JPH03275019A - ハンドドライヤ - Google Patents
ハンドドライヤInfo
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- JPH03275019A JPH03275019A JP7720790A JP7720790A JPH03275019A JP H03275019 A JPH03275019 A JP H03275019A JP 7720790 A JP7720790 A JP 7720790A JP 7720790 A JP7720790 A JP 7720790A JP H03275019 A JPH03275019 A JP H03275019A
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- Japan
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- lamp
- temperature
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Links
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 32
- 230000005611 electricity Effects 0.000 claims 2
- 229910052736 halogen Inorganic materials 0.000 abstract description 14
- 150000002367 halogens Chemical class 0.000 abstract description 14
- 238000007664 blowing Methods 0.000 abstract description 9
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 abstract description 8
- 230000007423 decrease Effects 0.000 abstract description 3
- 230000005855 radiation Effects 0.000 abstract 1
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002195 synergetic effect Effects 0.000 description 1
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、濡れた手を温風にて乾燥させるハンドドラ
イヤの改良に関するものである。
イヤの改良に関するものである。
(従来の技術)
従来、洗面所や便所等には、洗った後の濡れた手を温風
により乾燥させるハントドライヤが設置されている場所
かある。このハンドドライヤは、手を挿入する箱状のボ
ックスが壁面に取付けられて、このボックス内に手を挿
入すると、この挿入された手を光学センサにより感知し
て、ボックス上部に取付けられたファンが作動し、ボッ
クス内に挿入された手に向けて送風を開始する。このと
き、ボックスとファンの間に設けられた風洞内に電熱線
が設けられており、この電熱線に通電することにより、
ファンにより送られる空気は加熱されて温風となってボ
ックス内に噴出する。
により乾燥させるハントドライヤが設置されている場所
かある。このハンドドライヤは、手を挿入する箱状のボ
ックスが壁面に取付けられて、このボックス内に手を挿
入すると、この挿入された手を光学センサにより感知し
て、ボックス上部に取付けられたファンが作動し、ボッ
クス内に挿入された手に向けて送風を開始する。このと
き、ボックスとファンの間に設けられた風洞内に電熱線
が設けられており、この電熱線に通電することにより、
ファンにより送られる空気は加熱されて温風となってボ
ックス内に噴出する。
そして、手をボックスから取り出すと、前記光学センサ
がこれを検知して、送風及び電熱線への通電が停止する
。
がこれを検知して、送風及び電熱線への通電が停止する
。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、前記従来例にあっては、ヘアドライヤと
異なり送風温度を余り高くすることができないこと及び
乾燥時間を短縮する必要があることのためファンによる
送風量が多い。従って、電熱線はファンによる風により
冷却される率が高いため、作動開始から温風の温度が適
温にまで上昇する時間か長かった。このため、従来のノ
\ンドドライヤは、作動開始直後に電熱線温度が十分に
上昇せず、冷たい空気か送風され、使用者に不快感を与
えるものであった。しかも、送風温度が適温にまで上昇
したときには、既に手の乾燥が終了していることも多(
、十分にその機能を発揮していない場合があった。
異なり送風温度を余り高くすることができないこと及び
乾燥時間を短縮する必要があることのためファンによる
送風量が多い。従って、電熱線はファンによる風により
冷却される率が高いため、作動開始から温風の温度が適
温にまで上昇する時間か長かった。このため、従来のノ
\ンドドライヤは、作動開始直後に電熱線温度が十分に
上昇せず、冷たい空気か送風され、使用者に不快感を与
えるものであった。しかも、送風温度が適温にまで上昇
したときには、既に手の乾燥が終了していることも多(
、十分にその機能を発揮していない場合があった。
(課題を解決するための手段)
前記課題を解決するために、本発明は、電熱線を配置し
た風洞の送風口に手が翳されたことを検出して、前記電
熱線に通電して発熱させるとともに、当該風洞内に風を
送り、送風口から温風を噴出して送風口に翳した手を乾
燥させるノ\ンドドライヤにおいて、前記送風口近傍に
、輻射熱を発生するランプを設け、前記電熱線に通電を
開始した時に前記ランプを高出力で点灯し、以後、前記
電熱線の温度が上昇するのに伴って前記ランプの出力を
低減させるコントローラとを具備してなるものである。
た風洞の送風口に手が翳されたことを検出して、前記電
熱線に通電して発熱させるとともに、当該風洞内に風を
送り、送風口から温風を噴出して送風口に翳した手を乾
燥させるノ\ンドドライヤにおいて、前記送風口近傍に
、輻射熱を発生するランプを設け、前記電熱線に通電を
開始した時に前記ランプを高出力で点灯し、以後、前記
電熱線の温度が上昇するのに伴って前記ランプの出力を
低減させるコントローラとを具備してなるものである。
(作用)
本発明は、前記のように、送風口に手が翳されたときに
、送風及び電熱線への通電を開始するとともに、送風口
近傍に設けたランプを点灯することにより、その輻射熱
により手を加熱して、送風開始当初に冷たい空気か手に
当たることによる不快感を解消することができる。そし
て、電熱線の温度上昇が十分となるにつれて、前記ラン
プの出力を低減させることにより、手の乾燥温度を適温
に維持することができる。
、送風及び電熱線への通電を開始するとともに、送風口
近傍に設けたランプを点灯することにより、その輻射熱
により手を加熱して、送風開始当初に冷たい空気か手に
当たることによる不快感を解消することができる。そし
て、電熱線の温度上昇が十分となるにつれて、前記ラン
プの出力を低減させることにより、手の乾燥温度を適温
に維持することができる。
(実施例)
以下、本発明に係るハンドドライヤの一実施例について
、添付図面を用いて詳細に説明する。
、添付図面を用いて詳細に説明する。
第1図は、本実施例の構成を概念的に示すブロック図で
ある。同図に示すように、本実施例のハンドドライヤは
、モータ10の回転力により図示しない羽根を回転させ
て送風するファンlと、このファンlで発生する風を加
熱する電熱線6が配置された風洞2と、この風洞2の送
風ロアの近傍に設けられたハロゲンランプ3とを有して
おり、これらは図示しない框体内に収容されている。框
体は、洗面所等の本実施例のハンドドライヤを使用する
場所の壁面等に取付けられている。框体には、送風ロア
の下部に手を挿入するボックス(図示路)が設けられて
おり、このボックス内両側面には一対の投光器と受光器
とで構成された光学センサ4,5が取付けられている。
ある。同図に示すように、本実施例のハンドドライヤは
、モータ10の回転力により図示しない羽根を回転させ
て送風するファンlと、このファンlで発生する風を加
熱する電熱線6が配置された風洞2と、この風洞2の送
風ロアの近傍に設けられたハロゲンランプ3とを有して
おり、これらは図示しない框体内に収容されている。框
体は、洗面所等の本実施例のハンドドライヤを使用する
場所の壁面等に取付けられている。框体には、送風ロア
の下部に手を挿入するボックス(図示路)が設けられて
おり、このボックス内両側面には一対の投光器と受光器
とで構成された光学センサ4,5が取付けられている。
また、框体内には、電気回路で構成されたコントローラ
が内蔵されており、このコントローラは第1図に示すよ
うな各回路で構成されている。制御回路11は、全体の
動作を統率的に制御する回路であり、マイクロコンピュ
ータを用いて構成されている。モータ駆動回路12は、
制御回路11からの指令信号に応答してモータ10の駆
動及び停止を行う回路である。ヒータ電源回路13は、
電熱線6に電力を供給する回路であり、ランプ電源回路
14は、ハロゲンランプ3に電力を供給する回路である
。これらのヒータ電源回路13及びランプ電源回路14
は、電圧制御回路17によって供給電圧か可変制御され
る。電圧制御回路17は、制御回路11からの指令信号
及び温度比較回路16からの情報信号に基づいて供給電
圧を可変設定する。温度比較回路16は、前記風洞2の
上部及び下部に取付けられた温度センサ8,9の検出信
号に基づいて、電熱線6付近の気温と送風ロア付近の気
温との差を比較し、その比較結果に相当する情報信号を
電圧制御回路に出力する。物体検出回路15は、前記光
学センサ4,5の出力信号に基づいて、ボックス内に物
体、すなわち人の手が挿入されたか否かを判別する回路
であり、その判別信号は、制御回路に入力される。電源
18は、商用電力を入力して所定の電圧に降圧するトラ
ンスや整流回路等で構成されている。
が内蔵されており、このコントローラは第1図に示すよ
うな各回路で構成されている。制御回路11は、全体の
動作を統率的に制御する回路であり、マイクロコンピュ
ータを用いて構成されている。モータ駆動回路12は、
制御回路11からの指令信号に応答してモータ10の駆
動及び停止を行う回路である。ヒータ電源回路13は、
電熱線6に電力を供給する回路であり、ランプ電源回路
14は、ハロゲンランプ3に電力を供給する回路である
。これらのヒータ電源回路13及びランプ電源回路14
は、電圧制御回路17によって供給電圧か可変制御され
る。電圧制御回路17は、制御回路11からの指令信号
及び温度比較回路16からの情報信号に基づいて供給電
圧を可変設定する。温度比較回路16は、前記風洞2の
上部及び下部に取付けられた温度センサ8,9の検出信
号に基づいて、電熱線6付近の気温と送風ロア付近の気
温との差を比較し、その比較結果に相当する情報信号を
電圧制御回路に出力する。物体検出回路15は、前記光
学センサ4,5の出力信号に基づいて、ボックス内に物
体、すなわち人の手が挿入されたか否かを判別する回路
であり、その判別信号は、制御回路に入力される。電源
18は、商用電力を入力して所定の電圧に降圧するトラ
ンスや整流回路等で構成されている。
次に本実施例の動作を説明する。
常時は、前記光学センサ4,5により物体が検出されな
いため、制御回路11の指令により、ファンlは停止状
態に維持され、電熱線6及びハロゲンランプ3への通電
も停止している。
いため、制御回路11の指令により、ファンlは停止状
態に維持され、電熱線6及びハロゲンランプ3への通電
も停止している。
この状態から、ボックス内に人の手か挿入されると、光
学センサ4,5間の光線が手により遮断されるため、こ
れを物体検出回路15が検出して制御回路■1に所定の
信号を送る。制御回路11は、これに応答して、モータ
駆動回路12と電圧制御回路17にファンlの作動開始
と電熱線6及びハロゲンランプ3への通電開始を指令す
る。従って、手がボックス内に挿入された時点から、フ
ァン1により送風ロアから風が噴出し、ハロゲンランプ
3が点灯する。同時に、電熱線6の温度上昇が開始する
。
学センサ4,5間の光線が手により遮断されるため、こ
れを物体検出回路15が検出して制御回路■1に所定の
信号を送る。制御回路11は、これに応答して、モータ
駆動回路12と電圧制御回路17にファンlの作動開始
と電熱線6及びハロゲンランプ3への通電開始を指令す
る。従って、手がボックス内に挿入された時点から、フ
ァン1により送風ロアから風が噴出し、ハロゲンランプ
3が点灯する。同時に、電熱線6の温度上昇が開始する
。
第2図は、電熱線6への通電開始後のヒータ温度T2と
、送風ロア下方の温度(図中では、送風口部温度と記す
)T3と、ハロゲンランプ3の出力(図中では、ランプ
出力と記す)Pの変化を時間軸上に示す図である。同図
に示すように、電熱線6に通電を開始した時点(図中に
は「ON」の文字で示す)の温度(周囲温度)Aからヒ
ータ温度T2は急激には上昇しない。一方、ランプ出力
Pは、電圧制御回路17の働きにより、点灯開始直後に
は最高出力で点灯する。これにより、電熱線6の温度か
低い間はハロゲンランプ3の輻射熱により温度を上昇さ
せることができる。従って、送風口部温度T3は、ファ
ン1か送風を開始した時点から極めて短時間で人が不快
感を感じない程度の適温(以下、安定温度という)Bに
達する。
、送風ロア下方の温度(図中では、送風口部温度と記す
)T3と、ハロゲンランプ3の出力(図中では、ランプ
出力と記す)Pの変化を時間軸上に示す図である。同図
に示すように、電熱線6に通電を開始した時点(図中に
は「ON」の文字で示す)の温度(周囲温度)Aからヒ
ータ温度T2は急激には上昇しない。一方、ランプ出力
Pは、電圧制御回路17の働きにより、点灯開始直後に
は最高出力で点灯する。これにより、電熱線6の温度か
低い間はハロゲンランプ3の輻射熱により温度を上昇さ
せることができる。従って、送風口部温度T3は、ファ
ン1か送風を開始した時点から極めて短時間で人が不快
感を感じない程度の適温(以下、安定温度という)Bに
達する。
比較のため、同図中に従来のヒータのみを備えるハンド
ドライヤにおける温風温度T1を示す。従来例の場合は
、安定温度Bに到達するまでの時間が極めて長いのに対
し、本実施例の場合は送風開始と殆ど同時に安定温度B
に到達している。
ドライヤにおける温風温度T1を示す。従来例の場合は
、安定温度Bに到達するまでの時間が極めて長いのに対
し、本実施例の場合は送風開始と殆ど同時に安定温度B
に到達している。
そして、ヒータ温度T2が上昇するにつれて、ハロゲン
ランプ3の点灯出力が高いままでは、必要以上に送風口
部温度T3が高くなるため、送風口部温度T3が所定温
度B’ (>B)に到達した場合には、これを電圧制
御回路17が温度比較回路16の情報信号により判断し
て、以後、ランプ出力Pを徐々に低減するように、ラン
プ電源回路14を制御する。これにより、送風口部温度
T3は、第2図に示すように、ヒータ温度T2の上昇と
ハロゲンランプ3の輻射熱の低下との相乗作用により、
安定温度Bに維持される。また、使用者は、ハロゲンラ
ンプ3の明かりが低下したことによって、手の乾燥が終
了に近づいたことを知ることができる。
ランプ3の点灯出力が高いままでは、必要以上に送風口
部温度T3が高くなるため、送風口部温度T3が所定温
度B’ (>B)に到達した場合には、これを電圧制
御回路17が温度比較回路16の情報信号により判断し
て、以後、ランプ出力Pを徐々に低減するように、ラン
プ電源回路14を制御する。これにより、送風口部温度
T3は、第2図に示すように、ヒータ温度T2の上昇と
ハロゲンランプ3の輻射熱の低下との相乗作用により、
安定温度Bに維持される。また、使用者は、ハロゲンラ
ンプ3の明かりが低下したことによって、手の乾燥が終
了に近づいたことを知ることができる。
このように、本実施例によれば、使用者が手をボックス
内に挿入した直後から適温で手を乾燥させることができ
、使用者に不快感を与えることが無い。
内に挿入した直後から適温で手を乾燥させることができ
、使用者に不快感を与えることが無い。
なお、本発明は、前記実施例に限定されるものでは無く
、例えば、前記ハロゲンランプ3に代えて、赤外線ラン
プ等の輻射熱の大きいランプを使用しても良い。
、例えば、前記ハロゲンランプ3に代えて、赤外線ラン
プ等の輻射熱の大きいランプを使用しても良い。
(発明の効果)
以上詳細に説明したように、本発明は、電熱線が配置さ
れた風洞の送風口近傍に、輻射熱を発生するランプを設
け、送風口に手が翳されたことを検知して前記電熱線に
通電を開始した時に前記ランプを高出力で点灯し、以後
、前記電熱線の温度が上昇するのに伴って前記ランプの
出力を低減させる構成としたことによって温度上昇途中
にある電熱線の発熱の不足分をランプの輻射熱により補
償し、送風開始当初に冷たい空気が手に当たることによ
る不快感を解消することができる。
れた風洞の送風口近傍に、輻射熱を発生するランプを設
け、送風口に手が翳されたことを検知して前記電熱線に
通電を開始した時に前記ランプを高出力で点灯し、以後
、前記電熱線の温度が上昇するのに伴って前記ランプの
出力を低減させる構成としたことによって温度上昇途中
にある電熱線の発熱の不足分をランプの輻射熱により補
償し、送風開始当初に冷たい空気が手に当たることによ
る不快感を解消することができる。
そして、本発明は、電熱線の温度上昇か十分となるにつ
れて、前記ランプの出力を低減させる構成としたことに
より、送風口付近の温度が必要以上に高温となることが
無く、手の乾燥温度を適温に維持することができる。
れて、前記ランプの出力を低減させる構成としたことに
より、送風口付近の温度が必要以上に高温となることが
無く、手の乾燥温度を適温に維持することができる。
第1図は本発明に係るハンドドライヤの構成を概念的に
示すブロック図、第2図は同実施例の動作を説明するた
めの各部の温度変化の特性図である。 1・・・ファン 2・・・風洞3・・・ハロ
ゲンランプ 4,5・・・光学センサ6・・・電熱線 11・・・制御回路
示すブロック図、第2図は同実施例の動作を説明するた
めの各部の温度変化の特性図である。 1・・・ファン 2・・・風洞3・・・ハロ
ゲンランプ 4,5・・・光学センサ6・・・電熱線 11・・・制御回路
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 電熱線を配置した風洞の送風口に手が翳されたことを検
出して、前記電熱線に通電して発熱させるとともに、当
該風洞内に風を送り、送風口から温風を噴出して送風口
に翳した手を乾燥させるハンドドライヤにおいて、 前記送風口近傍に、輻射熱を発生するランプを設け、 前記電熱線に通電を開始した時に前記ランプを高出力で
点灯し、以後、前記電熱線の温度が上昇するのに伴って
前記ランプの出力を低減させるコントローラとを具備し
てなることを特徴とするハンドドライヤ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7720790A JPH03275019A (ja) | 1990-03-26 | 1990-03-26 | ハンドドライヤ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7720790A JPH03275019A (ja) | 1990-03-26 | 1990-03-26 | ハンドドライヤ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03275019A true JPH03275019A (ja) | 1991-12-05 |
Family
ID=13627384
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7720790A Pending JPH03275019A (ja) | 1990-03-26 | 1990-03-26 | ハンドドライヤ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03275019A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012000742A (ja) * | 2010-06-21 | 2012-01-05 | Sanyo Electric Co Ltd | グローブボックス、密閉空間作業システム、制御プログラム、グローブ装着検知装置、及び作業機器 |
-
1990
- 1990-03-26 JP JP7720790A patent/JPH03275019A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012000742A (ja) * | 2010-06-21 | 2012-01-05 | Sanyo Electric Co Ltd | グローブボックス、密閉空間作業システム、制御プログラム、グローブ装着検知装置、及び作業機器 |
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