JPH03277000A - 電気音響変換器用振動板 - Google Patents
電気音響変換器用振動板Info
- Publication number
- JPH03277000A JPH03277000A JP7725990A JP7725990A JPH03277000A JP H03277000 A JPH03277000 A JP H03277000A JP 7725990 A JP7725990 A JP 7725990A JP 7725990 A JP7725990 A JP 7725990A JP H03277000 A JPH03277000 A JP H03277000A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- diaphragm
- inorganic
- organic
- organic composite
- base material
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
- Diaphragms For Electromechanical Transducers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、振動板に無機−有機複合体を表面コートまた
は含浸させてなる電気音響変換器用振動板に関する。
は含浸させてなる電気音響変換器用振動板に関する。
(従来の技術)
従来、電気音響変換器に使用される振動板は、プラスチ
ックフィルム、金属板、織布等を成形加工して作るか、
あるいは天然繊維、合成繊維等に樹脂加工等を施し、そ
れを成形加工したものが多く用いられている。
ックフィルム、金属板、織布等を成形加工して作るか、
あるいは天然繊維、合成繊維等に樹脂加工等を施し、そ
れを成形加工したものが多く用いられている。
しかし、これらは比弾性率が小さいため、良好な周波数
特性を得ることができなかった。
特性を得ることができなかった。
これらを改善するために、チタンやアルミナを基材とし
、ダイヤモンド状炭素膜やダイヤモンド膜を基材表面に
形成させた振動板がある。
、ダイヤモンド状炭素膜やダイヤモンド膜を基材表面に
形成させた振動板がある。
一方、紙製の振動板において、内部損失が比較的大きく
、高弾性の振動板を得る方法として、実開昭63−15
6198号に示されるように、紙基材の表面にセラミッ
ク系のコーティング剤を塗布したものもある。
、高弾性の振動板を得る方法として、実開昭63−15
6198号に示されるように、紙基材の表面にセラミッ
ク系のコーティング剤を塗布したものもある。
(発明が解決しようとする課Ifり
しかしながら、前者のものでは基材を100〜900°
C程度に加熱してプラズマCVD法で表面コーティング
しているため、コーテイング膜の厚さは最大でも2μm
程度となり、振動板として十分な効果が得られないこと
と、大形基材へのコーティングが困難となり、コストア
ップの要因となる、といった課題がある。
C程度に加熱してプラズマCVD法で表面コーティング
しているため、コーテイング膜の厚さは最大でも2μm
程度となり、振動板として十分な効果が得られないこと
と、大形基材へのコーティングが困難となり、コストア
ップの要因となる、といった課題がある。
また、後者のものは、コーティング剤としてセラミック
を主原料としているが、セラミック物質の相互間はエポ
キシ樹脂等の有機物質で結合されているため、結局、所
望の高弾性を有する振動板を得ることはできず、かつ三
層構造で構成されるので、構造が複雑であるなどの課題
がある。
を主原料としているが、セラミック物質の相互間はエポ
キシ樹脂等の有機物質で結合されているため、結局、所
望の高弾性を有する振動板を得ることはできず、かつ三
層構造で構成されるので、構造が複雑であるなどの課題
がある。
本発明は、上記のことに鑑み提案されたもので、その目
的とするところは、振動板基材に無機−有機複合体を付
着し、所望の剛性などを備え、耐久性があり、製造が容
品で安価な電気音響変換器用振動板を提供することにあ
る。
的とするところは、振動板基材に無機−有機複合体を付
着し、所望の剛性などを備え、耐久性があり、製造が容
品で安価な電気音響変換器用振動板を提供することにあ
る。
(課題を解決するための手段)
本発明は、天然繊維等の繊維状物質、合成樹脂発泡体ま
たはフィルム、金属発泡体または金属板、セラミック発
泡体またはセラミック板等で構成された振動板基材に、
ゾル−ゲル法にてセラミック系コーティング剤を塗布し
、振動板基材に対して表面コートまたは含浸させ常温ま
たは加熱乾燥にて無機−有機複合体を付着させて振動板
を構成することにより、上記目的を達成している。
たはフィルム、金属発泡体または金属板、セラミック発
泡体またはセラミック板等で構成された振動板基材に、
ゾル−ゲル法にてセラミック系コーティング剤を塗布し
、振動板基材に対して表面コートまたは含浸させ常温ま
たは加熱乾燥にて無機−有機複合体を付着させて振動板
を構成することにより、上記目的を達成している。
また、セラミック系コーティング剤として無機有機複合
体に金属粉等の無機フィラーを添加して構成したものを
用いても良く、−これによっても上記目的を達成してい
る。
体に金属粉等の無機フィラーを添加して構成したものを
用いても良く、−これによっても上記目的を達成してい
る。
(作 用)
本発明では上記のように、皮膜形成剤または添加物の結
合剤(バインダー)にはエポキシ樹脂などの有機物を用
いず、皮膜形成剤または結合剤として、ゾル−ゲル法に
よる無機−有機複合体を使用しているため、高弾性で耐
久性のある振動板を安価に得ることができる。
合剤(バインダー)にはエポキシ樹脂などの有機物を用
いず、皮膜形成剤または結合剤として、ゾル−ゲル法に
よる無機−有機複合体を使用しているため、高弾性で耐
久性のある振動板を安価に得ることができる。
ゾル−ゲル法による無機−有機複合体は、金属アルコキ
シドと有機モノマーを混合し、それらを反応させて作ら
れる。この無機−有機複合体は重合反応によっ□て無機
の結合を有機の高分子で共有結合によってつないだ形の
無機−有m複合体であるため、無機成分と有機成分の相
違並びにそれらの比率によって無機−有機複合体の物性
は任意にコントロールすることができる。つまり、無機
成分の含有量の多い無機−有機複合体はセラミックの性
質を発現し、有機成分の含有量の多い無機有機複合体は
耐熱性の高い合成樹脂の物性に近くなる。
シドと有機モノマーを混合し、それらを反応させて作ら
れる。この無機−有機複合体は重合反応によっ□て無機
の結合を有機の高分子で共有結合によってつないだ形の
無機−有m複合体であるため、無機成分と有機成分の相
違並びにそれらの比率によって無機−有機複合体の物性
は任意にコントロールすることができる。つまり、無機
成分の含有量の多い無機−有機複合体はセラミックの性
質を発現し、有機成分の含有量の多い無機有機複合体は
耐熱性の高い合成樹脂の物性に近くなる。
また、ゾル−ゲル法を使用しているため、上記セラミッ
ク系コーティング剤は次のような特徴を有している。
ク系コーティング剤は次のような特徴を有している。
(1) 低温で無機−有機複合体合成が可能である。
(2)溶液から出発しているので、多成分系であっても
、分子、原子レベルで混合ができるため均一性が良い。
、分子、原子レベルで混合ができるため均一性が良い。
(3)新しい組成の物質の合成が容易である。
さらに、セラミック系コーティング剤を基材の表面に塗
布する場合、特別な装置を用いなくて良いため、コスト
パフォーマンスに優れ、安価な振動板を実現している。
布する場合、特別な装置を用いなくて良いため、コスト
パフォーマンスに優れ、安価な振動板を実現している。
(実施例)
以下に本発明の詳細な説明する。ゾル−ゲル法による無
機−有l5IFA合体は前記のように容易に種々の物質
を合成することができるが、本実施例では、紙基材に、
シリコン−チタニウム系の無機有機複合体にアルミニウ
ム粉を混入した皮膜を形成した場合のものを一例として
記す。
機−有l5IFA合体は前記のように容易に種々の物質
を合成することができるが、本実施例では、紙基材に、
シリコン−チタニウム系の無機有機複合体にアルミニウ
ム粉を混入した皮膜を形成した場合のものを一例として
記す。
紙基材は、NBKP80%、マニラ麻バルブ20%をビ
ータ−に投入し叩解度が23”SRになるまで叩解し、
叩解後のバルブを染料とサイズ剤とで染色、サイズ処理
をした。処理されたパルプ材は水道水で希釈し、抄紙機
にて所定の形状に抄紙し、乾燥して作製した。
ータ−に投入し叩解度が23”SRになるまで叩解し、
叩解後のバルブを染料とサイズ剤とで染色、サイズ処理
をした。処理されたパルプ材は水道水で希釈し、抄紙機
にて所定の形状に抄紙し、乾燥して作製した。
コーティング剤の主成分としては金属酸化物系ポリマー
の一種である金属アルコキシドを用い、この金属アルコ
キシドとしては下記の(1)と(2)を用いた。
の一種である金属アルコキシドを用い、この金属アルコ
キシドとしては下記の(1)と(2)を用いた。
Ti (OC4H9) 4 ・
・ ・ ・ ・(2)(1)と(2)の配合比率はセラ
ミックとしてのSingとTiO□の重量比でStow
/Ti0z=74/26である。
・ ・ ・ ・(2)(1)と(2)の配合比率はセラ
ミックとしてのSingとTiO□の重量比でStow
/Ti0z=74/26である。
溶剤としては、トルエン、キシレン、n−ブタノールの
混合溶剤を用い上記(1)と(2)の混合物とした。混
合後の固形分は25%であり、このようにして製造され
たセラマー剤の固形分と同量のアルミニウム粉を添加し
てセラミック系コーティング剤とした。
混合溶剤を用い上記(1)と(2)の混合物とした。混
合後の固形分は25%であり、このようにして製造され
たセラマー剤の固形分と同量のアルミニウム粉を添加し
てセラミック系コーティング剤とした。
セラミック系コーティング剤の反応物質は、反応の過程
でゾルの状態、ゲルの状態を経過して、無機の結合(S
t−0、Ti−0)を有機の高分子で共有結合によって
つないだ形の無機−有機複合体となって固化体となる。
でゾルの状態、ゲルの状態を経過して、無機の結合(S
t−0、Ti−0)を有機の高分子で共有結合によって
つないだ形の無機−有機複合体となって固化体となる。
この無機−有機複合体をこの種技術分野でハイブリッド
またはセラマーとも称している。
またはセラマーとも称している。
塗布方法としては、上記紙基材表面に基材重量に対して
重量比で15%の上記セラミック系コーティング剤をエ
アースプレーで均一に塗布した。
重量比で15%の上記セラミック系コーティング剤をエ
アースプレーで均一に塗布した。
塗布されたものは室温で5分間放置後、150°Cで4
0分間強制乾燥した。なお、乾燥手段としては、常温で
約10日放置したままでも、あるいは強制乾燥でも良く
、これらは製造時間の問題である。
0分間強制乾燥した。なお、乾燥手段としては、常温で
約10日放置したままでも、あるいは強制乾燥でも良く
、これらは製造時間の問題である。
得られた無機−有機複合体の皮膜は硬度が鉛筆硬度で6
〜7Hであり、フレキシブル性のあるセラミック系皮膜
となった。振動板としては高弾性で適度の内部損失を有
し、機械的疲労がなく、耐水性、耐熱性、耐候性が優れ
、かつ電気導電性なく難燃性であワた。
〜7Hであり、フレキシブル性のあるセラミック系皮膜
となった。振動板としては高弾性で適度の内部損失を有
し、機械的疲労がなく、耐水性、耐熱性、耐候性が優れ
、かつ電気導電性なく難燃性であワた。
紙基材に塗布された振動板の部分断面を第1図に示す、
すなわち、第1図において1は振動板基材、2はその表
面に形成された無機−有機複合体、2aは振動板基材l
中に含浸された無機−有機複合体である。
すなわち、第1図において1は振動板基材、2はその表
面に形成された無機−有機複合体、2aは振動板基材l
中に含浸された無機−有機複合体である。
第3図は本実施例で作製した振動板を用いた1610径
のスピーカの周波数特性を示し、Aは本発明のもの、B
は従来の紙製振動板である。
のスピーカの周波数特性を示し、Aは本発明のもの、B
は従来の紙製振動板である。
なお、第1回では暴動仮基材1の一方の面のみに無機−
有機複合体2を形成した例について示したが、両面に形
成しても良いことは勿論である。
有機複合体2を形成した例について示したが、両面に形
成しても良いことは勿論である。
また、第3図に示すように、振動板基材1の表面に適宜
の配合比の上記コーティング剤をエアースプレーで吹き
付けるなどして無機−有機複合体を含浸させた振動板で
あっても良く、この場合も優れた緒特性を有する振動板
を得ることができる。
の配合比の上記コーティング剤をエアースプレーで吹き
付けるなどして無機−有機複合体を含浸させた振動板で
あっても良く、この場合も優れた緒特性を有する振動板
を得ることができる。
なお、上記実施例では、セラミック系コーティング剤を
無機−有機複合体とアルミニウム粉とで構成した例につ
いて説明したが、アルミニウム粉以外の無機質フィラー
を用いたものであっても良(、この場合、セラミック特
有の脆さがなくなり、耐久性を大巾に向上させることが
できる。
無機−有機複合体とアルミニウム粉とで構成した例につ
いて説明したが、アルミニウム粉以外の無機質フィラー
を用いたものであっても良(、この場合、セラミック特
有の脆さがなくなり、耐久性を大巾に向上させることが
できる。
また、振動板基材1としては紙基材を用い、これを所定
の形状に抄紙・乾燥させてなる天然繊維の繊維状物質の
ほかに、例えば合成樹脂発泡体またはフィルム、金属発
泡体または金属板、セラミック発泡体またはセラミック
板等を用い、これにゾル−ゲル法により無機−有機複合
体を形成しても良い。
の形状に抄紙・乾燥させてなる天然繊維の繊維状物質の
ほかに、例えば合成樹脂発泡体またはフィルム、金属発
泡体または金属板、セラミック発泡体またはセラミック
板等を用い、これにゾル−ゲル法により無機−有機複合
体を形成しても良い。
(発明の効果)
以上のように、本発明によれば、振動板基材にセラミッ
ク系コーティング剤を塗布または含浸し、常温乾燥また
は加熱乾燥して前記振動板基材に無機−有機複合体を形
成したので、高弾性で耐久性の良い振動板を得ることが
できる。
ク系コーティング剤を塗布または含浸し、常温乾燥また
は加熱乾燥して前記振動板基材に無機−有機複合体を形
成したので、高弾性で耐久性の良い振動板を得ることが
できる。
さらに、耐熱性の低い合成樹脂基材であっても、通常の
塗装のように、セラミック系コーティング剤を塗布させ
、乾燥させるといった簡易構成としたから、特別の特殊
な装置が不要で製造が容品となり、かつ量産性に優れ、
安価な振動板を得ることができる等の効果がある。
塗装のように、セラミック系コーティング剤を塗布させ
、乾燥させるといった簡易構成としたから、特別の特殊
な装置が不要で製造が容品となり、かつ量産性に優れ、
安価な振動板を得ることができる等の効果がある。
第1図は本発明の振動板の部分断面図、第2図は本発明
と従来例とを比較した周波数特性図、第3図は本発明の
振動板の他の例を示す。 1・・・振動板基材、2・・・無機−有機複合体、2a
・・・含浸されたセラマー
と従来例とを比較した周波数特性図、第3図は本発明の
振動板の他の例を示す。 1・・・振動板基材、2・・・無機−有機複合体、2a
・・・含浸されたセラマー
Claims (2)
- (1)天然繊維等の繊維状物質、合成樹脂発泡体または
フィルム、金属発泡体または金属板、セラミック発泡体
またはセラミック板等で構成された振動板基材に、ゾル
−ゲル法にてセラミック系コーティング剤を塗布し、振
動板基材に対して表面コートまたは含浸させ常温または
加熱乾燥にて無機−有機複合体を付着させたことを特徴
とする電気音響変換器用振動板。 - (2)セラミック系コーティング剤は上記無機−有機複
合体に金属粉等の無機フィラーを添加して構成したこと
を特徴とする請求項(1)記載の電気音響変換器用振動
板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7725990A JP2886607B2 (ja) | 1990-03-27 | 1990-03-27 | 電気音響変換器用振動板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7725990A JP2886607B2 (ja) | 1990-03-27 | 1990-03-27 | 電気音響変換器用振動板 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03277000A true JPH03277000A (ja) | 1991-12-09 |
| JP2886607B2 JP2886607B2 (ja) | 1999-04-26 |
Family
ID=13628856
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7725990A Expired - Fee Related JP2886607B2 (ja) | 1990-03-27 | 1990-03-27 | 電気音響変換器用振動板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2886607B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997022566A1 (en) * | 1995-12-15 | 1997-06-26 | Westinghouse Electric Corporation | Oxide ceramic composite for high temperature environment device, method and system |
| JP2016051991A (ja) * | 2014-08-29 | 2016-04-11 | パイオニア株式会社 | スピーカ用振動板、及び、スピーカ装置 |
| WO2017046874A1 (ja) * | 2015-09-15 | 2017-03-23 | パイオニア株式会社 | スピーカ用振動板、スピーカ装置、および、移動体 |
-
1990
- 1990-03-27 JP JP7725990A patent/JP2886607B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997022566A1 (en) * | 1995-12-15 | 1997-06-26 | Westinghouse Electric Corporation | Oxide ceramic composite for high temperature environment device, method and system |
| JP2016051991A (ja) * | 2014-08-29 | 2016-04-11 | パイオニア株式会社 | スピーカ用振動板、及び、スピーカ装置 |
| WO2017046874A1 (ja) * | 2015-09-15 | 2017-03-23 | パイオニア株式会社 | スピーカ用振動板、スピーカ装置、および、移動体 |
| JPWO2017046874A1 (ja) * | 2015-09-15 | 2018-06-28 | パイオニア株式会社 | スピーカ用振動板、スピーカ装置、および、移動体 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2886607B2 (ja) | 1999-04-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5164260A (en) | Soundproofing materials | |
| AU736047B2 (en) | Coated structural articles | |
| US5431782A (en) | Synthetic papers based on thermally stable fibres, pulp and binder and process for obtaining them | |
| JP2886607B2 (ja) | 電気音響変換器用振動板 | |
| JPH06311595A (ja) | 電気音響変換器用振動板 | |
| JP2886608B2 (ja) | スピーカ用振動板 | |
| CN114634331A (zh) | 一种气凝胶改性的玻璃纤维隔热板及制备方法 | |
| KR930005755B1 (ko) | 전기음향 기기용 진동판 | |
| JP2908828B2 (ja) | スピーカ用振動板 | |
| JP2506498Y2 (ja) | 電気音響変換器用振動板 | |
| KR930005756B1 (ko) | 스피커용 진동판 | |
| JP2004533321A (ja) | 音響的に活性なフォーム材料の表面コーティング | |
| JP3180036B2 (ja) | 不燃化粧板 | |
| JP3828032B2 (ja) | 電気音響変換器用防水振動板 | |
| JP2986898B2 (ja) | スピーカ用ボイスコイルボビン | |
| JP2687182B2 (ja) | 複合材料 | |
| JPS5816679B2 (ja) | スピ−カコ−ンノ セイゾウホウ | |
| KR100195826B1 (ko) | 음향기기용 특히 확성기용 막의 준비방법 및 이 방법에 의해 얻은 막 | |
| JPS6366361A (ja) | 成形物品に熱成形するための繊維マット | |
| JP2936658B2 (ja) | スピーカ用振動板 | |
| KR890007796Y1 (ko) | 건축용 내장재 | |
| KR970011799B1 (ko) | 내열성이 우수한 스피커용 진동판의 제조방법 | |
| JPH04257439A (ja) | 複合材料 | |
| KR102238872B1 (ko) | 복합재 예비성형 보드 및 이의 제조방법 | |
| JPS61251296A (ja) | スピ−カ用振動板 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080212 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090212 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090212 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100212 Year of fee payment: 11 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |