JPH03282803A - 電圧クランプ回路 - Google Patents
電圧クランプ回路Info
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- JPH03282803A JPH03282803A JP8420790A JP8420790A JPH03282803A JP H03282803 A JPH03282803 A JP H03282803A JP 8420790 A JP8420790 A JP 8420790A JP 8420790 A JP8420790 A JP 8420790A JP H03282803 A JPH03282803 A JP H03282803A
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- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 abstract description 4
- 230000037431 insertion Effects 0.000 abstract 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 abstract 1
- 239000012212 insulator Substances 0.000 abstract 1
- 208000011380 COVID-19–associated multisystem inflammatory syndrome in children Diseases 0.000 description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 3
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Landscapes
- Control Of Electrical Variables (AREA)
- Continuous-Control Power Sources That Use Transistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はMISFET(絶縁ゲート型電界効果トランジ
スタ)を用いた電圧クランプ回路に関し、特に太陽電池
等の非レギュレーション電源から得られるIC用電源電
圧をクランプする電圧クランプ回路に間する。
スタ)を用いた電圧クランプ回路に関し、特に太陽電池
等の非レギュレーション電源から得られるIC用電源電
圧をクランプする電圧クランプ回路に間する。
第4図は電圧クランプ回路9従来例の回路図である。
本従来例は、非レギュレーション電源である太陽電池P
1の出力を半導体集積回路装置Llの負電源として利用
する場合に、太陽電池PIの出力(一般に、定電流出力
とみなすことができる)により得られる負電圧−vss
tが下がりすぎないようにクランプするものである。な
お、第4図中、太陽電池Piの出力端と半導体集積回路
装MLlとの間には逆流防止用のダイオードD1が設け
られているため、負電圧−VSSIと半導体集積回路装
置L1に供給される負電圧−VSS2とは分離された形
態となっているが、負電圧−VSSIが大幅に上昇した
場合には、その影響を受けて負電圧−VSS2も上昇す
るという間係かあり、負電圧−VSS 1の大幅な変動
を防1卜することは、結果的に負電圧−VSS2の変動
を防1卜することになる。また、負電圧−VSS2とグ
ランド(正電源)との間には、電圧保持用コンデンサC
1が設けられている。
1の出力を半導体集積回路装置Llの負電源として利用
する場合に、太陽電池PIの出力(一般に、定電流出力
とみなすことができる)により得られる負電圧−vss
tが下がりすぎないようにクランプするものである。な
お、第4図中、太陽電池Piの出力端と半導体集積回路
装MLlとの間には逆流防止用のダイオードD1が設け
られているため、負電圧−VSSIと半導体集積回路装
置L1に供給される負電圧−VSS2とは分離された形
態となっているが、負電圧−VSSIが大幅に上昇した
場合には、その影響を受けて負電圧−VSS2も上昇す
るという間係かあり、負電圧−VSS 1の大幅な変動
を防1卜することは、結果的に負電圧−VSS2の変動
を防1卜することになる。また、負電圧−VSS2とグ
ランド(正電源)との間には、電圧保持用コンデンサC
1が設けられている。
次に、本従来例の構成を説明する。
本従来例は、デジタル入力Sit〜Sinにより決定さ
れる分圧比に従って負電圧−VSS2を分圧して出力す
るトリミング回路Tlと、このトリミング回路T1の分
圧出力を入力とするコンパレータ1cl−、ショート用
X イ”t + ングMIS FET N19 トチ構
成されている。コンパレータ1dは、差動対をなすエン
ハンスメント型PMIS FET N13およびデイプ
レッション型PMIS FET N14と、この差動対
の能動負荷となるカレントミラーを構成するをNMIS
FET N15.Mlflと、定電流源回路を構成す
るPMIS FETMll、N12 、定電流源Jlと
、反転増幅回路を構成するPMIS FET N17、
NMIS FET N18とで構成されている。
れる分圧比に従って負電圧−VSS2を分圧して出力す
るトリミング回路Tlと、このトリミング回路T1の分
圧出力を入力とするコンパレータ1cl−、ショート用
X イ”t + ングMIS FET N19 トチ構
成されている。コンパレータ1dは、差動対をなすエン
ハンスメント型PMIS FET N13およびデイプ
レッション型PMIS FET N14と、この差動対
の能動負荷となるカレントミラーを構成するをNMIS
FET N15.Mlflと、定電流源回路を構成す
るPMIS FETMll、N12 、定電流源Jlと
、反転増幅回路を構成するPMIS FET N17、
NMIS FET N18とで構成されている。
本従来例の動作を説明する。
負電圧−VSS 1が大幅に低下した場合、lllOs
FETのゲート・ソース間電圧は定電圧特性を示すた
めに差動増幅回路の衝動負荷を構成するNMOS FE
T N15、N113のゲート電圧も低下し、出力段の
NMOS FETM18のゲート電圧が低下し、この結
果、ショート用NMOS FET N19のゲート電圧
が上昇してこのNMOSFETl11がオンし、−VS
SIの大幅な低下を補償する。
FETのゲート・ソース間電圧は定電圧特性を示すた
めに差動増幅回路の衝動負荷を構成するNMOS FE
T N15、N113のゲート電圧も低下し、出力段の
NMOS FETM18のゲート電圧が低下し、この結
果、ショート用NMOS FET N19のゲート電圧
が上昇してこのNMOSFETl11がオンし、−VS
SIの大幅な低下を補償する。
この負帰還作用によってクランプされたときの−VSS
I (−VSS2)は、エンハンスメント型PIIII
SFET N13のスレシ覆−ルド電圧をVTEとし、
デイプレッション型PMIS FET N14のスレシ
ョールド電圧をVTDとし、トリミング回路Tlの分圧
比をαとすると、 VTE−VTD −VSSI (−VSS2)= と表わされる。すなわち、電圧クランプされた状態では
、差動対をなすPMIS FET N13とN14はバ
ランスしており、このようなバランス状態が実現される
のは、差動対をなす両トランジスタのスレショールド電
圧の差分がトリミング回路から出力されている場合であ
り、これより上式の関係式が導出される。
I (−VSS2)は、エンハンスメント型PIIII
SFET N13のスレシ覆−ルド電圧をVTEとし、
デイプレッション型PMIS FET N14のスレシ
ョールド電圧をVTDとし、トリミング回路Tlの分圧
比をαとすると、 VTE−VTD −VSSI (−VSS2)= と表わされる。すなわち、電圧クランプされた状態では
、差動対をなすPMIS FET N13とN14はバ
ランスしており、このようなバランス状態が実現される
のは、差動対をなす両トランジスタのスレショールド電
圧の差分がトリミング回路から出力されている場合であ
り、これより上式の関係式が導出される。
なお 実際には、コンパレータの応答スピードが有限で
あることより、クランプ電圧は上述の式により定まる理
想値より低下するが、電圧保持用コンデンサCIの容量
を大きくすることやコンパレータの動作速度を向上させ
るショート用NMISFET N19のショート能力を
増大させる等の手段により、はぼ問題のない値にクラン
プできる。
あることより、クランプ電圧は上述の式により定まる理
想値より低下するが、電圧保持用コンデンサCIの容量
を大きくすることやコンパレータの動作速度を向上させ
るショート用NMISFET N19のショート能力を
増大させる等の手段により、はぼ問題のない値にクラン
プできる。
上述した従来のMIS FETを用いたクランプ回路は
、十分ショート能力のあるNNl5 FET N19が
−Hオンすると、低下した負電圧−VSS lの補償範
囲を超えて、大幅に電圧が上昇してしまう場合があり(
すなわち、グランドレベルに近づき1、このような場合
には、クランプ回路が誤動作して、かえってこの電位上
昇を助長させるという問題点がある。
、十分ショート能力のあるNNl5 FET N19が
−Hオンすると、低下した負電圧−VSS lの補償範
囲を超えて、大幅に電圧が上昇してしまう場合があり(
すなわち、グランドレベルに近づき1、このような場合
には、クランプ回路が誤動作して、かえってこの電位上
昇を助長させるという問題点がある。
この問題点が生じる理由を第4図、第5図を用いて説明
する。
する。
太陽電池Piからの過度の充電により負電圧−VSSI
がクランプ電圧以下になり、ショート用NMISFET
N19がオンし、この後、オフ状態へ移行する場合を
考える。負電圧−VSSIが過度に上昇しなければ、出
力段を構成するNMIS FET N18の電流能力は
、領和領域においてPMIS FET N17の電流能
力より大きいため、ショート用NIS FET Mll
?のゲートはローレベルとなってこれがオフし、負電圧
−vsstは、はぼクランプレベルとなる。ところがシ
ョートの結果、負電圧−VSSIの電圧が大幅に上昇し
てしまうと、NMIS FET N18のソース電位も
これに伴なって上昇し、一方、差動回路のカレントミラ
ー負荷を構成tルNMIs FET 115.MlB(
7)ケ−)電位も同様に上昇する。しかし、デイプレッ
ション型PMIS FET 14は3極管領域にはいっ
ているため、A1点の電位はほとんど変動せず、この結
果、NMIS FET旧8のゲート・ソース間電圧が減
少して、オフ状態となる。すると、PMIS FET
Ml?の出力電流によりNMIS配下[19のゲートが
駆動され オン状態が維持されクランプ電圧はグランド
側へ犬きくシフトしてしまう、このように、コンパレー
タ1の出力は電源電圧に対して正の依存性を有する。こ
の関係を図示すると第5図のようになる。
がクランプ電圧以下になり、ショート用NMISFET
N19がオンし、この後、オフ状態へ移行する場合を
考える。負電圧−VSSIが過度に上昇しなければ、出
力段を構成するNMIS FET N18の電流能力は
、領和領域においてPMIS FET N17の電流能
力より大きいため、ショート用NIS FET Mll
?のゲートはローレベルとなってこれがオフし、負電圧
−vsstは、はぼクランプレベルとなる。ところがシ
ョートの結果、負電圧−VSSIの電圧が大幅に上昇し
てしまうと、NMIS FET N18のソース電位も
これに伴なって上昇し、一方、差動回路のカレントミラ
ー負荷を構成tルNMIs FET 115.MlB(
7)ケ−)電位も同様に上昇する。しかし、デイプレッ
ション型PMIS FET 14は3極管領域にはいっ
ているため、A1点の電位はほとんど変動せず、この結
果、NMIS FET旧8のゲート・ソース間電圧が減
少して、オフ状態となる。すると、PMIS FET
Ml?の出力電流によりNMIS配下[19のゲートが
駆動され オン状態が維持されクランプ電圧はグランド
側へ犬きくシフトしてしまう、このように、コンパレー
タ1の出力は電源電圧に対して正の依存性を有する。こ
の関係を図示すると第5図のようになる。
帽1を幇決するための手段〕
本発明の電圧クランプ回路は、スレショールド電圧が異
なる2個の第1導電型NIS FETからなる差動対と
、該差動対の共通ソースと第1の電源との間に接続され
た電流源と、該差動対をなす第1導電型MIS FET
のドレインと第2の電源との間に接続された負荷素子と
、該負荷素子と前記第1導電型NIS FETとの共通
接続点から得られる信号を入力とし、前記第1および第
2の電源を動作電源とする反転増幅回路と、該反転増幅
回路の出力を入力とするインバータとからなるコンパレ
ータと、該コンパレータを構成する前記インバータの出
力をゲート入力電圧とし、前記第1および第2の電源間
に設けられた第2導電型NIS FETとを有している
。
なる2個の第1導電型NIS FETからなる差動対と
、該差動対の共通ソースと第1の電源との間に接続され
た電流源と、該差動対をなす第1導電型MIS FET
のドレインと第2の電源との間に接続された負荷素子と
、該負荷素子と前記第1導電型NIS FETとの共通
接続点から得られる信号を入力とし、前記第1および第
2の電源を動作電源とする反転増幅回路と、該反転増幅
回路の出力を入力とするインバータとからなるコンパレ
ータと、該コンパレータを構成する前記インバータの出
力をゲート入力電圧とし、前記第1および第2の電源間
に設けられた第2導電型NIS FETとを有している
。
コンパレータ出力をインバータで反転し、この反転出力
でショート用にIs FETを駆動することにより、ク
ランプ電圧の電源電圧依存性を排除できる。
でショート用にIs FETを駆動することにより、ク
ランプ電圧の電源電圧依存性を排除できる。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の電圧クランプ回路の一実施例の回路図
、第2図は本実施例の動作を説明するための図である。
、第2図は本実施例の動作を説明するための図である。
本実施例が第4図の従来例と異なる点は。
ショート用MIS FET Mll3のゲートが、新た
に付加されたインバータエ1の出力により駆動される点
およびNMIS FET18のゲートが差動回路のB1
点に接続されている点である。インバータIfを付加す
ることにより本実施例の特性は第2図に示すように第5
図と逆となり、クランプ電圧の正の依存性がなくなる。
に付加されたインバータエ1の出力により駆動される点
およびNMIS FET18のゲートが差動回路のB1
点に接続されている点である。インバータIfを付加す
ることにより本実施例の特性は第2図に示すように第5
図と逆となり、クランプ電圧の正の依存性がなくなる。
また、差動増幅回路からの出力取出を逆転させることに
より、インバータIIを挿入したことによる弊害を除去
できる。
より、インバータIIを挿入したことによる弊害を除去
できる。
第3図は本発明の電圧クランプ回路の他の実施例の回路
図である。
図である。
木実織細は第1図のMIS )ランジスタの導電型な逆
にした回路であり、第1図の実施例と同様の効果が得ら
れる。
にした回路であり、第1図の実施例と同様の効果が得ら
れる。
以上説明したように本発明は、コンパレータ出力を反転
してショート用MIS FETを駆動し、コンパレータ
出力の電源電圧依存性を積極的に利用することにより、
電圧クランプを安定に行なうことができる効果がある。
してショート用MIS FETを駆動し、コンパレータ
出力の電源電圧依存性を積極的に利用することにより、
電圧クランプを安定に行なうことができる効果がある。
第1図は本発明の電圧クランプ回路の一実施例の回路図
、第2図は本実施例の動作を説明するための図、第3図
は本発明の電圧クランプ回路の他の実施例の回路図、第
4図は従来例の回路図、第5図は従来例の動作を説明す
るための図である。 la、1b、1d・・・・・・コンパレータ。 Pi・・・・・・・・・・・・太陽電池、L 1・・・
・・・・・・・・・LSI。 T1・・・・・・・・・・・・トリミング回路、C1・
・・・・・・・・・・・保持コンデンサ、Jl・・・・
・・・・・・・・定電流源、Il・・・・・・・・・・
・・インバータ、Mll、M121M17.M13
・・・・・・エンハンスメント型PMIS M14・・・・・・・・・・・・デイプレッション型P
MISM15.MlB、MlB・・・・・・ FET、 FET、 エンハンスメント型NMIS FET、 [19・・・・・・・・・・・・ショート用NMISF
ET。
、第2図は本実施例の動作を説明するための図、第3図
は本発明の電圧クランプ回路の他の実施例の回路図、第
4図は従来例の回路図、第5図は従来例の動作を説明す
るための図である。 la、1b、1d・・・・・・コンパレータ。 Pi・・・・・・・・・・・・太陽電池、L 1・・・
・・・・・・・・・LSI。 T1・・・・・・・・・・・・トリミング回路、C1・
・・・・・・・・・・・保持コンデンサ、Jl・・・・
・・・・・・・・定電流源、Il・・・・・・・・・・
・・インバータ、Mll、M121M17.M13
・・・・・・エンハンスメント型PMIS M14・・・・・・・・・・・・デイプレッション型P
MISM15.MlB、MlB・・・・・・ FET、 FET、 エンハンスメント型NMIS FET、 [19・・・・・・・・・・・・ショート用NMISF
ET。
Claims (1)
- 1、スレショールド電圧が異なる2個の第1導電型MI
SFETからなる差動対と、該差動対の共通ソースと第
1の電源との間に接続された電流源と、該差動対をなす
第1導電型MISFETのドレインと第2の電源との間
に接続された負荷素子と、該負荷素子と前記第1導電型
MISFETとの共通接続点から得られる信号を入力と
し、前記第1および第2の電源を動作電源とする反転増
幅回路と、該反転増幅回路の出力を入力とするインバー
タとからなるコンパレータと、該コンパレータを構成す
る前記インバータの出力をゲート入力電圧とし、前記第
1および第2の電源間に設けられた第2導電型MISF
ETとを有する電圧クランプ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8420790A JP2646794B2 (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | 電圧クランプ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8420790A JP2646794B2 (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | 電圧クランプ回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03282803A true JPH03282803A (ja) | 1991-12-13 |
| JP2646794B2 JP2646794B2 (ja) | 1997-08-27 |
Family
ID=13824039
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8420790A Expired - Fee Related JP2646794B2 (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | 電圧クランプ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2646794B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007087091A (ja) * | 2005-09-21 | 2007-04-05 | Fuji Electric Device Technology Co Ltd | 過電流検出回路及び基準電圧生成回路 |
| JP2008234015A (ja) * | 2007-03-16 | 2008-10-02 | Fuji Electric Device Technology Co Ltd | 過電流検出回路、dc−dcコンバータ、及び過電流検出方法 |
-
1990
- 1990-03-30 JP JP8420790A patent/JP2646794B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007087091A (ja) * | 2005-09-21 | 2007-04-05 | Fuji Electric Device Technology Co Ltd | 過電流検出回路及び基準電圧生成回路 |
| JP2008234015A (ja) * | 2007-03-16 | 2008-10-02 | Fuji Electric Device Technology Co Ltd | 過電流検出回路、dc−dcコンバータ、及び過電流検出方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2646794B2 (ja) | 1997-08-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |