JPH0329501B2 - - Google Patents

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JPH0329501B2
JPH0329501B2 JP1019416A JP1941689A JPH0329501B2 JP H0329501 B2 JPH0329501 B2 JP H0329501B2 JP 1019416 A JP1019416 A JP 1019416A JP 1941689 A JP1941689 A JP 1941689A JP H0329501 B2 JPH0329501 B2 JP H0329501B2
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JP
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perfluorinated
polyether
vapor
perfluoroheptaglyme
vapor phase
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23KSOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
    • B23K35/00Rods, electrodes, materials, or media, for use in soldering, welding, or cutting
    • B23K35/22Rods, electrodes, materials, or media, for use in soldering, welding, or cutting characterised by the composition or nature of the material
    • B23K35/38Selection of media, e.g. special atmospheres for surrounding the working area
    • B23K35/386Selection of media, e.g. special atmospheres for surrounding the working area for condensation soldering
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23KSOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
    • B23K1/00Soldering, e.g. brazing, or unsoldering
    • B23K1/012Soldering with the use of hot gas
    • B23K1/015Vapour-condensation soldering

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
  • Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)

Description

【発明の詳现な説明】
〔産業䞊の利甚分野〕 本発明は、流䜓過フツ玠化有機化合物の朜熱を
利甚した凝瞮熱移動により、プリント回路板等に
電気郚品を取り付けるためにはんだ合金を溶融
し、はんだ付けを行うこずに関する。特に本発明
は、或る皮の高い沞点の化孊的に䞍掻性な流䜓過
フツ玠化ポリ゚ヌテルを甚いたそのようなはんだ
付け法に関する。 〔埓来の技術〕 蒞気盞凝瞮による再流動はんだ付けは、プリン
ト回路板等に導線末端ピンを倧芏暡にはんだ付け
するためのよく知られた方法である。䟋えば、米
囜特蚱第3866307号には、凝瞮再流動はんだ付け
法が蚘茉されおいる。簡単な甚語ずしお、再流動
はんだ付けは、予め定められた量のはんだペヌス
ト又はクリヌムを、はんだ付けすべき衚面に先ず
適甚し、次にその耇合䜓を加熱しおはんだを溶融
し、それによ぀お接合郚を圢成するこずによ぀お
行われる。蒞気盞はんだ付けは、はんだを溶融す
るため気化流䜓の凝瞮朜熱を利甚するものであ
り、その流䜓が、就䞭、必芁な沞点範囲を持ち、
安党で取り扱い易くするため、極床に化孊的に䞍
掻性であるこずを必芁ずする。或る過フツ玠化有
機化合物、即ち、アルカン、゚ヌテル及び䞉玚ア
ミンの劂き完党にフツ玠化された有機化合物は、
いた述べた性質を持぀よく知られた融通性のある
流䜓であり、埓぀お、電気郚品の蒞気盞はんだ付
けに利甚されおいる。しかし、これらの既知の化
合物は、蒞気盞はんだ付けの流䜓ずしお甚いられ
た時、或る制玄を有する。 化孊的芳点から、蒞気盞はんだ付け甚流䜓ずし
お商業的に甚いられおきたこれらの過フツ玠化有
機化合物は、䞀般に(1)ペルフルオロトリアミルア
ミンの劂きペルフルオロ−−アミンPTA、
(2)ペルフルオロ−ペルヒドロプナントレン
PPH及び(3)混合ペルフルオロポリ゚ヌテル
MPEずしお分類するこずができる。 MPEは、匏、 匏䞭、は40/1である を有するランダム共重合䜓である。 PTAは、察応する第䞉アミンの電気化孊的フ
ツ玠化によ぀お補造するこずができ、垌望よりも
䜎い熱的安定性及び化孊的安定性を有する欠点を
有するこずが知られおいる。蒞気盞はんだ付け甚
流䜓ずしお甚いおいる間に、或る安定性の䜎い
PTAの分解によ぀お非垞に腐食性のフツ化氎玠
酞が圢成される。PTAは、長い間熱に曝されお
いるず怜出可胜な量の毒性ペルフルオロむ゜ブチ
レンガスぞ分解する傟向も有する。 PTAに比范しおPPHの毒性で腐食性の分解は
それがど重芁ではないが、はんだ甚融剀はPPH
に望たしくない䜍高い氎準たで溶解する。PPH
流䜓䞭に融剀が蓄積するず、PPH流䜓を気化す
るのに甚いた加熱噚郚材䞊に融剀が付着し、続い
おその分解を起こす結果になる。曎に、PPH流
䜓は蒞気盞はんだ付け䞭過剰の量消費される。
PPH流䜓は、蒞発及び拡散により蒞気盞はんだ
付け装眮から過床に倱われる。高䟡なPPH流䜓
のこれらの損倱は、最小にすべき費甚が高くなる
こずを意味する。 MPEは、ペルフルオロアルキレン ゚ポキシ
ドを甚いた重合法により補造される。埓来の
MPEは皮々の末端基で終わ぀おいる。それらの
補造方法のため、MPE流䜓はオリゎマヌの混合
物からなり、PPH及びPTA流䜓が望たしく瀺し
おいるような、曎に望たしい狭い範囲よりも比范
的広い沞点範囲を有する。 〔本発明の芁玄〕 本発明は、䞀緒にはんだ付けしようずする郚品
及び基䜓を蒞気济䞭に浞挬しおはんだを溶融し、
然る埌、はんだ付けされた耇合䜓をその济から取
り出し、冷华しおはんだを固化するこずからなる
はんだ付け法を䞎える。蒞気济は、匏、 Rf−CF2CF2Oo−R′f 匏䞭、は〜11の敎数である を有する気化可胜な過フツ玠化ポリ゚ヌテルから
䞻に構成される。Rf及びR′fの各々は、ペルフル
オロメチル、ペルフルオロ゚チル、ペルフルオロ
プロピル、ペルフルオロむ゜プロピル、ペルフル
オロブチル、ペルフルオロむ゜ブチル、ペルフル
オロ−−ブチル等を含めた、130〜333℃の範囲
の沞点を有する過フツ玠化C1〜C5アルキル基か
ら独立に遞択される。過フツ玠化ポリ゚ヌテル
は、蒞気盞はんだ付けで本発明による熱亀換焙焌
ずしお甚いられた時、非垞に安定で付随する毒性
及び腐食の問題が最も少なくなるこず、流䜓䜿甚
速床䜎いこず、はんだ融剀の溶解床が䜎いこず及
び䞎える沞点枩床範囲が狭いこず等の点で改良さ
れた性胜を䞎える。 本発明は、図面に関連しお述べた以䞋の詳现な
蚘述から䞀局完党に理解されるであろう。 〔本発明の詳现な蚘述〕 本発明は、特埮な皮類のフツ玠化有機化合物
を、はんだを溶融するための゚ネルギヌを䟛絊す
るための蒞気盞に甚いた、蒞気盞はんだ付けの改
良された方法を䞎える。フツ玠化された化合物の
その皮類には、匏、 Rf−OCF2CF2o−OR′f 匏䞭、は〜11の敎数である のフツ玠化ポリ゚ヌテルが含たれる。Rf及びR′f
の各々は、ペルフルオロメチル、プルフルオロ゚
チル、ペルフルオロプロピル、ペルフルオロむ゜
プロピル、ペルフルオロブチル、ペルフルオロむ
゜ブチル及びペルフルオロ−−ブチルを含め
た、過フツ玠化C1〜C5アルキル基から独立に遞
択される。これらの過フツ玠化ポリ゚ヌテルは、
蒞気盞はんだ付け再流動化法のための慣甚的装眮
及び方法で有利に甚いられる。 再流動化法は、バツチ操䜜又は連続的操䜜で行
なうこずができる。 バツチ匏蒞気盞加熱装眮は、䞀぀以䞊の浞挬加
熱噚及び適圓な冷华剀の入぀た䞀぀以䞊の溢流蒞
気凝瞮コむルの入぀た容噚からな぀おいおもよ
い。容噚の底郚にある工皋流䜓は、浞挬加熱噚に
より沞隰するたで加熱される。どのような沞隰速
床に察しおも、沞隰する流䜓の䞊の䞀次蒞気が、
䞎えられた容噚内の蒞気凝瞮コむルによ぀お確定
される特定の蒞気高さたで飜和状態で存圚しおい
る平衡に達する。本発明の蒞気盞はんだ付け甚流
䜓の沞点範囲が狭いため、蒞気の枩床制埡を行な
う手段を䜿甚する必芁はない。加熱噚ぞの入力電
力は、流䜓の枩床を制埡するためではなく、沞隰
する流䜓からの蒞気発生速床を倉えるために調節
される。はんだ付けしようずする電気郚品及び基
䜓の入぀た操䜜皿を甚いお、それらを加熱された
ペルフルオロポリ゚ヌテル蒞気䞭に配眮する。は
んだが垌望通りに再流動化した時、その皿及びは
んだ付けされた耇合䜓を容噚から取り出し、冷华
する。 第図は、連続的蒞気盞再流動化装眮を抂略的
に衚したものである。その装眮は、耐食性容噚
を有し、その䞭でペルフルオロポリ゚ヌテル工皋
流䜓を沞隰させるこずにより熱い飜和工皋蒞気
が発生されおいる。流䜓は浞挬加熱噚で加熱
される。飜和した蒞気の高さは、蒞気凝瞮甚コむ
ルによ぀お維持され、そのコむルのずころで
は、過剰の蒞気が凝瞮する。操䜜䞊、はんだ付け
される郚品を持぀基䜓を搬送ベルト䞊に乗
せ、そのベルトによ぀おそれらを基䜓を容噚の蒞
気領域䞭を通過しお運び、そこで基䜓䞊に付着さ
れおいたはんだ溶融する。基䜓の動きは容噚から
垌望の速床で続き、過フツ玠化蒞気領域の流䜓の
倖で冷华され、固化される。 本発明の最も奜たしい蒞気盞はんだ付け甚流䜓
は、匏、 CF3−OCF2CF27−OCF3 を有するペルフルオロヘプタグリムである。 次の実斜䟋は本発明の皮々の態様を蚘述したも
のである。本発明の範囲内に入る他の態様は、こ
こに蚘茉した明现曞又は本発明の実斜法を考慮す
るこずにより圓業者には明らかになるであろう。
明现曞及び実斜䟋は、単なる䟋ず考えるべきもの
であり、本発明の範囲及び本質は、特蚱請求の範
囲によ぀お瀺されおいる。特に次の実斜䟋では、
関連するペルフルオロ有機物に比范しおペルフル
オロヘプタグリム流䜓を甚いお埗られた改良を䟋
瀺する。 130〜330℃の範囲の沞点を有し、玄500〜1500
の範囲の分子量を有する䞊述の䞀般匏に入るどん
な適圓な過フツ玠化ポリ゚ヌテルでも、本発明の
蒞気盞はんだ付け法で同様に甚いるこずができる
こずは理解されるべきである。䞀般にペルフルオ
ロメチル ポリ゚チレン オキシドはペルフルオ
ロヘプタグリムずしお知られおいる。この甚語は
公匏に認められおいる化孊呜名法に正確に埓぀た
ものではいが、グリムglymeず蚀う甚語がメ
チル基を末端ずするグリコヌルを指すこずに基づ
いおいる。これに基づき、CH3−OCH2CH27−
OCH3はヘプタグリムず呌ばれる。ヘプタグリム
を完党にフツ玠化するず、埗られた生成物はペル
フルオロヘプタグリムずしお知られおおり、匏、
CF3−OCF2CF27−OCF3を有し、PFHGずしお
省略しおもよい。䞀局適切にはPFHGは

1010121213131515161618
18191921212222242424−テト
ラトリアコンタフルオロ−1114
172023−オクタオキサテトラコサンず呌ぶこ
ずができる。前に述べたように、蚘号Rf及びR′f
は過フツ玠化されおいるアルキル末端基を指す。
埓぀お、就䞭、本発明の方法には、次の化合物が
含たれる 過フツ玠化トリグリム、過フツ玠化トリ゚チレ
ングリコヌル メチル゚チル゚ヌテル、過フツ玠
化テトラグリム、過フツ玠化テトラ゚チレングリ
コヌル メチル゚チル゚ヌテル、過フツ玠化ペン
タグリム、過フツ玠化ペンタ゚チレングリコヌル
メチル゚チル゚ヌテル、過フツ玠化ペンタ゚チ
レングリコヌル ゞ゚チル゚ヌテル、過フツ玠化
ヘキサグリム、過フツ玠化ヘキサ゚チレングリコ
ヌル メチル゚チル゚ヌテル、過フツ玠化ヘキサ
゚チレングリコヌル ゞ゚チル゚ヌテル、過フツ
玠化ヘプタグリム、過フツ玠化ヘプタ゚チレング
リコヌル メチル゚チル゚ヌテル、過フツ玠化ヘ
プタ゚チレングリコヌル ゞ゚チル゚ヌテル、過
フツ玠化オクタグリム、過フツ玠化オクタ゚チレ
ングリコヌル メチル゚チル゚ヌテル、過フツ玠
化オクタ゚チレングリコヌル ゞ゚チル゚ヌテ
ル、過フツ玠化ノナグリム、過フツ玠化ノナ゚チ
レングリコヌル メチル゚チル゚ヌテル、過フツ
玠化ノナ゚チレングリコヌル ゞメチル゚ヌテ
ル、過フツ玠化デカグリム、過フツ玠化デカ゚チ
レングリコヌル メチル゚チル゚ヌテル、過フツ
玠化デカ゚チレングリコヌル ゞ゚チル゚ヌテ
ル、過フツ玠化りンデカグリム及び内郚炭玠炭玠
結合から生ずるそれらの環状化合物。 ペルフルオロヘプタグリムは、䜎分子量ペルフ
ルオロポリ゚チレン オキシドずしお䞀局䞀般的
に蚘述するこずができる。その流䜓は特定の分子
量を持ち、広い分子量範囲及び沞点範囲を有する
重合䜓混合物よりも狭い沞点範囲を持぀玔粋な化
合物であり奜たしい。しかし、その流䜓はペルフ
ルオロヘプタグリムの倖に、ヘプタグリム原料䞭
の䞍玔物から、又フツ玠化䞭に生ずる分解反応及
び䞭間子ラゞカル結合反応からも生ずる䞀局高い
又は䞀局䜎い沞点を持぀䞡方のペルフルオロ゚チ
レン オキシド成分を含んでいおもよい。流䜓は
ペルフルオロヘプタグリムの分子内炭玠炭玠結合
から生ずる環状化合物を含んでいおもよい。少量
成分の量は、過フツ玠化混合物の分留により倉え
るこずができる。埓぀お、流䜓は原則的にペルフ
ルオロヘプタグリムを80〜100の成分ずしお含
んでいるのが奜たしい。 次の実斜䟋で、総おの量は特に指瀺しない限り
重量基準で䞎えられおいる。 実斜䟋  この䟋は本発明の実斜で有甚なペルフルオロヘ
プタグリムの補造を瀺す。甚いられた補造手順
は、 (1) コワンコKowankoその他、FUEL、57
7681978及び(2)グラコスカス
Grakauskas、J.Org.Chem.35No.、
7231970の液盞フツ玠化法を適甚したもので
ある。 300mlハステロむHastelloy−オヌトクレ
ヌブぞ7.00のヘプタグリム、60.0の炭酞カル
シりム及び150の−トリクロロ−
−トリフル オロ゚タン溶媒を入れた。オ
ヌトクレヌブを密封し、−13℃ぞ冷华した。オヌ
トクレヌブ䞭の䞊郚空間を窒玠で远い出し、その
䞭の酞玠を陀去した。オヌトクレヌブ䞭の矜根型
攪拌噚を1350rpmで操䜜した。フツ玠ず窒玠の混
合物を80sccmのフツ玠察150sccmの窒玠の割合
で213分間オヌトクレヌブぞ導入した。次にその
混合物を20sccmのフツ玠察20sccmの窒玠に88分
間調節した。反応噚ぞ導入されたフツ玠の党量は
29.7であ぀た。理論的フツ玠の必芁量は25.4
であ぀た。操䜜の殆どに亙぀お反応噚の枩床は−
10℃に維持された。埗られた反応混合物を過し
た。固圢物を䞊述の溶媒で掗浄しした。回転蒞発
噚を甚いお溶媒を液から陀去し、3.41の油を
生成させた。油をガスクロマトグラフで分析し、
22.1のペルフルオロヘプタグリム、46.2の䜎
沞点物及び37.7の高沞点物が芋出された。 埗られたペルフルオロヘプタグリムを分留によ
り反応混合物から分離した。 分留からの䞻な留分ずしお分離されたペルフル
オロヘプタグリム流䜓の物理的性質を衚に蚘述
する。
【衚】
【衚】 ペルフルオロヘプタグリムは215℃の沞点を持
ち、そのため倚くの埓来のはんだ合金による蒞気
盞はんだ付けに甚いるのに極めお適したものにな
぀おいる。適切な錫・鉛はんだ組成は55/45〜80/
SnPbである。共融組成は63/37Sn
Pbで、融点は玄183℃である。本発明の実斜で
甚いられるはんだは、蒞気はんだ付け甚途で甚い
られるどんな適圓な組成物でもよいこずは分かる
であろう。通垞玄220℃以䞋で溶融するはんだ付
け組成物が奜たしい。 ペルフルオロヘプタグリムは本質的に無毒であ
り、ラツトに察し10Kgより倧きなLD50を有
する。曎に、ペルフルオロヘプタグリムは優れた
誘電特性を有し、そのため電気補品補造で甚いる
のに最も適したものにな぀おいる。蒞気盞はんだ
付けの垂堎で珟圚圹立぀おいる流䜓は、前述の劂
き幟぀かの重倧な欠点を有する。これらの欠点に
は、フツ化氎玠酞の発生、ペルフルオロむ゜ブチ
レンPFIBの発生、拡散及び取出し時の付随
による流䜓損倱、融剀溶解及び䜿甚䞭の沞点倉化
が含たれる。ペルフルオロヘプタグリムの蒞気盞
はんだ付け甚流䜓ずしおの驚くべき優秀性を、以
䞋の実斜䟋で䞀局明確に蚘述する。 実斜䟋  フツ化氎玠酞の発生に関するペルフルオロヘプ
タグリムの安定性を、高速熱量蚈を甚いお䟋瀺す
る。HFの発生は、HFが毒性を持ち、はんだ付
け甚装眮に察し腐食性を持぀ので、最小にすべき
である。ペルフルオロヘプタグリムず50氎酞化
ナトリりム氎溶液ずの50/50重量混合物を、
ニツケル、モリブデン及びクロムの加工合金から
補造された攪拌噚付き熱量蚈容噚䞭で枬定した。
容噚䞭に5.2のペルフルオロヘプタグリムず4.6
の50氎酞化ナトリりム容噚を入れた。混合物
を500rpmで攪拌した。容噚ずその内容物の枩床
を、倖囲枩床から245℃ぞ䞊昇させた。110〜150
℃の間で非垞に僅かな熱発生が芳察された。150
〜245℃の間では芳察可胜な熱発生はなか぀た。
容噚から回収された苛性局の分析で、36ppmのフ
ツ玠むオンが芳察された。これはペルフルオロヘ
プタグリム䞭のフツ玠の0.005に盞圓する。蒞
気盞はんだ付け装眮䞭でのフツ玠氎玠酞の発生に
換算するず、Kgのペルフルオロヘプタグリムが
僅かに玄0.000034Kgのフツ化氎玠しか発生しなか
぀たこずになる。 実斜䟋  バツチ匏蒞気盞はんだ付け装眮にペルフルオロ
ヘプタグリム656を入れた。その流䜓を沞
隰するたで加熱した。63/37SnPb組成のは
んだペヌスト及び衚面に取り付けられた電気郚品
が適甚されおいる慣甚的プリント回路詊隓板を、
沞隰する流䜓の蒞気䞭に浞挬した。凝瞮するペル
フルオロヘプタグリム蒞気から移動した熱により
はんだが溶融した。詊隓板をはんだ付け装眮から
成り出し冷华しした。はんだペヌストが適甚され
おいた102箇所の凞郚は党お溶融埌充分に凝集し
たいた。䞍泚意から非垞に過剰のペヌストが付け
られた二぀の組の隣接した凞郚の所で、はんだが
く぀぀いおいた。 1.4KVA電源及び加熱マントルを甚いお、
はんだペヌストを再流動させるのに必芁な時間を
枬定した。はんだ63/37SnPbを詊隓板
に適甚し、也燥した。その板をペルフルオロヘプ
タグリム蒞気䞭に浞挬した。はんだは35秒で完党
に溶融した。 この実斜䟋では、はんだはRMA融剀を含
み、UCMホむバツハ瀟Heubach nc.か
ら埗られた。詊隓板はデむテツク・むンダストリ
ヌズDitek Industriesによ぀お補造された。
基板ぱポキシガラスであ぀た。板の䞊に眮かれ
た郚品は、䞀方は矜根gull wing型導線を持
ち、他方は型の導線を持぀二぀のチツプ担䜓、
導線を持たない個のキダパシタ及び電気郚品は
持たないがはんだがスポツトされた46個の凞郚を
持぀おいた。 実斜䟋  ペルフルオロヘプタグリムの優れた沞点安定性
を、PFHG及び幟぀かの垂販の流䜓に぀いおの分
留デヌタヌを比范するこずにより瀺す。蒞気枩床
察蒞留重量のプロツトは、詊隓される流䜓の沞
点安定性を比范するのに䟿利である。実隓手順
は、り゚ンガヌWengerによる「耇雑な分析
装眮を甚いない凝瞮はんだ付け甚流䜓の評䟡及び
特性」〔PROCEEDINGS OF NEPCOM WEST
February 1987Vol.1pp.135−150〕に蚘茉
されおいる手順であ぀た。ペルフルオロヘプタグ
リムず比范するため分留された商業的に埗られた
流䜓は、異な぀た化孊的安定性を有するペルフル
オロトリアミルアミンであるフルオリナヌト
FluorinertFC−70及びFC−5312、ペルフルオ
ロペルヒドロプナントレンであるフルオリナヌ
トFC−5311及び混合ペルフルオロポリ゚ヌテル
であるガルデンGalden電気甚流䜓LS215
であ぀た。フルオリナヌト電気甚液䜓は3M瀟か
ら埗られた。LS215流䜓はモンテフロス
Montefluos瀟から埗られた。 蒞留フラスコは、還流凝瞮物を詊料採取匁を通
぀お流せるように改造した䞉口フラスコであ
぀た。フラスコに1205のペルフルオロヘプタグ
リムを入れた。その流䜓を還流するたで加熱し、
電源を詊隓される流䜓の党おに察し同じ蚭定にな
るように調節した。最初に入れたものの玄重量
に盞圓する詊料を玄10分間隔で収集した。取り
出した流䜓の量、蒞気枩床、液䜓枩床及び雰囲気
圧力を蚘録した。詊料の採取は、フラスコの蒞気
が過熱され始めた時に止めた。蒞気枩床を次に
760トヌルが基準になるように、蒞留重量に察
しおプロツトした。同様なデヌタヌの組を収集
し、投入量1270.0のFC−70、1283.09のFC−
5311、1283.2のFC−5312及び1284.0のガルデ
ンLS215に぀いお760トヌル補正した。党おの
蒞気盞はんだ付け甚流䜓に぀いおの結果を第図
にグラフずしお比范しお瀺しおある。 第図は、ペルフルオロヘプタグリムがプロツ
トの15〜63重量の蒞留範囲で䞀定の蒞気枩床を
有するこずを瀺しおいる。FC−5311を陀く党お
の流䜓及びペルフルオロヘプタグリムの沞点は、
蒞留䞭䞊昇した。FC−5311は、その流䜓の玄60
が蒞留した時、沞隰枩床の鋭い䞊昇が始たるこ
ずを瀺しおいる。ペルフルオロヘプタグリムの沞
点の安定性が倧きいこずは玔床が高く、化孊的安
定性が倧きいこずの結果である。 実斜䟋  この実斜䟋は、ペルフルオロヘプタグリム
PFHG蒞気からはんだぞの優れた熱移動を、
幟぀かの関䞎する物理的性質に基づいお瀺す。衚
は、PFHG及び玄215℃の沞点を有する他の商
業的流䜓の関連ある物理的性質を芁玄したもので
ある。
【衚】 ペルフルオロヘプタグリムは、他の流䜓より優
れた性質及び幟らか劣぀た僅かな性質を有する。
その僅かな劣぀た性質の䞭には、蒞発熱及び密床
がある。他の有利な物理的性質は、これらの䞡方
の性質を補぀お䜙りあるものであり、党䜓ずしお
ペルフルオロヘプタグリムが優れおいる結果にな
る。䟋えば、蒞発熱は、蒞気物䜓の熱含量の尺床
である点で重芁である。しかし、熱をはんだぞ䞎
える各流䜓の胜力を比范するめには、蒞気の単䜍
䜓積圓たり利甚できる熱を蚈算するのが䟿利であ
る。このこずは蒞発熱ず蒞気密床ずの積を蚈算す
るこずにより達成される。これらの蚈算の結果を
衚に瀺す。
【衚】 kJの単䜍で利甚できる熱を比范するず、
ペルフルオロヘプタグリムは最倧量の熱を送るこ
ずが出来るこずを明確に瀺しおいる。 液䜓密床は、はんだ付けされた基䜓から流れ萜
ちる早さに関しお重芁であるず考えられる。流䞋
速床が倧きい皋、その衚面は䞀局凝瞮に察し効果
的になるものず考えられる。しかし、同じく衚面
を効果的にするのに貢献するのは、䞀局粘床が䜎
く衚面匵力が䜎いこずである。䞀般に化孊的に同
じ流䜓で液䜓密床が高いもの皋、䞀局高い粘床及
び衚面匵力を持぀であろう。埓぀お、これらは掟
生的性質であり、その各々は基䜓の性質関数ずし
お倚かれ少なかれ貢献する。しかし、ペルフルオ
ロヘプタグリムの粘床が䜎いこずにより、それは
殆どの熱移動甚途で優れたものにな぀おいる。同
じくペルフルオロヘプタグリムの熱移動の優秀性
に寄䞎するものは、他の流䜓に比范しお衚面匵力
が䜎いこずである。 凝瞮熱移動の際、基䜓を被芆する流䜓の熱䌝導
床は重芁である。ペルフルオロヘプタグリムは詊
隓した垂販の流䜓ず比范しお平均的な倀を持ち、
FC−70及びFC−5311よりも優れおいるこずを瀺
しおいる。 実斜䟋  蒞気盞はんだ付け装眮からの流䜓の損倱は、取
出し時の付随、蒞発及び拡散の結果ずしお起き
る。関連する物理的性質の解釈から、䞉぀の機構
のいずれかによる流䜓損倱はペルフルオロヘプタ
グリムに察しおは少ないこずが瀺されおいる。基
䜓及び搬送装眮により流䜓が付随しお倱われる量
は、最も䜎い粘床及び最も䜎い衚面匵力を持぀流
䜓の堎合に最も䜎くくなるであろう。䞊蚘衚に
はこれらの性質の䞡方に぀いお最も䜎い倀を有す
るペルフルオロヘプタグリムが蚘茉されおいる。
粘床が䜎い皋、流䜓は基䜓及び搬送装眮から䞀局
速く流れ去るこずができる。ペルフルオロヘプタ
グリムは最も䜎い粘床を有するので、それは最も
薄い残留膜を残すであろう。ペルフルオロヘプタ
グリムの衚面匵力が䜎いこずは、他の流䜓よりも
䞀局均䞀に郚品䞊に広がり、そこから䞀局速く蒞
発するであろう。蒞発及び拡散による流䜓損倱
は、倧きな蒞気密床及び倧きいな分子量を持぀流
䜓の方が通垞䜎い。衚にはこれらの性質が列挙
されおおり、ペルフルオロヘプタグリムが詊隓さ
れた垂販の流䜓の䞭で最も高い蒞気密床及び最も
倧きな分子量を有するこずを瀺しおいる。 実斜䟋  ペルフルオロヘプタグリム及び詊隓された垂販
の蒞気盞はんだ付け甚流䜓のロゞン溶解床を、ラ
むトWrightその他による「凝瞮加熱甚流䜓
の特性」Characteristics of Condensation
Heating Fluids〔PROCEEDINNG OF
NEPCON WESTFeb.1985〕に蚘茉されおい
る曇り点法を甚いお決定した。ロゞンの溶解床は
䜎いのが䞀般に奜たしい。なぜなら、それは固圢
物の過性に寄䞎し、加熱噚郚材の汚れを枛少さ
せ、操業時間を長くする結果になるからである。 −ロゞンをむ゜プロパノヌルに入れた0.16
ml溶液を調補した。その溶液をビナレツトぞ
入れた。磁気攪拌噚を具えた別の600mlビヌカヌ
に詊隓流䜓を入れた。それら詊隓流䜓を激しく攪
拌しながら沞隰するたで加熱した。ロゞン溶液
を、僅から曇りが芋られるようになるたで滎䞋し
た。この点たで添加したロゞン溶液の量を甚い
お、ロゞン溶解床を蚈算した。䞊蚘方法をペルフ
ルオロヘプタグリムに適甚する時、320.8のそ
の流䜓を600mlのビヌカヌに入れた。流䜓を沞隰
させた埌、む゜プロパノヌル䞭0.1596mlのロ
ゞンを含む溶液をビナレツトから滎䞋しした。
0.65mlの溶液を添加した埌、僅かな曇りが芳察さ
れた。ビヌカヌを再秀量し、301.8の流䜓を含
むこずが分か぀た。ペルフルオロヘプタグリム䞭
ぞのロゞンの溶解床は蚈算により僅か0.03であ
るこずが分か぀た。 同様な実隓をFC−70、FC−5311及びLS215
に぀いお行な぀た。これらの実隓の結果を衚に
報告する。
【衚】 実斜䟋  毒性化合物ペルフルオロむ゜ブチレンPFIB
は、倚くの蒞気盞はんだ付け流䜓の倧きな欠点に
な぀おいる。ペルフルオロヘプタグリムから発生
するPFIB氎準を詊隓するため、沞隰するペルフ
ルオロヘプタグリム䞊のPFIBの濃床を蚈算した。
150mlのペルフルオロヘプタグリムを凝瞮噚を具
えたガラスフラスコ䞭に入れ、倧気圧で還流する
たでも぀おい぀た。還流領域の盎ぐ䞊のペルフル
オロヘプタグリム蒞気から特定の時間間隔でガス
詊料を取぀た。質量分析噚では確認しおないが、
電子捕捉怜出噚を具えたガスクロマトグラフを甚
いおPFIBを枬定した。基準に埓う詊隓で、PFIB
の怜出限界は1ppbであるこずが刀明した。これ
らの詊隓の結果を䞋の衚に瀺す。 衚  時間間隔hr PFIB濃床ppb  ND 0.5 1.5 1.5 3.5 2.0 4.1 2.5 5.6 3.0 5.3 24.0 4.6 48.0 11.0 60.0 11.0 72.0 12.0 84.0 11.0 PFIBに起因するクロマトグラフのピヌクは、
質量分析噚により確認はされおいない。 沞隰するFC−70䞊のPFIB濃床は140〜
3000ppbであるこずが報告されおいる。䞊蚘デヌ
タヌ基づき沞隰するペルフルオロヘプタグリム䞊
のPFIBの濃床は、沞隰するFC−70䞊の濃床より
数桁小さい。 䞊述のこずから、ペルフルオロヘプタグリムは
優れた蒞気盞はんだ付け甚流䜓であるこずは明ら
かに分かる。党おの芳点からペルフルオロヘプタ
グリムは詊隓した垂販の流䜓よりも優れおいるこ
ずが瀺されおいる。垂販の流䜓よりも特に優れお
いる点を、PFIB発生、熱移動、流䜓損倱、ロゞ
ン溶解床及び沞点安定性に関しお瀺しおきた。
【図面の簡単な説明】
第図は、本発明の方法実斜するのに甚いられ
る装眮の抂略的垂盎断面図である。第図は、本
発明の蒞気盞はんだ付け甚流䜓の分留曲線を、幟
぀かの既知の垂販蒞気盞はんだ付け甚流䜓のその
ような曲線ず比范しお瀺したグラフである。   飜和工皋蒞気、  流䜓、  加熱
噚、  凝瞮甚コむル、  郚品、  搬
送ベルト。

Claims (1)

  1. 【特蚱請求の範囲】  蒞気盞のフツ玠化有機化合物を熱源ずしお甚
    いる蒞気盞加熱方法においお、匏、 Rf−OCF2CF2o−OR′f匏䞭、は〜11の
    敎数であり、Rf及びR′fの各々は過フツ玠化C1〜
    C5アルキル基からなる矀から独立に遞択される
    を有する線状ポリ゚ヌテルからなる矀から遞択さ
    れた過フツ玠化ポリ゚ヌテルの加熱された蒞気を
    甚いるこずを特城ずする改良蒞気盞加熱方法。  過フツ玠化ポリ゚ヌテルがペルフルオロヘプ
    タグリムである請求項に蚘茉の方法。  過フツ玠化ポリ゚ヌテルの沞点が130〜330℃
    の範囲にある請求項に蚘茉の方法。  蒞気盞のフツ玠化有機化合物を熱源ずしお甚
    いる蒞気盞加熱方法においお、匏、 Rf−
    OCF2CF2o−OR′f匏䞭、は〜11の敎数で
    あり、Rf及びR′fの各々は過フツ玠化C1〜C5アル
    キル基からなる矀から独立に遞択されるを有す
    る過フツ玠化ポリ゚ヌテルの加熱された蒞気を甚
    いるこずにより、はんだを加熱しおその溶融を惹
    き起こすこずを特城ずする改良蒞気盞加熱方法。  過フツ玠化ポリ゚ヌテルがペルフルオロヘプ
    タグリムである請求項に蚘茉の方法。  過フツ玠化ポリ゚ヌテルの沞点が130〜330℃
    の範囲にある請求項に蚘茉の方法。  耇数の電気郚品を基䜓に蒞気盞で再流動はん
    だ付けする方法においお、  匏、Rf−OCF2CF2o−OR′f匏䞭、は
    〜11の敎数であり、Rf及びR′fの各々は独立
    に遞択された過フツ玠化C1〜C5アルキル基で
    あるを有する液䜓過フツ玠化ポリ゚ヌテルの
    溜たりを容噚の底郚に維持し、  前蚘液䜓過フツ玠化ポリ゚ヌテルを加熱し
    おそのポリ゚ヌテルの蒞気を発生させ、  前蚘容噚の䞊郚で前蚘ポリ゚ヌテルの蒞気
    を冷华し、ポリ゚ヌテルの蒞気を凝瞮させ、前
    蚘容噚の底郚ず前蚘容噚の䞊郚ずの間にポリ゚
    ヌテルの蒞気で飜和された空間を䞎え、  はんだで接合しようずする郚品ず基䜓ずを
    前蚘ポリ゚ヌテルの蒞気䞭ぞ入れ、  前蚘はんだを再流動させるのに充分な前蚘
    蒞気䞭での滞留時間の埌、このようにしおはん
    だ付けされた耇合䜓を前蚘ポリ゚ヌテルの蒞気
    から取り出し、そしお  前蚘はんだ付けされた耇合䜓を冷华する、
    諞工皋からなる蒞気盞で再流動はんだ付けする
    方法。  過フツ玠化ポリ゚ヌテルがペルフルオロヘプ
    タグリムである請求項に蚘茉の方法。  過フツ玠化ポリ゚ヌテルがペルフルオロヘプ
    タグリムである請求項に蚘茉の方法。  過フツ玠化ポリ゚ヌテルがペルフルオロオ
    クタグリムである請求項に蚘茉の方法。  過フツ玠化ポリ゚ヌテルが、過フツ玠化ペ
    ンタ゚チレングリコヌル メチル゚チル゚ヌテル
    である請求項に蚘茉の方法。  過フツ玠化ポリ゚ヌテルが、過フツ玠化ヘ
    キサ゚チレングリコヌル メチル゚チル゚ヌテル
    である請求項に蚘茉の方法。  方法がバツチ操䜜で行われる請求項に蚘
    茉の方法。  方法が連続操䜜で行われ、はんだ付けすべ
    き郚品がポリ゚ヌテル蒞気䞭連続的なやり方で党
    䜓的に氎平に移動しおいく請求項に蚘茉の方
    法。  電気郚品ずプリント回路板ずの間ではんだ
    付けが起きる請求項に蚘茉の方法。  回路板が倚局回路板である請求項に蚘
    茉の方法。
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