JPH0330383Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0330383Y2 JPH0330383Y2 JP1986148795U JP14879586U JPH0330383Y2 JP H0330383 Y2 JPH0330383 Y2 JP H0330383Y2 JP 1986148795 U JP1986148795 U JP 1986148795U JP 14879586 U JP14879586 U JP 14879586U JP H0330383 Y2 JPH0330383 Y2 JP H0330383Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hose
- cleaning means
- shaft
- guide roller
- spraying
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Storing, Repeated Paying-Out, And Re-Storing Of Elongated Articles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、圃場等において薬剤を散布すると
き等に使用されるホースの巻取装置に関するもの
である。
き等に使用されるホースの巻取装置に関するもの
である。
例えば、圃場へ薬剤を散布するのに使用される
ホースは、水田や畑等の泥地を引き摺られるの
で、その外面に泥が付着する。従来のホース巻取
装置ではこのような泥を除去する手段が設けられ
ていなかつた。
ホースは、水田や畑等の泥地を引き摺られるの
で、その外面に泥が付着する。従来のホース巻取
装置ではこのような泥を除去する手段が設けられ
ていなかつた。
したがつて従来のホース巻取装置では、泥等が
ホースに付いたまま、ホースがホース巻取装置に
巻き取られており、ホースの汚れが解消されない
とともに、ホース巻取装置のガイドローラが損傷
するおそれがある。
ホースに付いたまま、ホースがホース巻取装置に
巻き取られており、ホースの汚れが解消されない
とともに、ホース巻取装置のガイドローラが損傷
するおそれがある。
この考案の目的は、ホースの外面に付いた汚れ
を除去してホースを巻き取ることができるホース
巻取装置を提供することである。
を除去してホースを巻き取ることができるホース
巻取装置を提供することである。
この考案によるホース巻取装置は、散布ホース
14が巻回されるドラム11を有するホースリー
ル10を軸18を介して軸支する一対のフレーム
16,16と、前記軸18と平行に前記ホースリ
ール10の上方においてこれらフレーム16,1
6間に回転可能に架設される回動軸22と、この
回動軸22に対して平行に前記フレーム16,1
6間に架設される案内軸24と、前記回転軸22
に連動され、この案内軸24により案内される可
動台26と、この可動台26に回転可能に支承さ
れる支持体28,28間に支承される主ガイドロ
ーラ30と、この主ガイドローラ30に関して前
記散布ホース14の繰り出し側に配設され前記散
布ホース14の外面をこする掃除手段46と、こ
の掃除手段46を前記支持体28,28に結合す
る弾性部材48,48とからなることを特徴とす
るホース巻取装置であり、かつその実施に当つて
前記掃除手段46は、前記散布ホース14の外周
を少なくとも部分的に包囲するブラシ56とした
ものである。
14が巻回されるドラム11を有するホースリー
ル10を軸18を介して軸支する一対のフレーム
16,16と、前記軸18と平行に前記ホースリ
ール10の上方においてこれらフレーム16,1
6間に回転可能に架設される回動軸22と、この
回動軸22に対して平行に前記フレーム16,1
6間に架設される案内軸24と、前記回転軸22
に連動され、この案内軸24により案内される可
動台26と、この可動台26に回転可能に支承さ
れる支持体28,28間に支承される主ガイドロ
ーラ30と、この主ガイドローラ30に関して前
記散布ホース14の繰り出し側に配設され前記散
布ホース14の外面をこする掃除手段46と、こ
の掃除手段46を前記支持体28,28に結合す
る弾性部材48,48とからなることを特徴とす
るホース巻取装置であり、かつその実施に当つて
前記掃除手段46は、前記散布ホース14の外周
を少なくとも部分的に包囲するブラシ56とした
ものである。
ホースがホースリールへ巻き込まれていくと
き、散布ホースはその外面を掃除手段によりこす
られ、この際、外面に付着している泥等の汚れは
除去される。こうして、外面をきれいにされた散
布ホースが、ガイドローラを介してホースリール
の方へ案内され、ホースリールに巻回される。
き、散布ホースはその外面を掃除手段によりこす
られ、この際、外面に付着している泥等の汚れは
除去される。こうして、外面をきれいにされた散
布ホースが、ガイドローラを介してホースリール
の方へ案内され、ホースリールに巻回される。
以下この考案を図面の実施例について説明す
る。
る。
第4図において、ホースリール10は、ドラム
11と、このドラム11の軸方向両端にそれぞれ
固定されている端板12,12とを有し、散布ホ
ース14がドラム11に巻回可能になている。フ
レーム16,16はホースリール10の軸方向両
側にそれぞれ配設され、ホースリール10に一体
的に固定されている軸18はフレーム16,16
に回転可能に軸支されている。
11と、このドラム11の軸方向両端にそれぞれ
固定されている端板12,12とを有し、散布ホ
ース14がドラム11に巻回可能になている。フ
レーム16,16はホースリール10の軸方向両
側にそれぞれ配設され、ホースリール10に一体
的に固定されている軸18はフレーム16,16
に回転可能に軸支されている。
ホース整列装置20は、ホースリール10の上
方に配設されており、軸18に対して平行にフレ
ーム16,16間に架設され回転可能に軸支され
ている回動軸22と、この回動軸22に対して平
行にフレーム16,16間に架設されている案内
軸24と、この案内軸24により案内される可動
台26と、この可動台26に回転可能に支持され
ている支持体28,28とを有している。主ガイ
ドローラ30は、支持体28,28に回転可能に
支持され、散布ホース14をホースリール10の
方(下方)へ及び散布ホース14の先端の方(水
平方向)へ案内する。補助ガイドローラ32は主
ガイドローラ30より上方において支持体28,
28に回転可能に支持され、散布ホース14は主
ガイドローラ30及び補助ガイドローラ32間を
通過する。ホース整列装置20は、ホースリール
10の一回転に付きホースリール10の軸方向に
関して散布ホース14の外径分だけ移動し、散布
ホース14をドラム11に整列状態に巻き取らせ
る機能をもつ。
方に配設されており、軸18に対して平行にフレ
ーム16,16間に架設され回転可能に軸支され
ている回動軸22と、この回動軸22に対して平
行にフレーム16,16間に架設されている案内
軸24と、この案内軸24により案内される可動
台26と、この可動台26に回転可能に支持され
ている支持体28,28とを有している。主ガイ
ドローラ30は、支持体28,28に回転可能に
支持され、散布ホース14をホースリール10の
方(下方)へ及び散布ホース14の先端の方(水
平方向)へ案内する。補助ガイドローラ32は主
ガイドローラ30より上方において支持体28,
28に回転可能に支持され、散布ホース14は主
ガイドローラ30及び補助ガイドローラ32間を
通過する。ホース整列装置20は、ホースリール
10の一回転に付きホースリール10の軸方向に
関して散布ホース14の外径分だけ移動し、散布
ホース14をドラム11に整列状態に巻き取らせ
る機能をもつ。
Vプーリ34は図示していないエンジンの駆動
軸に一体的に固定され、Vプーリ36は軸18に
一体的に固定され、Vベルト38がVプーリ34
とVプーリ36との間に掛け回されている。スプ
ロケツト40は軸18に一体的に固定され、スプ
ロケツト42は回動軸22に一体的に固定され、
チエーン44はスプロケツト40とスプロケツト
42との間に掛け回されている。掃除手段46
は、主ガイドローラ30の繰り出し側に配設さ
れ、コイルばね48,48を介して支持体28,
28に結合している。
軸に一体的に固定され、Vプーリ36は軸18に
一体的に固定され、Vベルト38がVプーリ34
とVプーリ36との間に掛け回されている。スプ
ロケツト40は軸18に一体的に固定され、スプ
ロケツト42は回動軸22に一体的に固定され、
チエーン44はスプロケツト40とスプロケツト
42との間に掛け回されている。掃除手段46
は、主ガイドローラ30の繰り出し側に配設さ
れ、コイルばね48,48を介して支持体28,
28に結合している。
第1図は主ガイドローラ30を含む範囲を詳細
に示している。支持体28はベアリング50を介
して可動台26の鉛直軸線の周りに回転可能に支
持され、可動台26の下端部には下側ガイドロー
ラ52が回転可能に支持されている。掃除手段4
6は、半径方向外側の環状の枠体54と、この枠
体54の内周に固定され散布ホース14の外周を
こするブラシ56とを有している。
に示している。支持体28はベアリング50を介
して可動台26の鉛直軸線の周りに回転可能に支
持され、可動台26の下端部には下側ガイドロー
ラ52が回転可能に支持されている。掃除手段4
6は、半径方向外側の環状の枠体54と、この枠
体54の内周に固定され散布ホース14の外周を
こするブラシ56とを有している。
第2図は第1図の−線に沿う断面図であ
る。枠体54及びブラシ56は散布ホース14を
完全に包囲している。枠体54の水平方向両側の
外面にはそれぞれ係止突起58,58が設けら
れ、これら係止突起58,58にコイルばね48
を介して支持板28の掃除手段46側の端へ支持
される。
る。枠体54及びブラシ56は散布ホース14を
完全に包囲している。枠体54の水平方向両側の
外面にはそれぞれ係止突起58,58が設けら
れ、これら係止突起58,58にコイルばね48
を介して支持板28の掃除手段46側の端へ支持
される。
第3図は掃除手段46の変形例を示している。
枠体54及びブラシ56は周方向の一部に切欠き
60を形成されている。したがつて、切欠き60
を介してブラシ56の内周側に散布ホース14を
入れ込むことができる。
枠体54及びブラシ56は周方向の一部に切欠き
60を形成されている。したがつて、切欠き60
を介してブラシ56の内周側に散布ホース14を
入れ込むことができる。
実施例の作用について説明する。散布ホース1
4をホースリール10に巻き取るときは、図示し
ていないエンジンが駆動され、Vプーリ34が回
転される。Vプーリ34の回転はVベルト38及
びチエーン44を介してVプーリ36及びスプロ
ケツト42へ伝達され、ホースリール10が回転
するとともに、ホース整列装置20が作動す。こ
れにより、散布ホース14はホースリール10の
方へ引き込まれる。散布ホース14は、掃除手段
46を通過する際、掃除手段46のブラシ56に
より外面をこすられるので、散布ホース14の外
面に付着された泥等の汚れはブラシ56により除
去される。この結果、きれいにされた散布ホース
14が、ホース整列装置20の主ガイドローラ3
0や下側ガイドローラ52により案内され、そし
て、ホースリール10のドラム11に巻回され
る。なお、掃除手段46は、弾性部材としてのコ
イルばね48を介して支持体28に支持されてい
るので、散布ホース14の繰り出し及び巻き取り
の際に適当な範囲において変位し、掃除手段46
に過大な荷重がかかることを回避される。
4をホースリール10に巻き取るときは、図示し
ていないエンジンが駆動され、Vプーリ34が回
転される。Vプーリ34の回転はVベルト38及
びチエーン44を介してVプーリ36及びスプロ
ケツト42へ伝達され、ホースリール10が回転
するとともに、ホース整列装置20が作動す。こ
れにより、散布ホース14はホースリール10の
方へ引き込まれる。散布ホース14は、掃除手段
46を通過する際、掃除手段46のブラシ56に
より外面をこすられるので、散布ホース14の外
面に付着された泥等の汚れはブラシ56により除
去される。この結果、きれいにされた散布ホース
14が、ホース整列装置20の主ガイドローラ3
0や下側ガイドローラ52により案内され、そし
て、ホースリール10のドラム11に巻回され
る。なお、掃除手段46は、弾性部材としてのコ
イルばね48を介して支持体28に支持されてい
るので、散布ホース14の繰り出し及び巻き取り
の際に適当な範囲において変位し、掃除手段46
に過大な荷重がかかることを回避される。
このように、この考案によれば、
(a) 掃除手段は、支持体との間に介装される弾性
体で支持されるので、掃除手段が無理なくホー
スの動きに追従し、ホース巻き取り時の抵抗と
ならない。
体で支持されるので、掃除手段が無理なくホー
スの動きに追従し、ホース巻き取り時の抵抗と
ならない。
(b) 弾性体の介在で掃除手段がホースに追従する
ので、ブラシに偏つた力が作用しにくく、ブラ
シがホース表面にほぼ均等に摺接するので、泥
落しにムラがない。
ので、ブラシに偏つた力が作用しにくく、ブラ
シがホース表面にほぼ均等に摺接するので、泥
落しにムラがない。
(c) 掃除手段は弾性体で繰り出し側に保持される
ため、ホースから脱落した土や泥がガイドロー
ラを軸支する支持板に立設、枢支される可動台
のような可動部に付着しないので、動きを妨げ
ることがない。
ため、ホースから脱落した土や泥がガイドロー
ラを軸支する支持板に立設、枢支される可動台
のような可動部に付着しないので、動きを妨げ
ることがない。
(d) 掃除手段は弾性部材で繰り出し側に保持され
てホースに貫挿されるので、引き出し方向に拘
らずホースが支持体にこすれたり、傷付くこと
がない。
てホースに貫挿されるので、引き出し方向に拘
らずホースが支持体にこすれたり、傷付くこと
がない。
(e) 掃除手段は、散布ホースを案内するガイドロ
ーラを回転可能に支持している支持体(実施例
では360゜回転自在)に装着されているので、散
布ホースのどの方向に対しても掃除作用が可能
である。
ーラを回転可能に支持している支持体(実施例
では360゜回転自在)に装着されているので、散
布ホースのどの方向に対しても掃除作用が可能
である。
(f) 掃除手段には外周部に切欠きが形成されてお
り、組立作業時や(ブラシ)交換の際のホース
の挿脱が容易である。
り、組立作業時や(ブラシ)交換の際のホース
の挿脱が容易である。
図面はこの考案の実施例を示し、第1図は主ガ
イドローラを含む範囲を詳細に示す図、第2図は
第1図の−線に沿う断面図、第3図は掃除手
段の変形例を示す図、第4図はホース巻取装置全
体の概略的な斜視図である。 10……ホースリール、14……散布ホース、
16……フレーム、30……主ガイドローラ、4
6……掃除手段。
イドローラを含む範囲を詳細に示す図、第2図は
第1図の−線に沿う断面図、第3図は掃除手
段の変形例を示す図、第4図はホース巻取装置全
体の概略的な斜視図である。 10……ホースリール、14……散布ホース、
16……フレーム、30……主ガイドローラ、4
6……掃除手段。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 散布ホース14が巻回されるドラム11を有
するホースリール10を軸18を介して軸支す
る一対のフレーム16,16と、前記軸18と
平行に前記ホースリール10の上方においてこ
れらフレーム16,16間に回転可能に架設さ
れる回動軸22と、この回動軸22に対して平
行に前記フレーム16,16間に架設される案
内軸24と、前記回転軸22に連動され、この
案内軸24により案内される可動台26と、こ
の可動台26に回転可能に支承される支持体2
8,28間に支承される主ガイドローラ30
と、この主ガイドローラ30に関して前記散布
ホース14の繰り出し側に配設され前記散布ホ
ース14の外面をこする掃除手段46と、この
掃除手段46を前記支持体28,28に結合す
る弾性部材48,48とからなることを特徴と
するホース巻取装置。 (2) 前記掃除手段46は、前記散布ホース14の
外周を少なくとも部分的に包囲するブラシ56
としたことを特徴とする実用新案登録請求の範
囲第1項記載のホース巻取装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986148795U JPH0330383Y2 (ja) | 1986-09-30 | 1986-09-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986148795U JPH0330383Y2 (ja) | 1986-09-30 | 1986-09-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6356165U JPS6356165U (ja) | 1988-04-14 |
| JPH0330383Y2 true JPH0330383Y2 (ja) | 1991-06-27 |
Family
ID=31063401
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986148795U Expired JPH0330383Y2 (ja) | 1986-09-30 | 1986-09-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0330383Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NO326417B1 (no) * | 2006-09-29 | 2008-12-01 | Quick Loader Patent As | Lastsikringsanording for sikring av last |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5536452U (ja) * | 1978-08-30 | 1980-03-08 |
-
1986
- 1986-09-30 JP JP1986148795U patent/JPH0330383Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6356165U (ja) | 1988-04-14 |
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