JPH03290795A - カップ式自動販売機の制御装置 - Google Patents

カップ式自動販売機の制御装置

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JPH03290795A
JPH03290795A JP17891390A JP17891390A JPH03290795A JP H03290795 A JPH03290795 A JP H03290795A JP 17891390 A JP17891390 A JP 17891390A JP 17891390 A JP17891390 A JP 17891390A JP H03290795 A JPH03290795 A JP H03290795A
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Takashi Ishida
石田 孝史
Hirokazu Imanaga
今永 浩和
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  • Beverage Vending Machines With Cups, And Gas Or Electricity Vending Machines (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は顧客所有のカップと自動販売機に内蔵されたカ
ップとを並用して販売することのできるカップ式自動販
売機の制御装置に関する。
〔従来の技術〕
従来のこの種の制御装置に関しては、例えば、特開昭5
9−121598号公報に示す如きものがあるが、以下
第7図のカップ式自動販売機の正面図に示す諸操作釦入
力により第8図のフローチャートに示す如きプログラム
動作を行う諸手段より戒る前記従来のカップ式自動販売
機の制御装置につき説明する。先ず第7図において、7
1は自動販売機のキャビネット、72は電照板、73は
コイン投入口、74はカップ取出口、75は飲料選択用
押釦、76は顧客所有のカップ(以下マイカツブと称す
)選択用押釦である。
次に前記従来の制御装置による飲料販売動作を第8図の
フローチャートを用いて説明すると、ステ、プ5801
では、コイン投入ロア3より硬貨(コイン)が投入され
たか否かを判定し、投入されていればステップ5802
に進む。ステップ5802では、マイカツブ選択用押釦
76が押されているか否かを判定し、マイカツブ選択用
押釦76が押されていればステップ5809に進み、押
されていなければステップ5811に進む。ステップ5
811では、飲料選択用押釦75が押されているか否か
を判定し、押されていればステップ58L2に進み、押
されていなければステップ58024こ戻る。ステップ
5812では、自動販売機に内蔵されたカップ(以下内
蔵力・7プと称す)を自動的にヘンドステージに搬出し
、飲料を投入する。
一方、上記したようにステップ5802でマイカツブ選
択用押釦76が押されていれば、ステップ5809ムこ
進み、ステップ5809で飲料選択用押釦75が押され
ていなければステップ5802に戻り、押されていれば
、ステップ5810に進み、ステップ5810では顧客
がベンドステージに置いたマイカツブに飲料を投入する
このようにマイカツブ選択用押釦76が押されなけれ′
、上内内蔵ンプでの販売を行い、押されればマイカツブ
の有無または大きさに関係なくマイカツブによる飲料の
販売を行っていた。
〔発明が解決しようとする課題〕
ところで、前記従来の自動販売機の制御装置ではマイカ
ツブ選択用押釦の操作によってマイカノブか内蔵カップ
かを判断しているため、マイカツブ選択用押釦を押して
もカップを入れ忘れた場合には飲料だけが投入され、ま
たペンドステージ乙こマイカノブを入れたがマイカツブ
選択用押釦を押し忘れるという恐れもある。さらにマイ
カノブの高さが低い場合には飲料投入時に外に飛び散る
ということやマイカツブが小さければ投入された飲料が
外にあふれるという欠点があった。
本発明は上記にかんがみ、マイカンプ使用時には内蔵カ
ップの搬出を停止し、マイカツブの大きさを判断して正
確にマイカツブによる飲料販売を行うことのできるカッ
プ式自動販売機の制御装置を提供することを目的とする
C課題を解決するための手段〕 上記目的を遠戚するために、第1の発明は第1図に示す
ように本発明のカップ式自動販売機の制御装置は、ヘン
ドステージ上のカップに飲料を投入して販売を行うカッ
プ式自動販売機において、マイカツブがヘントスデージ
上に存在するか否かを検知するカップ検知手段と、該カ
ップ検知手段がマイカノブ無しを検知しているときは前
記自動販売機の内蔵カップを搬出する内蔵力・7プ窪出
手段と、上記カップ検知手段がマイカノブ無りを検知し
ているときは該カップの大きさを検知するカップ大きさ
検知手段と、該カップ大きさ検知手段ムこよる検知の結
果異常がなければ、該カップに飲料を投入し、異常があ
れ(,4飲料投入を中止ヂる飲料投入手段と、前記異常
時には表示器乙こ異常表示をする表示制御手段とを備え
てなでなるものとする。
また、第2の発明は第4図に示すようにヘントスデージ
上のカップに飲料を投入して販売を行うカップ式自動販
売機番こおいて、顧客所有のカノプがヘンドステージ上
に存在するか否かを検知するカップ検知手段と、該カッ
プ検知手段が顧客所有のカップ無しを検知しているとき
は前記自動販売機に内蔵された内蔵カップを搬出する内
蔵カップ搬出手段と、上記カップ検知手段が顧客所有の
カップ有りを検知しているときは該カップの大きさを複
数段階で検知するカップ大きさ検知手段と、該カップ大
きさ検知手段の検知結果に基づいてカップの大きさに適
した原料、希釈液等の吐出量を算出するとともに、飲料
の価格を算出する算出手段と、該カップ大きさ検知手段
による検知の結果異常がなければ、該カップに前記算出
手段にて算出した分量の飲料を投入し、異常があれば飲
料投入を中止する飲料投入手段と、前記飲料投入時には
表示器に該カップの大きさを表示し、前記異常時には表
示器に異常表示をする表示制御手段とを備えてなるもの
とする。
〔作用〕
本発明によれば、マイカツブの有無と大きさを判定する
検知手段を設けることによって、マイカツブが無いとき
には自動的に内蔵カップをヘンドステージに搬出して飲
料を投入し、またマイカツブが有るときにカップの大き
さに異常がなければ飲料だけを投入し、カップの大きさ
に異常があるときには飲料投入を中止し更に異常表示器
で表示して顧客に知らせるものである。
さらに、マイカノブの大きさを複数段階で検知して検知
結果により飲料の吐出量3価格を算出するものである。
従って顧客がマイカツブを使用する時も使用しない時も
簡単な操作で的確な販売が行われ、かつカップの大きさ
に応した飲料を提供できるものである。
[実施例] 以下図面により本発明の詳細な説明する。
第2図は本発明の第1の実施例を示す機器構成ブロンク
図である。第2図に示す如く本発明の制御装置は、制御
部21と、カップ検知手段(マイカツブ検知23a)と
カップ大きさ検知手段(大きさ検知23b)としてのマ
イカツブ検知センサ23(発光、受光素子)と、内蔵カ
ップ搬出機構25と、自動販売機前面に設けられるマイ
カツブ異常表示器27と、飲料投入機構28とを備えて
なり、また前記制御部21には、前記検知センサ23か
らの信号と、飲料選択用押釦24とコインメック26と
からの操作人力信号を受は前記の搬出機構25と投入機
構28と表示器27とに対する指令信号を演算出力する
演算素子としてのCPU22と図示していないRAM、
ROM等が設けられている。
次に動作について説明すると、コインメック26ぽ硬貨
が投入されると投入金額を演算して販売可能であれば販
売可能信号をCPU22に送出する。
販売可能であるならばCPU22は、マイカツブ検知セ
ンサ23から受ける信号によってマイカツブがヘンドス
テージ上に置かれていれば飲料投入機構28により飲料
だけを投入し、マイカツブが置かれていなければ内蔵カ
ップ搬出機構25により内蔵カップを搬出して飲料投入
機構28より飲料を投入する。またマイカツブがベンド
ステージ上に置かれていてもマイカツブ検知センサ23
により大きさに異常があるという信号がCPU22に送
られると、CPL!22はマイカツブ異常表示器27を
点灯表示させる。
このような動作を行うように制御するプログラムをフロ
ーチャートで示すと第3図のようになる。
第3図において、まずステップ5301では、硬貨が投
入されたか否かを判定し、硬貨が投入されていれはステ
ップ5302に進み、ステップ5302では、マイカツ
ブがヘンドステージ上に置かれているか否かをマイカノ
ブ検知センサ23で判定し、置かれていればステップ5
303に進み、置かれていなけれはステップ5311に
進む。ステップ5311では、飲料選択用押釦24が押
されているか否かを判定し、押されていればステップ5
312に進み、押されていなければステップ5302に
戻る。ステップ5312では、自動販売機に内蔵された
内蔵カップを自動的にヘンドステージに搬出して飲料を
投入する。またステップ5303では、マイカツブ検知
センサ23でマイカツブの大きさを判定し、カップの大
きさに異常がなければステップ5309に進み、異常が
あればステンプ5304に進む。ステップ5304では
、マイカツブ異常表示器27が点灯してステップ530
5に進み、ステップ5305では、再度マイカツブが置
かれているか否かを判定し、マイカツブが置かれている
ならばステップ5307に進む。ここで顧客が内蔵カッ
プでの購入に切り換えてマイカノブを取り除いたならば
ステップ3306に進み、ステップ5306でマイカッ
プ異常表示器27が点灯の場合には異常表示をリセット
し、ステップ5311に進み、飲料選択後に前記内蔵カ
ップでの販売が行われる。ステップ5307では、再度
マイカツブの大きさの判定を行い異常がなければステッ
プ3308 乙こ進み、異常があればステップ5304
に戻る。ステップ5308でマイカツブ異常表示器27
が点灯している場合には異常表示をリセットし、ステッ
プ5309に進む。このようにステップ5303.53
08でマイカツブの大きさが異常でなければステップ5
309に進む。ステップ5309では、飲料選択用押釦
24が押されているか否かを判定し、押されていればス
テップ5310に進み、押されていなけれり、=ステッ
プ5302に戻る。ステップ5310では、ヘンドステ
ージ上に置かれたマイカノブに飲料を投入する。
なお、本実施例としては専用の表示器を設けたが既設の
表示器または音声発生装置を使用してもよい。また、マ
イカツブ検知センサ23は、光センサを用いたが機械的
スイッチでもよい。
次に第5.6図に本発明の第2の実施例を示す。
第5図において、マイカップ検知センサ53は、例えば
大カップ検知53e、標準カンプ検知53d、小カップ
検知53c、販売下限検知53b、マイカツブ検知53
aというように複数段階に分かれている。またCPU5
2は標準カップの吐出量及び販売価格を基準として各カ
ップの吐出量及び価格を算出する。表示器57はマイカ
ツブ異常の表示に加えてマイカップでの販売時のカップ
の大きさを表示するものである。以上の点について第2
図の実施例と異なっている。
以下第6図のフローチャートに基づいて説明する。
°まずステップ5601で硬貨が投入されたか否かを判
定し 硬貨が投入さていればステップ5602に進む。
ステップ5602ではマイカツブ検知センサ53からの
信号によりマイカツブでの販売か内蔵カップでの販売か
の判定を行う。ここで内蔵カップでの販売ならばステッ
プ5603に進み、飲料選択釦24が押されればステッ
プ5604で内蔵カップを搬出し飲料を投入する。
マイカツブでの販売ならばステップ5605にて販売可
能なカップの大きさかを判定、つまりマイカップ検知セ
ンサ53の販売下限検知53bが検知されたか否かを判
定し、販売下限検知53bが検知されなければステップ
5606でカップ異常表示器57が点灯してステップ5
602に戻る。カップの大きさに異常がなくステップ5
607にて飲料選択釦57が押されれば、次にマイカノ
ブの大きさ(大カップ、標準力・ツブ、小カップ等)の
判定を行う。
マイカツブ検知センサ53の最下位のマイカップ検知5
3aから最上位の大カップ検知53eまでが検知された
場合は大カップと判断し、CP U52はROMに記憶
されている標準カップの原料、希釈液等の吐出量を読み
出し、読み出した標準カップと検知したマイカツブとの
容量比により最適な原料希釈液等の吐出量を算出し、こ
の算出した結果にしたがってヘンドステージ上のマイカ
ツブに飲料を投入する。この際、マイカップの大きさ(
この場合は大力・ノブ)をマイカツブ表示装置に表示す
る(ステップ3608〜ステンプ5611)。標準カッ
プを検知した場合(マイカノブ検知53aから標準カッ
プ検知53dまてを検知)は、ROMに記憶されている
標準飲料の吐出量に従って原料、希釈液等を力ツブに投
入するとともに、力ツブの大きさを表示する(ステップ
3612〜ステツプ5614)。小カップを検知した場
合(マイカノブ検知53aから小カップ検知53cまで
を検知)は、前述と同様にCPU52にて算出された小
カップの吐出量をカップに投入し、カップの大きさを表
示する (ステップ5615〜ステツプ5618)。
また、販売可能な最小のマイカ、プを検知した場合(マ
イカツブ検知53aと販売下限検知53bを検知)は、
CPU52は標準カップとマイカ・7ブとの比により最
適な吐出量を算出し、飲料を投入するとともにカップの
大きさ表示を行う。さらにCPU52は前記算出価格と
投入金額との差額を計算し、コインノック26にこの差
額を返金する信号を出力し、顧客に返金するとともに返
金額の表示を行う (ステップ5619〜ステツプ56
22 )。
C発明の効果〕 以上のような本発明では、マイカツブがヘンドステージ
に置かれているか否かをマイカツブ検知センサで判定し
、自動販売機内蔵カップの搬出を制御し、かつマイカツ
ブ検知センサはカップの大きさの異常を判定し、異常が
あればマイカツブ異常表示器を点灯させるため顧客の誤
操作も無くなり購入操作を簡単に行うことができる。
さらには、マイカツブの大きさを複数段階に分けて検知
することによりマイカツブの大きさに合わせて最適量の
飲料を提供することができる。また、マイカツブの大き
さに応して価格を計算するためカップの大きさによる飲
料の販売価格の不正を解消することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1の構成を示す機能ブロック図、第
2図は本発明の第1の実施例の構成を示す1079図、
第3図は第2図における動作プログラムのフローチャー
ト、第4図は本発明の第2の構成を示す機能ブロック図
、第5図は本発明の第2の実施例の構成を示すブロック
図、第6図は第5図における動作プログラムのフローチ
ャー1−1第7図は従来技術の自動販売機を示す正面図
、第8図は従来技術の動作プログラムのフローチャート
である。 2L 51・・・制御装置、22.52・・・CPtJ
、23.53・・・マイカツブ検知センサ、24.・・
・飲料選択用押釦、25、・・・内蔵カップ搬出機構、
26.・・・コインメック、27、57・・・マイカツ
ブ異常表示器、28.・・・飲料投入第1図 第2図 第4図 第5図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)ベンドステージ上のカップに飲料を投入して販売を
    行うカップ式自動販売機において、 顧客所有のカップがベンドステージ上に存在するか否か
    を検知するカップ検知手段と、 該カップ検知手段が顧客所有のカップ無しを検知してい
    るときは前記自動販売機に内蔵された内蔵カップを搬出
    する内蔵カップ搬出手段と、上記カップ検知手段が顧客
    所有のカップ有りを検知しているときは該カップの大き
    さを検知するカップ大きさ検知手段と、 該カップ大きさ検知手段による検知の結果異常がなけれ
    ば、該カップに飲料を投入し、異常があれば飲料投入を
    中止する飲料投入手段と、 前記異常時には表示器に異常表示をする表示制御手段と
    を備えたことを特徴とするカップ式自動販売機の制御装
    置。 2)ベンドステージ上のカップに飲料を投入して販売を
    行うカップ式自動販売機において、 顧客所有のカップがベンドステージ上に存在するか否か
    を検知するカップ検知手段と、 該カップ検知手段が顧客所有のカップ無しを検知してい
    るときは前記自動販売機に内蔵された内蔵カップを搬出
    する内蔵カップ搬出手段と、上記カップ検知手段が顧客
    所有のカップ有りを検知しているときは該カップの大き
    さを複数段階で検知するカップ大きさ検知手段と、 該カップ大きさ検知手段の検知結果に基づいてカップの
    大きさに適した原料,希釈液等の吐出量を算出するとと
    もに、飲料の価格を算出する算出手段と、 該カップ大きさ検知手段による検知の結果異常がなけれ
    ば、該カップに前記算出手段にて算出した分量の飲料を
    投入し、異常があれば飲料投入を中止する飲料投入手段
    と、 前記飲料投入時には表示器に該カップの大きさを表示し
    、前記異常時には表示器に異常表示をする表示制御手段
    とを備えたことを特徴とするカップ式自動販売機の制御
    装置。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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