JPH03277532A - 繊維強化プラスチック曲管の製造方法 - Google Patents
繊維強化プラスチック曲管の製造方法Info
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- JPH03277532A JPH03277532A JP2079364A JP7936490A JPH03277532A JP H03277532 A JPH03277532 A JP H03277532A JP 2079364 A JP2079364 A JP 2079364A JP 7936490 A JP7936490 A JP 7936490A JP H03277532 A JPH03277532 A JP H03277532A
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- JP
- Japan
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- composite material
- fiber
- resin composite
- reinforced resin
- mold
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- Moulding By Coating Moulds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は繊維強化プラスチック曲管の製造方法、特に繊
維強化樹脂複合材を金型に装着するに先立って、芯金を
繊維強化樹脂複合材から離型させる必要のない繊維強化
プラスチック曲管の製造方法に関する。
維強化樹脂複合材を金型に装着するに先立って、芯金を
繊維強化樹脂複合材から離型させる必要のない繊維強化
プラスチック曲管の製造方法に関する。
(従来の技術)
従来繊維強化プラスチック曲管の製造方法として、金型
に相当する成型芯体にゴム弾性管状体を使用するものが
知られている(特公昭63−21607号、特公昭63
−21608号各公報1゜また、他の方法として、金型
に相当する芯型にスチール製等の中実体又は中空体を使
用するものが知られている(vF開昭64−78825
号公報)。
に相当する成型芯体にゴム弾性管状体を使用するものが
知られている(特公昭63−21607号、特公昭63
−21608号各公報1゜また、他の方法として、金型
に相当する芯型にスチール製等の中実体又は中空体を使
用するものが知られている(vF開昭64−78825
号公報)。
(発明が解決しようとする諜H)
前者は、ゴム弾性管状体に繊維プリプレグを巻きつけた
ものを曲管成型し、金型に装着するものであるが、ゴム
弾性管状体を成型芯体として使用するため、ゴム弾性管
状体に繊維プリプレグを巻きつける時に充分に圧力を付
与することができず、気泡が入り易い。
ものを曲管成型し、金型に装着するものであるが、ゴム
弾性管状体を成型芯体として使用するため、ゴム弾性管
状体に繊維プリプレグを巻きつける時に充分に圧力を付
与することができず、気泡が入り易い。
また、後者は、芯型を挿通した芯材にFRP層を捲回し
、次いで外被体を被覆し、芯型を抜去して保形型にセッ
トする。
、次いで外被体を被覆し、芯型を抜去して保形型にセッ
トする。
未硬化のまま離型するので手間がかかり、また離型後面
管成形するので変形することがある。
管成形するので変形することがある。
本発明は、繊維強化樹脂複合材を金型に装着するに際し
、繊維強化樹脂複合材の積層成形時に内挿された芯金を
離型することな(、また成形による変形が少なくて気泡
の発生の少ない製品を生産性良く製造する繊維強化プラ
スチック曲管の製造方法を提供することを目的としてい
る。
、繊維強化樹脂複合材の積層成形時に内挿された芯金を
離型することな(、また成形による変形が少なくて気泡
の発生の少ない製品を生産性良く製造する繊維強化プラ
スチック曲管の製造方法を提供することを目的としてい
る。
(課題を解決するための手段)
本発明は上記目的を達成するためになされたものであり
、屈曲自在な中空芯金に繊維強化樹脂複合材を積層成形
し、中空芯金を内挿したまま繊維強化樹脂複合材を曲管
成形して金型に装着し、金型内に送給し中空芯金の隙間
部を通して繊維強化樹脂複合材の内面に作用する加圧流
体により繊維強化樹脂複合材を膨張させ、次いで繊維強
化樹脂複合材に加熱硬化処理を施す繊維強化プラスチッ
ク曲管の製造方法に係る。
、屈曲自在な中空芯金に繊維強化樹脂複合材を積層成形
し、中空芯金を内挿したまま繊維強化樹脂複合材を曲管
成形して金型に装着し、金型内に送給し中空芯金の隙間
部を通して繊維強化樹脂複合材の内面に作用する加圧流
体により繊維強化樹脂複合材を膨張させ、次いで繊維強
化樹脂複合材に加熱硬化処理を施す繊維強化プラスチッ
ク曲管の製造方法に係る。
以下、本発明をさらに詳しく説明する。
本発明に使用される繊維強化樹脂複合材としては、ガラ
スプリプレグ、カーボンファイバー一方向性プリプレグ
、カーボンファイバークロスプリプレグ、或いはアラミ
ドファイバークロスプリプレグ等を使用する。
スプリプレグ、カーボンファイバー一方向性プリプレグ
、カーボンファイバークロスプリプレグ、或いはアラミ
ドファイバークロスプリプレグ等を使用する。
かかる繊維強化樹脂複合材を中空芯金に捲回して積層成
形する。
形する。
積層成形された繊維強化樹脂複合材は、そのまま中空芯
金を内挿した状態で、製品形状に応じて曲管成形を施す
、したがって、中空芯金は屈曲自在なものを使用する。
金を内挿した状態で、製品形状に応じて曲管成形を施す
、したがって、中空芯金は屈曲自在なものを使用する。
繊維強化樹脂複合材を金型に装着した後、金型内に中空
芯金に沿って繊維強化樹脂複合材に作用する加圧流体を
送給する。
芯金に沿って繊維強化樹脂複合材に作用する加圧流体を
送給する。
しかし、加圧流体は、中空芯金を介して繊維強化樹脂複
合材に作用するのではなく、中空芯金の隙間部を通って
繊維強化樹脂複合材の内面に作用させるようにする。
合材に作用するのではなく、中空芯金の隙間部を通って
繊維強化樹脂複合材の内面に作用させるようにする。
かかる中空芯金としては、コイル状、或はブレード状の
ものが適合する。これらは、型として強度を有し、しか
も屈曲性があり、隙間部を有するものである。
ものが適合する。これらは、型として強度を有し、しか
も屈曲性があり、隙間部を有するものである。
本発明において、加圧流体の作用により、繊維強化樹脂
複合材の内面は申合芯金より離間する。
複合材の内面は申合芯金より離間する。
特に、コイル状の中空芯金はその一端を引張ることによ
りコイルの径が縮径する。
りコイルの径が縮径する。
したがって、離型フィルム等の離型層を設けなくても、
中空芯金を金型から取出すことができる。
中空芯金を金型から取出すことができる。
また、中空芯金は隙間部を有するので、シリコーンゴム
層を介在させるようにすればよい。
層を介在させるようにすればよい。
繊維強化樹脂複合材を加圧流体により膨張させて後、加
熱硬化処理を施す。加熱方法としては、金型を硬化炉内
に入れて加熱し、さらに偏熱を防止するために、中空芯
金に電熱線を通し、通電することにより芯金自体をも加
熱することができ、これによって内面の硬化反応を促進
することができる。
熱硬化処理を施す。加熱方法としては、金型を硬化炉内
に入れて加熱し、さらに偏熱を防止するために、中空芯
金に電熱線を通し、通電することにより芯金自体をも加
熱することができ、これによって内面の硬化反応を促進
することができる。
本発明における中空芯金は隙間部を有し、加圧流体はこ
の隙間部を通して繊維強化樹脂複合材の内面に直接或は
シリコーンゴム層等を介して接触する。
の隙間部を通して繊維強化樹脂複合材の内面に直接或は
シリコーンゴム層等を介して接触する。
したがって、中空芯金は、加圧流体が繊維強化樹脂複合
体に作用するのに、何ら抵抗することはない。
体に作用するのに、何ら抵抗することはない。
(実施例)
本発明の実施例を第1図〜第4図を参照しつつ、説明す
る。
る。
第1図は屈曲自在な中空芯金1に積層成形された繊維強
化樹脂複合材2を示す。
化樹脂複合材2を示す。
ここで、中空芯金1として用いたのは、第2図aに示す
バネ鋼によるコイル状のものと、第2図すに示すブレー
ド状のものである。いずれも、中空芯金ば繊維強化樹脂
複合材2を曲管成形するために屈曲自在であり、また圧
縮空気を通過させて繊維強化樹脂複合材2の内面に作用
させるための隙間部を全長にわたり有する。第3図a、
第3図樹脂複合材2として積層した場合、第3図すは中
金芯金1にシリコーンゴム層4を挿入し、さらに離型層
として離型フィルム3を挿入し、その上刃らカーボンフ
ァイバー一方向性プリプレグをta!1強化樹脂複合材
2として捲回積層した場合を示1かかる状態の繊維強化
樹脂複合材2を第4図6S示すごとき金型5に装着し、
ノズル8を通じて■縮空気を供給して繊維強化樹脂複合
材2に膨張、熱硬化処理を施した。金型5は開閉型の上
型6、下型7からなる。9は空気の排出口を示す。
バネ鋼によるコイル状のものと、第2図すに示すブレー
ド状のものである。いずれも、中空芯金ば繊維強化樹脂
複合材2を曲管成形するために屈曲自在であり、また圧
縮空気を通過させて繊維強化樹脂複合材2の内面に作用
させるための隙間部を全長にわたり有する。第3図a、
第3図樹脂複合材2として積層した場合、第3図すは中
金芯金1にシリコーンゴム層4を挿入し、さらに離型層
として離型フィルム3を挿入し、その上刃らカーボンフ
ァイバー一方向性プリプレグをta!1強化樹脂複合材
2として捲回積層した場合を示1かかる状態の繊維強化
樹脂複合材2を第4図6S示すごとき金型5に装着し、
ノズル8を通じて■縮空気を供給して繊維強化樹脂複合
材2に膨張、熱硬化処理を施した。金型5は開閉型の上
型6、下型7からなる。9は空気の排出口を示す。
かかる方法により、気泡少なく、しわの少ない繊維強化
プラスチックの曲管を製造することができた。
プラスチックの曲管を製造することができた。
(発明の効果)
本発明によれば、繊維強化プラスチックの曲管を気泡が
少なく、しわの少ないものに仕上げることができる。
少なく、しわの少ないものに仕上げることができる。
また、製造上において芯金の出し入れなしに製作でき、
生産性の向上に貢献できるので、実用性は極めて大であ
る。
生産性の向上に貢献できるので、実用性は極めて大であ
る。
第1図は本発明における中空芯金を内挿した繊維強化樹
脂複合材の例を示す図、 第2図a、第2図すは第1図の中空芯金例の長さ方向一
部側面図、 第3図a、第3図すは第1図A−A断面の例を示す図、 第4図は本発明の実施に使用する金型例を示す図である
。 1・・・中空芯金、2・・・繊維強化樹脂複合材、5・
・・金型。 第 図 /−A 第2図a 第 2図す 第3図q 第 3図す 第 図
脂複合材の例を示す図、 第2図a、第2図すは第1図の中空芯金例の長さ方向一
部側面図、 第3図a、第3図すは第1図A−A断面の例を示す図、 第4図は本発明の実施に使用する金型例を示す図である
。 1・・・中空芯金、2・・・繊維強化樹脂複合材、5・
・・金型。 第 図 /−A 第2図a 第 2図す 第3図q 第 3図す 第 図
Claims (2)
- (1)屈曲自在な中空芯金に繊維強化樹脂複合材を積層
成形し、該中空芯金を内挿したまま該繊維強化樹脂複合
材を曲管成形して金型に装着し、該金型内に送給し前記
中空芯金の隙間部を通して前記繊維強化樹脂複合材の内
面に作用する加圧流体により前記繊維強化樹脂複合材を
膨張させ、次いで前記繊維強化樹脂複合材に加熱硬化処
理を施すことを特徴とする繊維強化プラスチック曲管の
製造方法。 - (2)中空芯金をコイル状又はブレード状とする請求項
1記載の繊維強化プラスチック曲管の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2079364A JPH03277532A (ja) | 1990-03-28 | 1990-03-28 | 繊維強化プラスチック曲管の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2079364A JPH03277532A (ja) | 1990-03-28 | 1990-03-28 | 繊維強化プラスチック曲管の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03277532A true JPH03277532A (ja) | 1991-12-09 |
Family
ID=13687828
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2079364A Pending JPH03277532A (ja) | 1990-03-28 | 1990-03-28 | 繊維強化プラスチック曲管の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03277532A (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100457685B1 (ko) * | 2002-02-20 | 2004-11-18 | 송홍준 | 전차선 지지용 절연봉의 제조방법 |
| JP2005111773A (ja) * | 2003-10-07 | 2005-04-28 | Toho Tenax Co Ltd | 複合管状体の製造方法 |
| JP2009542493A (ja) * | 2006-07-06 | 2009-12-03 | エアバス ドイチェランド ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング | 航空機または宇宙船に用いられる複合繊維部品を製造する方法及び成形コア材並びにこれらより得られる複合繊維部品 |
| US8500085B2 (en) | 2006-07-06 | 2013-08-06 | Airbus Operations Gmbh | Method for manufacturing a composite fiber component for aerospace |
| EP2303411A4 (en) * | 2008-06-20 | 2013-12-18 | Elkhart Brass Mfg Co | FIRE-FIGHTING DEVICE WITH WATERFLOW |
| US8906489B2 (en) | 2006-07-06 | 2014-12-09 | Airbus Operations Gmbh | Method for producing a fibre composite component for aviation and spaceflight |
| JP2016013682A (ja) * | 2014-07-03 | 2016-01-28 | ザ・ボーイング・カンパニーTheBoeing Company | 折り畳み式コイルマンドレル |
| US9492974B2 (en) | 2006-07-06 | 2016-11-15 | Airbus Operations Gmbh | Method for producing a fiber composite component for aviation and spaceflight |
| US10207463B2 (en) | 2006-07-06 | 2019-02-19 | Airbus Operations Gmbh | Method for producing a fiber composite component for aerospace |
| JP2022056047A (ja) * | 2020-09-29 | 2022-04-08 | 住友ゴム工業株式会社 | 加圧治具、それを用いた繊維強化樹脂製パイプの製造方法及び製造装置 |
-
1990
- 1990-03-28 JP JP2079364A patent/JPH03277532A/ja active Pending
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100457685B1 (ko) * | 2002-02-20 | 2004-11-18 | 송홍준 | 전차선 지지용 절연봉의 제조방법 |
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| US9492974B2 (en) | 2006-07-06 | 2016-11-15 | Airbus Operations Gmbh | Method for producing a fiber composite component for aviation and spaceflight |
| US10207463B2 (en) | 2006-07-06 | 2019-02-19 | Airbus Operations Gmbh | Method for producing a fiber composite component for aerospace |
| EP2303411A4 (en) * | 2008-06-20 | 2013-12-18 | Elkhart Brass Mfg Co | FIRE-FIGHTING DEVICE WITH WATERFLOW |
| JP2016013682A (ja) * | 2014-07-03 | 2016-01-28 | ザ・ボーイング・カンパニーTheBoeing Company | 折り畳み式コイルマンドレル |
| JP2022056047A (ja) * | 2020-09-29 | 2022-04-08 | 住友ゴム工業株式会社 | 加圧治具、それを用いた繊維強化樹脂製パイプの製造方法及び製造装置 |
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