JPH03288380A - サーボ信号書込装置 - Google Patents
サーボ信号書込装置Info
- Publication number
- JPH03288380A JPH03288380A JP8892790A JP8892790A JPH03288380A JP H03288380 A JPH03288380 A JP H03288380A JP 8892790 A JP8892790 A JP 8892790A JP 8892790 A JP8892790 A JP 8892790A JP H03288380 A JPH03288380 A JP H03288380A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic head
- stopper
- servo signal
- head
- magnetic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Moving Of Head For Track Selection And Changing (AREA)
- Moving Of The Head To Find And Align With The Track (AREA)
Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
、詳しくはサーボライタによりヘッドディスク・アセン
ブリ(以下、HDAと略称する)の磁気ディスクに対す
るサーボ信号の書き込みにおいて、トラックに対して磁
気ヘッドの位置を制御する方式である。
部品の小型化によりHDAに纒められている。第3図(
a)はHDAの斜視外観図、同図(b)は平面図を示す
。図(a)のHDAIにおいて、筐体11の内部に複数
のハード磁気ディスク(以下単に磁気ディスクまたはデ
ィスクという) +2がスピンドル13に装着されて回
転機構2により回転しする。各ディスク12の表裏の両
面に対して磁気ヘッド14aと支持アーム14bが設け
られ、支持アーム14bは共通の支持棒15に取り付け
られてVCM駆動機横16により回転し、各磁気ヘッド
14aが対応するディスク面のトラックをシークする。
めに、支持棒15に位置決めアーム17が、また駆動機
構16にゴム製の外側ストッパ18aと内側ストッパ+
8bがそれぞれ設けられている。図(b)において、各
ディスク12の中心を01外周エツジEgの半径をLe
とし、エツジEgより不使用のΔLを除外した半径Ls
の位置に外側ストッパ14aを設け、この位置を最外周
のトラックとして、これより内側に微小な、例えば10
μmのピッチpの間隔で多数のトラックTRが設定され
る。データのアクセスにおいては、磁気ディスク装置の
コンピュータにより、メモリに記憶されている各トラッ
クの位置データと、これに対する駆動機構16の供給電
圧の大きさと供給時間を読み出し、これに従って駆動機
構16を回転させて磁気ヘッド+4bが指定されたトラ
ックをシークする。
磁気ヘッド14aを正しい位置に位置決めすることが必
要で、このためサーボ方式が用いられる。サーボ方式に
は各種があるが、この場合はデータ面サーボ方式と呼ば
れるもので、予め、サーボライタにより各ディスクの各
トラックに相当する位置にサーボ信号が書き込まれ、デ
ータのアクセスにわいてこれを読み出し、位置制御機構
により磁気ヘッドをトラックに対して正しく対応させる
ものである。
込み機構3の概略の構造を示す。ベース盤31にはVC
M駆動機構32が固定され、これにより回転する回転軸
33に駆動アーム34が取り付けられる。駆動アーム3
3の先端には駆動ピン35が、またその側面にはミラー
3Gbがそれぞれ取り付けられる。またベース盤31に
はレーザ距離計36aが固定され、ミラー3Gbによる
レーザの反射光の干渉により、駆動アーム34の移動距
離が計測される。サーボ信号の書き込みにおいては、書
き込み機構3に対してHDAIを位置決めして装着する
。HDAtの筐体11には、第3図(b)に示すように
支持アーム+4bに対応する位置に、円弧状の切り欠き
孔19か設けられており、駆動ビン35がこれを貫通し
て支持アーム14bの側面に当接する。マイクロプロセ
ッサの制御によりVCM駆動機横32が回転軸33を回
転し、上記により磁気ヘッド14bが指定されたトラッ
クをシークする。シーク中の磁気へノドの位置がレーザ
距離計により計測され、これが所定のトラックの位置に
なったことが確認されると駆動機構32が停止され、シ
ークされたトラックに対して、サーボライタによりサー
ボ信号を書き込むものである。
置Leを起点として各トラックの標準位置を予め設定し
てメモリに記憶し、これを読み出して磁気へノド14b
の位置を制御するものであるが、HDAIに設けられた
外側のストッパ18aの位置には問題がある。すなわち
、スト、パ18a 、 18bの取り付けは、HDAI
の組み立て作業においてなされ、作業が終了すると筐体
+1に蓋が取り付けられて以後、内部を手直しすること
が原則として無用とされている。しかしながら、各スト
ソノ川8の取り付は位置は、特に高精度でなくてかなり
のバラツキがあり、またゴム製のために弾性がある。
落している。これらにより、磁気へ、ド14aの停止位
置が不確定となることは避けられない。前記したところ
により、磁気へ、ドの動作の開始位置は、磁気ヘッドが
外側のストッパ18aに当接した位置とされており、こ
の位置を外れて磁気ヘッドが停止したときはアクセス動
作が不良となる。
、この当接位置と一致せず、従ってサーボ信号の書き込
み位置が不良となる。そこで、当接位置を正確に検出し
てメモリに記憶されている標準位置を較正し、較正され
た位置に対してサーボ信号を書き込む方式が必要である
。なお上記において、内側のストッパ18bの取り付は
位置は、ある程度の余裕があるので問題ではない。
とストッパとの当接位置を検出し、予め設定されている
各トラックに対する標準位置のデータを較正して、正し
い位置にサーボ信号を書き込むことができる書き込み位
置制御方式を提供することを目的とするものである。
および、該磁気ヘッドのシーク範囲をディスクの有効範
囲に限定するストッパを筐体に収容してなるHDAに対
して、マイクロプロセッサと、マイクロプロセッサによ
り制御されて磁気ヘッドを駆動するVCM駆動機構、お
よび磁気ヘッドの移動距離を計測するレーザ距離計とを
有し、HDAを装着してその磁気ヘッドにより各磁気デ
ィスクに対してサーボ信号を書き込むサーボライタにお
ける書き込み位置の制御方式である。磁気ディスクの最
外周に設定されるトラックに対して予めメモリに記憶さ
れた標準位置を目標として、VCM駆動機構を制御して
磁気ヘッドを移動する。
と、レーザ距離計による磁気ヘッドの移動距離の計測を
行う。供給電圧が急激に上昇してピーク値に達した時点
におけるレーザ距離計の計・測距離より、予め計測され
たストッパの弾性による磁気ヘッドの戻り量を差し引く
ことにより、ストッパと磁気ヘッドとの当接位置が計算
される。これを最外周に設定されるトラックに対するサ
ーボ信号の書き込み位置として、メモリに記憶されてい
る最外周のトラックを含むすべてのトラックの標準位置
を較正する。較正された各位置に対して、サーボライタ
によりサーボ信号の書き込みが行われる。
モリに予め記憶されている、最外周に設定されるトラッ
クに対する標準位置を目標として、VCM駆動機構によ
り磁気ヘッドが移動する。この移動中に監視されている
VCM駆動機構に対する供給電圧が、急激に上昇してピ
ーク値に達した時点を検出し、この時点におけるレーザ
距離計の計測距離より、予め計測されたストッパの弾性
による磁気ヘッドの戻り量を差し引いて、ストッパと磁
気ヘッドとの当接位置が計算される。これが磁気ディス
クの最外周に設定されるトラックに対するサーボ信号の
書き込み位置であり、これによりメモリに記憶されてい
るすべてのトラックの標準位置が較正される。サーボ信
号の書き込みにおいては、較正位置により各トラックが
正しく位置決めされ、それぞれに対してサーボライタに
よりサーボ信号が書き込まれるものである。
発明によるサーボ信号書き込み位置制御方式の実施例に
おける、サーボライタの要部のブロック構成図と、当接
位置の検出方法、およびメモリに記憶された標準位置と
較正位置のテーブルである。
ーボライタの書き込み機構で、これに対して信号処理部
4が設けられる。信号処理部4においては、各トラック
に対する標準位置のデータがメモリ42に記憶されてい
る。サーボ信号の書き込みに先立って、マイクロプロセ
ッサ(MPU)41により最外周のトラックに対する標
準位置のデータが読み出され、vCM制御回路43に必
要なデータが送出される。これにより、供給電圧がVC
M駆動機構32に供給されて回転軸33が回転し、前記
第3図(C)において説明したように磁気ヘッド14b
が移動する。この移動中に、供給電圧はVCM電圧検出
器44により監視され、監視データはA/D変換器45
によりデジタル化されてMPU41に転送される。同時
に、支持アーム3Gbに取り付けられたミラー3Gbの
移動距離がレーザ距離計3Gaにより計測され、計測デ
ータはA/D変換器46によりデジタル化されてMPU
41に転送され、適当な演算式により磁気ヘッド14a
の移動距離に換算される。いま、磁気ヘッド14aの移
動によりHDAIに設けられた位置決めアーム17が外
側ストッパ18a (いずれも第3図(a)または(b
)参照)に当接すると、各支持アーム14b1支持棒1
5などの慣性とストッパ18のゴムの弾性により、スト
ッパ18aの表面が凹んで位置決めアーム17がある程
度ゴム内に圧入された後、当接した位置に戻って停止す
る。この位置決めアームが圧入した位置をレーザ距離計
36aにより計測する。この圧入位置を計測する方法が
この発明のポイントである。すなわち、位置決めアーム
の上記の動作により、VCM駆動機構に対する供給電圧
が急激に上昇することに着眼したもので、図(b)にお
いて、横軸はヘッドの移動距離りを、縦軸はVCM電圧
(供給電圧)eを示す。一般に、磁気ヘッドを移動して
所定の位置に停止する場合は、初期には漸次速度を向上
し、一定速度となるとこれを停止位置の手前まで維持し
、漸次減速して停止する方法が行われる。このために供
給電圧eは、図示のように上昇劇!!(()につづく一
定値eoの((+)と、下降する(ハ)のように制御さ
れる。いま、位置決めアーム17とストッパ18aの当
接位置をLaとすると、ゴムの弾性に対抗してアームを
圧入するためには今まで以上の圧力を必要とするので、
供給電圧eは急激に上昇してピーク値e■を持つ曲線に
)となる。以後、供給電圧を停止しない限り継続する(
ネ)となるか、または電圧を低下して(へ)のようにF
降するものである。なお、ストッパ18aが欠落してい
るときは、一定値eQが続くので、これにより欠落を検
出することができる。以上により、供給電圧がピーク値
e■に達した時点において、位置決めアーム17がスト
ッパ18aの内部に圧入されたものとする。この圧入位
置はレーザ距離計により計測され、磁気ヘッドの移動距
離Lbに換算される。この後、ストッパの弾性により磁
気ヘッドは当接位置(距離La)に復旧する。この戻り
量は図示のLcである。前記したように、最外周のトラ
ックに対するサーボ信号は当接位置Laに書き込むこと
が必要である。しかし、Laは未だ確定していないので
、予め戻り量Lcを実測により求めておき、これをLb
より差し引いて当接位置Laをうる。なお、ゴムの弾性
にはバラツキがあり、位置決めアーム17の押圧力も厳
密には一定でないので、適当数のHDAについて実測し
てLcの平均値を求めることが必要である。
視され、これがピーク値emに達した時点においてレー
ザ距離計36aにより計測された距離Lbのデータは、
MPU41に入力して一旦メモリ42に記憶される。上
記により予め計測されてメモリ42に記憶されている戻
り量LCが、MPUによりLbより引き算され、当接位
置Laが求められる。
置の距離(標準距離)Lsと、これを較正した較正位置
の距離(較正距離)Ls’のテーブルを示す。最外周の
トラックの番号をOとし、これに対する標準距離をLS
Dとする。番号1のトラックに対するLsl は、Ls
oよりピッチpを減したもの(レーザ距離検出の位置に
よっては加えたもの)であり、以下同様に、最終の番号
Nに対するLsNはLso−Npである。これに対して
較正距f!IiL s ’は、番号Oに対してLaであ
り、以下pをトラック番号倍して差し引くことによりえ
られ、テーブルはこれに書き換えられる。
る較正の手順を示す概略のフローチャートである。サー
ボライタがスタートすると、MPUによりVCM駆動回
路が起動して標準距離LSDに対して磁気ヘッドが移動
し■、これと並行してへ・7ドの移動距離がレーザ距離
計により計Ae1される■。監視されているVCM電圧
eがピーク値emになると(■のyes)、この時点に
おけるへラドの距離Lbが計測されてメモリに記憶され
る■。ついでMPUにより当接位置に対する当接距離L
a =Lb−Lcが計算され■、メモリテーブルの標準
距離Lsが較正されて較正距離Ls’に書き換えられる
■。較正距離Ls’がMPUにより読み出されて、各ト
ラックに対するサーボ信号の書き込みが行われる■。
ボ信号の書き込み位置制御方式においては、位置決めア
ームがストッパに当接したとき、VCM駆動機構に供給
される電圧が急激に上昇してピーク値を示すことに着眼
し、予め、計測されたストッパのゴムの弾性による磁気
ヘッドの戻り量を、供給電圧がピーク値に達した時点に
おける磁気ヘッドの位置より差し引いて、ストッパと磁
気ヘッドとの当接位置が計算され、これを最外周のトラ
ックに対する正しい位置として、メモリに記憶されてい
るすべてのトラックの標準位置が較正され、較正位置に
対してサーボライタによりサーボ信号が正しく書き込ま
れるもので、HDAのストッパの位置不良に拘らず、各
トラックに対する正しいサーボ信号が書き込みできる効
果には大きいものがある。
サーボ信号書き込み位置制御方式の実施例における、サ
ーボライタの要部のブロック構成図と、VCM供給電圧
の曲線図、およびメモリに記憶された標準距離と較正距
離のテーブルの説明図、第2図は第1図の各図に対する
フローチャート、第3図(a)、(b)および(c)は
、HDAの斜視外観図および平面図と、これに対するサ
ーボライタの書き込み機構の構造図である。 1・・・ヘッドディスク・アセンブリ(HDA)、l・
・・筐体、 2・・・磁気ディスク、3・
・・スピンドル、4a・・・磁気ヘッド、4b・・・支
持アーム、 5・・・支持棒、6・・・VCM駆動
機構、 7・・・位置決めアーム、8・・・ストッパ
、 9・・・切り欠き孔、2・・・回転機構、
3・・・書き込み機構、31・・・ベース盤、
32・・・VCM駆動機横機構3・・・回転軸、34・
・・駆動アーム、35・・・駆動ピン、36a・・・レ
ーザ距離計、3Gb・・・ミラー、 4・・・信
号処理部、41・・・マイクロプロセッサ(MPU)、
42・・・メモリ(MEM) 、43・・・VCM制御
回路、44・・・VCM電圧検出器、45.46−・・
A/D変換器、■〜■・・・フローチャートのステップ
番号。 第1図 (a)
Claims (1)
- (1)複数のハード磁気ディスク、磁気ヘッド、および
、該磁気ヘッドのシーク範囲を有効範囲内に限定するス
トッパを筐体に収容してなるヘッドディスク・アセンブ
リに対して、マイクロプロセッサと、該マイクロプロセ
ッサにより制御されて上記磁気ヘッドを駆動するVCM
駆動機構、および該磁気ヘッドの移動距離を計測するレ
ーザ距離計とを有し、上記ヘッドディスク・アセンブリ
を装着して上記磁気ヘッドにより各磁気ディスクに対し
てサーボ信号を書き込むサーボライタにおいて、上記磁
気ディスクの最外周に設定されるトラックに対して予め
メモリに記憶された標準位置を目標として、上記VCM
駆動機構を制御して上記磁気ヘッドを移動し、該移動中
における上記VCM駆動機構に対する供給電圧の監視と
、上記レーザ距離計による該磁気ヘッドの移動距離の計
測を行い、該供給電圧が一定電圧より急激に上昇してピ
ーク値に達した時点における上記レーザ距離計の計測距
離より、予め計測された上記ストッパの弾性による磁気
ヘッドの戻り量を差し引くことにより、該ストッパと該
磁気ヘッドとが当接した位置を計算し、該当接位置を上
記最外周のトラックに対する上記サーボ信号の書き込み
位置として、メモリに記憶されている上記最外周のトラ
ックを含むすべてのトラックの標準位置を較正し、該較
正された各位置に対して、上記サーボライタにより上記
サーボ信号の書き込みを行うことを特徴とする、サーボ
信号の書き込み位置制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8892790A JP2579232B2 (ja) | 1990-04-03 | 1990-04-03 | サーボ信号書込装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8892790A JP2579232B2 (ja) | 1990-04-03 | 1990-04-03 | サーボ信号書込装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03288380A true JPH03288380A (ja) | 1991-12-18 |
| JP2579232B2 JP2579232B2 (ja) | 1997-02-05 |
Family
ID=13956541
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8892790A Expired - Lifetime JP2579232B2 (ja) | 1990-04-03 | 1990-04-03 | サーボ信号書込装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2579232B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0778433A (ja) * | 1993-09-10 | 1995-03-20 | Nec Corp | サーボトラックライタ |
| US5812266A (en) * | 1995-12-15 | 1998-09-22 | Hewlett-Packard Company | Non-contact position sensor |
| US5886787A (en) * | 1995-12-15 | 1999-03-23 | Hewlett-Packard Company | Displacement sensor and method for producing target feature thereof |
| US6459492B1 (en) | 1997-03-14 | 2002-10-01 | Agilent Technologies, Inc. | Non-contact position sensor |
-
1990
- 1990-04-03 JP JP8892790A patent/JP2579232B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0778433A (ja) * | 1993-09-10 | 1995-03-20 | Nec Corp | サーボトラックライタ |
| US5812266A (en) * | 1995-12-15 | 1998-09-22 | Hewlett-Packard Company | Non-contact position sensor |
| US5835224A (en) * | 1995-12-15 | 1998-11-10 | Hewlett-Packard Company | Non-contact position sensor |
| US5886787A (en) * | 1995-12-15 | 1999-03-23 | Hewlett-Packard Company | Displacement sensor and method for producing target feature thereof |
| US5982494A (en) * | 1995-12-15 | 1999-11-09 | Hewlett-Packard Company | Non-contact position sensor |
| US6459492B1 (en) | 1997-03-14 | 2002-10-01 | Agilent Technologies, Inc. | Non-contact position sensor |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2579232B2 (ja) | 1997-02-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6317285B1 (en) | Method for calibrating MR head geometry in selfservo writing disc drives | |
| JP3859282B2 (ja) | 磁気ディスク装置のサーボパターン書き込み方法及び磁気ディスク装置 | |
| US20020050814A1 (en) | Testing apparatus and method for testing magnetic head and/or magnetic disk | |
| KR100249056B1 (ko) | 디스크 장치의 헤드 위치 결정 제어 장치 및 자기 디스크 장치 | |
| US7154699B2 (en) | High bandwidth large stroke spin-stand | |
| KR100212984B1 (ko) | 위치에러신호를 정확히 측정하기 위한 방법 | |
| JPH0158584B2 (ja) | ||
| JP2579232B2 (ja) | サーボ信号書込装置 | |
| JPH05128766A (ja) | 磁気デイスクのサーボ信号設定方式 | |
| US6603630B1 (en) | Method and apparatus for monitoring track misregistration | |
| JP2616570B2 (ja) | サーボトラック書き込み装置 | |
| JPH0828083B2 (ja) | サーボトラックライタの記録位置補正方法 | |
| KR100261078B1 (ko) | 하드디스크 드라이브 서보라이터의 헤드 위치 제어방법 | |
| JPH03272066A (ja) | サーボトラック書込み方法及びその装置 | |
| JPH06103714A (ja) | ハードディスクドライブ装置の非接触式外部キャリッジ機構 | |
| JPH05189894A (ja) | ヘッド・ディスク・アッセンブリのヘッドの位置決め方式 | |
| JPH04337577A (ja) | 磁気ディスク装置 | |
| JP4174101B2 (ja) | サーボ信号書込装置 | |
| KR100403037B1 (ko) | 바이어스 포스를 이용한 하드 디스크 드라이브 이상여부검출방법 | |
| JP3792945B2 (ja) | サーボデータ書き込み装置及び方法 | |
| JPH08273182A (ja) | 回転式記録装置 | |
| JP3592277B2 (ja) | 光ディスクのトラックピッチ測定方法および測定装置 | |
| JP2779520B2 (ja) | 磁気ディスク装置のスピンドルの振れ回り量測定方法 | |
| JPH08255447A (ja) | サーボトラック書き込み装置 | |
| JP2003323727A (ja) | 光ディスクのトラック偏差補正方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S533 | Written request for registration of change of name |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313111 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091107 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091107 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101107 Year of fee payment: 14 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101107 Year of fee payment: 14 |