JPH03287040A - 漏洩検出装置付水道メータ - Google Patents
漏洩検出装置付水道メータInfo
- Publication number
- JPH03287040A JPH03287040A JP2088541A JP8854190A JPH03287040A JP H03287040 A JPH03287040 A JP H03287040A JP 2088541 A JP2088541 A JP 2088541A JP 8854190 A JP8854190 A JP 8854190A JP H03287040 A JPH03287040 A JP H03287040A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- section
- flow rate
- leakage
- signal
- detection device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
- Examining Or Testing Airtightness (AREA)
- Measuring Volume Flow (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、水道メータ等における水の微小漏洩を検出す
る漏洩検出装置に関する。
る漏洩検出装置に関する。
従来の技術
従来のこの種の漏洩検出装置は、水供給配管の周囲に金
属等でできた電極を配し、水が漏洩して前記電極間に付
着したことをリークを流で検出する方式があった。すな
わち、水が漏れて配管などを伝わり、検出電極部に達し
たとき電極間の抵抗値変化で水の漏洩を判定していた。
属等でできた電極を配し、水が漏洩して前記電極間に付
着したことをリークを流で検出する方式があった。すな
わち、水が漏れて配管などを伝わり、検出電極部に達し
たとき電極間の抵抗値変化で水の漏洩を判定していた。
発明が解決しようとする課題
しかしながら上記のような構成では、漏れた水が直接電
極部に到達しないと漏洩が検出できないという課題を有
していた。
極部に到達しないと漏洩が検出できないという課題を有
していた。
本発明はかかる従来の課題を解消するもので、水道メー
タなどを流れる水量が、所定期間に一度も所定値以下に
ならなかったとき漏洩と判定する漏洩検出装置を提供す
ることを第1の目的とする。
タなどを流れる水量が、所定期間に一度も所定値以下に
ならなかったとき漏洩と判定する漏洩検出装置を提供す
ることを第1の目的とする。
第2の目的は、水道メータなどの流量検出能力に依存し
て判定の所定値を可変することにある。
て判定の所定値を可変することにある。
また第3の目的は、判定の所定値を零とすることにある
。
。
そして第4の目的は、漏洩を検出したときに警報を発し
たり、通信で状態を伝送することにある。
たり、通信で状態を伝送することにある。
さらに第5の目的は、所定期間の計測開始指示をする構
成を得ることにある。
成を得ることにある。
課題を解決するための手段
上記第1の目的を達成するために本発明の漏洩検出装置
は、水供給管中の通過水量に応じて信号を発する流量検
知部と、前記流量検知部からの信号に応して水量を演算
する流量演算部と、前記流量演算部での演算結果が所定
値以下か否かを判定し所定値以下になった時点で所定信
号を発する流量判定部と、前記流量判定部からの所定信
号によって計時をリセットスタートさせ所定期間を計時
するタイマー部と、前記タイマー部の計時終了信号によ
り漏洩と判定する漏洩判定部とを備えている。
は、水供給管中の通過水量に応じて信号を発する流量検
知部と、前記流量検知部からの信号に応して水量を演算
する流量演算部と、前記流量演算部での演算結果が所定
値以下か否かを判定し所定値以下になった時点で所定信
号を発する流量判定部と、前記流量判定部からの所定信
号によって計時をリセットスタートさせ所定期間を計時
するタイマー部と、前記タイマー部の計時終了信号によ
り漏洩と判定する漏洩判定部とを備えている。
次に第2の目的を達成するために、本発明は流量判定部
での判定基準値となる所定値を可変する構成となってい
る。
での判定基準値となる所定値を可変する構成となってい
る。
また第3の目的を達成するために、本発明は流量が零と
判定されたときに所定信号を発する111fi。
判定されたときに所定信号を発する111fi。
となっている。
そして第4の目的を達成するために、本発明は漏洩判定
部にて漏洩と判定されたときには、前記漏洩状態の警報
を発する警報部、あるいは前記漏洩状態を通報する通報
部を有する構成となっている。
部にて漏洩と判定されたときには、前記漏洩状態の警報
を発する警報部、あるいは前記漏洩状態を通報する通報
部を有する構成となっている。
さらに、第5の目的を達成するために、本発明はタイマ
ー部の起動開始信号を制御する起動信号印加部を有する
構成となっている。
ー部の起動開始信号を制御する起動信号印加部を有する
構成となっている。
作用
本発明の漏洩検出装置は、上記構成により水供給配管を
流れる水量が所定期間に一度も所定値以下にならなかっ
たとき漏洩と判定することが出来るものである。
流れる水量が所定期間に一度も所定値以下にならなかっ
たとき漏洩と判定することが出来るものである。
次に、流量判定部での判定基準値となる所定値を可変す
る構成により、水道メータなどの流量検出能力に依存し
て判定の所定値を設定出来るものである。
る構成により、水道メータなどの流量検出能力に依存し
て判定の所定値を設定出来るものである。
又、判定の所定値を零とすることにより、全く水漏れが
発生しない場合にだけ漏洩と判定しないように出来るの
である。
発生しない場合にだけ漏洩と判定しないように出来るの
である。
そして、警報部あるいは、通報部を有する構成により、
水の漏洩状態を外部に報知、あるいは認知させることが
出来るのである。
水の漏洩状態を外部に報知、あるいは認知させることが
出来るのである。
さ、5に、所定期間の計測開始を指示する構成により、
水道メータ等を設置してから任意のタイミングで漏洩検
出を開始させることが出来る。
水道メータ等を設置してから任意のタイミングで漏洩検
出を開始させることが出来る。
実施例
以下、本発明の実施例を添付図面に基づいて説明する。
第1図は本発明の漏洩検出装置の機能ブロック図で、水
供給管中の通過水量に応して信号を発する流量検知部l
と、前記流量検知部からの信号に応して水量を演算する
流量演算部2と、前記流量演算部2での演算結果が所定
値以下否かを判定し所定値以下になった時点で所定信号
を発する流量判定部3と、前記流量判定部粟からの所定
信号によって計時をリセットスタートさせ所定期間を計
時するタイマー部4と、前記タイマー部4の計時終了信
号により漏洩と判定する漏洩判定部5とから戒っている
。
供給管中の通過水量に応して信号を発する流量検知部l
と、前記流量検知部からの信号に応して水量を演算する
流量演算部2と、前記流量演算部2での演算結果が所定
値以下否かを判定し所定値以下になった時点で所定信号
を発する流量判定部3と、前記流量判定部粟からの所定
信号によって計時をリセットスタートさせ所定期間を計
時するタイマー部4と、前記タイマー部4の計時終了信
号により漏洩と判定する漏洩判定部5とから戒っている
。
上記構成により、流量演算部2では、流量検知部1から
の信号により通過水量を演算し、流量判定部3に比較信
号として送る。流量判定部3では、前記信号が設定され
ている所定値よりも大きいか否かを判定し、大きくない
場合には所定期間を計時するタイマーをリセットスター
トすべく信号をタイマー部4へ送出する。この信号を受
けて、前記タイマー部4は計時を中断し、また最初から
所定期間の計時を再開するのである。しかし、タイマー
の計時が中断されず所定期間が経過した場合には、漏洩
判定部5に計時終了信号が送られ水の漏洩と判定するの
である。
の信号により通過水量を演算し、流量判定部3に比較信
号として送る。流量判定部3では、前記信号が設定され
ている所定値よりも大きいか否かを判定し、大きくない
場合には所定期間を計時するタイマーをリセットスター
トすべく信号をタイマー部4へ送出する。この信号を受
けて、前記タイマー部4は計時を中断し、また最初から
所定期間の計時を再開するのである。しかし、タイマー
の計時が中断されず所定期間が経過した場合には、漏洩
判定部5に計時終了信号が送られ水の漏洩と判定するの
である。
以上の説明で分かるように、所定期間(例えば、1週間
、あるいは、1ケ月間などの生活パターンに応じて期間
)連続して、所定値以下の水流量が観測されなかった場
合には漏洩と判断することが出来るのである。
、あるいは、1ケ月間などの生活パターンに応じて期間
)連続して、所定値以下の水流量が観測されなかった場
合には漏洩と判断することが出来るのである。
次に、第2図で本発明の漏洩検出装置の第2の実施例を
説明する。第1図と同一番号のものは、同じ機能を有す
る構成要素である。6は、基準値可変部で、流量判定部
3における判定レベルを変化することが出来る。その結
果、水道メータなどの構成による流量検出能力に依存し
て判定の所定値を設定出来るので、設置対象に応じて適
切な漏洩判定基準を設けることが可能となる。
説明する。第1図と同一番号のものは、同じ機能を有す
る構成要素である。6は、基準値可変部で、流量判定部
3における判定レベルを変化することが出来る。その結
果、水道メータなどの構成による流量検出能力に依存し
て判定の所定値を設定出来るので、設置対象に応じて適
切な漏洩判定基準を設けることが可能となる。
また、本発明の漏洩検出装置の他の実施例では、流量判
定部での判定基準値を零として、零流量が検出されなけ
れば所定期間経過後に漏洩と判断されるのである。また
、零流量がある期間連続して、初めて流量判定部で所定
値以下と判定される構成をとることにより、さらに確実
な漏洩検知を実現することが可能となる。
定部での判定基準値を零として、零流量が検出されなけ
れば所定期間経過後に漏洩と判断されるのである。また
、零流量がある期間連続して、初めて流量判定部で所定
値以下と判定される構成をとることにより、さらに確実
な漏洩検知を実現することが可能となる。
そして、第3図で本発明の漏洩検出装置の第3の実施例
を説明する。第1図と同一番号のものは、同じ機能を有
する構成要素である。7は漏洩判定部にて漏洩と判定さ
れたときに、前記漏洩状態の警報を発する警報部である
0例えば、光であったり、音であったりする。あるいは
警報部7を前記漏洩状態を通報する通報部としてもよい
。すなわち、電話回線や、無線方式により遠隔地に前記
漏洩情報(例えば、漏洩状態を示す電文とか、漏洩量と
か、連続漏洩期間など)を伝達するのである。
を説明する。第1図と同一番号のものは、同じ機能を有
する構成要素である。7は漏洩判定部にて漏洩と判定さ
れたときに、前記漏洩状態の警報を発する警報部である
0例えば、光であったり、音であったりする。あるいは
警報部7を前記漏洩状態を通報する通報部としてもよい
。すなわち、電話回線や、無線方式により遠隔地に前記
漏洩情報(例えば、漏洩状態を示す電文とか、漏洩量と
か、連続漏洩期間など)を伝達するのである。
さらに、警報部と通報部を組み合わせることにより、−
層利便性の向上が図れる。
層利便性の向上が図れる。
さらに、第4図で本発明の漏洩検出装置の第4の実施例
を説明する。第1図と同一番号のものは、同し機能を有
する構成要素である。8はタイマー部への起動信号印加
部で、所定期間の計時開始を他の要素により制御できる
構成である。すなわち、漏洩検出開始時期を所定の操作
なで指示することにより、任意のタイミングでスタート
可能となる。
を説明する。第1図と同一番号のものは、同し機能を有
する構成要素である。8はタイマー部への起動信号印加
部で、所定期間の計時開始を他の要素により制御できる
構成である。すなわち、漏洩検出開始時期を所定の操作
なで指示することにより、任意のタイミングでスタート
可能となる。
発明の効果
以上のように、本発明の漏洩検出装置によれば、水供給
管中の通過水量に応して信号を発する流量検知部と、前
記流量検知部からの信号に応して水量を演算する流量演
算部と、前記流量演算部での演算結果が所定値以下か否
かを判定し所定値以下になった時点で所定信号を発する
流量判定部と、前記流量判定部からの所定信号によって
計時をリセットスタートさせ所定期間を計時するタイマ
ー部と、前記タイマー部の計時終了信号により漏洩と判
定する漏洩判定部とを備えていることにより、水供給配
管を流れる水量が所定期間に一度も所定値以下にならな
かったとき漏洩と判定することが出来るものである。す
なわち、微少な水の漏れを流量検出と時間の要因から判
断することにより、確実な水の漏洩減少を把握すること
が出来るといる所定値を可変する構成により、各水道メ
ータなどの流量検出能力、及び設買先に依存して判定の
所定値を設定出来るという効果がある。
管中の通過水量に応して信号を発する流量検知部と、前
記流量検知部からの信号に応して水量を演算する流量演
算部と、前記流量演算部での演算結果が所定値以下か否
かを判定し所定値以下になった時点で所定信号を発する
流量判定部と、前記流量判定部からの所定信号によって
計時をリセットスタートさせ所定期間を計時するタイマ
ー部と、前記タイマー部の計時終了信号により漏洩と判
定する漏洩判定部とを備えていることにより、水供給配
管を流れる水量が所定期間に一度も所定値以下にならな
かったとき漏洩と判定することが出来るものである。す
なわち、微少な水の漏れを流量検出と時間の要因から判
断することにより、確実な水の漏洩減少を把握すること
が出来るといる所定値を可変する構成により、各水道メ
ータなどの流量検出能力、及び設買先に依存して判定の
所定値を設定出来るという効果がある。
また、本発明は所定の所定値を例とすることにより、全
く水漏れが発生しない場合にだけ漏洩と判定しないよう
に出来るという効果がある。
く水漏れが発生しない場合にだけ漏洩と判定しないよう
に出来るという効果がある。
そして、本発明は警報部あるいは、通報部を有する構成
により、水の漏洩状態を外部に報知、あるいは認知させ
ることが出来るという効果がある。
により、水の漏洩状態を外部に報知、あるいは認知させ
ることが出来るという効果がある。
さらに、本発明は所定期間の計測開始を指示する構成に
より、水道メータ等を設置してから任意のタイピングで
漏洩検出を開始させることが出来るという効果がある。
より、水道メータ等を設置してから任意のタイピングで
漏洩検出を開始させることが出来るという効果がある。
第1図は本発明の第1の実施例における漏洩検出装置の
機能ブロック図、第2図は本発明の第2の実施例におけ
る漏洩検出装置の機能ブロック図、第3図は本発明の第
3の実施例における漏洩検出装置の機能ブロック図、第
4図は本発明の第4の実施例における漏洩検出装置の機
能ブロック図である。 1・・・・・・流量検知部、2・・・・・・流量演纂部
、3・・・・・・流量判定部、4・・・・・・タイマー
部、5・・・・・・漏洩判定部、6・・・・・・基準値
可変部、7・・・・・・警報部、8・・・・・・起動信
号印加部。
機能ブロック図、第2図は本発明の第2の実施例におけ
る漏洩検出装置の機能ブロック図、第3図は本発明の第
3の実施例における漏洩検出装置の機能ブロック図、第
4図は本発明の第4の実施例における漏洩検出装置の機
能ブロック図である。 1・・・・・・流量検知部、2・・・・・・流量演纂部
、3・・・・・・流量判定部、4・・・・・・タイマー
部、5・・・・・・漏洩判定部、6・・・・・・基準値
可変部、7・・・・・・警報部、8・・・・・・起動信
号印加部。
Claims (5)
- (1)水供給管中の通過水量に応じて信号を発する流量
検知部と、前記流量検知部からの信号に応じて水量を演
算する流量演算部と、前記流量演算部での演算結果が所
定値以下か否かを判定し所定値以下になった時点で所定
信号を発する流量判定部と、前記流量判定部からの所定
信号によって計時をリセットスタートさせ所定期間を計
時するタイマー部と、前記タイマー部の計時終了信号に
より漏洩と判定する漏洩判定部とを備えた漏洩検出装置
。 - (2)流量判定部での判定基準値となる所定値を可変す
る構成の特許請求の範囲第(1)項記載の漏洩検出装置
。 - (3)流量が零と判定されたときに所定信号を発する特
許請求の範囲第(1)項記載の漏洩検出装置。 - (4)漏洩判定部にて漏洩と判定されたときには、前記
漏洩状態の警報を発する警報部、あるいは前記漏洩状態
を通報する通報部を有する特許請求の範囲第(1)項記
載の漏洩検出装置。 - (5)タイマー部の起動開始信号を制御する起動信号印
加部を有する特許請求の範囲第(1)項記載の漏洩検出
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2088541A JPH03287040A (ja) | 1990-04-03 | 1990-04-03 | 漏洩検出装置付水道メータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2088541A JPH03287040A (ja) | 1990-04-03 | 1990-04-03 | 漏洩検出装置付水道メータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03287040A true JPH03287040A (ja) | 1991-12-17 |
Family
ID=13945710
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2088541A Pending JPH03287040A (ja) | 1990-04-03 | 1990-04-03 | 漏洩検出装置付水道メータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03287040A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07333094A (ja) * | 1994-06-07 | 1995-12-22 | Konoike Constr Ltd | 流体の漏洩検知装置 |
| JP2003075212A (ja) * | 2001-09-06 | 2003-03-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 流量計測装置 |
| JP2011252867A (ja) * | 2010-06-03 | 2011-12-15 | H & M Associate Bill Co Ltd | 漏水判断システムおよび漏水判断方法 |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5866816A (ja) * | 1981-10-19 | 1983-04-21 | Toshiba Corp | 量水器 |
| JPS5872011A (ja) * | 1981-10-26 | 1983-04-28 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ガス事故防止装置 |
| JPS5885130A (ja) * | 1981-11-16 | 1983-05-21 | Mitsubishi Electric Corp | 流体漏洩検出装置 |
| JPS61137038A (ja) * | 1984-12-07 | 1986-06-24 | Fuji Electric Co Ltd | ガス遮断制御装置 |
| JPS6449928A (en) * | 1987-08-20 | 1989-02-27 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Water leak detecting device |
| JPH0198940A (ja) * | 1987-10-12 | 1989-04-17 | Toho Gas Co Ltd | 漏水検出装置 |
-
1990
- 1990-04-03 JP JP2088541A patent/JPH03287040A/ja active Pending
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5866816A (ja) * | 1981-10-19 | 1983-04-21 | Toshiba Corp | 量水器 |
| JPS5872011A (ja) * | 1981-10-26 | 1983-04-28 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ガス事故防止装置 |
| JPS5885130A (ja) * | 1981-11-16 | 1983-05-21 | Mitsubishi Electric Corp | 流体漏洩検出装置 |
| JPS61137038A (ja) * | 1984-12-07 | 1986-06-24 | Fuji Electric Co Ltd | ガス遮断制御装置 |
| JPS6449928A (en) * | 1987-08-20 | 1989-02-27 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Water leak detecting device |
| JPH0198940A (ja) * | 1987-10-12 | 1989-04-17 | Toho Gas Co Ltd | 漏水検出装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07333094A (ja) * | 1994-06-07 | 1995-12-22 | Konoike Constr Ltd | 流体の漏洩検知装置 |
| JP2003075212A (ja) * | 2001-09-06 | 2003-03-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 流量計測装置 |
| JP2011252867A (ja) * | 2010-06-03 | 2011-12-15 | H & M Associate Bill Co Ltd | 漏水判断システムおよび漏水判断方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8250932B2 (en) | Gas meter and gas security system | |
| US8442696B2 (en) | Gas meter and gas safety system | |
| JP2008224320A (ja) | 水道メータ | |
| JPH03287040A (ja) | 漏洩検出装置付水道メータ | |
| JP2020153721A (ja) | 水使用状況監視システム | |
| JP2000146662A (ja) | 流量計測装置 | |
| JP5195566B2 (ja) | 流量計測装置及びこれを用いた流体供給システム及びプログラム | |
| JP3672171B2 (ja) | ガス漏洩検出装置及びその圧力計測方法 | |
| JP4794831B2 (ja) | ガスメータ | |
| JP2940275B2 (ja) | 回線端末システム | |
| JP3433447B2 (ja) | Lpガス計量装置 | |
| JP3473402B2 (ja) | 流量計測装置 | |
| JP4759822B2 (ja) | 流量計測装置 | |
| JPH0198928A (ja) | 漏水検出機能付給水メータ | |
| JPH03194422A (ja) | 口火流量計測装置 | |
| JP2008268081A (ja) | 水道メータ | |
| JP2003270008A (ja) | 流量計のゼロ補正方法とそれに用いる流量計 | |
| JP2005156542A (ja) | ガスメータ | |
| JP2007327775A (ja) | 警報器管理システム | |
| JPH04113499A (ja) | 計量端末装置 | |
| JP4663041B2 (ja) | 流量計測装置 | |
| JP2002122458A (ja) | ガス遮断装置 | |
| JP2003075212A (ja) | 流量計測装置 | |
| CA3003044A1 (en) | Low interference sub-meter and monitoring system | |
| JP4815681B2 (ja) | 流量計測装置 |