JPH0327611Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0327611Y2 JPH0327611Y2 JP1988009441U JP944188U JPH0327611Y2 JP H0327611 Y2 JPH0327611 Y2 JP H0327611Y2 JP 1988009441 U JP1988009441 U JP 1988009441U JP 944188 U JP944188 U JP 944188U JP H0327611 Y2 JPH0327611 Y2 JP H0327611Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- length measuring
- height
- length
- switch
- fixed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Length-Measuring Instruments Using Mechanical Means (AREA)
- Measurement Of The Respiration, Hearing Ability, Form, And Blood Characteristics Of Living Organisms (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は、人体の身長を測定する身長計であ
つて、計測値をデジタル表示すると共に、全長を
短縮並びに分解自在として運搬や保管に便利な構
造としたデジタル表示身長計に関する。
つて、計測値をデジタル表示すると共に、全長を
短縮並びに分解自在として運搬や保管に便利な構
造としたデジタル表示身長計に関する。
(従来の技術)
従来、身長を計測し、計測値をデジタル表示す
るようにした身長計は公知であり、例えば、特開
昭62−75217号公報に開示されている。
るようにした身長計は公知であり、例えば、特開
昭62−75217号公報に開示されている。
この公知の身長計は、通常の人の身長より充分
に長く構成された棒状の身長測定部を有し、該身
長測定部に縦長方向に溝を平行に形成し、溝内に
配設された発光素子を発光走査させて人の頭の上
部位置を測定検出し、得られた検出値をデジタル
表示部にデジタル表示するようにしたものであ
る。
に長く構成された棒状の身長測定部を有し、該身
長測定部に縦長方向に溝を平行に形成し、溝内に
配設された発光素子を発光走査させて人の頭の上
部位置を測定検出し、得られた検出値をデジタル
表示部にデジタル表示するようにしたものであ
る。
このように計測値をデジタル表示するようにし
た身長計は、測定値の判読が容易である為、迅速
に測定値を読取ることが出来、数値を誤読するお
それも少ない等の利点を有している。
た身長計は、測定値の判読が容易である為、迅速
に測定値を読取ることが出来、数値を誤読するお
それも少ない等の利点を有している。
(考案が解決しようとする問題点)
しかしながら、かかる公知の身長計にあつて
は、身長測定部が通常の人の身長より充分に長く
構成されると共に、踏台部が身長測定部の下部に
固着され分離不可能な構造となつているため、運
搬や保管に非常に不便であつた。又、発光素子の
発光走査により被測定者の頭部上端位置を検出す
るため、頭髪の量や形状によつては正確に頭部上
端位置が検出されておらず、測定値に誤差が出て
来るおそれがあつた。
は、身長測定部が通常の人の身長より充分に長く
構成されると共に、踏台部が身長測定部の下部に
固着され分離不可能な構造となつているため、運
搬や保管に非常に不便であつた。又、発光素子の
発光走査により被測定者の頭部上端位置を検出す
るため、頭髪の量や形状によつては正確に頭部上
端位置が検出されておらず、測定値に誤差が出て
来るおそれがあつた。
(問題点を解決するための手段)
この考案は従来の身長計にみられた問題点を解
決せんとするものであつて、ベース測長杆2に複
数の測長杆3,4を順次出し入れ自在として全長
を伸縮可能とした測長部1の上端に固定した先端
金具12に被測長者の頭部に当接するカーソル1
3を固着し、下方に爪16を設けた踵当り金具1
5を有し、かつACアダプターのためのソケツト
が設けられた取付金具14を踏台部17に穿つた
孔18に爪16を挿入してネジにより踏台部17
に直立させ、先端金具12の下面が当接すること
により作動する基点合せスイツチ9とホールド釦
10並びに表示窓6を上方に、電源スイツチ7と
AC・DC切換スイツチ8等を側面に設けた表示操
作部5をベース測長杆2の先端に固定したことを
特徴とする。
決せんとするものであつて、ベース測長杆2に複
数の測長杆3,4を順次出し入れ自在として全長
を伸縮可能とした測長部1の上端に固定した先端
金具12に被測長者の頭部に当接するカーソル1
3を固着し、下方に爪16を設けた踵当り金具1
5を有し、かつACアダプターのためのソケツト
が設けられた取付金具14を踏台部17に穿つた
孔18に爪16を挿入してネジにより踏台部17
に直立させ、先端金具12の下面が当接すること
により作動する基点合せスイツチ9とホールド釦
10並びに表示窓6を上方に、電源スイツチ7と
AC・DC切換スイツチ8等を側面に設けた表示操
作部5をベース測長杆2の先端に固定したことを
特徴とする。
(作用)
各測長杆を出入りさせることにより測長部を伸
縮させて、先端のカーソルを頭部上端に当接させ
て、測長部の伸縮量を検出し、表示部にデジタル
表示する。測長部は各測長杆を順次格納すること
により短くすることが出来ると共に、ネジを外す
のみで踏台部から簡単に分離出来る。又、踵当り
金具下部に形成した係合爪を踏台部下面に係止す
るようにしてあるので、踏台部との結合は強固と
なり、測長部がグラ付くようなおそれはない。
縮させて、先端のカーソルを頭部上端に当接させ
て、測長部の伸縮量を検出し、表示部にデジタル
表示する。測長部は各測長杆を順次格納すること
により短くすることが出来ると共に、ネジを外す
のみで踏台部から簡単に分離出来る。又、踵当り
金具下部に形成した係合爪を踏台部下面に係止す
るようにしてあるので、踏台部との結合は強固と
なり、測長部がグラ付くようなおそれはない。
又、踏台部上に椅子や体重計を載せた場合、そ
の高さに伴う補正を補正部材の長さにより簡単に
補正出来る。
の高さに伴う補正を補正部材の長さにより簡単に
補正出来る。
(考案の効果)
この考案のデジタル表示身長計によれば、測長
部が出入り自在な複数の測長杆で構成されてお
り、格納するとき全長が短くなると共に踏台部と
も分離可能である為、コンパクトな形態とするこ
とが出来、運搬や保管にきわめて便利となると共
に、カーソルを被測定者の頭部上端に当接させて
測定するようにしてあるので、頭髪の量や形状に
よつて測定誤差が生じて来るようなおそれがな
く、身長を常に正確に測定することが出来る。
部が出入り自在な複数の測長杆で構成されてお
り、格納するとき全長が短くなると共に踏台部と
も分離可能である為、コンパクトな形態とするこ
とが出来、運搬や保管にきわめて便利となると共
に、カーソルを被測定者の頭部上端に当接させて
測定するようにしてあるので、頭髪の量や形状に
よつて測定誤差が生じて来るようなおそれがな
く、身長を常に正確に測定することが出来る。
更に、椅子や体重計を用いる場合に生ずる補正
を簡単に行うことが出来るため、身長測定がより
便利となる。
を簡単に行うことが出来るため、身長測定がより
便利となる。
(実施例)
以下に図面を参照しつつ、この考案の好ましい
実施例について説明する。図において、1は測長
部であつて、出入り自在な複数の測長杆2,3,
4から構成され、ベースとなる測長杆2内に他の
測長杆3,4を順次格納して短縮可能であると共
に、引き出して所要の長さに伸長することが出来
る。
実施例について説明する。図において、1は測長
部であつて、出入り自在な複数の測長杆2,3,
4から構成され、ベースとなる測長杆2内に他の
測長杆3,4を順次格納して短縮可能であると共
に、引き出して所要の長さに伸長することが出来
る。
ベース測長杆2の上端には表示操作部5が配設
される。表示操作部5は測定値をデジタル表示す
る表示窓6を有し、更に、電源スイツチ7、
AC・DC切換スイツチ8、基点合わせスイツチ9
並びにホールドスイツチ10がそれぞれ配設され
る。又、表示操作部5内には電池11が交換可能
に収納される。
される。表示操作部5は測定値をデジタル表示す
る表示窓6を有し、更に、電源スイツチ7、
AC・DC切換スイツチ8、基点合わせスイツチ9
並びにホールドスイツチ10がそれぞれ配設され
る。又、表示操作部5内には電池11が交換可能
に収納される。
最上端の測長杆4の上端には先端金具12が固
着され、該先端金具12に板状のカーソル13が
固定され、該カーソル13を被測定者の頭部上端
に当接して身長を測定する。
着され、該先端金具12に板状のカーソル13が
固定され、該カーソル13を被測定者の頭部上端
に当接して身長を測定する。
ベース測長杆2の下部には踵当板15を有する
取付金具14が取付けられ、踵当板15の下端に
形成した爪16を、板状の踏台部17の孔18に
挿入係止しつつ取付金具14をビス19で踏台部
17にビス止めして、測長部1と踏台部17とを
連結する。爪16と孔18との係合により、組立
時の位置決めを正確に行うことが出来ると共に測
長部1の転倒を防止することが出来る。又、ビス
19により結合してあるので、ビス19の螺脱に
よつて測長部1と踏台部17とを簡単に分離出
来、収納のために全体をコンパクト化することが
出来る。
取付金具14が取付けられ、踵当板15の下端に
形成した爪16を、板状の踏台部17の孔18に
挿入係止しつつ取付金具14をビス19で踏台部
17にビス止めして、測長部1と踏台部17とを
連結する。爪16と孔18との係合により、組立
時の位置決めを正確に行うことが出来ると共に測
長部1の転倒を防止することが出来る。又、ビス
19により結合してあるので、ビス19の螺脱に
よつて測長部1と踏台部17とを簡単に分離出
来、収納のために全体をコンパクト化することが
出来る。
20はACアダプターであつて、商用のAC電源
をDC変換して入力する。
をDC変換して入力する。
測長部1は前述したように出入り自在な複数の
測長杆2,3,4で構成され、各測長杆を順次繰
り出すとき、内蔵された測長テープが引き出さ
れ、該測長テープに設けられた測長点を光学的若
しくは電子的に検出し、カウントすることによつ
て測長杆の引き出し長さが測定され、測定値が表
示窓6にデジタル表示される。このような測長機
構については、例えば実開昭62−73209号公報に
開示される機構を用いることが出来る。
測長杆2,3,4で構成され、各測長杆を順次繰
り出すとき、内蔵された測長テープが引き出さ
れ、該測長テープに設けられた測長点を光学的若
しくは電子的に検出し、カウントすることによつ
て測長杆の引き出し長さが測定され、測定値が表
示窓6にデジタル表示される。このような測長機
構については、例えば実開昭62−73209号公報に
開示される機構を用いることが出来る。
第5図は測長杆を最大長さに身長した状態を、
又、第6図は逆に最も短く短縮した状態を示し、
最大伸長寸法は、通常の人の身長より充分に長く
構成され、短縮状態では測長部をコンパクト化す
ることが出来る。図示の実施例では、最短縮長さ
はカーソル13と踏台部17との間の寸法が
0.883mに設定され、1mg以下の長さとなつてい
る。
又、第6図は逆に最も短く短縮した状態を示し、
最大伸長寸法は、通常の人の身長より充分に長く
構成され、短縮状態では測長部をコンパクト化す
ることが出来る。図示の実施例では、最短縮長さ
はカーソル13と踏台部17との間の寸法が
0.883mに設定され、1mg以下の長さとなつてい
る。
第7〜9図は、座高を測定する場合を示し、踏
台部17上に椅子21を載せる。この場合には、
椅子21の上面からカーソル13までの距離が基
準寸法0.883となる為、椅子21の高さHに相当
する補正部材22を先端金具12の下面に定着
し、補正部材22の下端で基点合わせスイツチ9
を投入して、基準寸法の補正を行う。
台部17上に椅子21を載せる。この場合には、
椅子21の上面からカーソル13までの距離が基
準寸法0.883となる為、椅子21の高さHに相当
する補正部材22を先端金具12の下面に定着
し、補正部材22の下端で基点合わせスイツチ9
を投入して、基準寸法の補正を行う。
又、第10〜12図に示すように、踏台部17
上に体重計23を載置して、身長と共に体重の計
測をも同時に行うようにする場合には、体重計2
3の高さhに相当する補正部材22を先端金具1
2の下面に取り付けてその下端で基点合わせスイ
ツチ9を作動させ基準寸法の補正を行う。
上に体重計23を載置して、身長と共に体重の計
測をも同時に行うようにする場合には、体重計2
3の高さhに相当する補正部材22を先端金具1
2の下面に取り付けてその下端で基点合わせスイ
ツチ9を作動させ基準寸法の補正を行う。
このように、踏台部17上に椅子や体重計を載
置した場合の測長に際して、補正部材22を用い
て基点合わせスイツチを作動させ基準寸法の補正
を行うようにしてあるので、正確なる測定を簡便
に行うことが出来る。
置した場合の測長に際して、補正部材22を用い
て基点合わせスイツチを作動させ基準寸法の補正
を行うようにしてあるので、正確なる測定を簡便
に行うことが出来る。
第1図は全体の斜視図、第2図は踏台部との連
結を示す斜視図、第3図は同部分の断面図、第4
図は表示操作部の斜視図、第5図は測長部を最大
伸長させた状態を示す側面図、第6図は測長部を
最も短縮させた状態を示す側面図、第7〜9図は
座高測定をする場合を示す図であつて、第7,9
図は側面図、第8図は要部の斜視図、第10〜1
2図は体重測定を共に行う場合を示す図であつ
て、第10,12図は側面図、第11図は斜視図
である。 1……測長部、2……測長杆、3……測長杆、
4……測長杆、5……表示操作部、6……表示
窓、7……電源スイツチ、8……AC・DC切換ス
イツチ、9……基点合せスイツチ、10……ホー
ルドスイツチ、11……電源、12……先端金
具、13……カーソル、14……取付金具、15
……踵当板、16……爪、17……踏台部、18
……孔、19……ビス、20……ACアダプター、
21……椅子、22……補正部材、23……体重
計。
結を示す斜視図、第3図は同部分の断面図、第4
図は表示操作部の斜視図、第5図は測長部を最大
伸長させた状態を示す側面図、第6図は測長部を
最も短縮させた状態を示す側面図、第7〜9図は
座高測定をする場合を示す図であつて、第7,9
図は側面図、第8図は要部の斜視図、第10〜1
2図は体重測定を共に行う場合を示す図であつ
て、第10,12図は側面図、第11図は斜視図
である。 1……測長部、2……測長杆、3……測長杆、
4……測長杆、5……表示操作部、6……表示
窓、7……電源スイツチ、8……AC・DC切換ス
イツチ、9……基点合せスイツチ、10……ホー
ルドスイツチ、11……電源、12……先端金
具、13……カーソル、14……取付金具、15
……踵当板、16……爪、17……踏台部、18
……孔、19……ビス、20……ACアダプター、
21……椅子、22……補正部材、23……体重
計。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) ベース測長杆2に複数の測長杆3,4を順次
出し入れ自在として全長を伸縮可能とした測長
部1の上端に固定した先端金具12に被測長者
の頭部に当接するカーソル13を固着し、下方
に爪16を設け、かつACアダプターのための
ソケツトが設けられた取付金具14を踏台部1
7に穿つた孔18に爪16を挿入してネジによ
り踏台部17に直立させ、先端金具12の下面
が当接することにより作動する基点合せスイツ
チ9とホールド釦10並びに表示窓6を上方
に、電源スイツチ7とAC・DC切換スイツチ8
等を側面に設けた表示操作部5をベース測長杆
2の先端に固定したことを特徴とするデジタル
表示身長計。 (2) 先端金具12の下面に適宜の高さの補正部材
22を、基点合せスイツチ9の上方に位置して
取付けたことを特徴とする請求項(1)記載のデジ
タル表示身長計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988009441U JPH0327611Y2 (ja) | 1988-01-27 | 1988-01-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988009441U JPH0327611Y2 (ja) | 1988-01-27 | 1988-01-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01112806U JPH01112806U (ja) | 1989-07-28 |
| JPH0327611Y2 true JPH0327611Y2 (ja) | 1991-06-14 |
Family
ID=31216183
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988009441U Expired JPH0327611Y2 (ja) | 1988-01-27 | 1988-01-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0327611Y2 (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4856885U (ja) * | 1971-10-28 | 1973-07-20 | ||
| JPS47981U (ja) * | 1972-01-11 | 1972-08-09 | ||
| JPS509749U (ja) * | 1973-05-23 | 1975-01-31 | ||
| JPS5512418Y2 (ja) * | 1975-03-31 | 1980-03-18 |
-
1988
- 1988-01-27 JP JP1988009441U patent/JPH0327611Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01112806U (ja) | 1989-07-28 |
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| JPH0327611Y2 (ja) | ||
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