JPH0328246B2 - - Google Patents
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- JPH0328246B2 JPH0328246B2 JP13162484A JP13162484A JPH0328246B2 JP H0328246 B2 JPH0328246 B2 JP H0328246B2 JP 13162484 A JP13162484 A JP 13162484A JP 13162484 A JP13162484 A JP 13162484A JP H0328246 B2 JPH0328246 B2 JP H0328246B2
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- JP
- Japan
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- cathode
- hanger
- press
- electrolytic
- disposed
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- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 12
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 11
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims description 3
- PXHVJJICTQNCMI-UHFFFAOYSA-N Nickel Chemical compound [Ni] PXHVJJICTQNCMI-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 4
- 238000005868 electrolysis reaction Methods 0.000 description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 4
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 4
- 229910052759 nickel Inorganic materials 0.000 description 3
- 238000007670 refining Methods 0.000 description 3
- 230000007723 transport mechanism Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004070 electrodeposition Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 150000002739 metals Chemical class 0.000 description 1
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D3/00—Straightening or restoring form of metal rods, metal tubes, metal profiles, or specific articles made therefrom, whether or not in combination with sheet metal parts
- B21D3/10—Straightening or restoring form of metal rods, metal tubes, metal profiles, or specific articles made therefrom, whether or not in combination with sheet metal parts between rams and anvils or abutments
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Straightening Metal Sheet-Like Bodies (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はニツケル等金属を電解精製する際に生
成されるカソードの歪を矯正し、平らで良質な製
品を得るための装置に関するものである。
成されるカソードの歪を矯正し、平らで良質な製
品を得るための装置に関するものである。
(従来の技術)
一般に、金属ニツケルを電解精製する場合に
は、最初ステンレス母板をカソードにして所定時
間電着させる。その後、カソードを一旦電槽から
引上げて電着した薄い金属ニツケルを母板から剥
離し、プレス機で平面に成型した種板を再度カソ
ードとして使用し、電解精製している。
は、最初ステンレス母板をカソードにして所定時
間電着させる。その後、カソードを一旦電槽から
引上げて電着した薄い金属ニツケルを母板から剥
離し、プレス機で平面に成型した種板を再度カソ
ードとして使用し、電解精製している。
しかし、長時間連続して電解を続けると、次第
にカソードが湾曲変形し、そのため電極間の短絡
事故が発生したり、製品の品質が不良となる問題
があつた。その対策として電解の途中でカソード
を一旦引上げ、歪を矯正する必要があるが、従
来、この歪矯正には通常のプレス機では応力が残
留して完全に修正することができないため作業員
がハンマリング等の手先業で行つていた。
にカソードが湾曲変形し、そのため電極間の短絡
事故が発生したり、製品の品質が不良となる問題
があつた。その対策として電解の途中でカソード
を一旦引上げ、歪を矯正する必要があるが、従
来、この歪矯正には通常のプレス機では応力が残
留して完全に修正することができないため作業員
がハンマリング等の手先業で行つていた。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、この作業には長時間、操業を中
断する必要があるばかりでなく、作業には熟練を
必要とし、且つ重労働なので、その改善が望まれ
ていた。
断する必要があるばかりでなく、作業には熟練を
必要とし、且つ重労働なので、その改善が望まれ
ていた。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、上記のような従来の問題点を解決す
るため、種々試験を重ねた結果開発されたもので
あり、垂直に懸吊されたカソードの歪方向を検出
し、その凸面側をプレス機の突起面に、反対側を
プレス機の弾性ある平面側に衝合押圧することに
より歪を矯正するようにしたものである。
るため、種々試験を重ねた結果開発されたもので
あり、垂直に懸吊されたカソードの歪方向を検出
し、その凸面側をプレス機の突起面に、反対側を
プレス機の弾性ある平面側に衝合押圧することに
より歪を矯正するようにしたものである。
(実施例)
第1図は本発明歪矯正装置の一実施例を示す正
面図、第2図は第1図のA−A面の平面図、第3
図は歪検出機構の側面図、第4図はプレス機の側
面図である。この装置はカソード1を懸吊し、移
送及び回動させる搬送機構2と、この搬送機構2
にカソード1を移載又は取外すための移載機3
と、カソード1の歪方向を検知する検出機構4
と、カソード1の歪を矯正するプレス機5及びこ
れらの機構を制御する制御機とからなつている。
面図、第2図は第1図のA−A面の平面図、第3
図は歪検出機構の側面図、第4図はプレス機の側
面図である。この装置はカソード1を懸吊し、移
送及び回動させる搬送機構2と、この搬送機構2
にカソード1を移載又は取外すための移載機3
と、カソード1の歪方向を検知する検出機構4
と、カソード1の歪を矯正するプレス機5及びこ
れらの機構を制御する制御機とからなつている。
搬送機構2はプレス面の中心線と同一の中心線
上で水平に、かつエンドレスに設けられたリンク
チエン6と、このリンクチエン6に所定ピツチで
配設され、鉛直な中心軸の回りに90度回動可能
で、かつ下端にカソードビーム7を懸吊する吊手
8が固着されているハンガー9と、このハンガー
9の回動機10とからなつている。この回動機1
0はリンクチエン6の中心線上で歪検出機構4の
直上とプレス後の移載直前の2ケ所に設けられて
おり、回動部10aはシリンダー10bにより垂
直に昇降可能で、更にその下端部はハンガー9の
上端部に嵌合可能になつている。(第3図参照) 移載機3はシリンダー3aによつてリンクチエ
ン6の中心線上を水平に往復動可能な部材3bと
その下端に配設され、水平な軸の回りに回動可能
な爪3cとからなり、爪3cでカソードビーム7
を吊り上げ、ハンガー9の吊手部に移載又は取外
しできるようになつている。
上で水平に、かつエンドレスに設けられたリンク
チエン6と、このリンクチエン6に所定ピツチで
配設され、鉛直な中心軸の回りに90度回動可能
で、かつ下端にカソードビーム7を懸吊する吊手
8が固着されているハンガー9と、このハンガー
9の回動機10とからなつている。この回動機1
0はリンクチエン6の中心線上で歪検出機構4の
直上とプレス後の移載直前の2ケ所に設けられて
おり、回動部10aはシリンダー10bにより垂
直に昇降可能で、更にその下端部はハンガー9の
上端部に嵌合可能になつている。(第3図参照) 移載機3はシリンダー3aによつてリンクチエ
ン6の中心線上を水平に往復動可能な部材3bと
その下端に配設され、水平な軸の回りに回動可能
な爪3cとからなり、爪3cでカソードビーム7
を吊り上げ、ハンガー9の吊手部に移載又は取外
しできるようになつている。
歪検出機構4(第3図参照)は所定の検出位置
を決める垂直シリンダー4a及び水平シリンダー
4bと所定位置のカソードの表面及び裏面側の側
方に、所望ピツチで一対つづ配設された水平方向
の、3セツト及び斜対角線方向の2セツトの光電
装置(1セツトは発光及び受光部を有する)4c
とからなり、どの光電装置が作動したかによつて
カソード1の歪方向が検出できるようになつてい
る。
を決める垂直シリンダー4a及び水平シリンダー
4bと所定位置のカソードの表面及び裏面側の側
方に、所望ピツチで一対つづ配設された水平方向
の、3セツト及び斜対角線方向の2セツトの光電
装置(1セツトは発光及び受光部を有する)4c
とからなり、どの光電装置が作動したかによつて
カソード1の歪方向が検出できるようになつてい
る。
プレス機5(第4図参照)は垂直な二面の何れ
もがシリンダー13及び14によつて水平に往復
動し、一方の面5aの表面には複数個の半球状の
突起5cが固着されており、他方の面5bの表面
にはゴム板等の弾性ある平板5dが固着されてい
る。なお、突起5cの形状、配列、個数等はカソ
ード1の厚さ、材質等によつて適宜に選定し、交
換可能になつている。
もがシリンダー13及び14によつて水平に往復
動し、一方の面5aの表面には複数個の半球状の
突起5cが固着されており、他方の面5bの表面
にはゴム板等の弾性ある平板5dが固着されてい
る。なお、突起5cの形状、配列、個数等はカソ
ード1の厚さ、材質等によつて適宜に選定し、交
換可能になつている。
上記のように構成された装置の動作について、
以下に説明する。
以下に説明する。
先ず、電解槽から引上げられた電解初期のカド
ード1が第1図左方のチエンコンベア15にプレ
ス面5a,5bと直角方向に懸吊され、シリンダ
ー16により一定ピツチで搬入されてくると、移
載機3の左端に待機していた爪3cが回動してチ
エンコンベア15に懸架されているカソードビー
ム7を吊上げる。次に、シリンダー3aが作動し
て図の右方にある検出位置のハンガー9の吊手8
の直上までカソードビーム7を移動し、爪3cを
逆に回動してカソードビーム7を吊手8に移載す
る。その後、シリンダー3a,16が再び作動し
て元の状態に戻る。ハンガー9にカソード1が移
載されると、位置決めシリンダー4a,4bが作
動し、カソード1の下端を固定する。
ード1が第1図左方のチエンコンベア15にプレ
ス面5a,5bと直角方向に懸吊され、シリンダ
ー16により一定ピツチで搬入されてくると、移
載機3の左端に待機していた爪3cが回動してチ
エンコンベア15に懸架されているカソードビー
ム7を吊上げる。次に、シリンダー3aが作動し
て図の右方にある検出位置のハンガー9の吊手8
の直上までカソードビーム7を移動し、爪3cを
逆に回動してカソードビーム7を吊手8に移載す
る。その後、シリンダー3a,16が再び作動し
て元の状態に戻る。ハンガー9にカソード1が移
載されると、位置決めシリンダー4a,4bが作
動し、カソード1の下端を固定する。
次いで、カソード1の両面側に設けた光電装置
4cが作動し、若し所定寸法以上の変位があれば
何れかの光電装置4cで検知されるので歪の方向
か判別される。そして検出終了後はシリンダー4
a,4bは復帰する。すると回動機10のシリン
ダー10bが作動して回動部10aが下降し、ハ
ンガー9に嵌合し、カソード1の歪の突出部がプ
レス機5の突起面5aの方向に向くよう90度回動
させた後、シリンダー10aで回動部10aは引
上げられる。そこで搬送機構2のリンクチエン6
が駆動装置6aで駆動され、ハンガー9に懸吊さ
れたカソード1はプレス機5の所定位置まで搬送
される。プレス機5ではシリンダー13,14で
カソード1の両面をプレスする。その際、プレス
面5aの突起5cが弾性面5dに向つて強く押圧
し、カソード1の歪を矯正する。矯正が終了する
と再びリンクチエン6を駆動してハンガー9を図
の右端に搬送し、前述したように回動機10で90
度回動させた後、移載機3でチエンコンベア17
に移載して搬送する。この動作を繰返し、所望枚
数の処理が終了したら電解ピツチに整列させて電
解槽へ戻し、電解を再開する。なお、これらの機
構の制御は図示していないがシーケンスコントロ
ーラーでプログラム通りに全自動で制御すること
ができる。
4cが作動し、若し所定寸法以上の変位があれば
何れかの光電装置4cで検知されるので歪の方向
か判別される。そして検出終了後はシリンダー4
a,4bは復帰する。すると回動機10のシリン
ダー10bが作動して回動部10aが下降し、ハ
ンガー9に嵌合し、カソード1の歪の突出部がプ
レス機5の突起面5aの方向に向くよう90度回動
させた後、シリンダー10aで回動部10aは引
上げられる。そこで搬送機構2のリンクチエン6
が駆動装置6aで駆動され、ハンガー9に懸吊さ
れたカソード1はプレス機5の所定位置まで搬送
される。プレス機5ではシリンダー13,14で
カソード1の両面をプレスする。その際、プレス
面5aの突起5cが弾性面5dに向つて強く押圧
し、カソード1の歪を矯正する。矯正が終了する
と再びリンクチエン6を駆動してハンガー9を図
の右端に搬送し、前述したように回動機10で90
度回動させた後、移載機3でチエンコンベア17
に移載して搬送する。この動作を繰返し、所望枚
数の処理が終了したら電解ピツチに整列させて電
解槽へ戻し、電解を再開する。なお、これらの機
構の制御は図示していないがシーケンスコントロ
ーラーでプログラム通りに全自動で制御すること
ができる。
このように、(1)プレス機の一方の面が突起面
で、他方の面は弾性平板面で薄いカソードをプレ
スすることにより電着の際の応力を除去し、歪を
略完全に矯正することができる。また、カソード
の厚さや材質によつて突起の形状や配列を変える
ことにより矯正度合を調整することができる。更
にプレス面の両側を駆動させるようにすれば懸吊
したカソードの芯ずれを防止することができる。
(2)カソードの両面に複数組の光電式歪検出装置を
使用し、両側間隔を適当に選定することで変位と
方向とを精度よく検出することができる。(3)カソ
ードの搬入から矯正、搬出まで全自動で短時間に
処理することができる。なお、この装置はカソー
ドのみならず薄板状の金属板等の歪矯正にも利用
できることは勿論である。
で、他方の面は弾性平板面で薄いカソードをプレ
スすることにより電着の際の応力を除去し、歪を
略完全に矯正することができる。また、カソード
の厚さや材質によつて突起の形状や配列を変える
ことにより矯正度合を調整することができる。更
にプレス面の両側を駆動させるようにすれば懸吊
したカソードの芯ずれを防止することができる。
(2)カソードの両面に複数組の光電式歪検出装置を
使用し、両側間隔を適当に選定することで変位と
方向とを精度よく検出することができる。(3)カソ
ードの搬入から矯正、搬出まで全自動で短時間に
処理することができる。なお、この装置はカソー
ドのみならず薄板状の金属板等の歪矯正にも利用
できることは勿論である。
(発明の効果)
以上詳細に説明したように、本発明によればカ
ソードの歪を検出して矯正し、搬出するまでを全
自動で行うことができるので、熟練した作業者の
重労働の必要がなくなり、安全衛生の向上と操業
度の向上及び製品々質の向上に極めて顕著な効果
が得られる。
ソードの歪を検出して矯正し、搬出するまでを全
自動で行うことができるので、熟練した作業者の
重労働の必要がなくなり、安全衛生の向上と操業
度の向上及び製品々質の向上に極めて顕著な効果
が得られる。
第1図は本発明歪矯正装置の一実施例を示す正
面図、第2図は第1図のA−A面よりみた平面
図、第3図は歪検出機構の側面図、第4図はプレ
ス機の側面図である。 1……カソード、2……搬送機構、3……移載
機、4……歪検出機構、5……プレス機、7……
カソードビーム、9……ハンガー、10……回動
機、15,17……チエンコンベア。
面図、第2図は第1図のA−A面よりみた平面
図、第3図は歪検出機構の側面図、第4図はプレ
ス機の側面図である。 1……カソード、2……搬送機構、3……移載
機、4……歪検出機構、5……プレス機、7……
カソードビーム、9……ハンガー、10……回動
機、15,17……チエンコンベア。
Claims (1)
- 1 搬入装置から搬出装置まで移送装置により移
動させて電解カソードの歪を矯正する装置におい
て、前記移動方向に垂直に懸吊された電解カソー
ドの両面側に配設され、該カソードの板面と平行
な複数の水平方向及び斜対角線方向の変位を検出
する歪検出機構と、前記移動方向に平行な一対の
プレス面から構成され、一方のプレス面は弾性体
を被着した平面で、他方のプレス面には複数の突
起が配設されているプレス機と、前記プレス面の
中心線と同一の中心線上で水平方向に設けられか
つカソードを懸吊するハンガーを配設された移送
装置と、該移送装置の上側で前記プレス機の両側
に配置されかつ昇降可能で該ハンガーの上端面に
嵌合可能な下端部を有する一対の回動機と、から
なり、一方の回動機により該プレス機の突起面
に、カソードの凸面側を衝合押圧させるよう鉛直
な中心軸の回りでカソードを90度回動させ、他方
の回動機により鉛直な中心軸の回りでカソードを
90度回動せしめることを特徴とする電解カソード
の歪矯正装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13162484A JPS619926A (ja) | 1984-06-26 | 1984-06-26 | 電解カソ−ドの歪矯正装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13162484A JPS619926A (ja) | 1984-06-26 | 1984-06-26 | 電解カソ−ドの歪矯正装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS619926A JPS619926A (ja) | 1986-01-17 |
| JPH0328246B2 true JPH0328246B2 (ja) | 1991-04-18 |
Family
ID=15062404
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13162484A Granted JPS619926A (ja) | 1984-06-26 | 1984-06-26 | 電解カソ−ドの歪矯正装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS619926A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2007105731A1 (ja) | 2006-03-13 | 2007-09-20 | Nippon Suisan Kaisha, Ltd. | 氷核形成活性を有するタンパク質 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5169261B2 (ja) * | 2008-02-01 | 2013-03-27 | セイコーエプソン株式会社 | 金属板材、フィルタ、及び金属基板の製造方法 |
| FI122461B (fi) | 2009-06-30 | 2012-01-31 | Outotec Oyj | Menetelmä ja laite emolevyn valmistamiseksi kestokatodille elektrolyyttistä prosessia varten |
| CN102357567B (zh) * | 2011-10-25 | 2013-08-14 | 太原重工股份有限公司 | 一种厚扁钢卧式压力矫直机厚扁钢翻转机构 |
-
1984
- 1984-06-26 JP JP13162484A patent/JPS619926A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2007105731A1 (ja) | 2006-03-13 | 2007-09-20 | Nippon Suisan Kaisha, Ltd. | 氷核形成活性を有するタンパク質 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS619926A (ja) | 1986-01-17 |
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