JPH03290139A - 自走式土壌灌注機 - Google Patents
自走式土壌灌注機Info
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- JPH03290139A JPH03290139A JP9277790A JP9277790A JPH03290139A JP H03290139 A JPH03290139 A JP H03290139A JP 9277790 A JP9277790 A JP 9277790A JP 9277790 A JP9277790 A JP 9277790A JP H03290139 A JPH03290139 A JP H03290139A
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- Japan
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- cylinder
- arm
- piston
- soil
- injection
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- 239000002689 soil Substances 0.000 title claims abstract description 16
- 238000002347 injection Methods 0.000 title abstract description 11
- 239000007924 injection Substances 0.000 title abstract description 11
- 230000002262 irrigation Effects 0.000 claims description 24
- 238000003973 irrigation Methods 0.000 claims description 24
- 239000000126 substance Substances 0.000 abstract description 17
- 239000003337 fertilizer Substances 0.000 abstract description 14
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 239000007788 liquid Substances 0.000 abstract 4
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 1
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Landscapes
- Fertilizing (AREA)
- Catching Or Destruction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、主としてゴルフ場で使用する自走式土壌潅
注機、に関し、詳しくは機体を走行させながら、芝生を
傷つけることなく土中に対し直接薬液や肥料の注入でき
る自走式土壌潅注機に関するものである。
注機、に関し、詳しくは機体を走行させながら、芝生を
傷つけることなく土中に対し直接薬液や肥料の注入でき
る自走式土壌潅注機に関するものである。
従来技術と問題点
従来の芝生潅注機には動力式潅注機を手押し車に搭載し
、手押し車を任意止めては上記潅注機で薬液や肥料を地
中に注入して行く動力可搬型のものがあったが、不便な
ばかりでなく非能率であった。
、手押し車を任意止めては上記潅注機で薬液や肥料を地
中に注入して行く動力可搬型のものがあったが、不便な
ばかりでなく非能率であった。
そこで通常は芝生の上方から多量の薬液や肥料をポンプ
で全面散布しているが、この方法では土中に薬液や肥料
が浸透しに<<、大部分のものが地上において蒸散流失
するため極めて不経済であった。而も散布直後に降雨等
があるとそれが流れて公害発生の要因となり大きな社会
問題になっていた。
で全面散布しているが、この方法では土中に薬液や肥料
が浸透しに<<、大部分のものが地上において蒸散流失
するため極めて不経済であった。而も散布直後に降雨等
があるとそれが流れて公害発生の要因となり大きな社会
問題になっていた。
問題点を解決するための手段
この発明は上記問題を除去することを目的としており、
極めて能率よく潅注作業のできる自走式土壌潅注機を提
供するものである。
極めて能率よく潅注作業のできる自走式土壌潅注機を提
供するものである。
またこの発明の他の目的とするところは、薬液や肥料を
無駄なく効率的に使用することができる極めて経済的な
自走式土壌潅注機を提供するものである。
無駄なく効率的に使用することができる極めて経済的な
自走式土壌潅注機を提供するものである。
またこの発明の他の目的とするところは、薬液や肥料が
地表において飛散流失せず公害発生の極めて少ない自走
式土壌潅注機を提供するものである。
地表において飛散流失せず公害発生の極めて少ない自走
式土壌潅注機を提供するものである。
即ちこの発明は、走行自在な機体に対し昇降及び前後動
自在なアームを懸垂支持すると共に、該アームに支持さ
れたピストンロッド先端のピストンを、吸入口と吐出口
を設けたシリンダーに対し摺動自在に挿入せしめると共
に、上記ロッドとシリンダーをスプリングを介し相互に
弾性支持せしめたことを特徴とする自走式土壌潅注機の
構造を要旨とするものである。
自在なアームを懸垂支持すると共に、該アームに支持さ
れたピストンロッド先端のピストンを、吸入口と吐出口
を設けたシリンダーに対し摺動自在に挿入せしめると共
に、上記ロッドとシリンダーをスプリングを介し相互に
弾性支持せしめたことを特徴とする自走式土壌潅注機の
構造を要旨とするものである。
実施例
この発明を図示実施例により説明すると、第1図は機体
(1)の一部を切欠した側面図で、機体(1)は駆動輪
(2)及び後輪(3)によって走行自在に支持されてい
る。(4)はロッドであり機体(1)に前後動自在に支
持されており、先端には軸受け(句が垂直に支持されて
いる。このロッド(4)はスプリング(6)によって機
体(1)後方に付勢されており、ロッド(4)の後端に
は上記スプリング(6)の付勢を制御して、該ロッドは
)を前方位置から後方に向は機体(1)の走行速度と等
速で後退させ、後退限界に至るとスプリング(6)に抗
して前進させ上記前方位置に復さしめるカム(7]が回
転自在に設けられている。一方機体(1)上部のクラン
ク機構(8)には昇降自在にアーム(9)が支持されて
いる。そしてこのアーム(9)はロッド(4)先端の軸
受け(卸に摺動自在に支持されており、下端には潅注装
置叫が着脱自在に設けられている。上記においてカム(
7)及びクランク機構(8)は、機体(1)が一定距離
を走行する間に一回転するよう、チェン機構(図示せず
)等を介し上記駆動輪(2)に連動している。従ってア
ーム(9)に支持されている潅注装置α0)は機体(1
)が一定距離を走行する間に、上方位置から下降しその
先端を地中に突入させながら機体(1)の走行速度と等
速で後退し、後退限界に至ると上昇しスプリング(6)
に抗して前進し旧位置に復すことになる6従って本発明
によれば、アーム(9)先端の潅注装置α0)は機体(
1)の走行に拘らず、地表に対しては任意点において前
後移動せず、静止した状態で上下に昇降するため、芝生
を傷めることなく土中に対し経済的且つ効果的に薬液や
肥料の注入ができるようになった。
(1)の一部を切欠した側面図で、機体(1)は駆動輪
(2)及び後輪(3)によって走行自在に支持されてい
る。(4)はロッドであり機体(1)に前後動自在に支
持されており、先端には軸受け(句が垂直に支持されて
いる。このロッド(4)はスプリング(6)によって機
体(1)後方に付勢されており、ロッド(4)の後端に
は上記スプリング(6)の付勢を制御して、該ロッドは
)を前方位置から後方に向は機体(1)の走行速度と等
速で後退させ、後退限界に至るとスプリング(6)に抗
して前進させ上記前方位置に復さしめるカム(7]が回
転自在に設けられている。一方機体(1)上部のクラン
ク機構(8)には昇降自在にアーム(9)が支持されて
いる。そしてこのアーム(9)はロッド(4)先端の軸
受け(卸に摺動自在に支持されており、下端には潅注装
置叫が着脱自在に設けられている。上記においてカム(
7)及びクランク機構(8)は、機体(1)が一定距離
を走行する間に一回転するよう、チェン機構(図示せず
)等を介し上記駆動輪(2)に連動している。従ってア
ーム(9)に支持されている潅注装置α0)は機体(1
)が一定距離を走行する間に、上方位置から下降しその
先端を地中に突入させながら機体(1)の走行速度と等
速で後退し、後退限界に至ると上昇しスプリング(6)
に抗して前進し旧位置に復すことになる6従って本発明
によれば、アーム(9)先端の潅注装置α0)は機体(
1)の走行に拘らず、地表に対しては任意点において前
後移動せず、静止した状態で上下に昇降するため、芝生
を傷めることなく土中に対し経済的且つ効果的に薬液や
肥料の注入ができるようになった。
第2図は上記潅注装置叫の実施例図であり、ピストンロ
ッドQ+)はアーム(9)の下端に着脱自在に装着され
ており、ピストンロッドQ+)先端のピストン0のはシ
リンダー03)に対し嵌入自在なよう形成されている。
ッドQ+)はアーム(9)の下端に着脱自在に装着され
ており、ピストンロッドQ+)先端のピストン0のはシ
リンダー03)に対し嵌入自在なよう形成されている。
シリンダー03)の開口部にはピストン(12Jが抜は
出さないための抜は止め(+4)が設けられている。ま
た、シリンダー03)はスプリング(15)を介し上記
ピストンロッドQl)に弾性支持されているため、該ス
プリング(+5)の付勢に抗してピストンロッド01)
を押し下げるとシリンダー03)はピストン(1ツによ
って加圧され、ピストンロッド01)に対する押圧を解
くとピストン(12)はスプリング05)の付勢によっ
て上昇し抜は止め(14)に当たって止まる。シリンダ
ー03)には吸入専用の逆止弁を設けた吸入口(IED
と、吐出専用の逆止弁を設けた吐出口(17)が設けら
れている。
出さないための抜は止め(+4)が設けられている。ま
た、シリンダー03)はスプリング(15)を介し上記
ピストンロッドQl)に弾性支持されているため、該ス
プリング(+5)の付勢に抗してピストンロッド01)
を押し下げるとシリンダー03)はピストン(1ツによ
って加圧され、ピストンロッド01)に対する押圧を解
くとピストン(12)はスプリング05)の付勢によっ
て上昇し抜は止め(14)に当たって止まる。シリンダ
ー03)には吸入専用の逆止弁を設けた吸入口(IED
と、吐出専用の逆止弁を設けた吐出口(17)が設けら
れている。
吸入口00には機体(1)上部に搭載された薬液タンク
(図示せず)の供給ホース0■が着脱自在に連結してお
り、吐出口(1カには注入針00が着脱自在に設けられ
でいる。注入針OEDには針孔COが設けられている。
(図示せず)の供給ホース0■が着脱自在に連結してお
り、吐出口(1カには注入針00が着脱自在に設けられ
でいる。注入針OEDには針孔COが設けられている。
また、ロッド(4)先端の軸受け(51には調整レバー
eりが上下調節自在に設けられている。この調整レバー
12+)はシリンダー(13)の下降限界を任意規制す
るもので、これによりシリンダー内03)容量を任意設
定することができる。従って上記潅注装置(101がア
ーム(9)と共に下降し先端の注入針011が地中に突
入し、シリンダー03)の下端が調整バー121)に当
たると注入針(1つは下降を止め、ピストンロッド(1
1)のみがスプリング05)を圧縮しながら押し下げら
れるので、シリンダー03)内の溶液はピストン0のの
押圧により吐出口(助から針孔eOを通り地中に放出さ
れることになる。
eりが上下調節自在に設けられている。この調整レバー
12+)はシリンダー(13)の下降限界を任意規制す
るもので、これによりシリンダー内03)容量を任意設
定することができる。従って上記潅注装置(101がア
ーム(9)と共に下降し先端の注入針011が地中に突
入し、シリンダー03)の下端が調整バー121)に当
たると注入針(1つは下降を止め、ピストンロッド(1
1)のみがスプリング05)を圧縮しながら押し下げら
れるので、シリンダー03)内の溶液はピストン0のの
押圧により吐出口(助から針孔eOを通り地中に放出さ
れることになる。
次いでアーム(9)が上昇するとスプリング(Is)の
付勢によりピストンロッドQl)と共にピストン(+2
)が引き上げられ、シリンダー03)の抜は止め04)
に当たって止まる。そしてピストンaつの上昇に伴って
負圧となったシリンダー(13)内には、吸入口00か
ら供給ホース(IED内の薬液或いは肥料が流入し、そ
の間に潅注装置00)はアーム(9)に伴われて上昇し
旧位置に服すことになる。
付勢によりピストンロッドQl)と共にピストン(+2
)が引き上げられ、シリンダー03)の抜は止め04)
に当たって止まる。そしてピストンaつの上昇に伴って
負圧となったシリンダー(13)内には、吸入口00か
ら供給ホース(IED内の薬液或いは肥料が流入し、そ
の間に潅注装置00)はアーム(9)に伴われて上昇し
旧位置に服すことになる。
3図はアーム(9)を昇降自在に支持するクランク機構
(8)と、軸受け(5)を介しアーム(9)を摺動自在
に支持するロッド(4)の関係を示す作動図で、A図に
おいてアーム(9)は上方位置にあり、先端の潅注装置
α0)は宙に浮いて支持されている。一方ロッド先端の
軸受け(勿は機体(1)の前方に突出支持されている。
(8)と、軸受け(5)を介しアーム(9)を摺動自在
に支持するロッド(4)の関係を示す作動図で、A図に
おいてアーム(9)は上方位置にあり、先端の潅注装置
α0)は宙に浮いて支持されている。一方ロッド先端の
軸受け(勿は機体(1)の前方に突出支持されている。
B図はA図においてクランク機構(8)及びカム(7)
が1/3回転したときの状態を示し、潅注装置α0)は
下降しその先端の注入針(1つは地中に突入しているが
、軸受け(司はカム(7)の回転により機体+11と等
速で後退しているため、濯注装置叫は地表に対し前後移
動せず任意点において静止状態のまま下降することにな
る。
が1/3回転したときの状態を示し、潅注装置α0)は
下降しその先端の注入針(1つは地中に突入しているが
、軸受け(司はカム(7)の回転により機体+11と等
速で後退しているため、濯注装置叫は地表に対し前後移
動せず任意点において静止状態のまま下降することにな
る。
C図はそれより更に1/3回転した状態を示すもので、
アーム(9)の上昇に伴い潅注装置iE [10]は地
中から抜は出て地上に浮いている。一方軸受け(勺はカ
ム(71の回転によってスプリング(6)が働き、機体
(11の前進速度と等速で後退し後方限界に達している
。この状態からクランク機構(8)及びカム(′71が
更に1 / 3回転すると上記A図に復し次の作業に備
えることになる。
アーム(9)の上昇に伴い潅注装置iE [10]は地
中から抜は出て地上に浮いている。一方軸受け(勺はカ
ム(71の回転によってスプリング(6)が働き、機体
(11の前進速度と等速で後退し後方限界に達している
。この状態からクランク機構(8)及びカム(′71が
更に1 / 3回転すると上記A図に復し次の作業に備
えることになる。
上記実施例についてその作用を説明すると、潅注装W0
0)を支持するアーム(9)は駆動輪(2)と連動して
いるクランク機構旧)及びカム(71により機体(1)
に対し昇降及び後退自在であるから、機体+11の走行
に拘らず地表に対し前後移動することなく地表の任意点
に静止した状態で上下に昇降することになる。従ってア
ーム(9)に支持されている潅注装置00)は、芝生を
傷つけることなく能率的且つ効率的に土中に対し薬液或
いは肥料の注入ができるようになった。
0)を支持するアーム(9)は駆動輪(2)と連動して
いるクランク機構旧)及びカム(71により機体(1)
に対し昇降及び後退自在であるから、機体+11の走行
に拘らず地表に対し前後移動することなく地表の任意点
に静止した状態で上下に昇降することになる。従ってア
ーム(9)に支持されている潅注装置00)は、芝生を
傷つけることなく能率的且つ効率的に土中に対し薬液或
いは肥料の注入ができるようになった。
発明の効果
このように本願発明によるときは、機体を走行させなが
らも芝生を傷つけることなく、土中に薬液や肥料を注入
することができるようになった。
らも芝生を傷つけることなく、土中に薬液や肥料を注入
することができるようになった。
また、本願発明によるときは地表における薬液や肥料の
飛散流失がないため、極めて経済的且つ効果的なばかり
でなく公害発生のおそれがなくなった。
飛散流失がないため、極めて経済的且つ効果的なばかり
でなく公害発生のおそれがなくなった。
図は本願発明の実施例図にかかり、第1図は一部を切欠
したその側面図、第2図は要部の縦断正面図、第3図は
本願要部の作動図である。 図中の符号を説明すると次の通りである。 (1)は機体 (2)は駆動輪 (3)は駆動輪(
4)はロッド (5)は軸受け (6)はスプリング
(7)はカム (8)はクランク機構 (9)はアー
ムQOIは潅注装置 (11)はピストンロッド(1
)はピストン 03)はシリンダー04)は抜は止め
aつはスプリング
したその側面図、第2図は要部の縦断正面図、第3図は
本願要部の作動図である。 図中の符号を説明すると次の通りである。 (1)は機体 (2)は駆動輪 (3)は駆動輪(
4)はロッド (5)は軸受け (6)はスプリング
(7)はカム (8)はクランク機構 (9)はアー
ムQOIは潅注装置 (11)はピストンロッド(1
)はピストン 03)はシリンダー04)は抜は止め
aつはスプリング
Claims (1)
- 走行自在な機体に対し昇降及び前後動自在なアームを懸
垂支持すると共に、該アームに支持されたピストンロッ
ド先端のピストンを、吸入口と吐出口を設けてなるシリ
ンダーに対し摺動自在に挿入せしめると共に、上記ロッ
ドとシリンダーをスプリングを介し相互に弾性支持せし
めたことを特徴とする自走式土壌灌注機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9277790A JPH03290139A (ja) | 1990-04-06 | 1990-04-06 | 自走式土壌灌注機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9277790A JPH03290139A (ja) | 1990-04-06 | 1990-04-06 | 自走式土壌灌注機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03290139A true JPH03290139A (ja) | 1991-12-19 |
Family
ID=14063854
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9277790A Pending JPH03290139A (ja) | 1990-04-06 | 1990-04-06 | 自走式土壌灌注機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03290139A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100360005C (zh) * | 2006-10-12 | 2008-01-09 | 东北农业大学 | 液态施肥机喷肥针 |
| CN107852932A (zh) * | 2017-12-26 | 2018-03-30 | 郑州国知网络技术有限公司 | 一种带有辅助锥刺的喷洒和锥刺园林施肥器 |
| CN108124569A (zh) * | 2017-12-26 | 2018-06-08 | 郑州国知网络技术有限公司 | 一种活塞管抽液的喷洒和锥刺园林施肥器 |
| CN111729932A (zh) * | 2020-06-02 | 2020-10-02 | 广西壮族自治区生态环境监测中心 | 一种用于铅砷污染土壤的复合钝化剂及修复装置 |
-
1990
- 1990-04-06 JP JP9277790A patent/JPH03290139A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100360005C (zh) * | 2006-10-12 | 2008-01-09 | 东北农业大学 | 液态施肥机喷肥针 |
| CN107852932A (zh) * | 2017-12-26 | 2018-03-30 | 郑州国知网络技术有限公司 | 一种带有辅助锥刺的喷洒和锥刺园林施肥器 |
| CN108124569A (zh) * | 2017-12-26 | 2018-06-08 | 郑州国知网络技术有限公司 | 一种活塞管抽液的喷洒和锥刺园林施肥器 |
| CN111729932A (zh) * | 2020-06-02 | 2020-10-02 | 广西壮族自治区生态环境监测中心 | 一种用于铅砷污染土壤的复合钝化剂及修复装置 |
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