JPH03273365A - 自由曲面と平面との間の交線算出装置 - Google Patents
自由曲面と平面との間の交線算出装置Info
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- JPH03273365A JPH03273365A JP2075033A JP7503390A JPH03273365A JP H03273365 A JPH03273365 A JP H03273365A JP 2075033 A JP2075033 A JP 2075033A JP 7503390 A JP7503390 A JP 7503390A JP H03273365 A JPH03273365 A JP H03273365A
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- 238000004364 calculation method Methods 0.000 claims abstract description 14
- 230000006870 function Effects 0.000 claims abstract description 12
- 239000013598 vector Substances 0.000 claims abstract description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 17
- 238000002940 Newton-Raphson method Methods 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
こ産業上の利用分野〕
本発明は自由曲面と平面との間の交線算出装置に関し、
特に例えば機械設計支援システムの提供する3次元図形
処理機能のうち、自由曲面と平面との間の交線算出装置
に関する。
特に例えば機械設計支援システムの提供する3次元図形
処理機能のうち、自由曲面と平面との間の交線算出装置
に関する。
ご従来の技術〕
従来からの自由曲面と平面との間の交線算出装置の説明
を行なう前に、まず自由曲面の表現方式について説明す
る。
を行なう前に、まず自由曲面の表現方式について説明す
る。
従来から計算機処理における自由曲面を表わす方式とし
てBスジ54フ曲面が広く用いられている。(例えば、
山口富士夫、コンピュータデイスフレイによる形状処理
工学口n]、日刊工業新聞社、参照)。Bスジ54フ曲
面とは、与えられた3次元空間内の複数個の点く制御点
と呼ぶ)の位置情報と二組の非減少の数値列(ノットベ
クトルと呼ぶ)を基に2次元のパラメータ平面上の一点
{ukv)から自由曲面上の点P= (x、y。
てBスジ54フ曲面が広く用いられている。(例えば、
山口富士夫、コンピュータデイスフレイによる形状処理
工学口n]、日刊工業新聞社、参照)。Bスジ54フ曲
面とは、与えられた3次元空間内の複数個の点く制御点
と呼ぶ)の位置情報と二組の非減少の数値列(ノットベ
クトルと呼ぶ)を基に2次元のパラメータ平面上の一点
{ukv)から自由曲面上の点P= (x、y。
2)の位置を次のように計算する方式である。
P{ukv)= Σ Z N+1ma(u)N+
1m−(v)Q++ただし、N、、mu(u)、N、、
my (v)はそhぞれm5階、muf4のBスプライ
ン関数である。
1m−(v)Q++ただし、N、、mu(u)、N、、
my (v)はそhぞれm5階、muf4のBスプライ
ン関数である。
0、、(0≦i≦nv−1,0≦j≦nv−1)は制御
点を表わす。但し、n。Invはn。X n vの格子
状の交叉点に順序づけられている制御点を示す。
点を表わす。但し、n。Invはn。X n vの格子
状の交叉点に順序づけられている制御点を示す。
また、二組のBスプライン関数のそれぞれのノットベク
トルを{uk:O≦1≦n 、、+m u ’f +
(vr ’0≦j≦nv、十mV) とする。
トルを{uk:O≦1≦n 、、+m u ’f +
(vr ’0≦j≦nv、十mV) とする。
上記に説明したBスジ54フ曲面で表わされる自由曲面
と平面との間の交線の算出は、従来から、以下のように
Bスジ54フ曲面の再帰的分割を用いて行っている。(
例えば、Discrete B−5plines an
dSubdivision Techniques i
n Computer−Aided Geometri
cDesign and Computer Grap
hics、COMPUTERGRAPH−IC8AND
IMAGE PROCESSING、 Vol、14
. pp、87−111+980.蓼照) (1) 自由曲面の包括直方体を求める。包括直方体
とは、自由曲面の全制御点を含む直方体のうち、その最
大厚みが最小のものをいり。
と平面との間の交線の算出は、従来から、以下のように
Bスジ54フ曲面の再帰的分割を用いて行っている。(
例えば、Discrete B−5plines an
dSubdivision Techniques i
n Computer−Aided Geometri
cDesign and Computer Grap
hics、COMPUTERGRAPH−IC8AND
IMAGE PROCESSING、 Vol、14
. pp、87−111+980.蓼照) (1) 自由曲面の包括直方体を求める。包括直方体
とは、自由曲面の全制御点を含む直方体のうち、その最
大厚みが最小のものをいり。
(2)包括直方体と平面が交差していない場合、処理は
終了する。
終了する。
(3)包括直方体の最大厚みが予め定められた厚み未満
の場合は、これを平面で近似して与えらhた平面との交
線を求める。
の場合は、これを平面で近似して与えらhた平面との交
線を求める。
(4)包括直方体の最大厚みが予め定められた厚み以上
の場合は、制御点とノットベクトルを追加することによ
り自由曲面を4分割する。
の場合は、制御点とノットベクトルを追加することによ
り自由曲面を4分割する。
(5)分割により生成された4自由曲面と与えられた平
面との間の交線を(1)〜(4)の処理を再帰的に行う
ことにより求める。
面との間の交線を(1)〜(4)の処理を再帰的に行う
ことにより求める。
旦述した従来の自由曲面と平面との間の交線算出装置は
、Bスジ54フ曲面の再帰分割を用いて行っているので
自由曲面の再帰的な分割を行うとデータ量が増加すると
いう欠点があり、このデータの増加量は予め求める二と
ができないため、処理においては動的なメモリ管理が必
要になりさらに、並列プロセッサにより再帰的分割処理
をしようとすると、自由曲面を表わすデータをプロセッ
サ間で頻繁に交換する必要があるので、処理の効率を向
上することができないという欠点がある。
、Bスジ54フ曲面の再帰分割を用いて行っているので
自由曲面の再帰的な分割を行うとデータ量が増加すると
いう欠点があり、このデータの増加量は予め求める二と
ができないため、処理においては動的なメモリ管理が必
要になりさらに、並列プロセッサにより再帰的分割処理
をしようとすると、自由曲面を表わすデータをプロセッ
サ間で頻繁に交換する必要があるので、処理の効率を向
上することができないという欠点がある。
5課題を解決するための手段〕
本発明の自由曲面と平面との間の交線算出装置は、階数
mu(m。≧3)の第1のBスプライン関数と階数mu
(mu≧3)の第2のBスプライン関数とのカルテジア
ン積形式で表されるBスジ54フ曲面の3次元空間にお
けるn。Xnu(n。≧4、nv≧4)の格子状の交叉
点に順序づけられた制御点の座標値データ{Qij、:
O≦l≦nv−1゜0≦j≦nv−1)と、前記第1
および第2の両Bスプライン関数のそれぞれのノットベ
クトル{uk:O≦k≦n −+ m * )および(
vl:Q≦p≦nv+mv} との値を保持する自由曲
面データ保持手段と、前記階数m。1muおよび前記格
子状の交叉点n u = n−に対して(0,O)から
(n。
mu(m。≧3)の第1のBスプライン関数と階数mu
(mu≧3)の第2のBスプライン関数とのカルテジア
ン積形式で表されるBスジ54フ曲面の3次元空間にお
けるn。Xnu(n。≧4、nv≧4)の格子状の交叉
点に順序づけられた制御点の座標値データ{Qij、:
O≦l≦nv−1゜0≦j≦nv−1)と、前記第1
および第2の両Bスプライン関数のそれぞれのノットベ
クトル{uk:O≦k≦n −+ m * )および(
vl:Q≦p≦nv+mv} との値を保持する自由曲
面データ保持手段と、前記階数m。1muおよび前記格
子状の交叉点n u = n−に対して(0,O)から
(n。
m。−1、nv−mu−1)までの自然数組を第1又は
第2の通知を受けた時に順次生成する自然数組生成手段
と、前記自然数組生成手段が生成した自然数組(a、b
)(0≦a≦nu−mu−1,0≦b≦nv−mu−1
)に応じ前記自由曲面データ保持手段が保持するノット
ベクトルの部分列(U。
第2の通知を受けた時に順次生成する自然数組生成手段
と、前記自然数組生成手段が生成した自然数組(a、b
)(0≦a≦nu−mu−1,0≦b≦nv−mu−1
)に応じ前記自由曲面データ保持手段が保持するノット
ベクトルの部分列(U。
a≦k≦a+2*mv+1)と(vl:b≦p≦b十2
*mv+ 1 )を求めさらに前記自白曲面データ保
持手段が保持する前記制御点の座標値データの部分集合
(Q+、:ilL≦i≦a+mu、b≦j≦b十mu)
を求める自由曲面パッチ生成手段と、前記自由曲面パッ
チ生成手段で求めた自由曲面パッチデ゛−夕の(mu+
1)X (mu+1)個の制御点の2座標の最大値の符
号が正でかつ最小値の符号が負であるという条件が成立
するか否かを判定して成立しない場合は前記第1の通知
を出力する粗判定手段と、前記自由曲面パッチ生成手段
が求めた自由曲面パッチとxy平面との交線をニュート
ン・ラフラン法により求めて処理の途中で前記第1の通
知を受けた場合は処理を中断し前記第1の通知を受ける
前に処理を終了1−だ場合は前記第2の通知を出力する
パッチ平面交線算出手段とを備えている。
*mv+ 1 )を求めさらに前記自白曲面データ保
持手段が保持する前記制御点の座標値データの部分集合
(Q+、:ilL≦i≦a+mu、b≦j≦b十mu)
を求める自由曲面パッチ生成手段と、前記自由曲面パッ
チ生成手段で求めた自由曲面パッチデ゛−夕の(mu+
1)X (mu+1)個の制御点の2座標の最大値の符
号が正でかつ最小値の符号が負であるという条件が成立
するか否かを判定して成立しない場合は前記第1の通知
を出力する粗判定手段と、前記自由曲面パッチ生成手段
が求めた自由曲面パッチとxy平面との交線をニュート
ン・ラフラン法により求めて処理の途中で前記第1の通
知を受けた場合は処理を中断し前記第1の通知を受ける
前に処理を終了1−だ場合は前記第2の通知を出力する
パッチ平面交線算出手段とを備えている。
次に、本発明について図面を用いて説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。
本実施例では階数m。1muがそれぞh3の場合のBス
プライン関数について説明する。
プライン関数について説明する。
まず、中央プロセッサ61はデータメモリ62から予め
記憶しているBスプライン曲面のデータ、すなわち、制
御点の座標値と二組のノットベクトルを自由曲面メモリ
11に転送し、次にペアカウンタ21を起動する。
記憶しているBスプライン曲面のデータ、すなわち、制
御点の座標値と二組のノットベクトルを自由曲面メモリ
11に転送し、次にペアカウンタ21を起動する。
ペアカウンタ21は(0,0)の自然数組をパッチジェ
ネレータ31に通知する。
ネレータ31に通知する。
パッチジェネレータ31はペアカウンタ21から自然数
組(a、b)(a≧o、b≧0の自然数)を受は取ると
、自由曲面メモリ11から自由曲面パッチデータをパッ
チメモリ32にコピーし、粗判定プロセッサ41に通知
する。自由曲面パッチデータとはノットベクトルの部分
列{uk:a≦1≦a+7)と{vl:b≦j≦b+7
)、及び、16個の制御点{Qij、: a≦i≦a+
3.b≦j≦b+3)を指す。
組(a、b)(a≧o、b≧0の自然数)を受は取ると
、自由曲面メモリ11から自由曲面パッチデータをパッ
チメモリ32にコピーし、粗判定プロセッサ41に通知
する。自由曲面パッチデータとはノットベクトルの部分
列{uk:a≦1≦a+7)と{vl:b≦j≦b+7
)、及び、16個の制御点{Qij、: a≦i≦a+
3.b≦j≦b+3)を指す。
粗判定プロセッサ41はパッチメモリ32に格納された
制御点の座標値から、2座標値の最小値2ユ1.と最大
値zma、とを算出し、Zllll。≦0≦2い、8が
成立するか否かを判定する。成立しない場合は交線算出
プロセッサ51とペアカウンタ21に信号を送る。
制御点の座標値から、2座標値の最小値2ユ1.と最大
値zma、とを算出し、Zllll。≦0≦2い、8が
成立するか否かを判定する。成立しない場合は交線算出
プロセッサ51とペアカウンタ21に信号を送る。
交線31出プロセツサ51はパッチメモリ32に含まれ
る自由曲面パッチデータとxy平面との交線の座標値を
計算する。自由曲面パッチP(u。
る自由曲面パッチデータとxy平面との交線の座標値を
計算する。自由曲面パッチP(u。
V)は以下のように多項式で表わされるためニュートン
・ラフラン法で解くことができる。
・ラフラン法で解くことができる。
P{ukv)= [N、、 o(u)、 N、、 、(
u)、 N、、 +(u)、 N、、 3(u)(但し
、N、、+(u)、N、1(v)はそれぞれBスプライ
ン関数で次の多項式である。
u)、 N、、 +(u)、 N、、 3(u)(但し
、N、、+(u)、N、1(v)はそれぞれBスプライ
ン関数で次の多項式である。
Nu、1(u)”L、I (u : ul+
LIa+l+ LIm+2−um+3+ ’J*+
hr ua+5+ uai6)N v、 1(V)=L
1.4 (V : Vb+ ”b−1+ V6+2+V
b+3+ V b+1+ V b+5+ V ba6
)Lは次式の漸化式で表わされる。
LIa+l+ LIm+2−um+3+ ’J*+
hr ua+5+ uai6)N v、 1(V)=L
1.4 (V : Vb+ ”b−1+ V6+2+V
b+3+ V b+1+ V b+5+ V ba6
)Lは次式の漸化式で表わされる。
L:、+(t : to、ts、tz、t3.t4.t
s、ta)=1(1,≦t < t 1+ 1 ) L+、+(t:t6・tl・tz・ti、t4・ts、
ta)=0(上記以外) k>1の場合 り、、* (t :to、 jl+ tz、 ts、
t4. t5. ts)t 、’に−1−t t、。、−t1◆ 交線を求める処理が終了すると、求められた交線を中央
プロセッサ61へ送り、同時にペアカウンタ21に信号
を送る。また、処理の途中で粗判定プロセッサ41から
信号が送られてきた場合は処理を中断する。
s、ta)=1(1,≦t < t 1+ 1 ) L+、+(t:t6・tl・tz・ti、t4・ts、
ta)=0(上記以外) k>1の場合 り、、* (t :to、 jl+ tz、 ts、
t4. t5. ts)t 、’に−1−t t、。、−t1◆ 交線を求める処理が終了すると、求められた交線を中央
プロセッサ61へ送り、同時にペアカウンタ21に信号
を送る。また、処理の途中で粗判定プロセッサ41から
信号が送られてきた場合は処理を中断する。
一方、ペアカウンタ21は粗判定プロセッサ41もしく
は交線算出プロセッサ51から信号を受けると、(0,
1)→(0,2)−・・・=(n u4、nu−4)と
自然数組を生成し順次パッチジェネレータ31に送る。
は交線算出プロセッサ51から信号を受けると、(0,
1)→(0,2)−・・・=(n u4、nu−4)と
自然数組を生成し順次パッチジェネレータ31に送る。
これを(nu 4.n。
4)の自然数組の処理まで繰り返す。
以上説明したように本発明では、自由曲面を単一の多項
式で表わされる自由曲面パッチに分解して行う算出構成
となっているので、自由曲面と平面との間の交線の算出
にあたって従来のような再帰的な分割の必要がなく、そ
のため、計算にあたってメモリの動的な管理が必要なく
、さらに、並列に処理する場合でも自由曲面パッチは互
いに独立しているため処理の並列度を高くすることがで
きる効果がある。
式で表わされる自由曲面パッチに分解して行う算出構成
となっているので、自由曲面と平面との間の交線の算出
にあたって従来のような再帰的な分割の必要がなく、そ
のため、計算にあたってメモリの動的な管理が必要なく
、さらに、並列に処理する場合でも自由曲面パッチは互
いに独立しているため処理の並列度を高くすることがで
きる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。
11・・・・・・自白曲面メモリ、21・・・・・・ペ
アカウンタ、31・・・・・・パッチ番号ジェネレータ
、32・・・・′!621191..デー□やヮ。
アカウンタ、31・・・・・・パッチ番号ジェネレータ
、32・・・・′!621191..デー□やヮ。
Claims (1)
- 階数m_u(m_u≧3)の第1のBスプライン関数と
階数m_v(m_v≧3)の第2のBスプライン関数と
のカルテジアン積形式で表されるBスプライン曲面の3
次元空間におけるn_u×n_v(n_u≧4、n_v
≧4)の格子状の交叉点に順序づけられた制御点の座標
値データ{Q_i_j:0≦i≦n_u−1、0≦j≦
n_v−1}と、前記第1および第2の両Bスプライン
関数のそれぞれのノットベクトル{u_k:0≦k≦n
_u+m_u}および{v_l:0≦l≦n_v+m_
v}との値を保持する自由曲面データ保持手段と、前記
階数m_u、m_vおよび前記格子状の交叉点n_u、
n_vに対して(0、0)から(n_u−m_u−1、
n_v−m−1)までの自然数組を第1又は第2の通知
を受けた時に順次生成する自然数組生成手段と、前記自
然数組生成手段が生成した自然数組(a、b)(0≦a
≦n_u−m_u−1、0≦b≦n_v−m_v−1)
に応じ前記自由曲面データ保持手段が保持するノットベ
クトルの部分列{u_k:a≦k≦a+2*m_u+1
}と{v_l:b≦l≦b+2*m_v+1}を求めさ
らに前記自由曲面データ保持手段が保持する前記制御点
の座標値データの部分集合{Q_i_j:a≦i≦a+
m_u、b≦j≦b+m_v}を求める自由曲面パッチ
生成手段と、前記自由曲面パッチ生成手段で求めた自由
曲面パッチデータの(m_u+1)×(m_v+1)個
の制御点のz座標の最大値の符号が正でかつ最小値の符
号が負であるという条件が成立するか否かを判定して成
立しない場合は前記第1の通知を出力する粗判定手段と
、前記自由曲面パッチ生成手段が求めた自由曲面パッチ
とxy平面との交線をニュートン・ラフソン法により求
めて処理の途中で前記第1の通知を受けた場合は処理を
中断し前記第1の通知を受ける前に処理を終了した場合
は前記第2の通知を出力するパッチ平面交線算出手段と
を備えて構成することを特徴とする自由曲面と平面との
間の交線算出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2075033A JP2959033B2 (ja) | 1990-03-22 | 1990-03-22 | 自由曲面と平面との間の交線算出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2075033A JP2959033B2 (ja) | 1990-03-22 | 1990-03-22 | 自由曲面と平面との間の交線算出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03273365A true JPH03273365A (ja) | 1991-12-04 |
| JP2959033B2 JP2959033B2 (ja) | 1999-10-06 |
Family
ID=13564474
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2075033A Expired - Fee Related JP2959033B2 (ja) | 1990-03-22 | 1990-03-22 | 自由曲面と平面との間の交線算出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2959033B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104827815A (zh) * | 2015-05-20 | 2015-08-12 | 安徽一威贸易有限公司 | 一种分层雕刻方法 |
-
1990
- 1990-03-22 JP JP2075033A patent/JP2959033B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104827815A (zh) * | 2015-05-20 | 2015-08-12 | 安徽一威贸易有限公司 | 一种分层雕刻方法 |
| CN104827815B (zh) * | 2015-05-20 | 2017-08-25 | 安徽一威贸易有限公司 | 一种分层雕刻方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2959033B2 (ja) | 1999-10-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |