JPH0327406U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0327406U JPH0327406U JP12300589U JP12300589U JPH0327406U JP H0327406 U JPH0327406 U JP H0327406U JP 12300589 U JP12300589 U JP 12300589U JP 12300589 U JP12300589 U JP 12300589U JP H0327406 U JPH0327406 U JP H0327406U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- intake
- annular wall
- view
- molten
- wall
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000009751 slip forming Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Cleaning And Drying Hair (AREA)
Description
第1図ないし第5図は本考案に係るヘアードラ
イヤの実施例を示しており、第1図は吸気グリル
固定部の一部切欠き平面図、第2図a,bは吸気
グリルの固定手順を示すそれぞれ要部の縦断側面
図、第3図はヘアードライヤの一部切欠き側面図
、第4図は吸気グリルを分散した吸込口の正面図
、第5図は第4図におけるA−A線断面図である
。第6図はa,b,cはそれぞれ本考案の別実施
例を示しており、第6図aと第6図bはそれぞれ
吸気グリルの概略正面図、第6図cは縦断側面図
である。第7図は従来例を示すヘアードライヤの
要部の縦断側面図である。 1……導風ケース、5……吸込口、7……フア
ン、18……吸気グリル、19……空孔、21…
…環状壁、23……溶融壁、23a…溶融塊。
イヤの実施例を示しており、第1図は吸気グリル
固定部の一部切欠き平面図、第2図a,bは吸気
グリルの固定手順を示すそれぞれ要部の縦断側面
図、第3図はヘアードライヤの一部切欠き側面図
、第4図は吸気グリルを分散した吸込口の正面図
、第5図は第4図におけるA−A線断面図である
。第6図はa,b,cはそれぞれ本考案の別実施
例を示しており、第6図aと第6図bはそれぞれ
吸気グリルの概略正面図、第6図cは縦断側面図
である。第7図は従来例を示すヘアードライヤの
要部の縦断側面図である。 1……導風ケース、5……吸込口、7……フア
ン、18……吸気グリル、19……空孔、21…
…環状壁、23……溶融壁、23a…溶融塊。
補正 平1.11.20
考案の名称を次のように補正する。
考案の名称 ヘアードライヤ
実用新案登録請求の範囲、図面の簡単な説明を
次のように補正する。
次のように補正する。
【実用新案登録請求の範囲】
フアン7を収容する導風ケース1吸込口5を開
口し、この吸込口5を吸込グリル18で覆つたヘ
アードライヤにおいて、上記吸気グリル18は中
央頂部周辺から外周端へ向けて連続して形成され
る連続リブR間に複数の空孔19を形成するよう
にしたことを特徴とするヘアードライヤ。
口し、この吸込口5を吸込グリル18で覆つたヘ
アードライヤにおいて、上記吸気グリル18は中
央頂部周辺から外周端へ向けて連続して形成され
る連続リブR間に複数の空孔19を形成するよう
にしたことを特徴とするヘアードライヤ。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第5図は本考案に係るヘアードラ
イヤの実施例を示しており、第1図は吸気グリル
固定部の一部切欠き平面図、第2図a,bは吸気
グリルの固定手順を示すそれぞれ要部の縦断側面
図、第3図はヘアードライヤの一部切欠き側面図
、第4図は吸気グリルを分散した吸込口の正面図
、第5図は第4図におけるA−A線断面図である
。第6図はa,bはそれぞれ本考案の実施例を示
しており、第6図aと第6図bはそれぞれ異なる
実施例の吸気グリルの概略正面図である。第7図
は従来例を示すヘアードライヤの要部の縦断側面
図である。 1……導風ケース、5……吸込口、7……フア
ン、18……吸気グリル、19……空孔、R……
連続リブ。
イヤの実施例を示しており、第1図は吸気グリル
固定部の一部切欠き平面図、第2図a,bは吸気
グリルの固定手順を示すそれぞれ要部の縦断側面
図、第3図はヘアードライヤの一部切欠き側面図
、第4図は吸気グリルを分散した吸込口の正面図
、第5図は第4図におけるA−A線断面図である
。第6図はa,bはそれぞれ本考案の実施例を示
しており、第6図aと第6図bはそれぞれ異なる
実施例の吸気グリルの概略正面図である。第7図
は従来例を示すヘアードライヤの要部の縦断側面
図である。 1……導風ケース、5……吸込口、7……フア
ン、18……吸気グリル、19……空孔、R……
連続リブ。
Claims (1)
- フアン7を収容する導風ケース1に吸込口5を
開口し、この吸込口5を有孔金属板製の吸気グリ
ル18で覆つたヘアードライヤにおいて、導風ケ
ース1を熱可塑性プラスチツクで形成し吸気グリ
ル18に吸込口5と嵌係合する環状壁21を形成
し吸気グリル18を吸込口5に嵌着した状態にお
いて環状壁21の開口縁と対向状に接当する溶融
壁23を導風ケース1に形成し溶融壁23が軟化
ないしは溶融して環状壁21の空孔19に侵入し
た溶融塊23aで環状壁21を抜止め固定するこ
とを特徴とするヘアードライヤ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12300589U JPH0327406U (ja) | 1989-10-19 | 1989-10-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12300589U JPH0327406U (ja) | 1989-10-19 | 1989-10-19 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0327406U true JPH0327406U (ja) | 1991-03-19 |
Family
ID=31671000
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12300589U Pending JPH0327406U (ja) | 1989-10-19 | 1989-10-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0327406U (ja) |
-
1989
- 1989-10-19 JP JP12300589U patent/JPH0327406U/ja active Pending