JPH0329378U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0329378U JPH0329378U JP8402089U JP8402089U JPH0329378U JP H0329378 U JPH0329378 U JP H0329378U JP 8402089 U JP8402089 U JP 8402089U JP 8402089 U JP8402089 U JP 8402089U JP H0329378 U JPH0329378 U JP H0329378U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- postcard
- adhesive layer
- release paper
- adhesive
- resin layer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000012790 adhesive layer Substances 0.000 claims description 26
- 239000004840 adhesive resin Substances 0.000 claims description 19
- 229920006223 adhesive resin Polymers 0.000 claims description 19
- 239000010410 layer Substances 0.000 claims description 19
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 230000005012 migration Effects 0.000 description 1
- 238000013508 migration Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Credit Cards Or The Like (AREA)
Description
第1図は本考案によるはがきの一実施例を示す
図、第2図は同実施例におけるはがきの使用方法
を説明するための図、第3図および第4図は本考
案によるはがきの他の実施例をそれぞれ示す図で
ある。 1,5,6……はがき本体、2……隠蔽用シー
ト、1A,1B,5A,5B,6A,6B……は
がき面、2a……第1の剥離紙、2b……第1の
粘着層、2c……第1の粘着性樹脂層、2d……
第2の粘着性樹脂層、2e……第2の粘着層、2
f……第2の剥離紙、3a,4a……剥離紙、3
b,4b……粘着層、3c,4c……粘着性樹脂
層。
図、第2図は同実施例におけるはがきの使用方法
を説明するための図、第3図および第4図は本考
案によるはがきの他の実施例をそれぞれ示す図で
ある。 1,5,6……はがき本体、2……隠蔽用シー
ト、1A,1B,5A,5B,6A,6B……は
がき面、2a……第1の剥離紙、2b……第1の
粘着層、2c……第1の粘着性樹脂層、2d……
第2の粘着性樹脂層、2e……第2の粘着層、2
f……第2の剥離紙、3a,4a……剥離紙、3
b,4b……粘着層、3c,4c……粘着性樹脂
層。
補正 平1.9.13
考案の名称を次のように補正する。
考案の名称 はがき
実用新案登録請求の範囲、図面の簡単な説明を
次のように補正する。
次のように補正する。
【実用新案登録請求の範囲】
(1) 通常のはがき用紙の2倍の大きさを有し、
中央部から折曲げ可能なはがき本体と、 剥離紙、この剥離紙の上に形成された透明な粘
着層、およびこの粘着層の上に形成された透明な
粘着性樹脂層からなると共に、前記はがき本体と
ほぼ同等の大きさを有し、前記粘着層の一部が予
めまたは使用時に前記はがき本体のメツセージ記
載面に貼着される隠蔽用シートと、 を備えて成ることを特徴とするはがき。 (2) 前記隠蔽用シートの剥離紙の一部に、粘着
層の一部を貼着させる際に剥されるミシン目を設
けたことを特徴とする請求項(1)項に記載のはが
き。 (3) 通常のはがき用紙の2倍の大きさを有し、
中央部から折曲げ可能なはがき本体と、 第1の剥離紙、この第1の剥離紙の上に形成さ
れた透明な第1の粘着層、この第1の粘着層の上
に形成された透明な第1の粘着性樹脂層、この第
1の粘着性樹脂層と疑似接着された透明な第2の
粘着性樹脂層、この第2の粘着性樹脂層の上に形
成された透明な第2の粘着層、およびこの第2の
粘着層の上に形成された第2の剥離紙からなると
共に、前記はがき本体のほぼ半分の大きさを有し
、前記第1の粘着層の一部が予めまたは使用時に
前記はがき本体のメツセージ記載面に貼着される
隠蔽用シートと、 を備えて成ることを特徴とするはがき。 (4) 前記隠蔽用シートの第1の剥離紙の一部に
、第1の粘着層の一部を貼着させる際に剥される
ミシン目を設けたことを特徴とする請求項(3)項
に記載のはがき。 (5) 前記粘着性樹脂層としては、非移行性簡易
粘着剤を含むことを特徴とする請求項(3)項に記
載のはがき。
中央部から折曲げ可能なはがき本体と、 剥離紙、この剥離紙の上に形成された透明な粘
着層、およびこの粘着層の上に形成された透明な
粘着性樹脂層からなると共に、前記はがき本体と
ほぼ同等の大きさを有し、前記粘着層の一部が予
めまたは使用時に前記はがき本体のメツセージ記
載面に貼着される隠蔽用シートと、 を備えて成ることを特徴とするはがき。 (2) 前記隠蔽用シートの剥離紙の一部に、粘着
層の一部を貼着させる際に剥されるミシン目を設
けたことを特徴とする請求項(1)項に記載のはが
き。 (3) 通常のはがき用紙の2倍の大きさを有し、
中央部から折曲げ可能なはがき本体と、 第1の剥離紙、この第1の剥離紙の上に形成さ
れた透明な第1の粘着層、この第1の粘着層の上
に形成された透明な第1の粘着性樹脂層、この第
1の粘着性樹脂層と疑似接着された透明な第2の
粘着性樹脂層、この第2の粘着性樹脂層の上に形
成された透明な第2の粘着層、およびこの第2の
粘着層の上に形成された第2の剥離紙からなると
共に、前記はがき本体のほぼ半分の大きさを有し
、前記第1の粘着層の一部が予めまたは使用時に
前記はがき本体のメツセージ記載面に貼着される
隠蔽用シートと、 を備えて成ることを特徴とするはがき。 (4) 前記隠蔽用シートの第1の剥離紙の一部に
、第1の粘着層の一部を貼着させる際に剥される
ミシン目を設けたことを特徴とする請求項(3)項
に記載のはがき。 (5) 前記粘着性樹脂層としては、非移行性簡易
粘着剤を含むことを特徴とする請求項(3)項に記
載のはがき。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案によるはがきの一実施例を示す
図、第2図は同実施例におけるはがきの使用方法
を説明するための図、第3図a,bおよび第4図
a,bは本考案によるはがきの他の実施例をそれ
ぞれ示す図である。 1,5,6……はがき本体、2……隠蔽用シー
ト、1A,1B,5A,5B,6A,6B……は
がき面、2a……第1の剥離紙、2b……第1の
粘着層、2c……第1の粘着性樹脂層、2d……
第2の粘着性樹脂層、2e……第2の粘着層、2
f……第2の剥離紙、3a,4a……剥離紙、3
b,4b……粘着層、3c,4c……粘着性樹脂
層。
図、第2図は同実施例におけるはがきの使用方法
を説明するための図、第3図a,bおよび第4図
a,bは本考案によるはがきの他の実施例をそれ
ぞれ示す図である。 1,5,6……はがき本体、2……隠蔽用シー
ト、1A,1B,5A,5B,6A,6B……は
がき面、2a……第1の剥離紙、2b……第1の
粘着層、2c……第1の粘着性樹脂層、2d……
第2の粘着性樹脂層、2e……第2の粘着層、2
f……第2の剥離紙、3a,4a……剥離紙、3
b,4b……粘着層、3c,4c……粘着性樹脂
層。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 通常のはがき用紙の2倍の大きさを有し、
中央部から折曲げ可能なはがき本体と、 剥離紙、この剥離紙の上に形成された透明な粘
着層、およびこの粘着層の上に形成された透明な
粘着性樹脂層からなると共に、前記はがき本体と
ほぼ同等の大きさを有し、前記粘着層の一部が予
めまたは使用時に前記はがき本体のメツセージ記
載面に貼着される隠蔽用シートと、 を備えて成ることを特徴とするはがき。 (2) 前記隠蔽用シートの剥離紙の一部に、粘着
層の一部を貼着させる際に剥されるミシン目を設
けたことを特徴とする請求項(1)項に記載のはが
き。 (3) 通常のはがき用紙の2倍の大きさを有し、
中央部から折曲げ可能なはがき本体と、 第1の剥離紙、この第1の剥離紙の上に形成さ
れた透明な第1の粘着層、この第1の粘着層の上
に形成された透明な第1の粘着性樹脂層、この第
1の粘着性樹脂層と疑似接着された透明な第2の
粘着性樹脂層、この第2の粘着性樹脂層の上に形
成された透明な第2の粘着層、およびこの第2の
粘着層の上に形成された第2の剥離紙からなると
共に、前記はがき本体のほぼ半分の大きさを有し
、前記第1の粘着層の一部が予めまたは使用時に
前記はがき本体のメツセージ記載面に貼着される
隠蔽用シートと、 を備えて成ることを特徴とするはがき。 (4) 前記隠蔽用シートの第1の剥離紙の一部に
、第1の粘着層の一部を貼着させる際に剥される
ミシン目を設けたことを特徴とする請求項(3)項
に記載のはがき。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8402089U JPH0329378U (ja) | 1989-07-19 | 1989-07-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8402089U JPH0329378U (ja) | 1989-07-19 | 1989-07-19 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0329378U true JPH0329378U (ja) | 1991-03-22 |
Family
ID=31632162
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8402089U Pending JPH0329378U (ja) | 1989-07-19 | 1989-07-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0329378U (ja) |
-
1989
- 1989-07-19 JP JP8402089U patent/JPH0329378U/ja active Pending