JPH0329459A - トーン送出方式 - Google Patents
トーン送出方式Info
- Publication number
- JPH0329459A JPH0329459A JP16424289A JP16424289A JPH0329459A JP H0329459 A JPH0329459 A JP H0329459A JP 16424289 A JP16424289 A JP 16424289A JP 16424289 A JP16424289 A JP 16424289A JP H0329459 A JPH0329459 A JP H0329459A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tone data
- coding
- digital
- tone
- terminal equipment
- Prior art date
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- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title description 9
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Devices For Supply Of Signal Current (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はトーン送出方式に関し、特に多種の符号化法則
に準拠する端末装置を接続したデジタル交換機にかける
トーン送出方式に関する。
に準拠する端末装置を接続したデジタル交換機にかける
トーン送出方式に関する。
従来この種のトーン送出方式では、予め蓄積されている
トーンデータは一種類の符号化法則によるものであり、
法則変更はできないものであった。
トーンデータは一種類の符号化法則によるものであり、
法則変更はできないものであった。
また複数の符号化法則によるトーンデータが蓄積されて
いるものでは、スイッチ等によク切り換えて使用してか
り、工事者等による切換え作業が必要とされていた。
いるものでは、スイッチ等によク切り換えて使用してか
り、工事者等による切換え作業が必要とされていた。
上述した従来のトーン送出方式にかいては、トーンデー
タの符号化法則は単一種に固定されているかスイッチ等
により切り換えられていたため、システム全体がある特
定の符号化法則に従ってかり、異なる符号化法則に従う
デジタル端末獲置にトーンデータを送出することはでき
ないという欠点がある。
タの符号化法則は単一種に固定されているかスイッチ等
により切り換えられていたため、システム全体がある特
定の符号化法則に従ってかり、異なる符号化法則に従う
デジタル端末獲置にトーンデータを送出することはでき
ないという欠点がある。
本発明のトーン送出方式は、蓄積プログラム制御式のデ
ジタル交換機にシいて、予め定められたトーンを異なる
符号化法則に従って符号化したトーンデータを蓄積する
手段と、前記登録されたトーンデータを読み出す手段と
、前記デジタル交換機とデジタル信号により接続される
デジタル端末装置内の音声符号化変換器の符号化法則を
登録する手段と、前記蓄積されたトーンデータ中から前
記登録した内容に該当するトーンデータを選択する手段
と、この選択されたトーンデータを前記デジタル端末装
置に速出する手段とを備えることを特徴とする。
ジタル交換機にシいて、予め定められたトーンを異なる
符号化法則に従って符号化したトーンデータを蓄積する
手段と、前記登録されたトーンデータを読み出す手段と
、前記デジタル交換機とデジタル信号により接続される
デジタル端末装置内の音声符号化変換器の符号化法則を
登録する手段と、前記蓄積されたトーンデータ中から前
記登録した内容に該当するトーンデータを選択する手段
と、この選択されたトーンデータを前記デジタル端末装
置に速出する手段とを備えることを特徴とする。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すデジタル交換磯のブロ
ック図、第2図は第1図に訃けるトーン送出装置の一例
の機能ブロック図である。
ック図、第2図は第1図に訃けるトーン送出装置の一例
の機能ブロック図である。
第1図に釦いてデジタル端末装置(以下D E T )
1,2,3dデジタル加入者回路(以下DLC)4,5
,6を経由して時分割スイッチ(以下T8W)7に接続
される。保守用コンンール(以下MAT)l lriD
TEl ,2 .3(MF号化法則のm類を符号化法則
登録メモリ(以下MEM)10に登録する。D’l”E
l,2.3が発信を行う場合、DLC4 ,5 .6の
発信情報を受信した中央制御装f(以下CPU)9は発
信を行うDTEの符号化法則の種類をMEMIOから読
み出し、トーン送出装置(以下TN8)8へ符号化情報
として送出する。TNS8は受信した符号化情報に該当
するトーンデータをT8W7へ送出する。
1,2,3dデジタル加入者回路(以下DLC)4,5
,6を経由して時分割スイッチ(以下T8W)7に接続
される。保守用コンンール(以下MAT)l lriD
TEl ,2 .3(MF号化法則のm類を符号化法則
登録メモリ(以下MEM)10に登録する。D’l”E
l,2.3が発信を行う場合、DLC4 ,5 .6の
発信情報を受信した中央制御装f(以下CPU)9は発
信を行うDTEの符号化法則の種類をMEMIOから読
み出し、トーン送出装置(以下TN8)8へ符号化情報
として送出する。TNS8は受信した符号化情報に該当
するトーンデータをT8W7へ送出する。
第2図にかいて、CPU9からの符号化情報を受信した
場合、選択装置l7は符号化情報に該当するトーンデー
タを蓄積装置14,15.16の中から選択する。選択
されたトーンデータは読出装直13によシ絖み出されて
送出装置l2によりTSW7に送出される。
場合、選択装置l7は符号化情報に該当するトーンデー
タを蓄積装置14,15.16の中から選択する。選択
されたトーンデータは読出装直13によシ絖み出されて
送出装置l2によりTSW7に送出される。
次にDTEiに対しトーンデータを送出する場合を例に
とシ、DTE1と蓄積装置16riある同一符号化法則
に従ってかり且つその符号化法則はMEMIOに予め登
録されているものとして動作の説明を行う。
とシ、DTE1と蓄積装置16riある同一符号化法則
に従ってかり且つその符号化法則はMEMIOに予め登
録されているものとして動作の説明を行う。
CPU9はDLC4からの発信情報受信後、MEMIO
からDTEIの符号化法則を読み出し、符号化情報とし
てTN88に送出する。TN88内部の選択装置l7は
受信した符号情報に該当するトーンデータを選択する。
からDTEIの符号化法則を読み出し、符号化情報とし
てTN88に送出する。TN88内部の選択装置l7は
受信した符号情報に該当するトーンデータを選択する。
選択されたトーンデータは読出装置l3により読み出さ
れ、送出装置l2によりTSW7に送出される。TSW
7ではCPU9によりDLC4とTN88とが接続され
てかり、TNS8から送出されたトーンデータはTSW
7及びDLC4を経由してDTEIと同じ符号化法則の
トーンデータがDTEIへ送出されることとなる。
れ、送出装置l2によりTSW7に送出される。TSW
7ではCPU9によりDLC4とTN88とが接続され
てかり、TNS8から送出されたトーンデータはTSW
7及びDLC4を経由してDTEIと同じ符号化法則の
トーンデータがDTEIへ送出されることとなる。
上述の例にかいては、DTElに対しトーンデータを送
出する場合の動作について説明したが、異なる符号化法
則に従うDTE2及び3にトーンデータを送出する場合
も同様にCPU9がMEMIOから読み出した各DTE
2及び3の符号化法則の種類をTNSgに符号化情報と
して送出し、’I’NS8はDTE2及び3のそれぞれ
の符号化法則に該当するトーンデータをTSW7等を経
由し各DTE2及び3に送出することとなる。
出する場合の動作について説明したが、異なる符号化法
則に従うDTE2及び3にトーンデータを送出する場合
も同様にCPU9がMEMIOから読み出した各DTE
2及び3の符号化法則の種類をTNSgに符号化情報と
して送出し、’I’NS8はDTE2及び3のそれぞれ
の符号化法則に該当するトーンデータをTSW7等を経
由し各DTE2及び3に送出することとなる。
以上説明したように本発明は、デジタル交換機にシいて
、異なる符号化法則に従い符号化されたトーンデータを
蓄積し、デジタル交換機に接続されるデジタル端末装置
の符号化法則を予め登録させ、その登録した内容によD
蓄積されているトーンデータを選択し、その選択された
トーンデータをデジタル端末装置に送出することにより
、デジタル交換機に異なる符号化法則に従うデジタル端
末装置が接続されている場合であっても、各デジタル端
末装置の符号化法則に合致したトーンデータを送出する
ことができる効果がある。
、異なる符号化法則に従い符号化されたトーンデータを
蓄積し、デジタル交換機に接続されるデジタル端末装置
の符号化法則を予め登録させ、その登録した内容によD
蓄積されているトーンデータを選択し、その選択された
トーンデータをデジタル端末装置に送出することにより
、デジタル交換機に異なる符号化法則に従うデジタル端
末装置が接続されている場合であっても、各デジタル端
末装置の符号化法則に合致したトーンデータを送出する
ことができる効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示すデジタル交換機のブロ
ック図、第2図は第1図にかけるトーン送出装置の一例
の機能プロノク図である。 1 ,2.3・・・・・・デジタル端末装置(DTE)
、4,5.6・・・・・・デジタル加入者回路(DLC
)、7・・・・・・時分割スイッチ(TSW),8・・
・・・・トーン送出装置(TNS)、9・・・・・・中
央制御装置(CPU)、10・・・・・・符号化法則登
録メモIJ(MEM)、11・・・・・・保守用コンソ
ール(MAT)、12・・・・・・送出装置、l3・・
・・・・読出裟置、14,15.16・・・・・・蓄積
装置、l7・・・・・・選択装置。
ック図、第2図は第1図にかけるトーン送出装置の一例
の機能プロノク図である。 1 ,2.3・・・・・・デジタル端末装置(DTE)
、4,5.6・・・・・・デジタル加入者回路(DLC
)、7・・・・・・時分割スイッチ(TSW),8・・
・・・・トーン送出装置(TNS)、9・・・・・・中
央制御装置(CPU)、10・・・・・・符号化法則登
録メモIJ(MEM)、11・・・・・・保守用コンソ
ール(MAT)、12・・・・・・送出装置、l3・・
・・・・読出裟置、14,15.16・・・・・・蓄積
装置、l7・・・・・・選択装置。
Claims (1)
- 蓄積プログラム制御式のデジタル交換機において、予め
定められたトーンを異なる符号化法則に従って符号化し
たトーンデータを蓄積する手段と、前記登録されたトー
ンデータを読み出す手段と、前記デジタル交換機とデジ
タル信号により接続されるデジタル端末装置内の音声符
号化変換器の符号化法則を登録する手段と、前記蓄積さ
れたトーンデータ中から前記登録した内容に該当するト
ーンデータを選択する手段と、この選択されたトーンデ
ータを前記デジタル端末装置に送出する手段とを備える
ことを特徴とするトーン送出方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16424289A JPH0329459A (ja) | 1989-06-26 | 1989-06-26 | トーン送出方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16424289A JPH0329459A (ja) | 1989-06-26 | 1989-06-26 | トーン送出方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0329459A true JPH0329459A (ja) | 1991-02-07 |
Family
ID=15789377
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16424289A Pending JPH0329459A (ja) | 1989-06-26 | 1989-06-26 | トーン送出方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0329459A (ja) |
-
1989
- 1989-06-26 JP JP16424289A patent/JPH0329459A/ja active Pending
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