JPH03297A - 携帯可能電子装置 - Google Patents
携帯可能電子装置Info
- Publication number
- JPH03297A JPH03297A JP1135513A JP13551389A JPH03297A JP H03297 A JPH03297 A JP H03297A JP 1135513 A JP1135513 A JP 1135513A JP 13551389 A JP13551389 A JP 13551389A JP H03297 A JPH03297 A JP H03297A
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- data
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、たとえばショッピングシステムにおけるクレ
ジットカードなどとして利用される、いわゆるICカー
ドと称される携帯可能電子装置に関する。
ジットカードなどとして利用される、いわゆるICカー
ドと称される携帯可能電子装置に関する。
(従来の技術)
近年、新たな携帯可能なデータ記憶媒体として、消去可
能な不揮発性メモリ(メモリ部)および、これらを制御
するCPUなどの制御素子(制御部)を有するIC(集
積回路)チップを内蔵したICカードが開発されている
。
能な不揮発性メモリ(メモリ部)および、これらを制御
するCPUなどの制御素子(制御部)を有するIC(集
積回路)チップを内蔵したICカードが開発されている
。
この種のICカードは、内蔵する制御素子によって内蔵
するメモリをアクセスし、外部からの要求に応じて必要
なデータの入出力などを選択的に行なう。
するメモリをアクセスし、外部からの要求に応じて必要
なデータの入出力などを選択的に行なう。
さらに、最近では、カード内にバッテリを内蔵し、かつ
キーボードおよび表示部を備え、端末装置などに接続し
なくともオフラインで動作するバッテリ駆動の多機能形
のICカードも開発されている。
キーボードおよび表示部を備え、端末装置などに接続し
なくともオフラインで動作するバッテリ駆動の多機能形
のICカードも開発されている。
さて、このような多機能形のICカードにおいて、オフ
ライン機能での表示部に表示される操作案内などのメツ
セージは、制御素子の動作プログラムを記憶するROM
(読出し専用メモリ)内に固定的に記憶されており、
変更することは不可能であった。
ライン機能での表示部に表示される操作案内などのメツ
セージは、制御素子の動作プログラムを記憶するROM
(読出し専用メモリ)内に固定的に記憶されており、
変更することは不可能であった。
(発明が解決しようとする課題)
操作案内などの表示用のメツセージは、制御部の動作プ
ログラムを記憶するROMに固定的に記憶されているた
め、同じ処理機能を有するICであっても、表示用のメ
ツセージの変更のために新しいICを作成しなければな
らず、そのためコスト、製作時間がかかる。また、IC
ごとの管理を行なわなければならない。
ログラムを記憶するROMに固定的に記憶されているた
め、同じ処理機能を有するICであっても、表示用のメ
ツセージの変更のために新しいICを作成しなければな
らず、そのためコスト、製作時間がかかる。また、IC
ごとの管理を行なわなければならない。
そこで、本発明は、コストが安く、製作時間が短縮され
、製造上の管理が容易となる携帯可能電子装置を提供す
ることを目的とする。
、製造上の管理が容易となる携帯可能電子装置を提供す
ることを目的とする。
[発明の構成コ
(課題を解決するための手段)
本発明の携帯可能電子装置は、データを記憶するメモリ
部と、データを入力するキーボードと、外部から操作案
内などの表示用のメツセージを受入れる通信手段と、こ
の通信手段で受入れたメツセージを記憶する読み書き可
能な記憶手段と、この記憶手段に記憶されているメツセ
ージ、前記メモリ部に記憶されているデータ、あるいは
前記キーボードで入力されたデータなどを表示出力する
表示部と、これらを制御する制御部とを具備している。
部と、データを入力するキーボードと、外部から操作案
内などの表示用のメツセージを受入れる通信手段と、こ
の通信手段で受入れたメツセージを記憶する読み書き可
能な記憶手段と、この記憶手段に記憶されているメツセ
ージ、前記メモリ部に記憶されているデータ、あるいは
前記キーボードで入力されたデータなどを表示出力する
表示部と、これらを制御する制御部とを具備している。
(作用)
操作案内などの表示用のメツセージを読み書き可能な記
憶手段に記憶することにより、たとえば制御部の動作プ
ログラムを記憶する読出し専用メモリ内にメツセージが
直接存在しないので、その読出し専用メモリを作成する
段階でメツセージが決定されていなくてもよい。また、
メツセージの変更で上記読出し専用メモリを変更するこ
ともなく、そのため同一のICで多種の装置を作成する
ことができ、コストが安くな゛るとともに、製作時間も
短縮される。そして、メツセージを記憶するまでは一種
類の装置であるため、製造工程上の検査や管理が非常に
容易となる。
憶手段に記憶することにより、たとえば制御部の動作プ
ログラムを記憶する読出し専用メモリ内にメツセージが
直接存在しないので、その読出し専用メモリを作成する
段階でメツセージが決定されていなくてもよい。また、
メツセージの変更で上記読出し専用メモリを変更するこ
ともなく、そのため同一のICで多種の装置を作成する
ことができ、コストが安くな゛るとともに、製作時間も
短縮される。そして、メツセージを記憶するまでは一種
類の装置であるため、製造工程上の検査や管理が非常に
容易となる。
(実施例)
以下、本発明の一実施例について図面を参照して説明す
る。
る。
第2図は本発明に係る携帯可能電子装置の一例として、
たとえばクレジットカードなどとして用いられる多機能
形のICカードの外観を示している。すなわち、1はカ
ード本体で、たとえば長方形の厚さの薄いプラスチック
板からなる。カード本体1の表面所定部位には、カード
本体1内に埋設された集積回路(IC)2と電気的に接
続され、オンライン使用時に図示しない外部装置(たと
えば端末装置)と電気的に通信するためのコンタクト部
3、入出力データおよび時間データなどを表示する液晶
表示部4、およびデータ入力用のキーボード5などが設
けられている。キーボード5には、テンキーおよびファ
ンクションキーなどが設けられている。また、カード本
体1内には、水晶発振子6および電源供給用のバッテリ
7が埋設されている。
たとえばクレジットカードなどとして用いられる多機能
形のICカードの外観を示している。すなわち、1はカ
ード本体で、たとえば長方形の厚さの薄いプラスチック
板からなる。カード本体1の表面所定部位には、カード
本体1内に埋設された集積回路(IC)2と電気的に接
続され、オンライン使用時に図示しない外部装置(たと
えば端末装置)と電気的に通信するためのコンタクト部
3、入出力データおよび時間データなどを表示する液晶
表示部4、およびデータ入力用のキーボード5などが設
けられている。キーボード5には、テンキーおよびファ
ンクションキーなどが設けられている。また、カード本
体1内には、水晶発振子6および電源供給用のバッテリ
7が埋設されている。
第1図は上記したICカードの回路構成を示すものであ
る。すなわち、CPUなどの制御素子(制御部)11は
全体的な制御を司るものであり、この制御素子11には
、前記コンタクト部3、液晶表示部4およびキーボード
5が接続されるとともに、データを記憶するデータメモ
リ(メモリ部)12、制御素子11の動作プログラムな
どを記憶するプログラムメモリ13、および時計回路1
4などが接続されていて、これらのうち制御素子11、
データメモリ12、プログラムメモリ13、および時計
回路14は集積回路2として1チツプ(あるいは複数チ
ップ)で形成されており、この集積回路2はバッテリ7
によって動作電源が供給されるようになっている。
る。すなわち、CPUなどの制御素子(制御部)11は
全体的な制御を司るものであり、この制御素子11には
、前記コンタクト部3、液晶表示部4およびキーボード
5が接続されるとともに、データを記憶するデータメモ
リ(メモリ部)12、制御素子11の動作プログラムな
どを記憶するプログラムメモリ13、および時計回路1
4などが接続されていて、これらのうち制御素子11、
データメモリ12、プログラムメモリ13、および時計
回路14は集積回路2として1チツプ(あるいは複数チ
ップ)で形成されており、この集積回路2はバッテリ7
によって動作電源が供給されるようになっている。
データメモリ12は、各種データおよび操作案内などの
表示用のメツセージなどを記憶するもので、たとえばE
EPROMなどの読み書き可能な不揮発性メモリで構成
されている。
表示用のメツセージなどを記憶するもので、たとえばE
EPROMなどの読み書き可能な不揮発性メモリで構成
されている。
プログラムメモリ13は、制御索子11の動作プログラ
ムなどを記憶するもので、たとえばマスクROMなどの
読出し専用メモリで構成されている。
ムなどを記憶するもので、たとえばマスクROMなどの
読出し専用メモリで構成されている。
時計回路]4は、水晶発振子6から出力される基準クロ
ックをカウントすることにより日付および時刻情報を発
生する。
ックをカウントすることにより日付および時刻情報を発
生する。
次に、このような構成において動作を説明すめる。本I
Cカードの利用手段としては、コンタクト部3を介して
外部と通信する機能により行なうオンラインモードと、
キーボード5および液晶表示部4により行なうオフライ
ンモードとがある。
Cカードの利用手段としては、コンタクト部3を介して
外部と通信する機能により行なうオンラインモードと、
キーボード5および液晶表示部4により行なうオフライ
ンモードとがある。
オフラインモードによる動作はキーボード5の操作によ
り行なわれ、そのキーボード5の操作により液晶表示部
4にメツセージが表示される。また、そのメツセージに
したがいキーボード5を操作することにより、プログラ
ムメモリ13に記憶されている動作プログラムに基づく
処理が実行される。
り行なわれ、そのキーボード5の操作により液晶表示部
4にメツセージが表示される。また、そのメツセージに
したがいキーボード5を操作することにより、プログラ
ムメモリ13に記憶されている動作プログラムに基づく
処理が実行される。
さて、このようなICカードにおいて、処理の手順にし
たがって液晶表示部4に表示されるメ・ツセージが存在
する。今、たとえば第3図に示すような手順で買物取引
が行なえるとする。このとき、メツセージは、たとえば
第4図(a)に示すように片仮名で格納されているとす
る。すると、その番号の位置に存在する片仮名のメツセ
ージが液晶表示部4に表示されることなになる。また、
たとえば第4図(b)に示すように英字で格納されてい
ると、液晶表示部4には英字でメツセージが表示される
ことになる。
たがって液晶表示部4に表示されるメ・ツセージが存在
する。今、たとえば第3図に示すような手順で買物取引
が行なえるとする。このとき、メツセージは、たとえば
第4図(a)に示すように片仮名で格納されているとす
る。すると、その番号の位置に存在する片仮名のメツセ
ージが液晶表示部4に表示されることなになる。また、
たとえば第4図(b)に示すように英字で格納されてい
ると、液晶表示部4には英字でメツセージが表示される
ことになる。
このようなメツセージを例えばデータメモリ12に設定
記憶する。その設定記憶方法として、たとえば第5図に
示すような手順が考えられる。
記憶する。その設定記憶方法として、たとえば第5図に
示すような手順が考えられる。
以下、それについて説明する。コンタクト部3を介して
のオンラインモードにおいて、外部装置からメツセージ
設定用コマンドをICカードの制御素子11に送信する
。すると、制御素子11は、設定終了フラグが設定(セ
ット)されているか否かを判断し、まだ未終了(リセッ
ト)であれば設定処理に進む。
のオンラインモードにおいて、外部装置からメツセージ
設定用コマンドをICカードの制御素子11に送信する
。すると、制御素子11は、設定終了フラグが設定(セ
ット)されているか否かを判断し、まだ未終了(リセッ
ト)であれば設定処理に進む。
すなわち、まず暗証番号などを用いてメツセージ設定可
能者か否かを照合し、可能者であれば、外部装置からメ
ツセージを記憶するアドレス情報およびメツセージを送
信し、そのメ・ンセージをデータメモリ12に記憶する
。記憶した後、他のメツセージを記憶するか否かの選択
を行ない、終了するのであれば、入力データの確認を行
なう。ここで、正しい入力であり、設定記憶を終了する
のであれば、設定終了フラグをセ・ソトし、メ・ソセー
ジの設定動作を全て終了する。
能者か否かを照合し、可能者であれば、外部装置からメ
ツセージを記憶するアドレス情報およびメツセージを送
信し、そのメ・ンセージをデータメモリ12に記憶する
。記憶した後、他のメツセージを記憶するか否かの選択
を行ない、終了するのであれば、入力データの確認を行
なう。ここで、正しい入力であり、設定記憶を終了する
のであれば、設定終了フラグをセ・ソトし、メ・ソセー
ジの設定動作を全て終了する。
このように、操作案内などの表示用のメ・ノセージをR
OM (プログラムメモリ13)に記憶しないので、R
OMを作成する段階でメ・ソセージが決定されていなく
てもよく、またメツセージの変更でROMを変更するこ
ともない。さらに、メツセージの変更が必要であるとき
、l\−ド的には何も変らないICカードがそのまま使
用できるため、開発期間および製作期間が短縮でき、同
一種のものを多種に利用できなど、コスト面でも非常に
有効である。そして、メツセージを記憶するまでは一種
類のICカードであるため、製造工程上の検査や管理が
非常に容易となる。
OM (プログラムメモリ13)に記憶しないので、R
OMを作成する段階でメ・ソセージが決定されていなく
てもよく、またメツセージの変更でROMを変更するこ
ともない。さらに、メツセージの変更が必要であるとき
、l\−ド的には何も変らないICカードがそのまま使
用できるため、開発期間および製作期間が短縮でき、同
一種のものを多種に利用できなど、コスト面でも非常に
有効である。そして、メツセージを記憶するまでは一種
類のICカードであるため、製造工程上の検査や管理が
非常に容易となる。
なお、前記実施例では、メツセージを設定記憶する方法
として、第5図に示すような方法を例示したが、これに
限定されるものでなく、たとえば設定終了フラグが存在
しなくもよいし、暗証番号の照合がなくてもよい。
として、第5図に示すような方法を例示したが、これに
限定されるものでなく、たとえば設定終了フラグが存在
しなくもよいし、暗証番号の照合がなくてもよい。
また、メツセージの設定記憶時、アドレス情報およびメ
ツセージの両方をデータとして入力したが、処理方法に
よってはメツセージだけをデータとして入力し、カード
内部で記憶アドレスを生成する方法も考えられる。
ツセージの両方をデータとして入力したが、処理方法に
よってはメツセージだけをデータとして入力し、カード
内部で記憶アドレスを生成する方法も考えられる。
さらに、メツセージを記憶する読み書き可能な記憶手段
としてデータメモリを兼用したが、必ずしもそのように
する必要はなく、メツセージ専用の読み書き可能な記憶
手段を設けてもよい。
としてデータメモリを兼用したが、必ずしもそのように
する必要はなく、メツセージ専用の読み書き可能な記憶
手段を設けてもよい。
[発明の効果]
以上詳述したように本発明によれば、コストが安く、製
作時間が短縮され、製造上の管理が容易となる携帯可能
電子装置を提供できる。
作時間が短縮され、製造上の管理が容易となる携帯可能
電子装置を提供できる。
図は本発明の一実施例を説明するためのもので、第1図
はICカードの回路構成を示すブロック図、第2図はI
Cカードの外観を示す斜視図、第3図は買物取引の手順
を説明するフローチャート、第4図はデータメモリに記
憶されるメツセージの例を示す図、第5図はメツセージ
を設定記憶する手順を説明するフローチャートである。 2・・・集積回路、3・・・コンタクト部、4・・・液
晶表示部、5・・・キーボード、11・・・制御素子(
制御部) 12・・・データメモリ(メモリ部、記憶
手段)、13・・・プログラムメモリ。
はICカードの回路構成を示すブロック図、第2図はI
Cカードの外観を示す斜視図、第3図は買物取引の手順
を説明するフローチャート、第4図はデータメモリに記
憶されるメツセージの例を示す図、第5図はメツセージ
を設定記憶する手順を説明するフローチャートである。 2・・・集積回路、3・・・コンタクト部、4・・・液
晶表示部、5・・・キーボード、11・・・制御素子(
制御部) 12・・・データメモリ(メモリ部、記憶
手段)、13・・・プログラムメモリ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 データを記憶するメモリ部と、 データを入力するキーボードと、 外部から操作案内などの表示用のメッセージを受入れる
通信手段と、 この通信手段で受入れたメッセージを記憶する読み書き
可能な記憶手段と、 この記憶手段に記憶されているメッセージ、前記メモリ
部に記憶されているデータ、あるいは前記キーボードで
入力されたデータなどを表示出力する表示部と、 これらを制御する制御部と を具備したことを特徴とする携帯可能電子装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1135513A JP2791101B2 (ja) | 1989-05-29 | 1989-05-29 | 携帯可能電子装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1135513A JP2791101B2 (ja) | 1989-05-29 | 1989-05-29 | 携帯可能電子装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03297A true JPH03297A (ja) | 1991-01-07 |
| JP2791101B2 JP2791101B2 (ja) | 1998-08-27 |
Family
ID=15153523
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1135513A Expired - Fee Related JP2791101B2 (ja) | 1989-05-29 | 1989-05-29 | 携帯可能電子装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2791101B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5967867A (en) * | 1997-04-10 | 1999-10-19 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Controller for boat propelling device |
| JP2006231610A (ja) * | 2005-02-23 | 2006-09-07 | Brother Ind Ltd | 通信機能付き付箋及び付箋製造装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61141076A (ja) * | 1984-12-14 | 1986-06-28 | Omron Tateisi Electronics Co | Icカ−ド |
| JPS62183395A (ja) * | 1986-02-07 | 1987-08-11 | 株式会社日立製作所 | Icカ−ド |
| JPS633393A (ja) * | 1986-06-24 | 1988-01-08 | Hitachi Ltd | 表示機能付きカ−ド処理システム |
-
1989
- 1989-05-29 JP JP1135513A patent/JP2791101B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61141076A (ja) * | 1984-12-14 | 1986-06-28 | Omron Tateisi Electronics Co | Icカ−ド |
| JPS62183395A (ja) * | 1986-02-07 | 1987-08-11 | 株式会社日立製作所 | Icカ−ド |
| JPS633393A (ja) * | 1986-06-24 | 1988-01-08 | Hitachi Ltd | 表示機能付きカ−ド処理システム |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5967867A (en) * | 1997-04-10 | 1999-10-19 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Controller for boat propelling device |
| JP2006231610A (ja) * | 2005-02-23 | 2006-09-07 | Brother Ind Ltd | 通信機能付き付箋及び付箋製造装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2791101B2 (ja) | 1998-08-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |