JPH03291307A - 金型潤滑方法および金型潤滑装置 - Google Patents
金型潤滑方法および金型潤滑装置Info
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- JPH03291307A JPH03291307A JP9112690A JP9112690A JPH03291307A JP H03291307 A JPH03291307 A JP H03291307A JP 9112690 A JP9112690 A JP 9112690A JP 9112690 A JP9112690 A JP 9112690A JP H03291307 A JPH03291307 A JP H03291307A
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- lubricant
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B30—PRESSES
- B30B—PRESSES IN GENERAL
- B30B15/00—Details of, or accessories for, presses; Auxiliary measures in connection with pressing
- B30B15/0005—Details of, or accessories for, presses; Auxiliary measures in connection with pressing for briquetting presses
- B30B15/0011—Details of, or accessories for, presses; Auxiliary measures in connection with pressing for briquetting presses lubricating means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Mounting, Exchange, And Manufacturing Of Dies (AREA)
- Powder Metallurgy (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は、チタン粉末またはチタンを含む混合粉末をプ
レス成形するときの金型潤滑方法および金型潤滑装置に
間する。
レス成形するときの金型潤滑方法および金型潤滑装置に
間する。
[従来の技術と課題2
チタン粉末はプレス成形に際して、金型との間で焼き付
きを生じ易く、金型の潤滑は必須である。金型潤滑方法
として、大きく分けて成形する粉体に潤滑剤を混合する
方法と、金型の内面に潤滑剤を塗布する方法の2つがあ
る。粉体に潤滑剤を混合する方法は、成形体を焼結した
後、潤滑剤が揮発した後にボアが残り、製品の機械的強
度に問題を生じることがある。
きを生じ易く、金型の潤滑は必須である。金型潤滑方法
として、大きく分けて成形する粉体に潤滑剤を混合する
方法と、金型の内面に潤滑剤を塗布する方法の2つがあ
る。粉体に潤滑剤を混合する方法は、成形体を焼結した
後、潤滑剤が揮発した後にボアが残り、製品の機械的強
度に問題を生じることがある。
金型に潤滑剤を塗布する方法は、金型の上部からノズル
を挿入して潤滑剤を噴出させる方法と、へケ塗りする方
法がある。粉体をプレスして成形体を得る工程は、機械
的に連続して行われるので、タイミングよく金型に潤滑
剤をムラなく塗布することは難しく、また、潤滑剤の塗
布時間が長くなると、生産性が著しく低下する。
を挿入して潤滑剤を噴出させる方法と、へケ塗りする方
法がある。粉体をプレスして成形体を得る工程は、機械
的に連続して行われるので、タイミングよく金型に潤滑
剤をムラなく塗布することは難しく、また、潤滑剤の塗
布時間が長くなると、生産性が著しく低下する。
本発明は、かかる事情に鑑みてなされたもので、ムラの
ない潤滑剤の塗布を効率よく行うことのできる金型潤滑
方法および金型潤滑装置を提供しようとするものである
。
ない潤滑剤の塗布を効率よく行うことのできる金型潤滑
方法および金型潤滑装置を提供しようとするものである
。
[課題を解決するための手段]
本発明の金型潤滑方法は、固定された下パンチおよび側
壁のダイからなる成形用金型への粉体の供給、上パンチ
とダイの上下運動および成形体の移動を連動させて、前
記成形体を連続的に製造するとき、前記金型と前記成形
体との摩擦を減少させる金型潤滑方法において、下パン
チの上部劇画の周囲に渭を設け、ダイが上昇している間
に、前記溝内に複数のノズルから潤滑液を前記ダイ側面
に向かって流出させることを特徴とするものである。
壁のダイからなる成形用金型への粉体の供給、上パンチ
とダイの上下運動および成形体の移動を連動させて、前
記成形体を連続的に製造するとき、前記金型と前記成形
体との摩擦を減少させる金型潤滑方法において、下パン
チの上部劇画の周囲に渭を設け、ダイが上昇している間
に、前記溝内に複数のノズルから潤滑液を前記ダイ側面
に向かって流出させることを特徴とするものである。
本発明の金型潤滑装置は、固定された下パンチおよび側
壁のダイからなる成形用金型への粉体の供給、上パンチ
とダイの上下運動および成形体の移動を連動させて、前
記成形体を連続的に製造するとき、前記金型と前記成形
体との摩擦を減少させる金型潤滑装置において、上部側
面の周囲に設けた溝と、前記溝の中に設けた複数個の潤
滑剤を流出するノズルと、前記ノズルに潤滑剤を供給す
る供給管とを有する下パンチ、および下パンチに潤滑剤
を供給するポンプと、潤滑剤を保持するタンクと、上パ
ンチまたはダイの上下運動の位置を示す信号を出力する
制御盤と、前記信号が入力される電磁弁とを有する潤滑
剤供給装置を設けたことを特徴とするものである。
壁のダイからなる成形用金型への粉体の供給、上パンチ
とダイの上下運動および成形体の移動を連動させて、前
記成形体を連続的に製造するとき、前記金型と前記成形
体との摩擦を減少させる金型潤滑装置において、上部側
面の周囲に設けた溝と、前記溝の中に設けた複数個の潤
滑剤を流出するノズルと、前記ノズルに潤滑剤を供給す
る供給管とを有する下パンチ、および下パンチに潤滑剤
を供給するポンプと、潤滑剤を保持するタンクと、上パ
ンチまたはダイの上下運動の位置を示す信号を出力する
制御盤と、前記信号が入力される電磁弁とを有する潤滑
剤供給装置を設けたことを特徴とするものである。
固定された下パンチの上面とダイ側壁で形成される金型
に、原料である粉体が装入される0次いで、上パンチが
下降して前記粉体を圧下して成形する。前記粉体が成形
された成形体は、前記上パンチの上昇および前記ダイの
下降にともなって、鋳型から取り出され、別に設けられ
である成形体移動機構により金型から所定箇所に移動さ
れる。
に、原料である粉体が装入される0次いで、上パンチが
下降して前記粉体を圧下して成形する。前記粉体が成形
された成形体は、前記上パンチの上昇および前記ダイの
下降にともなって、鋳型から取り出され、別に設けられ
である成形体移動機構により金型から所定箇所に移動さ
れる。
次いで、前記ダイか上昇して金型が形成され、ここに粉
体が装入される0次いで、上記の粉体の成形の工程に続
き、サイクル的に繰り返され連続的に成形体が製造され
る。
体が装入される0次いで、上記の粉体の成形の工程に続
き、サイクル的に繰り返され連続的に成形体が製造され
る。
このサイクルのなかで、ダイが下降している間に、下パ
ンチの上部側面の清の中に設けたノズルから潤滑剤を流
出させる。下パンチの上部の周囲に設けられた複数個の
ノズルから潤滑剤が流出されるので2fA型内面に潤滑
剤のムラが生じない。
ンチの上部側面の清の中に設けたノズルから潤滑剤を流
出させる。下パンチの上部の周囲に設けられた複数個の
ノズルから潤滑剤が流出されるので2fA型内面に潤滑
剤のムラが生じない。
また、潤滑剤の流出の開始、終了は、上パンチまたは、
ダイの上下運動に同期させて、前記ノズルおよび、潤滑
剤供給用のポンプに連結されたtiバルブの開閉により
行われるので、潤滑剤の供給は自動的に効率よく行われ
る。
ダイの上下運動に同期させて、前記ノズルおよび、潤滑
剤供給用のポンプに連結されたtiバルブの開閉により
行われるので、潤滑剤の供給は自動的に効率よく行われ
る。
[実施例コ
本発明の実施例について添付の図面を参照しながら詳細
に説明する。第1図は本発明の方法を実施するプレスお
よび金型の潤滑剤供給装置の供給系統の回路図である0
図中、10はプレスで、床面に固定された下バンチ11
.および上下に駆動されるダイ12と上パンチ13を有
している。14は粉体で、ダイの側壁および下パンチの
上面で形成される金型に装入されている。20はプレス
10の動作を制御するプレス制御盤である0図中、22
は成形された成形体で、金型から移動された位置にある
。
に説明する。第1図は本発明の方法を実施するプレスお
よび金型の潤滑剤供給装置の供給系統の回路図である0
図中、10はプレスで、床面に固定された下バンチ11
.および上下に駆動されるダイ12と上パンチ13を有
している。14は粉体で、ダイの側壁および下パンチの
上面で形成される金型に装入されている。20はプレス
10の動作を制御するプレス制御盤である0図中、22
は成形された成形体で、金型から移動された位置にある
。
下パンチ1]の上部の周囲には渭15が設けられており
、また前記溝の中に潤滑剤を流出するノズル16が渭の
周囲、4か所に設けられている。
、また前記溝の中に潤滑剤を流出するノズル16が渭の
周囲、4か所に設けられている。
また、17は潤滑剤を別に設けられた潤滑剤供給装置か
ら潤滑剤を受は入れる供給口で、18は前記潤滑剤を前
記供給口17から環状のヘッダ(図示せず)を通して4
個のノズルに潤滑剤を供給する供給管である。
ら潤滑剤を受は入れる供給口で、18は前記潤滑剤を前
記供給口17から環状のヘッダ(図示せず)を通して4
個のノズルに潤滑剤を供給する供給管である。
30は潤滑剤36を金型に供給する潤滑剤供給装置で、
潤滑剤36を保持するタンク31、潤滑剤を圧送するポ
ンプ32、電磁弁33を有し、また、ポンプ32から前
記電磁弁33を通って、供給口17に至る導管34、下
パンチに供給される潤滑剤の流量を調整する調整弁35
が設けられている。
潤滑剤36を保持するタンク31、潤滑剤を圧送するポ
ンプ32、電磁弁33を有し、また、ポンプ32から前
記電磁弁33を通って、供給口17に至る導管34、下
パンチに供給される潤滑剤の流量を調整する調整弁35
が設けられている。
以上のように構成されたプレスおよび潤滑剤供給装置の
作用について説明する。このプレスの作用はサイクル的
であるので、成形体22が鋳型から抜き出された時点か
ら説明する。このとき、ダイは上下運動の最下点にある
。ついで、成形体22が移動されて、ダイ12が上昇を
開始したとき、電磁弁が開となって、下パンチの渭15
に設けられた4個のノズル16から潤滑剤が流出をはじ
める。流出された潤滑剤はダイ側壁の全周にわたってに
塗布され、前記ダイの上昇とともに上下方向にも一様に
塗布される。ダイが最上点になったとき電磁弁33は閉
となって、潤滑剤の流出は止まる。
作用について説明する。このプレスの作用はサイクル的
であるので、成形体22が鋳型から抜き出された時点か
ら説明する。このとき、ダイは上下運動の最下点にある
。ついで、成形体22が移動されて、ダイ12が上昇を
開始したとき、電磁弁が開となって、下パンチの渭15
に設けられた4個のノズル16から潤滑剤が流出をはじ
める。流出された潤滑剤はダイ側壁の全周にわたってに
塗布され、前記ダイの上昇とともに上下方向にも一様に
塗布される。ダイが最上点になったとき電磁弁33は閉
となって、潤滑剤の流出は止まる。
次にダイ12の側壁と下パンチ11の上面で形成される
金型21に、特に図示しない粉体供給装置から原料であ
る粉体14が装入され、上パンチ13の下降によって前
記粉体14はプレスされて成形体となる。第1図は、粉
体14が装入された時点の図である。前記成形体22は
ダイの下降にともなって、前記金型の内面を滑って金型
21がら取り出される。金型の内面は上記の通り一様に
潤滑剤が塗布されであるので、成形体22は金型の内面
に焼き付くことなく、また摩擦によって成形体の形がく
ずれるようなこともなく、円滑に金型21から取り出さ
れる。取り出された成形体22は特に図示しない移動装
置により、金型を離れて次の工程に入る。こうして、プ
レスの動作は1サイクルを終わる。
金型21に、特に図示しない粉体供給装置から原料であ
る粉体14が装入され、上パンチ13の下降によって前
記粉体14はプレスされて成形体となる。第1図は、粉
体14が装入された時点の図である。前記成形体22は
ダイの下降にともなって、前記金型の内面を滑って金型
21がら取り出される。金型の内面は上記の通り一様に
潤滑剤が塗布されであるので、成形体22は金型の内面
に焼き付くことなく、また摩擦によって成形体の形がく
ずれるようなこともなく、円滑に金型21から取り出さ
れる。取り出された成形体22は特に図示しない移動装
置により、金型を離れて次の工程に入る。こうして、プ
レスの動作は1サイクルを終わる。
次のプレスの動作にともなって潤滑剤を供給する潤滑剤
供給装置の作用について説明する。タンク31に保持さ
れである潤滑剤36は、ポンプ32により圧力を与えら
れ、電磁弁33が開のときは下パンチの供給口17、供
給管18を通って、ノズル16から金型の内面に潤滑剤
を流出する。を磁弁33の開閉は、プレス制御!20か
らダイ12の上下方向の位置を示す信号を得て、これが
電磁弁33に入力されて行われる。この信号を調節して
潤滑剤流出の時間間隔および開始時点をプレス作用が最
も好ましい状態になるように調整することができる。ま
た、w4整バルブ35によって、潤滑剤の流出量を調整
することができる。
供給装置の作用について説明する。タンク31に保持さ
れである潤滑剤36は、ポンプ32により圧力を与えら
れ、電磁弁33が開のときは下パンチの供給口17、供
給管18を通って、ノズル16から金型の内面に潤滑剤
を流出する。を磁弁33の開閉は、プレス制御!20か
らダイ12の上下方向の位置を示す信号を得て、これが
電磁弁33に入力されて行われる。この信号を調節して
潤滑剤流出の時間間隔および開始時点をプレス作用が最
も好ましい状態になるように調整することができる。ま
た、w4整バルブ35によって、潤滑剤の流出量を調整
することができる。
[発明の効果]
本発明の金型潤滑方法によれば、下パンチの上部側に設
けたノズルから、ダイが上昇している間に潤滑剤を金型
内面に塗布するので、ムラのない潤滑剤の塗布を効率よ
く行うことができる。
けたノズルから、ダイが上昇している間に潤滑剤を金型
内面に塗布するので、ムラのない潤滑剤の塗布を効率よ
く行うことができる。
10・・・プレス、11・・下バンチ、12・・・ダイ
、13・・・上バンチ、14・・・粉体、15・・清、
16・・ノズル、17・・・供給口、18・・・供給管
、20・・・プレス制御盤、21・・・金型、22・・
成形体、30・・・潤滑剤供給装置、31タンク、32
ポンプ、33・・・電磁弁、34・・・導管、35・・
・調整バルブ、36・・・潤滑剤。
、13・・・上バンチ、14・・・粉体、15・・清、
16・・ノズル、17・・・供給口、18・・・供給管
、20・・・プレス制御盤、21・・・金型、22・・
成形体、30・・・潤滑剤供給装置、31タンク、32
ポンプ、33・・・電磁弁、34・・・導管、35・・
・調整バルブ、36・・・潤滑剤。
Claims (2)
- (1)固定された下パンチおよび側壁のダイからなる成
形用金型への粉体の供給、上パンチとダイの上下運動お
よび成形体の移動を連動させて、前記成形体を連続的に
製造するとき、前記金型と前記成形体との摩擦を減少さ
せる金型潤滑方法において、下パンチの上部側面に溝を
設け、ダイが上昇している間に、前記溝内に複数のノズ
ルから潤滑液を前記ダイ側面に向かって流出させること
を特徴とする金型潤滑方法。 - (2)固定された下パンチおよび側壁のダイからなる成
形用金型への粉体の供給、上パンチとダイの上下運動お
よび成形体の移動を連動させて、前記成形体を連続的に
製造するとき、前記金型と前記成形体との摩擦を減少さ
せる金型潤滑装置において、 上部側面の周囲に設けた溝と、前記溝の中に設けた複数
個の潤滑剤を流出するノズルと、前記ノズルに潤滑剤を
供給する供給管とを有する下パンチ、および下パンチに
潤滑剤を供給するポンプと、潤滑剤を保持するタンクと
、上パンチまたはダイの上下運動の位置を示す信号を出
力する制御盤と、前記信号が入力される電磁弁と、を有
する潤滑剤供給装置を設けたことを特徴とする金型潤滑
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9112690A JPH03291307A (ja) | 1990-04-05 | 1990-04-05 | 金型潤滑方法および金型潤滑装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9112690A JPH03291307A (ja) | 1990-04-05 | 1990-04-05 | 金型潤滑方法および金型潤滑装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03291307A true JPH03291307A (ja) | 1991-12-20 |
Family
ID=14017836
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9112690A Pending JPH03291307A (ja) | 1990-04-05 | 1990-04-05 | 金型潤滑方法および金型潤滑装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03291307A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0999039A3 (en) * | 1998-11-02 | 2000-05-24 | Sumitomo Special Metals Co., Ltd. | Powder pressing apparatus and powder pressing method |
| JP2007196282A (ja) * | 2006-01-30 | 2007-08-09 | Tdk Corp | 粉末成形方法及び粉末成形装置 |
| WO2008061342A1 (en) * | 2006-11-20 | 2008-05-29 | Stackpole Limited | Method and apparatus for die wall lubrication |
| WO2012147462A1 (ja) * | 2011-04-28 | 2012-11-01 | 住友電気工業株式会社 | 圧粉成形体の成形方法 |
| WO2012147461A1 (ja) * | 2011-04-28 | 2012-11-01 | 住友電気工業株式会社 | 圧粉成形体の成形方法 |
| WO2013054769A1 (ja) * | 2011-10-14 | 2013-04-18 | 住友電気工業株式会社 | 圧粉成形体の成形方法 |
| EP3067191A1 (en) * | 2015-03-05 | 2016-09-14 | Shin-Etsu Chemical Co., Ltd. | Powder molding apparatus and manufacture of rare earth sintered magnet using the apparatus |
| US11167517B2 (en) * | 2015-08-25 | 2021-11-09 | Sumitomo Electric Industries, Ltd. | Powder compaction mold and method for manufacturing powder compact |
-
1990
- 1990-04-05 JP JP9112690A patent/JPH03291307A/ja active Pending
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0999039A3 (en) * | 1998-11-02 | 2000-05-24 | Sumitomo Special Metals Co., Ltd. | Powder pressing apparatus and powder pressing method |
| US6482349B1 (en) | 1998-11-02 | 2002-11-19 | Sumitomo Special Metals Co., Ltd. | Powder pressing apparatus and powder pressing method |
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| US9431171B2 (en) | 2011-10-14 | 2016-08-30 | Sumitomo Electric Industries, Ltd. | Method for molding powder mold product |
| EP3067191A1 (en) * | 2015-03-05 | 2016-09-14 | Shin-Etsu Chemical Co., Ltd. | Powder molding apparatus and manufacture of rare earth sintered magnet using the apparatus |
| US11167517B2 (en) * | 2015-08-25 | 2021-11-09 | Sumitomo Electric Industries, Ltd. | Powder compaction mold and method for manufacturing powder compact |
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