JPH03286703A - 無塵服フアスナー - Google Patents
無塵服フアスナーInfo
- Publication number
- JPH03286703A JPH03286703A JP2089527A JP8952790A JPH03286703A JP H03286703 A JPH03286703 A JP H03286703A JP 2089527 A JP2089527 A JP 2089527A JP 8952790 A JP8952790 A JP 8952790A JP H03286703 A JPH03286703 A JP H03286703A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fastener
- dust
- zipper
- cover
- joint
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Professional, Industrial, Or Sporting Protective Garments (AREA)
- Slide Fasteners (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はポリプロピレン等樹脂のファスナーにより発
塵性の低下した無塵服に関するものである0 〔従来の技術〕 第3図は従来の無塵服のファスナ一部の斜視図である。
塵性の低下した無塵服に関するものである0 〔従来の技術〕 第3図は従来の無塵服のファスナ一部の斜視図である。
(1)はファスナーの接合部、(2)は接合部(1)に
続く縁であって繊維で作られている。(3)はファスナ
ーを開閉する金具、(4〉はファスナー上部のストッパ
ー、(5)はファスナーを扱うカバー、(6)は(1)
〜(4)で構成されるファスナーである0次に動作につ
いて説明する。接合部(1)は縁(2)に糸であみこま
れている。金具(3)を上昇させることにより接合部(
3)が接合される。ファスナー(6)はカバー(5)で
覆われている。
続く縁であって繊維で作られている。(3)はファスナ
ーを開閉する金具、(4〉はファスナー上部のストッパ
ー、(5)はファスナーを扱うカバー、(6)は(1)
〜(4)で構成されるファスナーである0次に動作につ
いて説明する。接合部(1)は縁(2)に糸であみこま
れている。金具(3)を上昇させることにより接合部(
3)が接合される。ファスナー(6)はカバー(5)で
覆われている。
従来の無塵服のファスナー(6)は以上のように構成さ
れているので緑(2)を身体から発塵した微粒子が通過
したり、また、@ (2+自体から発塵するなどの問題
点があった。
れているので緑(2)を身体から発塵した微粒子が通過
したり、また、@ (2+自体から発塵するなどの問題
点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、身体からの発塵を防ぐことができるとともに
、ファスナーの発塵をなくすことを目的とする。
たもので、身体からの発塵を防ぐことができるとともに
、ファスナーの発塵をなくすことを目的とする。
上記の課題を解決するため、この発明に係る無塵服はフ
ァスナーをすべてポリプロピレン等の樹脂にしたもので
ある。
ァスナーをすべてポリプロピレン等の樹脂にしたもので
ある。
この発明に訃ける無塵服はそのファスナーにポリプロピ
レンを用いることにより微粒子を通さず、発塵しない。
レンを用いることにより微粒子を通さず、発塵しない。
以下、この発明の一実施例を第1図(a)および(b)
により説明する。第1図(b)は第1図(、)のファス
ナ一部(6)を詳しく示した斜視図である。図にかいて
、(1)は第1図(b)のように内側が凸凹になってい
る接合部、(2)は接合部(1〉に続く縁、(3)は第
1図(b)のように三つ又になっている従来の金具に相
当する部分(以下、これを三つ又と称す) 、(4)は
ファスナー上部のストッパー、(5)はファスナーを覆
うカバーである。ファスナ一部(6)は全てポリ塩化ビ
ニル製になっている。
により説明する。第1図(b)は第1図(、)のファス
ナ一部(6)を詳しく示した斜視図である。図にかいて
、(1)は第1図(b)のように内側が凸凹になってい
る接合部、(2)は接合部(1〉に続く縁、(3)は第
1図(b)のように三つ又になっている従来の金具に相
当する部分(以下、これを三つ又と称す) 、(4)は
ファスナー上部のストッパー、(5)はファスナーを覆
うカバーである。ファスナ一部(6)は全てポリ塩化ビ
ニル製になっている。
次に動作について説明する。第1図Cb)のように、三
つ又(3)を上昇させることにより接合部(3)の内側
の凸凹部が組み合わさI)接合される。ファスナー部(
6)はカバー(5)によって覆われている。
つ又(3)を上昇させることにより接合部(3)の内側
の凸凹部が組み合わさI)接合される。ファスナー部(
6)はカバー(5)によって覆われている。
第2図(a) 、 (1))はこの発明の他の実施例を
示す無塵服のファスナ一部の斜視図であう、第2図(1
))は第2図(a)を詳しく示した斜視図である。図に
釦いて、前記の実施例と同様に(1) F′i接合部、
(3)は三つ又、(4〉はストッパー、(5)はファス
ナーを覆うカバーである。ファスナ一部(6)は前記と
同様な構造でポリプロピレン製である。前記実施例では
従来のファスナーに代えポリプロピレン製のものを示し
たが、第2図(b)のように従来の繊維を用いたファス
ナーが取付けである状態で、それを覆うカバー部に前記
実施例と同様なポリプロピレン製のファスナーを取付け
た二重のファスナー構造にしてもよく、前記実施例と同
様の効果を奏する。
示す無塵服のファスナ一部の斜視図であう、第2図(1
))は第2図(a)を詳しく示した斜視図である。図に
釦いて、前記の実施例と同様に(1) F′i接合部、
(3)は三つ又、(4〉はストッパー、(5)はファス
ナーを覆うカバーである。ファスナ一部(6)は前記と
同様な構造でポリプロピレン製である。前記実施例では
従来のファスナーに代えポリプロピレン製のものを示し
たが、第2図(b)のように従来の繊維を用いたファス
ナーが取付けである状態で、それを覆うカバー部に前記
実施例と同様なポリプロピレン製のファスナーを取付け
た二重のファスナー構造にしてもよく、前記実施例と同
様の効果を奏する。
以上のように、この発明によればファスナーを樹脂で#
1威したので、身体からの発塵、ファスナーからの発塵
を防ぐ効果がある。
1威したので、身体からの発塵、ファスナーからの発塵
を防ぐ効果がある。
第1図(a) # (b)はこの発明の一実施例を示す
それぞれ斜視図、第2図(a) 、 (b)はこの発明
の他の実施例を示すそれぞれ斜視図、第3図は従来の7
アスナーを示す斜視図である。 (1)は接合部、(2)は縁、(3)は金具、(4)は
ストッパ、(5)はカバー、(6)はファスナーである
。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
それぞれ斜視図、第2図(a) 、 (b)はこの発明
の他の実施例を示すそれぞれ斜視図、第3図は従来の7
アスナーを示す斜視図である。 (1)は接合部、(2)は縁、(3)は金具、(4)は
ストッパ、(5)はカバー、(6)はファスナーである
。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 材料が樹脂性で作られたファスナーを備えたことを特徴
とする無塵服ファスナー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2089527A JPH03286703A (ja) | 1990-04-03 | 1990-04-03 | 無塵服フアスナー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2089527A JPH03286703A (ja) | 1990-04-03 | 1990-04-03 | 無塵服フアスナー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03286703A true JPH03286703A (ja) | 1991-12-17 |
Family
ID=13973281
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2089527A Pending JPH03286703A (ja) | 1990-04-03 | 1990-04-03 | 無塵服フアスナー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03286703A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH093711A (ja) * | 1995-06-16 | 1997-01-07 | Nagai Emiko | 長袖部肩部襟部開閉衣類 |
-
1990
- 1990-04-03 JP JP2089527A patent/JPH03286703A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH093711A (ja) * | 1995-06-16 | 1997-01-07 | Nagai Emiko | 長袖部肩部襟部開閉衣類 |
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