JPH03280498A - 電子機器のコード収納構造 - Google Patents
電子機器のコード収納構造Info
- Publication number
- JPH03280498A JPH03280498A JP7897790A JP7897790A JPH03280498A JP H03280498 A JPH03280498 A JP H03280498A JP 7897790 A JP7897790 A JP 7897790A JP 7897790 A JP7897790 A JP 7897790A JP H03280498 A JPH03280498 A JP H03280498A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cord
- rollers
- electronic device
- cord storage
- storage section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Insertion, Bundling And Securing Of Wires For Electric Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、電子機器の筐体に設けたコード収納部に該電
子機器の電源コードもしくは他の機器との接続用コード
を収納する電子機器のコード収納構造に関するものであ
る。
子機器の電源コードもしくは他の機器との接続用コード
を収納する電子機器のコード収納構造に関するものであ
る。
[従来の技術]
電子機器の電源コードもしくは他の機器との接続用コー
ドを非使用時にまとめておくために、電子機器によって
は筐体に突起を設けてこれにコドを巻き付ける構造が採
用されている。しかしこの構造ではコードを突起により
小さな曲率半径で無理に曲げるためコードの寿命を縮め
るという欠点がある。また外観も悪い。
ドを非使用時にまとめておくために、電子機器によって
は筐体に突起を設けてこれにコドを巻き付ける構造が採
用されている。しかしこの構造ではコードを突起により
小さな曲率半径で無理に曲げるためコードの寿命を縮め
るという欠点がある。また外観も悪い。
そこで特に携帯型の電子機器では筐体にコード収納部を
設けた構造が多く用いられている。このコード収納構造
でもつとも簡単なものは、空洞のコード収納部のコード
を出し入れする出入口に蓋を設ただけの構造である。ま
た、これより高級な構造として、コード収納部内にコー
ドを巻き取るリールを設けたコードリール方式の構造も
採用されている。
設けた構造が多く用いられている。このコード収納構造
でもつとも簡単なものは、空洞のコード収納部のコード
を出し入れする出入口に蓋を設ただけの構造である。ま
た、これより高級な構造として、コード収納部内にコー
ドを巻き取るリールを設けたコードリール方式の構造も
採用されている。
[発明が解決しようとする課題]
ところが上記の蓋だけを設けた構造ではコードの出し入
れの度に蓋を開閉しなければならない。
れの度に蓋を開閉しなければならない。
またコードを収納するときに使用者がコードをうまく畳
んで収納しないとコードが収まらなかったり、無理に押
し込んでコードを傷める場合がある。
んで収納しないとコードが収まらなかったり、無理に押
し込んでコードを傷める場合がある。
またコードリール方式では構造が複雑でコストがかかる
と共に、収納部に大きなスペースが必要であるという欠
点がある。
と共に、収納部に大きなスペースが必要であるという欠
点がある。
そこで本発明の課題は、簡単で安価に実施できる構造で
あって、コードの出し入れを簡単にスムースに行なえ、
コードを無理なく適正に収納できる電子機器のコード収
納構造を提供することにある。
あって、コードの出し入れを簡単にスムースに行なえ、
コードを無理なく適正に収納できる電子機器のコード収
納構造を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
上記の課題を解決するため本発明によれば、電子機器の
筐体に設けたコード収納部に該電子機器の電源コードも
しくは他の機器との接続用コードを収納する電子機器の
コード収納構造において、前記コード収納部のコードを
出し入れする出入口に、一対のローラが前記コードを挟
持して回転可能なように設けられ、コードが前記ローラ
間を通じてコード収納部に対し出し入れされるようにし
た構造を採用した。
筐体に設けたコード収納部に該電子機器の電源コードも
しくは他の機器との接続用コードを収納する電子機器の
コード収納構造において、前記コード収納部のコードを
出し入れする出入口に、一対のローラが前記コードを挟
持して回転可能なように設けられ、コードが前記ローラ
間を通じてコード収納部に対し出し入れされるようにし
た構造を採用した。
[作 用]
このような構造によれば、コード収納部に対するコード
の出し入れはローラを回転させながらコードの長さ方向
に沿って順次スムーズに行なわれる。またコードが収納
された状態ではローラはコードがコード収納部からはみ
出るのを押える蓋の役割を果たす。
の出し入れはローラを回転させながらコードの長さ方向
に沿って順次スムーズに行なわれる。またコードが収納
された状態ではローラはコードがコード収納部からはみ
出るのを押える蓋の役割を果たす。
[実施例]
以下、図を参照して本発明の実施例の詳細を説明する。
第1実施例
第1図〜第3図は本発明の第1実施例による電子機器の
コード収納構造を説明するものである。
コード収納構造を説明するものである。
第1図〜第3図において符号lは電子機器の筐体のケー
スであり、このケースlの所定部位、例えば背面側など
にコード(例えば電源コード)4を収納するコード収納
部9が設けられている。
スであり、このケースlの所定部位、例えば背面側など
にコード(例えば電源コード)4を収納するコード収納
部9が設けられている。
コード4の基端部はブツシュ5を介してコード収納部9
の奥の壁を挿通じて電子機器の不図示の回路に接続され
ている。コード4はコード収納部9内に折り畳まれて収
納されるか、あるいはコド収納部9から引き出されて先
端に結合されたプラグ8を不図示のコンセントに差し込
んで使用される。
の奥の壁を挿通じて電子機器の不図示の回路に接続され
ている。コード4はコード収納部9内に折り畳まれて収
納されるか、あるいはコド収納部9から引き出されて先
端に結合されたプラグ8を不図示のコンセントに差し込
んで使用される。
従来と胃なる点として、コード収納部9のコド4を出し
入れする出入口9aに一対のローラ2.2が設けられて
いる。ローラ2.2は回転軸3.3により回転可能に軸
支され、コード収納部9の床板に垂直で互いに平行に設
けられている。
入れする出入口9aに一対のローラ2.2が設けられて
いる。ローラ2.2は回転軸3.3により回転可能に軸
支され、コード収納部9の床板に垂直で互いに平行に設
けられている。
ローラ2.2は少なくとも外周部をゴムなどの弾性体か
ら形成するのが好ましい。またローラ22の間隔はコー
ド4の太さよりわずかに小さいものとし、コード4はロ
ーラ2.2間に挿通され、ローラ2.2に挾持される。
ら形成するのが好ましい。またローラ22の間隔はコー
ド4の太さよりわずかに小さいものとし、コード4はロ
ーラ2.2間に挿通され、ローラ2.2に挾持される。
そしてコード4はローラ2.2間を通じてコド収納部9
に対し出し入れされる。すなわちコード4を収納すると
きにはコード4を第1図中矢印a方向に押し込む。これ
によりコード4を挟持しているローラ2.2はコード4
との摩擦でへ方向に回転し、コード4は長さ方向に沿っ
て基端部側から順次a方向へスムースに送り込まれる。
に対し出し入れされる。すなわちコード4を収納すると
きにはコード4を第1図中矢印a方向に押し込む。これ
によりコード4を挟持しているローラ2.2はコード4
との摩擦でへ方向に回転し、コード4は長さ方向に沿っ
て基端部側から順次a方向へスムースに送り込まれる。
なお第3図に示すようにコード収納部9の出入口9aの
下側には、プラグ8の形状に対応じた形状の凹部である
プラグ収納部6が設けられている。上記のようにコード
4を第1図中矢印向に押し込んでプラグ8がローラ2.
2の近くに来たらプラグ8をプラグ収納部6に入れて収
納する。
下側には、プラグ8の形状に対応じた形状の凹部である
プラグ収納部6が設けられている。上記のようにコード
4を第1図中矢印向に押し込んでプラグ8がローラ2.
2の近くに来たらプラグ8をプラグ収納部6に入れて収
納する。
またこの様にコード4を収納した状態からコード4を使
用するときにはプラグ8をプラグ収納部6から取り出し
てコード4を第1図中矢印す方向に引けば、ローラ2.
2がB方向に回転してコド4が先端側から順次スムース
に引き出される6以上のような本実施例によれば、コー
ド収納部9に対してコード4を出し入れするときにコー
ド4はローラ2.2に規制されてその長さ方向に沿って
順次スムースに出し入れされる。従って出し入れ時にコ
ード4に無理な力を加えてコード4を痛めることがない
。また従来の様にコード4を収納する時に使用者が畳ん
だりする必要がなく収納を簡単に行なえる。また、コー
ド4を引き出すときもコード4が絡んでしまうことがな
く弓き出しも容易に行なえる。
用するときにはプラグ8をプラグ収納部6から取り出し
てコード4を第1図中矢印す方向に引けば、ローラ2.
2がB方向に回転してコド4が先端側から順次スムース
に引き出される6以上のような本実施例によれば、コー
ド収納部9に対してコード4を出し入れするときにコー
ド4はローラ2.2に規制されてその長さ方向に沿って
順次スムースに出し入れされる。従って出し入れ時にコ
ード4に無理な力を加えてコード4を痛めることがない
。また従来の様にコード4を収納する時に使用者が畳ん
だりする必要がなく収納を簡単に行なえる。また、コー
ド4を引き出すときもコード4が絡んでしまうことがな
く弓き出しも容易に行なえる。
また本実施例によれば、ローラ2.2はコード4を収納
した状態でコード4がコード収納部9からはみ出すのを
押さえる蓋の役割をはたす。従来のコード収納部に蓋を
設けた構造の場合のようにコードの出し入れぬ度に蓋を
開閉する必要がなしX 、。
した状態でコード4がコード収納部9からはみ出すのを
押さえる蓋の役割をはたす。従来のコード収納部に蓋を
設けた構造の場合のようにコードの出し入れぬ度に蓋を
開閉する必要がなしX 、。
更に本実施例のコード収納部の構造は蓋がなく、その代
りにローラ2.2を設けただけで極めて簡単な構造であ
り、安価に実施できる。
りにローラ2.2を設けただけで極めて簡単な構造であ
り、安価に実施できる。
次に本実施例の構造を変形した他の実施例を第4図以下
により説明する。
により説明する。
第2実施例
第4図は第2実施例によるコード収納部の構造を示して
いる。同図に示すように本実施例ではコード収納部9の
出入口9aの幅が第1実施例より狭くなっている。出入
口9aの側壁1aとローラ2.2の間隔はコード4の太
さより小さいものとする。
いる。同図に示すように本実施例ではコード収納部9の
出入口9aの幅が第1実施例より狭くなっている。出入
口9aの側壁1aとローラ2.2の間隔はコード4の太
さより小さいものとする。
このような構造によれば、コード収納部9内にコード4
を収納した状態で側壁1aとローラ2の隙間からコード
4がはみ出すことがない。また外観もよくなる。
を収納した状態で側壁1aとローラ2の隙間からコード
4がはみ出すことがない。また外観もよくなる。
第3実施例
次に第5図(A)、(B)及び第6図は本発明の第3実
施例によるコード収納部のローラ2゜2を示している。
施例によるコード収納部のローラ2゜2を示している。
これらの図に示すように本実施例ではローラ2.2の下
端部に歯車7.7が設けられている。歯車7はそれぞれ
ローラ2に一体に設けられるものとし、第5図(B)に
示すように互いに噛み合わされる。
端部に歯車7.7が設けられている。歯車7はそれぞれ
ローラ2に一体に設けられるものとし、第5図(B)に
示すように互いに噛み合わされる。
このような構造によれば、ローラ2,2はそれぞれの歯
車7.7の噛み合いにより連動し互いに同位相で回転す
るので、コード4の出し入れをよりスムースに安定して
行なえる。
車7.7の噛み合いにより連動し互いに同位相で回転す
るので、コード4の出し入れをよりスムースに安定して
行なえる。
また第6図に示すように本実施例ではローラ2.2の中
央部の外周にコード4を案内するガイド溝2aが形成し
である。このガイド溝2aの案内によってコード4の出
し入れを更に安定してスムースに行なうことが出来る。
央部の外周にコード4を案内するガイド溝2aが形成し
である。このガイド溝2aの案内によってコード4の出
し入れを更に安定してスムースに行なうことが出来る。
第4実施例
次に第7図(A)、(B)は本発明の第4実施例による
ローラ2,2を示している。本実施例は第3実施例の歯
車付きのローラ2の断面形状(ローラ2の回転軸に直交
する断面形状)を楕円形に変形したものである。また、
ここでは第7図(A)に示すようにローラ2,2の互い
の長手方向が直交するときがあるような位相関係で歯車
7.7が噛み合わされる。
ローラ2,2を示している。本実施例は第3実施例の歯
車付きのローラ2の断面形状(ローラ2の回転軸に直交
する断面形状)を楕円形に変形したものである。また、
ここでは第7図(A)に示すようにローラ2,2の互い
の長手方向が直交するときがあるような位相関係で歯車
7.7が噛み合わされる。
このような本実施例によれば第7図(A)(B)に示す
ようにローラ2.2の回転角によりローラ2.2の間隔
は変らないが、その間隔の位置、すなわちコード4を挟
持する位置がコード出し入れ方向のa、b方向に直交す
るC方向(ロラ2.2の回転軸3を結ぶ方向)に沿って
変化する。このため、コード4をコード収納部9に入れ
る時には、コード4はC方向に振られながらa方向に入
れられて順次規則的に整然と折り畳まれながら収納され
ていく。
ようにローラ2.2の回転角によりローラ2.2の間隔
は変らないが、その間隔の位置、すなわちコード4を挟
持する位置がコード出し入れ方向のa、b方向に直交す
るC方向(ロラ2.2の回転軸3を結ぶ方向)に沿って
変化する。このため、コード4をコード収納部9に入れ
る時には、コード4はC方向に振られながらa方向に入
れられて順次規則的に整然と折り畳まれながら収納され
ていく。
すなわち本実施例によればコード4をより整然と折り畳
んでうま(収納することができ、コード収納部9の収納
スペースもより小さくて済む。
んでうま(収納することができ、コード収納部9の収納
スペースもより小さくて済む。
なおローラ2の回転軸3に直交する断面の形状は第1〜
第3実施例の円形と本実施例の楕円形に限らないことは
勿論である。
第3実施例の円形と本実施例の楕円形に限らないことは
勿論である。
[発明の効果]
以上の説明から明らかなように本発明によれば、電子機
器の筐体に設けたコード収納部に該電子機器の電源コー
ドもしくは他の機器との接続用コードを収納する電子機
器のコード収納構造において、前記コード収納部のコー
ドを出し入れする出入口に、一対のローラが前記コード
を挟持して回転可能なように設けられ、コードが前記ロ
ーラ間を通じてコード収納部に対し出し入れされるよう
にした構造を採用したので、簡単で安価に実施できる構
造により、コード収納部に対するコードの出し入れを簡
単にスムーズに無理なく行なえ、コードの損傷を防止で
き、電子機器の使い勝手を向上できるという優れた効果
が得られる。
器の筐体に設けたコード収納部に該電子機器の電源コー
ドもしくは他の機器との接続用コードを収納する電子機
器のコード収納構造において、前記コード収納部のコー
ドを出し入れする出入口に、一対のローラが前記コード
を挟持して回転可能なように設けられ、コードが前記ロ
ーラ間を通じてコード収納部に対し出し入れされるよう
にした構造を採用したので、簡単で安価に実施できる構
造により、コード収納部に対するコードの出し入れを簡
単にスムーズに無理なく行なえ、コードの損傷を防止で
き、電子機器の使い勝手を向上できるという優れた効果
が得られる。
第1図は本発明の1実施例による電子機器のコード収納
部の構造を示す横断平面図、第2図は第1図中のローラ
部の正面図、第3図は同実施例のコード収納部の外側の
斜視図、第4図は第2実施例によるコード収納部の横断
平面図、第5図(A)、(B)は第3実施例による歯車
付きローラの拡大図、第6図は同歯車付きローラ部の正
面図、第7図(A)、(B)は第4実施例による歯車付
きローラの形状と動作を示す拡大図である。 l−・ケース 2−・−ローラ3−・・回転軸
4−・・コード5・・・ブツシュ 6
・・・プラグ収納部7−・・歯車 8・・・
プラグ9・・・コード収納部 7′\ 口ぞn炬の正面旧 第2図 コートff、+##9)J・ln#mnコ第3図 コ斗吋桐部の挿四千釦l 第4図 / ローラ船の正酌旧 第6図
部の構造を示す横断平面図、第2図は第1図中のローラ
部の正面図、第3図は同実施例のコード収納部の外側の
斜視図、第4図は第2実施例によるコード収納部の横断
平面図、第5図(A)、(B)は第3実施例による歯車
付きローラの拡大図、第6図は同歯車付きローラ部の正
面図、第7図(A)、(B)は第4実施例による歯車付
きローラの形状と動作を示す拡大図である。 l−・ケース 2−・−ローラ3−・・回転軸
4−・・コード5・・・ブツシュ 6
・・・プラグ収納部7−・・歯車 8・・・
プラグ9・・・コード収納部 7′\ 口ぞn炬の正面旧 第2図 コートff、+##9)J・ln#mnコ第3図 コ斗吋桐部の挿四千釦l 第4図 / ローラ船の正酌旧 第6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)電子機器の筐体に設けたコード収納部に該電子機器
の電源コードもしくは他の機器との接続用コードを収納
する電子機器のコード収納構造において、前記コード収
納部のコードを出し入れする出入口に、一対のローラが
前記コードを挟持して回転可能なように設けられ、コー
ドが前記ローラ間を通じてコード収納部に対し出し入れ
されるようにしたことを特徴とする電子機器のコード収
納構造。 2)前記一対のローラのそれぞれに歯車が一体に設けら
れ、該歯車どうしが噛み合わされてローラどうしが連動
し、同位相で回転するようにしたことを特徴とする請求
項第1項に記載の電子機器のコード収納構造。 3)前記一対のローラの回転軸に直交する断面形状が楕
円形に形成されて該ローラの回転角に応じ該ローラのコ
ード挟持位置が該ローラの回転軸どうしを結ぶ方向に沿
って変化するようにしたことを特徴とする請求項第2項
に記載の電子機器のコード収納構造。 4)前記一対のローラの少なくとも外周部は弾性体から
形成されたことを特徴とする請求項第1項から第3項ま
でのいずれか1項に記載の電子機器のコード収納構造。 5)前記一対のローラの外周部に前記コードを案内する
ガイド溝が形成されたことを特徴とする請求項第1項か
ら第4項までのいずれか1項に記載の電子機器のコード
収納構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7897790A JPH03280498A (ja) | 1990-03-29 | 1990-03-29 | 電子機器のコード収納構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7897790A JPH03280498A (ja) | 1990-03-29 | 1990-03-29 | 電子機器のコード収納構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03280498A true JPH03280498A (ja) | 1991-12-11 |
Family
ID=13676956
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7897790A Pending JPH03280498A (ja) | 1990-03-29 | 1990-03-29 | 電子機器のコード収納構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03280498A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011517572A (ja) * | 2008-04-14 | 2011-06-16 | プリグロウ・トメーション・ビー.ブイ. | 作物の一部を採取するための装置及び方法 |
| JP2018174612A (ja) * | 2017-03-31 | 2018-11-08 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | コンバータ装置および電力変換装置 |
-
1990
- 1990-03-29 JP JP7897790A patent/JPH03280498A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011517572A (ja) * | 2008-04-14 | 2011-06-16 | プリグロウ・トメーション・ビー.ブイ. | 作物の一部を採取するための装置及び方法 |
| JP2018174612A (ja) * | 2017-03-31 | 2018-11-08 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | コンバータ装置および電力変換装置 |
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