JPH03296788A - 車両運転模擬装置 - Google Patents

車両運転模擬装置

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JPH03296788A
JPH03296788A JP2100135A JP10013590A JPH03296788A JP H03296788 A JPH03296788 A JP H03296788A JP 2100135 A JP2100135 A JP 2100135A JP 10013590 A JP10013590 A JP 10013590A JP H03296788 A JPH03296788 A JP H03296788A
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JP
Japan
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video
reproduced
data
vehicle
group
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Pending
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JP2100135A
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English (en)
Inventor
Masahiro Tsujita
政廣 辻田
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TELE SYST YUGEN
Original Assignee
TELE SYST YUGEN
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (a)産業上の利用分野 この発明はモニタテレビなどの映像表示装置と、模擬操
縦装置とを用いてシミュレーションにより車両の模擬運
転を行う車両運転模擬装置に関する。
(b)従来の技術 近来のモータリゼーションは道路環境の向上に比較して
車両保有台数の急激な増加をみ、また個々の車両につい
ても高性能化が著しい。このような状況下において未熟
な運転技術により大きな事故が増加しているのが現状で
ある。このような現状を打開して事故の発生件数を減少
させるためには、運転者に豊富な運転体験を積ませ、ハ
ンドルやアクセルの操作によって車両がどのような挙動
を示すかを認識させ、いかなる操作によって事故の発生
原因となる車両の不安定な挙動が引き起こされるのかを
理解させる必要がある。ところが、このような体験は運
転者の安全を保護する立場から実車によって実体験させ
ることができない、そこで、車両の運転操作を擬像的に
体験させ、ハンれている。
転者に表示される画面が平面的で臨場感に乏しく、運転
者に十分な擬似体験をさせることができず、運転技術の
向上に寄与するまでには至らなかった。
この発明の目的は、運転者の操作内容に応じた車両前方
視野の動画映像を運転者に対して表示するようにし、運
転者に現実に則した擬似体験を積ませることができるよ
うにし、例えば、事故発生時、高速による狭視界時、お
よび急坂でのスタート/ストップ等の非日常的な運転体
験を臨場感豊かに体験させ、運転技術の向上を実現でき
る車両運転模擬装置を提供することにある。
(d1課題を解決するための手段 この発明の車両運転模擬装置は、複数のフレームから構
成される車両前方視野の動画映像群を複数記憶した映像
記憶手段と、 この映像記憶手段が記憶している動画映像群を再生する
映像再生装置と、 映像再生装置の出力信号を入力して映像を表示する映像
表示装置と、 車両の走行速度および進行方向を設定する擬似操縦装置
と、 映像表示装置に表示中の映像と、擬似操縦装置によって
設定された走行速度および進行方向とに応じて映像再生
装置が再生すべき動画映像群を選択する映像選択手段と
、 から構成したことを特徴とする。
(e)作用 この発明においては、第1図に示すように、擬似操縦装
置が有する走行速度入力装置および進行方向入力装置か
ら速度データ■および方向データDが映像選択手段に入
力される。映像再生装置は映像記憶手段が記憶している
動画映像群の何れかを再生し、再生した映像信号を映像
表示装置に出力する。この映像再生装置は映像選択手段
からの続出コマンドに応じて再生中の映像を示す再生映
像データを映像選択手段に送信する。映像選択手段は前
述の速度データVおよび方向データDと再生映像データ
とに基づいて映像再生装置が再生すべき映像群を選択し
、この選択結果を映像再生装置に出力する。映像再生装
置はこの選択結果に基づいて再生すべき動画映像群を映
像記憶手段から読み出す。
第2図に示すように各動画映像群Chpi(i子1〜m
)は複数のフレームfi(i=1〜n)によって構成さ
れている。例えば現在ある動画映像群Chp iOフレ
ームf(i−1)を再生中であるとすると、映像選択手
段はこの再生中の動画映像群Chp iOフレームf(
i−1)と、速度データVおよび方向データDとに基づ
いて例えば動画映像群Chp (i+1)のフレームf
iを選択する。この映像選択手段の選択によって映像再
生装置は動画映像群Chp (i+1)のフレームfi
の映像を映像記憶手段から読み出して再生し、その映像
信号を映像表示装置に出力する。さらに、動画映像群C
hp (i+1)のフレームfiを表示中には、映像選
択手段は速度データVおよび方向データDに基づいて例
えば動画映像群chpmOフレーム「nを選択する。こ
の映像選択手段の選択によって映像再生装置は動画映像
群chpmOフレームfnを読み出し、これを再生する
。したがって、各動画映像群をそれぞれ異なる走行速度
および進行方向で撮影しておき、映像選択手段が擬似操
縦装置の操作に応じた動画映像群を選択するようにして
おくと、擬似操縦装置における走行速度入力装置および
進行方向入力装置の操作状態の時間的変化に応じて、映
像再生装置において再生される映像の動画映像群が変化
し、擬似操縦装置の操作量に応じた動画映像が映像表示
装置に表示される。なお、映像記憶手段のどのアドレス
にどの状態の動画映像群が記憶されているかを映像記憶
手段に記憶しておき、動作開始時に映像選択手段が映像
再生装置を介してこれを読み出すようにすることができ
る。また、このような動画映像群のアドレスデータを各
シミュレーション(事故発生時や急坂でのスタート/ス
トップなど)毎に予め記憶しておいてもよい。
世装置の外観図である。
運転席10には実車と同様に運転者が着座するシート5
、車両の進行方向を入力するハンドル1、エンジンに対
する燃料供給量を設定するアクセル2、制動力を与える
ブレーキ3、変速比を設定するチェンジレバ−4、エン
ジンを始動するイグニッションキー6および速度計や回
転計が設置されるメーターナセル7を備えている。この
模擬装置は自動変速機付車両を模して作られている。こ
の操縦席10の正面にはこの発明の映像表示装置である
モニタテレビ8が備えられている。
第4図は、上記車両運転模擬装置の制御部のブロック図
である。
前述の操縦席10に設けられたハンドル1、アクセルペ
ダル2およびブレーキペダル3の操作量はボリュームV
RI〜VR3によって検出される。これらボリュームV
R1−VR3の出力はA/D変換器36〜38によりデ
ィジタルデータに変換され、インクフェイス31〜33
からCPU21に入力される。また、チェンジレバ−4
の操作位置はスイッチSW1によって検出される。同様
にイグニッションキー6の操作はスイッチSW2によっ
て検出される。これらスイッチswlおよびSW2のオ
ン/オフ状態もインタフェイス3435を介してCPU
21に入力される。CPU21ばROM22に予め書き
込まれているプログラムを実行し、各部の制御を行う。
RAM23は後述する処理のためのワーキングエリアと
して用いられている。
ビデオディスク装置28は車両前方視界の動画映像を記
録したビデオディスクを再生する。このビデオディスク
装置28はR3−232Cインタフエイス24を介して
CPU2 ]に接続されており、CPU21はビデオデ
ィスク装置m2Bに対して制御データを出力する。ビデ
オディスク装置28はCPU21からのコマンド応じて
ビデオディスクの先頭部に書き込まれている動画映像群
のアドレスデータをCPU21に出力する。CPU22
1は上記アドレスデータの読取コマンド′をシミュレー
ションの開始に先立って出力する。ビデオディスク装置
28から出力された映像信号は文字画面作成装置30に
入力され、音声信号はミキサ41に入力される。この音
声信号は主に車両の走行音によって構成されている。文
字画面作成装置30はモニタテレビ8に表示されるスー
パーインポーズ画面を作成する装置である。この文字画
面作成装置30はインタフェイス27を介してCPU2
1に接続されており、CPU21から出力された文字デ
ータをモニタテレビ8の表示画面の所定の位置に表示さ
れるように作成し、モニタテレビ8に供給する。
また、インタフェイス25を介してCPU21に接続さ
れた音声合成袋W29の出力がミキサ41に入力される
。音声合成装置29は、例えば「スピードの出し過ぎで
す。j等の運転者に対するメツセージを複数記憶してお
り、インクフェイス25を介しでCPU21から入力さ
れた選択コマンドに該当するメツセージの音声信号をミ
キサ41に出力する。CPU21はビデオディスク装置
28が再生している映像に応じてできとうなメソセージ
を読み出すべきコマンドを主力する。ミキサ41は音声
合成装置29から音声信号が出力されると、これをビデ
オディスク装置28から出力された音声信号にミキシン
グして出力する。ミキサ41の出力はアンプ42に入力
され、アンプ42はスピーカ43を駆動して車両の走行
音およびメツセージを出力する。上記メツセージは文字
画面作成装置30を介して表示される文字データと関連
したものであってもよい。例えばスピード超過のメツセ
ージとともに、警告を与える文字データを表示すること
ができる。なお、このメツセージを車両の走行音に予め
ミキシングしてビデオディスクの記憶領域に記憶してお
くこともできる。
徴 i装置の制御部の処理手順を示すフローチャートである
CPU21は電源がオンされると運転者による、スピー
ド変化と視野の関係およびコーナリング時等の各運転状
況を再現することができる。運転者は操縦席10に設け
られた図外の選択ボタンによって所望の運転状況を選択
する。これとともにCPU21はビデオディスク装置2
8にたいして、ビデオディスクの先頭部に記憶されてい
る動画映像群のアドレスデータの読取コマンドを出力す
る。ビデオディスク装置28はこのコマンドに応じてア
ドレスデータをCPU21に出力する。CPU21はR
AM23の所定のメモリエリアにこのアドレスデータを
記憶しておき、後述する動画映像群の選択時に、再生す
−べき動画映像群のアドレスをRAM23から読み出し
てビデオディスク装置28に出力する。
次いでイグニッションキー6の操作を待機しくS2)、
イグニッションキー6が操作されてスイッチSW2がオ
ンするとボリュームVRI〜VR3の出力およびスイッ
チSWIの状態を読み取る(S3.S4)。次いでボリ
ュームVR2,VR3およびスイッチSWIの状態から
速度■を算8する(S5)。すなわち、アクセルペダル
2、ブレーキペダル3およびチェンジレバ−4の操作状
態から車両の走行速度Vを求める。さらに、ボリューム
VRIの出力から車両の進行方向りを求める(S6)。
このボリュームVRIはハンドル1の操作に応じた電圧
を出力する。したがって、ボリュームVRIの出力を検
出することによりハンドル1の操作量すなわち車両の進
行すべき方向がわかる。このようにして得られた速度デ
ータ■および方向データDに基づいてディスク処理を実
行する(S7)。
次に、上記S7におけるディスク処理について、第6図
に示す車両のコーナリング10のシミュレーションを例
にあげて説明する。ビデオディスク装置28にセットさ
れたビデオディスクには第7図に示すように、動画映像
群chp 1〜Chp5が記憶されている。各動画映像
群は複数のフレームによって構成されている。各動画映
像群chp1〜chp 5は、第6図に示す■〜■の各
コースを走行した際における車両前方視野の映像で構成
されている。
CPU21はS7の処理において第5図(B)に示すよ
うにボリュームVRIの出力に基づいて算出された方向
データDの内容をチエツクする。
この方向データDはハンドル1の左右の操作に応じて−
2〜2の値をとる。すなわち、ハンドル1が左に回転さ
れるとその回転量の大小によって方向データDの値が−
2または−1をとり、ハンドル1が右に回転された場合
にはその回転量の大小に応じて方向データDは2または
1をとる。また、ハンドル1が中立状態になる場合には
方向データDの値は0になる。
ハンドル1が左右の何れかに回転され、方向データDの
値が0でない場合にはビデオディスク装置28において
現在再生している動画映像群chpiに方向データDの
内容を加算した動画映像群Chp (i+D)の次のフ
レーム番号f (i+1)の映像を選択する(S12)
。ビデオディスク装置28からはCPU21に対して現
在再生中のフレーム番号fiが常に入力されている。C
PU21はハンドル1が操作されたときその操作量およ
び操作方向に応じて再生すべき動画映像群を切り換える
とともにその切り換えられた動画映像群において現在再
生中のフレーム番号の次のフレームから再生を開始する
この後CPU21は速度データVがスピン発生速度Va
以下であるか否かの判別を行い(S13)、スピン速度
Va以下である場合には速度データ■に比例定数kを掛
は合わせてビデオディスク装置28における画像の再生
速度aを決定する(S14)。すなわち、アクセルペダ
ル2、ブレーキペダル3およびシフトレバ−4の操作量
によって決定される速度データ■に応じてビデオディス
ク装置28における画像再生速度a(単位時間当りに再
生されるフレーム数)を変え、設定された速度に応じて
車両前方視界の映像の再生スピードを変えるようにして
いる。なお、方向データDの判別時においてハンドル位
置が中立状態である場合にはSllから直接S13に進
む。
S13において速度データVがスピン発生速度Va以上
である場合には、スピン時の車両前方視野の映像を記憶
した動画映像群に移行し、これを再生する(S15)。
このスピン時の動画映像群を再生中に運転者によってハ
ンドル1やアクセルペダル2などの適切な操作があった
場合には元の動画映像群に戻ってコーナリング走行時の
車両前方視界の映像の再生を継続する(S16→53)
一方、適切な単作がなされなかった場合にはスピン時の
映像を記憶した動画映像群が終了するまでその再生を継
続して行う(S17→515)。
以上のようにして、例えば第6図に示す走行ラインLを
実現するようにハンドル1が操作された場合には、第7
図に示すように動画映像群Chp1から動画映像群Ch
p5まで順に移行し、再び動画映像群chp 5からC
hp 1に移行する。このように再生する動画映像群を
chp 1からchp5まで順に変えることにより、あ
たかも第6図に示す車両位置42aから車両位置42b
まで移動したように車両前方視野の映像をモニタテレビ
8に写し出すことができる。同様に、動画映像群chp
 5から動画映像群Chplまで順に再生する映像を変
えることにより、あたかも車両位置42bから車両位置
42Cに移動したように車両前方視野の映像をモニタテ
レビ8に表示できる。
なお、第7図において1つの動画映像群から次の動画映
像群に移行する間に各動画映像群において4フレームづ
つ映像を再生しているが、この間は第5図(A)に示す
83〜S7の処理に要する時間に相当し、車両速度の変
化にともなってこのフレーム数も変化する。また、本実
施例では5つの動画映像群chp 1〜chp 5によ
ってコーナリング中における車両前方視野の変化を表す
ようにしているが、この動画映像群の数を増加すること
によってさらに臨場感を増すことができる。なお、再生
する動画映像群の選択にあたってはCPU21は前記S
1でRAM23に記憶したアドレスデータを参照して再
生すべきビデオディスクの記憶領域を指定する。
以上のようなコーナリングシミュレーションにおいてハ
ンドル1の操作が適当でなかったりコーナーへの進入速
度が速すぎたりした場合にはモニタテレビ8にはスピン
時の車両前方視界の動画映像が写し出される。したがっ
て、運転者はどのような操作によって車両がスピンを発
生するかを知ることができ、車両のスピンを擬似体験す
ることができる。また、このスピン映像を再生中にノλ
ンドルlなどの適切な操作がなされた場合には元の状態
に復帰できるようにすることによりスピン発生後におけ
る事故の回避操作を擬似体験することができる。
なお、同様の処理によって交通信号変化時のシミュレー
ション、路面が滑り出すときのシミュレーションなど他
のシミュレーションをも容易に行うことができる。また
、文字画面作成装置30によって運転者に対する指示や
評価をモニタテレビ8に表示するようにしても良い。さ
らに、ビデオディスク装置を複数備えることにより、動
画映像群の切換時に一方のビデオディスク装置において
切換前の動画映像群の再生を継続的に行い、これをモニ
タテレビ8に出力することによって、表示すべき動画映
像群の検索処理による無映像状態(モニタテレビ8に映
像が表示されていない状態)が生じることを防止できる
。また、シミュレーションしにおけるボリュームVRI
〜VR3およびスイッチSWIの変化を記憶しておき、
必要に応じて運転状態を再現できるようにし、シミュレ
ーション後の教習に役立てるようにしてもよい。
(沿発明の効果 この発明によれば、多数の動画映像群を記憶するととも
に操縦者によるハンドルやアクセルなどの操作部材の操
作に応して再生すべき動画映像群を選択することにより
、臨場感に優れた車両運転の擬似体験を運転者に経験さ
せることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図および第2図はこの発明の構成および作ナリング
シミュレーションを示す平面図、第7図は同コーナリン
グシミュレーションにおいて再生される動画映像群の変
化を示す図である。 8−ビデオディスク装置(映像再生装置)−モニタテレ
ビ(映像表示装置)、 −ハンドル、2−アクセルペダル、 −ブレーキペダル、4−シフトレバ−

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)複数のフレームから構成される車両前方視野の動
    画映像群を複数記憶した映像記憶手段と、この映像記憶
    手段が記憶している動画映像群を再生する映像再生装置
    と、 映像再生装置の出力信号を入力して映像を表示する映像
    表示装置と、 車両の走行速度および進行方向を設定する擬似操縦装置
    と、 映像表示装置に表示中の映像と、擬似操縦装置によって
    設定された走行速度および進行方向とに応じて映像再生
    装置が再生すべき動画映像群を選択する映像選択手段と
    、 から構成したことを特徴とする車両運転模擬装置。
JP2100135A 1990-04-16 1990-04-16 車両運転模擬装置 Pending JPH03296788A (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS57196281A (en) * 1981-05-28 1982-12-02 Sony Corp Control system for video signal reproducer
JPS595263A (ja) * 1982-07-01 1984-01-12 パイオニアビデオ株式会社 ドライブシミユレ−タ

Patent Citations (2)

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