JPH03272873A - 印刷装置の印刷傾斜の補正方法 - Google Patents
印刷装置の印刷傾斜の補正方法Info
- Publication number
- JPH03272873A JPH03272873A JP2073089A JP7308990A JPH03272873A JP H03272873 A JPH03272873 A JP H03272873A JP 2073089 A JP2073089 A JP 2073089A JP 7308990 A JP7308990 A JP 7308990A JP H03272873 A JPH03272873 A JP H03272873A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main scanning
- line
- scanning line
- divided
- pixel data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Printers Or Recording Devices Using Electromagnetic And Radiation Means (AREA)
- Electroluminescent Light Sources (AREA)
- Fax Reproducing Arrangements (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
置の印刷傾斜の補正方法。
本発明は各種の印刷装置の印刷傾斜の補正方法に関する
ものである。
ものである。
従来の技術
現在、実用化されている印刷装置は、少なくとも一個の
能動素子が設けられたラインヘッドや光偏向器等の主走
査線形成手段で、相対的に副走査移動する像担持体上に
主走査線を連続的に形成することで画像を形成するよう
になっている。例えば、電子・写真方式のラインプリン
タは、像担持体である感光ドラムの被走査面−Lに帯電
器、ラインヘッド、現像器、転写器等の装置を対向配置
した構造ヒなっており、帯電器の印加電圧で帯電した感
光ドラムの周面に、ラインヘッドに連設されl;能動素
子の選択的な発光で露光を行なって潜像を形成し、この
潜像を現像器から供給される現像剤であるトナーで現像
して転写器で印刷用紙に転写することで画像を形成する
。
能動素子が設けられたラインヘッドや光偏向器等の主走
査線形成手段で、相対的に副走査移動する像担持体上に
主走査線を連続的に形成することで画像を形成するよう
になっている。例えば、電子・写真方式のラインプリン
タは、像担持体である感光ドラムの被走査面−Lに帯電
器、ラインヘッド、現像器、転写器等の装置を対向配置
した構造ヒなっており、帯電器の印加電圧で帯電した感
光ドラムの周面に、ラインヘッドに連設されl;能動素
子の選択的な発光で露光を行なって潜像を形成し、この
潜像を現像器から供給される現像剤であるトナーで現像
して転写器で印刷用紙に転写することで画像を形成する
。
上述のようなラインヘッドの能動素子としては一般的に
LED(Light Emitt、ing Diode
)なとが使用されているが、これは量産する素子−間に
特性差が生じやすく、発光強度が均一・なラインヘッド
を製作することが困難である等の課題を有している。そ
こで、現在ではラインヘッドの能動素子どして端面発光
型E L (E 1eet、ro I、 umines
cence)素子を使用することが考えられている1、
そ−こで、この端面発光z4 E r、素子を利用した
ラインヘッドを第3図及び第4図に基づいて説明する。
LED(Light Emitt、ing Diode
)なとが使用されているが、これは量産する素子−間に
特性差が生じやすく、発光強度が均一・なラインヘッド
を製作することが困難である等の課題を有している。そ
こで、現在ではラインヘッドの能動素子どして端面発光
型E L (E 1eet、ro I、 umines
cence)素子を使用することが考えられている1、
そ−こで、この端面発光z4 E r、素子を利用した
ラインヘッドを第3図及び第4図に基づいて説明する。
このラインヘッドlの端面発光q E 1.−索子2は
、第4図に例示するように、活性元素を禽む硫化亜鉛等
からなる薄膜状の活性層3をl二下から誘電体層4゜5
で囲み、これら誘電体層4,5のに下面に平板電極6,
7を形成し、前記活性層3の端面から極扁平な光を出射
するもので、上面が発光する従来のELに比して100
倍程の発光強度を得ることが可能である。そして、第3
図に例示するように、上記構造の端面発光型EL素子2
を薄膜技術などで基板8上に連設してロッドレンズアレ
イ(図示せず)等を取付けることで前記ラインヘッド1
が形成される。
、第4図に例示するように、活性元素を禽む硫化亜鉛等
からなる薄膜状の活性層3をl二下から誘電体層4゜5
で囲み、これら誘電体層4,5のに下面に平板電極6,
7を形成し、前記活性層3の端面から極扁平な光を出射
するもので、上面が発光する従来のELに比して100
倍程の発光強度を得ることが可能である。そして、第3
図に例示するように、上記構造の端面発光型EL素子2
を薄膜技術などで基板8上に連設してロッドレンズアレ
イ(図示せず)等を取付けることで前記ラインヘッド1
が形成される。
そこで、例えば、各端面発光型EL素子2毎にスイッチ
ング素子を介して交流電源9を接続するなどしたライン
ヘッド1を、帯電器や現像器及び転写器等と共に感光体
の被走査面に対向配置することで、ラインプリンタの〜
つである端面発光型ELプリリン(図示せず)を製作す
ることができる。
ング素子を介して交流電源9を接続するなどしたライン
ヘッド1を、帯電器や現像器及び転写器等と共に感光体
の被走査面に対向配置することで、ラインプリンタの〜
つである端面発光型ELプリリン(図示せず)を製作す
ることができる。
だが、このような端面発光型E I、プリンタを実施す
る場合、端面発光型EL素子2は出射光のビーム形状の
縦横比が極度に大きく扁平なので、これを補正する手段
が必要である。
る場合、端面発光型EL素子2は出射光のビーム形状の
縦横比が極度に大きく扁平なので、これを補正する手段
が必要である。
そこで、上述のような課題を解決したものとしては、本
出願人により特願平1−97081号として提案された
装置が存する。そこで、この装置を印刷装置の先行技術
として第5図ないし第7図に基づいて説明する。
出願人により特願平1−97081号として提案された
装置が存する。そこで、この装置を印刷装置の先行技術
として第5図ないし第7図に基づいて説明する。
この印刷装置である端面発光型E Lプリンタ10では
、他機器等のプリンタコントローラ11が接続されるイ
ンターフェイス12に、二個のアドレスカウンタ13.
14と基準クロック15とが接続されブ・=】ントロー
ル回路16を介してタイミングコントローラ17が接続
されている。また、前記インターフェイス12は、各々
スリースデート18〜21が人出力部に接続されたライ
ンメモリである二個のRA!y122 、23に第一の
データ処理回路24を介して接続さオ]でおり、前記R
AM22.23にはコントロール回路16と前記アドレ
スカウンタ13.11とがセレクタ25を介して接続さ
れている。さらに、前記RAM22゜23は、前記タイ
ミングコ〉′トローラ17が接続された第二のデータ処
理回路26に前記スリーステート20.21を介して接
続されている。また、前記データ処理回路26は、各々
ラッチ27〜・27qとドライバ28.〜28qとを介
して、主走査線形成手段であるラインヘッド29のプロ
ツり電極30.〜30nに接続されたシフトレジスタ3
1°〜31 (7にパラレル接続されている。そして、
前記タイミングコントローラL7は、前記ラインヘッド
2Dのコモン電極32、〜32mに接続さカッ;コモン
ドライバ33と、前記ラッチ27、〜27 q及びシフ
トレジスタ31.へ・31qに接続されている。
、他機器等のプリンタコントローラ11が接続されるイ
ンターフェイス12に、二個のアドレスカウンタ13.
14と基準クロック15とが接続されブ・=】ントロー
ル回路16を介してタイミングコントローラ17が接続
されている。また、前記インターフェイス12は、各々
スリースデート18〜21が人出力部に接続されたライ
ンメモリである二個のRA!y122 、23に第一の
データ処理回路24を介して接続さオ]でおり、前記R
AM22.23にはコントロール回路16と前記アドレ
スカウンタ13.11とがセレクタ25を介して接続さ
れている。さらに、前記RAM22゜23は、前記タイ
ミングコ〉′トローラ17が接続された第二のデータ処
理回路26に前記スリーステート20.21を介して接
続されている。また、前記データ処理回路26は、各々
ラッチ27〜・27qとドライバ28.〜28qとを介
して、主走査線形成手段であるラインヘッド29のプロ
ツり電極30.〜30nに接続されたシフトレジスタ3
1°〜31 (7にパラレル接続されている。そして、
前記タイミングコントローラL7は、前記ラインヘッド
2Dのコモン電極32、〜32mに接続さカッ;コモン
ドライバ33と、前記ラッチ27、〜27 q及びシフ
トレジスタ31.へ・31qに接続されている。
なお、前記ラインへラド29にはmXn個の端面発光型
EL素子2が連設されている。
EL素子2が連設されている。
このよ−〉な構成において、この端面発光Wj E I
、プリンタ10では、プリンタコントローラ11がらイ
ンターフコ−イス12を介して入力されたクロック信号
を含む印刷データが、−主走査ライン俗に第一のデータ
処理回路24で並び換え等の処理により圧縮される。
、プリンタ10では、プリンタコントローラ11がらイ
ンターフコ−イス12を介して入力されたクロック信号
を含む印刷データが、−主走査ライン俗に第一のデータ
処理回路24で並び換え等の処理により圧縮される。
そこで、この圧縮された印刷データは、RAM22.2
3の一方に一主走査ラインの印刷時間中に一時記憶され
、同時に、他方のRAM23.22からは事1111に
−・時記憶した印刷データが高速に出力され5る。
3の一方に一主走査ラインの印刷時間中に一時記憶され
、同時に、他方のRAM23.22からは事1111に
−・時記憶した印刷データが高速に出力され5る。
ここで、印刷データを一時記憶するF(A M22 。
23の選択は、プリンタコントローラ11からアトl、
・スカウンタ13に人力されたタイミングに従って動作
するセレクタ25によ叩打なわれる。また、RAM23
.22から0印刷データ出力は、基準クロック15かC
)発せC〕れる高速出力用の基準クロック信号に同期し
て動作するコントロ−ル回路16及びアドレスカラシタ
14に従って行なわれる。
・スカウンタ13に人力されたタイミングに従って動作
するセレクタ25によ叩打なわれる。また、RAM23
.22から0印刷データ出力は、基準クロック15かC
)発せC〕れる高速出力用の基準クロック信号に同期し
て動作するコントロ−ル回路16及びアドレスカラシタ
14に従って行なわれる。
そこで、この出力された印刷データは第二のデータ処理
回路26で印刷に適し7た形態に再処理され、シフトレ
ジスタ31.〜31qに順次出力されてラッチ27.〜
27qにより保持される。そして、これら部材31,2
7εコモンドライバ33とがタイミングコントローラ1
7に制御され、ブロック電極:30.〜30 nとコモ
ン電極32、〜32mとから各々低電圧高電1王の駆動
パルスがラインヘッド29に所定回数繰返し出力される
。
回路26で印刷に適し7た形態に再処理され、シフトレ
ジスタ31.〜31qに順次出力されてラッチ27.〜
27qにより保持される。そして、これら部材31,2
7εコモンドライバ33とがタイミングコントローラ1
7に制御され、ブロック電極:30.〜30 nとコモ
ン電極32、〜32mとから各々低電圧高電1王の駆動
パルスがラインヘッド29に所定回数繰返し出力される
。
そこで、この端面発光型)E Lプリンタ10では、第
6図に例示するタイムヂャートのように、一つの主走査
ラインを形成する時間T、中に複数回の駆動パ/lスが
ラインヘッド29に印加され、I−8述の動作が時間1
”。中に繰返されてラインヘッド29のライン発光は一
主走査ライン分の輻に繰返される。二とになる。
6図に例示するタイムヂャートのように、一つの主走査
ラインを形成する時間T、中に複数回の駆動パ/lスが
ラインヘッド29に印加され、I−8述の動作が時間1
”。中に繰返されてラインヘッド29のライン発光は一
主走査ライン分の輻に繰返される。二とになる。
このようにすることで端面発光型+E I、素子−2の
回の素子発光で形成される扁平な画素構成要素が副走査
方向に連設されるので、端面発光g E +、。
回の素子発光で形成される扁平な画素構成要素が副走査
方向に連設されるので、端面発光g E +、。
素7−2の素子発光のビーム形状が扁平でも略正方形の
画素を形成することができ、第7図に例示するように、
主走査ラインの縁部のギザ状のずれも微小Oこなって画
素中に自抜けが生じることも防止される。
画素を形成することができ、第7図に例示するように、
主走査ラインの縁部のギザ状のずれも微小Oこなって画
素中に自抜けが生じることも防止される。
発明が解決しようとする課題
1111述しまた端1iij発光型)−’: T−、プ
リンタ10は、相対的に副走査移動する感光体の被走査
向1″、cニーラインヘッド29で主走査線を連続的に
形成し、1て画像を印刷する。ここで、このような装置
を製作する場合は、ライ〉・ヘッド29や感光ド″′)
1.、xなとを正確に配置する必要があるが、実際には
ラインヘッド29が感光ドラムに対(7,て傾斜した状
態となることがある。この場合、第8図に例示するよう
に、印刷される主走査線34が本来の主走査線形成位置
35)にス・1して傾斜することにな−)で画像品質が
低下する。
リンタ10は、相対的に副走査移動する感光体の被走査
向1″、cニーラインヘッド29で主走査線を連続的に
形成し、1て画像を印刷する。ここで、このような装置
を製作する場合は、ライ〉・ヘッド29や感光ド″′)
1.、xなとを正確に配置する必要があるが、実際には
ラインヘッド29が感光ドラムに対(7,て傾斜した状
態となることがある。この場合、第8図に例示するよう
に、印刷される主走査線34が本来の主走査線形成位置
35)にス・1して傾斜することにな−)で画像品質が
低下する。
また、例えば、主走査線形成手段を帯電器や現像器と共
に感光ドラムに対向配置した印刷ステーションを用紙搬
送ベルト・」二に連続的に配置した印刷装置なとも提案
されている。このような印刷装置では、複数の印刷ステ
ーションで印刷用紙上に単色画像を順次重ね印刷するこ
とでカラー画像を形成するが、例えば、ある印刷ステ・
−ジョンの主走査線形成手段が感光ドラムに対して傾斜
L/ ”Cいると、第9図に例示するよ″)に、重ね印
刷された主走査線36.37がずれるので・カラ・−画
像にソ・4ずれが発生ずるこL 1.:1なる。
に感光ドラムに対向配置した印刷ステーションを用紙搬
送ベルト・」二に連続的に配置した印刷装置なとも提案
されている。このような印刷装置では、複数の印刷ステ
ーションで印刷用紙上に単色画像を順次重ね印刷するこ
とでカラー画像を形成するが、例えば、ある印刷ステ・
−ジョンの主走査線形成手段が感光ドラムに対して傾斜
L/ ”Cいると、第9図に例示するよ″)に、重ね印
刷された主走査線36.37がずれるので・カラ・−画
像にソ・4ずれが発生ずるこL 1.:1なる。
さらに上述0)印刷装置ε同様な構造で複数の主走査線
を副庄査方rl′i」+:x連設するこLで高速印刷を
行なうプrノンタ(図示せ1′″)も実施hT酔二であ
るが、この場合も−1、述(の力″ラー画像と同様に連
続配置さ2]る主走査線がずれるので画像に重複や自抜
けが発生−づるごとになる。
を副庄査方rl′i」+:x連設するこLで高速印刷を
行なうプrノンタ(図示せ1′″)も実施hT酔二であ
るが、この場合も−1、述(の力″ラー画像と同様に連
続配置さ2]る主走査線がずれるので画像に重複や自抜
けが発生−づるごとになる。
課題を解法するたV)の手段
請求項1i¥L載、の発明は、少なくとも一個の能動素
子が設けられC相対的に副走査移動1−る像担持体に主
走査線を形成4゛る主走査線形成手段を備えた印刷装置
において、主、走査線形成手段の主走査線た1ラインを
形成する画素データとを複数のグループに分割して分割
主走査線と分割画素データどを形成し、主走査線形成、
手段“の分割主走査線を像担持体に対づる出力タイミン
グの変す1゛で副走査方向と直角な方向で直線状c5[
−配列(02、この直線状(−配列され六分割−↑走査
線に1ライ゛/を形成する分割画素データを各々出力(
7てf#!伊持体hcxh画像形成を行なうように(5
六1、 請求項2記載の9!明は、少なくとも一個の能動素子−
が設けらオVC相対的65゛副走査移動するf!担持体
に主走査線を形成4る主水f線形成手段を複数備λだ印
刷装置において、少なくと毛(一つの主走査線形成手段
の主走査線と1ラインを形成する画素デ・〜夕とを複数
0グループに分割1.、、、、 r分割主走査線と分割
画素データとを形成し7、主走査線形成手段の分割主走
査線を像担持体に一列する出力タイミングの変更や副走
査方向と直角な方向で直線状に配列し、この直線状に配
列さ創た分割主走査線じエラインを形成する分割画素デ
ータを各々出力して複数の主走査線形成手段の画像形成
位置を同期させるようにした。
子が設けられC相対的に副走査移動1−る像担持体に主
走査線を形成4゛る主走査線形成手段を備えた印刷装置
において、主、走査線形成手段の主走査線た1ラインを
形成する画素データとを複数のグループに分割して分割
主走査線と分割画素データどを形成し、主走査線形成、
手段“の分割主走査線を像担持体に対づる出力タイミン
グの変す1゛で副走査方向と直角な方向で直線状c5[
−配列(02、この直線状(−配列され六分割−↑走査
線に1ライ゛/を形成する分割画素データを各々出力(
7てf#!伊持体hcxh画像形成を行なうように(5
六1、 請求項2記載の9!明は、少なくとも一個の能動素子−
が設けらオVC相対的65゛副走査移動するf!担持体
に主走査線を形成4る主水f線形成手段を複数備λだ印
刷装置において、少なくと毛(一つの主走査線形成手段
の主走査線と1ラインを形成する画素デ・〜夕とを複数
0グループに分割1.、、、、 r分割主走査線と分割
画素データとを形成し7、主走査線形成手段の分割主走
査線を像担持体に一列する出力タイミングの変更や副走
査方向と直角な方向で直線状に配列し、この直線状に配
列さ創た分割主走査線じエラインを形成する分割画素デ
ータを各々出力して複数の主走査線形成手段の画像形成
位置を同期させるようにした。
作用
請求項1記載の発明は、主走査線形成ゴー段の主走査線
とiライ)・を形成する画素データとを複数のグループ
に分割して分割す走査線と分割画素データとを罪成し、
ユ、走査線形成手段の分割主走査線を像111持体に刻
する出力タイミングの変更で副走査方向と戯角な方向で
直線状に配列(1,、この直線状に配列された分割主走
査線に1ラインを形成する分割画素デ・〜夕を各々出力
し7で像担持体上に画像形成を行なうようにしたこ、=
ix−より、同視」−の主走査線の傾斜を解消する。′
どがC−きる。
とiライ)・を形成する画素データとを複数のグループ
に分割して分割す走査線と分割画素データとを罪成し、
ユ、走査線形成手段の分割主走査線を像111持体に刻
する出力タイミングの変更で副走査方向と戯角な方向で
直線状に配列(1,、この直線状に配列された分割主走
査線に1ラインを形成する分割画素デ・〜夕を各々出力
し7で像担持体上に画像形成を行なうようにしたこ、=
ix−より、同視」−の主走査線の傾斜を解消する。′
どがC−きる。
請求項2記載の発明は、少なくとも一つの主走査線形成
手段の主走査線と1ラインを形成する画素データとを複
数のグループに分割して分割主走査線と分割画素データ
とを形成し、主走査線形成手段の分割主走査線を像担持
体に苅する出力タイミングの変更で副走査方向と直角な
方向で直線状に配列し、この直線状に配列された分割主
走査線に1ラインを形成する分割画素データを各々出力
して各主走査線形成手段の画像形成位置を同期さセるよ
うζZしたことにより、複数の主71査線形成1′段が
各々形成や−る主走査線の位置を同期させることができ
る。
手段の主走査線と1ラインを形成する画素データとを複
数のグループに分割して分割主走査線と分割画素データ
とを形成し、主走査線形成手段の分割主走査線を像担持
体に苅する出力タイミングの変更で副走査方向と直角な
方向で直線状に配列し、この直線状に配列された分割主
走査線に1ラインを形成する分割画素データを各々出力
して各主走査線形成手段の画像形成位置を同期さセるよ
うζZしたことにより、複数の主71査線形成1′段が
各々形成や−る主走査線の位置を同期させることができ
る。
実施例
請求項1記載の発明の実施例を第11PIに基づいて説
明す−る、ます、本実施例の印刷傾斜の補ITJj法で
・は、印刷装置は(図示41−ず)は第5図に例示した
端面発光型F肩、プリンタ10と略同様な構造になって
おり、プリンタDンl−Uコーラ11から入力された印
刷データが、主走査線を形成する画素群を分割し、た複
数のグル・−ブ毎に順次異なるタイミングで主走査線形
成手段であるラインヘッド29に出力されるようになっ
ている。つまり、本実施例の端面発光型EI、プリンタ
では、図示するように、予め測定されたラインヘッド2
9の傾斜に対応して主走査線を複数のグループに分割し
た分割主走査線38〜・38kが設定され゛((1)る
。ここで、これらの分割上走査線38、−38には、像
担持体に対する出力タイミングの変更で副走査方向と直
角な方向で直線状に配列されて各々主走査線形成位置3
5上に位置している。そして、印刷データはlラインを
形成する画素データ范に複数のグループに分割された分
割画素データに変換され、前後の分割画素データとの人
ね替え等のデータ処理が行なわれて各々対応する分割に
走査線38、〜・38kに出力され、る。(こで、ライ
ンハ、ラド29のライン発光が、相対的に副走査移動す
る像担持体上に各グループ毎に所定タイミングで出力さ
れて画像形成が行なわれる。そこで、このようにして印
刷された主走査線38は、同図1.T例示するように、
各分割主走査線38.〜38にはラインヘッド29と同
方向に傾斜しているが、いずれも主走査線形成位置35
上に位置するので、第8図に例示した従来の主走査線3
4に比しても目視トの傾斜が解消され(いる。
明す−る、ます、本実施例の印刷傾斜の補ITJj法で
・は、印刷装置は(図示41−ず)は第5図に例示した
端面発光型F肩、プリンタ10と略同様な構造になって
おり、プリンタDンl−Uコーラ11から入力された印
刷データが、主走査線を形成する画素群を分割し、た複
数のグル・−ブ毎に順次異なるタイミングで主走査線形
成手段であるラインヘッド29に出力されるようになっ
ている。つまり、本実施例の端面発光型EI、プリンタ
では、図示するように、予め測定されたラインヘッド2
9の傾斜に対応して主走査線を複数のグループに分割し
た分割主走査線38〜・38kが設定され゛((1)る
。ここで、これらの分割上走査線38、−38には、像
担持体に対する出力タイミングの変更で副走査方向と直
角な方向で直線状に配列されて各々主走査線形成位置3
5上に位置している。そして、印刷データはlラインを
形成する画素データ范に複数のグループに分割された分
割画素データに変換され、前後の分割画素データとの人
ね替え等のデータ処理が行なわれて各々対応する分割に
走査線38、〜・38kに出力され、る。(こで、ライ
ンハ、ラド29のライン発光が、相対的に副走査移動す
る像担持体上に各グループ毎に所定タイミングで出力さ
れて画像形成が行なわれる。そこで、このようにして印
刷された主走査線38は、同図1.T例示するように、
各分割主走査線38.〜38にはラインヘッド29と同
方向に傾斜しているが、いずれも主走査線形成位置35
上に位置するので、第8図に例示した従来の主走査線3
4に比しても目視トの傾斜が解消され(いる。
なお、上述のように複数に分割した分割主走査線38.
〜38kを異なるタイミングで出力する具体的な手段と
しては、ラッチ27.−・27qがらドライバ28.〜
・28qへのデータ転送をタイミングコントローラ17
でタイミング制御することなどで簡易に実現できる。ま
t−1図示した分割主走査線38、−;38にで(j、
各々基車勺イミングnに列して[n+2]、 [n
I]等のように所定クロックのタイミング差で形成した
もσ〕を例示したが、このタイミング差を無段階に調節
すること前記主走査線形成手段の分割分割主走査線38
、〜38にの副走査方向の位置を精緻に一致させること
もiiJ能である。さらに、例示した分割主走査線38
.〜・:38には四分割に分割されているが、この分割
数を像担持体に刻するラインヘッド29の傾斜の大小に
対応して増減させることなども0J能であり、例えば、
ラインヘッド29の各端面発光型E I、素子2を個々
にタイミング制御することで、線形で傾斜のない主走査
線(図示せず)を形成することもiiJ能(・ある。ま
た、本実施例では印刷装置として端面発光型Y・:14
プリンタを想定しまたが、本発明は上9配力式に限定さ
加るものではなく、主走査線を副走査j、V′向に連続
的に配置して画像を形成する名称の印刷装置に適用でき
、例えば、光偏向器を利用したレーザプリンタ等にも応
用可能である。
〜38kを異なるタイミングで出力する具体的な手段と
しては、ラッチ27.−・27qがらドライバ28.〜
・28qへのデータ転送をタイミングコントローラ17
でタイミング制御することなどで簡易に実現できる。ま
t−1図示した分割主走査線38、−;38にで(j、
各々基車勺イミングnに列して[n+2]、 [n
I]等のように所定クロックのタイミング差で形成した
もσ〕を例示したが、このタイミング差を無段階に調節
すること前記主走査線形成手段の分割分割主走査線38
、〜38にの副走査方向の位置を精緻に一致させること
もiiJ能である。さらに、例示した分割主走査線38
.〜・:38には四分割に分割されているが、この分割
数を像担持体に刻するラインヘッド29の傾斜の大小に
対応して増減させることなども0J能であり、例えば、
ラインヘッド29の各端面発光型E I、素子2を個々
にタイミング制御することで、線形で傾斜のない主走査
線(図示せず)を形成することもiiJ能(・ある。ま
た、本実施例では印刷装置として端面発光型Y・:14
プリンタを想定しまたが、本発明は上9配力式に限定さ
加るものではなく、主走査線を副走査j、V′向に連続
的に配置して画像を形成する名称の印刷装置に適用でき
、例えば、光偏向器を利用したレーザプリンタ等にも応
用可能である。
請求項2記載の発明の実施例を第2図に基づいて説明す
る。本実施例の印刷傾斜の補正方法は、例えば、複数の
印刷ステーションを用紙搬送ベルト上に連続的に配置し
、てカラー印刷や高速印刷を可能とした印刷装置に利用
されるものであり、上述0請求項1記載の発明の実施例
と同様にして所定の主走査線形成手段が形成するJIE
走査線を複数個に分割して主走査線形成位置に印刷する
ことで、複数の主走査線形成手段が形成する主走査線の
相対位置を調整するようになっている。そこで、このよ
うG:i L、で重ね印刷されI′−カラー画像用の1
:、走査線36,39.〜39には、同図に例示するよ
うに、分割主走査線39.−39kが主走査線形成位置
35上に位置して他のt走査線36に各々重ね印刷され
るので、第9図に例示(7た従来のト走査線、36.3
7に比し7てもカラー画像の色ず1+が軽減されること
が自明である1、 なお、本発明は上述のように複数のt走を線形成子段が
形成する1、走査線σ)位置を同期させることができる
ので、複数の主走査線形成手段で形成する1:、走に線
を副走査方向に連設して高速印刷を行なうプリンタ(図
示せず)ω印刷品質を向ヒさせることも可能である。
る。本実施例の印刷傾斜の補正方法は、例えば、複数の
印刷ステーションを用紙搬送ベルト上に連続的に配置し
、てカラー印刷や高速印刷を可能とした印刷装置に利用
されるものであり、上述0請求項1記載の発明の実施例
と同様にして所定の主走査線形成手段が形成するJIE
走査線を複数個に分割して主走査線形成位置に印刷する
ことで、複数の主走査線形成手段が形成する主走査線の
相対位置を調整するようになっている。そこで、このよ
うG:i L、で重ね印刷されI′−カラー画像用の1
:、走査線36,39.〜39には、同図に例示するよ
うに、分割主走査線39.−39kが主走査線形成位置
35上に位置して他のt走査線36に各々重ね印刷され
るので、第9図に例示(7た従来のト走査線、36.3
7に比し7てもカラー画像の色ず1+が軽減されること
が自明である1、 なお、本発明は上述のように複数のt走を線形成子段が
形成する1、走査線σ)位置を同期させることができる
ので、複数の主走査線形成手段で形成する1:、走に線
を副走査方向に連設して高速印刷を行なうプリンタ(図
示せず)ω印刷品質を向ヒさせることも可能である。
発明の効果
請求項1記載の発明は、少なくとも一個の能動素子が設
けられて相対的に副走査移動する像担持体に主走査線を
形成するt走査線形成J″′−段を備えた印刷装置にお
いて、主走査線形成−1段の主走査線と1ラインを形成
4る画素データLを複数のグ走査線と1ラインを形成4
る画素う′−夕とを複数ループに分割して分割1:、走
査線と分割画素デ・−タとを形成し、主走査線形成手段
の分割1走査線を一像担持体に対する出力タイミングの
変9±で副走査jフ″同と直角な方向C・直線状(”配
列し、この直線状に配列された分割り走査線に1ライニ
・を形成する分割画素データを各々出)Jし、て像担持
鉢土に画像形成を行なうように(、また5′2とにより
、目視J二の主t、介線の傾斜を解消することができる
出で、簡易に印刷装置の印刷品質を「1]J上させるこ
とが可能”V=あり、主走査線形成手段や像担持体など
を装置に組付けた後に回路1′7)制御で部品間の傾斜
を補zEすることができるので、印刷装置の生産性を向
−I−1させることも可能で・あり、さらに、請求項2
記載の発明は、少なくとも−・個0能動素子が設けられ
て相対的に副走査移動する像担持体に主走査線を形成す
る主走査線形成手段を複数備えブ;印刷装置において、
少なくとも−・つの主走査線形成°F段の主のグループ
に分割して分割主走査線と分割画素データとを形成し、
主走査線形成手段の分割主走査線を像担持体に対する出
力タイミングの変ずで副走査ツノ向と直角な方向ζ・直
線状に配列し1、このil’f線状に配列された分割主
走査線に1ラインを形成する分割画素データを各々出力
し4.て各主走査線記成(段・の画像形成付置を同期さ
せるようにLまたことにより、複数の主走査線形成手段
が各々形成する一I−走査線の位置を同期させることが
できるので、複数の主走査線を精緻(:1重ね印刷し°
でカラー画像の色ずれを軽減したり、複数の主走査線を
副走査方向に疋確に連設して高速印刷を印刷品質を向上
させることが可能である等の効果を有するものである1
、
けられて相対的に副走査移動する像担持体に主走査線を
形成するt走査線形成J″′−段を備えた印刷装置にお
いて、主走査線形成−1段の主走査線と1ラインを形成
4る画素データLを複数のグ走査線と1ラインを形成4
る画素う′−夕とを複数ループに分割して分割1:、走
査線と分割画素デ・−タとを形成し、主走査線形成手段
の分割1走査線を一像担持体に対する出力タイミングの
変9±で副走査jフ″同と直角な方向C・直線状(”配
列し、この直線状に配列された分割り走査線に1ライニ
・を形成する分割画素データを各々出)Jし、て像担持
鉢土に画像形成を行なうように(、また5′2とにより
、目視J二の主t、介線の傾斜を解消することができる
出で、簡易に印刷装置の印刷品質を「1]J上させるこ
とが可能”V=あり、主走査線形成手段や像担持体など
を装置に組付けた後に回路1′7)制御で部品間の傾斜
を補zEすることができるので、印刷装置の生産性を向
−I−1させることも可能で・あり、さらに、請求項2
記載の発明は、少なくとも−・個0能動素子が設けられ
て相対的に副走査移動する像担持体に主走査線を形成す
る主走査線形成手段を複数備えブ;印刷装置において、
少なくとも−・つの主走査線形成°F段の主のグループ
に分割して分割主走査線と分割画素データとを形成し、
主走査線形成手段の分割主走査線を像担持体に対する出
力タイミングの変ずで副走査ツノ向と直角な方向ζ・直
線状に配列し1、このil’f線状に配列された分割主
走査線に1ラインを形成する分割画素データを各々出力
し4.て各主走査線記成(段・の画像形成付置を同期さ
せるようにLまたことにより、複数の主走査線形成手段
が各々形成する一I−走査線の位置を同期させることが
できるので、複数の主走査線を精緻(:1重ね印刷し°
でカラー画像の色ずれを軽減したり、複数の主走査線を
副走査方向に疋確に連設して高速印刷を印刷品質を向上
させることが可能である等の効果を有するものである1
、
第1図は請求項1記載の発明の実施例を示す主走査線の
正面図、第2図は請求項2j己載の発明の実施例を示を
主走査線の正面図、第3図は端面発光型E I−素子ア
l、・イの斜視図、第4図ζ」端面発光梨トL、素子の
斜視図、第5図は本出願人(、ニーよ・っで「特願で1
−97081 CJとしてM−’r願された印刷装置の
回路構造を示すブロック図、第6図はタイ!−\チャト
、第7図は印刷画像のJE正面図第8図及び第9図は彷
来例を示す主走査線のi)−面し1であて)。 :29・・主走査線形成手段、35・・1.走査線形成
位置、36・・主走査線、38.39・・分割主走査線 nライ−1−形カ(方向 出 願 人 東京電気株式会社 3都、渕・弁!1mυ甲は− ・1ごニー;A、 :缶コI 〜尤 Z12) 第1真の続き 屯りInt C1−’ 識別記号 目 5 33/12 羽15 3に
正面図、第2図は請求項2j己載の発明の実施例を示を
主走査線の正面図、第3図は端面発光型E I−素子ア
l、・イの斜視図、第4図ζ」端面発光梨トL、素子の
斜視図、第5図は本出願人(、ニーよ・っで「特願で1
−97081 CJとしてM−’r願された印刷装置の
回路構造を示すブロック図、第6図はタイ!−\チャト
、第7図は印刷画像のJE正面図第8図及び第9図は彷
来例を示す主走査線のi)−面し1であて)。 :29・・主走査線形成手段、35・・1.走査線形成
位置、36・・主走査線、38.39・・分割主走査線 nライ−1−形カ(方向 出 願 人 東京電気株式会社 3都、渕・弁!1mυ甲は− ・1ごニー;A、 :缶コI 〜尤 Z12) 第1真の続き 屯りInt C1−’ 識別記号 目 5 33/12 羽15 3に
Claims (2)
- 1.少なくとも一個の能動素子が設けられて相対的に副
走査移動する像担持体に主走査線を形成する主走査線形
成手段を備えた印刷装置において、前記主走査線形成手
段の主走査線と1ラインを形成する画素データとを複数
のグループに分割して分割主走査線と分割画素データと
を形成し、前記主走査線形成手段の分割主走査線を前記
像担持体に対する出力タイミングの変更で副走査方向と
直角な方向で直線状に配列し、この直線状に配列された
分割主走査線に1ラインを形成する前記分割画素データ
を各々出力して前記像担持体上に画像形成を行なうよう
にしたことを特徴とする印刷装置の印刷傾斜の補正方法
。 - 2.少なくとも一個の能動素子が設けられて相対的に副
走査移動する像担持体に主走査線を形成する主走査線形
成手段を複数備えた印刷装置において、少なくとも一つ
の主走査線形成手段の主走査線と1ラインを形成する画
素データとを複数のグループに分割して分割主走査線と
分割画素データとを形成し、前記主走査線形成手段の分
割主走査線を前記像担持体に対する出力タイミングの変
更で副走査方向と直角な方向で直線状に配列し、この直
線状に配列された分割主走査線に1ラインを形成する前
記分割画素データを各々出力して各主走査線形成手段の
画像形成位置を同期させるようにしたことを特徴とする
印刷装置の印刷傾斜の補正方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2073089A JPH03272873A (ja) | 1990-03-22 | 1990-03-22 | 印刷装置の印刷傾斜の補正方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2073089A JPH03272873A (ja) | 1990-03-22 | 1990-03-22 | 印刷装置の印刷傾斜の補正方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03272873A true JPH03272873A (ja) | 1991-12-04 |
Family
ID=13508265
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2073089A Pending JPH03272873A (ja) | 1990-03-22 | 1990-03-22 | 印刷装置の印刷傾斜の補正方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03272873A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1616706A1 (en) * | 2004-07-16 | 2006-01-18 | Seiko Epson Corporation | Line head and image forming apparatus incorporating the same |
| KR100602270B1 (ko) * | 2004-07-20 | 2006-07-19 | 삼성전자주식회사 | 컬러 화상형성기기에서 스큐 보정 장치 및 방법 |
| KR100644661B1 (ko) * | 2004-12-11 | 2006-11-10 | 삼성전자주식회사 | 스큐보정방법 및 스큐보정장치 |
-
1990
- 1990-03-22 JP JP2073089A patent/JPH03272873A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1616706A1 (en) * | 2004-07-16 | 2006-01-18 | Seiko Epson Corporation | Line head and image forming apparatus incorporating the same |
| US7598973B2 (en) | 2004-07-16 | 2009-10-06 | Seiko Epson Corporation | Line head and image forming apparatus incorporating the same |
| KR100602270B1 (ko) * | 2004-07-20 | 2006-07-19 | 삼성전자주식회사 | 컬러 화상형성기기에서 스큐 보정 장치 및 방법 |
| KR100644661B1 (ko) * | 2004-12-11 | 2006-11-10 | 삼성전자주식회사 | 스큐보정방법 및 스큐보정장치 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN100428066C (zh) | 成像设备 | |
| US9241089B2 (en) | Image forming apparatus and method for scaling image data by a correction pixel | |
| CN102135743A (zh) | 曝光装置和图像形成设备 | |
| CN104483822B (zh) | 进行曝光控制的图像形成装置和曝光方法 | |
| US20110116136A1 (en) | Image forming apparatus and image forming method for correcting registration deviation | |
| EP1098216B1 (en) | Line exposure type image forming apparatus | |
| US20090066981A1 (en) | Method and apparatus for forming image, and computer program product | |
| US8837016B2 (en) | Image forming apparatus and image forming method for adding an additional pixel to image data | |
| EP0393980A2 (en) | Image printing method for edge emission type EL printer | |
| TWI397032B (zh) | 發光裝置,畫像處理裝置及電子機器 | |
| JP2003266761A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2001358411A (ja) | 2次元面発光レーザアレイ、2次元面発光レーザビームスキャナ、および2次元面発光レーザビーム記録装置および方法 | |
| JPH05500146A (ja) | 2進アーキテクチャプリントヘッドを使用するグレイレベルをプリントする方法及び装置 | |
| CN114942575A (zh) | 成像设备及其成像方法、打印机 | |
| JP2003266756A (ja) | 画像処理装置および画像形成装置 | |
| JP2007090548A (ja) | 画像形成装置、およびその画像形成装置に用いるラインヘッドの位置調整方法 | |
| JP2003255247A (ja) | マルチビーム光源、光走査装置、並びに画像形成方法および装置 | |
| EP0393981A2 (en) | Line printer | |
| US20070046772A1 (en) | Image forming apparatus and image forming method | |
| JP5283843B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2539938B2 (ja) | ラインプリンタ | |
| JP2007199556A (ja) | 光走査装置、該装置の制御方法及び該装置を用いた画像形成装置 | |
| JPH11263037A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH09174937A (ja) | 画像形成装置および方法 | |
| JP3483446B2 (ja) | 画像形成装置 |