JPH0329156B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0329156B2 JPH0329156B2 JP60004415A JP441585A JPH0329156B2 JP H0329156 B2 JPH0329156 B2 JP H0329156B2 JP 60004415 A JP60004415 A JP 60004415A JP 441585 A JP441585 A JP 441585A JP H0329156 B2 JPH0329156 B2 JP H0329156B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- circuit
- fluorescent lamp
- turned
- power supply
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Circuit Arrangements For Discharge Lamps (AREA)
- Light Sources And Details Of Projection-Printing Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野]
本発明は、複写機に用いる予熱始動型の蛍光灯
点灯装置に関するものである。
点灯装置に関するものである。
[背景技術]
一般に、複写機に用いる予熱始動型の蛍光灯
は、点滅が頻繁に行なわれることによる黒化、短
寿命化が問題となつており、特に、蛍光灯が正常
点灯されなかつた場合における黒化、短寿命化の
促進が大きな問題となつている。以下、従来例に
ついて具体的に説明する。第1図は、電源スイツ
チSWによる電源投入時および電源遮断時の電圧
Vaの立ち上がりおよび立ち下がりが、第3図に
示すように比較的緩やかな直流電源(例えば、電
源スイツチを介して入力される交流電源をダイオ
ードブリツジにて整流し、平滑用コンデンサにて
平滑した直流電源)Eにて駆動される定電流型の
自励式インバータ回路1を用いた蛍光灯点灯装置
を示すもので、インバータ回路1は、発振用スイ
ツチングトランジスタQ1,Q2と、センタタツプ
付き1次巻線N1、一対の2次巻線N2a,N2bおよ
び帰還巻線N3を有する発振トランスOTと、共振
用コンデンサC1、抵抗R1,R2および限流用イン
ダクタンスL0とで形成されており、2次各線
N2a,N2b出力が限流用および直流阻止用コンデ
ンサC0を介して蛍光灯2のフイラメント3a,
3bに印加されている。フイラメント予熱手段4
はCRタイマ回路よりなる点灯制御回路COおよび
トランジスタQ3にて形成されている。この点灯
制御回路COは、従来、第4図に示すように、抵
抗RtおよびコンデンサCtよりなる時定数回路と、
分圧抵抗Ra,Rbよりなる基準電圧発生回路と、
コンデンサCtの両端電圧Veと基準電圧Vdとを比
較する電圧比較回路CPと、トランジスタQ4〜Q7
よりなる出力回路とで形成され、第5図に示すよ
うに、電源スイツチSWが投入されて電源電圧Va
が立ち上がつてから一定時間Tだけ端子bを
“H”、端子cを“L”にセツトするようになつて
いる。したがつて、電源投入時より一定時間Tだ
けトランジスタQ3がオンされてフイラメント3
a,3bが直流予熱され、一定時間Tを経過して
フイラメント3a,3bが十分予熱された後、イ
ンバータ回路1が動作して蛍光灯2に点灯用の高
電圧V2(蛍光灯2のランプ電圧の約4倍)が印加
されて蛍光灯2が点灯されるようになつている。
ところで、このような従来例において、予熱期間
中に電源が遮断された場合において蛍光灯2が異
常点灯されて黒化、短寿命化が著しくなるという
問題があつた。すなわち、通常の点灯動作におい
て、点灯制御回路の電圧比較回路CPは、第3図
の左部に示すように、コンデンサCtの両端電圧
Veが基準電圧Vdを越えた時点(一定時間Tだけ
フイラメント3a,3bが予熱された時点)で
“H”になり、出力回路からインバータ回路1を
作動させる制御信号Vcが出力され、蛍光灯2に
点灯出力(高電圧V2)が印加されて正常点灯さ
れるようになつている。しかしながら、第3図の
右部に示すように、予熱期間中(電源投入から
T′時間経過後)に電源が遮断された場合におい
て、基準電圧Vdが電源電圧Vaに同期して(比例
して)立下がるのに対してコンデンサCtの両端
電圧Veがそれよりも遅れて立下がるため、一定
時間Tを経過していないにも拘わらず電圧比較回
路CP出力がある時間T0だけ“H”になつて制御
信号Vcが出力されてしまうことになり、蛍光灯
2のフイラメント3a,3bが十分予熱されてい
ない状態でインバータ回路1が動作して蛍光灯2
が異常点灯(誤発光)され、蛍光灯2の寿命に悪
影響を与えるという問題があつた。
は、点滅が頻繁に行なわれることによる黒化、短
寿命化が問題となつており、特に、蛍光灯が正常
点灯されなかつた場合における黒化、短寿命化の
促進が大きな問題となつている。以下、従来例に
ついて具体的に説明する。第1図は、電源スイツ
チSWによる電源投入時および電源遮断時の電圧
Vaの立ち上がりおよび立ち下がりが、第3図に
示すように比較的緩やかな直流電源(例えば、電
源スイツチを介して入力される交流電源をダイオ
ードブリツジにて整流し、平滑用コンデンサにて
平滑した直流電源)Eにて駆動される定電流型の
自励式インバータ回路1を用いた蛍光灯点灯装置
を示すもので、インバータ回路1は、発振用スイ
ツチングトランジスタQ1,Q2と、センタタツプ
付き1次巻線N1、一対の2次巻線N2a,N2bおよ
び帰還巻線N3を有する発振トランスOTと、共振
用コンデンサC1、抵抗R1,R2および限流用イン
ダクタンスL0とで形成されており、2次各線
N2a,N2b出力が限流用および直流阻止用コンデ
ンサC0を介して蛍光灯2のフイラメント3a,
3bに印加されている。フイラメント予熱手段4
はCRタイマ回路よりなる点灯制御回路COおよび
トランジスタQ3にて形成されている。この点灯
制御回路COは、従来、第4図に示すように、抵
抗RtおよびコンデンサCtよりなる時定数回路と、
分圧抵抗Ra,Rbよりなる基準電圧発生回路と、
コンデンサCtの両端電圧Veと基準電圧Vdとを比
較する電圧比較回路CPと、トランジスタQ4〜Q7
よりなる出力回路とで形成され、第5図に示すよ
うに、電源スイツチSWが投入されて電源電圧Va
が立ち上がつてから一定時間Tだけ端子bを
“H”、端子cを“L”にセツトするようになつて
いる。したがつて、電源投入時より一定時間Tだ
けトランジスタQ3がオンされてフイラメント3
a,3bが直流予熱され、一定時間Tを経過して
フイラメント3a,3bが十分予熱された後、イ
ンバータ回路1が動作して蛍光灯2に点灯用の高
電圧V2(蛍光灯2のランプ電圧の約4倍)が印加
されて蛍光灯2が点灯されるようになつている。
ところで、このような従来例において、予熱期間
中に電源が遮断された場合において蛍光灯2が異
常点灯されて黒化、短寿命化が著しくなるという
問題があつた。すなわち、通常の点灯動作におい
て、点灯制御回路の電圧比較回路CPは、第3図
の左部に示すように、コンデンサCtの両端電圧
Veが基準電圧Vdを越えた時点(一定時間Tだけ
フイラメント3a,3bが予熱された時点)で
“H”になり、出力回路からインバータ回路1を
作動させる制御信号Vcが出力され、蛍光灯2に
点灯出力(高電圧V2)が印加されて正常点灯さ
れるようになつている。しかしながら、第3図の
右部に示すように、予熱期間中(電源投入から
T′時間経過後)に電源が遮断された場合におい
て、基準電圧Vdが電源電圧Vaに同期して(比例
して)立下がるのに対してコンデンサCtの両端
電圧Veがそれよりも遅れて立下がるため、一定
時間Tを経過していないにも拘わらず電圧比較回
路CP出力がある時間T0だけ“H”になつて制御
信号Vcが出力されてしまうことになり、蛍光灯
2のフイラメント3a,3bが十分予熱されてい
ない状態でインバータ回路1が動作して蛍光灯2
が異常点灯(誤発光)され、蛍光灯2の寿命に悪
影響を与えるという問題があつた。
[発明の目的]
本発明は上記の点に鑑みて為されたものであ
り、その目的とするところは、電源電圧が低い状
態で蛍光灯が点灯されることがないようにするこ
とにより、蛍光灯の黒化、短寿命化を防止できる
ようにした蛍光灯装置を提供することにある。
り、その目的とするところは、電源電圧が低い状
態で蛍光灯が点灯されることがないようにするこ
とにより、蛍光灯の黒化、短寿命化を防止できる
ようにした蛍光灯装置を提供することにある。
[発明の開示]
実施例
第1図および第2図は本発明の一実施例を示す
ものであり、従来例と同様のインバータ回路1を
用いた蛍光灯点灯装置において、電源電圧Vaが
所定電圧VX以下になつたかどうかを監視する電
圧監視回路5を設け、電圧監視回路5に出力にて
インバータ回路1の動作を阻止して蛍光灯2の点
灯出力(高電圧V2)を停止させるようにしたも
のであり、電圧監視回路5はツエナーダイオード
ZD、トタンジスタQ8,Q9および抵抗R10,R11,
R12にて形成されており、上記所定電圧VXを蛍光
灯2が異常点灯されないような範囲に設定してい
る。
ものであり、従来例と同様のインバータ回路1を
用いた蛍光灯点灯装置において、電源電圧Vaが
所定電圧VX以下になつたかどうかを監視する電
圧監視回路5を設け、電圧監視回路5に出力にて
インバータ回路1の動作を阻止して蛍光灯2の点
灯出力(高電圧V2)を停止させるようにしたも
のであり、電圧監視回路5はツエナーダイオード
ZD、トタンジスタQ8,Q9および抵抗R10,R11,
R12にて形成されており、上記所定電圧VXを蛍光
灯2が異常点灯されないような範囲に設定してい
る。
以下、実施例の動作について具体的に説明す
る。いま、電源電圧Vaが蛍光灯2を正常に点灯
できる通常の使用電圧の場合において、ツエナー
ダイオードZDがオンし、抵抗R11を介してトラン
ジスタQ8にベース電流が流れてトランジスタQ8
がオンしており、トランジスタQ9はオフしてい
る。したがつて、従来例と同様に、電圧比較回路
CP出力にて制御されるトランジスタQ6のオン、
オフにて制御信号Vcの“H”、“L”が設定され、
インバータ回路1の動作期間が設定されるように
なつている。一方、第3図の右部に示すように電
源スイツチSWがオフされて電源電圧Vaが所定電
圧VX以下に低下した場合、すなわち、ツエナー
ダイオードZDのツエナー電圧をVZ、抵抗R11に
よる電圧降下をiR11、トランジスタQ8のベースエ
ミツタ電圧をVBEとし、Va<VZ+iR11+VBEの場
合において、ツエナーダイオードZDがオフして
トランジスタQ8がオフされるので、トランジス
タQ9がオンして制御信号Vcは電圧比較回路CP出
力に関係なく強制的に“L”に設定され、予熱期
間中に電源スイツチSWがオフされてタイマー回
路が誤動作した場合にあつても、インバータ回路
1は作動されないことにより、フイラメント3
a,3bの予熱が十分でない状態で蛍光灯2が異
常点灯されることがなく、蛍光灯の黒化、短寿命
化を防止できるようになつている。なお、上記所
定電圧VXは発光可能な電源電圧Va2よりも大き
く、通常の使用電圧Va1よりも小さく設定される
ことは言うまでもない。
る。いま、電源電圧Vaが蛍光灯2を正常に点灯
できる通常の使用電圧の場合において、ツエナー
ダイオードZDがオンし、抵抗R11を介してトラン
ジスタQ8にベース電流が流れてトランジスタQ8
がオンしており、トランジスタQ9はオフしてい
る。したがつて、従来例と同様に、電圧比較回路
CP出力にて制御されるトランジスタQ6のオン、
オフにて制御信号Vcの“H”、“L”が設定され、
インバータ回路1の動作期間が設定されるように
なつている。一方、第3図の右部に示すように電
源スイツチSWがオフされて電源電圧Vaが所定電
圧VX以下に低下した場合、すなわち、ツエナー
ダイオードZDのツエナー電圧をVZ、抵抗R11に
よる電圧降下をiR11、トランジスタQ8のベースエ
ミツタ電圧をVBEとし、Va<VZ+iR11+VBEの場
合において、ツエナーダイオードZDがオフして
トランジスタQ8がオフされるので、トランジス
タQ9がオンして制御信号Vcは電圧比較回路CP出
力に関係なく強制的に“L”に設定され、予熱期
間中に電源スイツチSWがオフされてタイマー回
路が誤動作した場合にあつても、インバータ回路
1は作動されないことにより、フイラメント3
a,3bの予熱が十分でない状態で蛍光灯2が異
常点灯されることがなく、蛍光灯の黒化、短寿命
化を防止できるようになつている。なお、上記所
定電圧VXは発光可能な電源電圧Va2よりも大き
く、通常の使用電圧Va1よりも小さく設定される
ことは言うまでもない。
[発明の効果]
本発明は上述のように、電源投入時および電源
遮断時の電圧の立ち上がりおよび立ち下がりが比
較的緩やかな直流電源と、上記直流電源電圧を高
周波電圧に変換するインバータ回路と、蛍光灯の
フイラメントを直流予熱するためのCRタイマー
回路と、上記タイマー回路出力にて予熱状態から
高周波点灯状態に切り換える制御回路とを具備し
た予熱始動型の蛍光灯点灯装置において、前記直
流電圧が蛍光灯点灯可能な電圧以上であつて通常
の使用電圧以下になつたがどうかを監視する電圧
監視回路を設け、上記電圧監視回路にて通常の使
用電圧以下になつたことが検出されたときインバ
ータ回路出力を停止させるようにしたものであ
り、直流電源電圧が低い状態で蛍光灯が点灯され
ることがないようにしているので、蛍光灯の黒
化、短寿命化を防止できるという効果がある。
遮断時の電圧の立ち上がりおよび立ち下がりが比
較的緩やかな直流電源と、上記直流電源電圧を高
周波電圧に変換するインバータ回路と、蛍光灯の
フイラメントを直流予熱するためのCRタイマー
回路と、上記タイマー回路出力にて予熱状態から
高周波点灯状態に切り換える制御回路とを具備し
た予熱始動型の蛍光灯点灯装置において、前記直
流電圧が蛍光灯点灯可能な電圧以上であつて通常
の使用電圧以下になつたがどうかを監視する電圧
監視回路を設け、上記電圧監視回路にて通常の使
用電圧以下になつたことが検出されたときインバ
ータ回路出力を停止させるようにしたものであ
り、直流電源電圧が低い状態で蛍光灯が点灯され
ることがないようにしているので、蛍光灯の黒
化、短寿命化を防止できるという効果がある。
第1図は本発明に係る蛍光灯点灯装置の構成例
を示す回路図、第2図は本発明一実施例の要部回
路図、第3図は同上の動作説明図、第4図は従来
例の要部回路図、第5図は同上の動作説明図であ
る。 2は蛍光灯、3a,3bはフイラメント、4は
フイラメント予熱手段、5は電圧監視回路であ
る。
を示す回路図、第2図は本発明一実施例の要部回
路図、第3図は同上の動作説明図、第4図は従来
例の要部回路図、第5図は同上の動作説明図であ
る。 2は蛍光灯、3a,3bはフイラメント、4は
フイラメント予熱手段、5は電圧監視回路であ
る。
Claims (1)
- 1 電源投入時および電源遮断時の電圧の立ち上
がりおよび立ち下がりが比較的緩やかな直流電源
と、上記直流電源電圧を高周波電圧に変換するイ
ンバータ回路と、蛍光灯のフイラメントを直流予
熱するためのCRタイマー回路と、上記タイマー
回路出力にて予熱状態から高周波点灯状態に切り
換える制御回路とを具備した予熱始動型の蛍光灯
点灯装置において、前記直流電源電圧が蛍光灯点
灯可能な電圧以上であつて通常の使用電圧以下に
なつたかどうかを監視する電圧監視回路を設け、
上記電圧監視回路にて通常の使用電圧以下になつ
たことが検出されたときインバータ回路出力を停
止させるようにしたことを特徴とする蛍光灯点灯
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP441585A JPS61163596A (ja) | 1985-01-14 | 1985-01-14 | 螢光灯点灯装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP441585A JPS61163596A (ja) | 1985-01-14 | 1985-01-14 | 螢光灯点灯装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61163596A JPS61163596A (ja) | 1986-07-24 |
| JPH0329156B2 true JPH0329156B2 (ja) | 1991-04-23 |
Family
ID=11583664
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP441585A Granted JPS61163596A (ja) | 1985-01-14 | 1985-01-14 | 螢光灯点灯装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61163596A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63143797A (ja) * | 1986-12-05 | 1988-06-16 | ソニー株式会社 | 螢光管駆動回路 |
| JPH0290920A (ja) * | 1988-09-26 | 1990-03-30 | Kobe Steel Ltd | 溶剤含有ガス濃縮装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55155497A (en) * | 1979-05-24 | 1980-12-03 | Matsushita Electric Works Ltd | Discharge lamp firing device |
-
1985
- 1985-01-14 JP JP441585A patent/JPS61163596A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61163596A (ja) | 1986-07-24 |
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