JPH0330252A - 調光型平面螢光灯 - Google Patents
調光型平面螢光灯Info
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- JPH0330252A JPH0330252A JP16414489A JP16414489A JPH0330252A JP H0330252 A JPH0330252 A JP H0330252A JP 16414489 A JP16414489 A JP 16414489A JP 16414489 A JP16414489 A JP 16414489A JP H0330252 A JPH0330252 A JP H0330252A
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- control electrode
- heater wire
- lead
- fluorescent lamp
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- 239000005357 flat glass Substances 0.000 claims description 10
- OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N Phosphorus Chemical compound [P] OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 8
- 238000009434 installation Methods 0.000 abstract 1
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- PRPINYUDVPFIRX-UHFFFAOYSA-N 1-naphthaleneacetic acid Chemical compound C1=CC=C2C(CC(=O)O)=CC=CC2=C1 PRPINYUDVPFIRX-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
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Landscapes
- Discharge Lamps And Accessories Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、車載用液晶ディスプレイ等のバックライトと
して使用される輝度調節機能付(制御電極付)の調光型
平面螢光灯の改良に関する。
して使用される輝度調節機能付(制御電極付)の調光型
平面螢光灯の改良に関する。
(ロ)従来の技術
電子線で螢光体を励起して発光せしめる電子流ランプを
平面形状として、バックライトとして使用することがよ
く知られている。
平面形状として、バックライトとして使用することがよ
く知られている。
そして、この平面螢光灯には、電子流を制御するメッシ
ュ状制911 t hmを設けて、調光を行うタイプが
ある。そして、この調光型平面螢光灯は、車載用液晶デ
ィスプレイ等のバックライトの様に、調光範囲が広く薄
型であることが要求されるバックライトとして最適であ
ることが、よく知られている。
ュ状制911 t hmを設けて、調光を行うタイプが
ある。そして、この調光型平面螢光灯は、車載用液晶デ
ィスプレイ等のバックライトの様に、調光範囲が広く薄
型であることが要求されるバックライトとして最適であ
ることが、よく知られている。
(ハ)発明が解決しようとする課題
本発明の請求項1は、ヒータ線の取り付けが容易な平面
型螢光灯を提洪するものである。
型螢光灯を提洪するものである。
又、本発明の請求項2は、このヒータ線の伸縮に対応す
る平面型螢光灯を提供するものである。
る平面型螢光灯を提供するものである。
又本発明の請求項3、4は、制御電極の取り付けが容易
な平面型螢光灯を提供するものである。
な平面型螢光灯を提供するものである。
(二)課題を解決するための手段
本発明は、枠ガラス(14)に設けられ、ヒータ線(3
2)の両端のリード部(32b)(32c)が貫通する
小孔(36a)(36b)を備えることを特徴とする。
2)の両端のリード部(32b)(32c)が貫通する
小孔(36a)(36b)を備えることを特徴とする。
さらに、真空ガラス容器中のヒータ線(32)にバネ部
(32d)を設けたことを特徴とする。
(32d)を設けたことを特徴とする。
又、制御電極(26)の周辺に設けられた突起(30)
と、枠ガラス(14)に設けられ、突起(30)が咲合
することにより制御電極(26)を保持するディンプル
(34)と、を備えることを特徴とする。
と、枠ガラス(14)に設けられ、突起(30)が咲合
することにより制御電極(26)を保持するディンプル
(34)と、を備えることを特徴とする。
又、制御電極(26)のリード(28)と、枠ガラス(
l4)に設けられ、リード(28)が貫通する小孔(3
8)を備えることを特徴とする。
l4)に設けられ、リード(28)が貫通する小孔(3
8)を備えることを特徴とする。
(ホ)作 用
請求項1によれば、小孔(36a)(36b)によりヒ
ータ線(32)を直接外部に引き出せる。
ータ線(32)を直接外部に引き出せる。
請求項2では、バネ部(32d)によりヒータ線の伸縮
が吸収出来る。
が吸収出来る。
請求項3では、ディンプル(34)と突起(30)によ
り制御電tfiii(26)の保持が容易に出来る。
り制御電tfiii(26)の保持が容易に出来る。
請求項4では、制御電極(26)のリード(28)を枠
ガラス(14)より引き出せ、このリード(28)を陽
極のリード(24)及びヒータ線のリード部(32b)
より離間出来電圧印加のための接続作業が容易となる。
ガラス(14)より引き出せ、このリード(28)を陽
極のリード(24)及びヒータ線のリード部(32b)
より離間出来電圧印加のための接続作業が容易となる。
(へ)実施例
第1図及び第2図を参照しつつ、本発明の1実施例を説
明する。
明する。
図に於いて、(10)(12)は上下平板ガラスである
。(14)は枠ガラス、この枠ガラス(l4)には第2
図に示す様に排気用チップオフ管(16)が装着される
切欠(14a)が設けられている。これらのガラス部材
(10)(12)(14)(16)は、封止排気されて
フラット型真空ガラス容器を形處する。
。(14)は枠ガラス、この枠ガラス(l4)には第2
図に示す様に排気用チップオフ管(16)が装着される
切欠(14a)が設けられている。これらのガラス部材
(10)(12)(14)(16)は、封止排気されて
フラット型真空ガラス容器を形處する。
(16)は上平板ガラス(10)の内面に設けられた発
光部である。この発光部(16)は、螢光体層(18)
と陽極(20冫とよりなる。この螢光体層(18)は3
原色螢光体の塗布により形處される。陽極(20)は、
この螢光体層(18)の上(図では下方向)にアルミニ
ウムを400〜600入程度の膜厚で蒸着形處する。尚
、この陽極(20)は、多数の孔(20a)が形戊され
るべく形威される。(22)(24)は陽極リードであ
る。発光時、この陽極(20)には、このリード(22
)(24)を介して高圧(例えば3KV〜1 0KV
)が印加される。
光部である。この発光部(16)は、螢光体層(18)
と陽極(20冫とよりなる。この螢光体層(18)は3
原色螢光体の塗布により形處される。陽極(20)は、
この螢光体層(18)の上(図では下方向)にアルミニ
ウムを400〜600入程度の膜厚で蒸着形處する。尚
、この陽極(20)は、多数の孔(20a)が形戊され
るべく形威される。(22)(24)は陽極リードであ
る。発光時、この陽極(20)には、このリード(22
)(24)を介して高圧(例えば3KV〜1 0KV
)が印加される。
(26)はステンレス、ニッケル、鉄等の金属メッシュ
よりなる制御電極である。(28)は制御電圧供給用リ
ードである。(30)(30)(30)(30)は制御
電極(26)の周辺に設けた突起部であり、この突起部
は後述するディンプルに嵌合してこの制御電極(26)
の位置決めを行う。
よりなる制御電極である。(28)は制御電圧供給用リ
ードである。(30)(30)(30)(30)は制御
電極(26)の周辺に設けた突起部であり、この突起部
は後述するディンプルに嵌合してこの制御電極(26)
の位置決めを行う。
(32)(32)(32)(32)はヒータ線(線状カ
ソード)であり2〜3mml!l隔で平行配置される。
ソード)であり2〜3mml!l隔で平行配置される。
このヒータ線(32)は、従来と同様に熱電子放出能力
を高めるために表面に酸化バリウム膜処理(32a)を
行なっている。(32b)(32c)はリード部である
。(32d)はバネ部である。このバネ部(32d)は
ヒーター加熱によるヒータ線(32)の伸縮を吸収する
。
を高めるために表面に酸化バリウム膜処理(32a)を
行なっている。(32b)(32c)はリード部である
。(32d)はバネ部である。このバネ部(32d)は
ヒーター加熱によるヒータ線(32)の伸縮を吸収する
。
枠ガラス(14)に於いて、(34)〜(34)はディ
ンプルであり、このディンプル(34)〜(34)には
制御電極(26)の突起(30)〜(30)が嵌合され
て、これを保持する役目を持つ。(36a)(36a)
(36a)(36a)はヒータ線のリード部(32b)
が貫通する小孔である。(36b)(36b)(36b
)(36b)はヒータ線のリード部(32c)が貫通す
る小孔である。(38)はリード(28)が貫通する小
孔である。
ンプルであり、このディンプル(34)〜(34)には
制御電極(26)の突起(30)〜(30)が嵌合され
て、これを保持する役目を持つ。(36a)(36a)
(36a)(36a)はヒータ線のリード部(32b)
が貫通する小孔である。(36b)(36b)(36b
)(36b)はヒータ線のリード部(32c)が貫通す
る小孔である。(38)はリード(28)が貫通する小
孔である。
第2図の(40)は封止用のフリットガラスである。
尚、制御14極(26)とヒータ線(32)及び制御電
極(26)と陽極(20)との間隔は、共に5−10m
mであり、この螢光灯の厚みは20mm前後となる。
極(26)と陽極(20)との間隔は、共に5−10m
mであり、この螢光灯の厚みは20mm前後となる。
上記組み立てを第2図を参照しつつ簡単に説明する。
制御電極(26)の突起(30)〜(30)を枠ガラス
(14)のディンプル(34)〜(34)に嵌合して係
止すると共に、リード(28)を小孔(38)を介して
外部に引き出す。
(14)のディンプル(34)〜(34)に嵌合して係
止すると共に、リード(28)を小孔(38)を介して
外部に引き出す。
ヒータJ5R(32)の両端のリード部(32b)(3
2C)を枠ガラス(14)の対向する2辺に設けた小孔
(36a)(36b)に押入して、外部に引き出す。
2C)を枠ガラス(14)の対向する2辺に設けた小孔
(36a)(36b)に押入して、外部に引き出す。
そして、排気チップオフ管(16)を配し、リード(2
4〉を外部に引き出して、ガラス部材(10)(12)
(14)(16)を組み立て、フリットガラス(40)
で接合部分、小孔等の穴詰め(封止)を行ないガラス容
器を作成する。そして、排気チップオフ管(16)によ
り、排気をして、容器内を真空として、チップオフする
。
4〉を外部に引き出して、ガラス部材(10)(12)
(14)(16)を組み立て、フリットガラス(40)
で接合部分、小孔等の穴詰め(封止)を行ないガラス容
器を作成する。そして、排気チップオフ管(16)によ
り、排気をして、容器内を真空として、チップオフする
。
次に調光について説明する。
この様な平面螢光灯のヒータ線(32)のリード部(3
2b) (32c )に給電し、陽極(20)のリード
(24)に高圧を印加すると、ヒータ線(32)から熱
放出された電子は、制御電極(26)を通り抜けて、陽
極(20)の孔(20a)を介して螢光体層(18)に
射突して発光する。そして、リード(28)を介して、
制御電極(26)に印加される電圧を例えばIOV〜I
OOVの様に可変制御することにより、調光を行う。
2b) (32c )に給電し、陽極(20)のリード
(24)に高圧を印加すると、ヒータ線(32)から熱
放出された電子は、制御電極(26)を通り抜けて、陽
極(20)の孔(20a)を介して螢光体層(18)に
射突して発光する。そして、リード(28)を介して、
制御電極(26)に印加される電圧を例えばIOV〜I
OOVの様に可変制御することにより、調光を行う。
尚、上記実施例では、バネ部(32d)をコイル形状と
しているがこれは、折り曲げ部等、伸縮を畷収する形状
であれば良い。
しているがこれは、折り曲げ部等、伸縮を畷収する形状
であれば良い。
又、陽i(20)を多孔質としたが、これは単なるメタ
ルバック膜としても良い。
ルバック膜としても良い。
(ト)発明の効果
請求項1によれば、ヒータ線(32)のリード部(32
b)(32c)により直接ヒータ線(32)に給電出米
、構造が簡単になる。
b)(32c)により直接ヒータ線(32)に給電出米
、構造が簡単になる。
請求項2によれば、ヒータ線(32)の加熱による伸縮
をバネ部(32d)が吸収し線切れが防止される。
をバネ部(32d)が吸収し線切れが防止される。
請求項3によれば、制御電極(26)の取り付けは、突
起(30〉とディンプル(34)との嵌合により簡単に
行なえる。
起(30〉とディンプル(34)との嵌合により簡単に
行なえる。
請求項4によれば制御電極(26)のリードを任意の位
置より引き出せる。
置より引き出せる。
第1図は本発明の一実施例を示す側断面図である。第2
図は組み立てを説明するための図である。 (10)・・・上平板ガラス、 (16)・・・発光部、 (18)・・・螢光体層、 (20)・・・陽極、 (26)・・・制御電極、 (28)・・・リード、 (30)・・・突起、 (32)・・・ヒータ線、 (32b)(32c)−リード部、 (32d)・・・バネ部、 (14)・・・枠ガラス、 (36a)(36b)−小孔、 (38)・・・小孔、 (34)・・・ディンプル、 (12)・・・下平板ガラス。
図は組み立てを説明するための図である。 (10)・・・上平板ガラス、 (16)・・・発光部、 (18)・・・螢光体層、 (20)・・・陽極、 (26)・・・制御電極、 (28)・・・リード、 (30)・・・突起、 (32)・・・ヒータ線、 (32b)(32c)−リード部、 (32d)・・・バネ部、 (14)・・・枠ガラス、 (36a)(36b)−小孔、 (38)・・・小孔、 (34)・・・ディンプル、 (12)・・・下平板ガラス。
Claims (4)
- (1)上平板ガラス(10)下平板ガラス(12)及び
枠ガラス(14)よりなる真空ガラス容器と、この上平
板ガラス(10)内面に設けられ、螢光体層(18)及
び陽極(20)よりなる発光部(16)と、前記真空ガ
ラス容器中に、前記螢光体層(18)に対して平行に配
置されたヒータ線(32)と、前記真空ガラス容器中の
、前記螢光体層(18)と前記ヒータ線(32)との間
に、配置された制御電極(26)と、 を備える調光型平面螢光灯に於いて、 前記枠ガラス(14)に設けられ、前記ヒータ線(32
)の両端のリード部(32b)(32c)が貫通する小
孔(36a)(36b)を備えることを特徴とする調光
型平面螢光灯。 - (2)前記真空ガラス容器中の前記ヒータ線(32)に
バネ部(32d)を設けたことを特徴とする請求項1の
調光型平面螢光灯。 - (3)上平板ガラス(10)下平板ガラス(12)及び
枠ガラス(14)よりなる真空ガラス容器と、この上平
板ガラス(10)内面に設けられ、螢光体層(18)及
び陽極(20)よりなる発光部(16)と、前記真空ガ
ラス容器中に、前記螢光体層(18)に対して平行に配
置されたヒータ線(32)と、前記真空ガラス容器中の
、前記螢光体層(18)と前記ヒータ線(32)との間
に、配置された制御電極(26)と、 を備える調光型平面螢光灯に於いて、 前記制御電極(26)の周辺に設けられた突起(30)
と、 前記枠ガラス(14)に設けられ、前記突起(30)が
嵌合することにより前記制御電極(26)を保持するデ
ィンプル(34)と、 を備えることを特徴とする調光型平面螢光灯。 - (4)上平板ガラス(10)下平板ガラス(12)及び
枠ガラス(14)よりなる真空ガラス容器と、この上平
板ガラス(10)内面に設けられ、螢光体層(18)及
び陽極(20)よりなる発光部(16)と、前記真空ガ
ラス容器中に、前記螢光体層(18)に対して平行に配
置されたヒータ線(32)と、前記真空ガラス容器中の
、前記螢光体層(18)と前記ヒータ線(32)との間
に、配置された制御電極(26)と、 を備える調光型平面螢光灯に於いて、 前記制御電極(26)のリード(28)と、前記枠ガラ
ス(14)に設けられ、前記リード(28)が貫通する
小孔(38)を、 備えることを特徴とする調光型平面螢光灯。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16414489A JPH0330252A (ja) | 1989-06-27 | 1989-06-27 | 調光型平面螢光灯 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16414489A JPH0330252A (ja) | 1989-06-27 | 1989-06-27 | 調光型平面螢光灯 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0330252A true JPH0330252A (ja) | 1991-02-08 |
Family
ID=15787585
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16414489A Pending JPH0330252A (ja) | 1989-06-27 | 1989-06-27 | 調光型平面螢光灯 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0330252A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6805457B2 (en) | 2001-09-26 | 2004-10-19 | Fuji Photo Film Co., Ltd. | Flat-surface fluorescent lamp |
| JP2006040866A (ja) * | 2004-07-22 | 2006-02-09 | Kofukin Seimitsu Kogyo (Shenzhen) Yugenkoshi | 電界放出面光源装置及びその陰極 |
| US7638935B2 (en) | 2004-07-22 | 2009-12-29 | Tsinghua University | Field emission cathode and light source apparatus using same |
-
1989
- 1989-06-27 JP JP16414489A patent/JPH0330252A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6805457B2 (en) | 2001-09-26 | 2004-10-19 | Fuji Photo Film Co., Ltd. | Flat-surface fluorescent lamp |
| JP2006040866A (ja) * | 2004-07-22 | 2006-02-09 | Kofukin Seimitsu Kogyo (Shenzhen) Yugenkoshi | 電界放出面光源装置及びその陰極 |
| US7638935B2 (en) | 2004-07-22 | 2009-12-29 | Tsinghua University | Field emission cathode and light source apparatus using same |
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