JPH03290803A - 磁気ヘッド用増幅回路 - Google Patents
磁気ヘッド用増幅回路Info
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- JPH03290803A JPH03290803A JP9159590A JP9159590A JPH03290803A JP H03290803 A JPH03290803 A JP H03290803A JP 9159590 A JP9159590 A JP 9159590A JP 9159590 A JP9159590 A JP 9159590A JP H03290803 A JPH03290803 A JP H03290803A
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- amplifier
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- magnetic
- switching
- magnetic head
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は磁気ヘッド用増幅回路に関し、特に磁気信号読
出し用増幅器の入力端子と磁気信号書込み用増幅器の出
力端子が同−PINで構成されている磁気ヘッド用増幅
回路に関する。
出し用増幅器の入力端子と磁気信号書込み用増幅器の出
力端子が同−PINで構成されている磁気ヘッド用増幅
回路に関する。
従来、この種の磁気ヘッド用増幅回路は第3図に示すよ
うに、リード・アンプの入力端子I NX。
うに、リード・アンプの入力端子I NX。
I N ’r’とライトアンプの出力端子が共通に磁気
ヘッドLHεADに接続されており、磁気ヘッドL )
IEADの中点はセンタータップ電源VcTに接続され
ている。又、R/W切換端子にハイ又はロウの電圧が入
力されることにより、リードモード又はライトモードの
いずれかに切換えられる。ここで、R/W切換端子がハ
イ電圧の時、リードモードに、口ラミ圧の時、ライトモ
ードに設定されるとして、以下、リードモード及びライ
トモードの動作を説明する。
ヘッドLHεADに接続されており、磁気ヘッドL )
IEADの中点はセンタータップ電源VcTに接続され
ている。又、R/W切換端子にハイ又はロウの電圧が入
力されることにより、リードモード又はライトモードの
いずれかに切換えられる。ここで、R/W切換端子がハ
イ電圧の時、リードモードに、口ラミ圧の時、ライトモ
ードに設定されるとして、以下、リードモード及びライ
トモードの動作を説明する。
R/W切換端子にハイ電圧が入力された場合、切換制御
回路のリードモード制御信号VRによって、リード・ア
ンプの出力切換スイ・yチSWX。
回路のリードモード制御信号VRによって、リード・ア
ンプの出力切換スイ・yチSWX。
SWYがオンし、かつリード・アンプの動作電流工λが
供給されるので、リード・アンプは動作状態になる。
供給されるので、リード・アンプは動作状態になる。
磁気ディス上の磁気信号は、磁気へ・ンドL !IEA
Dにより発生した通常数mVの電圧信号としてリード・
アンプに入力され、通常100〜200倍の電圧増幅率
で増幅される。増幅された信号はリード・アンプの出力
端0UTX、0UTYに出力され、カップリングコンデ
ンサCI、C2を介してINA、INBを入力端子とす
る。AGCアンプに入力され、振幅レベルが一定にされ
た信号が出力端子OUTに出力される。
Dにより発生した通常数mVの電圧信号としてリード・
アンプに入力され、通常100〜200倍の電圧増幅率
で増幅される。増幅された信号はリード・アンプの出力
端0UTX、0UTYに出力され、カップリングコンデ
ンサCI、C2を介してINA、INBを入力端子とす
る。AGCアンプに入力され、振幅レベルが一定にされ
た信号が出力端子OUTに出力される。
一方、信号書き込み電流Iwは、切換制御回路によって
オフされ、磁気ディス上への信号の書き込みが停止され
る。
オフされ、磁気ディス上への信号の書き込みが停止され
る。
次に、R/W切換端子にロウ電圧が入力された場合、切
換制御回路のリード・モード制御信号VRによってリー
ド・アンプの動作電流IRがオフし、リード・アンプは
非動作状態になる。
換制御回路のリード・モード制御信号VRによってリー
ド・アンプの動作電流IRがオフし、リード・アンプは
非動作状態になる。
又、リード・アンプの出力切換スイッチSWX。
SWYは開かれ、リード・アンプの出力端○UTX、0
UTYはハイインピーダンス状態になるので、リード・
アンプが動作状態時の直流電圧が保持される。一方、信
号書き込み電流1wも切換制御回路のライト・モード制
御信号により同時に流出するようになる、ライト・デー
タ端子に入力された信号に応じ、ライト・ランプによっ
てINX、INY端子に交互に信号書き込み電流Iwが
流れ、磁気ヘッドを通じ磁気ディスク上に磁気信号が書
き込まれる。又この時、磁気ヘッドL utAoの両端
即ちINX、INY端子間には、通常数Vの逆起電圧が
発生する。
UTYはハイインピーダンス状態になるので、リード・
アンプが動作状態時の直流電圧が保持される。一方、信
号書き込み電流1wも切換制御回路のライト・モード制
御信号により同時に流出するようになる、ライト・デー
タ端子に入力された信号に応じ、ライト・ランプによっ
てINX、INY端子に交互に信号書き込み電流Iwが
流れ、磁気ヘッドを通じ磁気ディスク上に磁気信号が書
き込まれる。又この時、磁気ヘッドL utAoの両端
即ちINX、INY端子間には、通常数Vの逆起電圧が
発生する。
ここで、R/W切換端子がロウ電圧からハイ電圧、つま
りライト・モードからリード・モードに切換わる過渡状
態について第4図を用いて詳細に説明する。
りライト・モードからリード・モードに切換わる過渡状
態について第4図を用いて詳細に説明する。
R/W切換端子がロウ電圧からハイ電圧に切換わる場合
、切換制御回路のライト・モード制御信号VWによって
、信号書き込み電流1wがオンからオフ状態に切換わる
。この信号書き込み電流I wの変動がそのまま磁気ヘ
ッドLu1l!A(lに流れる為、この変動電流による
逆起電圧が入出力端子INX、INY間に発生する。
、切換制御回路のライト・モード制御信号VWによって
、信号書き込み電流1wがオンからオフ状態に切換わる
。この信号書き込み電流I wの変動がそのまま磁気ヘ
ッドLu1l!A(lに流れる為、この変動電流による
逆起電圧が入出力端子INX、INY間に発生する。
一方、リード・アンプは、信号書き込み電流Iwがオン
からオフ状態に切換わると同時に、動作電流IR1出力
切換スイッチSWX、SWYかオンする為、入出力端I
NX、INY間に発生した逆起電圧を増幅してしまう。
からオフ状態に切換わると同時に、動作電流IR1出力
切換スイッチSWX、SWYかオンする為、入出力端I
NX、INY間に発生した逆起電圧を増幅してしまう。
この逆起電圧は、通常100倍〜200倍の電圧増幅率
をもつリード・アンプにとっては過大入力である為、リ
ード・アンプは飽和状態となり、過大出力電圧を発生す
る。この過大出力電圧がAGCアンプに入力されると、
AGCアンプは自身のGa1nを極端に低下させる様に
働いてしまう。AGCアンプは一度Ga1nが低下する
と、正常のGa1nに復・帰するまで時間かかかるので
、切換直後にリード・アンプが磁気ティスフ上のf3号
を読み出し始めてもA G Cアンプの出力端子0[J
Tに信号か正常レベルて゛出力しないという状態が発生
する。
をもつリード・アンプにとっては過大入力である為、リ
ード・アンプは飽和状態となり、過大出力電圧を発生す
る。この過大出力電圧がAGCアンプに入力されると、
AGCアンプは自身のGa1nを極端に低下させる様に
働いてしまう。AGCアンプは一度Ga1nが低下する
と、正常のGa1nに復・帰するまで時間かかかるので
、切換直後にリード・アンプが磁気ティスフ上のf3号
を読み出し始めてもA G Cアンプの出力端子0[J
Tに信号か正常レベルて゛出力しないという状態が発生
する。
上述した従来の磁気ヘッド用増幅回路は、R/W切換端
子を切替えて、ライト・モードからリード・モードにす
る場合、信号書き込み電流Iwがオフすると同時に、リ
ートアンプの動作電流IR及び出力切替スイッチSWX
、SWYかオンする為、信号書き込み電流Iwのオフ時
に発生する逆起電圧をリート・アンプか増幅し、それが
A G Cアンプに入力され、AGCアンプのG a
i nか低下する為、AGCアンプのGa1nが正常に
復帰するまての間は、磁気ディスク上の信号が読み込め
ないという欠点がある。
子を切替えて、ライト・モードからリード・モードにす
る場合、信号書き込み電流Iwがオフすると同時に、リ
ートアンプの動作電流IR及び出力切替スイッチSWX
、SWYかオンする為、信号書き込み電流Iwのオフ時
に発生する逆起電圧をリート・アンプか増幅し、それが
A G Cアンプに入力され、AGCアンプのG a
i nか低下する為、AGCアンプのGa1nが正常に
復帰するまての間は、磁気ディスク上の信号が読み込め
ないという欠点がある。
本発明の目的は、ライト モードからリード・モードへ
の切替の際に、AGCアンプのGa1nが低下しない磁
気ヘッド用増幅回路を提供することにある。
の切替の際に、AGCアンプのGa1nが低下しない磁
気ヘッド用増幅回路を提供することにある。
本発明の磁気ヘッド用増幅回路は、磁気信号読出し用増
幅器と、磁気信号書込み用増幅器とが共通接続され、前
記磁気信号読出し用増幅器及び前記磁気信号書込み用増
幅器の各々のバイアス源のいずれか一方を動作させる切
換制御回路を有する磁気ヘッド用増幅回路において、前
記切換制御回路の制御出力端と前記磁気信号読出し用増
幅器のバイアス源制御入力端との間に制御信号伝達遅延
回路を設けたことを特徴とする。
幅器と、磁気信号書込み用増幅器とが共通接続され、前
記磁気信号読出し用増幅器及び前記磁気信号書込み用増
幅器の各々のバイアス源のいずれか一方を動作させる切
換制御回路を有する磁気ヘッド用増幅回路において、前
記切換制御回路の制御出力端と前記磁気信号読出し用増
幅器のバイアス源制御入力端との間に制御信号伝達遅延
回路を設けたことを特徴とする。
次に、本発明について図面を参照して説明する。第1図
は本発明の一実施例を説明するための磁気ヘッド用増幅
回路の1917図、第2図は第1図の動作を示すタイミ
ングチャートである。
は本発明の一実施例を説明するための磁気ヘッド用増幅
回路の1917図、第2図は第1図の動作を示すタイミ
ングチャートである。
第1図において、R/W切換端子にハイ電圧が入力され
た場合、動作電流In出力切換スイッチswx、swy
はオンし、磁気ヘッド用増幅回路はリード・モードとし
て動作し、磁気ディスク上の信号をリード アンプで増
幅し、リード データとして出力する。
た場合、動作電流In出力切換スイッチswx、swy
はオンし、磁気ヘッド用増幅回路はリード・モードとし
て動作し、磁気ディスク上の信号をリード アンプで増
幅し、リード データとして出力する。
また、R/W切換端子にロウ電圧が入力された場合、動
作電流■8出力切換スイッチ5WxSWYはオフし、信
号書き込み電流1wがオンする為磁気ヘッド用増幅回路
はライト・モードとして動作し、磁気ディスク上にライ
ト・データに応じた信号が書き込まれる。
作電流■8出力切換スイッチ5WxSWYはオフし、信
号書き込み電流1wがオンする為磁気ヘッド用増幅回路
はライト・モードとして動作し、磁気ディスク上にライ
ト・データに応じた信号が書き込まれる。
ここで、R/W切換端子がロウ電圧がらハイ電圧、つま
りライト・モードがらリード モートに切換わる過渡的
な場合について第2図を用い、説明する。R/W切替端
子がロウ電圧がらハイ電圧に切換わると、切換制御回路
のライト・モード制御信号Vwによって、信号書き込み
電流工、がオンからオフ状態に切替わる。この信号書き
込み電流Iwの変動が磁気ヘッドL HEADに流れる
為、逆起電圧が発生する。
りライト・モードがらリード モートに切換わる過渡的
な場合について第2図を用い、説明する。R/W切替端
子がロウ電圧がらハイ電圧に切換わると、切換制御回路
のライト・モード制御信号Vwによって、信号書き込み
電流工、がオンからオフ状態に切替わる。この信号書き
込み電流Iwの変動が磁気ヘッドL HEADに流れる
為、逆起電圧が発生する。
一方、切換制御回路のリード・モード制御信号VRは遅
延回路を通して、リード・アンプの動作を流IRのコン
トロール端、出力切換スイッチSWX、SWYのコント
ロール端に入力されるので、信号書き込み電流■、かオ
ンからオフ状態に切換った後、遅延回路て設定された一
定時間後に動作電流■λ、出力切換スイッチSWX、S
WYがオンし、リード・アンプが動作状態になる。
延回路を通して、リード・アンプの動作を流IRのコン
トロール端、出力切換スイッチSWX、SWYのコント
ロール端に入力されるので、信号書き込み電流■、かオ
ンからオフ状態に切換った後、遅延回路て設定された一
定時間後に動作電流■λ、出力切換スイッチSWX、S
WYがオンし、リード・アンプが動作状態になる。
この時にはすでに信号書き込み電流Iwの変動によって
発生した逆起電圧は消滅している為、リード・アンプに
は過大入力電圧が入力されないことになる。その結果、
リード・アンプの出力端0[JTX、0UTYには過大
出力電圧は出力されないのでAGCアンプのGa1nが
低下することはない。従って、リード アンプが動作状
態直後に磁気ディスク上の信号を読み始めてもAGCア
ンプは正常にリード・データを出力する。
発生した逆起電圧は消滅している為、リード・アンプに
は過大入力電圧が入力されないことになる。その結果、
リード・アンプの出力端0[JTX、0UTYには過大
出力電圧は出力されないのでAGCアンプのGa1nが
低下することはない。従って、リード アンプが動作状
態直後に磁気ディスク上の信号を読み始めてもAGCア
ンプは正常にリード・データを出力する。
以上説明したように本発明は、切換制御回路のリード・
モード制御信号出力端とリード・アンプの動作を流IN
のコントロール端子、及び出力切換スイッチswx、s
wyとの間に遅延回路を設けることにより、ライト・モ
ードからリード・モードへ切換えた時に発生する磁気ヘ
ッドの逆起電圧によるAGCアンプのGa1n低下を発
生する事かないので、リード・モード設定直後ても磁気
ディスク上の信号の読み出し漏れがなく、信号が読み出
されるという効果がある。
モード制御信号出力端とリード・アンプの動作を流IN
のコントロール端子、及び出力切換スイッチswx、s
wyとの間に遅延回路を設けることにより、ライト・モ
ードからリード・モードへ切換えた時に発生する磁気ヘ
ッドの逆起電圧によるAGCアンプのGa1n低下を発
生する事かないので、リード・モード設定直後ても磁気
ディスク上の信号の読み出し漏れがなく、信号が読み出
されるという効果がある。
又、これにより、磁気ディス装置は、ライト・モードか
らリード・モードへの切換時間を短時間で行うことが出
来、アクセスタイムの早い装置を実現出来る効果がある
。
らリード・モードへの切換時間を短時間で行うことが出
来、アクセスタイムの早い装置を実現出来る効果がある
。
第1図は本発明の一実施例を示す磁気ヘッド用増幅回路
のブロック図、第2図は第1図に示す回路のライト〉′
グチヤード、第3図は従来の磁気ヘッド用増幅回路のブ
ロック図、第4図は第3図に示す回路のタイミングチャ
ートである。 INX、INY・・・リード・アンプの入力端子、s、
wx、swy・・・リード・アンプの出力切換スイッチ
、C,、C2・・カップリングコンデンサ、INA、I
NB・・・AGCアンプの入力端子、OUT・・・AG
Cアンプの出力端子、IR・・・リード・アンプの動作
電流、Iw・・・信号書き込み電流、VR・・・リード
・モード制御信号、Vw・・・ライト・モード制御信号
、0UTX、○UTY・・・リード・アンプの出力端子
。
のブロック図、第2図は第1図に示す回路のライト〉′
グチヤード、第3図は従来の磁気ヘッド用増幅回路のブ
ロック図、第4図は第3図に示す回路のタイミングチャ
ートである。 INX、INY・・・リード・アンプの入力端子、s、
wx、swy・・・リード・アンプの出力切換スイッチ
、C,、C2・・カップリングコンデンサ、INA、I
NB・・・AGCアンプの入力端子、OUT・・・AG
Cアンプの出力端子、IR・・・リード・アンプの動作
電流、Iw・・・信号書き込み電流、VR・・・リード
・モード制御信号、Vw・・・ライト・モード制御信号
、0UTX、○UTY・・・リード・アンプの出力端子
。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、磁気信号読出し用増幅器と、磁気信号書込み用増幅
器と、前記磁気信号読出し用増幅器と前記磁気信号書込
み用増幅器のいずれか一方だけを動作させる手段と、前
記磁気信号書込み用増幅器から前記磁気信号読出し用増
幅器に動作が切換る際にこれら2つの増幅器が共に動作
しない期間が生じるように制御する手段とを有すること
を特徴とする磁気ヘッド用増幅回路。 2、磁気信号読出し用増幅器の入力端子と磁気信号書込
み用増幅器の出力端子とが共通接続され、前記磁気信号
読出し用増幅器及び前記磁気信号書込み用増幅器の各々
のバイアス源のいずれか一方を動作させる切換制御回路
を有する磁気ヘッド用増幅回路において、前記切換制御
回路の制御出力端と前記磁気信号読出し用増幅器のバイ
アス源制御入力端との間に制御信号伝達遅延回路を設け
たことを特徴とする磁気ヘッド用増幅回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2091595A JP2534791B2 (ja) | 1990-04-06 | 1990-04-06 | 磁気ヘッド用増幅回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2091595A JP2534791B2 (ja) | 1990-04-06 | 1990-04-06 | 磁気ヘッド用増幅回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03290803A true JPH03290803A (ja) | 1991-12-20 |
| JP2534791B2 JP2534791B2 (ja) | 1996-09-18 |
Family
ID=14030909
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2091595A Expired - Lifetime JP2534791B2 (ja) | 1990-04-06 | 1990-04-06 | 磁気ヘッド用増幅回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2534791B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01211371A (ja) * | 1988-02-19 | 1989-08-24 | Nec Corp | 読出しタイミング制御回路 |
| JPH03171403A (ja) * | 1989-11-30 | 1991-07-24 | Fujitsu Ltd | 薄膜磁気ヘッドの切替ノイズ除去方式 |
-
1990
- 1990-04-06 JP JP2091595A patent/JP2534791B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01211371A (ja) * | 1988-02-19 | 1989-08-24 | Nec Corp | 読出しタイミング制御回路 |
| JPH03171403A (ja) * | 1989-11-30 | 1991-07-24 | Fujitsu Ltd | 薄膜磁気ヘッドの切替ノイズ除去方式 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2534791B2 (ja) | 1996-09-18 |
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