JPH0330518Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0330518Y2 JPH0330518Y2 JP1984020845U JP2084584U JPH0330518Y2 JP H0330518 Y2 JPH0330518 Y2 JP H0330518Y2 JP 1984020845 U JP1984020845 U JP 1984020845U JP 2084584 U JP2084584 U JP 2084584U JP H0330518 Y2 JPH0330518 Y2 JP H0330518Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air mat
- pipe
- air
- frame member
- support
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47C—CHAIRS; SOFAS; BEDS
- A47C29/00—Nets for protection against insects in connection with chairs or beds; Bed canopies
- A47C29/003—Bed canopies
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Pest Control & Pesticides (AREA)
- Mattresses And Other Support Structures For Chairs And Beds (AREA)
- Tents Or Canopies (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は組立てや片付けが容易に行なえるテ
ント装置に関する。
ント装置に関する。
一般に、従来のテント装置は支柱、フレーム部
材および幌から構成されている。そして、使用時
には上記支柱を地上に立設し、各支柱をフレーム
部材で連結して骨組みを形成し、ついでこの骨組
みに幌を被せることによつて組立てられる。した
がつて、使用時には骨組みを組んだり、幌を被せ
るなどの作業をともなうから、その組立作業に多
くの手間が掛り、非常に不便であつた。また、片
付けるときには組立時と逆に幌を外したり、骨組
みを分解しなければならないから、組立時と同様
に手間が掛る。
材および幌から構成されている。そして、使用時
には上記支柱を地上に立設し、各支柱をフレーム
部材で連結して骨組みを形成し、ついでこの骨組
みに幌を被せることによつて組立てられる。した
がつて、使用時には骨組みを組んだり、幌を被せ
るなどの作業をともなうから、その組立作業に多
くの手間が掛り、非常に不便であつた。また、片
付けるときには組立時と逆に幌を外したり、骨組
みを分解しなければならないから、組立時と同様
に手間が掛る。
さらに、従来のテント装置は、上記骨組みに幌
を張つたなら、内部に幌と同様の布地で作られた
シートを敷き、このシート上に利用者が寝るよう
にしていた。しかしながら、上記シートはクツシ
ヨン性や保温性を有していないため、利用者に地
面の硬さや冷たさが伝わり快適な寝心地が得られ
ないという欠点もあつた。
を張つたなら、内部に幌と同様の布地で作られた
シートを敷き、このシート上に利用者が寝るよう
にしていた。しかしながら、上記シートはクツシ
ヨン性や保温性を有していないため、利用者に地
面の硬さや冷たさが伝わり快適な寝心地が得られ
ないという欠点もあつた。
この考案は上記事情にもとづきなされたもの
で、その目的とするところは、組立てや片付けを
容易に行なえるとともに、良好なクツシヨン性と
保温性によつて利用者に快適な寝心地を与えるこ
とができるようにしたテント装置を提供すること
にある。
で、その目的とするところは、組立てや片付けを
容易に行なえるとともに、良好なクツシヨン性と
保温性によつて利用者に快適な寝心地を与えるこ
とができるようにしたテント装置を提供すること
にある。
以下、この考案の一実施例を第1図乃至第4図
を参照して説明する。第1図中1はエアーマツト
である。このエアーマツト1はたとえばキヤンパ
スのような布地の内面にゴムを塗布するなどして
気密処理が施こされたシートによつて矩形の平板
状に形成されている。このエアーマツト1の内部
には長手方向に対して所定の間隔で離間して配置
された多数の仕切布2が上下端を上記エアーマツ
ト1の上下の内面に固着して設けられている。さ
らに、エアーマツト1にはこの内部に圧縮空気を
供給したり、排出するための栓3が設けられてい
る。そして、この栓3から内部に圧縮空気が供給
されてエアーマツト1が膨張すると、そのときの
形状が上記仕切布2によつて平板状に維持される
ようになつている。
を参照して説明する。第1図中1はエアーマツト
である。このエアーマツト1はたとえばキヤンパ
スのような布地の内面にゴムを塗布するなどして
気密処理が施こされたシートによつて矩形の平板
状に形成されている。このエアーマツト1の内部
には長手方向に対して所定の間隔で離間して配置
された多数の仕切布2が上下端を上記エアーマツ
ト1の上下の内面に固着して設けられている。さ
らに、エアーマツト1にはこの内部に圧縮空気を
供給したり、排出するための栓3が設けられてい
る。そして、この栓3から内部に圧縮空気が供給
されてエアーマツト1が膨張すると、そのときの
形状が上記仕切布2によつて平板状に維持される
ようになつている。
上記エアーマツト1の長手方向中央部分の下面
には第2図に示すように帯状布をループ状に固着
してなる複数の支持片4が幅方向に離間して設け
られている。これらの支持片4にはエアーマツト
1の幅寸法のほぼ半分の長さ寸法の第1のパイプ
5と第2のパイプ6が挿通保持されている。第1
のパイプ5は第2のパイプ6よりも大径な断面矩
形状で、この内部に第2のパイプ6がスライド自
在に嵌入されている。また、第1のパイプ5の一
端部には第1の止めねじ7が螺着され、この第1
の止めねじ7によつて第2のパイプ6を第1のパ
イプ5に任意のスライド位置で固定できるように
なつている。第1のパイプ5と第2のパイプ6の
上記エアーマツト1の幅方向両側面から突出した
各々の端部には一対の板材を離間対向させてなる
第1の支持部材8と第2の支持部材9が固着され
ている。第1の支持部材8には複数、この実施例
では3本の第1の支持パイプ10の一端が支軸1
1によつて枢着され、第2の支持部材9には上記
第1の支持パイプ10よりも小径な同じく3本の
第2の支持パイプ12の一端が支軸11によつて
枢着されている。第1,第2の支持パイプ10,
12の他端部にはL字状に曲成された第1の取付
パイプ13と第2の取付パイプ14の一端部が
各々スライド自在に嵌挿されている。第1の取付
パイプ13は第2の取付パイプ14よりも大径
で、第1の取付パイプ13の他端に第2の取付パ
イプ14の他端部がスライド自在に嵌挿されてい
る。上記第1、第2の支持パイプ10,12の他
端にはそれぞれ第2の止めねじ16が螺着され、
これら止めねじ16によつて第1、第2の取付パ
イプ13,14を任意のスライド位置で固定でき
るようになつている。さらに、第1の取付パイプ
13の他端には第3の止めねじ15が螺着され、
この第3の止めねじ15によつて第2の取付パイ
プ14を第1の取付パイプ13に任意のスライド
位置で固定することができる。つまり、上記第
1、第2の支持パイプ10,12と第1、第2の
取付パイプ13,14とでほぼ逆U字状のフレー
ム部材17を構成している。
には第2図に示すように帯状布をループ状に固着
してなる複数の支持片4が幅方向に離間して設け
られている。これらの支持片4にはエアーマツト
1の幅寸法のほぼ半分の長さ寸法の第1のパイプ
5と第2のパイプ6が挿通保持されている。第1
のパイプ5は第2のパイプ6よりも大径な断面矩
形状で、この内部に第2のパイプ6がスライド自
在に嵌入されている。また、第1のパイプ5の一
端部には第1の止めねじ7が螺着され、この第1
の止めねじ7によつて第2のパイプ6を第1のパ
イプ5に任意のスライド位置で固定できるように
なつている。第1のパイプ5と第2のパイプ6の
上記エアーマツト1の幅方向両側面から突出した
各々の端部には一対の板材を離間対向させてなる
第1の支持部材8と第2の支持部材9が固着され
ている。第1の支持部材8には複数、この実施例
では3本の第1の支持パイプ10の一端が支軸1
1によつて枢着され、第2の支持部材9には上記
第1の支持パイプ10よりも小径な同じく3本の
第2の支持パイプ12の一端が支軸11によつて
枢着されている。第1,第2の支持パイプ10,
12の他端部にはL字状に曲成された第1の取付
パイプ13と第2の取付パイプ14の一端部が
各々スライド自在に嵌挿されている。第1の取付
パイプ13は第2の取付パイプ14よりも大径
で、第1の取付パイプ13の他端に第2の取付パ
イプ14の他端部がスライド自在に嵌挿されてい
る。上記第1、第2の支持パイプ10,12の他
端にはそれぞれ第2の止めねじ16が螺着され、
これら止めねじ16によつて第1、第2の取付パ
イプ13,14を任意のスライド位置で固定でき
るようになつている。さらに、第1の取付パイプ
13の他端には第3の止めねじ15が螺着され、
この第3の止めねじ15によつて第2の取付パイ
プ14を第1の取付パイプ13に任意のスライド
位置で固定することができる。つまり、上記第
1、第2の支持パイプ10,12と第1、第2の
取付パイプ13,14とでほぼ逆U字状のフレー
ム部材17を構成している。
これらの梁17には幌18が被せられている。
この幌18は防水処理を施こした布地を下面が開
口した袋状に縫製されてなる。この幌18の一側
面にはフアスナ19によつて開閉自在な出入口部
20が形成され、内面には各フレーム部材17の
第1、第2の取付パイプ13,14を上記幌18
に連結するループ状の連結片21が設けられてい
る。これら連結片21は、幌18が張られたとき
に3本のフレーム部材17を所定の角度で保持す
るようになつている。上記幌18の開口周縁部は
第1図に示すようにエアーマツト1の下面周辺部
に接着などの手段で固着されている。なお、上記
幌18の周縁部の上記一対の支持部材8,9と対
応する個所は、上記エアーマツト1に固着されて
いない。さらに、エアーマツト1に設けられた栓
3は幌18に穿設された通孔(図示せず)から外
部に導出されている。
この幌18は防水処理を施こした布地を下面が開
口した袋状に縫製されてなる。この幌18の一側
面にはフアスナ19によつて開閉自在な出入口部
20が形成され、内面には各フレーム部材17の
第1、第2の取付パイプ13,14を上記幌18
に連結するループ状の連結片21が設けられてい
る。これら連結片21は、幌18が張られたとき
に3本のフレーム部材17を所定の角度で保持す
るようになつている。上記幌18の開口周縁部は
第1図に示すようにエアーマツト1の下面周辺部
に接着などの手段で固着されている。なお、上記
幌18の周縁部の上記一対の支持部材8,9と対
応する個所は、上記エアーマツト1に固着されて
いない。さらに、エアーマツト1に設けられた栓
3は幌18に穿設された通孔(図示せず)から外
部に導出されている。
上記構成のテント装置を利用するときには以下
のごとく行なう。まず、第2の止めねじ16によ
つて第1、第2の支持パイプ10,12からの第
1、第2の取付パイプ13,14の突出長さ、つ
まりテント装置の高さ寸法を設定する。つぎに、
第1の止めねじ7と第3の止めねじ15とをゆる
めた状態でエアーマツト1に圧縮空気を充填す
る。これによつてエアーマツト1が所定の矩形板
状に膨張すると、この膨張に連動して第1のパイ
プ5から第2のパイプ6が突出しこれらの長さ寸
法がエアーマツト1の幅寸法とほぼ同じになると
ともに、第1の取付パイプ13から第2の取付パ
イプ14が突出してこれらの幅寸法もエアーマツ
ト1の幅寸法と同じになる。さらに、エアーマツ
ト1に周縁部が固着された幌18がエアーマツト
1の上方に張られる。このように、幌18が張ら
れたなら、第1の止めねじ7と第3の止めねじ1
5とを締めて第1のパイプ5に第2のパイプ6を
固定し、第1の取付パイプ13に第2の取付パイ
プ14を固定すれば、テント装置を組立てること
ができる。
のごとく行なう。まず、第2の止めねじ16によ
つて第1、第2の支持パイプ10,12からの第
1、第2の取付パイプ13,14の突出長さ、つ
まりテント装置の高さ寸法を設定する。つぎに、
第1の止めねじ7と第3の止めねじ15とをゆる
めた状態でエアーマツト1に圧縮空気を充填す
る。これによつてエアーマツト1が所定の矩形板
状に膨張すると、この膨張に連動して第1のパイ
プ5から第2のパイプ6が突出しこれらの長さ寸
法がエアーマツト1の幅寸法とほぼ同じになると
ともに、第1の取付パイプ13から第2の取付パ
イプ14が突出してこれらの幅寸法もエアーマツ
ト1の幅寸法と同じになる。さらに、エアーマツ
ト1に周縁部が固着された幌18がエアーマツト
1の上方に張られる。このように、幌18が張ら
れたなら、第1の止めねじ7と第3の止めねじ1
5とを締めて第1のパイプ5に第2のパイプ6を
固定し、第1の取付パイプ13に第2の取付パイ
プ14を固定すれば、テント装置を組立てること
ができる。
また、テント装置を片付ける場合には、エアー
マツト1から空気を抜いて幌18をたるませ、複
数のフレーム部材17を第4図に示すように重な
る状態に倒し、さらにエアーマツト1を長手方向
中央部分から2つに折り畳む。また、第1乃至第
3の止めねじ7,15,16をゆるめ、第1のパ
イプ5内に第2のパイプ6を挿入するとともに第
1の取付パイプ13内に第3の取付パイプ14を
挿入してこれらがなす幅寸法を小さくし、さらに
第1、第2の支持パイプ10,12内に第1、第
2の取付パイプ13,14を挿入して高さ寸法を
小さくすれば、テント装置全体を組立時に比べて
十分小さく片付けることができる。
マツト1から空気を抜いて幌18をたるませ、複
数のフレーム部材17を第4図に示すように重な
る状態に倒し、さらにエアーマツト1を長手方向
中央部分から2つに折り畳む。また、第1乃至第
3の止めねじ7,15,16をゆるめ、第1のパ
イプ5内に第2のパイプ6を挿入するとともに第
1の取付パイプ13内に第3の取付パイプ14を
挿入してこれらがなす幅寸法を小さくし、さらに
第1、第2の支持パイプ10,12内に第1、第
2の取付パイプ13,14を挿入して高さ寸法を
小さくすれば、テント装置全体を組立時に比べて
十分小さく片付けることができる。
上記テント装置を組立てて利用する場合、利用
者はエアーマツト1上で寝ることになるから、こ
のエアーマツト1のもつクツシヨン性や保温性に
よつて快適な寝心地を得ることができる。また、
テント装置を組立てるときにはエアーマツト1に
圧縮空気を充填して第1乃至第3の止めねじ7,
15,16を締めるだけでよく、片付けるときに
は上記エアーマツト1から空気を抜いて上記止め
ねじ7,15,16をゆるめて各パイプをスライ
ドさせるだけでよい。
者はエアーマツト1上で寝ることになるから、こ
のエアーマツト1のもつクツシヨン性や保温性に
よつて快適な寝心地を得ることができる。また、
テント装置を組立てるときにはエアーマツト1に
圧縮空気を充填して第1乃至第3の止めねじ7,
15,16を締めるだけでよく、片付けるときに
は上記エアーマツト1から空気を抜いて上記止め
ねじ7,15,16をゆるめて各パイプをスライ
ドさせるだけでよい。
また、この考案における支持部材8,9はエア
ーマツト1の両側面に直接取付けるようにしても
よく、また、エアーマツト1と幌18とはたとえ
ばフアスナーなどによつて着脱自在に連結するよ
うにしてもよい。
ーマツト1の両側面に直接取付けるようにしても
よく、また、エアーマツト1と幌18とはたとえ
ばフアスナーなどによつて着脱自在に連結するよ
うにしてもよい。
以上述べたようにこの考案は、空気の出し入れ
自在なエアーマツトの両側の長手方向中央部分に
支持部材を設け、これら支持部材に両端部を回動
自在に連結してフレーム部材を設けるとともに、
このフレーム部材を覆う状態で幌を設け、この幌
の周縁部を上記エアーマツトの周辺部に連結して
テント装置を構成した。したがつて、エアーマツ
トに空気を出入れすることによつてテント装置を
組立てたり、片付けることができるから、それら
の作業を容易かつ迅速に行なえる。また、使用時
には、上記エアーマツトのクツシヨン性と保温性
によつて利用者は快適な寝心地を得ることができ
る。また、フレーム部材は幅方向と高さ方向のう
ち、少なくとも幅方向を伸縮自在に形成したか
ら、片付け時に上記フレーム部材を縮小させて小
さくすれば、取扱いや収納を容易に行うことがで
きる。
自在なエアーマツトの両側の長手方向中央部分に
支持部材を設け、これら支持部材に両端部を回動
自在に連結してフレーム部材を設けるとともに、
このフレーム部材を覆う状態で幌を設け、この幌
の周縁部を上記エアーマツトの周辺部に連結して
テント装置を構成した。したがつて、エアーマツ
トに空気を出入れすることによつてテント装置を
組立てたり、片付けることができるから、それら
の作業を容易かつ迅速に行なえる。また、使用時
には、上記エアーマツトのクツシヨン性と保温性
によつて利用者は快適な寝心地を得ることができ
る。また、フレーム部材は幅方向と高さ方向のう
ち、少なくとも幅方向を伸縮自在に形成したか
ら、片付け時に上記フレーム部材を縮小させて小
さくすれば、取扱いや収納を容易に行うことがで
きる。
第1図乃至第4図はこの考案の一実施例を示
し、第1図は組立てた状態の一部断面した側面
図、第2図は第1図−線に沿う断面図、第3
図はフレーム部材を縮小した状態の拡大平面図、
第4図は同じく側面図である。 1……エアーマツト、8,9……支持部材、1
7……フレーム部材、18……幌。
し、第1図は組立てた状態の一部断面した側面
図、第2図は第1図−線に沿う断面図、第3
図はフレーム部材を縮小した状態の拡大平面図、
第4図は同じく側面図である。 1……エアーマツト、8,9……支持部材、1
7……フレーム部材、18……幌。
Claims (1)
- 空気の出し入れ自在なエアーマツトと、このエ
アーマツトの両側の長手方向中央部分にそれぞれ
設けられた一対の支持部材と、ほぼコ字状に形成
され両端部が上記支持部材にそれぞれ回動自在に
連結されているとともに、幅方向と高さ方向のう
ち少なくとも幅方向が伸縮自在に形成されたフレ
ーム部材と、このフレーム部材を覆う状態で設け
られ周縁部のうち上記一対の支持部材と対応する
箇所を除く部分が上記エアーマツトの周辺部に連
結された幌とを具備したことを特徴とするテント
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2084584U JPS60133064U (ja) | 1984-02-16 | 1984-02-16 | テント装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2084584U JPS60133064U (ja) | 1984-02-16 | 1984-02-16 | テント装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60133064U JPS60133064U (ja) | 1985-09-05 |
| JPH0330518Y2 true JPH0330518Y2 (ja) | 1991-06-27 |
Family
ID=30511707
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2084584U Granted JPS60133064U (ja) | 1984-02-16 | 1984-02-16 | テント装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60133064U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4812122U (ja) * | 1971-06-24 | 1973-02-10 |
-
1984
- 1984-02-16 JP JP2084584U patent/JPS60133064U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60133064U (ja) | 1985-09-05 |
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