JPH0328320A - 一方向性電磁鋼板の仕上焼鈍方法 - Google Patents
一方向性電磁鋼板の仕上焼鈍方法Info
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- JPH0328320A JPH0328320A JP16092089A JP16092089A JPH0328320A JP H0328320 A JPH0328320 A JP H0328320A JP 16092089 A JP16092089 A JP 16092089A JP 16092089 A JP16092089 A JP 16092089A JP H0328320 A JPH0328320 A JP H0328320A
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Landscapes
- Manufacturing Of Steel Electrode Plates (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野1
本発明は,一方向性電liflwA板の製造工程におい
て仕上焼鈍を行う際に、長時間一定温度にコイル温度を
保持するのに好適な加熱方法に関するものである。
て仕上焼鈍を行う際に、長時間一定温度にコイル温度を
保持するのに好適な加熱方法に関するものである。
〔従来の技術J
一方向性電磁鋼板は第2図に例示するような温度パター
ンで焼鈍される。すなわち、二次再結晶を行うための一
次保定と、二次再結晶粒成長を抑制するために添加され
ていたSe.S等を鋼中がら排除するための二次保定の
2回、一定温度に保持される。
ンで焼鈍される。すなわち、二次再結晶を行うための一
次保定と、二次再結晶粒成長を抑制するために添加され
ていたSe.S等を鋼中がら排除するための二次保定の
2回、一定温度に保持される。
この場合、一方向性電磁鋼板にとって不可欠のゴス方位
の粒を二次再結晶粒成長させるには、鋼板を素材の固有
の二次再結晶温度に保持する必要がある。この温度が二
次再結晶温度からずれると第3図に2例を示すように、
電磁特性が大幅に劣化することになる。
の粒を二次再結晶粒成長させるには、鋼板を素材の固有
の二次再結晶温度に保持する必要がある。この温度が二
次再結晶温度からずれると第3図に2例を示すように、
電磁特性が大幅に劣化することになる。
従来、この電磁鋼板の2次再結晶温度保持のために、焼
鈍炉において、 ■ 天井、側壁、炉床の1箇所または複数箇所に装備さ
れた電熱ヒータ線によりコイルを加熱する技術 ■ 天井、側壁の片方または両方に装備された燃焼用バ
ーナと、炉床に装備された電熱ヒータ線によりコイルを
加熱する技術 があった。
鈍炉において、 ■ 天井、側壁、炉床の1箇所または複数箇所に装備さ
れた電熱ヒータ線によりコイルを加熱する技術 ■ 天井、側壁の片方または両方に装備された燃焼用バ
ーナと、炉床に装備された電熱ヒータ線によりコイルを
加熱する技術 があった。
〔発明が解決しようとする課題1
しかしながら上記技術においては以下のような欠点があ
る. 二次再結晶をさせる際に、コイルを長時間一定温度に保
持する必要があるが、電熱ヒータ線のオン、オフ制御で
はヒータ線が装着されている測のコイルの部位と、反対
側の部位でコイル温度の不均一・が生じるという問題点
があった。
る. 二次再結晶をさせる際に、コイルを長時間一定温度に保
持する必要があるが、電熱ヒータ線のオン、オフ制御で
はヒータ線が装着されている測のコイルの部位と、反対
側の部位でコイル温度の不均一・が生じるという問題点
があった。
また、■の手段においても、バーナが装着されている位
置によりコイル温度の不均一が生じるという問題点があ
った。
置によりコイル温度の不均一が生じるという問題点があ
った。
また上記■、■の技術とも保定温度に到達した時、コイ
ル温度が保持する温度を越えてしまうという問題点があ
った。
ル温度が保持する温度を越えてしまうという問題点があ
った。
本発明が解決しようとしている課題は,一方向性電磁鋼
板の二次再結晶仕上焼鈍において、長時間一定温度にコ
イル温度を保持する際に生じるコイル内の温度の不均一
を解消することおよび保定初期の段階において、保持温
度を越えないようにして電磁特性の改善を図ることであ
る。
板の二次再結晶仕上焼鈍において、長時間一定温度にコ
イル温度を保持する際に生じるコイル内の温度の不均一
を解消することおよび保定初期の段階において、保持温
度を越えないようにして電磁特性の改善を図ることであ
る。
[課題を解決するための千段]
前記問題を解決するために、本発明では、焼鈍コイルを
二次再結晶温度に保持する間は、予熱したAr.H2の
単独または混合ガスを用いて、炉体放散熱の損失分を供
給することにした.これにより、コイルを不均一な温度
分布にすることなく一定温度に保持することができる. また保定初期に保持温度を越えないようにする施策とし
て2二次再結晶温度にコイル温度が到達するまで,電熱
ヒータまたはバーナ単独または両方により加熱を行った
後、予熱したAr.H2の単独または混合ガスを用いて
、コイル温度を保持温度にまで加熱することにより、コ
イル温度が保持温度を越えないように加熱することがで
きる.[作用] 本発明方法は上記のように横成したから,コイルを二次
再結晶温度に均一に長時間保持すること、および保定初
期に保持温度を越えないようにすることが確実に可能と
なり、優れた電磁特性を有する電lif1鋼板を得るこ
とができる.[実施例] 以下本発明の実施例を第l図によって具体的に説明する
。
二次再結晶温度に保持する間は、予熱したAr.H2の
単独または混合ガスを用いて、炉体放散熱の損失分を供
給することにした.これにより、コイルを不均一な温度
分布にすることなく一定温度に保持することができる. また保定初期に保持温度を越えないようにする施策とし
て2二次再結晶温度にコイル温度が到達するまで,電熱
ヒータまたはバーナ単独または両方により加熱を行った
後、予熱したAr.H2の単独または混合ガスを用いて
、コイル温度を保持温度にまで加熱することにより、コ
イル温度が保持温度を越えないように加熱することがで
きる.[作用] 本発明方法は上記のように横成したから,コイルを二次
再結晶温度に均一に長時間保持すること、および保定初
期に保持温度を越えないようにすることが確実に可能と
なり、優れた電磁特性を有する電lif1鋼板を得るこ
とができる.[実施例] 以下本発明の実施例を第l図によって具体的に説明する
。
電熱ヒータ2によりコイルを加熱する方式のバッチ式仕
上焼鈍炉を用いた。コイル4は、シール板7、受台6を
介して炉床3に設置されているコイル受台5上に乗せら
れ、インナーケースl2及び炉横1をかぶせて焼鈍する
. コイル温度が800℃になるまでは炉構に装備されたヒ
ータ2により加熱し、その後二次再結晶が終了す゛る一
定温度保持完了まではヒータ電源をオフにして,インナ
ーケースの内外に設置されているArガス供給パイブ8
、10から予め保持温度に加熱されたArガスをインナ
ーケースの内側に5rn’/Hr、インナーケースの外
側に50rr?/Hr送り込むことにより、コイル温度
を保持温度に一定に保つようにした。
上焼鈍炉を用いた。コイル4は、シール板7、受台6を
介して炉床3に設置されているコイル受台5上に乗せら
れ、インナーケースl2及び炉横1をかぶせて焼鈍する
. コイル温度が800℃になるまでは炉構に装備されたヒ
ータ2により加熱し、その後二次再結晶が終了す゛る一
定温度保持完了まではヒータ電源をオフにして,インナ
ーケースの内外に設置されているArガス供給パイブ8
、10から予め保持温度に加熱されたArガスをインナ
ーケースの内側に5rn’/Hr、インナーケースの外
側に50rr?/Hr送り込むことにより、コイル温度
を保持温度に一定に保つようにした。
Arガスの予熱は例えば第4図に示したレキュベレータ
装置で行う.レキュペレータl4内をArガスを通し、
予熱用ガスバーナl3で加熱する.Arガスの予熱温度
は、排ガス温度計l5及びArガス人出側温度計16、
17により測定し,この測定値が一定になるように、燃
焼用ガスバーナのガス流量を制御することにより温度調
整する. 第5図、第6図にはそれぞれ従来例、本発明の実施例の
コイルのヒートパターンを示した.従来例では保持初期
に温度上昇が見られ、またヒータ側と反ヒータ側の温度
に差が認められる.これに対し第6図では、保持初期の
温度上昇はなく、またヒータ側と反ヒータ側の温度が一
様均一である。
装置で行う.レキュペレータl4内をArガスを通し、
予熱用ガスバーナl3で加熱する.Arガスの予熱温度
は、排ガス温度計l5及びArガス人出側温度計16、
17により測定し,この測定値が一定になるように、燃
焼用ガスバーナのガス流量を制御することにより温度調
整する. 第5図、第6図にはそれぞれ従来例、本発明の実施例の
コイルのヒートパターンを示した.従来例では保持初期
に温度上昇が見られ、またヒータ側と反ヒータ側の温度
に差が認められる.これに対し第6図では、保持初期の
温度上昇はなく、またヒータ側と反ヒータ側の温度が一
様均一である。
本発明を実施することにより、
■ コイル巻取り位置による温度差が解消する。
■ 保持開始時のコイル温度が保持温度を越えるのも防
止することができる. 第l表に板厚0. 3 m mの珪素鋼板の電磁特性に
ついて実施例と比較例とを比較して示した。
止することができる. 第l表に板厚0. 3 m mの珪素鋼板の電磁特性に
ついて実施例と比較例とを比較して示した。
第 1
表
〔発明の効果]
本発明方法によれば、二次再結晶温度に保持する間は、
予熱されたガスによる温度制御になるため、コイル巻取
位置による温度差が解消される。
予熱されたガスによる温度制御になるため、コイル巻取
位置による温度差が解消される。
また,保持開始時のコイル温度が、保持温度(二次再結
晶温度)を越えるのを防止することができる.従って、
電磁特性の改善を図ることが可能である.
晶温度)を越えるのを防止することができる.従って、
電磁特性の改善を図ることが可能である.
第l図は本発明の実施に係る仕上焼鈍炉の縦断面図、第
2図は仕上焼鈍工程のヒートパターンを示すグラフ、第
3図は二次再結晶保持温度からのずれによる電磁特性の
劣化を示すグラフ,第4図はレキュペレー夕の縦断面図
、第5図は従来のコイルヒートパターンを示すグラフ、
第6図は本発明のコイルヒートパターンを示すグラフで
ある。 4・・・コイル 5・・・コイル受台 8・・・ガス供給パイブ 9−・・ガス回収パイプ IO・・・ガス供給パイブ 11・・・ガス回収パイブ 12・・・インナーケース l3・・・予熱用ガスバーナ l4・・・レキュペレータ l5、16、l7・・・温度計 出 代 願 理 人 人 川崎
2図は仕上焼鈍工程のヒートパターンを示すグラフ、第
3図は二次再結晶保持温度からのずれによる電磁特性の
劣化を示すグラフ,第4図はレキュペレー夕の縦断面図
、第5図は従来のコイルヒートパターンを示すグラフ、
第6図は本発明のコイルヒートパターンを示すグラフで
ある。 4・・・コイル 5・・・コイル受台 8・・・ガス供給パイブ 9−・・ガス回収パイプ IO・・・ガス供給パイブ 11・・・ガス回収パイブ 12・・・インナーケース l3・・・予熱用ガスバーナ l4・・・レキュペレータ l5、16、l7・・・温度計 出 代 願 理 人 人 川崎
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 C:0.03〜0.10重量% Si:2.5〜4.0重量% Mn:0.050〜0.090重量% SeまたはS:0.010〜0.030重量%Al:0
.030重量%以下 を含有し、残部Feおよび不可避的不純物からなる珪素
鋼熱延板を焼鈍し、1回以上の冷間圧延を行い、0.1
5〜0.35mmの最終板厚とした後、脱炭焼鈍と仕上
焼鈍を施して {110}<001>集合組織を発達させる一方向性電
磁鋼板の仕上焼鈍するに当り、 二次再結晶温度に保持する間は、コイル焼 鈍用インナーケースの内部および外部に、予熱されたA
r、H_2の単独または混合ガスを循環させることを特
徴とする一方向性電磁鋼板の仕上焼鈍方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16092089A JPH0328320A (ja) | 1989-06-26 | 1989-06-26 | 一方向性電磁鋼板の仕上焼鈍方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16092089A JPH0328320A (ja) | 1989-06-26 | 1989-06-26 | 一方向性電磁鋼板の仕上焼鈍方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0328320A true JPH0328320A (ja) | 1991-02-06 |
Family
ID=15725156
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16092089A Pending JPH0328320A (ja) | 1989-06-26 | 1989-06-26 | 一方向性電磁鋼板の仕上焼鈍方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0328320A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5472479A (en) * | 1994-01-26 | 1995-12-05 | Ltv Steel Company, Inc. | Method of making ultra-low carbon and sulfur steel |
| US5896240A (en) * | 1996-07-29 | 1999-04-20 | Yamauchi Corporation | Pinch roller and pinch roller apparatus having a self-alignment function |
| US6676771B2 (en) * | 2001-08-02 | 2004-01-13 | Jfe Steel Corporation | Method of manufacturing grain-oriented electrical steel sheet |
-
1989
- 1989-06-26 JP JP16092089A patent/JPH0328320A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5472479A (en) * | 1994-01-26 | 1995-12-05 | Ltv Steel Company, Inc. | Method of making ultra-low carbon and sulfur steel |
| US5896240A (en) * | 1996-07-29 | 1999-04-20 | Yamauchi Corporation | Pinch roller and pinch roller apparatus having a self-alignment function |
| US6676771B2 (en) * | 2001-08-02 | 2004-01-13 | Jfe Steel Corporation | Method of manufacturing grain-oriented electrical steel sheet |
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