JPH03276338A - 端末ソフトウェアの簡易保守方式 - Google Patents
端末ソフトウェアの簡易保守方式Info
- Publication number
- JPH03276338A JPH03276338A JP2078034A JP7803490A JPH03276338A JP H03276338 A JPH03276338 A JP H03276338A JP 2078034 A JP2078034 A JP 2078034A JP 7803490 A JP7803490 A JP 7803490A JP H03276338 A JPH03276338 A JP H03276338A
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- JP
- Japan
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- terminal
- software
- terminal software
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- Computer And Data Communications (AREA)
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は端末ソフトウェアの簡易保守方式に間し、特に
任意台数のホストコンピュータと、ネットワーク端末機
とから構成されるコンピュータ通信網、例えばインテリ
ジェントビルにおけるオフィスオートメーションシステ
ムや、ローカルエリアネットワークを用いた分散処理シ
ステムなどの、多数のネットワーク端末の端末ソフトウ
ェアの更新を行う端末ソフトウェアの簡易保守方式に関
する。
任意台数のホストコンピュータと、ネットワーク端末機
とから構成されるコンピュータ通信網、例えばインテリ
ジェントビルにおけるオフィスオートメーションシステ
ムや、ローカルエリアネットワークを用いた分散処理シ
ステムなどの、多数のネットワーク端末の端末ソフトウ
ェアの更新を行う端末ソフトウェアの簡易保守方式に関
する。
従来、この種のコンピュータ通信網における端末ソフト
ウェアの更新には、各端末毎に更新ソフトウェアを記録
した複数枚のフロッピィディスクを用意し、各端末に個
別に配布すると共に、各端末の作業者によって、手作業
で個別に更新されているのが普通である。
ウェアの更新には、各端末毎に更新ソフトウェアを記録
した複数枚のフロッピィディスクを用意し、各端末に個
別に配布すると共に、各端末の作業者によって、手作業
で個別に更新されているのが普通である。
従来の端末ソフトウェアの保守については、端末ソフト
ウェアが日に日に進歩し、新たなる機能が追加されるな
どして、定期的に改版されている。
ウェアが日に日に進歩し、新たなる機能が追加されるな
どして、定期的に改版されている。
その為、端末の利用者としても常に最新版のソフトウェ
アを使用する事が望ましい。しがし従来の端末ソフトウ
ェアの更新の方法では、全ての端末に対し、フロッピィ
ディスクを用いて、一つ一つ順番に手作業によって更新
していがなければならず、特にネットワーク端末の数が
多く、それぞれのネットワーク端末が分散して設置され
ている様な今日の分散処理システムの環境に於いては、
非常に非効率的で、かつ作業そのものが大変であるとい
う欠点がある。
アを使用する事が望ましい。しがし従来の端末ソフトウ
ェアの更新の方法では、全ての端末に対し、フロッピィ
ディスクを用いて、一つ一つ順番に手作業によって更新
していがなければならず、特にネットワーク端末の数が
多く、それぞれのネットワーク端末が分散して設置され
ている様な今日の分散処理システムの環境に於いては、
非常に非効率的で、かつ作業そのものが大変であるとい
う欠点がある。
また、その為に、端末ソフトウェアの更新を怠りがちに
なったり、同一ネットワーク上の端末ソフトウェアの版
が不統一になる為に、端末利用者が、違う端末に於いて
作業をする際に、となりの端末で使用していたワードプ
ロセッサの最新機能が、この端末には存在しない、など
という不都合が生じたり、あるいは自端末のソフトウェ
アか最新版なのか否かが分からない為に、すでに最新版
のソフトウェアが格納されている端末に対し、再度最新
版のソフトウェアを格納するという二重作業をしてしま
うという問題点がある。
なったり、同一ネットワーク上の端末ソフトウェアの版
が不統一になる為に、端末利用者が、違う端末に於いて
作業をする際に、となりの端末で使用していたワードプ
ロセッサの最新機能が、この端末には存在しない、など
という不都合が生じたり、あるいは自端末のソフトウェ
アか最新版なのか否かが分からない為に、すでに最新版
のソフトウェアが格納されている端末に対し、再度最新
版のソフトウェアを格納するという二重作業をしてしま
うという問題点がある。
本発明の端末ソフトウェアの簡易保守方式は、自ら使用
している端末ソフトウェアの名称およびその版番号を管
理しているネットワーク端末と、端末ソフトウェアの名
称およびその最新番号を管理しているホストコンピュー
タとを備えたネットワークにおいて、 前記ネットワーク端末からの要求に従って前記ホストコ
ンピュータから前記ネットワーク端末に端末ソフトウェ
アの名称及びその最新版番号を通知することと、 前記ネットワーク端末では前記端末ソフトウェアの名称
およびその最新版番号と自から使用している端末ソフト
ウェアの名称およびその版番号とを比較して両者の相異
を判断し、その結果に従って前記最新版番号を有する端
末ソフトウェアを前記ホストコンピュータがら転送させ
てこれを実装することとを備えて構成される。
している端末ソフトウェアの名称およびその版番号を管
理しているネットワーク端末と、端末ソフトウェアの名
称およびその最新番号を管理しているホストコンピュー
タとを備えたネットワークにおいて、 前記ネットワーク端末からの要求に従って前記ホストコ
ンピュータから前記ネットワーク端末に端末ソフトウェ
アの名称及びその最新版番号を通知することと、 前記ネットワーク端末では前記端末ソフトウェアの名称
およびその最新版番号と自から使用している端末ソフト
ウェアの名称およびその版番号とを比較して両者の相異
を判断し、その結果に従って前記最新版番号を有する端
末ソフトウェアを前記ホストコンピュータがら転送させ
てこれを実装することとを備えて構成される。
次に本発明の好ましい一実施例に間し、図面を参照して
具体的に説明する。
具体的に説明する。
第1図は本発明の構成を示すブロック図、第2図は本実
施例の端末ソフトウェア版管理情報を示す説明図、第3
図は端末に備わる版番号比較プログラムの処理の流れ図
である。
施例の端末ソフトウェア版管理情報を示す説明図、第3
図は端末に備わる版番号比較プログラムの処理の流れ図
である。
ホストコンピュータloには、複数の端末がネットワー
クを介して接続されている。それぞれの端末には、端末
ソフトウェアが実装されており、ホストコンピュータ1
0と同期をとりながら処理を行っている。端末20はそ
のうちの一台である。
クを介して接続されている。それぞれの端末には、端末
ソフトウェアが実装されており、ホストコンピュータ1
0と同期をとりながら処理を行っている。端末20はそ
のうちの一台である。
利用者がネットワーク端末24で作業を行っており、作
業が終了したとする。利用者はホストコンピュータ10
との通信回線を切断する為に、ログオフの要求を行う。
業が終了したとする。利用者はホストコンピュータ10
との通信回線を切断する為に、ログオフの要求を行う。
その信号を受けとったホストコンピュータ10は、未だ
通信回線の切断は行わず、そのタイミングで端末ソフト
ウェア最新版番号管理ファイル11より端末ソフトウェ
ア名及び、最新版番号を読み出し、ネットワーク端末へ
転送する。転送された端末ソフトウェア名称及び最新版
番号は端末側の最新版番号受信ファイル21に格納され
る。
通信回線の切断は行わず、そのタイミングで端末ソフト
ウェア最新版番号管理ファイル11より端末ソフトウェ
ア名及び、最新版番号を読み出し、ネットワーク端末へ
転送する。転送された端末ソフトウェア名称及び最新版
番号は端末側の最新版番号受信ファイル21に格納され
る。
第2図<a)および(b)にホストコンピュータと端末
に於ける端末ソフトウェアの版管理情報を示す、ホスト
コンピュータ側では(第2図(a)参照)端末ソフトウ
ェア名称10A、最新の版番号10B、最新日付lOC
及びファイル名1oDを管理し、端末側ではく第2図(
b)参照〉、端末ソフトウェア名称2OA、版番号20
Bを管理している。実際の自動更新に必要な情報として
は、端末ソフトウェア名称10A及び2OAと版番号1
0B及び20Bになるが、ホスト側ではメンテナンスの
便宜上、更新日付10Cとファイル名1ODも管理して
おく。
に於ける端末ソフトウェアの版管理情報を示す、ホスト
コンピュータ側では(第2図(a)参照)端末ソフトウ
ェア名称10A、最新の版番号10B、最新日付lOC
及びファイル名1oDを管理し、端末側ではく第2図(
b)参照〉、端末ソフトウェア名称2OA、版番号20
Bを管理している。実際の自動更新に必要な情報として
は、端末ソフトウェア名称10A及び2OAと版番号1
0B及び20Bになるが、ホスト側ではメンテナンスの
便宜上、更新日付10Cとファイル名1ODも管理して
おく。
最新版番号受信ファイル21に最新のソフトウェア名称
10A及び版番号10Bを格納した端末側では、自動で
版番号比較プログラム23を起動する。このプログラム
での処理を第3図を参照しながら説明する。まず最新版
番号受信ファイル21の自端末ソフトウェア版番号管理
ファイル22より、最新版のソフトウェア名称及び版番
号と、自端末のソフトウェア名称及び版番号をそれぞれ
読み込む(ステップ23A、23B)。
10A及び版番号10Bを格納した端末側では、自動で
版番号比較プログラム23を起動する。このプログラム
での処理を第3図を参照しながら説明する。まず最新版
番号受信ファイル21の自端末ソフトウェア版番号管理
ファイル22より、最新版のソフトウェア名称及び版番
号と、自端末のソフトウェア名称及び版番号をそれぞれ
読み込む(ステップ23A、23B)。
次にソフトウェア名称をキーにして、つまり同じソフト
ウェア名称のもの同士で最新版番号と自端末の版番号を
比較照合する(ステップ23C)。
ウェア名称のもの同士で最新版番号と自端末の版番号を
比較照合する(ステップ23C)。
両者が全てのソフトウェア名称に対し同じであった場合
、その端末に於ける各端末ソフトウェアは、全てホスト
コンピュータで管理されている端末ソフトウェアと同じ
版であり、最新版のものばかりであるという事になり、
新たに端末ソフトウェアの更新を行う必要性は無い。よ
って端末のデイスプレィに例えば「この端末ソフトウェ
アは現在最新です、」等のメツセージを出力(ステップ
23D)後、端末利用者からの確認の入力を待ち(ステ
ップ23E)、入力がありしだいプログラムを終了し、
自動で回線を切断し終了となる〈ステップ23L、23
M>。一方各端末ソフトウェアのうち一つでもホストコ
ンピュータから送られて来た最新版番号と自端末の版番
号が異っていれば、その異っていた端末ソフトウェアは
古く、すでにそれより新しい端末ソフトウェアがホスト
コンビエータに有るという事になり、その端末ソフトウ
ェアに間しては更新の必要性がある。
、その端末に於ける各端末ソフトウェアは、全てホスト
コンピュータで管理されている端末ソフトウェアと同じ
版であり、最新版のものばかりであるという事になり、
新たに端末ソフトウェアの更新を行う必要性は無い。よ
って端末のデイスプレィに例えば「この端末ソフトウェ
アは現在最新です、」等のメツセージを出力(ステップ
23D)後、端末利用者からの確認の入力を待ち(ステ
ップ23E)、入力がありしだいプログラムを終了し、
自動で回線を切断し終了となる〈ステップ23L、23
M>。一方各端末ソフトウェアのうち一つでもホストコ
ンピュータから送られて来た最新版番号と自端末の版番
号が異っていれば、その異っていた端末ソフトウェアは
古く、すでにそれより新しい端末ソフトウェアがホスト
コンビエータに有るという事になり、その端末ソフトウ
ェアに間しては更新の必要性がある。
その場合、端末のデイスプレィに例えば「ヒョウサクセ
イソフトウェアAの更新が必要です。更新しますか?(
Y or N)J等の更新促進メツセージを表示し
、端末利用者に通知する(ステップ23F〉。その際、
端末利用者の状況に応じて、その時点ですぐ更新するか
しないかの選択つまりYESかNoかの入力待ちとしく
ステップ23G)、すぐ更新するとの入力があれば(ス
テップ23H)、ホストコンピュータのファイル転送部
13に対し「ヒョウサクセイソフトウェアA」20Cの
オブジェクトの転送要求を自動てがけ(ステップ23■
)、ファイル転送にて端末に送ってもらい自動実装する
。その際ファイル転送が正常終了した場合は端末デイス
プレィに「更新正常終了」を表示させ(ステップ23J
) 、端末利用者からの確認入力待ちをし、入力後自動
で回線切断を行い終了する。
イソフトウェアAの更新が必要です。更新しますか?(
Y or N)J等の更新促進メツセージを表示し
、端末利用者に通知する(ステップ23F〉。その際、
端末利用者の状況に応じて、その時点ですぐ更新するか
しないかの選択つまりYESかNoかの入力待ちとしく
ステップ23G)、すぐ更新するとの入力があれば(ス
テップ23H)、ホストコンピュータのファイル転送部
13に対し「ヒョウサクセイソフトウェアA」20Cの
オブジェクトの転送要求を自動てがけ(ステップ23■
)、ファイル転送にて端末に送ってもらい自動実装する
。その際ファイル転送が正常終了した場合は端末デイス
プレィに「更新正常終了」を表示させ(ステップ23J
) 、端末利用者からの確認入力待ちをし、入力後自動
で回線切断を行い終了する。
ファイル転送が異常終了した場合、端末のデイスプレィ
に「更新異常終了。再度行いますか?(Y or
N)J等のメツセージを表示しくステップ23K) 、
ステップ23Hの入力待ちへ戻る。YESの入力があっ
た場合は、再度ファイル転送の要求をホストコンピュー
タに対し出し、NOの入力であれば回線切断し終了する
(ステップ23M〉。
に「更新異常終了。再度行いますか?(Y or
N)J等のメツセージを表示しくステップ23K) 、
ステップ23Hの入力待ちへ戻る。YESの入力があっ
た場合は、再度ファイル転送の要求をホストコンピュー
タに対し出し、NOの入力であれば回線切断し終了する
(ステップ23M〉。
以上、説明した様に本発明では、今まで手作業で行って
いた端末ソフトウェアの実装と、ソフトウェア版管理と
を自動化している。これにより、以下の効果が得られる
。
いた端末ソフトウェアの実装と、ソフトウェア版管理と
を自動化している。これにより、以下の効果が得られる
。
第1に、端末ソフトウェア配布者は、端末ソフトウェア
をホストコンピュータのみに登録するだけで良く、従来
の様に全ての端末に一つ一つ実装する必要が無くなると
いう効果がある(端末ソフトウェア実装の効率化〉。
をホストコンピュータのみに登録するだけで良く、従来
の様に全ての端末に一つ一つ実装する必要が無くなると
いう効果がある(端末ソフトウェア実装の効率化〉。
第2に、端末ソフトウェアの版はログオフ時に毎回チエ
ツクされる為、使用する端末ソフトウェアは常に最新版
である事が可能であるという効果がある(端末ソフトウ
ェア版管理の徹底)。
ツクされる為、使用する端末ソフトウェアは常に最新版
である事が可能であるという効果がある(端末ソフトウ
ェア版管理の徹底)。
第3に、端末利用者がログオフ時に自分で端末ソフトウ
ェアの更新を行え、また都合の良い時に行える為、更新
に費やす時間が限定されず、自由度が大きいという効果
がある。端末ソフトウェア更新時間の自由度が大きい。
ェアの更新を行え、また都合の良い時に行える為、更新
に費やす時間が限定されず、自由度が大きいという効果
がある。端末ソフトウェア更新時間の自由度が大きい。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図、第
2図(a)および(b)は本実施例の端末ソフトウェア
版管理情報を示す説明図、第3図は端末に備わる版番号
比較プログラムの処理の流れ図である。 10・・・ホストコンピュータ、11・・・端末ソフト
ウェア最新版番号管理ファイル、12・・・最新版端末
ソフトウェア格納ファイル、13・・・ファイル転送部
、20・・・端末、21・・・最新番号受信ファイル、
22・・・自端末ソフトウェア版番号管理ファイル、2
3・・・版番号比較プログラム、24・・・端末ソフト
ウェア格納ファイル。
2図(a)および(b)は本実施例の端末ソフトウェア
版管理情報を示す説明図、第3図は端末に備わる版番号
比較プログラムの処理の流れ図である。 10・・・ホストコンピュータ、11・・・端末ソフト
ウェア最新版番号管理ファイル、12・・・最新版端末
ソフトウェア格納ファイル、13・・・ファイル転送部
、20・・・端末、21・・・最新番号受信ファイル、
22・・・自端末ソフトウェア版番号管理ファイル、2
3・・・版番号比較プログラム、24・・・端末ソフト
ウェア格納ファイル。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 自ら使用している端末ソフトウェアの名称およびその
版番号を管理しているネットワーク端末と、端末ソフト
ウェアの名称およびその最新番号を管理しているホスト
コンピュータとを備えたネットワークにおいて、 前記ネットワーク端末からの要求に従って前記ホストコ
ンピュータから前記ネットワーク端末に端末ソフトウェ
アの名称及びその最新版番号を通知することと、 前記ネットワーク端末では前記端末ソフトウェアの名称
およびその最新版番号と自から使用している端末ソフト
ウェアの名称およびその版番号とを比較して両者の相異
を判断し、その結果に従って前記最新版番号を有する端
末ソフトウェアを前記ホストコンピュータから転送させ
てこれを実装することとを備えて成ることを特徴とする
端末ソフトウェアの簡易保守方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2078034A JPH03276338A (ja) | 1990-03-27 | 1990-03-27 | 端末ソフトウェアの簡易保守方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2078034A JPH03276338A (ja) | 1990-03-27 | 1990-03-27 | 端末ソフトウェアの簡易保守方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03276338A true JPH03276338A (ja) | 1991-12-06 |
Family
ID=13650532
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2078034A Pending JPH03276338A (ja) | 1990-03-27 | 1990-03-27 | 端末ソフトウェアの簡易保守方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03276338A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0830461A (ja) * | 1994-07-20 | 1996-02-02 | Kyushu Nippon Denki Software Kk | プログラム転送管理方式 |
| JPH08249406A (ja) * | 1995-03-13 | 1996-09-27 | Nec Corp | 電話投票システム |
| US6128101A (en) * | 1998-05-15 | 2000-10-03 | Matsushita Graphic Communication Systems, Inc. | E-mail type facsimile apparatus and E-mail reception method |
| JP2004287769A (ja) * | 2003-03-20 | 2004-10-14 | Olympus Corp | 情報処理システム、サーバシステム、及び端末 |
| JP2010049703A (ja) * | 2005-04-15 | 2010-03-04 | Kt Freetel Co Ltd | 移動通信端末機用コンテンツ提供方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6217859A (ja) * | 1985-07-16 | 1987-01-26 | Fujitsu Ltd | 版数通知応答運用続行制御装置 |
| JPS62100834A (ja) * | 1985-10-28 | 1987-05-11 | Nec Corp | プログラムの版数管理方式 |
| JPH01234954A (ja) * | 1988-03-16 | 1989-09-20 | Toshiba Corp | ファームウェア管理方式 |
-
1990
- 1990-03-27 JP JP2078034A patent/JPH03276338A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6217859A (ja) * | 1985-07-16 | 1987-01-26 | Fujitsu Ltd | 版数通知応答運用続行制御装置 |
| JPS62100834A (ja) * | 1985-10-28 | 1987-05-11 | Nec Corp | プログラムの版数管理方式 |
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| US6128101A (en) * | 1998-05-15 | 2000-10-03 | Matsushita Graphic Communication Systems, Inc. | E-mail type facsimile apparatus and E-mail reception method |
| JP2004287769A (ja) * | 2003-03-20 | 2004-10-14 | Olympus Corp | 情報処理システム、サーバシステム、及び端末 |
| JP2010049703A (ja) * | 2005-04-15 | 2010-03-04 | Kt Freetel Co Ltd | 移動通信端末機用コンテンツ提供方法 |
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