JPH0327372Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0327372Y2 JPH0327372Y2 JP7757088U JP7757088U JPH0327372Y2 JP H0327372 Y2 JPH0327372 Y2 JP H0327372Y2 JP 7757088 U JP7757088 U JP 7757088U JP 7757088 U JP7757088 U JP 7757088U JP H0327372 Y2 JPH0327372 Y2 JP H0327372Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hopper tank
- bonnet
- height
- top surface
- fertilizer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000003337 fertilizer Substances 0.000 claims description 20
- 238000010899 nucleation Methods 0.000 claims description 17
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 6
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 4
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000009331 sowing Methods 0.000 description 3
- 239000003550 marker Substances 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Fertilizing (AREA)
- Sowing (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案は、歩行型の湛水直播機又は施肥機に関
する。
する。
(ロ) 従来の技術
従来、歩行型の湛水直播機として、実公昭53−
26333号公報に記載されたものがある。
26333号公報に記載されたものがある。
すなわち、同湛水直播機は、車台の前部にエン
ジンを搭載し、車台の前部下方に車輪を取付け、
車台の中央に籾を収容するホツパーを載置し、車
台の後端部より後上方にハンドルを延設してい
る。
ジンを搭載し、車台の前部下方に車輪を取付け、
車台の中央に籾を収容するホツパーを載置し、車
台の後端部より後上方にハンドルを延設してい
る。
(ハ) 考案が解決しようとする課題
ところが、上記湛水直播機は、車台の前部下方
に車輪を取付けて、同車輪とハンドルとの間に位
置する車台の中央部にホツパーを載置しているた
めに、機体の重心が後部に位置して、機体の前後
バランスが悪く、ハンドルに作用する荷重が大き
くなつて、旋回操作時等のハンドルの操作性が悪
いという問題があつた。
に車輪を取付けて、同車輪とハンドルとの間に位
置する車台の中央部にホツパーを載置しているた
めに、機体の重心が後部に位置して、機体の前後
バランスが悪く、ハンドルに作用する荷重が大き
くなつて、旋回操作時等のハンドルの操作性が悪
いという問題があつた。
(ニ) 課題を解決するための手段
そこで、本考案では、機体の前部にエンジンを
搭載し、機体の略中央部左右側に車輪を取付け、
機体の後端部より後上方にハンドルを延設してな
る歩行型の湛水直播機又は施肥機において、機体
上面に、同機体の前部から後部にかけてエンジン
上部を覆うボンネツトを設け、同ボンネツトの後
半部に、上面に凹部を設け、同凹部に、籾又は肥
料を収容するホツパータンクを配設し、同ホツパ
ータンクの上面高さをボンネツトの上面高さと略
等しく形成すると共に、側面視においてホツパー
タンクを機体の略中央部に配設して車輪位置に対
応させて設けてなる歩行型の湛水直播機又は施肥
機におけるホツパータンク配設構造を提供せんと
するものである。
搭載し、機体の略中央部左右側に車輪を取付け、
機体の後端部より後上方にハンドルを延設してな
る歩行型の湛水直播機又は施肥機において、機体
上面に、同機体の前部から後部にかけてエンジン
上部を覆うボンネツトを設け、同ボンネツトの後
半部に、上面に凹部を設け、同凹部に、籾又は肥
料を収容するホツパータンクを配設し、同ホツパ
ータンクの上面高さをボンネツトの上面高さと略
等しく形成すると共に、側面視においてホツパー
タンクを機体の略中央部に配設して車輪位置に対
応させて設けてなる歩行型の湛水直播機又は施肥
機におけるホツパータンク配設構造を提供せんと
するものである。
(ホ) 作用・効果
本考案によれば、以下のような作用効果が生起
される。
される。
前部にエンジンを搭載し、後端部より後上方
にハンドルを延設した機体の略中央部左右側に
車輪を取付け、さらに、機体の上面に、同機体
の前部から後部にかけてエンジン上部を覆うボ
ンネツトを設け、同ボンネツトの後半部に、上
面に凹部を設け、同凹部に籾又は肥料を収容す
るホツパータンクを左右の車輪間に位置させて
配設している。そのために、機体の重心位置を
機体の略中央部で左右の車輪の中間上方位置の
近傍に位置させて、車軸を中心とする機体の前
後バランスを良好にすることができ、かつ、ハ
ンドルに作用する荷重を軽減して旋回操作時等
のハンドルの操作性を良好にし、作業性能を向
上させることができる。
にハンドルを延設した機体の略中央部左右側に
車輪を取付け、さらに、機体の上面に、同機体
の前部から後部にかけてエンジン上部を覆うボ
ンネツトを設け、同ボンネツトの後半部に、上
面に凹部を設け、同凹部に籾又は肥料を収容す
るホツパータンクを左右の車輪間に位置させて
配設している。そのために、機体の重心位置を
機体の略中央部で左右の車輪の中間上方位置の
近傍に位置させて、車軸を中心とする機体の前
後バランスを良好にすることができ、かつ、ハ
ンドルに作用する荷重を軽減して旋回操作時等
のハンドルの操作性を良好にし、作業性能を向
上させることができる。
ホツパータンクの上面高さを、ボンネツトの
上面高さと略等しく形成しているために、機体
の重心を可及的に低くすることができ、機体の
安定性が良好となつて、この点からもハンドル
操作性能及び作業性能を向上させることができ
る。
上面高さと略等しく形成しているために、機体
の重心を可及的に低くすることができ、機体の
安定性が良好となつて、この点からもハンドル
操作性能及び作業性能を向上させることができ
る。
また、ホツパータンクの上面高さを、ボンネ
ツトの上面高さと略等しく形成しているため
に、本機の後方に起立してハンドル操作を行な
うオペレーターの前方視界性を良好にすること
ができ、この点からも作業性能が向上する。
ツトの上面高さと略等しく形成しているため
に、本機の後方に起立してハンドル操作を行な
うオペレーターの前方視界性を良好にすること
ができ、この点からも作業性能が向上する。
さらに、ホツパータンクの上面高さを、ボン
ネツトの上面高さと略等しく形成しているため
に、ホツパータンクへの籾又は肥料を補給する
際には、ボンネツトの上面に籾又は肥料の袋を
置いたまま、同袋を持上げることなく楽にホツ
パータンク上面に設けた補給口への補給を行う
ことができる。
ネツトの上面高さと略等しく形成しているため
に、ホツパータンクへの籾又は肥料を補給する
際には、ボンネツトの上面に籾又は肥料の袋を
置いたまま、同袋を持上げることなく楽にホツ
パータンク上面に設けた補給口への補給を行う
ことができる。
(ヘ) 実施例
本考案の実施例を図面にもとづき詳説すれば、
第1図に示す1は本考案に係る歩行型の湛水直播
機・施肥機であり、機体の前部にエンジン2を搭
載し、同エンジン2の後面にミツシヨンケース3
を取付け、同ミツシヨンケース3の後面に伝動ケ
ース5を介して播種用駆動ケース4を連設してい
る。6はエンジン2の下部を保護するフロート台
である。
第1図に示す1は本考案に係る歩行型の湛水直播
機・施肥機であり、機体の前部にエンジン2を搭
載し、同エンジン2の後面にミツシヨンケース3
を取付け、同ミツシヨンケース3の後面に伝動ケ
ース5を介して播種用駆動ケース4を連設してい
る。6はエンジン2の下部を保護するフロート台
である。
また、ミツシヨンケース3の左右側には、スイ
ングケース8,8の前端部を上下揺動自在に取付
け、同ケース8,8の後端部に車輪7,7を車軸
9,9により取付けて、両車輪7,7を機体の略
中央部左右側に位置させている。
ングケース8,8の前端部を上下揺動自在に取付
け、同ケース8,8の後端部に車輪7,7を車軸
9,9により取付けて、両車輪7,7を機体の略
中央部左右側に位置させている。
また、上記駆動ケース4の後方に支持フレーム
10を立設し、同フレーム10の上端後面よりハ
ンドル11′を後上方へ延設している。11′aは
ハンドル11の先端把持部である。
10を立設し、同フレーム10の上端後面よりハ
ンドル11′を後上方へ延設している。11′aは
ハンドル11の先端把持部である。
また、機体の前部に搭載したエンジン2の上面
前部から上記支持フレーム10の上端にかけて、
エンジン上部を覆う状態にボンネツト11を設け
ており、同ボンネツト11は、後半部に、上面に
凹部11aを設け、同凹部11aに籾や肥料を収
容するホツパータンク12を、左右の車輪7,7
間に位置させて載置している。
前部から上記支持フレーム10の上端にかけて、
エンジン上部を覆う状態にボンネツト11を設け
ており、同ボンネツト11は、後半部に、上面に
凹部11aを設け、同凹部11aに籾や肥料を収
容するホツパータンク12を、左右の車輪7,7
間に位置させて載置している。
そして、側面視において、ホツパータンク12
を機体の略中央部に配設して車輪位置に対応させ
て設けていると共に、ホツパータンク12の上面
12aの高さを、ボンネツト11の上面11bの
高さと略等しく形成している。
を機体の略中央部に配設して車輪位置に対応させ
て設けていると共に、ホツパータンク12の上面
12aの高さを、ボンネツト11の上面11bの
高さと略等しく形成している。
上記ホツパータンク12は、本機後方に起立し
ているオペレーターの視界性を良好とし、かつ機
体の重心を低くするために、上面高さをボンネツ
ト11の上面高さと略等しくして低くし、しかも
容積を大きく確保するために、前後長手の偏平形
状とし、さらに、籾や肥料が、後述する播種フレ
ーム14の方向へスムーズに流れるように底面部
12−1を前高後低の傾斜面としている。13は
ホツパータンク12の上面12aに設けた籾補給
口又は肥料補給口である。
ているオペレーターの視界性を良好とし、かつ機
体の重心を低くするために、上面高さをボンネツ
ト11の上面高さと略等しくして低くし、しかも
容積を大きく確保するために、前後長手の偏平形
状とし、さらに、籾や肥料が、後述する播種フレ
ーム14の方向へスムーズに流れるように底面部
12−1を前高後低の傾斜面としている。13は
ホツパータンク12の上面12aに設けた籾補給
口又は肥料補給口である。
そして、ホツパータンク12の上面12aの高
さは、ボンネツト11の上面11bの高さと略同
等とし、かつハンドル11′の先端把持部11′a
よりも低く形成して、オペレーターの前方視界性
を良好にしている。
さは、ボンネツト11の上面11bの高さと略同
等とし、かつハンドル11′の先端把持部11′a
よりも低く形成して、オペレーターの前方視界性
を良好にしている。
また、ホツパータンク12の下方には、播種フ
レーム14により整地体であるフロート15を支
持している。16はシユートを示す。
レーム14により整地体であるフロート15を支
持している。16はシユートを示す。
フロート15の後端部には、シユート16,1
6の案内口16a,16aを臨ませる播種溝1
7,17を形成し、同播種溝17,17前方、及
び同溝17,17内側縁のフロート15下面のパ
ーテイングライン部に作溝板18,18と覆土板
19,19と受板20,20とより成る覆土装置
Aをそれぞれ着脱自在に取付けて、機体走行時に
前記作溝板18,18によつて圃場地面に播種用
の溝を形成させ、同溝内に前記シユート16,1
6の案内口16a,16aより放出される種子を
順次落下させていくと共に、前記覆土装置Aによ
つて、溝内の種子に覆土を施していくように構成
している。
6の案内口16a,16aを臨ませる播種溝1
7,17を形成し、同播種溝17,17前方、及
び同溝17,17内側縁のフロート15下面のパ
ーテイングライン部に作溝板18,18と覆土板
19,19と受板20,20とより成る覆土装置
Aをそれぞれ着脱自在に取付けて、機体走行時に
前記作溝板18,18によつて圃場地面に播種用
の溝を形成させ、同溝内に前記シユート16,1
6の案内口16a,16aより放出される種子を
順次落下させていくと共に、前記覆土装置Aによ
つて、溝内の種子に覆土を施していくように構成
している。
また、播種フレーム14の両側には起伏自在の
マーカー21を装着している。22マーカー21
の基部を取付ける取付パイプで、第2図に示す如
く播種フレーム14に連結されている。また、2
2−1はマーカー21の取付部である。
マーカー21を装着している。22マーカー21
の基部を取付ける取付パイプで、第2図に示す如
く播種フレーム14に連結されている。また、2
2−1はマーカー21の取付部である。
本考案の実施例は、上記のように構成している
ものであり、本実施例によれば、以下のような作
用効果が生起される。
ものであり、本実施例によれば、以下のような作
用効果が生起される。
前部にエンジン2を搭載し、後端部より後上
方にハンドル11′を延設した機体の略中央部
左右側に車輪7,7を取付け、さらに、機体の
上面に、同機体の前部から後部にかけてエンジ
ン上部を覆うボンネツト11を設け、同ボンネ
ツト11の後半部に、上面に凹部11aを設
け、同凹部11aに籾や肥料を収容するホツパ
ータンク12を左右の車輪7,7間に位置させ
て載置していために、ホツパータンク12の重
心を車輪7,7の上方位置に略対応させること
になり、籾や肥料の残量の大小によつて機体の
前後バランスはくずれないものであり、かつハ
ンドル11′に作用する荷重を軽減して、旋回
操作時のハンドル11′の操作性を良好にし、
作業性能を向上させることができる。
方にハンドル11′を延設した機体の略中央部
左右側に車輪7,7を取付け、さらに、機体の
上面に、同機体の前部から後部にかけてエンジ
ン上部を覆うボンネツト11を設け、同ボンネ
ツト11の後半部に、上面に凹部11aを設
け、同凹部11aに籾や肥料を収容するホツパ
ータンク12を左右の車輪7,7間に位置させ
て載置していために、ホツパータンク12の重
心を車輪7,7の上方位置に略対応させること
になり、籾や肥料の残量の大小によつて機体の
前後バランスはくずれないものであり、かつハ
ンドル11′に作用する荷重を軽減して、旋回
操作時のハンドル11′の操作性を良好にし、
作業性能を向上させることができる。
ホツパータンク12の上面高さを、ボンネツ
ト11の上面高さと略等しく形成しているため
に、機体の重心を可及的に低くすることがで
き、機体の安定性が良好となつて、この点から
もハンドル操作性能及び作業性能を向上させる
ことができる。
ト11の上面高さと略等しく形成しているため
に、機体の重心を可及的に低くすることがで
き、機体の安定性が良好となつて、この点から
もハンドル操作性能及び作業性能を向上させる
ことができる。
ホツパータンク12の上面12aの高さを、
ボンネツト11の上面11bの高さと略同等と
し、かつ、ハンドル11′の先端把持部11′a
よりも低くしているために、作業時に機体の後
方に起立してハンドル操作を行なうオペレータ
ーの前方視界性を良好にすることができ、この
点からも作業性能が向上する。
ボンネツト11の上面11bの高さと略同等と
し、かつ、ハンドル11′の先端把持部11′a
よりも低くしているために、作業時に機体の後
方に起立してハンドル操作を行なうオペレータ
ーの前方視界性を良好にすることができ、この
点からも作業性能が向上する。
ホツパータンク12の容積を大きく確保して
いるために、作業中に籾や肥料の補給を少なく
することができて播種作業あるいは施肥作業を
良好に行なうことができ、この点からも作業性
能が向上する。
いるために、作業中に籾や肥料の補給を少なく
することができて播種作業あるいは施肥作業を
良好に行なうことができ、この点からも作業性
能が向上する。
ホツパータンク12の上面高さを、ボンネツ
ト11の上面高さと略等しく形成しているため
に、ホツパータンク12への籾や肥料を補給す
る際には、ボンネツト11の上面11bに籾や
肥料の袋を置いたまま、同袋を持上げることな
く楽にホツパータンク12の上面12aに設け
た補給口13への補給を行うことができる。
ト11の上面高さと略等しく形成しているため
に、ホツパータンク12への籾や肥料を補給す
る際には、ボンネツト11の上面11bに籾や
肥料の袋を置いたまま、同袋を持上げることな
く楽にホツパータンク12の上面12aに設け
た補給口13への補給を行うことができる。
第1図は、本考案による歩行型の湛水直播機・
施肥機の側面図。第2図は、同要部の拡大背面
図。 2……エンジン、7……車輪、11……ボンネ
ツト、11′……ハンドル、11a……凹部、1
1b……上面、12……ホツパータンク、12a
……上面。
施肥機の側面図。第2図は、同要部の拡大背面
図。 2……エンジン、7……車輪、11……ボンネ
ツト、11′……ハンドル、11a……凹部、1
1b……上面、12……ホツパータンク、12a
……上面。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 機体の前部にエンジン2を搭載し、機体の略中
央部左右側に車輪7,7を取付け、機体の後端部
より後上方にハンドル11′を延設してなる歩行
型の湛水直播機又は施肥機において、 機体上面に、同機体の前部から後部にかけてエ
ンジン上部を覆うボンネツト11を設け、同ボン
ネツト11の後半部に、上面に凹部11aを設
け、同凹部11aに、籾又は肥料を収容するホツ
パータンク12を配設し、同ホツパータンク12
の上面12a高さをボンネツト11の上面11b
高さと略等しく形成すると共に、側面視において
ホツパータンク12を機体の略中央部に配設して
車輪7,7位置に対応させて設けてなる歩行型の
湛水直播機又は施肥機におけるホツパータンク配
設構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7757088U JPH0327372Y2 (ja) | 1988-06-11 | 1988-06-11 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7757088U JPH0327372Y2 (ja) | 1988-06-11 | 1988-06-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63191110U JPS63191110U (ja) | 1988-12-09 |
| JPH0327372Y2 true JPH0327372Y2 (ja) | 1991-06-13 |
Family
ID=30925698
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7757088U Expired JPH0327372Y2 (ja) | 1988-06-11 | 1988-06-11 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0327372Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-06-11 JP JP7757088U patent/JPH0327372Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63191110U (ja) | 1988-12-09 |
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