JPH0330213A - 化粧プレートの取付け構造 - Google Patents
化粧プレートの取付け構造Info
- Publication number
- JPH0330213A JPH0330213A JP16440589A JP16440589A JPH0330213A JP H0330213 A JPH0330213 A JP H0330213A JP 16440589 A JP16440589 A JP 16440589A JP 16440589 A JP16440589 A JP 16440589A JP H0330213 A JPH0330213 A JP H0330213A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- decorative plate
- engaging
- force
- fixed frame
- stoppage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Switch Cases, Indication, And Locking (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、主としてスイッチボックス等の化粧プレート
の取付け構造に関し、詳しくは化粧プレートの装着性を
低下させることなく化粧プレートが不測に外れるのを抑
制し、そしてこのような化粧プレートの係止保持部に外
力が掛かってもこれが変形して係止保持槻能が低下する
のを回避しようとする技術に関する。
の取付け構造に関し、詳しくは化粧プレートの装着性を
低下させることなく化粧プレートが不測に外れるのを抑
制し、そしてこのような化粧プレートの係止保持部に外
力が掛かってもこれが変形して係止保持槻能が低下する
のを回避しようとする技術に関する。
[従米の技術]
従米、スイッチボックス等の化粧プレート5の取付け構
造は、第13図に示すように、板状の固定枠1の上下部
にスリット2を介してたわみ郡3が形成され、このたわ
み部3に係止用の突片4が突設され、第10図乃至第1
2図に示すように、化粧プレート5の上下部の内面に突
片4に弾性的に係合する係合突n6a,6bが形成され
、突片4に上下の係合突部6 a, 6 bを係合させ
て化粧プレート5を固定枠1に取付けるものである。
造は、第13図に示すように、板状の固定枠1の上下部
にスリット2を介してたわみ郡3が形成され、このたわ
み部3に係止用の突片4が突設され、第10図乃至第1
2図に示すように、化粧プレート5の上下部の内面に突
片4に弾性的に係合する係合突n6a,6bが形成され
、突片4に上下の係合突部6 a, 6 bを係合させ
て化粧プレート5を固定枠1に取付けるものである。
1*明が解決しようとするa![1
ところが、この上うな構或のものにおいては、化粧プレ
ート5を容易に取付け得るようにすると化粧プレート5
が簡単に外れることになり、又、外れないようにするの
には化粧プレート5の取付けが無理嵌めしなくてはなら
なくなる.一方、化粧プレート5を外すのに、化粧プレ
ート5を固定枠1のスリット2部分においてそのたわみ
llff13を変形させて外すのであり、そしてこのよ
うにスリット2部分においてたわみn3を変形させるの
に、外力が強くてたわみ部3を永久変形させてしまう場
合があり、このようにたわみ部3を永久変形させた場合
には、化粧プレート5の係止保持ができなくなる等の問
題があった. 本発明はこのような問題に鑑みてなされたものであり、
その目的とするところは、化粧プレートの装着性を低下
させることなく化粧プレートが不測に外れるのを抑制し
、そしてこのような化粧プレートの係止保持部に外力が
掛かってもこれが変形して係止保持機能が低下するのを
回避することができる化粧プレートの取付け構造を提供
することにある。
ート5を容易に取付け得るようにすると化粧プレート5
が簡単に外れることになり、又、外れないようにするの
には化粧プレート5の取付けが無理嵌めしなくてはなら
なくなる.一方、化粧プレート5を外すのに、化粧プレ
ート5を固定枠1のスリット2部分においてそのたわみ
llff13を変形させて外すのであり、そしてこのよ
うにスリット2部分においてたわみn3を変形させるの
に、外力が強くてたわみ部3を永久変形させてしまう場
合があり、このようにたわみ部3を永久変形させた場合
には、化粧プレート5の係止保持ができなくなる等の問
題があった. 本発明はこのような問題に鑑みてなされたものであり、
その目的とするところは、化粧プレートの装着性を低下
させることなく化粧プレートが不測に外れるのを抑制し
、そしてこのような化粧プレートの係止保持部に外力が
掛かってもこれが変形して係止保持機能が低下するのを
回避することができる化粧プレートの取付け構造を提供
することにある。
[課題を解決するための手段1
本発明の化粧プレートの取付け構造は、板状の固定枠1
の上下部にスリット2を介してたわみ部3が形成され、
このたわみ部3に係止用の突片4が突設され、化粧プレ
ート5の上下部の内面に突片4に弾性的に係合する係合
突部6 at B bが形成され、突片4に上下の係合
突部G at G bが係合されて化粧プレー}5が取
付けられる化粧プレートの取付け構造であって、化粧プ
レート5における上の係合突部6aを下の係合突部6b
よりも突片4に対する係止力を高める係止力高め部7が
形成され、固定枠1のスリット2における変形を減少さ
せる変形抑制片8をスリット2の一方の縁より他方の緑
に向けて突出させて成ることを特徴とするものである. 【作用1 この上うに、化粧プレート5における上の係今突WS6
aを下の係合突部6bよりも突片4に対する係止力を
高める係止力高め部7が形成されることによって、化粧
プレート5を外す場合に、上の係合突部6aは下の係合
突W66bよりも強く係止していて、化粧プレート5を
外すのに通常の外し作用では上部に大なる外れ力が作用
し、上部から外れようとするが、上部の係止力は強くて
化粧プレート5の外れを防止するようにしたものであり
、それでいて、下の係止力は上のものより弱くて下をあ
とから取付けることで、化粧プレート5の取付けを従米
のように容易に行えるようにしたものであり、加えて、
固定枠1のスリット2における変形を減少させる変形抑
制片8をスリッ}2の一方の縁より他方の縁に向けて突
出させることによって、化粧プレート5の外し時等にた
わみ部3に多大な外力が加わったとしても変形抑制片8
がスリット2の他の緑に当接してたわみ部3を大きく変
形させて永久変形を生じさせることがなく、このような
永久変形にて化粧プレート5の係止不良が生じることが
ないようにしたものである。
の上下部にスリット2を介してたわみ部3が形成され、
このたわみ部3に係止用の突片4が突設され、化粧プレ
ート5の上下部の内面に突片4に弾性的に係合する係合
突部6 at B bが形成され、突片4に上下の係合
突部G at G bが係合されて化粧プレー}5が取
付けられる化粧プレートの取付け構造であって、化粧プ
レート5における上の係合突部6aを下の係合突部6b
よりも突片4に対する係止力を高める係止力高め部7が
形成され、固定枠1のスリット2における変形を減少さ
せる変形抑制片8をスリット2の一方の縁より他方の緑
に向けて突出させて成ることを特徴とするものである. 【作用1 この上うに、化粧プレート5における上の係今突WS6
aを下の係合突部6bよりも突片4に対する係止力を
高める係止力高め部7が形成されることによって、化粧
プレート5を外す場合に、上の係合突部6aは下の係合
突W66bよりも強く係止していて、化粧プレート5を
外すのに通常の外し作用では上部に大なる外れ力が作用
し、上部から外れようとするが、上部の係止力は強くて
化粧プレート5の外れを防止するようにしたものであり
、それでいて、下の係止力は上のものより弱くて下をあ
とから取付けることで、化粧プレート5の取付けを従米
のように容易に行えるようにしたものであり、加えて、
固定枠1のスリット2における変形を減少させる変形抑
制片8をスリッ}2の一方の縁より他方の縁に向けて突
出させることによって、化粧プレート5の外し時等にた
わみ部3に多大な外力が加わったとしても変形抑制片8
がスリット2の他の緑に当接してたわみ部3を大きく変
形させて永久変形を生じさせることがなく、このような
永久変形にて化粧プレート5の係止不良が生じることが
ないようにしたものである。
[実施例]
以下本発明の実施例を図面に基づいて詳述する。
第1図及び第2図は全体構威を施工手順とともに示す斜
視図であり、スイッチ器体9を保持した本体10が壁1
1に本体10の長孔13においてビス12にて取付けら
れ、スイッチ器体9は壁11の例えば孔内に納められ、
その操作部9aが突出されている.本体10にはねじ孔
14が形成され、そして略ロ字状に形1&された固定枠
1の通孔15に神通した取付けねじ16をねじ孔14に
螺合して固定枠1を本体10に取付ける。この固定枠1
は金属板を打ち抜き及びプレス或型して製作される。そ
して固定枠1に合戊樹脂製の化粧プレート5を取付け、
化粧プレート5の孔内にスイッチ器体9の操作部9aを
臨ませて、スイッチボックスの周部の化粧を行うのであ
る. 固定枠1の上下部には夫々スリット2が形成され、この
スリット2を介してたわみ部3が形成されている.この
たわみ部3に係止用の突片4が切起こしにて形處されて
いる.そして合1&樹脂或型品の化粧プレート5の上下
部の内面に係合突部6m,6bが形成され、この係合突
部6 at 6 bが突片4,4に弾性的に係合されて
化粧プレート5が固定枠1に取付けられるようにしてあ
る. そして、化粧プレート5における上の係合突部6aを下
の係合突部6bよりも突片4に対する係止力を高める係
止力高めs7が形r&されている.具体的には、第5図
に示すように、下の係合突部6bは略円弧状に形yRさ
れ、上の保合突]!ili 6 aはi@4図に示すよ
うに、下の保合突部6bの円弧形状に比べて急勾配に形
成されて係止力高め部7が形戊されている。
視図であり、スイッチ器体9を保持した本体10が壁1
1に本体10の長孔13においてビス12にて取付けら
れ、スイッチ器体9は壁11の例えば孔内に納められ、
その操作部9aが突出されている.本体10にはねじ孔
14が形成され、そして略ロ字状に形1&された固定枠
1の通孔15に神通した取付けねじ16をねじ孔14に
螺合して固定枠1を本体10に取付ける。この固定枠1
は金属板を打ち抜き及びプレス或型して製作される。そ
して固定枠1に合戊樹脂製の化粧プレート5を取付け、
化粧プレート5の孔内にスイッチ器体9の操作部9aを
臨ませて、スイッチボックスの周部の化粧を行うのであ
る. 固定枠1の上下部には夫々スリット2が形成され、この
スリット2を介してたわみ部3が形成されている.この
たわみ部3に係止用の突片4が切起こしにて形處されて
いる.そして合1&樹脂或型品の化粧プレート5の上下
部の内面に係合突部6m,6bが形成され、この係合突
部6 at 6 bが突片4,4に弾性的に係合されて
化粧プレート5が固定枠1に取付けられるようにしてあ
る. そして、化粧プレート5における上の係合突部6aを下
の係合突部6bよりも突片4に対する係止力を高める係
止力高めs7が形r&されている.具体的には、第5図
に示すように、下の係合突部6bは略円弧状に形yRさ
れ、上の保合突]!ili 6 aはi@4図に示すよ
うに、下の保合突部6bの円弧形状に比べて急勾配に形
成されて係止力高め部7が形戊されている。
しかして、上の係合突部6aは下の係合突部6bよりも
突片4に強く係止していて、化粧プレート5を外すのに
通常の外し作用では上部に大なる外れ力が作用し、上部
から外れようとするが、上部の係止力は強くて化粧プレ
ート5の外れを防止するのである.それでいて、下の係
合突部6bの係止力は上の保合突部6aのものより弱く
て、上の係合突部6aを先に突片4に係止し、その後、
下の係合突n6bを取付けることで、化粧プレート5の
取付けを容易に行えるのである. そして、固定枠1のスリット2における変形を減少させ
る変形抑制片8をスリット2の一方の縁より他方の縁に
向けて突出させてある.しかして、化粧プレート5の外
し時等にたわみffl!3に多大な外力が加わったとし
ても変形抑制片8がスリット2の他の縁に当接してたわ
み部3を大きく変形させて永久変形を生じさせることが
なく、このような永久変形にて化粧プレート5の係止不
良が生じることがなくなるのである。弟7図においてd
はたわみ部3の変形代を示していて、0.1〜0.3旧
程度に設定されている。
突片4に強く係止していて、化粧プレート5を外すのに
通常の外し作用では上部に大なる外れ力が作用し、上部
から外れようとするが、上部の係止力は強くて化粧プレ
ート5の外れを防止するのである.それでいて、下の係
合突部6bの係止力は上の保合突部6aのものより弱く
て、上の係合突部6aを先に突片4に係止し、その後、
下の係合突n6bを取付けることで、化粧プレート5の
取付けを容易に行えるのである. そして、固定枠1のスリット2における変形を減少させ
る変形抑制片8をスリット2の一方の縁より他方の縁に
向けて突出させてある.しかして、化粧プレート5の外
し時等にたわみffl!3に多大な外力が加わったとし
ても変形抑制片8がスリット2の他の縁に当接してたわ
み部3を大きく変形させて永久変形を生じさせることが
なく、このような永久変形にて化粧プレート5の係止不
良が生じることがなくなるのである。弟7図においてd
はたわみ部3の変形代を示していて、0.1〜0.3旧
程度に設定されている。
化粧プレート5を外すのは、第9図に示すように、化粧
プレート5に形成した外し溝17にマイナスドライバー
のような工兵18を挿合し、マイナスドライバーのよう
な工具18を上に押しながら矢印のように回転させるこ
とで、壁11から化粧プレート5を引き離し、しかして
化粧プレート5を固定枠1から外すのである。
プレート5に形成した外し溝17にマイナスドライバー
のような工兵18を挿合し、マイナスドライバーのよう
な工具18を上に押しながら矢印のように回転させるこ
とで、壁11から化粧プレート5を引き離し、しかして
化粧プレート5を固定枠1から外すのである。
[発明の効果1
以上要するに本発明は、化粧プレートにおける上の係合
突部を下の係合突部よりも突片に対する係止力を高める
係止力高め部が形I&されるから、化粧プレートを外す
場合に、上の係合突部は下の係合突部よ9も強く係止し
ていて、化粧プレートを外すのに通常の外し作用では上
部に大なる外れ力が作用し、上部から外れようとするが
、上部の係止力は強くて化粧プレートの外れを防止でき
るという利点がある.それでいて、下の係止力は上のも
のより弱くて下をあとから取付けることで、化粧プレー
トの取付けを従米のように容易に行えるという利点があ
る。加えて、固定枠のスリットにおける変形を減少させ
る変形抑制片をスリットの一方の縁より他方の縁に向け
て突出iLせてあるから、化粧プレートの外し時等にた
わみ部に多大な外力が加わったとしても変形抑制片がス
リットの他の縁に当接してたわみ部を大きく変形させて
永久変形を生ヒさせることがなく、このような永久変形
にて化粧プレートの係止不良が生じることがないという
利点がある。
突部を下の係合突部よりも突片に対する係止力を高める
係止力高め部が形I&されるから、化粧プレートを外す
場合に、上の係合突部は下の係合突部よ9も強く係止し
ていて、化粧プレートを外すのに通常の外し作用では上
部に大なる外れ力が作用し、上部から外れようとするが
、上部の係止力は強くて化粧プレートの外れを防止でき
るという利点がある.それでいて、下の係止力は上のも
のより弱くて下をあとから取付けることで、化粧プレー
トの取付けを従米のように容易に行えるという利点があ
る。加えて、固定枠のスリットにおける変形を減少させ
る変形抑制片をスリットの一方の縁より他方の縁に向け
て突出iLせてあるから、化粧プレートの外し時等にた
わみ部に多大な外力が加わったとしても変形抑制片がス
リットの他の縁に当接してたわみ部を大きく変形させて
永久変形を生ヒさせることがなく、このような永久変形
にて化粧プレートの係止不良が生じることがないという
利点がある。
vkl図は本発明の一笑施例の固定枠を本体に取付け名
作用を示す分解斜視図、第2図は同上の化粧プレートを
固定枠に取付ける作用を示す分解斜視図、wS3図は同
上の化粧プレートの断面図、第4図は第3図のA部の拡
大断面図、第5図は第3図のB部の拡大断面図、第6図
は同上の固定枠の正面図、第7図は同上の一部破断した
斜視図、第8図は同上の取付け状態の部分断面図、第9
図は同上の化粧プレートの外し作用を示す説明図、第1
0図は従未例の化粧プレートの断面図、第11図は10
図のC部の拡大断面図、第12図は第10図のD部の拡
大断面図、lls13図は従米例の化粧プレートの正面
図であり、1は固定枠、2はスリット、3はたわみ部、
4は突片、5は化粧プレート、6 at 6 bは係合
突部、マは係止力高め部、8は変形抑制片である。
作用を示す分解斜視図、第2図は同上の化粧プレートを
固定枠に取付ける作用を示す分解斜視図、wS3図は同
上の化粧プレートの断面図、第4図は第3図のA部の拡
大断面図、第5図は第3図のB部の拡大断面図、第6図
は同上の固定枠の正面図、第7図は同上の一部破断した
斜視図、第8図は同上の取付け状態の部分断面図、第9
図は同上の化粧プレートの外し作用を示す説明図、第1
0図は従未例の化粧プレートの断面図、第11図は10
図のC部の拡大断面図、第12図は第10図のD部の拡
大断面図、lls13図は従米例の化粧プレートの正面
図であり、1は固定枠、2はスリット、3はたわみ部、
4は突片、5は化粧プレート、6 at 6 bは係合
突部、マは係止力高め部、8は変形抑制片である。
Claims (1)
- (1)板状の固定枠の上下部にスリットを介してたわみ
部が形成され、このたわみ部に係止用の突片が突設され
、化粧プレートの上下部の内面に突片に弾性的に係合す
る係合突部が形成され、突片に上下の係合突部が係合さ
れて化粧プレートが取付けられる化粧プレートの取付け
構造であって、化粧プレートにおける上の係合突部を下
の係合突部よりも突片に対する係止力を高める係止力高
め部が形成され、固定枠のスリットにおける変形を減少
させる変形抑制片をスリットの一方の縁より他方の縁に
向けて突出させて成ることを特徴とする化粧プレートの
取付け構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16440589A JPH0330213A (ja) | 1989-06-27 | 1989-06-27 | 化粧プレートの取付け構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16440589A JPH0330213A (ja) | 1989-06-27 | 1989-06-27 | 化粧プレートの取付け構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0330213A true JPH0330213A (ja) | 1991-02-08 |
Family
ID=15792515
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16440589A Pending JPH0330213A (ja) | 1989-06-27 | 1989-06-27 | 化粧プレートの取付け構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0330213A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5353050A (en) * | 1991-11-06 | 1994-10-04 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Recording electrode for multicolor recording |
-
1989
- 1989-06-27 JP JP16440589A patent/JPH0330213A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5353050A (en) * | 1991-11-06 | 1994-10-04 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Recording electrode for multicolor recording |
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