JPH03286596A - プリント基板の気泡脱泡装置 - Google Patents
プリント基板の気泡脱泡装置Info
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- JPH03286596A JPH03286596A JP8847990A JP8847990A JPH03286596A JP H03286596 A JPH03286596 A JP H03286596A JP 8847990 A JP8847990 A JP 8847990A JP 8847990 A JP8847990 A JP 8847990A JP H03286596 A JPH03286596 A JP H03286596A
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- printed circuit
- liquid
- circuit board
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- Cleaning By Liquid Or Steam (AREA)
- Printing Elements For Providing Electric Connections Between Printed Circuits (AREA)
- Manufacturing Of Printed Wiring (AREA)
Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
えばメツキを施すに際して、メツキの前処理工程や浸漬
メツキ工程等の液槽内において、プリント基板の貫通孔
に滞留した気泡を脱泡するプリント基板の気泡脱泡装置
に関するものである。
板を、例えばメツキの前処理工程において液槽内に浸漬
させた場合、貫通孔に気泡が滞留し、このため貫通孔の
壁面に前処理液が接触しない部分が発生し、メツキネ良
を生じる。
等を用いて、液槽内でプリント基板に衝撃や振動等を与
えて気泡を脱泡することが行われていた。
を脱泡することも行われていた。
基板の全面に均等に衝撃や振動が伝わらないため、気泡
を迅速かつ充分に脱泡することができなかった。
迅速かつ充分に脱泡することができなかった。
つ充分良好に脱泡することはできな力・つた。
脱泡装置は、液槽内にて支持された多数の貫通孔を有す
るプリント基板と車行に配置されかつ軸芯方向ほぼ全長
にわたるスリット状の噴射口が形成された棒状のノズル
と、このノズルを前記プリント基板に沿ってノズルの軸
芯方向と直交する方向に往復移動させるノズル駆動装置
と、前記液槽内の液を前記ノズルに供給して前記噴射口
から前記プリント基板に噴射させる戒循環装置とを設け
、前記プリント基板の貫通孔に滞留した気泡を液流の通
過により脱泡する構成としたものである。
内にて支持された多数の貫通孔を有するプリント基板と
平行に配置されかつ軸芯方向ほぼ全長にわたるスリット
状の吸引口が形成された棒状のノズルと、このノズルを
前記プリント基板に沿ってノズルの軸芯方向と直交する
方向に往復移動させるノズル駆動装置と、前記吸引口の
長手方向に沿いかつ吸引口の短辺方向両側に位置するカ
バー体を介して前記ノズルに取付けられて先端が前記プ
リント基板に当接する1対のブラシと、前記ノズルと前
記カバー体と前記ブラシと前記プリント基板とにより囲
まれた空問の液を前記吸引口から前記ノズルに吸引させ
て前記+r内に戻す岐循環装置とを設け、前記プリント
基板の貫通孔に滞留した気泡を液流の通過により脱泡す
る構成としたものである。
引口からの液体の吸引により、液流がプリント基板の貫
通孔を通過し、貫通孔に滞留した気泡を脱泡する。
明する。
脱泡装置を備えた処理装置の概略平面図、第2図は同一
部切欠概略正面図、第3図は第1図における■−■矢視
断面図て、枠状の架台1上には前処理液等の肢体が注入
された液槽2か設置されており、液槽2上には回転軸3
が軸受4a14bを介して回動自在に設置されている。
置の一例としての減速機付きの電動機6に接続されてお
り、回転軸3には軸受7a、7bを介して支持枠8が取
付けられている。支持枠8には、多数の貫通孔(図示せ
ず)が形成されたプリント基板9を支持する1対の基板
受け10a、10bか取付けられている。基板受け10
a、10bは、上下方向に沿い、上端部がフック状に形
成されて支持枠8の上端に引掛けられており、下端部は
フック状に形成された支持枠8の下端部に嵌入している
。基板受け10a、10bには水平方向に沿う基板受け
11の両端部が着脱自在に取付けられている。すなわち
プリント基板9は、上端縁部の両端縁部を基板受け10
a、10bと基板受け11との間に挾み込まれ、下端縁
部の両端縁部を基板受け10a、10bと支持枠8との
間に挾み込まれている。したがって、基板受け10a、
10bの取付位置および基板受け11の固定位置を変更
することにより、各種サイズのプリント基板9を支持す
ることができる。また基板受け11を適当数用いること
により、多数の小さなプリント基板9を基盤目状に支持
することもできる。軸受7aにはレバー13の一端部が
固定されており、レバー13の他端部はビン14により
液槽2上のレバー受け15に固定されている。レバー受
け15には複数の孔15aが形成されており、ピン14
によるレバー13の固定位置を変更可能になされている
。回転軸3にはスプロケット16a、16bが固着され
ており、支持枠8の下端部に回転軸3と平行に取付けら
れた軸17にはスプロケット18a、18bが回動自在
に取付けられている。スプロケット16a、16bとス
プロケット18a。
装されており、チェーン19a、19bにはスライダー
20a、20bが取付けられている。
具22を介してチェーン19aに固定されており、スラ
イダー20aには支持枠8を挟み込む複数のローラ23
が同動自在に取付けられている。スライダー20bも同
様の構成である。スライダー20aとスライダー20b
との間には、水平方向に沿うパイプ状のノズル24.2
5がプリント基板9を挟んで互いに平行に設置れており
、ノズル24にはプリント基板9に対向するスリット状
の噴射口26が長手方向ほぼ全長にわたって形成されて
いる。ノズル25にはプリント基板9に対向するスリッ
ト状の吸引口27が長手方向ほぼ全長にわたって形成さ
れており、ノズル2425の外周には断面ほぼU字状の
カバー体28゜29が噴射口26および吸引027を避
けて固着されている。カバー体28.29の両逆端はプ
リント基板つと所定間隔をあけて対向しており、カバー
体29の周遊端部には例えばナイロン製のブラシ30a
、30bが取付けられている。ブラシ30a、30bは
吸引口27の長手方向全長にわたっており、ノズル25
とカバー体29とブラシ30a、30bとプリント基板
つとスライダー20a、20bとにより囲まれた空問3
1は、主にプリント基板9の貫通孔を介して外部と連通
している。ノズル24.25の他端はほぼL字状の継手
32a、32bを介して後述の可撓ホースに接続されて
いる。架台1上には液循環装置の一例としてのポンプ3
3が設置されている。
管36とを介してポンプ33の吐出口に接続されており
、配管36にはボール弁37と流量計38とが介装され
ている。ポンプ33の吸込口は、配管39と可撓ホース
40とを介してノズル25に接続されており、配管39
にはボール弁4】か介装されている。配管3つからは配
管42が分岐しており、配管42の先端は液槽2の底壁
上の弁43に接続されている。配管42にはボール弁4
4が介装されている。
形成された閉塞板47a、47bかボルト48a、48
bにより固定されており、閉塞板47aにより噴射口2
6の両端部が閉塞されている。すなわち閉塞板47a、
47bの固定位置により噴射026の有効長を可変でき
るようになされている。ノズル25も同様である。
プ33の吐出■から吐出された液体は、配管36と可撓
ホース35とを通ってノズル24に流入し、噴射口26
から噴射される。また、空問31の液体は、吸引口27
からノズル25に流入し、可撓ホース40と配管39と
を通ってポンプ33の吸込口に吸引される。したがって
、噴射口26からの噴射と吸引口27への吸引との相乗
効果により、液体はプリント基板9の貫通孔を勢い良く
通過し、貫通孔に滞留した気泡は液流により迅速かつ良
好に脱泡される。このとき、空問31は主にプリント基
板9の貫通孔を介して外部と連通しているので、吸引口
27への吸引により液体が効率良くプリント基板9の貫
通孔を通過する。
5と回転軸3とスプロケット16a、16bとを介して
チェーン19a、19bに伝達され、スライダー20a
、20bがノズル24,25と一体に昇降する。したが
って、液流による脱泡作用がプリント基板9の全面に及
び、スライダー20a、20bを数往復昇降させること
により、プリント基板9の多数の貫通孔に滞留している
気泡を完全に脱泡できる。このとき、カバー体29に取
付けられたブラシ30a、30bがノズル25と一体に
昇降して、先端がプリント基板9の貫通孔の内部に侵入
するので、小さな気泡も良好に脱泡される。
ることにより、第2図の仮想線のように支持枠8を傾斜
させることができ、このようにすれば、浮力により脱泡
効果をさらに向上させることができる。なお、軸受7a
はレバー13に固着されており、軸受7bは支持枠8を
介して軸受7aに連結されているので、重力により支持
枠8が揺動するようなことはなく、所定の傾斜姿勢を維
持する。
け11の固定位置を変更することにより、各種サイズの
プリント基板9を支持することができ、さらには、基板
受け11を適当数用いることにより、多数の小さなプリ
ント基板9を基盤目状に支持することもできる。このと
き、閉塞板47g、47b等により噴射口26および吸
引口27の有効長をプリント基板9のサイズに合わせて
変更することにより、液体の無駄な噴射や吸引を防止で
き、脱泡を効率よく行える。
と、吸引口27を有するノズル25との双方を設けたが
、本発明はこのような構成に限定されるものではなく、
ノズル24.25のいずれか一方だけを設けてもよい。
機6を用い、チェーン19によりノズル24.25を昇
降させるようにしたが、本発明はこのような構成に限定
されるものではなく、ノズル駆動装置として例えばシリ
ンダ装置やラック・ピニオン機構等を用いてもよい。
を固定するようにしたか、本発明はこのような構成に限
定されるものではなく、例えばエアーシリンダ装置によ
りレバー13の固定位置を変更するように構成してもよ
い。また支持枠8の姿勢は変更不可であってもよい。こ
の場合、支持枠8の姿勢は任意であり、例えば水平であ
ってもよい。
置によれば、液槽内にて支持された多数の貫通孔を有す
るプリント基板と平行に配置されかつ軸芯方向ほぼ全長
にわたるスリット状の噴射口が形成された棒状のノズル
と、このノズルをプリント基板に沿ってノズルの軸芯方
向と直交する方向に往復移動させるノズル駆動装置と、
液槽内の液をノズルに供給して噴射口からプリント基板
に噴射させる液循環装置とを設けたので、ノズルの噴射
口から液体を噴射させなからノズルを移動させることに
より、プリント基板の貫通孔に滞留した気泡を液流の通
過により脱泡することかでき、したがってプリント基板
の全面にわたって迅速かつ良好に気泡を脱泡できる。
、液槽内にて支持された多数の貫通孔を有するプリント
a板と平行に配置されかっ軸芯方向ほぼ全長にわたるス
リット状の吸引口が形成された棒状のノズルと、このノ
ズルをプリント基板に沿ってノズルの軸芯方向と直交す
る方向に往復移動させるノズル駆動装置と、吸引口の長
手方向に沿いかつ吸引口の短辺方向両側に位置するカバ
ー体を介してノズルに取付けられて先端がプリント基板
に当接する1対のブラシと、ノズルとカバー体とブラシ
とプリント基板とにより囲まれた空問の液を吸引口から
ノズルに吸引させて液槽内に戻す液循環装置とを設けた
ので、ノズルの吸引口から液体を吸引させながらノズル
を移動させることにより、プリント基板の貫通孔に滞留
した気泡を液流の通過により脱泡することができ、した
がってプリント基板の全面にわたって迅速かつ良好に気
泡を脱泡できる。しかも先端がプリント基板に当接する
ブラシを設けたので、ブラシの先端部がプリント基板の
貫通孔に侵入することから、小さな気泡も効率よく脱泡
できる。さらには、ノズルとカバー体とブラシとプリン
ト基板とにより囲まれた空問にノズルの吸引口を臨ませ
たので、吸引の効率が良く、脱泡効果を向上させること
ができる。
脱泡装置を備えた処理装置の概略平面図、第2図は同一
部切欠概略正面図、第3図は第1図における■−■矢視
断面図、第4図は第3図におけるIV−mV矢視断面図
、第5図は同処理装置の配管系統図、第6図はノズルの
正面図である。 2・・・液槽、6・・・電動機(ノズル駆動装置)、9
・・・プリント基板、24.25・・・ノズル、26・
・・噴射口、27・・・吸引口、29・・・カバー体、
30a。 30b・・・ブラシ、31・・・空問、33・・・ポン
プ(液循環装置)
Claims (2)
- 1.液槽内にて支持された多数の貫通孔を有するプリン
ト基板と平行に配置されかつ軸芯方向ほぼ全長にわたる
スリット状の噴射口が形成された棒状のノズルと、この
ノズルを前記プリント基板に沿ってノズルの軸芯方向と
直交する方向に往復移動させるノズル駆動装置と、前記
液槽内の液を前記ノズルに供給して前記噴射口から前記
プリント基板に噴射させる液循環装置とを設け、前記プ
リント基板の貫通孔に滞留した気泡を液流の通過により
脱泡する構成としたことを特徴とするプリント基板の気
泡脱泡装置。 - 2.液槽内にて支持された多数の貫通孔を有するプリン
ト基板と平行に配置されかつ軸芯方向ほぼ全長にわたる
スリット状の吸引口が形成された棒状のノズルと、この
ノズルを前記プリント基板に沿ってノズルの軸芯方向と
直交する方向に往復移動させるノズル駆動装置と、前記
吸引口の長手方向に沿いかつ吸引口の短辺方向両側に位
置するカバー体を介して前記ノズルに取付けられて先端
が前記プリント基板に当接する1対のブラシと、前記ノ
ズルと前記カバー体と前記ブラシと前記プリント基板と
により囲まれた空問の液を前記吸引口から前記ノズルに
吸引させて前記液槽内に戻す液循環装置とを設け、前記
プリント基板の貫通孔に滞留した気泡を液流の通過によ
り脱泡する構成としたことを特徴とするプリント基板の
気泡脱泡装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8847990A JP2880240B2 (ja) | 1990-04-03 | 1990-04-03 | プリント基板の気泡脱泡装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8847990A JP2880240B2 (ja) | 1990-04-03 | 1990-04-03 | プリント基板の気泡脱泡装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03286596A true JPH03286596A (ja) | 1991-12-17 |
| JP2880240B2 JP2880240B2 (ja) | 1999-04-05 |
Family
ID=13943927
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8847990A Expired - Lifetime JP2880240B2 (ja) | 1990-04-03 | 1990-04-03 | プリント基板の気泡脱泡装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2880240B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0496291A (ja) * | 1990-08-03 | 1992-03-27 | Toppan Printing Co Ltd | プリント配線板の洗浄方法及びその装置 |
| CN116623246A (zh) * | 2023-06-09 | 2023-08-22 | 昆山科比精工设备有限公司 | 一种pcb板孔内镀铜装置 |
| CN117686593A (zh) * | 2024-02-02 | 2024-03-12 | 中国电子产品可靠性与环境试验研究所((工业和信息化部电子第五研究所)(中国赛宝实验室)) | 集成电路载具及集成电路声扫检测装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20130019451A1 (en) | 2010-03-26 | 2013-01-24 | Ube Industries, Ltd. | Polyamide resin composition for sliding part, sliding part, and method for producing a sliding part as well as method for producing an automobile |
-
1990
- 1990-04-03 JP JP8847990A patent/JP2880240B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0496291A (ja) * | 1990-08-03 | 1992-03-27 | Toppan Printing Co Ltd | プリント配線板の洗浄方法及びその装置 |
| CN116623246A (zh) * | 2023-06-09 | 2023-08-22 | 昆山科比精工设备有限公司 | 一种pcb板孔内镀铜装置 |
| CN116623246B (zh) * | 2023-06-09 | 2026-03-10 | 昆山科比精工设备有限公司 | 一种pcb板孔内镀铜装置 |
| CN117686593A (zh) * | 2024-02-02 | 2024-03-12 | 中国电子产品可靠性与环境试验研究所((工业和信息化部电子第五研究所)(中国赛宝实验室)) | 集成电路载具及集成电路声扫检测装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2880240B2 (ja) | 1999-04-05 |
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