆セラミ・・
lり粒子を本に漬漬した時の水吸収率は約IO−・、1
5重量%て・ある。
粒子を焼成する前に、それらを乾燥)で水分夕除去する
117)が好ま1.い。水分含有111、焼成前5重i
%より少ないのが好ま1、い。粒子中に水力が存在す
ると、粒子を焼成′4−るσ)に必要なエネルV−及び
時間が増大する。
117)が好ま1.い。水分含有111、焼成前5重i
%より少ないのが好ま1、い。粒子中に水力が存在す
ると、粒子を焼成′4−るσ)に必要なエネルV−及び
時間が増大する。
本発明に評って製造されだセラミック粒子は、型による
押11.出し、ヌは注型又は成形により穐々の形及び大
外さに作る。二とができる6粒子−の実用的な主な太き
さは、約0.3−2.5ez(’/e” 1 in)の
範囲にある。典撃的な形には、11社、立−h体5球、
円盤 ビラミツ■・、棒等が含ま、れる。セ:)、:ツ
タ粒子は比較的円滑な表面をもわ そtlは微細多孔質
である。繊維状有機物が粒子の焼成中に燃焼除大される
と構造中にIF常に小さな孔が生Vる。これは、得られ
るセラミック粒子の重量を軽く(低密度に)シ、然も非
常に良好な強度を示すので望ましい。
押11.出し、ヌは注型又は成形により穐々の形及び大
外さに作る。二とができる6粒子−の実用的な主な太き
さは、約0.3−2.5ez(’/e” 1 in)の
範囲にある。典撃的な形には、11社、立−h体5球、
円盤 ビラミツ■・、棒等が含ま、れる。セ:)、:ツ
タ粒子は比較的円滑な表面をもわ そtlは微細多孔質
である。繊維状有機物が粒子の焼成中に燃焼除大される
と構造中にIF常に小さな孔が生Vる。これは、得られ
るセラミック粒子の重量を軽く(低密度に)シ、然も非
常に良好な強度を示すので望ましい。
実施例1
約20″〜30部の微細な砂から容易に分離されたダベ
ンボート(口a、+*enPort)粘土rす”−”)
ラド・マイニシグ・ア〉・ド ミネラルズ社(1,i
nwood Mining& N1nprals、 i
l′le、)かlう供給されマーいる〕を固形物225
°、;の懸濁物にし、この一連のべ1.ツト製造に使用
し、それらは試験1.77:全この粘−1が最良り)焼
成温度間隔になることが判明した。この丈施例及び次の
実施例C仕込み原r1及びそhがらの成分に一′ンいC
用いられん=表ケ次に示す。
ンボート(口a、+*enPort)粘土rす”−”)
ラド・マイニシグ・ア〉・ド ミネラルズ社(1,i
nwood Mining& N1nprals、 i
l′le、)かlう供給されマーいる〕を固形物225
°、;の懸濁物にし、この一連のべ1.ツト製造に使用
し、それらは試験1.77:全この粘−1が最良り)焼
成温度間隔になることが判明した。この丈施例及び次の
実施例C仕込み原r1及びそhがらの成分に一′ンいC
用いられん=表ケ次に示す。
Δ」−
或づ3− 弊−L敏 声1−煕 在欧
−−欠−粘−を懸濁物(22,5% ) 5:、+4
120 0414灰分く北本電ブ]) 30
30 0 0廃業紙 273222 水393 0 0 393 合7(98425322809 固R1物%−□ (153+ 22>−984−]、7
.8%この比率は二つの王な目的に役立つ 第一は、4
二のJF!、料を混合機中に入れt:時、紙がらの繊維
が勾、いに分11iL、、1分より短い時間で粘ト 灰
固形物全体に均一・に分布することて゛ある。第一二に
、続〈実施例で湿潤法又は製紙−〔場スラッジを用いだ
時5そi]ら廃tel中の水を考慮に入れて添加水が少
なくされ、それによ−)てAルンによる焼成で更に処理
するf:めの同じ混0及び同じ生成量を維持し、得られ
る骨相の性質が同じに維持されることである。
−−欠−粘−を懸濁物(22,5% ) 5:、+4
120 0414灰分く北本電ブ]) 30
30 0 0廃業紙 273222 水393 0 0 393 合7(98425322809 固R1物%−□ (153+ 22>−984−]、7
.8%この比率は二つの王な目的に役立つ 第一は、4
二のJF!、料を混合機中に入れt:時、紙がらの繊維
が勾、いに分11iL、、1分より短い時間で粘ト 灰
固形物全体に均一・に分布することて゛ある。第一二に
、続〈実施例で湿潤法又は製紙−〔場スラッジを用いだ
時5そi]ら廃tel中の水を考慮に入れて添加水が少
なくされ、それによ−)てAルンによる焼成で更に処理
するf:めの同じ混0及び同じ生成量を維持し、得られ
る骨相の性質が同じに維持されることである。
仕込み原料を混合機から取り出[1、ソイルターバ・γ
グヘ移1°次にバッグプレス中で圧力4成る時間、*
)!数分間にTI−)で次第に増大する。そ0期間が終
わ−〉t・時、圭秒当たり−・滴より少ない滴1・゛速
度で水を滴下゛する。混合物り・取り出ヒ、改造挽肉機
の中(、:′入れ、8 ’/2inv1.径の円柱に押
し出し、グラインダー螺旋軸0外側に取り付けた2枚の
羽根でそれらを切断り、た。これらのぶつ切りの固体含
右量は62 ?i;であ−)な。(tlらを38h1(
+5in)直径の回転筒中に入れ、約10分間で角の丸
くなつノ、二円柱又は完全なボール状になった。
グヘ移1°次にバッグプレス中で圧力4成る時間、*
)!数分間にTI−)で次第に増大する。そ0期間が終
わ−〉t・時、圭秒当たり−・滴より少ない滴1・゛速
度で水を滴下゛する。混合物り・取り出ヒ、改造挽肉機
の中(、:′入れ、8 ’/2inv1.径の円柱に押
し出し、グラインダー螺旋軸0外側に取り付けた2枚の
羽根でそれらを切断り、た。これらのぶつ切りの固体含
右量は62 ?i;であ−)な。(tlらを38h1(
+5in)直径の回転筒中に入れ、約10分間で角の丸
くなつノ、二円柱又は完全なボール状になった。
回転1−たベレット・を乾燥し5、次にAルン中て/、
つの別々なベレット・バッチとして次の条件で焼成した
・ 1093て: (2000’F )で10〜・20分、
1121て:(2050°F)で10〜20分、117
6℃(2150″F〉で5〜10分。
つの別々なベレット・バッチとして次の条件で焼成した
・ 1093て: (2000’F )で10〜・20分、
1121て:(2050°F)で10〜20分、117
6℃(2150″F〉で5〜10分。
このデーターは、希望づ゛る大きな焼成温度間隔をホ(
、ている。何故なら辛でのベレットが市販の他の骨材よ
り直1個々a)へ15・ツ1−加圧試験で遥かに強か−
)なからである。嵩密度は195・2.21..4にバ
43”47 lb)、、’ ft”テ、!c −’i
f、)。
、ている。何故なら辛でのベレットが市販の他の骨材よ
り直1個々a)へ15・ツ1−加圧試験で遥かに強か−
)なからである。嵩密度は195・2.21..4にバ
43”47 lb)、、’ ft”テ、!c −’i
f、)。
実施例2
実施例■を繰り返l、た。世し全固形物25?≦及び灰
分18%のジェー人ス リバー(James代1ver
)製紙」−#J廃棄物が22部σ)有機物の有機源であ
り、粘[−Bみ濁を、製紙J−場廃棄物によ−)て与え
られる歌好の粘りに合わせるため2.5部だけ減少させ
た。
分18%のジェー人ス リバー(James代1ver
)製紙」−#J廃棄物が22部σ)有機物の有機源であ
り、粘[−Bみ濁を、製紙J−場廃棄物によ−)て与え
られる歌好の粘りに合わせるため2.5部だけ減少させ
た。
親水、回転、乾燥、及び焼成過程で悶に付く程の変化は
ないことが判明した。
ないことが判明した。
その点を更に証明するため、#tLンへの仕込みを床の
右半分を実施例】のへ1.ツ1−とじ、床の左半分を実
施例2のベレ・ソト(コシて実施例1の焼成条件を繰り
返した。その試験か72色、硬度、及び嵩密度は同等て
゛ある。:とが証明され)こ。
右半分を実施例】のへ1.ツ1−とじ、床の左半分を実
施例2のベレ・ソト(コシて実施例1の焼成条件を繰り
返した。その試験か72色、硬度、及び嵩密度は同等て
゛ある。:とが証明され)こ。
実Tj@例3
実施例1を・繰り違(た。但(秋分源をアイオア州ワー
ラール11−のジョ・−ン・デイ・−ル<John D
eere)社工場の発電所から取られた点だi′jが異
なる。唯一・)の変化があった。実施f1M3の一連の
実験では水除去速度が脱水’T稈で一層低いことが認め
八tまた8微細な木灰を石炭からの微細灰だ1t−a変
化させても、最終的賞月へ認め得る程の差は牛しなか−
)た。
ラール11−のジョ・−ン・デイ・−ル<John D
eere)社工場の発電所から取られた点だi′jが異
なる。唯一・)の変化があった。実施f1M3の一連の
実験では水除去速度が脱水’T稈で一層低いことが認め
八tまた8微細な木灰を石炭からの微細灰だ1t−a変
化させても、最終的賞月へ認め得る程の差は牛しなか−
)た。
実施f!A4
実施例1を繰り近し5た、但[,22,5?、;固形物
のスベリオル粘土の粘土漱を22.5%、′1固形物ρ
)ダベンボ−1・粘土の代わりG4二用いf、。Δ−ル
〉焼成過程が行なわれるまで、処理に認め得る程の変化
はなか−)た、 1093てr <2000°F〉での
ベレットは、 1093″C(20001:′〉での実
Mf!11のベレット程強くはなかったが、市販のベト
ツF・よりもまだ強か−)た、112.1マ(2050
”F’)で20分の試料は、表面が溶G1又おり。
のスベリオル粘土の粘土漱を22.5%、′1固形物ρ
)ダベンボ−1・粘土の代わりG4二用いf、。Δ−ル
〉焼成過程が行なわれるまで、処理に認め得る程の変化
はなか−)た、 1093てr <2000°F〉での
ベレットは、 1093″C(20001:′〉での実
Mf!11のベレット程強くはなかったが、市販のベト
ツF・よりもまだ強か−)た、112.1マ(2050
”F’)で20分の試料は、表面が溶G1又おり。
1176℃(2150”F)の代わりに114!J’Y
):(2100°F)では粒子は溶解し、てガラスにな
−)た、実施例4及びこの実施例・1と同様な一連の実
験は、スベリオル粘土ジ〕焼成温度間隔がダベンボー用
・粘f、にすも製造装置構成にと−)で週かに有用性の
低いものであることを小[、ていた。記i! 1.、
)1:ように、この実施例40方式の研究は一層長い加
熱時間4用いf、−層低い温度の場合へ拡張さjtた8
スベリオル粘上は、ガラス化に成功するI、:めには1
?−タリ・〜キル〉の長さ奢−・層長< ll、Aルン
中の床4−贋浅くする必要があるであ71)。
):(2100°F)では粒子は溶解し、てガラスにな
−)た、実施例4及びこの実施例・1と同様な一連の実
験は、スベリオル粘土ジ〕焼成温度間隔がダベンボー用
・粘f、にすも製造装置構成にと−)で週かに有用性の
低いものであることを小[、ていた。記i! 1.、
)1:ように、この実施例40方式の研究は一層長い加
熱時間4用いf、−層低い温度の場合へ拡張さjtた8
スベリオル粘上は、ガラス化に成功するI、:めには1
?−タリ・〜キル〉の長さ奢−・層長< ll、Aルン
中の床4−贋浅くする必要があるであ71)。
実施pA5
マシイーベグ・アイス 三−1−がへの氷河部上ランと
して−・蝦的に配達したミネソタ州ローズピノ1のF層
士からの粘土でダベンボ−1・粘土を置き換2て、実施
例1を繰り返し、た。、:の実施fM5では、Aルシ焼
威の点まで実施例1を認めうる程変化3さぜることなく
繰り返した。温度経過は次のように変更し、た 106511 (1950°F)でIO〜、、20分、
1093℃(2000”F )て10−.20分、11
21℃(2050°F)で10−120分。
して−・蝦的に配達したミネソタ州ローズピノ1のF層
士からの粘土でダベンボ−1・粘土を置き換2て、実施
例1を繰り返し、た。、:の実施fM5では、Aルシ焼
威の点まで実施例1を認めうる程変化3さぜることなく
繰り返した。温度経過は次のように変更し、た 106511 (1950°F)でIO〜、、20分、
1093℃(2000”F )て10−.20分、11
21℃(2050°F)で10−120分。
この表は約37.8’C(1,oo’F)の温度間隔を
示し、−層長い加熱時間を示している。得られたベレッ
トは良好な品質をも一層ていたが、実施例1程強くはな
か−)た。
示し、−層長い加熱時間を示している。得られたベレッ
トは良好な品質をも一層ていたが、実施例1程強くはな
か−)た。
実施例6
実m例1を繰り返し7ノ、二〇但し1、灰(N、S、P
、)を45%に増大し、ダベンボ−↑・粘土を115部
0乾燥重、量に減少させた。実施例6と15で一連の試
験を限定したが、それは水の除去については時間を長く
したことを示11、ていた、一連のキルン焼成過程は全
く同じであ−)た。ガラス化ベレットは市販のべL・ッ
トより遥かに強か・−)だが、実施例1はとは強くなか
った。
、)を45%に増大し、ダベンボ−↑・粘土を115部
0乾燥重、量に減少させた。実施例6と15で一連の試
験を限定したが、それは水の除去については時間を長く
したことを示11、ていた、一連のキルン焼成過程は全
く同じであ−)た。ガラス化ベレットは市販のべL・ッ
トより遥かに強か・−)だが、実施例1はとは強くなか
った。
実施例1のベレッ1〜・半分とこの実施例Gのベレット
半分を用いて更にAルンでの焼成を行った。
半分を用いて更にAルンでの焼成を行った。
品質の相異&i殆んと認められなか−)た。
実施例゛7
この実施例7のたぬに実施例1に記載の灰分P同じ量σ
)乾燥ダベンボート粘↑:で置き換えた。水除去速度は
実施rN1の速度の半分より小さかった。
)乾燥ダベンボート粘↑:で置き換えた。水除去速度は
実施rN1の速度の半分より小さかった。
しかし、乾燥し、押し田【7、回転にカーit、吉ルン
中で焼成すると、温度間隔は幾わか高く、約10°C(
50″F〉高く、骨材品質は同じ(′あった。
中で焼成すると、温度間隔は幾わか高く、約10°C(
50″F〉高く、骨材品質は同じ(′あった。
実施例8
実施PA8のために実施例1の仕込み物を用いた、倶し
紙は不活性雰囲気中で炭化j−1粘土・灰分水混合物中
へ混合11色剤と1、てカーボンブラックを用いる効果
をPi−えた、水除去速度は非常に遅く、紙繊維は加工
に最も看利な主たるフィルター助材と17で判断するこ
とが゛ぐきた。−・定a)圧力を4時間加えた後、圧搾
塊を切り、回転に力= tt (、、l:。
紙は不活性雰囲気中で炭化j−1粘土・灰分水混合物中
へ混合11色剤と1、てカーボンブラックを用いる効果
をPi−えた、水除去速度は非常に遅く、紙繊維は加工
に最も看利な主たるフィルター助材と17で判断するこ
とが゛ぐきた。−・定a)圧力を4時間加えた後、圧搾
塊を切り、回転に力= tt (、、l:。
の実施例のように押しi(、j lは1.なか) t、
z ) 乾燥し、そして焼成した。ベレッ)・は軒鼠
であ−)たがベレット内の気孔又は気泡は大きか一’)
た、この実施例8は繊維の利点を証明しCおり2ベレッ
トを形成する満足ずべき手段を表1.でいた。[2,か
1、実施例8は、ヨーロッパζ゛多lに作られでいる石
炭粉末 粘tl系ベレットが、幾らか低い品質の軒!骨
材4製造するのに全く異な−)た高価な一ト段をなぜ用
いなければならないかを示している。
z ) 乾燥し、そして焼成した。ベレッ)・は軒鼠
であ−)たがベレット内の気孔又は気泡は大きか一’)
た、この実施例8は繊維の利点を証明しCおり2ベレッ
トを形成する満足ずべき手段を表1.でいた。[2,か
1、実施例8は、ヨーロッパζ゛多lに作られでいる石
炭粉末 粘tl系ベレットが、幾らか低い品質の軒!骨
材4製造するのに全く異な−)た高価な一ト段をなぜ用
いなければならないかを示している。
実施例9
実施pA8に従った。但し灰分を同l′、乾燥重量のダ
ベンボート粘土て0き換える変化を加えた。、Xのこと
は、紙繊維の主人・るフィルタ・−一助材もなく、灰分
子)X1次的助材もないことを示1.ている。従・)て
、実施PA94:Jヨーロッパの軽量骨材+7’)やり
方と同じものであり、地球上に希に;、か見t、力ない
高品質の1j生代の粘土へ直接炭素(粉末石炭)を混合
するものである。脱水時間は、異常に長く、軽量前胴を
製造するには不経済な手段て゛ある。:、とが判明し!
S。その時間にも拘わらず、この方法を完rするど、満
足すべきべl・ット・を与、えた、実施例1の焼成過程
は使用するのに正しいものて′あることが分か−)た。
ベンボート粘土て0き換える変化を加えた。、Xのこと
は、紙繊維の主人・るフィルタ・−一助材もなく、灰分
子)X1次的助材もないことを示1.ている。従・)て
、実施PA94:Jヨーロッパの軽量骨材+7’)やり
方と同じものであり、地球上に希に;、か見t、力ない
高品質の1j生代の粘土へ直接炭素(粉末石炭)を混合
するものである。脱水時間は、異常に長く、軽量前胴を
製造するには不経済な手段て゛ある。:、とが判明し!
S。その時間にも拘わらず、この方法を完rするど、満
足すべきべl・ット・を与、えた、実施例1の焼成過程
は使用するのに正しいものて′あることが分か−)た。
実施fil。
この実施例は、実施例1の繰り返しであ・)た。
但しダベンボート セメントからの粘土は新1.<、リ
ン−7ツド・マイニング アンド ミネラル社からの粘
土よりも遥かに黄色の色をしていた。この原料粘土は、
篩い分けると含まれているその殆んとC)沈積物(非常
に細かい砂)は→−400メッジ1の網目の尺きさの範
囲1:入ることが判明り、!、:。そa)粘土を分離ず
tlば、そi]は実施例1の払下と同様c、″′右望な
もσ) t’ 、、?、−> f−0実施例11 ミネソ々州しンシF ’、7 (hJrenshnvs
)、σ)暗灰色粘土及び赤色粘L、及びミシガン湖の向
岸、ミンガンベニンノつ ライス1ンシン境胃に1)る
白色燃焼粘子を、ダベンボ・−1〜粘土のやり方で全Y
j” −400II4[」)尺きさC,″処理”Iした
、全、″一実施例1ノT=順に従−・)で処理し、た。
ン−7ツド・マイニング アンド ミネラル社からの粘
土よりも遥かに黄色の色をしていた。この原料粘土は、
篩い分けると含まれているその殆んとC)沈積物(非常
に細かい砂)は→−400メッジ1の網目の尺きさの範
囲1:入ることが判明り、!、:。そa)粘土を分離ず
tlば、そi]は実施例1の払下と同様c、″′右望な
もσ) t’ 、、?、−> f−0実施例11 ミネソ々州しンシF ’、7 (hJrenshnvs
)、σ)暗灰色粘土及び赤色粘L、及びミシガン湖の向
岸、ミンガンベニンノつ ライス1ンシン境胃に1)る
白色燃焼粘子を、ダベンボ・−1〜粘土のやり方で全Y
j” −400II4[」)尺きさC,″処理”Iした
、全、″一実施例1ノT=順に従−・)で処理し、た。
レンショ丁゛7灰色粘トの試11は、最も少ない砂沈種
物含有量をI、ち、その他の点ではダベンボート粘りと
全く同じよっに満足て′きることから、最も良い粘土で
あ)ブ、:。レンジE7−7赤色粘↑は、その小さな焼
成温度間隔を考慮4ると、実施pA4(スベリオ粘土)
と同じである、ように見疋た。ミシガン湖の西岸がらの
粘土は、ベレットが灰色煉瓦色である点を除き、実施例
1のダベンボート粘土と1度回じであ−)た。
物含有量をI、ち、その他の点ではダベンボート粘りと
全く同じよっに満足て′きることから、最も良い粘土で
あ)ブ、:。レンジE7−7赤色粘↑は、その小さな焼
成温度間隔を考慮4ると、実施pA4(スベリオ粘土)
と同じである、ように見疋た。ミシガン湖の西岸がらの
粘土は、ベレットが灰色煉瓦色である点を除き、実施例
1のダベンボート粘土と1度回じであ−)た。
実施PA12
実施PAlを繰り返1.た。但L−100,4−400
の砂を灰(N、S、P、)の代わりに用いた点だけが異
な−)でいた。原料混0・糊を脱水させる工程は、4F
常にM <、唯一つのキル弓/@或条件(1107℃で
20分の加熱時間〉だけで終わらせt5・、得られt:
ベレットは、強く、看用であると見做された。
の砂を灰(N、S、P、)の代わりに用いた点だけが異
な−)でいた。原料混0・糊を脱水させる工程は、4F
常にM <、唯一つのキル弓/@或条件(1107℃で
20分の加熱時間〉だけで終わらせt5・、得られt:
ベレットは、強く、看用であると見做された。
実施PA13
ミネソタ州二Jツう〜イシ グローブの3M社ごみ燃焼
ブランI・かt)の灰を用いて実施例1を繰り返」た。
ブランI・かt)の灰を用いて実施例1を繰り返」た。
1:の試料σ〕殆んどは20メツシJ6いを通過せず、
ぞd)試料の殆んどは極め°C固い幾t)か0粒−Yの
t:ぬ、i粉砕て゛きなか一ノた。この一連の実験は、
適切なベレ・7 hを生じた。
ぞd)試料の殆んどは極め°C固い幾t)か0粒−Yの
t:ぬ、i粉砕て゛きなか一ノた。この一連の実験は、
適切なベレ・7 hを生じた。
実施例14
ミネソタ州コツ〜rイジグローブの3M社発電所からの
Fk、t、灰(N、S、P、)の代わりに用いた点だi
tを除き、¥施例1を繰り返し、た。このイボ炭燃焼か
らの炊を微粉砕し、塵に゛なるの5= FJj <″を
−め湿潤させた。水を含廟させるt・めの余裕を一す−
えた後、脱水に程は僅かCJMいよ)に見えたが、べI
メワット砒井常なやり方で調Wさt+、、、 l:二。
Fk、t、灰(N、S、P、)の代わりに用いた点だi
tを除き、¥施例1を繰り返し、た。このイボ炭燃焼か
らの炊を微粉砕し、塵に゛なるの5= FJj <″を
−め湿潤させた。水を含廟させるt・めの余裕を一す−
えた後、脱水に程は僅かCJMいよ)に見えたが、べI
メワット砒井常なやり方で調Wさt+、、、 l:二。
実施例15
3M社くニートン1−fシ゛ グ〔J−ブの)′ラント
)十水妨理フ′→ンI・からの廃棄スフッジを用いた点
を除き、実施例14繰り返した。、二のス″ラッシ゛は
乾燥基準で有機糊55%及び灰分く鉄酸化物に非常に富
む)45%であった、実施例1の廃素紙の使用社は、こ
の廃棄物の有機糊を1慮して50%減少させ、その時こ
の廃棄物中の灰分を名産して灰(N、S、P、)を減少
させた。この一連の実験は実施例1に対し、正常である
と判断されるべ1、・ツトを生19.た。但しくれらG
i酸化性雰囲気中で製造づると、赤に富む煉瓦色番、二
なることが認められた。
)十水妨理フ′→ンI・からの廃棄スフッジを用いた点
を除き、実施例14繰り返した。、二のス″ラッシ゛は
乾燥基準で有機糊55%及び灰分く鉄酸化物に非常に富
む)45%であった、実施例1の廃素紙の使用社は、こ
の廃棄物の有機糊を1慮して50%減少させ、その時こ
の廃棄物中の灰分を名産して灰(N、S、P、)を減少
させた。この一連の実験は実施例1に対し、正常である
と判断されるべ1、・ツトを生19.た。但しくれらG
i酸化性雰囲気中で製造づると、赤に富む煉瓦色番、二
なることが認められた。
実施例16
実施例1を繰り返した。但し灰(N、S、P、)を、ミ
ネソタ州センl−ボールのピッゲスアイ地点の都ボ廃素
物処理杏託焼却炉かムの灰で置き換えt:、この灰は殆
んど全”C−20メソジアスであることが判明したが、
適切な脱水、押し出17、べL5・ソトの乾燥、及び焼
成を完了さゼるた♂〕に14、幾らかの固い雑多なf9
子を除かなけtlはなt)なかっプこ1、この一連山実
験は、焼却炉から3同別々の機会にど−)た試!−1を
含んでいた。優れたベレットか適切なM戒T゛得られた
。
ネソタ州センl−ボールのピッゲスアイ地点の都ボ廃素
物処理杏託焼却炉かムの灰で置き換えt:、この灰は殆
んど全”C−20メソジアスであることが判明したが、
適切な脱水、押し出17、べL5・ソトの乾燥、及び焼
成を完了さゼるた♂〕に14、幾らかの固い雑多なf9
子を除かなけtlはなt)なかっプこ1、この一連山実
験は、焼却炉から3同別々の機会にど−)た試!−1を
含んでいた。優れたベレットか適切なM戒T゛得られた
。
1ガy1.例17
実施例1を繰り返し/、二。但1−1、家庭の廃物及び
ごみを燃焼さすることにより得られたkkを用い/、・
。
ごみを燃焼さすることにより得られたkkを用い/、・
。
焼成で得られたヤラ・二・/クベトン)は、高品質のも
のであった。
のであった。
実施例18
この実111!例は、1部の灰(ゴミの焼却かへのもの
)に対し、2部σ)ダベシボ−1・粘土の比率を用いた
場合4例がする。表■唯用いられ!、コ成分及びそ装置
5−示12でいる。
)に対し、2部σ)ダベシボ−1・粘土の比率を用いた
場合4例がする。表■唯用いられ!、コ成分及びそ装置
5−示12でいる。
衣」−
成分−重−4墓一部 焦−透−4透−−水−粘J[濁物
(22,5j″5) 534 120 0 414灰
分(北米電力> 60 60 0 0廃棄紙
273222 水 393
0 0 393合計 1014 1
8322 809a51固形物% = (183+ 2
2)−1oI4−、−20.286h機物含有最 2
2− (183h 22:l −10,7°“。
(22,5j″5) 534 120 0 414灰
分(北米電力> 60 60 0 0廃棄紙
273222 水 393
0 0 393合計 1014 1
8322 809a51固形物% = (183+ 2
2)−1oI4−、−20.286h機物含有最 2
2− (183h 22:l −10,7°“。
−禾−皮−7W−度−−一 時−間(j、′L〉、、−
−−鮫−伐−1149℃(21,00°F) 2
0 溶融、不可1135て’ (2075″F)
20 非常に固い1121″C(2050°
F) ?0 良好1093℃ (20
00″F) 20 J箋
女子1065で (1950°p) 2
0 長女f1065”(、’、、、 (
1950°F) 30 やや良好実施例1
9 実施例18を繰り返した。但し、ダベンボ−1・粘子を
スベリオル粘土で置き換えた。硬度データーに対するー
¥ルン焼焼成開は同様な結果を示していたが、50°F
低い焼bt温度であ−)た、全てのベレットの嵩密度は
40へ一471b/ft’の範囲にあ)た。
−−鮫−伐−1149℃(21,00°F) 2
0 溶融、不可1135て’ (2075″F)
20 非常に固い1121″C(2050°
F) ?0 良好1093℃ (20
00″F) 20 J箋
女子1065で (1950°p) 2
0 長女f1065”(、’、、、 (
1950°F) 30 やや良好実施例1
9 実施例18を繰り返した。但し、ダベンボ−1・粘子を
スベリオル粘土で置き換えた。硬度データーに対するー
¥ルン焼焼成開は同様な結果を示していたが、50°F
低い焼bt温度であ−)た、全てのベレットの嵩密度は
40へ一471b/ft’の範囲にあ)た。
本発明の範囲から離れることなく、更に別の1更が可能
である0例えば1.L業からの廃棄流を、もし望むなt
)ば、粘土懸濁物へ添加してもよい。
である0例えば1.L業からの廃棄流を、もし望むなt
)ば、粘土懸濁物へ添加してもよい。
またへインドスプレー室廃棄物、研摩室廃棄物(湿潤廃
棄物及びm廃棄物0丙方)、栽培槽廃棄物、未処理下水
固形物の如き他の種類の廃業物、及びみょっばん処理溶
液に藁づく水清浄化用廃棄固形物及び石灰を基にし、f
S水軟化用廃廃棄的如き他の穐類の廃棄物質を、も17
望むならば添加[、でもよい。ぞtlにより環境上魅力
的なやり方で有用なセラ□ツク粒子が製造される。
棄物及びm廃棄物0丙方)、栽培槽廃棄物、未処理下水
固形物の如き他の種類の廃業物、及びみょっばん処理溶
液に藁づく水清浄化用廃棄固形物及び石灰を基にし、f
S水軟化用廃廃棄的如き他の穐類の廃棄物質を、も17
望むならば添加[、でもよい。ぞtlにより環境上魅力
的なやり方で有用なセラ□ツク粒子が製造される。
本発明の方法の他の利点は、廃棄物質中に存1=する適
切なシリカ源を重金ah反応させ、それらをガラス化べ
L’ツI・中へ確実に結合することが”こきることであ
る。従って4(:♂)ような重金興は環境を書するもの
としで、それにより除去される。
切なシリカ源を重金ah反応させ、それらをガラス化べ
L’ツI・中へ確実に結合することが”こきることであ
る。従って4(:♂)ような重金興は環境を書するもの
としで、それにより除去される。
製造操作と1.て選択された粘土、灰、有機物、及び水
は、別々に軽景タンクヘボンブで送られるか又は押【、
■され、(の後で内容物をタービン混合機へ排出し5、
(ざからビ1−レ(p旧□ee)WJ造機へ送られる。
は、別々に軽景タンクヘボンブで送られるか又は押【、
■され、(の後で内容物をタービン混合機へ排出し5、
(ざからビ1−レ(p旧□ee)WJ造機へ送られる。
次に懸濁物はニラ7 D−ルブレスへ流れる。水は有孔
1てラムの内側から流れる。ドラム間のv″?′y?′
y部分形成され、それは押し出12機へ螺旋で%、 I
’) hる。押し出された材料を粒子へ切断し、それら
を次に回転乾燥機へ入れる。
1てラムの内側から流れる。ドラム間のv″?′y?′
y部分形成され、それは押し出12機へ螺旋で%、 I
’) hる。押し出された材料を粒子へ切断し、それら
を次に回転乾燥機へ入れる。
次に粒子を同転キルンに通j焼成する。
本発明の粒子は、焼成中深い床中でも一緒に融着1.な
い、この4:とは、低い焼成温度を用いることができる
ことから坐する非常に重要な利点である。各粘土、・′
灰分の紙白・せは、負好なセラミック粒子を製造するた
めに4.i、それ目体F)Rも良い焼成温度及び焼成時
ri?Ip有する。
い、この4:とは、低い焼成温度を用いることができる
ことから坐する非常に重要な利点である。各粘土、・′
灰分の紙白・せは、負好なセラミック粒子を製造するた
めに4.i、それ目体F)Rも良い焼成温度及び焼成時
ri?Ip有する。
Claims (10)
- (1)(a)粘土を水に入れた懸濁物を形成し、(b)
前記懸濁物に灰分及び有機物を添加 し、 (c)前記懸濁物の水含有量を約60重量%より低く減
少させてスラッジを形成し、 (d)前記スラッジを成形して希望の大き さ及び形の粒子を形成し、そして (e)前記粒子をセラミック粒子を形成す るのに充分な温度及び時間で焼成する、 諸工程からなるセラミック粒子の製造方法。 - (2)懸濁物の水含有量を、スラッジを成形する前に約
45重量%より低く減少させる請求項1に記載の方法。 - (3)粒子の水含有量を、焼成する前に約5重量%より
低く減少させる工程を更に含む請求項1に記載の方法。 - (4)灰分が繊維物質の燃焼によつて生じた焼却炉灰か
らなる請求項1に記載の方法。 - (5)灰分が下水汚泥の燃焼によって生じた焼却炉灰か
らなる請求項1に記載の方法。 - (6)有機物が紙からなる請求項1に記載の方法。
- (7)有機物が製紙工場廃棄物からなる請求項1に記載
の方法。 - (8)紙が少なくとも約10重量%の粘土を含む請求項
6に記載の方法。 - (9)有機物が下水汚泥からなる請求項1に記載の方法
。 - (10)請求項1に記載の方法に従って、製造されたセ
ラミック粒子。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US443156 | 1989-11-30 | ||
| US07/443,156 US5268131A (en) | 1989-11-30 | 1989-11-30 | Method for making light weight ceramic particles |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03272802A true JPH03272802A (ja) | 1991-12-04 |
Family
ID=23759642
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2333449A Pending JPH03272802A (ja) | 1989-11-30 | 1990-11-29 | 廃棄物からのセラミック製造方法 |
Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5268131A (ja) |
| EP (1) | EP0430232B1 (ja) |
| JP (1) | JPH03272802A (ja) |
| KR (1) | KR910009591A (ja) |
| AT (1) | ATE104652T1 (ja) |
| AU (1) | AU639044B2 (ja) |
| CA (1) | CA2029669A1 (ja) |
| DE (1) | DE69008316T2 (ja) |
| ZA (1) | ZA909137B (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JP2023014063A (ja) * | 2021-07-16 | 2023-01-26 | 潤泰精密材料股▲分▼有限公司 | 軽量多孔質材料粒子の製造方法 |
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