JPH03297738A - 紙葉類収納カセット - Google Patents
紙葉類収納カセットInfo
- Publication number
- JPH03297738A JPH03297738A JP10036390A JP10036390A JPH03297738A JP H03297738 A JPH03297738 A JP H03297738A JP 10036390 A JP10036390 A JP 10036390A JP 10036390 A JP10036390 A JP 10036390A JP H03297738 A JPH03297738 A JP H03297738A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paper
- sheets
- side wall
- main body
- body case
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、紙葉類、例えば複写紙等、を収納するための
収納カセットに関する。
収納カセットに関する。
(従来の技術)
従来、サイズの異なるシート状の複写紙の給紙カセット
においては、第9図に見られるように、複写紙を収納す
る本体ケース20中に複写紙の端部を規制するための仕
切板21が必要とされる。
においては、第9図に見られるように、複写紙を収納す
る本体ケース20中に複写紙の端部を規制するための仕
切板21が必要とされる。
この仕切板21は、収納する複写紙のサイズに合わせて
本体ケース20内を仕切るためのものである。この本体
ケース20内部には、仕切板21を挿脱自在に支持する
ための支持部材22が該本体ケース20の側壁23の内
側に、それぞれの複写紙の規格寸法(例えばA4.A5
・・・ B4.B5・・・)に対する位置に設けられて
いる。この給紙カセットに、例えばA4規格の複写紙を
収納しようとすれば、前記仕切板21を「A4」と表示
しである位置にある支持部材22に挿入して本体ケース
20をA4サイズの大きさに区切ったのち、複写紙を挿
入する。
本体ケース20内を仕切るためのものである。この本体
ケース20内部には、仕切板21を挿脱自在に支持する
ための支持部材22が該本体ケース20の側壁23の内
側に、それぞれの複写紙の規格寸法(例えばA4.A5
・・・ B4.B5・・・)に対する位置に設けられて
いる。この給紙カセットに、例えばA4規格の複写紙を
収納しようとすれば、前記仕切板21を「A4」と表示
しである位置にある支持部材22に挿入して本体ケース
20をA4サイズの大きさに区切ったのち、複写紙を挿
入する。
前述のような給紙カセットにおいては、仕切板21を支
持するために支持部材22が必要とされ、この支持部材
22は本体ケース20内に突出した状態で設けられてい
る。このため、本体ケース20内の大きさは、収納でき
る複写紙の最大サイズよりも、支持部材22の幅の分だ
け大きくしなければならなかった。
持するために支持部材22が必要とされ、この支持部材
22は本体ケース20内に突出した状態で設けられてい
る。このため、本体ケース20内の大きさは、収納でき
る複写紙の最大サイズよりも、支持部材22の幅の分だ
け大きくしなければならなかった。
(発明が解決しようとする課題)
以上のように従来の紙葉類収納カセットにおいては、仕
切板の支持部材が必要であるために、本体ケースの大き
さを、収納できる紙葉類の最大サイズよりも大きくせざ
るを得ないという問題点があった。
切板の支持部材が必要であるために、本体ケースの大き
さを、収納できる紙葉類の最大サイズよりも大きくせざ
るを得ないという問題点があった。
そこで本発明は、異なるサイズの紙葉類を収納できるう
え、支持部材を必要としない紙葉類収納カセットを提供
することを目的とする。
え、支持部材を必要としない紙葉類収納カセットを提供
することを目的とする。
[発明の構成]
(課題を解決するだめの手段)
上記目的を達成するために本発明の紙葉類収納カセット
は、サイズの異なる紙葉類を選択的に収納する収納手段
と、収納される紙葉類の端部を規制する規制手段とを具
備してなり、前記収納手段の側壁内面には前記規制手段
を格納する切欠部が設けであることを特徴とする。
は、サイズの異なる紙葉類を選択的に収納する収納手段
と、収納される紙葉類の端部を規制する規制手段とを具
備してなり、前記収納手段の側壁内面には前記規制手段
を格納する切欠部が設けであることを特徴とする。
(作用)
上記のように構成されている紙葉類収納カセットに、収
納し得る最大サイズの紙葉類を収納する場合、規制手段
(仕切板)は収納手段(本体ケース)の側壁内に設けら
れている切欠部に格納される。また、他のサイズの紙葉
類を収納する場合は、前記規制手段を切欠部より出して
、本体ケース内を仕切り、紙葉類を収納する。
納し得る最大サイズの紙葉類を収納する場合、規制手段
(仕切板)は収納手段(本体ケース)の側壁内に設けら
れている切欠部に格納される。また、他のサイズの紙葉
類を収納する場合は、前記規制手段を切欠部より出して
、本体ケース内を仕切り、紙葉類を収納する。
(実施例)
以下、本発明を複写紙の給紙カセットに適用した一実施
例を図面を参照しながら詳細に説明する。
例を図面を参照しながら詳細に説明する。
第1図は本発明の給紙カセットの概略構成を示す図であ
る。この給紙カセットには、用紙を収納する本体ケース
1と、用紙を押し上げて、ピックアップローラ(図示し
ない)に押し着けるための用紙押上板2と、用紙を1枚
ずつ分離するための分離爪4が設けられている。また、
本体ケース1の側壁5の内面の所定位置には、用紙の後
端を規制する後端規制板6が取付られている。この、後
端規制板6には第2図に見られるように先端部の下方に
突起7が設けられている。また、本体ケス1の底板には
前記後端規制板6の突起7と係合する係合孔8が設けら
れている。この係合孔8と後端規制板6の突起7とは、
後端規制板6を本体ケース1の側壁5に対して90°の
角度の位置に回動させたときに係合する。また、本体ケ
ース1の側壁5の内面には、後端規制板6とほぼ同じ同
きさの切欠部9が設けられており、ここに後端規制板6
を格納する。更に、後端規制板6を前記切欠部9に格納
した時に、後端規制板6の突起7が位置する部分の本体
ケース1の底板には、前記突起7と係合する係合孔10
が設けられている。
る。この給紙カセットには、用紙を収納する本体ケース
1と、用紙を押し上げて、ピックアップローラ(図示し
ない)に押し着けるための用紙押上板2と、用紙を1枚
ずつ分離するための分離爪4が設けられている。また、
本体ケース1の側壁5の内面の所定位置には、用紙の後
端を規制する後端規制板6が取付られている。この、後
端規制板6には第2図に見られるように先端部の下方に
突起7が設けられている。また、本体ケス1の底板には
前記後端規制板6の突起7と係合する係合孔8が設けら
れている。この係合孔8と後端規制板6の突起7とは、
後端規制板6を本体ケース1の側壁5に対して90°の
角度の位置に回動させたときに係合する。また、本体ケ
ース1の側壁5の内面には、後端規制板6とほぼ同じ同
きさの切欠部9が設けられており、ここに後端規制板6
を格納する。更に、後端規制板6を前記切欠部9に格納
した時に、後端規制板6の突起7が位置する部分の本体
ケース1の底板には、前記突起7と係合する係合孔10
が設けられている。
一方、前述の後端規制板6は第2図に見られるように、
本体ケース1の側壁5と一体となって取付られており、
後端規制板6はその取付部11において他の部分よりも
薄くなっている。従って本体ケース1及び後端規制板6
はプラスチック等の樹脂製であるから、樹脂自身が持っ
ている弾性機能により、この後端規制板6は本体ケース
1の側壁5に対して回動自在である。
本体ケース1の側壁5と一体となって取付られており、
後端規制板6はその取付部11において他の部分よりも
薄くなっている。従って本体ケース1及び後端規制板6
はプラスチック等の樹脂製であるから、樹脂自身が持っ
ている弾性機能により、この後端規制板6は本体ケース
1の側壁5に対して回動自在である。
ここで、本実施例の給紙カセットに収納できる最大の用
紙寸法をA3判とする。今、この給紙カセットに第3図
(a)に見られるようにへ3判の複写紙を収納する。こ
こで、A3判の複写紙は、矢印で示した複写紙の搬送さ
れる方向に対して、長辺が平行になるようにして収納さ
れる。また、この給紙カセットを利用してA4判の複写
紙を収納する場合は、第3図(b)に見られるように、
矢印で示した複写紙の搬送される方向に対して、短辺が
平行になるようにして収納される。
紙寸法をA3判とする。今、この給紙カセットに第3図
(a)に見られるようにへ3判の複写紙を収納する。こ
こで、A3判の複写紙は、矢印で示した複写紙の搬送さ
れる方向に対して、長辺が平行になるようにして収納さ
れる。また、この給紙カセットを利用してA4判の複写
紙を収納する場合は、第3図(b)に見られるように、
矢印で示した複写紙の搬送される方向に対して、短辺が
平行になるようにして収納される。
上記の構成の給紙カセットにおいて異なるサイズの複写
紙例えばA3判とA4判のサイズの複写紙を収納する場
合の操作について説明する。まず、A3判の複写紙を収
納する場合は、第3図(a)に見られるように、後端規
制板6は本体ケース1の側壁5の内面に設けられている
切欠部9に格納されている。このとき、後端規制板6の
突起7は本体ケース1の係合孔10と嵌合している。
紙例えばA3判とA4判のサイズの複写紙を収納する場
合の操作について説明する。まず、A3判の複写紙を収
納する場合は、第3図(a)に見られるように、後端規
制板6は本体ケース1の側壁5の内面に設けられている
切欠部9に格納されている。このとき、後端規制板6の
突起7は本体ケース1の係合孔10と嵌合している。
一方、A4判の複写紙を収納する場合は後端規制板6を
切欠部9に格納されていた状態から906回動させて、
第3図(b)に見られるように後端規制板6の突起7と
本体ケース1の係合孔8とを嵌合させる。これにより、
後端規制板6によって本体ケース1内が仕切られ、A4
判の複写紙の後端を規制して収納できるようになる。
切欠部9に格納されていた状態から906回動させて、
第3図(b)に見られるように後端規制板6の突起7と
本体ケース1の係合孔8とを嵌合させる。これにより、
後端規制板6によって本体ケース1内が仕切られ、A4
判の複写紙の後端を規制して収納できるようになる。
以上、説明した給紙カセットにおいは、例えばA4判と
A3判、または85判と84判といった互いに2倍また
は1/2倍の関係にある大きさの複写紙を収納すること
ができる。更に、第4図に見られるように、この給紙カ
セットに複写紙の側端を規制する側端規制板12を設け
ることによって、例えばA4判と84判、またはA3判
と85判といった互いに2倍または1/2倍の関係にな
い大きさの複写紙を収納することができる。この側端規
制板12も前途の後端規制板6と同様に本体ケース1の
側壁5の内面に取付けらでいる。
A3判、または85判と84判といった互いに2倍また
は1/2倍の関係にある大きさの複写紙を収納すること
ができる。更に、第4図に見られるように、この給紙カ
セットに複写紙の側端を規制する側端規制板12を設け
ることによって、例えばA4判と84判、またはA3判
と85判といった互いに2倍または1/2倍の関係にな
い大きさの複写紙を収納することができる。この側端規
制板12も前途の後端規制板6と同様に本体ケース1の
側壁5の内面に取付けらでいる。
また、この側端規制板12は第5図に見られるように、
一部分が他の部分に比べて薄くなっており、その先端部
下方には突起14が設けられている。
一部分が他の部分に比べて薄くなっており、その先端部
下方には突起14が設けられている。
この薄状部13を軸にして、側端規制板12は曲折自在
である。また、この側端規制板12は本体ケース1の両
側壁5に設けられている。ここで、他の構成については
前途の後端規制板6と同様である。
である。また、この側端規制板12は本体ケース1の両
側壁5に設けられている。ここで、他の構成については
前途の後端規制板6と同様である。
この、側端規制板12を用いて、互いに2倍または1/
2倍の大きさの関係にない、異なるサイズの複写紙、例
えばA3判と84判のサイズの複写紙を収納する場合の
操作について説明する。
2倍の大きさの関係にない、異なるサイズの複写紙、例
えばA3判と84判のサイズの複写紙を収納する場合の
操作について説明する。
まず、A3判の複写紙を収納する場合は第6図(a′)
に見られるように後端規制板6及び側端規制板12は、
本体ケース1の側壁5の内面に設けられている切欠部9
,15に各々格納されている。
に見られるように後端規制板6及び側端規制板12は、
本体ケース1の側壁5の内面に設けられている切欠部9
,15に各々格納されている。
このとき、後端規制板6の突起7及び側端規制板12の
突起14は、本体ケース1に設けられた係合孔10.1
6と各々嵌合している。一方、84判の複写紙を収納す
る場合は第6図(b)に見られるように後端規制板6を
切欠部9に格納されていた状態から90°回動させて後
端規制板6の突起7を本体ケース1の係合孔8と嵌合さ
せる。また、側端規制板12を切欠部15に格納されて
いた状態から90°回動させ、更に薄状部13を軸にし
て側端規制板12を折り曲げて、側端規制板12の突起
14を本体ケース1の係合孔17と嵌合させる。以上に
より、後端規制板6及び側端規制板12によって本体ケ
ース1内が仕切、られ、84判の複写紙の後端及び側端
を規制して収納できるようになる。
突起14は、本体ケース1に設けられた係合孔10.1
6と各々嵌合している。一方、84判の複写紙を収納す
る場合は第6図(b)に見られるように後端規制板6を
切欠部9に格納されていた状態から90°回動させて後
端規制板6の突起7を本体ケース1の係合孔8と嵌合さ
せる。また、側端規制板12を切欠部15に格納されて
いた状態から90°回動させ、更に薄状部13を軸にし
て側端規制板12を折り曲げて、側端規制板12の突起
14を本体ケース1の係合孔17と嵌合させる。以上に
より、後端規制板6及び側端規制板12によって本体ケ
ース1内が仕切、られ、84判の複写紙の後端及び側端
を規制して収納できるようになる。
以上詳細したように、本実施例の給紙カセットは、後端
規制板6が本体ケース1と一体となって構成されている
。従って、収納する複写紙のサイズを変更する場合にも
後端規制板6を取外す必要がない。このため、後端規制
板6を紛失したり、破損したりすることがない。また、
一体成形できるので、製造コストを低くすることができ
る。更に、後端規制板6及び側端仕切板12を未使用時
には本体ケース1の側壁5内に格納できるので余分なス
ペースを必要とせず、給紙カセット自体の小型化が図れ
る。
規制板6が本体ケース1と一体となって構成されている
。従って、収納する複写紙のサイズを変更する場合にも
後端規制板6を取外す必要がない。このため、後端規制
板6を紛失したり、破損したりすることがない。また、
一体成形できるので、製造コストを低くすることができ
る。更に、後端規制板6及び側端仕切板12を未使用時
には本体ケース1の側壁5内に格納できるので余分なス
ペースを必要とせず、給紙カセット自体の小型化が図れ
る。
上記実施例の給紙カセットでは、後端規制板6及び側端
規制板12と、本体ケース1の側壁5との取付部の樹脂
で一体成形となった構成を説明したが、本発明はこれに
限定されるものではない。
規制板12と、本体ケース1の側壁5との取付部の樹脂
で一体成形となった構成を説明したが、本発明はこれに
限定されるものではない。
例えば、第7図に見られるように、後端及び側端規制板
6.12と本体ケース側壁5とをヒンジ17で回動自在
に取付けてもよい。また、第8図に見られるように本体
ケース1に軸受部18を、後端及び側端規制板6,12
に軸部19を設け、両者を嵌合させることによって回動
自在に取付けてもよい。なお、この時の回動中心部は軸
部19である。
6.12と本体ケース側壁5とをヒンジ17で回動自在
に取付けてもよい。また、第8図に見られるように本体
ケース1に軸受部18を、後端及び側端規制板6,12
に軸部19を設け、両者を嵌合させることによって回動
自在に取付けてもよい。なお、この時の回動中心部は軸
部19である。
更に、本実施例では、給紙カセットに異なる2つのサイ
ズの複写紙を収納する場合について説明したが、後端規
制板及び側端規制板を複数組設けることによって、2以
上の異なるサイズの複写紙を収納することもできる。
ズの複写紙を収納する場合について説明したが、後端規
制板及び側端規制板を複数組設けることによって、2以
上の異なるサイズの複写紙を収納することもできる。
[発明の効果]
以上詳細したように、本発明によれば仕切板の支持部材
を本体ケース内に設ける必要がなく、異なるサイズの紙
葉類を収納できる紙葉類収納カセットを提供することが
できる。
を本体ケース内に設ける必要がなく、異なるサイズの紙
葉類を収納できる紙葉類収納カセットを提供することが
できる。
第1図乃至第8図は本実施例を説明するための図で、第
1図は給紙カセットの外観斜視図、第2図は後端規制板
の外観斜視図、第3図は後端規制板の動作を説明するた
めの図、第4図は側端規0 側板を設けた給紙カセットの外観斜視図、第5図は側端
規制板の外観斜視図、第6図は側端規制板の動作を説明
するための図、第7図はヒンジを介して取付られた規制
板と本体ケースとの関連を示す図、第8図は規制板に設
けられた軸部と本体ケスに設けられた軸受部によって取
付られた規制板と本体ケースとの関連を示す図、第9図
は従来の給紙カセットの外観斜視図である。 1・・・・・・本体ケース 6・・・・・・後端規制板 9.15・・・・・・切欠部 12・・・・・・側端規制板
1図は給紙カセットの外観斜視図、第2図は後端規制板
の外観斜視図、第3図は後端規制板の動作を説明するた
めの図、第4図は側端規0 側板を設けた給紙カセットの外観斜視図、第5図は側端
規制板の外観斜視図、第6図は側端規制板の動作を説明
するための図、第7図はヒンジを介して取付られた規制
板と本体ケースとの関連を示す図、第8図は規制板に設
けられた軸部と本体ケスに設けられた軸受部によって取
付られた規制板と本体ケースとの関連を示す図、第9図
は従来の給紙カセットの外観斜視図である。 1・・・・・・本体ケース 6・・・・・・後端規制板 9.15・・・・・・切欠部 12・・・・・・側端規制板
Claims (1)
- サイズの異なる紙葉類を選択的に収納する収納手段と、
収納される紙葉類の端部を規制する規制手段とを具備し
てなり、前記収納手段の側壁内面には前記規制手段を格
納する切欠部が設けてあることを特徴とする紙業類収納
カセット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10036390A JPH03297738A (ja) | 1990-04-18 | 1990-04-18 | 紙葉類収納カセット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10036390A JPH03297738A (ja) | 1990-04-18 | 1990-04-18 | 紙葉類収納カセット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03297738A true JPH03297738A (ja) | 1991-12-27 |
Family
ID=14271989
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10036390A Pending JPH03297738A (ja) | 1990-04-18 | 1990-04-18 | 紙葉類収納カセット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03297738A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7918448B2 (en) * | 2005-05-30 | 2011-04-05 | Konica Minolta Business Technologies, Inc. | Sheet supplying device and image forming system |
-
1990
- 1990-04-18 JP JP10036390A patent/JPH03297738A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7918448B2 (en) * | 2005-05-30 | 2011-04-05 | Konica Minolta Business Technologies, Inc. | Sheet supplying device and image forming system |
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