JPH03286465A - テープカセット - Google Patents

テープカセット

Info

Publication number
JPH03286465A
JPH03286465A JP2086566A JP8656690A JPH03286465A JP H03286465 A JPH03286465 A JP H03286465A JP 2086566 A JP2086566 A JP 2086566A JP 8656690 A JP8656690 A JP 8656690A JP H03286465 A JPH03286465 A JP H03286465A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cassette
tape cassette
tape
small
holder
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP2086566A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2692334B2 (ja
Inventor
Akihiro Nishimura
彰洋 西村
Yoshinori Shiomi
良則 塩見
Kenji Iwano
賢二 岩野
Shuji Uematsu
上松 修二
Toru Ichimura
亨 市村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP2086566A priority Critical patent/JP2692334B2/ja
Priority to US07/677,130 priority patent/US5240200A/en
Priority to KR1019910005116A priority patent/KR950001612B1/ko
Priority to DE69126809T priority patent/DE69126809T2/de
Priority to EP91105172A priority patent/EP0449330B1/en
Publication of JPH03286465A publication Critical patent/JPH03286465A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2692334B2 publication Critical patent/JP2692334B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Automatic Tape Cassette Changers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、ビデオテープレコーダーの如き記録再生装置
やその他各種の情報処理装置等に適用されるテープカセ
ットとそのテープカセットを収納するテープカセットホ
ルダーに関するものである。
従来の技術 ここ近年、放送用ビデオテープレコーダー(以下VTR
という)は性能の向上及び機能の充実化がされており、
VTR以外の周辺機器も多く商品化されている。
その中で、放送用テープカセット自動連続送出装置もそ
の一つであり、放送番組の間に放送されるCMは同装置
を利用して放送しているのが現状である。
よって、■TR用テープカセットはVTRだけに装着さ
れるのではなく、前記した放送用テープカセット自動連
続送出装置等の周辺機器にも装着されるケースが多くな
り、それらの周辺機器にも適用したテープカセットが必
要とされている。
しかしながら、従来のテープカセットは周辺機器に対し
て使い勝手が悪いのが現状である。
その例として、従来のテープカセットを放送用テープカ
セット自動連続送出装置に装着する場合を第16図から
第25図を用いて説明する。
従来のテープカセットは同一のビデオフォーマントでテ
ープカセットの外形サイズが異なる複数のテープカセッ
トから成っている。
ここでは、代表して大小の2種類のテープカセットにつ
いて説明する。
第16図は、小テープカセットの構成を示す斜視図であ
る。
第16図に示すように小テープカセット58内にテープ
59が巻かれた一対のリール(図示せず)を収納し、小
テープカセット58の前面開口部の両側にテープガイド
60を設けて、その間にテープ59を張りめぐらしてい
る。
また、開閉蓋61は小テープカセット58の前面開口部
に架張されたテープ59を保護するためのものである。
第18図は、小テープカセット58の底面図である。第
18図に示すように小テープカセット58の底面には案
内溝62が設けられており、小テープカセット58を装
置に挿入する場合に利用する溝である。
第17図、第19図は、大テープカセット58′の図面
で、同一番号は小テープカセットの部材と同一のものを
示すものであるからここでは説明を省く。
次に、第20図から第23図を用いて放送用テープカセ
ット自動連続送出装置(以下同装置という)の説明を行
なう。
第20図は同装置の斜視図、第22図は正面図である。
第20図に示すように同装置63は複数のVTR64を
収納したVTR収納部64、多数のテープカセットを収
納するテープカセット収納部65、そして、テープカセ
ットを収納部65及びVTRに出し入れさせるカセット
ハンドラ66から戒っている。
また、テープカセット収納部65は、固定式収納部67
と回転式収納部68に分けられる。
第21図は同装置63の天面図を示すものである。
第21図に示すようにテープカセット回転式収納部68
は六角形の形状をしており、360°方向に対してテー
プカセット5日が8コ収納できるように構成している。
そして、69を中心に回転し送出に必要なテープカセッ
トがあればそのテープカセットが正面の位置にくるよう
に回転し、カセットハンドラ66でそのテープカセット
が取り、VTR64へ装着する。また、テープカセット
を収納部65へ戻す時は上記した動作の全く逆になる。
第23図はテープカセット固定式収納部67及び回転式
収納部68を構成しているテープカセットホルダー70
の斜視図である。
第23図に示すようにテープカセットホルダー70の外
形サイズは大テープカセット58′の外形サイズとほぼ
同等にしており、底面には大、小テープカセット58.
58’を案内するための案内用凸部71が設けられてい
る。
そして、これらのテープカセットホルダー70か多数積
重なってテープカセット固定式収納部67及び回転式収
納部68を構成している。
以上説明したテープカセットホルダー70に犬、小テー
プカセット58.58’ を収納する場合は周知の如く
、第24図に示すように大、小テープカセット58.5
8’の底面に設けられた案内溝62.62’が案内用凸
部71に案内されて収納される。
発明が解決しようとする課題 しかしながら上記のような構成では、第25図に示すよ
うにテープカセット回転式収納部68において、その収
納部68が高速に回転した場合遠心力が働いて大、小テ
ープカセット58.58’がテープカセットホルダー7
0から飛び出すという問題があった。放送局で使用され
ている退出装置はCM等の短時間プログラムに利用して
いるため、テープカセットの取り出し及び装着は数秒間
で行なう必要がある。よって、回転式収納部68の回転
を高速にするのは絶対必要条件であった。
また、通常の大、小テープカセット58.58’の背面
には、第25図に示すようにテープカセット58.58
’に記録されているプログラムの情報を入れたバーコー
ド72のラベル73が貼付されている。
そして、第24図に示すようにカセットハンドラ66に
設けられたバーコード検出器74によってそのバーコー
ド情報の内容を読み込む構成になっている。しかしなが
ら、第24図に示すようにテープカセットホルダー70
に収納された大小テープカセット58.58’の背面位
置が互いに異なっているため、それぞれ大、小テープカ
セッ1−58.58’に合せてバーコード検出器74が
矢印Eの方向に移動してそのバーコード情報を検出する
必要があった。そのため、そのE方向の移動に対して時
間がかかる等の問題もあった。
本発明は上記問題点に鑑み、回転式収納部68が高速に
回転してもテープカセット58.58’の飛び出しを防
止し、かつ、カセットハンドラ66のバーコード検出器
74の移動(矢印E方向)を必要としないテープカセッ
トとテープカセットホルダー70を提供するものである
課題を解決するための手段 上記問題点を解決するために本発明のテープカセットは
、−側面上にカセット位置決め凹部を設けたものである
。また、本発明のテープカセ・ントホルダーは前記テー
プカセット装着時に前記カセット位置決め凹部にかん合
するカセット位置決め突起を設けたものである。
作用 本発明は上記した構成によって、従来発生していた問題
が解決されるようになった。
すなわち、テープカセットのカセット位置決め凹部とテ
ープカセットホルダーのカセット位置決め突起をかん合
する事により、前記テープカセットが固定され、高速に
収納部が回転しても前記テープカセットが飛び出さない
また、前記カセット位置決め凹部を前記テープカセット
の背面から同じ距離に設ける事により、大、小テープカ
セットが前記テープカセットホルダーに装着しても前記
背面が同一面になる。したがって、バーコード検出器が
移動する必要がないため、その移動針の時間が短縮でき
る。
実施例 以下、本発明のテープカセット及びテープカセット自動
連続送出装置のテープカセットホルダーの一実施例につ
いて説明する。
本発明のテープカセットは第7図に示す小テープカセッ
ト1と第8図に示す大テープカセット1′とがあり、そ
れらのカセット外形サイズ及びリール中心間距離は互い
に異なっている。
第7図に示すように、小カセツト本体1は合成樹脂成形
された長方形の上ハーフ2と下ノ1−フ3とで構成され
、上ハーフ2と下ハーフ3は上下方向から相互にがん合
されて一体の筐体を成している。
小カセツト本体1の前面には、開口部4が設けられてい
る。そして、開口部4にテープ5が架張されており、常
時は前蓋6と内蓋7によって覆われている。
小カセツト本体1の内部は、第9図に示すようにテープ
5を巻回した一対のリール8が収納されている。
上ハーフ2にはテープ5の残量を確認するための透明な
窓9を設けている。
また、リール8の上部には略り字形状に曲げられた板バ
ネ10とリールホルダー11を設けている。
第10図に示すように、板バネ10の一端は上ハーフ2
に固定され、他端はリールホルダー11を取付けている
。そして、リールホルダー11と板バネ10はリール8
の中心に設けられた突起12を押圧してリール8を下ハ
ーフ3の内壁に弾性的に押圧させている。
その状態で、リールホルダー11の上面部13は窓9の
凹部14にはいり込み、リールホルダー11の上面は窓
9の上面と比べて同一面もしくは凹になるように位置し
ている。
前蓋6は、第11図に示すように略コ字状をしており、
左右両端面15.16には一対の支点ピン17.18が
設けられ、支点ピン17.18は上ハーフ2の左右両端
部に設けられた一対の溝部19に挿入されている。モし
て前蓋6は支点ピン17.18を中心として回動自在と
されている。
なお、支点ピン18側には、コイルバネ20が装着され
ており、前蓋6は常時閉蓋方向に回動付勢されている。
また、前蓋6の上蓋部21の下面には一対のブラケット
部22.23が設けられている。そして、一対のブラケ
ット部22.23のビン孔24.25に内蓋7の左右両
端に設けられた一対の支持ピン26.27が挿入され、
内蓋7は、一対の支持ピン26.27を中心として回動
自在になっている。
下ハーフ3の開口部4の両側には、一対のテープガイド
28.29が形成され、磁気テープ5が一対のテープガ
イド28.29に案内されて開口部4に沿って張架され
ている。さらに一対のテープガイド28.29の後側に
は、一対のリブ30゜31が設けられており、一対のリ
ブ30,31の前面側は、滑らかな第1の傾斜面32.
33が形成されている。一方上ハーフ2と下l\−73
の一対のリブ30.31に対向した位置に一対のリブ3
4.35が設けられており、一対のリブ34゜35の後
面側には滑らかな第2の傾斜面36.37が形成されて
いる。そして上ハーフ2と下ハーフ3が相互に嵌合され
た時、第1の傾斜面32.33と第2の傾斜面36.3
7によって第7図に示すように一対の溝部38が形成さ
れるようになっている。溝部38には、内蓋7の左右両
端部に設けられた一対のブラケット部39の一対のガイ
ドピン40か摺動自在に挿入されている。
また、下ハーフ3の一側面には、ロック部材41か下ハ
ーフ3に回動自在に設けられている。さらにロック部材
41の後側には、板バネ42が下ハーフ3に挾持された
状態で装着されており、ロック部材41が前方向に回動
付勢されている。
そして、常時は、第12図に示すように前蓋6の一端面
16に設けられた突起43とロック部材41の爪部44
が係合し、前蓋6の回動を阻止するようになっている。
以上小テープカセット1の基本構成について説明したが
、大テープカセット1′ も小テープカセソ)1の基本
構成と同等で、一部を除く部材のサイズは異なるが基本
構造及び機能は同等であるため、ここでの大テープカセ
ット1′の詳細説明は省く。
次に、小テープカセット1と大テープカセット1′の底
面の構成について説明する。
第1図は小テープカセット1の底面図である。
小テープカセッ)1の底面には記録再生装置に設けられ
た一対のリール台(図示せず)が挿入するリール台挿入
用穴45と、同しく記録再生装置に設けられたカセット
位置決めピン(図示せず)とかん合するカセット位置決
め穴46が形成されている。
また、小テープカセットlの長手方向の中心には第1の
カセット案内溝47が、そして小テープカセット1の背
面からA寸法の所には第2のカセット案内溝48が設け
られている。さらに、その第2のカセット案内溝48上
でかつ長手方向の中心にはカセット位置決め凹部49が
形成されている。
第2図は大テープカセット1′の底面図である。
大テープカセット1′の底面には小テープカセット1と
同様に、記録再生装置に設けられた一対のリール台(図
示せず)が挿入するリール台挿入用穴45′と、同じく
記録再生装置に設けられたカセット位置決めビン(図示
せず)とかん合するカセット位置決め穴46′が形成さ
れている。
大テープカセット1′の長手方向の中心には第1のカセ
ット案内溝47′が、そして、大テープカセット1′の
背面からA寸法(小テープカセットのA寸法と同等)の
所には第2のカセット案内溝48′が設けられている。
また、第1のカセット案内溝47′と平行で、かつB′
寸法が小テープカセット1の外形寸法Bとほぼ同等の第
3の案内溝50’が左右に設けられている。
さらに、第2のカセット案内溝48′上でかつ長手方向
の中心にはカセット位置決め凹部49′が形成されてい
る。
以上が、本発明の一実施例の大、小テープカセット1.
1′の構成である。
次に、本発明の一実施例のカセット自動連続送出装置の
テープカセットホルダーについて説明する。なお同装置
の基本構成については従来例と同等であるため、ここで
の説明は省く。
第3図はテープカセットホルダー51の斜視図である。
第3図に示すように、テープカセットホルダー51には
大、小テープカセット1,1′の第1のカセット案内溝
47.47’を案内する第1のカセット案内用凸部52
と、大テープカセット1′の第3のカセット案内溝50
′を案内する第2のカセット案内用凸部53が左右に設
けられている。この第2のカセット案内用凸部53のC
寸法は小テープカセット1の外形寸法Bとほぼ同等であ
るため、小テープカセット1の両側面を案内する案内用
凸部53ともなる。
また、54はカセット位置決め用突起であり、大、小テ
ープカセット1,1′のカセット位置決め凹部49,4
9’にかん合する。
第4図はカセット位置決め突起54の断面図である。第
4図に示すように、コイルバネ55によってカセット位
置決め突起54をテープカセットホルダー51の表面か
ら突出させるよう弾性的に付勢している。
以上、本発明のテープカセットホルダー51に小テープ
カセット1を挿入すると、第13図に示すように、第1
のカセット案内用凸部52は小テープカセット1の第1
のカセット案内溝47を案内し、かつ第2のカセット案
内用凸部53は小テープカセット1の両側面を案内して
所定の位置に装着される。この挿入時に、カセット位置
決め突起54は小テープカセット1の底面に押されて下
かり、所定の装着位置に小テープカセット1が装着され
るとカセット位置決め凹部49とカセット位置決め突起
47がかん合する。
同じくテープカセットホルダー51に大テープカセット
1′を挿入、装着する場合も第14図に示すように小テ
ープカセット1と同様である。ただし、この時第2のカ
セット案内用凸部53は大テープカセット1′の第3の
カセット案内溝50’を案内する。なお、ここでは第1
及び第2のカセット案内°用凸部52.53の両方でテ
ープカセット1,1′で案内しているが、どちらか一方
の案内用凸部(52又は53)でも案内はできる。
以上上記した構成であると、大、小テープカセット1.
1′にはカセット位置決め凹部49゜49′を、テープ
カセットホルダー51にはカセット位置決め突起54と
を設けて互いにかん合しているため、回転式収納部68
が高速に回転しても大、小テープカセット1.1′の飛
び出しが防止できる。
また、カセット位置決め凹部49,49’が大。
小テープカセット1.l′の背面から同じ距離(A寸法
)に設けているため、大及び小テープカセット1.1’
が所定の位置に装着された場合、第15図に示すように
、背面が同一面上に並ぶ。
よって、背面に貼付されているバーコードラベルから情
報を読み取る場合でもバーコード検出器74は矢印Eの
方法(第24図を参照)の移動をする必要がないため、
大、小テープカセット1゜1′の取り出し及び装着の操
作が短時間でできる。
カセット位置決め凹部49,49’を第2のカセット案
内溝48.48’上に設けると、第5図に示すような形
状のカセット位置決め突起56を構成する事ができる。
このように、カセット位置決め突起56を第2のカセッ
ト案内溝48.48’の方向に延長すれば、回転式収納
部68の高速回転時に働く遠心力(矢印D)に対して直
角方向に広い面が構成できるため、さらに遠心力に対す
る抵抗力が高まる。また、大、小テープカセット1.1
′の回転時に発生するテープカセットの左右のずれもな
くなる等の効果もある。
なお、ここでのカセット位置決め凹部49,49’の形
状及びカセット位置決め突起54の形状の一例は、円形
状で説明したが、第6図に示すような四角形状等の多角
形状でも良く、その形状は特に問わない。
また、ここでは大及び小のテープカセット1゜1′につ
いて説明したが、3種類以上のサイズの異なるテープカ
セットでも適用できる。
発明の効果 以上のように本発明によれば、テープカセット回転式収
納部が高速に回転しても、テープカセットの飛び出しが
防止できる。
それに加えて、カセット位置決め凹部をテープカセット
の背面から同じ距離に設ける事により、テープカセット
サイズが異なっても各テープカセットの背面が同一面上
に位置するため、背面に貼付されたバーコードラヘルの
情報が容易に検出できて、操作速度が速くなる。
また、前記カセット位置決め凹部をカセット案内溝上に
設け、かつテープカセットホルダーのカセット位置決め
突起も前記カセット案内溝にかん合する事により、さら
に高速に回転してもテープカセットは飛び出さない。そ
して、テープカセットの左右のずれも防止できる等、そ
の効果はきわめて大きいものである。
【図面の簡単な説明】 底面図、第3図は本発明の一実施例のテープカセットホ
ルダーの斜視図、第4図は同テープカセットホルダーの
カセット位置決め突起の第1例の要部断面図、第5図は
同カセット位置決め突起の第2例の斜視図、第6図は同
カセット位置決め突起の第3例の斜視図、第7図は同車
テープカセットの斜視図、第8図は同大テープカセット
の斜視図、第9図は同車テープカセットの分解斜視図、
第10図は同車テープカセットリール部の要部断面図、
第11図は同量テープカセット前面部の分解斜視図、第
12図は同量テープカセット前面部の断面図、第13図
は同車テープカセットを同テープカセットホルダーに装
着した状態の平面図、第14図は第13図と同様に同大
テープカセットが装着した状態の平面図、第15図も第
13゜14図と同様に同車、大テープカセットが装着し
た状態の平面図、第16図は従来例の小テープカセット
の斜視図、第17図は従来例の大テープカセットの斜視
図、第18図は同車テープカセットの底面図、第19図
は同大テープカセットの底面図、第20図はカセット自
動連続送出装置の斜視図、第21図は同装置の天面図、
第22図は同装置の正面図、第23図は従来例のテーブ
カセy トホルダーの斜視図、第24図は同テープカセ
ットホルダーに同車、大テープカセットが装着した状態
の平面図、第25図は同テープカセットホルダーから同
車テープカセットが飛び出した状態を説明するための斜
視図である。 48・・・・・・第2のカセット案内溝、49.49’
・・・・・・カセット位置決め凹部、52・・・・・・
第1のカセット案内用凸部、53・・・・・・第2のカ
セット案内用凸部、54・・・・・・第1例のカセット
位置決め突起、56・・・・・・第2例のカセット位置
決め突起、57・・・・・・第3例のカセット位置決め
突起。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)一対のリールを内蔵しリール間寸法が互いに異な
    るとともに外形寸法も互いに異なる複数のテープカセッ
    トであって、前記テープカセットの一側面にテープカセ
    ットホルダーに設けられたテープカセット位置決め突起
    にかん合する位置決め凹部を形成するとともに、前記位
    置決め凹部が前記テープカセットの一側面の端から同じ
    距離に設けることを特徴とするテープカセット。
  2. (2)テープカセットの背面から同じ距離にカセット位
    置決め凹部を設けることを特徴とする請求項1記載のテ
    ープカセット。
  3. (3)テープカセットの一側面にカセット案内溝を形成
    するとともに、前記カセット案内溝上にカセット位置決
    め凹部を設けることを特徴とする請求項1記載のテープ
    カセット。
  4. (4)テープカセットの一側面に形成されたカセット案
    内溝を案内するカセット案内用凸部と、前記テープカセ
    ットの一側面に形成されたカセット位置決め凹部にかん
    合するカセット位置決め突起とを具備したテープカセッ
    トホルダーであって、前記カセット位置決め突起は弾性
    体によって弾性的に付勢されており前記テープカセット
    をテープカセットホルダーに挿入の際に前記カセット位
    置決め突起が押し下がり前記テープカセットが所定の位
    置に装着された時には前記カセット位置決め突起が突出
    して前記カセット位置決め凹部とかん合することを特徴
    としたテープカセットホルダー。
JP2086566A 1990-03-30 1990-03-30 テープカセット Expired - Lifetime JP2692334B2 (ja)

Priority Applications (5)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2086566A JP2692334B2 (ja) 1990-03-30 1990-03-30 テープカセット
US07/677,130 US5240200A (en) 1990-03-30 1991-03-29 Tape cassette
KR1019910005116A KR950001612B1 (ko) 1990-03-30 1991-03-30 테이프카세트
DE69126809T DE69126809T2 (de) 1990-03-30 1991-04-02 Bandkassettenladesystem
EP91105172A EP0449330B1 (en) 1990-03-30 1991-04-02 Tape cassette loading system

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2086566A JP2692334B2 (ja) 1990-03-30 1990-03-30 テープカセット

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH03286465A true JPH03286465A (ja) 1991-12-17
JP2692334B2 JP2692334B2 (ja) 1997-12-17

Family

ID=13890565

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2086566A Expired - Lifetime JP2692334B2 (ja) 1990-03-30 1990-03-30 テープカセット

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2692334B2 (ja)

Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62106331U (ja) * 1985-12-18 1987-07-07
JPS62158652U (ja) * 1986-03-26 1987-10-08
JPH0262757A (ja) * 1988-08-29 1990-03-02 Mitsubishi Electric Corp カセット式記録再生装置

Patent Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62106331U (ja) * 1985-12-18 1987-07-07
JPS62158652U (ja) * 1986-03-26 1987-10-08
JPH0262757A (ja) * 1988-08-29 1990-03-02 Mitsubishi Electric Corp カセット式記録再生装置

Also Published As

Publication number Publication date
JP2692334B2 (ja) 1997-12-17

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4418373A (en) Tape cassette
EP0406943B1 (en) System for recording/reproducing signals on/from magnetic tape, and apparatus and cassette for use in the system
US4482104A (en) Tape cassette
US4698713A (en) Tape cassette with lid locking and releasing mechanism
US5181153A (en) Magnetic tape cassette with novel tape reel movement limiting means
KR100445677B1 (ko) 테이프카트리지
JP2003123433A (ja) 記録テープカートリッジ
JPH03286465A (ja) テープカセット
EP0628962B1 (en) Cassette tape player having cassette guide
JPS6020211Y2 (ja) テ−プカセツト
US5237479A (en) Tape cassette with slidable cover
JPS6312472Y2 (ja)
JPH062941Y2 (ja) カセット収納ケース
JPS6013079Y2 (ja) カセツト式磁気記録再生装置
JPS6020212Y2 (ja) テ−プカセツト
US5999363A (en) Cassette housing having cassette stoppers to prevent mis-insertion
JP2998546B2 (ja) テープカセット
JPS6316072Y2 (ja)
JPS6312473Y2 (ja)
JPH11312348A (ja) 記録再生装置
JP2616548B2 (ja) テープカセット
JPH03235279A (ja) テープカセット
JP2900693B2 (ja) テープカセット
JPS6312471Y2 (ja)
JPS6316071Y2 (ja)

Legal Events

Date Code Title Description
FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080905

Year of fee payment: 11

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080905

Year of fee payment: 11

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090905

Year of fee payment: 12

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090905

Year of fee payment: 12

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100905

Year of fee payment: 13

EXPY Cancellation because of completion of term
FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100905

Year of fee payment: 13