JPH032956Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH032956Y2 JPH032956Y2 JP9598987U JP9598987U JPH032956Y2 JP H032956 Y2 JPH032956 Y2 JP H032956Y2 JP 9598987 U JP9598987 U JP 9598987U JP 9598987 U JP9598987 U JP 9598987U JP H032956 Y2 JPH032956 Y2 JP H032956Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- music box
- container
- bottom plate
- waterproof
- welding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 17
- 238000003860 storage Methods 0.000 claims description 8
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 16
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 9
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 235000007889 Osmunda cinnamomea Nutrition 0.000 description 1
- 244000119329 Osmunda cinnamomea Species 0.000 description 1
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- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
- 238000004078 waterproofing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
- Toys (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、気密容器内にオルゴールを収容した
防水オルゴールに関する。
防水オルゴールに関する。
従来気密容器の収容室内にオルゴールを固定す
る時は巻上軸の外側に弾性リングを装着してケー
スを溶着した第11図の気密容器が用いられてい
た。即ち、下ケース13にオルゴール1をネジ止
めするボス14が設けられてオルゴール1のフレ
ーム4の下面に空間部Aが作られ、巻上軸9には
弾性リング15が挿着されている。この気密容器
はオルゴールをネジ16で固定すると、弾性リン
グは下ケースとの間でサンドイツチ状に挟まれて
防水機能が生じる構造のため、ネジ止めの強度の
バラツキが即防水性能のバラツキとなつてしまう
欠点がある。
る時は巻上軸の外側に弾性リングを装着してケー
スを溶着した第11図の気密容器が用いられてい
た。即ち、下ケース13にオルゴール1をネジ止
めするボス14が設けられてオルゴール1のフレ
ーム4の下面に空間部Aが作られ、巻上軸9には
弾性リング15が挿着されている。この気密容器
はオルゴールをネジ16で固定すると、弾性リン
グは下ケースとの間でサンドイツチ状に挟まれて
防水機能が生じる構造のため、ネジ止めの強度の
バラツキが即防水性能のバラツキとなつてしまう
欠点がある。
更にオルゴールとケース内部は、上記空間部A
とオルゴールの上側、特に振動板の上に空間部B
があつて空間部が広いため、子供が風呂で使つた
り、夏等での水遊びに使つたりすると、温度変化
の機会が多く、温度変化による空気体積の増減で
水の吸引作用が生じ、防水機能の劣化が起こる欠
点がある。
とオルゴールの上側、特に振動板の上に空間部B
があつて空間部が広いため、子供が風呂で使つた
り、夏等での水遊びに使つたりすると、温度変化
の機会が多く、温度変化による空気体積の増減で
水の吸引作用が生じ、防水機能の劣化が起こる欠
点がある。
本考案は上記欠点に鑑み、収容室の容積を小さ
くして温度変化で空気の膨脹、収縮による水の吸
引作用が生じにくくして防水機能を向上させた防
水オルゴールを提案することである。
くして温度変化で空気の膨脹、収縮による水の吸
引作用が生じにくくして防水機能を向上させた防
水オルゴールを提案することである。
本考案は、収容室内にオルゴールを固定して気
密容器から巻上軸をシールして突出させた防水オ
ルゴールに於て、オルゴールの振動板上の容器高
さを低くして収容室の容積を小さくしたことにあ
る。
密容器から巻上軸をシールして突出させた防水オ
ルゴールに於て、オルゴールの振動板上の容器高
さを低くして収容室の容積を小さくしたことにあ
る。
以下、図示の一実施例で本考案を説明する。防
水オルゴールは第1図から第3図でオルゴール1
の収容室と成る容器2と底板3が溶着固定されて
容器2の内側の支柱2a,2b,2c,2dの下
面にオルゴール1のフレーム4の上面が当てられ
て固定されている。底板3の下面にカバー5が溶
着固定されている。
水オルゴールは第1図から第3図でオルゴール1
の収容室と成る容器2と底板3が溶着固定されて
容器2の内側の支柱2a,2b,2c,2dの下
面にオルゴール1のフレーム4の上面が当てられ
て固定されている。底板3の下面にカバー5が溶
着固定されている。
容器2の各支柱下面にオルゴール1のフレーム
4が固定される時は、第4図,第5図のように支
柱2aの下面に穿設された穴2eが第7図のフレ
ーム4上の突起4aに嵌められる。同様に支柱2
bの突起2fがフレーム4の透孔6bに嵌められ
る。更に支柱2c,2dの下面の溶着ボス2g,
2hが夫々第6図、第7図のフレーム4の透孔4
c,4dに挿入されてその先端が第3図の溶着ボ
ス2bのように溶着されて固定される。
4が固定される時は、第4図,第5図のように支
柱2aの下面に穿設された穴2eが第7図のフレ
ーム4上の突起4aに嵌められる。同様に支柱2
bの突起2fがフレーム4の透孔6bに嵌められ
る。更に支柱2c,2dの下面の溶着ボス2g,
2hが夫々第6図、第7図のフレーム4の透孔4
c,4dに挿入されてその先端が第3図の溶着ボ
ス2bのように溶着されて固定される。
容器2には第1図から第5図のように上側が凹
状にへこまされてオルゴール1のドラム6の上側
に湾曲部2iとオルゴール1の振動板7の上側に
オルゴール1の鳴奏機能を妨げない範囲で低い天
板2jが形成されて容器2内の容積が小さく構成
されている。
状にへこまされてオルゴール1のドラム6の上側
に湾曲部2iとオルゴール1の振動板7の上側に
オルゴール1の鳴奏機能を妨げない範囲で低い天
板2jが形成されて容器2内の容積が小さく構成
されている。
底板3が容器2の下面に溶着固定される時は、
第3図,第8図のように突起3aがフレーム4の
透孔4eに挿入される。更に底板3には第2図,
第3図,第8図のように円柱状の突出部3bと台
形状の突出部3cが形成されている。突出部3
b,3cは夫々フレーム4に固定された香箱8位
置の裏面凹部4fとドラム6の下側の透孔4gに
挿入される。香箱8内には図示しない全舞が収容
されている。台形状の突出部3cを透孔4gに挿
入することで収容室内の容積が小さく構成され
る。フレーム4の凹部4f中心には全舞巻き上げ
用の巻上軸9が通される透孔4hが穿設されてい
る。底板3の円柱状の突出部3b中心には巻上軸
9が挿通される透孔3dが穿設され、その周囲に
凹部3eが形成されて第2図のようにOリング1
0が嵌められて収容室内に防水されている。更に
底板3には第8図のように上記溶着ボス2g、2
h位置に逃げ凹部3f,3gが形成されている。
第3図,第8図のように突起3aがフレーム4の
透孔4eに挿入される。更に底板3には第2図,
第3図,第8図のように円柱状の突出部3bと台
形状の突出部3cが形成されている。突出部3
b,3cは夫々フレーム4に固定された香箱8位
置の裏面凹部4fとドラム6の下側の透孔4gに
挿入される。香箱8内には図示しない全舞が収容
されている。台形状の突出部3cを透孔4gに挿
入することで収容室内の容積が小さく構成され
る。フレーム4の凹部4f中心には全舞巻き上げ
用の巻上軸9が通される透孔4hが穿設されてい
る。底板3の円柱状の突出部3b中心には巻上軸
9が挿通される透孔3dが穿設され、その周囲に
凹部3eが形成されて第2図のようにOリング1
0が嵌められて収容室内に防水されている。更に
底板3には第8図のように上記溶着ボス2g、2
h位置に逃げ凹部3f,3gが形成されている。
上記全舞巻上軸9の下端にはプーリー巻鍵11
が螺合されてプーリー巻鍵11に図示しない紐が
巻かれ、紐はカバー5の出口5aから外部に引き
出される。
が螺合されてプーリー巻鍵11に図示しない紐が
巻かれ、紐はカバー5の出口5aから外部に引き
出される。
カバー5には第3図,第9図のように支柱5
b,5cが形成されている。支柱5b,5cの上
面にはボス5d,5eが形成されて底板3の裏面
に形成された凹部3h,3iに挿入されている。
b,5cが形成されている。支柱5b,5cの上
面にはボス5d,5eが形成されて底板3の裏面
に形成された凹部3h,3iに挿入されている。
上記容器2と底板3及び底板3とカバー5は超
音波溶着で接合される。上記底板3とカバー5の
周囲のリブの上面には第10図のように三角形の
溶着突出部3j,5fが形成されている。
音波溶着で接合される。上記底板3とカバー5の
周囲のリブの上面には第10図のように三角形の
溶着突出部3j,5fが形成されている。
上記オルゴール1の動作は図示しない紐が引き
出されると、プーリー巻鍵11が回されて図示し
ない全舞が巻き上げられる。この全舞駆動源でド
ラム6が調速機12で調速されて回転され、ドラ
ムのピンで振動板7を弾いてオルゴールが鳴奏さ
れる。
出されると、プーリー巻鍵11が回されて図示し
ない全舞が巻き上げられる。この全舞駆動源でド
ラム6が調速機12で調速されて回転され、ドラ
ムのピンで振動板7を弾いてオルゴールが鳴奏さ
れる。
防水オルゴールが上記のように構成されると、
オルゴール1の振動板7上の容器2の高さは天板
2jが低く、フレーム4の下側に空間部がないの
で収容室の容積が極めて小さくなつて温度変化に
よる空気体積の増減が少ないので水の吸収作用が
生じず、温度変化で空気の膨脹、収縮による防水
機能の劣化が防止され、子供が風呂で使つたり、
夏等での水遊びに使用しても容器2内に水の侵入
が起きない。
オルゴール1の振動板7上の容器2の高さは天板
2jが低く、フレーム4の下側に空間部がないの
で収容室の容積が極めて小さくなつて温度変化に
よる空気体積の増減が少ないので水の吸収作用が
生じず、温度変化で空気の膨脹、収縮による防水
機能の劣化が防止され、子供が風呂で使つたり、
夏等での水遊びに使用しても容器2内に水の侵入
が起きない。
更に容器2とオルゴール1の固定は支柱の穴2
eと突起4aや突起2fと透孔4b及び溶着ボス
2g,2hと透孔4c,4dで位置決めされると
共に溶着固定されて確実に固定され、底板3とフ
レーム4は突起3aが透孔4eに挿入されて位置
決めされるので容器2を図示しない超音波溶着機
の専用治具に位置決めガイドして底板3に超音波
ホーンを圧接するので容器2と底板3は確実に溶
着され、溶着作業のスピードアツプが図れる。
eと突起4aや突起2fと透孔4b及び溶着ボス
2g,2hと透孔4c,4dで位置決めされると
共に溶着固定されて確実に固定され、底板3とフ
レーム4は突起3aが透孔4eに挿入されて位置
決めされるので容器2を図示しない超音波溶着機
の専用治具に位置決めガイドして底板3に超音波
ホーンを圧接するので容器2と底板3は確実に溶
着され、溶着作業のスピードアツプが図れる。
又、巻上軸9はOリング10でシールされて容
器2と底板3を溶着固定する工程で圧接される力
でOリング10が変形されるのでネジ止めによる
変形と異なり防水機能が向上されて防水が確実に
なり、品質の安定化が図れる。更にOリング10
を使用したので防水性能の量産性上のバラツキを
少なくして信頼性を高めることが出来る。
器2と底板3を溶着固定する工程で圧接される力
でOリング10が変形されるのでネジ止めによる
変形と異なり防水機能が向上されて防水が確実に
なり、品質の安定化が図れる。更にOリング10
を使用したので防水性能の量産性上のバラツキを
少なくして信頼性を高めることが出来る。
又、オルゴール1のフレーム4を容器2の支柱
に固定すると、容器2と底板3の超音波溶着時オ
ルゴールへの有害な振動伝達を防止出来ると共に
容器2と底板3の溶着をより強固にすることが出
来る。
に固定すると、容器2と底板3の超音波溶着時オ
ルゴールへの有害な振動伝達を防止出来ると共に
容器2と底板3の溶着をより強固にすることが出
来る。
上記のようにオルゴール1はフレーム4を容器
2の支柱で位置決めして容器2に固定しており、
この時Oリング10には力が加わらないので溶着
ボス2g,2hの溶着に代えてビス止めや圧入で
固定してもよい。更に容器2と底板3とカバー5
を夫々位置決めして重ねて同時に溶着する時には
フレーム4を底板3に溶着又はネジ止め固定して
おいてから溶着してもよい。
2の支柱で位置決めして容器2に固定しており、
この時Oリング10には力が加わらないので溶着
ボス2g,2hの溶着に代えてビス止めや圧入で
固定してもよい。更に容器2と底板3とカバー5
を夫々位置決めして重ねて同時に溶着する時には
フレーム4を底板3に溶着又はネジ止め固定して
おいてから溶着してもよい。
上記容器2と底板3の超音波溶着手段は短時
間、品質の点で有利だか、容器2内に水の吸引作
用が生じないので超音波溶着以外の手段で溶着し
てもよい。
間、品質の点で有利だか、容器2内に水の吸引作
用が生じないので超音波溶着以外の手段で溶着し
てもよい。
上記説明ではシールにOリング10を用いた
が、他のシール用リングを用いてもよい。
が、他のシール用リングを用いてもよい。
上記説明では巻上軸9のプーリー巻鍵11を螺
合したが、手巻き用の巻鍵を螺合してもよい。こ
の時はカバー5の溶着は不要である。
合したが、手巻き用の巻鍵を螺合してもよい。こ
の時はカバー5の溶着は不要である。
本考案は上述のように構成されたから、防水機
能が向上されて子供が風呂で使つたり、夏等での
水遊びに使つても容器内に水の侵入がなく、防水
機能が劣化しない等実用上優れた効果を奏する防
水オルゴールを提供することが出来る。
能が向上されて子供が風呂で使つたり、夏等での
水遊びに使つても容器内に水の侵入がなく、防水
機能が劣化しない等実用上優れた効果を奏する防
水オルゴールを提供することが出来る。
図面は本考案の一実施例が示され、第1図は防
水オルゴールの容器内を示す要部断面正面図、第
2図は防水オルゴールの容器内の他の位置を示す
要部断面正面図、第3図は防水オルゴールの容器
内を示す要部断面側面図、第4図は容器の第5図
の−線断面正面図、第5図は容器の内側を示
す平面図、第6図はオルゴールのフレームの裏面
図、第7図はオルゴールの上面を示す平面図、第
8図は底板の平面図、第9図はカバーの平面図、
第10図は底板とカバーの周囲のリブの要部断面
側面図、第11図は従来の防水オルゴールの断面
側面図である。 1……オルゴール、2……容器、7……振動
板、9……巻上軸。
水オルゴールの容器内を示す要部断面正面図、第
2図は防水オルゴールの容器内の他の位置を示す
要部断面正面図、第3図は防水オルゴールの容器
内を示す要部断面側面図、第4図は容器の第5図
の−線断面正面図、第5図は容器の内側を示
す平面図、第6図はオルゴールのフレームの裏面
図、第7図はオルゴールの上面を示す平面図、第
8図は底板の平面図、第9図はカバーの平面図、
第10図は底板とカバーの周囲のリブの要部断面
側面図、第11図は従来の防水オルゴールの断面
側面図である。 1……オルゴール、2……容器、7……振動
板、9……巻上軸。
Claims (1)
- 収容室内にオルゴールを固定して気密容器から
巻上軸をシールして突出させた防水オルゴールに
於て、オルゴールの振動板上の容器高さを低くし
て収容室の容積を小さくしたことを特徴とする防
水オルゴール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9598987U JPH032956Y2 (ja) | 1987-06-24 | 1987-06-24 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9598987U JPH032956Y2 (ja) | 1987-06-24 | 1987-06-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS642294U JPS642294U (ja) | 1989-01-09 |
| JPH032956Y2 true JPH032956Y2 (ja) | 1991-01-25 |
Family
ID=30961217
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9598987U Expired JPH032956Y2 (ja) | 1987-06-24 | 1987-06-24 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH032956Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-06-24 JP JP9598987U patent/JPH032956Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS642294U (ja) | 1989-01-09 |
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