JPH0328841A - シュリーレン装置 - Google Patents

シュリーレン装置

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JPH0328841A
JPH0328841A JP16268489A JP16268489A JPH0328841A JP H0328841 A JPH0328841 A JP H0328841A JP 16268489 A JP16268489 A JP 16268489A JP 16268489 A JP16268489 A JP 16268489A JP H0328841 A JPH0328841 A JP H0328841A
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Hideo Yoshioka
吉岡 英生
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 く産業上の利用分野〉 この発明は,エンジン及び飛行体等の風洞実験を行なう
際.衝撃波の形成等を観測.撮影するために用いられる
シュリーレン装置に関する。
(従来の技術) まず.従来のシュリーレン装置について第3図を参照し
て説明する。
真空状態に保持された計7111胴体11にはノズル1
2及びディフユーザ13が備えられ.計測胴体】1の側
面にはそれぞれ第4図に示すように円形の第1及び第2
の観測窓14及び15が互いに対向して形成されている
第1の観測窓14側には,図示のように,第1の固定型
反射鏡16,第1の固定型凹面鏡17が順次配置され,
第1の固定型凹面鏡17に対向して先R18が配置され
ている。同様にして,第2の観測窓15には,第2の固
定型反射鏡19,第2の固定型凹面!20が順次配置さ
れ,第2の固定型凹面鏡20に対向して絞り機構を有す
るナイフエツジ21を介して受光器22が配置されてい
る。そして,上記の光学系によってシュリーレン装置が
構成されている。
計AIJ L体11内にはエンジンまたは機体等の供試
体23が第1及び第2の観測窓14及び15から見える
位置に配置され,ノズル12から高速気流が計flF1
胴体11に噴出される。そして,この高速気流はディフ
ユーザ13で減速排気される。
この際,光源18から発光された光(光束)は,第1の
固定型凹面鏡17で反射され,平行光として第1の固定
型反射鏡16に与えられる。この平行光は第1の固定型
反射鏡16で直角に反射され,この結果,第1の観測窓
14に対して平行光が垂直に入射される。この平行光は
計測胴体を通過して第2の観測窓15から第2の固定型
反射鏡19で直角に反射され,第2の固定型凹面鏡20
に与えられる。第2の固定型凹面鏡20で平行光が反射
集束され,集束光としてナイフ・エッジ21を介して受
光器22に入射される。なお,ナイフ・エツジ21は集
束光の焦点位置,つまり,第2の固定型凹面鏡20の焦
点位置に配置されている。
受光器22に入射される集束光は供試体23で一部遮ぎ
られることになるから,受光器22からの出力に基づい
て供試体22の回りに形成された衝撃波を観測すること
ができる。つまり,衝撃波をブラウン管上に映し出して
観測するとともにビデオ撮影及びカメラ撮影を行なう。
く発明が解決しようとする課題〉 ところで上述のシュリーレン装置で,供試体例えば,飛
行体の風洞実験を行う場合,飛行体の形状が長細いため
,飛行体回りの衝撃波の形成状況を観測するためには,
第1及び第2の観測窓を飛行体に合わせて大きくしなけ
ればならない。さらに1風洞実験の精度を高めるため,
供試体のサイズを大きくする必要がある場合にも第1及
び第2の観ill窓を大きくしなければならない。
上述の第1及び第2の観測窓は,極めて高精度に作成す
る必要があり,窓口径が大きくなると,H料及び研磨加
工等により高価格となる。例えば,口径50c+nの観
測窓の価格は口径40cmの2倍程度となる。このため
.大きな観測窓を備えるシュリーレン装置は,必然的に
高価となる。さらに,長細い飛行体の形状をカバーする
惰円形もしくは長方形の観察窓は長径もしくは長辺を口
径とした大きな観測窓と同程度高価格となってしまう。
加えて,l!測窓のサイズが大きくなると,反射鏡及び
凹面鏡を大きくしなければならず,この結果シュリーレ
ン装置として高価格となる。例えば口径50cmの装置
全体の価格は,口径40cmの2倍以上となる。
なお,供試体のサイズが大きい場合,供試体の特に観測
したい箇所を限定して,第5図に示すように複数の観測
窓をそれぞれ計測胴体の両側面に設けて衝撃波の観測を
行う場合があるが,この場合には観測窓間に位置する供
試体の部分は観測できず,しかも一側面に複数の観測窓
を設けているから高価になってしまう。
本発明の目的は,供試体のサイズが細長い等サイズが大
きい場合においても低価格で衝撃波を精度よく観側でき
るシュリーレン装置を提供することにある。
(課題を解決するための手段) 本発明によれば,対象物が配置される計測胴体を用いて
風洞実験を行う際に用いられ,前記計測胴体の両側面に
形成された円形の開口部に回転可能にはめ込まれた第1
及び第2の円板部材と,該第1及び第2の円板部材に該
円板部材中心に偏心した位置に形成された第1及び第2
の透明窓と,前記第1及び第2の円板部材を同期して回
転させるための駆動手段と,光源と,該光源からの光を
反1・jシて平行光とする第1の凹面鏡と,前記第1の
円板部材に対応して配置され,前記平行光を前記第1の
円板部材方向に照射する第1の反射鏡と,前記第2の円
板部材に対応して配置され,前記第2の円板部材方向か
らの光を所定の方向に反射光として反射する第2の反射
鏡と,前記反射光を反射して集束光とする第2の凹面鏡
と,該第2の凹面鏡の焦点位置に配置され,絞り機構を
有するナイフ・エッジ部と,該ナイフ・エッジ部を通過
した光を受光する受光器と,前記第1及び第2の反射鏡
を前記計測胴体の側面に沿う方向で移動させるための移
動手段とを有し,前記光源から光を照!!.j Lた際
,前記第1及び第2の円板部材を回転させるとともに該
回転に同期して前記第1及び第2の反射鏡と前記第1及
び第2の透明窓とがそれぞれ対向するように前記第1及
び第2の反射鏡を連動して移動させるようにしたことを
特徴とするシュリーレン装置が得られる。
く作用〉 本発明においては,計4llj胴体に設置された第1及
び第2の円板部材を駆動手段よって同期して回転させる
ことにより,第1及び第2の円板部材の中心と偏った位
置に設置された第1及び第2の観7lpt窓(透明窓)
を供試体回りの任意の観測視野に移動させ,第1及び第
2の観測窓の位置に対して,第1及び第2の反射鏡を移
動させ,平行光を垂直に照射しているから第1及び第2
の観測窓でサイズの大きい供試体全体を観測できる。つ
まり,一対の小さな観測窓で一対の大きな観測窓と同等
の観測視野が得られる。
く実施例〉 以下本発明について実施例によって説明する。
第1図及び第2図を参照して,本実施例では第3図に示
す従来例と同一の構戊要素については同一の番号を付し
,説明を省略する。
計δPJ胴体11の側面には大径の円形開口部が互いに
対向して形威され,この開口部には円形部材(以下フラ
ンジという)24及び25がその外周面を開口部の内周
面に密接して配置されている。
これらフランジ24及び25はその中心Pを回転中心と
して計測胴体11に対して回転可能となっている。
フランジ23にはその中心から所定maだけ偏心した位
置に中心Qを有する円形開口部が形成され,この円形開
口部には透明の観測窓24aがはめ込まれている。さら
に,計測胴体11の外側面にはフランジ回転装置26が
取り付けられ,フランジ23はフランジ回転装置26に
連結されている。つまり,フランジ24はその中心と偏
心した位置に中心を有する観測窓24aを備えている。
同様にして,フランジ25にもその中心から所定Jll
aだけ偏心した位置に中心を有する円形開口部が形成さ
れ,この円形開口部に観測窓25aがはめ込まれている
。そして,フランジ25は計Al1胴体11の外側面に
取り付けられたフランジ回転装置27に連結されている
フランジ24に対応するようにして,計測胴体11の外
側には,第1の移動型反射鏡28が配置され,この第1
−の移動型反射t!t28は移動装置29に連結され・
,これによって第1の移動型反射鏡28は計測胴体11
の外側側面に沿って移動可能となっている。
同様にして,フランジ25に対応するようにして,計測
胴体11の外側には1第2の移動型反射鏡30が配置さ
れ,この第1の移動型反射鏡30は移動装置31に配置
され,これによって第2の移動型反射鏡30は計測胴体
11の外側側面に沿って移動可能となっている。
供試体23の前部(第1図において左側)を観測蜆野を
とする場合には,第2図に示す位置に第1及び第2の観
測窓24a及び25aがくるようにフランジ回転装置に
よってフランジ24及び26を同期回転して(第2図に
実線矢印で示す方向)第1及び第2の観測窓24aおよ
び25aを供試体23の前部に対応させる。その後,光
源18からの光を用いて供試体23の前部を観測する。
次に供試体23の後部(第1図において右側)を観測視
野とする場合,フランジ回転装置26及゜び27によっ
てそれぞれフランジ24及び25を第2図に実線矢印で
示す方向に回転角で180度同期回転させる。これによ
って,観測窓24a及び25aはそれぞれフランジ24
及び25の中心を中心として公転運動を行ない。供試体
23の後部に対応することになる。
フランジ24及び25の回転に連動して,移動装置29
及び31によって,第1図に実線矢印で示す方向に1反
射鏡28及び30を移動させ,観Ap1窓24a及び2
5aに対応させる。これによって,光源18からの光(
平行光)が観測窓24aに垂直に照射される。
なお,光の照射による衝撃波等の観測は従来と同様であ
るので省略する。
このように,観測窓を公転させ,しかも観測窓の公転に
合わせて,観測窓へ平行光を与える反射鏡を移動させて
いるから,一対の小さな観測窓で一対の大きな観測窓と
同等の観測視野を得ることができるばかりでなく,反射
鏡及び凹面鏡のサイズを小さくできる。
更に,極端に細長い供試体を観測する場合,フランジ中
心からの偏心量が大きくかつ,口径の小さな観測窓を追
加することにより実質的に供試体全体を観測できる。
く発明の効果〉 以上説明したように,本発明では,一対の観測窓を公転
移動させるとともに一対の移動型反射鏡を移動させるよ
うにしているから,広範囲の視野(観測窓の半径と偏心
量の加算の2乗に円周率πを掛けた視野)を観M1する
ことができ,しかも観測窓は一対で済むから.低価格の
シュリーレン装置を提供できる。
つまり,観測視野の拡大に対して,低価格の小口径観測
窓を一対だけ用いているので,観測視野を広くとれしか
も低価格ですむ。また.観測窓のサイズを小さくするこ
とは反射鏡,凹面鏡のサイズが小さくてすみ,シュリー
レン装置自体を高精度として大幅に低価格にできる。
供試体のサイズが大きくなった場合においても,概設の
シュリーレン装置を全面取換えすることなく,上述の偏
心量を大きくシ,かつ,一対の反射鏡の移動量を大きく
すれば対応できるという拡張性も有している。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明によるシュリーレン装置の一実施例を示
す平面図,第2図は第1図に示す計測胴体側面から示す
図,第3図は従来のシュリーレン装置の一例を示す平面
図,第4図は第3図に示す計瀾胴体を側面から示す図,
第5図は従来のシュリーレン装置に用いられる計計1胴
体の他の例を側面から示す図である。 11・・・計測胴体,12・・・ノズル,13・・・デ
イフユーザ,14.15・・・透明観察窓,16.19
・・・反射鏡,17.20・・・凹面鏡,18・・・光
源,21・・・ナイフ・エッジ,22・・・受光器。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、対象物が配置される計測胴体を用いて風洞実験を行
    う際に用いられ、前記計測胴体の両側面に形成された円
    形の開口部に回転可能にはめ込まれた第1及び第2の円
    板部材と、該第1及び第2の円板部材に該円板部材中心
    に偏心した位置に形成された第1及び第2の透明窓と、
    前記第1及び第2の円板部材を同期して回転させるため
    の駆動手段と、光源と、該光源からの光を反射して平行
    光とする第1の凹面鏡と、前記第1の円板部材に対応し
    て配置され、前記平行光を前記第1の円板部材方向に照
    射する第1の反射鏡と、前記第2の円板部材に対応して
    配置され、前記第2の円板部材方向からの光を所定の方
    向に反射光として反射する第2の反射鏡と、前記反射光
    を反射して集束光とする第2の凹面鏡と、該第2の凹面
    鏡の焦点位置に配置され、絞り機構を有するナイフ・エ
    ッジ部と、該ナイフ、エッジ部を通過した光を受光する
    受光器と、前記第1及び第2の反射鏡を前記計測胴体の
    側面に沿う方向で移動させるための移動手段とを有し、
    前記光源から光を照射した際、前記第1及び第2の円板
    部材を回転させるとともに該回転に周期して前記第1及
    び第2の反射鏡と前記第1及び第2の透明窓とがそれぞ
    れ対向するように前記第1及び第2の反射鏡を連動して
    移動させるようにしたことを特徴とするシュリーレン装
    置。
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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN109489935A (zh) * 2018-12-29 2019-03-19 中国空气动力研究与发展中心高速空气动力研究所 一种用于风洞中的纹影仪支撑系统
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CN119643094A (zh) * 2024-12-25 2025-03-18 北京大学 高超声速风洞模型近壁面三维流动的纹影测量装置及方法

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