JPH03276194A - テキスト・音声変換装置 - Google Patents

テキスト・音声変換装置

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JPH03276194A
JPH03276194A JP2078338A JP7833890A JPH03276194A JP H03276194 A JPH03276194 A JP H03276194A JP 2078338 A JP2078338 A JP 2078338A JP 7833890 A JP7833890 A JP 7833890A JP H03276194 A JPH03276194 A JP H03276194A
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JP
Japan
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text
mode
phoneme
sound
section
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Pending
Application number
JP2078338A
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English (en)
Inventor
Takashi Yato
隆 矢頭
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Oki Electric Industry Co Ltd
Original Assignee
Oki Electric Industry Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH03276194A publication Critical patent/JPH03276194A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、文字コードよりなる文章データ(これを「テ
キスト」という)等を入力してそれを音声に変換して出
力するテキスト・音声変換装置に関するものである。
(従来の技術) 従来、このような分野の技術としては特開平1−119
822号公報に記載されるものがあった。
従来、音声合成装置には、文字情報を入力してそれを音
声に変換して出力する文字・音声変換装置つまりテキス
ト・音声変換装置や、音声をメモリ等に蓄積しておきそ
れを再生する音声蓄積・再生型音声合成装置等があった
。後者の装置は蓄積された音声のみを生成するため、そ
の出力語常に制限を受けるが、前者の装置は入力された
文字情報を音声に変換して出力するため、出力語嘗の制
限がないことから、後者の装置にとって代わる技術とし
て種々の利用分野での応用が期待できる。
この種の装置の一例を第2図に示す。
第2図は、前記文献等に記載された従来のテキスト・音
声変換装置の一構成例を示すブロック図である。
ホストコンピュータ1の出力側に接続されたテキスト・
音声変換装置10は、インタフェース部11、テキスト
解析部12、音声合成部13、及びスピーカ14より構
成されている。
この装置では、ホストコンピュータ1からテキストが出
力されると、そのテキストがインタフェース部11を介
してテキスト解析部12に与えられる。テキスト解析部
12では、入力されたテキストを、単語毎に区分化し、
各単語の読み、アクセント、及び文章全体の抑揚を表す
イントネーション記号等の、文章を音声として読み上げ
るために必要な音韻、韻律記号列を生成し、音声合成部
13へ送る。音声合成部13では、音韻、韻律記号列を
基に入力文章、つまり入力テキストに対応する音声を合
成し、スピーカ14より出力する。
(発明が解決しようとする課題) しかしながら、上記構成の装置では、次のような課題が
あった。
従来の文章を読み上げるテキスト・音声変換装置では、
構成が簡単で、回路規模が小さく、低コストであるとい
う利点を有しているため、種々の用途に使われている。
しかし、この種のテキスト・音声変換装置が、日常使わ
れる漢字かな混じり文章を解析し、完全な読み、アクセ
ント、及びイントネーション等を得ることは現状では不
可能に近い。また、正確な音韻、韻律記号列を得るため
には、意味解析を含めた非常に高度な解析を必要とし、
それによって装置構成の複雑化と、それによる回路規模
の大型化及びコスト高を招くという問題が生じる。その
ため、文章を読み上げる従来のテキスト・音声変換装置
では、テキスト解析結果である音韻、1律記号列に、多
くの場合、単語の読み、アクセント、あるいは文章のイ
ントネーションに誤りを含んでおり、ユーザの期待通り
の合成音を得ることが困難であった。その上、テキスト
を入力して装置内部で自動的に解析を行い、音声として
読み上げる従来のテキスト・音声変換装置では、ユーザ
が意図するように合成音を細かく調整することは不可能
であり、装置による解析に基づくお仕着せの合成音に甘
んじなければならず、未だ技術的に十分満足のゆくもの
が得られなかった。
本発明は、前記従来技術が持っていた課題として、ユー
ザが独自に調整した読みや、アクセント、イントネーシ
ョン、息つぎ等を持った所望の合成音を簡単な構成で得
ることが困難である点について解決したテキスト・音声
変換装置を提供するものである。
(課題を解決するための手段) 本発明は前記課題を解決するために、漢字かな混じり文
章データを解析してその文章データに対する音韻、韻律
記号列を生成するテキスト解析部と、前記音韻、韻律記
号列に基づき前記文章データに対応する合成音声を出力
する音声合成部とを、備えたテキスト・音声変換装置に
おいて、モード設定部及び制御部を設けたものである。
ここで、モード設定部は、前記文章データを前記テキス
ト解析部へ入力するテキスト・音声変換モード、前記テ
キスト解析部で生成された音韻、韻律記号列を文字コー
ドの形式で外部へ出力する音韻、韻律記号列出力モード
、及び外部からの音韻、韻律記号列を直接前記音声合成
部へ入力する音韻、韻律記号列合成モードのいずれか一
つのモードを、外部から設定する機能を有している。ま
た、制御部は、前記モード設定部で設定されたモード状
態を判定し、その判定結果に基づき、前記文章データ及
び音韻、韻律記号列の入、出力を制御する機能を有して
いる。
(作 用) 本発明によれば、以上のようにテキスト・音声変換装置
を構成したので、外部からの指定によってモード設定部
で、テキスト・音声変換モードと、音韻、韻律記号列出
力モードと、音韻、韻律記号列合成モードとのいずれか
一つのモードを選択すると、制御部では、その設定され
たモード状態を判定し、その判定結果に基づき、前記テ
キスト及び音韻、韻律記号列の入、出力を制御する。
例えば、テキスト・音声変換モードが設定されると、制
御部は、テキストを入力し、それをテキスト解析部に与
えて解析を行わせ、その解析結果より音声合成部から合
成音声を出力させる。音韻、韻律記号列出力モードが設
定されると、制御部は、テキストを入力してそのテキス
トをテキスト解析部で解析させ、そのテキスト解析部で
生成される音韻、韻律記号列を文字コードの形式で外部
に出力する。また、音韻、韻律記号列合成モードが設定
されると、制御部は、外部から入力した音韻、韻律記号
列を直接、音声合成部へ入力し、その音声合成部から合
成音声を出力させる。
このように、3つのモードを外部からの指定によって選
択できる構成になっているため、テキスト解析結果であ
る音韻、韻律記号列をユーザが自由に変更でき、それに
よって所望の合成音が簡単な構成で得られる。従って、
前記課題を解決できるのである。
(実施例) 第1図は、本発明の一実施例を示すテキスト・音声変換
装置の構成ブロック図である。
このテキスト・音声変換装置20は、演算及び制御機能
を有するホストコンピュータ1の出力側に接続されるも
ので、そのホストコンピュータ1と装置内部との間の信
号の授受を行うインタフェース部21と、単語の読み、
アクセント位置、品詞情報等が格納されたROM (リ
ード・オンリ・メモリ)等からなる単語辞書メモリ22
とを、備えている。この単語辞書メモリ22には、テキ
スト解析部30が接続されている。
テキスト解析部30は、単語辞書メモリ22の内容を参
照して入力テキストを解析し、単語の読み、アクセント
位置、文章の抑揚を表すイントネーション記号等、文章
データを音声として合成するために必要な音韻、韻律記
号列を生成するものである。このテキスト解析部30は
、テキストを単語毎に分割する単語分割処理手段31、
分割された各単語の読みを付与する読み付与処理手段3
2、アクセントを付与するアクセント付与処理手段33
、及びポーズやイントネーションを設定するポーズ・イ
ントネーション設定手段34等で、構成されている。
また、このテキスト・音声変換装置20には、モード設
定部40が設けられ、そのモード設定部40とテキスト
解析部30には、制御部50が接続されている。制御部
50の出力側には、音声合成部60を介してスピーカ6
1が接続されている。
モード設定部40は、テキストをテキスト解析部30へ
入力するテキスト・音声変換モードと、テキスト解析部
30で生成された音韻、韻律記号列を文字コードの形式
で外部のホストコンピュータ1へ出力する音韻、韻律記
号列出力モードと、外部のホストコンピュータ1からの
音韻、韻律記号列を直接音声合成部60へ入力する音韻
、韻律記号列合成モードとの、3つのモードのいずれか
一つを外部から設定する機能を有している。このモード
設定部40は、例えば切換スイッチを有し、手動によっ
てモードの切換えを行うか、あるいはホストコンピュー
タ1からのコマンド(命令)を、インタフェース部21
及び制御部50を介して受けとることによってモードの
切換えを行う機能を有している。
制御部50は、モード設定部40で設定されたモード状
態を判定するモード判定手段51と、入出力選択手段5
2とを、備えている。入出力選択手段52は、モード判
定手段51の判定結果に基づき、インタフェース部21
からのテキストまたは音韻、韻律記号列の入力、テキス
ト解析部30で生成された音韻、韻律記号列のインタフ
ェース部21への出力、ざらにテキスト解析部30の出
力またはインタフェース部21の出力を音声合成部60
へ送る入出力機能を有している。
音声合成部60は、入力された音韻、韻律記号列に基づ
き、文章データに対応する合成音声をスピーカ60へ出
力する機能を有している。
次に、動作を説明する。
例えば、手動により、予めモード設定部40でモード設
定を行うものとして、以下の動作説明を行う。
モード設定部40によりテキスト・音声変換モードを設
定した場合、テキスト・音声変換装置20では、ホスト
コンピュータ1からのテキストを、インタフェース部2
1を介して制御部50に入力する。制御部50kmおい
て、モード判定手段51は、モード設定部40における
モード状態を判定し、テキスト・音声変換モードである
ことを判定する。すると、その判定結果に基づき、入出
力選択手段52が、インタフェース部21から受は取っ
たテキストをテキスト解析部30へ送る。
テキスト解析部30において、単語分割処理手段31は
、単語辞書メモリ22の内容を参照して入力されたテキ
ストを単語毎に分割する。この分割された各単語に対し
て、読み付与処理手段32によって各単語の読みが付与
され、アクセント付与処理手段33によってアクセント
が付与され、ざらにポーズ・イントネーション設定手段
34により、ポーズや文章全体の抑揚を表すイントネー
ション記号の設定等が行われ、音韻、@律記号列が生成
されて入出力選択手段52に送られる。
入出力選択手段52は、モード判定手段51の出力に基
づき、テキスト解析部30から出力された音韻、韻律記
号列を音声合成部60へ送る。音声合成部60は、受は
取った音韻、韻律記号列に基づき、音声を合成してスピ
ーカ61より出力する。
次に、モード設定部40により、音韻、韻律記号列出力
モードを設定した場合の動作を説明する。
音韻、韻律記号列出力モードでは、前記のテキスト・音
声変換モードと同様に、ホストコンピュータ1からのテ
キストを、インタフェース部21を介して制御部50に
入力する。制御部50内のモード判定手段51は、モー
ド設定部40におけるモード状態を判定し、音韻、韻律
記号列出力モードであることを判定すると、その判定結
果を入出力選択手段52に与える。入出力選択手段52
は、インタフェース部21から受は取ったテキストをテ
キスト解析部30へ送る。すると、テキスト解析部30
では、前記と同様にして入力されたテキストの解析を行
い、音韻、韻律記号列を生成し、それを入出力選択手段
52へ送る。
入出力選択手段52では、テキスト解析部30の解析に
よって得られた、文字コードの形式で表現された音韻、
韻律記号列を、インタフェース部21を介してホストコ
ンピュータ1へ送出する。
ホストコンピュータ1では、インタフェース部21から
受は取った音韻、韻律記号列をファイル化しておくこと
により、例えば通常のエディタ(ソースプログラムの編
集、修正を行うプログラム)で、容易に修正可能となる
また、モード設定部40により、音韻、韻律記号列合成
モードを設定した場合の動作を説明する。
この音韻、韻律記号列合成モードは、例えばユーザによ
って所望の合成音を得られるように、エディタ等で修正
された音韻、韻律記号列を用いて音声の合成を行うモー
ドである。このモードでは、ホストコンピュータ1より
出力された音韻、韻律記号列をインタフェース部21を
介して制御部50に入力する。制御部50内のモード判
定手段51は、モード設定部40におけるモート状態を
判定し、音韻、韻律記号列合成モードであることを判定
すると、その判定結果を入出力選択手段52に与える。
入出力選択手段52では、インタフェース部21から受
は取った音韻、韻律記号列を、テキスト解析部30を通
さずに直接、音声合成部60へ送り、その音声合成部6
0で合成音を発生させる。
本実施例では、次のような利点を有している。
本実施例では、通常のテキスト(漢字かな混じり文章デ
ータ)を入力して音声に変換する機能に加え、テキスト
解析部30で解析された途中結果である音韻、韻律記号
列を文字コードの形式でホストコンピュータ1へ出力す
る機能と、そのホストコンビュータコから音韻、韻律記
号列を入力してこれを直接音声に変換する機能を設け、
これら3つの機能を外部からの指定によってモード設定
部40及び制御部50で選択できるようにしている。そ
のため、装置によるテキスト解析結果に基づく合成音声
の出力が行えると共に、テキスト解析結果である音韻、
韻律記号列に対して、ユーザが独自に調整した読みや、
アクセント、イントネーション、息つぎ等を持った所望
の合成音を得ることができる。しかも、本発明では、モ
ード設定部40及び制御部50を追加するだけで良いた
め、装置の構成が簡単になり、それによって回路規模の
小型化及び低コスト化が図れる。
なお、本発明は図示の実施例に限定されず、種々の変形
が可能である。例えば、テキスト解析部30やあるいは
制御部50等に他の処理手段を付加したり、あるいはそ
れらを個別回路で構成する他に、コンピュータのプログ
ラムIIIII1等で実行する構成にする等、種々の変
形が可能である。
(発明の効果) 以上詳細に説明したように、本発明によれば、テキスト
・音声変換モードと音韻、韻律記号列出力モードと音韻
、韻律記号列合成モードとを設定するモード設定部を設
け、ざらにそのモード設定部の出力に基づき、文章デー
タ及び音韻、韻律記号列の入、出力を制仰する制御部と
を設けている。
そのため、モード設定部により、テキスト・音声変換モ
ードを設定すると、通常の漢字かな混じり文章を入力し
て音声に変換することができる。また、モード設定部に
より、音韻、韻律記号列出力モードを設定すると、テキ
スト解析部で生成された音韻、韻律記号列が、文字コー
ドの形式で制御部を介して外部へ出力される。これによ
り、ユーザ等は、テキスト解析結果である音韻、韻律記
号列を自由に変更することができる。そして、音韻、韻
律記号列合成モードをモード設定部で設定した後、ユー
ザ等が変更した音韻、韻律記号列を外部から入力すれば
、ユーザ等が独自に調整した読みや、アクセント、イン
トネーション、息つぎ等を持った所望の合成音を得るこ
とができる。
しかも、本発明では、モード設定部及び制御部を追加す
るだけで実現できるため、装置の構成が簡単になり、そ
れによって回路規模の小型化及び低コスト化という効果
も期待できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例を示すテキスト・音声変換装置
の構成ブロック図、第2図は従来のテキスト・音声変換
装置の構成ブロック図である。 1・・・・・・ホストコンピュータ、20・・・・・・
テキスト・音声変換装置、21・・・・・・インタフェ
ース部、22・・・・・・単語辞書メモリ、30・・・
・・・テキスト解析部、40・・・・・・モード設定部
、50・・・・・・制御部、51・・・・・・モード判
定手段、52・・・・・・入出力選択手段、60・・・
・・・音声合成部、61・・・・・・スピーカ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 漢字かな混じり文章データを解析してその文章データに
    対する音韻、韻律記号列を生成するテキスト解析部と、
    前記音韻、韻律記号列に基づき前記文章データに対応す
    る合成音声を出力する音声合成部とを、備えたテキスト
    ・音声変換装置において、 前記文章データを前記テキスト解析部へ入力するテキス
    ト・音声変換モード、前記テキスト解析部で生成された
    音韻、韻律記号列を文字コードの形式で外部へ出力する
    音韻、韻律記号列出力モード、及び外部からの音韻、韻
    律記号列を直接前記音声合成部へ入力する音韻、韻律記
    号列合成モードのいずれか一つのモードを外部から設定
    するモード設定部と、 前記モード設定部で設定されたモード状態を判定しその
    判定結果に基づき前記文章データ及び音韻、韻律記号列
    の入、出力を制御する制御部とを、設けたことを特徴と
    するテキスト・音声変換装置。
JP2078338A 1990-03-27 1990-03-27 テキスト・音声変換装置 Pending JPH03276194A (ja)

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JP2078338A JPH03276194A (ja) 1990-03-27 1990-03-27 テキスト・音声変換装置

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JP2078338A JPH03276194A (ja) 1990-03-27 1990-03-27 テキスト・音声変換装置

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JP (1) JPH03276194A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012108360A (ja) * 2010-11-18 2012-06-07 Mitsubishi Electric Corp 韻律作成装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012108360A (ja) * 2010-11-18 2012-06-07 Mitsubishi Electric Corp 韻律作成装置

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