JPH03278831A - 紫外線照射装置 - Google Patents
紫外線照射装置Info
- Publication number
- JPH03278831A JPH03278831A JP2082298A JP8229890A JPH03278831A JP H03278831 A JPH03278831 A JP H03278831A JP 2082298 A JP2082298 A JP 2082298A JP 8229890 A JP8229890 A JP 8229890A JP H03278831 A JPH03278831 A JP H03278831A
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- JP
- Japan
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- ventilation
- room
- chamber
- ultraviolet
- flow
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- Pending
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- Coating Apparatus (AREA)
- Heating, Cooling, Or Curing Plastics Or The Like In General (AREA)
- Physical Or Chemical Processes And Apparatus (AREA)
- Exposure Of Semiconductors, Excluding Electron Or Ion Beam Exposure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、紫外線照射装置に関する。
[従来の技術]
半導体、プリント回路基板等々の製作工程やインキ、樹
脂の硬化・乾燥等々で用いられる紫外線照射装置の一例
を笛5図−第6図に示す。
脂の硬化・乾燥等々で用いられる紫外線照射装置の一例
を笛5図−第6図に示す。
1は照射ユニット10を収容する第1室で防塵等のため
に閉鎖状態に形成されている。2は第2室でワーク5を
搬送する搬送手段20を収容する。
に閉鎖状態に形成されている。2は第2室でワーク5を
搬送する搬送手段20を収容する。
なお、4は熱線カットフィルターである。
第1室1には、複数の排出口1つか設けられ、上部には
照射ユニット10(紫外線ランプ11反射板12)に送
風する冷風手段15が配設されている。
照射ユニット10(紫外線ランプ11反射板12)に送
風する冷風手段15が配設されている。
一方、第2室2は、第1室1の下側に接近配設され、ワ
ーク5はもとより搬送手段20を形成するコンベア21
への塵芥の付着や作業安全・騒音防止のために略閉鎖状
態に形成されている。
ーク5はもとより搬送手段20を形成するコンベア21
への塵芥の付着や作業安全・騒音防止のために略閉鎖状
態に形成されている。
[発明が解決しようとする課頭」
ところで、反射板12は照射効率向上のために紫外線を
反射し赤外線等の他光線を透過するタイクロイックミラ
ーが採用されることか多い。したがって、上記他光線が
排出口19を透過し外部に直接漏れてしまうので不都合
が生じる。また、かかる不都合を軽減しかつ防塵効果を
向上させる観点から排出口1つを無制限に拡大するわけ
にはいかない、このために風冷手段15のファン等が大
型となる問題もある。しかも、各排出口19は第1室1
の側壁に設けられるので、照射面近傍に暖気か停滞し易
くワーク5に対する影響も無視できなくなっている。
反射し赤外線等の他光線を透過するタイクロイックミラ
ーが採用されることか多い。したがって、上記他光線が
排出口19を透過し外部に直接漏れてしまうので不都合
が生じる。また、かかる不都合を軽減しかつ防塵効果を
向上させる観点から排出口1つを無制限に拡大するわけ
にはいかない、このために風冷手段15のファン等が大
型となる問題もある。しかも、各排出口19は第1室1
の側壁に設けられるので、照射面近傍に暖気か停滞し易
くワーク5に対する影響も無視できなくなっている。
一方、第2室2も上記の通り路閉鎖型とされているとこ
ろ、高精度化、多様化に伴い耐熱性の低いワーク5も加
工対象としなければならないので、その換気も必要との
指摘がなされつつある。つまり、ワーク5およびベルト
コンベア21の上面21U等も冷却すべしとの要請があ
る。
ろ、高精度化、多様化に伴い耐熱性の低いワーク5も加
工対象としなければならないので、その換気も必要との
指摘がなされつつある。つまり、ワーク5およびベルト
コンベア21の上面21U等も冷却すべしとの要請があ
る。
本発明の目的は、各室の防塵効果や赤外線等の漏洩防止
を助長しながら、画室の冷却・換気を高能率かつ円滑に
行える紫外線照射装置を提供することにある。
を助長しながら、画室の冷却・換気を高能率かつ円滑に
行える紫外線照射装置を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
本発明は、紫外線照射ユニットを格納した第1室に紫外
線ランプ等を冷却する風冷手段を設けるとともにワーク
搬送手段を格納した第2室に室内換気を行う換気手段を
設け、 前記第1室と第2室との間に画室を連通ずる通風流路を
形成しかつ前記風冷手段と換気手段とを該通風流路内通
風か一方向となるように形成したことを特徴とする。
線ランプ等を冷却する風冷手段を設けるとともにワーク
搬送手段を格納した第2室に室内換気を行う換気手段を
設け、 前記第1室と第2室との間に画室を連通ずる通風流路を
形成しかつ前記風冷手段と換気手段とを該通風流路内通
風か一方向となるように形成したことを特徴とする。
[作 用]
本発明では、第1室と第2室とは通風流路で連通されか
つ風冷手段と換気手段とは両室共通の一方向流を形成す
るものであるから、風冷手段と換気手段とを駆動すれば
、両室内を能率良く円滑に冷却・換気できる。よって、
暖気停滞、赤外線等漏洩等がなく高効率の紫外線照射か
でき、設備小型化も図れる。
つ風冷手段と換気手段とは両室共通の一方向流を形成す
るものであるから、風冷手段と換気手段とを駆動すれば
、両室内を能率良く円滑に冷却・換気できる。よって、
暖気停滞、赤外線等漏洩等がなく高効率の紫外線照射か
でき、設備小型化も図れる。
[実施例]
以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。
(第1実施例)
第1実施例は、第1図に示される。
照射ユニット10(紫外線ランプ111反射板12)、
風冷手段15.熱線カッt・フィルター4等が配設され
た第1室1と、搬送手段20.換気手段25等か配設さ
れた第2室2とは、上下に配され、両者1.2間は複数
の通風流F!@3 (3L。
風冷手段15.熱線カッt・フィルター4等が配設され
た第1室1と、搬送手段20.換気手段25等か配設さ
れた第2室2とは、上下に配され、両者1.2間は複数
の通風流F!@3 (3L。
3R)で連通されている。
したかって、第1室1には排気口(1つ)を設けなくて
もよいから、赤外線等の外部への漏洩が防止され、防塵
も完全となる。なお、第2室2に設けた吸込口29は、
風冷手段15.換気手段25をそれぞれに形成するファ
ンの小型化等を図るものである。
もよいから、赤外線等の外部への漏洩が防止され、防塵
も完全となる。なお、第2室2に設けた吸込口29は、
風冷手段15.換気手段25をそれぞれに形成するファ
ンの小型化等を図るものである。
なお、熱線カットフィルター4は、紫外線を通過させそ
の他の光線(赤外線、可視光線)を遮断すなわち反射・
吸収するものである。
の他の光線(赤外線、可視光線)を遮断すなわち反射・
吸収するものである。
ここに、風冷手段15を送風ファン、換気手段25を吸
込ファンとすることによって、通風流路3に一方向流を
形成している。したがって、両手段15.25は相互に
補完しながら、画室1.2内には最小的動力で高能率の
冷却・換気通風が確立される。
込ファンとすることによって、通風流路3に一方向流を
形成している。したがって、両手段15.25は相互に
補完しながら、画室1.2内には最小的動力で高能率の
冷却・換気通風が確立される。
しかして、この実施例によれは、両室1.2間を通m流
i?83で連通させ、風冷手段15と換気手段25とを
一方向流通を確立するように構成されているので、両手
段15.25の小型化を図りつつ円滑な冷却・換気を達
成できる。
i?83で連通させ、風冷手段15と換気手段25とを
一方向流通を確立するように構成されているので、両手
段15.25の小型化を図りつつ円滑な冷却・換気を達
成できる。
また、通風流路3の数、拡口面積を適宜に選択すること
により第1室1内の冷風流れを最適なものとすることか
できるから、照射ユニット1゜(11,12’)の冷却
はもとより照射面の暖気をも迅速に排出でき、第1室1
がら外部への赤外線等光線の漏洩も完全に防止できる。
により第1室1内の冷風流れを最適なものとすることか
できるから、照射ユニット1゜(11,12’)の冷却
はもとより照射面の暖気をも迅速に排出でき、第1室1
がら外部への赤外線等光線の漏洩も完全に防止できる。
さらに、第2室2内の換気流動も、上記と同様に自由選
択できるから、搬送手段2o全体はもとより、特にベル
トコンベア21の上面21Uの表裏を同時に冷却するこ
とにより耐熱性の低いワーク5にも広く適用できる。ま
た、搬送手段2oのコンベアをメツシュ方式としなくて
もよいなとの設備的、コスト的利益も享受できる。
択できるから、搬送手段2o全体はもとより、特にベル
トコンベア21の上面21Uの表裏を同時に冷却するこ
とにより耐熱性の低いワーク5にも広く適用できる。ま
た、搬送手段2oのコンベアをメツシュ方式としなくて
もよいなとの設備的、コスト的利益も享受できる。
さらにまた、画室1.2内の流通は、手段15と手段2
5との協働により決められるので、照射ユニット10や
ワーク5の近傍では緩流で他の部位は高速流となるよう
に全体として設備の小型化が図れる。
5との協働により決められるので、照射ユニット10や
ワーク5の近傍では緩流で他の部位は高速流となるよう
に全体として設備の小型化が図れる。
(第2実施例)
第2実施例は、第2図〜第3図に示される。
この実施例では、搬送手段20を構成するコンベアベル
ト21(上面21U)の表裏面、ベルト21上のワーク
5および熱線カットフィルター4の上面を一層集中的か
つ高能率に冷却して適用性の拡大と高品質照射処理を図
るものとして形成されている。
ト21(上面21U)の表裏面、ベルト21上のワーク
5および熱線カットフィルター4の上面を一層集中的か
つ高能率に冷却して適用性の拡大と高品質照射処理を図
るものとして形成されている。
すなわち、第2図、第3図に示すように、3つの照射ユ
ニットIOA〜IOCを設ける場合として、ベルトコン
ベア21内に3連式のタクト27(27A、27B、2
7C)を設けるとともに各タクトに独自の吸込ファン2
6を3台(26A。
ニットIOA〜IOCを設ける場合として、ベルトコン
ベア21内に3連式のタクト27(27A、27B、2
7C)を設けるとともに各タクトに独自の吸込ファン2
6を3台(26A。
26B、26C)設けて換気手段25を形成し、ベルト
21の回行方向と直交する方向の換気流を生成するもの
とされている。
21の回行方向と直交する方向の換気流を生成するもの
とされている。
各ダクト27には、通風流路3 (3L、3R)。
ベルト上面21Uの裏面、吸込口29等に対追させた複
数の開口28か設けられている。
数の開口28か設けられている。
したかって、各ダクト27内に各吸込ファン26により
比較的強力な負圧を形成できるから、ベルト上面2Uの
裏面は直接吸引される空気流動によって冷却される、と
ともにその表面および表面上のワーク5は通風流路3R
から3Lに向かう層流的空気流動によって均一に冷却さ
れる。また、風冷手段15からの空気は、照射ユニット
10を冷却した後、熱線カットフィルター4上を各通風
流#I3R,3Lに向けた平行流となって流れ、各通風
流R3R,3Lを通してタクト27内に吸引される。
比較的強力な負圧を形成できるから、ベルト上面2Uの
裏面は直接吸引される空気流動によって冷却される、と
ともにその表面および表面上のワーク5は通風流路3R
から3Lに向かう層流的空気流動によって均一に冷却さ
れる。また、風冷手段15からの空気は、照射ユニット
10を冷却した後、熱線カットフィルター4上を各通風
流#I3R,3Lに向けた平行流となって流れ、各通風
流R3R,3Lを通してタクト27内に吸引される。
ここに、タクト27をコンベアベルト21の幅方向に配
設するには、設備的簡素化の他、冷却を必要とするコン
ベアベルト21の部位、つまり照射部位を集中的かつ均
一に効率良く冷却するためである。また、複数(3)の
ダクト27A、27B、27Cを並列配設したのは、上
記と同様に一層の均一冷却を達成するためである。した
かって、大型ワーク5に紫外線を照射する場合等におい
て、照射ユニット10を第4図に示す如く複数(3)白
亜列配設しかつ各照射ユニット(IOA、10B、l0
C)を各室LA、IB、ICで区画した装置を構築する
ことか可能となる。
設するには、設備的簡素化の他、冷却を必要とするコン
ベアベルト21の部位、つまり照射部位を集中的かつ均
一に効率良く冷却するためである。また、複数(3)の
ダクト27A、27B、27Cを並列配設したのは、上
記と同様に一層の均一冷却を達成するためである。した
かって、大型ワーク5に紫外線を照射する場合等におい
て、照射ユニット10を第4図に示す如く複数(3)白
亜列配設しかつ各照射ユニット(IOA、10B、l0
C)を各室LA、IB、ICで区画した装置を構築する
ことか可能となる。
しかして、この第2実施例によれば、第1実施例の場合
と同様な作用効果を奏する他、さらに、ワーク5等の冷
却すべき部位を集中的かつ均一的に高能率冷却でき、照
射対象物(ワーク5)の大きさ、耐熱性等々に対する適
応性が一段と拡大され大型装置の確立を容易に達成でき
る。
と同様な作用効果を奏する他、さらに、ワーク5等の冷
却すべき部位を集中的かつ均一的に高能率冷却でき、照
射対象物(ワーク5)の大きさ、耐熱性等々に対する適
応性が一段と拡大され大型装置の確立を容易に達成でき
る。
[発明の効果]
本発明によれば、第1室に設けた風冷手段と第2室に設
けた換気手段とを画室間を連通ずる通風流路内に一方向
空気流動を形成するものとされているので、排気口から
赤外線等の漏洩、塵芥の侵入、各ファンの大型化等従来
欠点を一掃し、照明ユニット、ワーク等を円滑かつ高能
率に冷却できるという侵れた効果を有する。
けた換気手段とを画室間を連通ずる通風流路内に一方向
空気流動を形成するものとされているので、排気口から
赤外線等の漏洩、塵芥の侵入、各ファンの大型化等従来
欠点を一掃し、照明ユニット、ワーク等を円滑かつ高能
率に冷却できるという侵れた効果を有する。
第1図は本発明の第1実施例を示す全体構成図、第2図
〜第3図は第2実施例を示し第2図は一部を断面した正
面図、第3図は平面図、第4図はダクト並設状態を説明
するための図、および第5図、第6図は従来照射装置を
示し、第5図は側面図、第6図は正面図である。 1・・・第1室、 2・・・第2室、 3.3L、3R・・・通風流路、 5・・・ワーク、 10・・・照射ユニット、 11・・・紫外線ランプ、 12・・・反射板、 15・・・風冷手段、 19・・・排気口、 O・・・搬送手段、 1・・・ベルトコンベア、 5・・・換気手段、 6・・・吸込ファン、 7・・・ダクト、 8・・・開口。
〜第3図は第2実施例を示し第2図は一部を断面した正
面図、第3図は平面図、第4図はダクト並設状態を説明
するための図、および第5図、第6図は従来照射装置を
示し、第5図は側面図、第6図は正面図である。 1・・・第1室、 2・・・第2室、 3.3L、3R・・・通風流路、 5・・・ワーク、 10・・・照射ユニット、 11・・・紫外線ランプ、 12・・・反射板、 15・・・風冷手段、 19・・・排気口、 O・・・搬送手段、 1・・・ベルトコンベア、 5・・・換気手段、 6・・・吸込ファン、 7・・・ダクト、 8・・・開口。
Claims (1)
- (1)紫外線照射ユニットを格納した第1室に紫外線ラ
ンプ等を冷却する風冷手段を設けるとともにワーク搬送
手段を格納した第2室に室内換気を行う換気手段を設け
、 前記第1室と第2室との間に両室を連通する通風流路を
形成しかつ前記風冷手段と換気手段とを該通風流路内通
風が一方向となるように形成したことを特徴とする紫外
線照射装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2082298A JPH03278831A (ja) | 1990-03-29 | 1990-03-29 | 紫外線照射装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2082298A JPH03278831A (ja) | 1990-03-29 | 1990-03-29 | 紫外線照射装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03278831A true JPH03278831A (ja) | 1991-12-10 |
Family
ID=13770644
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2082298A Pending JPH03278831A (ja) | 1990-03-29 | 1990-03-29 | 紫外線照射装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03278831A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006019258A (ja) * | 2004-06-30 | 2006-01-19 | Chi Mei Optoelectronics Corp | 紫外線照射装置 |
| JP2007313393A (ja) * | 2006-05-23 | 2007-12-06 | Trinity Ind Corp | 紫外線塗料硬化設備、塗料硬化方法 |
| JP2008257087A (ja) * | 2007-04-09 | 2008-10-23 | Hoya Corp | マスクブランクの製造方法及びフォトマスクの製造方法 |
| JP2013215647A (ja) * | 2012-04-05 | 2013-10-24 | Gs Yuasa Corp | 紫外線照射装置 |
| CN107470094A (zh) * | 2017-09-26 | 2017-12-15 | 江阴市意康包装制品有限公司 | 一种塑料包装箱加工用热熔胶涂覆冷却装置 |
| JP2022088679A (ja) * | 2017-09-22 | 2022-06-14 | 浜松ホトニクス株式会社 | 遮光ケース |
-
1990
- 1990-03-29 JP JP2082298A patent/JPH03278831A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006019258A (ja) * | 2004-06-30 | 2006-01-19 | Chi Mei Optoelectronics Corp | 紫外線照射装置 |
| JP2007313393A (ja) * | 2006-05-23 | 2007-12-06 | Trinity Ind Corp | 紫外線塗料硬化設備、塗料硬化方法 |
| JP2008257087A (ja) * | 2007-04-09 | 2008-10-23 | Hoya Corp | マスクブランクの製造方法及びフォトマスクの製造方法 |
| JP2013215647A (ja) * | 2012-04-05 | 2013-10-24 | Gs Yuasa Corp | 紫外線照射装置 |
| JP2022088679A (ja) * | 2017-09-22 | 2022-06-14 | 浜松ホトニクス株式会社 | 遮光ケース |
| CN107470094A (zh) * | 2017-09-26 | 2017-12-15 | 江阴市意康包装制品有限公司 | 一种塑料包装箱加工用热熔胶涂覆冷却装置 |
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