JPH03295698A - 印字装置 - Google Patents
印字装置Info
- Publication number
- JPH03295698A JPH03295698A JP9872990A JP9872990A JPH03295698A JP H03295698 A JPH03295698 A JP H03295698A JP 9872990 A JP9872990 A JP 9872990A JP 9872990 A JP9872990 A JP 9872990A JP H03295698 A JPH03295698 A JP H03295698A
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- Japan
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- ink
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- printed
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- Pending
Links
- 239000002245 particle Substances 0.000 claims abstract description 42
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 abstract description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 2
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 230000002542 deteriorative effect Effects 0.000 description 1
- 230000026058 directional locomotion Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005684 electric field Effects 0.000 description 1
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Particle Formation And Scattering Control In Inkjet Printers (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、プリント配線板のような被印字体にロフト番
号や品番、あるいは図形等を印字したり、印刷したりす
るための印字装置に関するものである。
号や品番、あるいは図形等を印字したり、印刷したりす
るための印字装置に関するものである。
[従来の技術]
従来からペンプロッタと称される印字装置が知られてい
るが、この従来のペンプロッタは被印字体に直接先端を
当てて印字するため、プリント配線板のようなものの場
合には印字により品質の低下をまねくおそれがあり、ま
た、被印字体の表面に凹凸があったり、被印字体が反っ
ていたり、ねじれていたりするものにおいては正確な印
字かでトにくいという問題がある。
るが、この従来のペンプロッタは被印字体に直接先端を
当てて印字するため、プリント配線板のようなものの場
合には印字により品質の低下をまねくおそれがあり、ま
た、被印字体の表面に凹凸があったり、被印字体が反っ
ていたり、ねじれていたりするものにおいては正確な印
字かでトにくいという問題がある。
そこで、本発明の出願人は、インクジニー/ )プリン
タによりプリント配線板にロフト番号や品番等を印字す
るものをすでに特願平1−182825号として出願し
ている。そして、インクジェットプリンタを用いてプリ
ント配線板にロフト番号、品番等を印字するとプリント
配線板に直接印字圧を加えないで印字がで鯵で、この点
ではプリント配線板の品質の低下を防止することができ
る。
タによりプリント配線板にロフト番号や品番等を印字す
るものをすでに特願平1−182825号として出願し
ている。そして、インクジェットプリンタを用いてプリ
ント配線板にロフト番号、品番等を印字するとプリント
配線板に直接印字圧を加えないで印字がで鯵で、この点
ではプリント配線板の品質の低下を防止することができ
る。
[発明が解決しようとする課題]
しかし、インクジェットプリンタはマーキングすべ終文
字をトッドマトリックスに画素分割し、それぞれ画素が
もつ位置情報に比例した電圧でインク粒子を帯電させ、
さらにそれを瀞電場で偏向して被印字体に到達させるこ
とで画素文字(トッドにより構成された文字)をマーキ
ングするようになっている。つまり、インク粒子を帯電
電極により一個ごとに信号電圧に対応した電圧に帯電し
、この帯電したインク粒子を偏向電極間を通過する時帯
電量に応じた偏向を与えて、各インク粒子の飛行方向を
代えて被印字体に印字するようにしているため、インク
粒子−個ごとに対応した電圧に帯電し、インク粒子−個
ごとに帯電量に応じて偏向させるための制御装置が複雑
で、コストアップになるとともに、微妙な帯電が必要な
ため、インクの種類によっては(例えば帯電量の大きな
インクの場合には)使用できないおそれがあるという問
題がある。
字をトッドマトリックスに画素分割し、それぞれ画素が
もつ位置情報に比例した電圧でインク粒子を帯電させ、
さらにそれを瀞電場で偏向して被印字体に到達させるこ
とで画素文字(トッドにより構成された文字)をマーキ
ングするようになっている。つまり、インク粒子を帯電
電極により一個ごとに信号電圧に対応した電圧に帯電し
、この帯電したインク粒子を偏向電極間を通過する時帯
電量に応じた偏向を与えて、各インク粒子の飛行方向を
代えて被印字体に印字するようにしているため、インク
粒子−個ごとに対応した電圧に帯電し、インク粒子−個
ごとに帯電量に応じて偏向させるための制御装置が複雑
で、コストアップになるとともに、微妙な帯電が必要な
ため、インクの種類によっては(例えば帯電量の大きな
インクの場合には)使用できないおそれがあるという問
題がある。
本発明は上記した従来例の問題点に鑑みて発明したもの
であって、その目的とするところは、被印字体に直接印
字圧を加えることなく印字ができ、また、インク粒子−
個ごとに異なる微妙な帯電制御が必要でなく、更に、イ
ンクの種類が限定されない印′F装置を提供するにある
。
であって、その目的とするところは、被印字体に直接印
字圧を加えることなく印字ができ、また、インク粒子−
個ごとに異なる微妙な帯電制御が必要でなく、更に、イ
ンクの種類が限定されない印′F装置を提供するにある
。
[W題を解決するための手段]
本発明の印字装置は、インク粒子1を同一方向に飛行さ
せて被印字体2に到達させるインク粒子飛行装置3と、
このインク粒子飛行装置3をX方向、Y方向に移動する
ためのX方向移動手段4とY方向移動手段5とを設けて
成るものであって、このような構成を採用することで、
上記した本発明の目的を達成したものである。
せて被印字体2に到達させるインク粒子飛行装置3と、
このインク粒子飛行装置3をX方向、Y方向に移動する
ためのX方向移動手段4とY方向移動手段5とを設けて
成るものであって、このような構成を採用することで、
上記した本発明の目的を達成したものである。
[作用]
しかして、インク粒子飛行装置3によりインク粒子1を
同一方向に飛行させながら、X方向移動手段4及びY方
向移動手段5によりX方向、Y方向にインク粒子飛行装
W3を移動させることで、文字、数字、図形等を被印字
体2に印字するものである。そして、インク粒子1を飛
行させて印字することで、被印字体2に印字圧を加える
ことなく印字できるようになったものであり、また、従
来のインクジェットプリンタのように一つ一つのインク
粒子1の帯電量を変えて飛行方向を変えることによって
文字、数字、図形等を描くのではな(、インク粒子1の
飛行方向を一定としてX方向移動手段4とY方向移動手
段5とによるXY力方向移動で文字、数字、図形等を描
くので、一つ−っのインク粒子1ごとに微妙に帯電量を
変化させる必要がな(なったものである。
同一方向に飛行させながら、X方向移動手段4及びY方
向移動手段5によりX方向、Y方向にインク粒子飛行装
W3を移動させることで、文字、数字、図形等を被印字
体2に印字するものである。そして、インク粒子1を飛
行させて印字することで、被印字体2に印字圧を加える
ことなく印字できるようになったものであり、また、従
来のインクジェットプリンタのように一つ一つのインク
粒子1の帯電量を変えて飛行方向を変えることによって
文字、数字、図形等を描くのではな(、インク粒子1の
飛行方向を一定としてX方向移動手段4とY方向移動手
段5とによるXY力方向移動で文字、数字、図形等を描
くので、一つ−っのインク粒子1ごとに微妙に帯電量を
変化させる必要がな(なったものである。
[実施例]
以下本発明を添付図面に示す実施例に基づいて詳述する
。
。
第1図に本発明の装置の概略斜視図が示しである。プリ
ント配線板のような被印字体2を載置する基台6の上方
にはインク粒子飛行装置3のヘッド7が配置しである。
ント配線板のような被印字体2を載置する基台6の上方
にはインク粒子飛行装置3のヘッド7が配置しである。
この、インク粒子飛行装置3のへラド7はX方向移動手
段4及びY方向移動子Pi5によりX方向、Y方向に移
動自在となっている。、第1図の実施例においては、X
方向のレール8に対してY方向のレール9が直交するよ
うに配置してあり、レール9はレール8に対して直交姿
勢を保ったままレール8の長手方向(つまりX方向)に
移動するように設定してあってX方向移動手段4を構成
してあり、レール9にはさらにヘッド7をレール9の長
手方向(すなわちY方向)に沿って移動するように設定
してあってY方向移動手段5が構成しである。インク粒
子飛fr装置3はインク粒子1を同一方向に飛行させて
被印字体2に到達させる機能を有したものである。第2
図にはインク粒子飛行装置3の原理図が示してあり、イ
ンク容器11に貯められたインクがポンプ12によって
加圧され、ヘッド7から液柱となって噴射されるように
なっている。そして、ヘッド7から噴射された液柱は電
歪素子13の振動により一定の大きさのインク粒子1に
なり、このインク粒子1は帯電電極14で同一電圧で帯
電され、この同一電圧に帯電したインク粒子1は、偏向
電極15間を通過する時一定の偏向を受けて同一方向に
飛び、被印字体2に到達するようになっている。図中1
6はガターであって、インク粒子飛行装置3のスタート
時に飛行初期のインク粒子を捕捉し、またストップ時に
最終段階で飛行する余分なインク粒子を捕捉するための
ものであり、インク粒子1に電圧をかけないことでイン
ク粒子2を同一方向に偏向させることなく飛行するイン
ク粒子2はガター16に捕捉されるものである。ガター
16で捕らえられたインク粒子2は回収ポンプ17によ
り上記インク容器11に回収されるようになっている。
段4及びY方向移動子Pi5によりX方向、Y方向に移
動自在となっている。、第1図の実施例においては、X
方向のレール8に対してY方向のレール9が直交するよ
うに配置してあり、レール9はレール8に対して直交姿
勢を保ったままレール8の長手方向(つまりX方向)に
移動するように設定してあってX方向移動手段4を構成
してあり、レール9にはさらにヘッド7をレール9の長
手方向(すなわちY方向)に沿って移動するように設定
してあってY方向移動手段5が構成しである。インク粒
子飛fr装置3はインク粒子1を同一方向に飛行させて
被印字体2に到達させる機能を有したものである。第2
図にはインク粒子飛行装置3の原理図が示してあり、イ
ンク容器11に貯められたインクがポンプ12によって
加圧され、ヘッド7から液柱となって噴射されるように
なっている。そして、ヘッド7から噴射された液柱は電
歪素子13の振動により一定の大きさのインク粒子1に
なり、このインク粒子1は帯電電極14で同一電圧で帯
電され、この同一電圧に帯電したインク粒子1は、偏向
電極15間を通過する時一定の偏向を受けて同一方向に
飛び、被印字体2に到達するようになっている。図中1
6はガターであって、インク粒子飛行装置3のスタート
時に飛行初期のインク粒子を捕捉し、またストップ時に
最終段階で飛行する余分なインク粒子を捕捉するための
ものであり、インク粒子1に電圧をかけないことでイン
ク粒子2を同一方向に偏向させることなく飛行するイン
ク粒子2はガター16に捕捉されるものである。ガター
16で捕らえられたインク粒子2は回収ポンプ17によ
り上記インク容器11に回収されるようになっている。
しかして、上記のような装置を用いて被印字体2である
プリント配線板に印字をするに当たっては、インク粒子
飛行装置3をオンしてインク粒子1を同一方向に連続し
て被印字体2に飛行させるとともにインク粒子飛行印字
装置3のヘッド7をX方向、Y方向にX方向移動手段4
とX方向移動手段5とにより高速で移動させてこのX方
向移動手段4とY方向移動子5!5とのXY力方向移動
により文字、数字、模様等を印字(印刷)するのである
。ここで、X方向移動手段4及びX方向移動手段5によ
るヘッド7の移動はCAD/CAMi[置から出る制御
信号に基づいて描くべき文字、数字、模様等に対応した
XY力方向移動させられるものである。この場合、ヘッ
ド7から飛よインク粒子1の飛行方向がヘッド7の軸芯
からずれている場合にはへラド7に回転手段10を設け
てヘッド7を図1してヘッド7から飛しょうするインク
粒子1により被印字体2に文字、数字、模様等を描くよ
うにしてもよい、この場合、回転手段10もCAD/C
AM装置から出る制御信号に基づいて行うものであるこ
のようにCAD/CAM*置から出る制御信号によりX
Y力方向し移動させると、従来のCAD/CAM装置に
より制御されて移動して文字、数字、模様等を描(ペン
プロッタの移動制御プログラムをそのまま転用すること
ができるものである。
プリント配線板に印字をするに当たっては、インク粒子
飛行装置3をオンしてインク粒子1を同一方向に連続し
て被印字体2に飛行させるとともにインク粒子飛行印字
装置3のヘッド7をX方向、Y方向にX方向移動手段4
とX方向移動手段5とにより高速で移動させてこのX方
向移動手段4とY方向移動子5!5とのXY力方向移動
により文字、数字、模様等を印字(印刷)するのである
。ここで、X方向移動手段4及びX方向移動手段5によ
るヘッド7の移動はCAD/CAMi[置から出る制御
信号に基づいて描くべき文字、数字、模様等に対応した
XY力方向移動させられるものである。この場合、ヘッ
ド7から飛よインク粒子1の飛行方向がヘッド7の軸芯
からずれている場合にはへラド7に回転手段10を設け
てヘッド7を図1してヘッド7から飛しょうするインク
粒子1により被印字体2に文字、数字、模様等を描くよ
うにしてもよい、この場合、回転手段10もCAD/C
AM装置から出る制御信号に基づいて行うものであるこ
のようにCAD/CAM*置から出る制御信号によりX
Y力方向し移動させると、従来のCAD/CAM装置に
より制御されて移動して文字、数字、模様等を描(ペン
プロッタの移動制御プログラムをそのまま転用すること
ができるものである。
なお、ヘッド7の先端と被印字体2との間の駆離は1s
m+〜10a+m程度とするのが好ましいものである。
m+〜10a+m程度とするのが好ましいものである。
[発明の効果]
本発明にあっては、叙述のように、インク粒子を同一方
向に飛行させて被印字体に到達させるインク粒子飛行装
置と、このインク粒子飛行装置をX方向、Y方向に移動
するためのX方向移動手段とX方向移動手段とを設けで
あるので、従来のペンプロッタに比べて被印字体に直接
ノズルが接しないため、被印字体として凹凸のあるプリ
ント配線板であっても確実に印字(印刷)ができ、また
、インク粒子を飛ばして印字するのでインク線幅を均一
にすることができ、更に、被印字体の表面に粗密やポー
ラス等あっても影響されず印字がで柊、また、反りやね
じれがある被印字体(ちなみにプリント配線板は少なく
とも±0.55m−〜±5mm程度反っている)でも気
にせずに印字がで終るものであり、しかも、従来のイン
クジェットプリンタのように一つ一つのインク粒子の帯
電量を変えて飛行方向を変えることで文字、数字、図形
等を描(のではなく、インク粒子の飛行方向を一定とし
てX方向移動手段とX方向移動手段とによるXY力方向
移動で文字、数字、図形等を描くので、一つ一つのイン
ク粒子ごとに微妙に帯電量を変化させる必要がなく、こ
の結果、インク粒子−個ごとに異なる微妙な帯電制御が
必要でなく、更に、インクの種類が限定されないという
効果がある。
向に飛行させて被印字体に到達させるインク粒子飛行装
置と、このインク粒子飛行装置をX方向、Y方向に移動
するためのX方向移動手段とX方向移動手段とを設けで
あるので、従来のペンプロッタに比べて被印字体に直接
ノズルが接しないため、被印字体として凹凸のあるプリ
ント配線板であっても確実に印字(印刷)ができ、また
、インク粒子を飛ばして印字するのでインク線幅を均一
にすることができ、更に、被印字体の表面に粗密やポー
ラス等あっても影響されず印字がで柊、また、反りやね
じれがある被印字体(ちなみにプリント配線板は少なく
とも±0.55m−〜±5mm程度反っている)でも気
にせずに印字がで終るものであり、しかも、従来のイン
クジェットプリンタのように一つ一つのインク粒子の帯
電量を変えて飛行方向を変えることで文字、数字、図形
等を描(のではなく、インク粒子の飛行方向を一定とし
てX方向移動手段とX方向移動手段とによるXY力方向
移動で文字、数字、図形等を描くので、一つ一つのイン
ク粒子ごとに微妙に帯電量を変化させる必要がなく、こ
の結果、インク粒子−個ごとに異なる微妙な帯電制御が
必要でなく、更に、インクの種類が限定されないという
効果がある。
第1図は本発明の概略斜視図、第2図はインク粒子飛行
装置の原理説明図であって、1はインク粒子、2は被印
字体、3はインク粒子飛行装置、4はX方向移動手段、
5はX方向移動手段である。
装置の原理説明図であって、1はインク粒子、2は被印
字体、3はインク粒子飛行装置、4はX方向移動手段、
5はX方向移動手段である。
Claims (1)
- (1)インク粒子を同一方向に飛行させて被印字体に到
達させるインク粒子飛行装置と、このインク粒子飛行装
置をX方向、Y方向に移動するためのX方向移動手段と
Y方向移動手段とを設けて成ることを特徴とする印字装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9872990A JPH03295698A (ja) | 1990-04-14 | 1990-04-14 | 印字装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9872990A JPH03295698A (ja) | 1990-04-14 | 1990-04-14 | 印字装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03295698A true JPH03295698A (ja) | 1991-12-26 |
Family
ID=14227611
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9872990A Pending JPH03295698A (ja) | 1990-04-14 | 1990-04-14 | 印字装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03295698A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010078709A1 (zh) * | 2009-01-09 | 2010-07-15 | 青岛尤尼科技有限公司 | 打印机 |
| CN106346989A (zh) * | 2016-11-03 | 2017-01-25 | 郝凌云 | 数学教学几何绘图工具 |
-
1990
- 1990-04-14 JP JP9872990A patent/JPH03295698A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010078709A1 (zh) * | 2009-01-09 | 2010-07-15 | 青岛尤尼科技有限公司 | 打印机 |
| CN106346989A (zh) * | 2016-11-03 | 2017-01-25 | 郝凌云 | 数学教学几何绘图工具 |
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