JPH03283869A - ファクシミリ送信機能付電子手帳 - Google Patents
ファクシミリ送信機能付電子手帳Info
- Publication number
- JPH03283869A JPH03283869A JP2083873A JP8387390A JPH03283869A JP H03283869 A JPH03283869 A JP H03283869A JP 2083873 A JP2083873 A JP 2083873A JP 8387390 A JP8387390 A JP 8387390A JP H03283869 A JPH03283869 A JP H03283869A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- section
- information
- facsimile
- input
- electronic notebook
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Calculators And Similar Devices (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野]
本発明はファクシミリ送信機能付電子手帳に関するもの
である。
である。
[従来の技術]
昨今、電子手帳と呼ばれる情報機器が普及しており、こ
の電子手帳には、 ■電話帳機能 ■スケジュール機能 ■カレンダ機能 ■メモ機能 ■時計機能 ■電卓機能 等が一般に設けられている。
の電子手帳には、 ■電話帳機能 ■スケジュール機能 ■カレンダ機能 ■メモ機能 ■時計機能 ■電卓機能 等が一般に設けられている。
上述したように、電子手帳には種々の機能が設けられて
おり、ビジネスマン等の必需品となりつつあるが、電子
手帳で管理される情報(入力ペンやキーボードから入力
された図形・文字等の情報)はあくまでその電子手帳を
持つ個人に利用されるのみであり、遠距離者に対して正
確かつ容易に伝達するというようなことはできないとい
う欠点があった。
おり、ビジネスマン等の必需品となりつつあるが、電子
手帳で管理される情報(入力ペンやキーボードから入力
された図形・文字等の情報)はあくまでその電子手帳を
持つ個人に利用されるのみであり、遠距離者に対して正
確かつ容易に伝達するというようなことはできないとい
う欠点があった。
本発明は上記の点に鑑み提案されたものであり、その目
的とするところは、ファクシミリ送信機能を備えること
により相手方のファクシミリに図形・文字等の情報を容
易に送信することのできる電子手帳を提供することにあ
る。
的とするところは、ファクシミリ送信機能を備えること
により相手方のファクシミリに図形・文字等の情報を容
易に送信することのできる電子手帳を提供することにあ
る。
本発明は上記の目的を達成するため、送信する図形・文
字等の情報を入力する情報入力部と、入力された情報を
記憶するメモリ部と、電話回線の制御を行うと共に、前
記メモリ部に記憶された情報をファクシミリ信号にして
送信する回線対応部とを備えるようにしている。
字等の情報を入力する情報入力部と、入力された情報を
記憶するメモリ部と、電話回線の制御を行うと共に、前
記メモリ部に記憶された情報をファクシミリ信号にして
送信する回線対応部とを備えるようにしている。
本発明のファクシミリ送信機能付電子手帳にあっては、
送信する図形・文字等の情報を情報入力部が入力し、入
力された情報をメモリ部が記憶し、回線対応部が電話回
線の制御を行うと共に、前記メモリ部に記憶された情報
をファクシミリ信号にして送信する。
送信する図形・文字等の情報を情報入力部が入力し、入
力された情報をメモリ部が記憶し、回線対応部が電話回
線の制御を行うと共に、前記メモリ部に記憶された情報
をファクシミリ信号にして送信する。
以下、本発明の実施例につき図面を参照して説明する。
第1図は本発明のファクシミリ送信機能付電子手帳の一
実施例を示す構成図である。第1図において、本実施例
は、図形入力部lとキーボード部2と符号化変換部3と
メモリ部4とデイスプレィ部5とファイル指定部6とア
ドレス指定部7と制御部8と転送開始キ一部9と回線対
応部10とから構成されている。また、回線対応部10
は、オフフッタ部11と選択信号送出部12と呼出音検
出部13と受信準備完了音検出部14と変調送信部15
とオンフッタ部16とから構成されている。
実施例を示す構成図である。第1図において、本実施例
は、図形入力部lとキーボード部2と符号化変換部3と
メモリ部4とデイスプレィ部5とファイル指定部6とア
ドレス指定部7と制御部8と転送開始キ一部9と回線対
応部10とから構成されている。また、回線対応部10
は、オフフッタ部11と選択信号送出部12と呼出音検
出部13と受信準備完了音検出部14と変調送信部15
とオンフッタ部16とから構成されている。
なお、各部の機能は次の通りである。
図形入力部l;入力ペン等により図形情報を入力する機
能を有している。
能を有している。
キーボード部2;文字・数字情報を入力する機能を有し
ている。
ている。
符号化変換部3;図形入力部1およびキーボード部2か
ら入力された情報を符号化する機能を有している。
ら入力された情報を符号化する機能を有している。
メモリ部4;符号化変換部3により符号化された情報(
データ)を記憶する機能を有している。
データ)を記憶する機能を有している。
デイスプレィ部5;情報および各種メツセージを表示す
る機能を有している。
る機能を有している。
ファイル指定部6;情報の格納もしくは取出の対象とな
るファイルを指定する機能を有している。
るファイルを指定する機能を有している。
アドレス指定部7;ファイル指定部6で指定されたファ
イルに対応するメモリ上のアドレスを指定する機能を有
している。
イルに対応するメモリ上のアドレスを指定する機能を有
している。
制御部8:@子手帳としての基本的機能およびファクシ
ミリ送信機能に関して、各部を制御する機能を有してい
る。
ミリ送信機能に関して、各部を制御する機能を有してい
る。
転送開始キ一部9;ファクシミリ送信の開始を指示する
機能を有している。
機能を有している。
回線対応部10;電話回線と接続され、電話回線の制御
を行うと共に、メモリ部4に記憶された情報をファクシ
ミリ信号にして送信する機能を有している。
を行うと共に、メモリ部4に記憶された情報をファクシ
ミリ信号にして送信する機能を有している。
オフフック部11;電話回線をオフフック状態とする機
能を有している。
能を有している。
選択信号送出部12;相手方の電話番号の選択信号(ダ
イアル信号)を送出する機能を有している。
イアル信号)を送出する機能を有している。
呼出音検出部13;電話回線に到来する呼出音を検出す
る機能を有している。
る機能を有している。
受信準備完了音検出部14;相手方のファクシミリから
送出される受信準備完了音を検出する機能を有している
。
送出される受信準備完了音を検出する機能を有している
。
変調送信部15;メモリ部4に記憶された情報(データ
)をファクシミリ信号に変換・変調して電話回線に送信
する機能を有している。
)をファクシミリ信号に変換・変調して電話回線に送信
する機能を有している。
オンフック部16;電話回線をオンフック状態とする機
能を有している。
能を有している。
第2図は上記の実施例における情報の入力およびファク
シミリ送信に際しての処理を示したものであり、以下、
第2図に沿って実施例の動作を説明する。
シミリ送信に際しての処理を示したものであり、以下、
第2図に沿って実施例の動作を説明する。
情報を入力するモードにあっては、制御部8の制御のも
と、情報を格納するファイル番号の入力を催促するメツ
セージがデイスプレィ部5に表示される(ステップSl
)。
と、情報を格納するファイル番号の入力を催促するメツ
セージがデイスプレィ部5に表示される(ステップSl
)。
そのメンセージに応えてキーボード部2からファイル番
号が入力されると(ステップS2)、制御部8の制御の
もと、ファイル指定部6は該当するファイルを指定し、
アドレス指定部7がそのファイルに対応するメモリ部4
上のアドレスに変換する。
号が入力されると(ステップS2)、制御部8の制御の
もと、ファイル指定部6は該当するファイルを指定し、
アドレス指定部7がそのファイルに対応するメモリ部4
上のアドレスに変換する。
次いで、図形入力部1もしくはキーボード部2により図
形・文字等の情報が入力されると(ステップS4.33
)、かかる入力情報は符号化変換部3により所定の形式
の内部データに変換され、制御部8の制御のもと、アド
レス指定部7により指定されるメモリ部4上の領域に記
憶される(ステップS5)。これにより、送信すべき情
報の入力が完了する。
形・文字等の情報が入力されると(ステップS4.33
)、かかる入力情報は符号化変換部3により所定の形式
の内部データに変換され、制御部8の制御のもと、アド
レス指定部7により指定されるメモリ部4上の領域に記
憶される(ステップS5)。これにより、送信すべき情
報の入力が完了する。
この状態で、転送開始キ一部9の操作によりファクシミ
リ送信の開始が指示されると(ステップS6)、制御部
8の制御のもと、回線対応部1゜のオフフック部11は
電話回線に直流ループを形成してオフフッタ状態とする
(ステップS7)。
リ送信の開始が指示されると(ステップS6)、制御部
8の制御のもと、回線対応部1゜のオフフック部11は
電話回線に直流ループを形成してオフフッタ状態とする
(ステップS7)。
次いで、キーボード部2により相手力のファクシミリの
電話番号が入力されるか(ステップS8)相手方のファ
クシミリの電話番号を記録したファイル番号がキーボー
ド2により指定されると(ステップS9)、制御部8の
制御のもと、回線対応部lOの選択信号送出部12は入
力された電話番号もしくはファイルに記録された電話番
号に基づいて選択信号(ダイアル信号)を電話回線に送
出する(ステップ510)。
電話番号が入力されるか(ステップS8)相手方のファ
クシミリの電話番号を記録したファイル番号がキーボー
ド2により指定されると(ステップS9)、制御部8の
制御のもと、回線対応部lOの選択信号送出部12は入
力された電話番号もしくはファイルに記録された電話番
号に基づいて選択信号(ダイアル信号)を電話回線に送
出する(ステップ510)。
次いで、回線対応部10の呼出音検出部13は電話回線
に到来する呼出音を監視し、制御部8は呼出音が検出さ
れたか否かを判断しくステップ511)、所定時間内に
検出されなければ話中等であると判断してファクシミリ
送信を中止し、ステップS6の前段に戻る。また、呼出
音が検出されれば処理を続行する。
に到来する呼出音を監視し、制御部8は呼出音が検出さ
れたか否かを判断しくステップ511)、所定時間内に
検出されなければ話中等であると判断してファクシミリ
送信を中止し、ステップS6の前段に戻る。また、呼出
音が検出されれば処理を続行する。
次いで、回線対応部10の受信準備完了音検出部14は
相手方のファクシミリが応答した場合に発する受信m備
完了音を監視し、制御部8は受信準備完了音が検出され
たか否かを判断しくステップ512)、所定時間内に検
出されなければファクシミリ送信を中止し、ステップS
6の前段に戻る。
相手方のファクシミリが応答した場合に発する受信m備
完了音を監視し、制御部8は受信準備完了音が検出され
たか否かを判断しくステップ512)、所定時間内に検
出されなければファクシミリ送信を中止し、ステップS
6の前段に戻る。
また、受信準備完了音が検出されれば、制御部8の制御
のもと二回線対応部10の変調送信部15はメモリ部4
に記憶された送信データをファクシミリ形式の信号に変
換すると共に変調を行い、電話回線に送出する(ステッ
プ513)。なお、送信するデータは直前に入力された
ものに限らず、既に格納されたデータをファイルを指定
して送信することもできる。
のもと二回線対応部10の変調送信部15はメモリ部4
に記憶された送信データをファクシミリ形式の信号に変
換すると共に変調を行い、電話回線に送出する(ステッ
プ513)。なお、送信するデータは直前に入力された
ものに限らず、既に格納されたデータをファイルを指定
して送信することもできる。
そして、ファクシミリ送信が終了した場合、制御部8の
制御のもと、回線対応部10のオンフ。
制御のもと、回線対応部10のオンフ。
り部16は電話回線をオンフックしくステップ514)
、処理を完了する。
、処理を完了する。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明のファクシミリ送信機能付
電子手帳にあっては、入力ペンやキーボードから入力し
た図形・文字等の情報を遠距離者のファクシミリに対し
て容易に送信することができるため、情報の利用範囲が
広まり、電子手帳の価値を大幅に向上させることができ
る効果がある。
電子手帳にあっては、入力ペンやキーボードから入力し
た図形・文字等の情報を遠距離者のファクシミリに対し
て容易に送信することができるため、情報の利用範囲が
広まり、電子手帳の価値を大幅に向上させることができ
る効果がある。
第1図は本発明のファクシミリ送信機能付電子手帳の一
実施例を示す構成図および、 第2図は実施例の処理を示すフローチャートである。 図において、 1・・・・・・図形入力部 2・・・・・・キーボード部 3・・・・・・符号化変換部 4・・・・・・メモリ部 5・・・・・・デイスプレィ部 6・・・・・・ファイル指定部 7・・・・・・アドレス指定部 8・・・;・・制御部 9・・・・・・転送開始キ一部 10・・・回線対応部 11・・・オフフッタ部 12・・・選択信号送出部 13・・・呼出音検出部 14・・・受信準備完了音検出部 15・・・変調送信部 16・・・オンフッタ部
実施例を示す構成図および、 第2図は実施例の処理を示すフローチャートである。 図において、 1・・・・・・図形入力部 2・・・・・・キーボード部 3・・・・・・符号化変換部 4・・・・・・メモリ部 5・・・・・・デイスプレィ部 6・・・・・・ファイル指定部 7・・・・・・アドレス指定部 8・・・;・・制御部 9・・・・・・転送開始キ一部 10・・・回線対応部 11・・・オフフッタ部 12・・・選択信号送出部 13・・・呼出音検出部 14・・・受信準備完了音検出部 15・・・変調送信部 16・・・オンフッタ部
Claims (3)
- (1)送信する図形・文字等の情報を入力する情報入力
部と、 入力された情報を記憶するメモリ部と、 電話回線の制御を行うと共に、前記メモリ部に記憶され
た情報をファクシミリ信号にして送信する回線対応部と
を備えたことを特徴とするファクシミリ送信機能付電子
手帳。 - (2)回線対応部は、電話回線をオフフック状態とする
オフフック部と、 相手方の電話番号の選択信号を送出する選択信号送出部
と、 呼出音を検出する呼出音検出部と、 相手方のファクシミリから送出される受信準備完了音を
検出する受信準備完了音検出部と、情報をファクシミリ
信号に変換・変調して送信する変調送信部と、 電話回線をオンフック状態とするオンフック部とから構
成されることを特徴とした請求項1記載のファクシミリ
送信機能付電子手帳。 - (3)情報入力部は、入力ペンにより図形情報を入力す
る図形入力部と、 文字・数字情報を入力するキーボード部とから構成され
ることを特徴とした請求項1または2記載のファクシミ
リ送信機能付電子手帳。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2083873A JPH03283869A (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | ファクシミリ送信機能付電子手帳 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2083873A JPH03283869A (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | ファクシミリ送信機能付電子手帳 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03283869A true JPH03283869A (ja) | 1991-12-13 |
Family
ID=13814777
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2083873A Pending JPH03283869A (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | ファクシミリ送信機能付電子手帳 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03283869A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6985136B2 (en) | 1992-11-09 | 2006-01-10 | Adc Technology | Portable communicator |
-
1990
- 1990-03-30 JP JP2083873A patent/JPH03283869A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6985136B2 (en) | 1992-11-09 | 2006-01-10 | Adc Technology | Portable communicator |
| US7057605B2 (en) | 1992-11-09 | 2006-06-06 | Toshiharu Enmei | Portable communicator |
| US7061473B2 (en) | 1992-11-09 | 2006-06-13 | Toshiharu Enmei | Portable communicator |
| US7064749B1 (en) | 1992-11-09 | 2006-06-20 | Adc Technology Inc. | Portable communicator |
| US7274480B2 (en) | 1992-11-09 | 2007-09-25 | Adc Technology Inc. | Portable communicator |
| US7567361B2 (en) | 1992-11-09 | 2009-07-28 | Adc Technology Inc. | Portable communicator |
| US7688467B2 (en) | 1992-11-09 | 2010-03-30 | Adc Technology Inc. | Portable communicator |
| US8103313B2 (en) | 1992-11-09 | 2012-01-24 | Adc Technology Inc. | Portable communicator |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2609473B2 (ja) | 通信装置 | |
| JPH03283869A (ja) | ファクシミリ送信機能付電子手帳 | |
| JPS6360587B2 (ja) | ||
| JPH0345070A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH0345072A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPS6170858A (ja) | 通信装置 | |
| JPH02252328A (ja) | データ伝送システム | |
| JPS61157143A (ja) | 複合多機能端末装置 | |
| JPH05236074A (ja) | Isdn電話装置 | |
| JP2575283Y2 (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH0737402Y2 (ja) | 通信制御装置 | |
| JP2589085B2 (ja) | 制御情報伝送方式 | |
| TW413767B (en) | Telecommunication device realizing information transmission and reception | |
| JPH09116643A (ja) | 筆談通信装置 | |
| JPS61214660A (ja) | フアクシミリ送信機 | |
| JPS611158A (ja) | 電話機システム | |
| JP2000174858A (ja) | 電話機 | |
| JPH0227417A (ja) | メッセージ入力装置 | |
| JPH02288648A (ja) | 電子電話帳 | |
| JPH0320560U (ja) | ||
| JPH01202971A (ja) | 通信制御装置 | |
| JPH05122392A (ja) | 電話機 | |
| JPH03235574A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH0662096A (ja) | 保留応答機能付き電話機 | |
| JPH0341850A (ja) | 電話システム |