JPH0328257Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0328257Y2 JPH0328257Y2 JP1986063030U JP6303086U JPH0328257Y2 JP H0328257 Y2 JPH0328257 Y2 JP H0328257Y2 JP 1986063030 U JP1986063030 U JP 1986063030U JP 6303086 U JP6303086 U JP 6303086U JP H0328257 Y2 JPH0328257 Y2 JP H0328257Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sensitive element
- heat
- output
- comparator
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Regulation And Control Of Combustion (AREA)
- Instantaneous Water Boilers, Portable Hot-Water Supply Apparatuses, And Control Of Portable Hot-Water Supply Apparatuses (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は湯沸器等の温度制御装置に関するもの
である。
である。
[従来技術及びその問題点]
最近のガス湯沸器では出湯量が変化してもその
出湯温度が設定温度に維持できるようになつてお
り、その温度制御装置は、例えば第5図に示す如
く構成されている。
出湯温度が設定温度に維持できるようになつてお
り、その温度制御装置は、例えば第5図に示す如
く構成されている。
即ち、ガスバーナ16への回路に比例制御弁1
3を挿入し、他方、熱交換器の出口側には出湯湯
温を検知する為の感熱素子25を配設し、この感
熱素子25からの検知出力を入力させ且つ設定温
度との比較により所定の出力信号を前記比例制御
弁に入力させるようにした制御部2を具備させた
構成としている。
3を挿入し、他方、熱交換器の出口側には出湯湯
温を検知する為の感熱素子25を配設し、この感
熱素子25からの検知出力を入力させ且つ設定温
度との比較により所定の出力信号を前記比例制御
弁に入力させるようにした制御部2を具備させた
構成としている。
前記制御部2には同図に示す如く、差動増幅器
21が設けられていると共に、その−入力端子に
は、直列接続された固定抵抗22と可変抵抗23
によつて決められた基準電圧が入力されており、
又、他方の、+入力端子には、直列接続された抵
抗24と感熱素子25で決められる比較電圧が入
力されている。
21が設けられていると共に、その−入力端子に
は、直列接続された固定抵抗22と可変抵抗23
によつて決められた基準電圧が入力されており、
又、他方の、+入力端子には、直列接続された抵
抗24と感熱素子25で決められる比較電圧が入
力されている。
このものでは、可変抵抗23によつて出湯温度
が設定されると、出湯量が変わつても感熱素子2
5の検知出力の変化によつて、これに応じた出力
が差動増幅器21から比例制御弁13に印加され
ガスバーナ16の燃焼量が調節される。
が設定されると、出湯量が変わつても感熱素子2
5の検知出力の変化によつて、これに応じた出力
が差動増幅器21から比例制御弁13に印加され
ガスバーナ16の燃焼量が調節される。
これにより、出湯蛇口17からの出湯温度が常
に設定温度に維持されることと成る。
に設定温度に維持されることと成る。
しかしながら、上記従来のものでは、感熱素子
25配設部に異常外力が作用したり、感熱素子2
5が確実に配線されていなかつたりして該感熱素
子25が断線した場合、出湯温度が異常上昇して
危険であると言う問題があつた。
25配設部に異常外力が作用したり、感熱素子2
5が確実に配線されていなかつたりして該感熱素
子25が断線した場合、出湯温度が異常上昇して
危険であると言う問題があつた。
これは、感熱素子25の断線時に生じる該感熱
素子の出力部の電圧が、熱交換器の加熱部を燃焼
せしめる方向に働くからである。
素子の出力部の電圧が、熱交換器の加熱部を燃焼
せしめる方向に働くからである。
即ち、感熱素子25が断線して差動増幅器21
の比較電圧が異常上昇すると、差動増幅器21か
らは、出湯温度に関係なく「H」出力が出され、
電磁コイル26は常時付勢状態に置かれる。
の比較電圧が異常上昇すると、差動増幅器21か
らは、出湯温度に関係なく「H」出力が出され、
電磁コイル26は常時付勢状態に置かれる。
従つて、比例制御弁13は制御不能となつて全
開状態に放置され、ガスバーナ16は出湯温度が
設定温度を越えても燃焼し続け、これにより、出
湯蛇口17から取出される湯も異常に温度上昇し
て火傷等の危険が生じるのである。
開状態に放置され、ガスバーナ16は出湯温度が
設定温度を越えても燃焼し続け、これにより、出
湯蛇口17から取出される湯も異常に温度上昇し
て火傷等の危険が生じるのである。
[技術的課題]
本考案は、出湯温度等の熱的出力を感熱阻止に
よつて電気的に検知し、その検知出力によつて加
熱部の発熱量を制御するようにした湯沸器等の温
度制御装置に於いて、感熱素子が断線しても器具
が加熱し続けないようにする為、感熱素子の断線
に基づく該感熱素子の出力変化が安全側に作用す
るようにすることを課題とする。
よつて電気的に検知し、その検知出力によつて加
熱部の発熱量を制御するようにした湯沸器等の温
度制御装置に於いて、感熱素子が断線しても器具
が加熱し続けないようにする為、感熱素子の断線
に基づく該感熱素子の出力変化が安全側に作用す
るようにすることを課題とする。
[技術的手段]
上記課題を解決するために講じた本考案の技術
的手段は、『前記感熱素子25に印加される電圧
に対応する出力信号と一定レベルの特定信号とを
比較する比較器3を設け、前記特定信号の信号レ
ベルを、感熱素子25が正常時においてこれに印
加される電圧に対応する信号レベルと前記感熱素
子断線時のそれとの間の信号レベルに設定し、感
熱素子25からの前記出力信号が前記特定信号レ
ベルを越えた時点で、前記比較器の出力によつて
加熱部1の加熱動作を停止させるようにした』こ
とである。
的手段は、『前記感熱素子25に印加される電圧
に対応する出力信号と一定レベルの特定信号とを
比較する比較器3を設け、前記特定信号の信号レ
ベルを、感熱素子25が正常時においてこれに印
加される電圧に対応する信号レベルと前記感熱素
子断線時のそれとの間の信号レベルに設定し、感
熱素子25からの前記出力信号が前記特定信号レ
ベルを越えた時点で、前記比較器の出力によつて
加熱部1の加熱動作を停止させるようにした』こ
とである。
[作用]
本考案の上記技術的手段は、次のように作用す
る。
る。
先ず、感熱素子25が断線していない場合に
は、この感熱素子に印加される正常時の電圧レベ
ルに対応するレベルの出力信号が比較器3に入力
されて、特定信号と比較される。このとき、前記
出力信号は前記特定信号を越えないことから、比
較器3からの出力によつては加熱部1の動作を停
止させない。従つて、通常の温度制御動作が進行
する。
は、この感熱素子に印加される正常時の電圧レベ
ルに対応するレベルの出力信号が比較器3に入力
されて、特定信号と比較される。このとき、前記
出力信号は前記特定信号を越えないことから、比
較器3からの出力によつては加熱部1の動作を停
止させない。従つて、通常の温度制御動作が進行
する。
感熱素子25が断線すると、この感熱素子に印
加される電圧が極端に大きくなり、この感熱素子
25に印加される電圧に対応する出力信号レベル
が特定信号のレベルを越える。すると、比較器3
の出力によつて加熱部1の加熱動作が停止され
る。
加される電圧が極端に大きくなり、この感熱素子
25に印加される電圧に対応する出力信号レベル
が特定信号のレベルを越える。すると、比較器3
の出力によつて加熱部1の加熱動作が停止され
る。
[効果]
本考案は次の特有の効果を有する。
感熱素子25の断線に基く該感熱素子25の出
力変化が熱交換器の加熱部を停止せしめる安全側
に作用するから、感熱素子25が断線しても加熱
部の発熱継続に基く火傷等の危険が防止できる。
力変化が熱交換器の加熱部を停止せしめる安全側
に作用するから、感熱素子25が断線しても加熱
部の発熱継続に基く火傷等の危険が防止できる。
[実施例]
次に、上記した本考案の実施例を図面に従つて
詳述する。
詳述する。
第1図に本考案の実施例を示すが、熱交換器の
加熱部1は既述した従来のものと同様に構成され
ている。
加熱部1は既述した従来のものと同様に構成され
ている。
又、制御部2に於いては、比例制御弁13をコ
ントロールする回路も既述した従来のものと同様
に構成されている。
ントロールする回路も既述した従来のものと同様
に構成されている。
他方、ガス回路10の最上流部に挿入された元
弁11を開閉する為の元弁用コイル29は、感熱
素子25(この実施例では負特性サーミスター)
が断線した場合に消勢されるようになつており、
この為に、断線チエツク回路30が設けられてい
る。
弁11を開閉する為の元弁用コイル29は、感熱
素子25(この実施例では負特性サーミスター)
が断線した場合に消勢されるようになつており、
この為に、断線チエツク回路30が設けられてい
る。
即ち、差動増幅器21と並列に挿入された比較
器3の+入力端子側には、直列な固定抵抗31,
32で決定される基準電圧が入力されており、他
方の−入力端子側には、上記差動増幅器21の比
較電圧(+入力端子電圧と同じもの)がそのまま
入力されている。他方、比較器3の出力側は、元
弁用コイル29と直列挿入されたスイツチングト
ランジスター4のベース側に接続されている。
器3の+入力端子側には、直列な固定抵抗31,
32で決定される基準電圧が入力されており、他
方の−入力端子側には、上記差動増幅器21の比
較電圧(+入力端子電圧と同じもの)がそのまま
入力されている。他方、比較器3の出力側は、元
弁用コイル29と直列挿入されたスイツチングト
ランジスター4のベース側に接続されている。
そして、上記比較器3の基準電圧を決定する2
つの固定抵抗31,32の抵抗値は、第2抵抗3
2を他方の第1抵抗31に比べて極端に大きく設
定してあり、これにより、比較器3の基準電圧を
供給電源の+極側に近付けてある。
つの固定抵抗31,32の抵抗値は、第2抵抗3
2を他方の第1抵抗31に比べて極端に大きく設
定してあり、これにより、比較器3の基準電圧を
供給電源の+極側に近付けてある。
従つて、上記比較器3は、比較電圧が非常に高
く設定された基準電圧(+入力端子側電圧)より
も更に高くなつた時、即ち、感熱素子25が断線
していると見なされる程比較電圧が高くなつた時
のみ「L」を出力する。つまり、感熱素子25が
断線状態になつた場合には、比較器3が「L」信
号を出してスイツチングトランジスター4を
OFF状態にし、これにより元弁11を強制的に
全閉状態にして、加熱部1を消火させるのであ
る。
く設定された基準電圧(+入力端子側電圧)より
も更に高くなつた時、即ち、感熱素子25が断線
していると見なされる程比較電圧が高くなつた時
のみ「L」を出力する。つまり、感熱素子25が
断線状態になつた場合には、比較器3が「L」信
号を出してスイツチングトランジスター4を
OFF状態にし、これにより元弁11を強制的に
全閉状態にして、加熱部1を消火させるのであ
る。
尚、感熱素子25が断線しておらず、感熱素子
25の高電位側電圧が極端に高くない場合には、
比較器3は常に「H」信号を出力しており、スイ
ツチンングトランジスター4がON状態を維持し
つづけることによつて元弁11は開状態に保持さ
れ、既述した従来のものと同様に正常状態で湯温
調整ができる。
25の高電位側電圧が極端に高くない場合には、
比較器3は常に「H」信号を出力しており、スイ
ツチンングトランジスター4がON状態を維持し
つづけることによつて元弁11は開状態に保持さ
れ、既述した従来のものと同様に正常状態で湯温
調整ができる。
第2図は、上記作用を示すタイムチヤートであ
り、比較器3は、感熱素子25の正極側電圧が極
端に大きくなつた断線時にのみスイツチングトラ
ンジスター4をOFFせしめる為の「L」信号を
出すことが分る。又、該比較器3は、感熱素子2
5が断線しておらず、感熱素子25の正極側電圧
が極端に大きくならない場合にはスイツチングト
ランジスター4をON状態に保持せしめる為の
「H」信号を出し続けると共に、この場合には、
差動増幅器21の出力のみが得られることも分
る。
り、比較器3は、感熱素子25の正極側電圧が極
端に大きくなつた断線時にのみスイツチングトラ
ンジスター4をOFFせしめる為の「L」信号を
出すことが分る。又、該比較器3は、感熱素子2
5が断線しておらず、感熱素子25の正極側電圧
が極端に大きくならない場合にはスイツチングト
ランジスター4をON状態に保持せしめる為の
「H」信号を出し続けると共に、この場合には、
差動増幅器21の出力のみが得られることも分
る。
第3図に示す第2実施例のものは、第1実施例
のものに於ける抵抗24と感熱素子25の位置関
係を入換えたもので、差動増幅器21や比較器3
の入力側極性も反転させてある。このものでも上
記第1実施例のものと同様に作用する。
のものに於ける抵抗24と感熱素子25の位置関
係を入換えたもので、差動増幅器21や比較器3
の入力側極性も反転させてある。このものでも上
記第1実施例のものと同様に作用する。
第4図に示す第3実施例のものは、貯湯式の湯
沸器に関するもので、既述した各実施例の差動増
幅器21に替えて第1比較器29を入れている。
又、該第1比較器29の出力はスイツチングトラ
ンジスター4のベースに接続されており、該スイ
ツチンクトランジスター4と直列に入れたリレー
20の出力によつてガス回路の元弁11を開閉す
るようにしている。又、断線チエツク用の比較器
3の出力もスイツチングトランジスター4のべー
スに接続されており、該比較器3の基準電圧は、
固定抵抗31,32によつて既述した第1実施例
のものと同様に決定されている。
沸器に関するもので、既述した各実施例の差動増
幅器21に替えて第1比較器29を入れている。
又、該第1比較器29の出力はスイツチングトラ
ンジスター4のベースに接続されており、該スイ
ツチンクトランジスター4と直列に入れたリレー
20の出力によつてガス回路の元弁11を開閉す
るようにしている。又、断線チエツク用の比較器
3の出力もスイツチングトランジスター4のべー
スに接続されており、該比較器3の基準電圧は、
固定抵抗31,32によつて既述した第1実施例
のものと同様に決定されている。
そして、感熱素子25が断線した時にのみ断線
チエツク用の比較器3の出力がLになるようにし
てあり、この断線時には第1比較器29からH出
力があつても、これを断線チエツク用の比較器3
で吸収するようにしている。これにより、感熱素
子25が断線してもスイツチングトランジスター
4はOFF状態に保たれ、ガスバーナ16が燃焼
し続けるような危険が未然に防止できることと成
る。
チエツク用の比較器3の出力がLになるようにし
てあり、この断線時には第1比較器29からH出
力があつても、これを断線チエツク用の比較器3
で吸収するようにしている。これにより、感熱素
子25が断線してもスイツチングトランジスター
4はOFF状態に保たれ、ガスバーナ16が燃焼
し続けるような危険が未然に防止できることと成
る。
第1図は本考案の第1実施例の説明図、第2図
は制御部2のタイムチヤート、第3図は第2実施
例の説明図、第4図は第3実施例の説明図、第5
図は従来例の説明図であり、図中、 1……加熱部、2……制御部、3……比較器、
25……感熱素子。
は制御部2のタイムチヤート、第3図は第2実施
例の説明図、第4図は第3実施例の説明図、第5
図は従来例の説明図であり、図中、 1……加熱部、2……制御部、3……比較器、
25……感熱素子。
Claims (1)
- 出湯温度等の熱的出力を感熱素子25によつて
電気的に検知し、その検知出力によつて加熱部1
の発熱量を制御するようにした湯沸器等の温度制
御装置において、前記感熱素子25に印加される
電圧に対応する出力信号と一定レベルの特定信号
とを比較する比較器3を設け、前記特定信号の信
号レベルを、感熱素子25が正常時においてこれ
に印加される電圧に対応する信号レベルと前記感
熱素子断線時のそれとの間の信号レベルに設定
し、感熱素子25からの前記出力信号が前記特定
信号のレベルを越えた時点で、前記比較器の出力
によつて加熱部1の加熱動作を停止させるように
した湯沸器等の温度制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986063030U JPH0328257Y2 (ja) | 1986-04-25 | 1986-04-25 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986063030U JPH0328257Y2 (ja) | 1986-04-25 | 1986-04-25 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62173660U JPS62173660U (ja) | 1987-11-04 |
| JPH0328257Y2 true JPH0328257Y2 (ja) | 1991-06-18 |
Family
ID=30897875
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986063030U Expired JPH0328257Y2 (ja) | 1986-04-25 | 1986-04-25 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0328257Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8875460B2 (en) | 1999-11-05 | 2014-11-04 | Faus Group, Inc. | Direct laminated floor |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS584038Y2 (ja) * | 1977-07-26 | 1983-01-24 | 株式会社東芝 | 燃焼制御装置 |
| JPS5561266U (ja) * | 1978-10-20 | 1980-04-25 | ||
| JPS55111055U (ja) * | 1979-01-31 | 1980-08-04 | ||
| JPS5685150U (ja) * | 1979-11-30 | 1981-07-08 | ||
| JPS5875663A (ja) * | 1981-10-30 | 1983-05-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 温水ボイラ−の湯温サ−モ回路 |
| JPS59145423A (ja) * | 1983-02-07 | 1984-08-20 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 給湯機の制御装置 |
| JPS59200122A (ja) * | 1983-04-26 | 1984-11-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 燃焼装置の安全装置 |
-
1986
- 1986-04-25 JP JP1986063030U patent/JPH0328257Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8875460B2 (en) | 1999-11-05 | 2014-11-04 | Faus Group, Inc. | Direct laminated floor |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62173660U (ja) | 1987-11-04 |
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